数字が伸びると嬉しい理由:ゲーム性
おはようございます、ずっきーです。 楽しんでたらなんとかなった理系3児パパの頭の中ラジオを、今日もやっていきたいと思います。
今日話する内容は、数字が伸びると嬉しいわけ、という題名で話していきたいと思います。
主に3つかな、話そうと思っていて。 数値化されるってゲームみたいなもんだよね、ゲームみたいになるよねって話し、
数値が伸びるとやっぱり自己肯定感があるよね、っていう話。
3つ目で、数値ってフォロワー数とか再生数だけじゃないよね、っていう話をしていきたいと思います。
1つ目は、数字が伸びると嬉しい。何の数字かっていうと、私がパッと思い浮かんだのは、YouTubeの登録者数だったり、再生者数、再生数か、
とかですね、やっぱりYouTubeの登録者数が少しずつ上がっていくの嬉しいですね。 今、お絵かきのチャンネルでYouTube150本ぐらいかな、動画を上げて、
コツコツ数字上がっていくんですよね。 やっぱり嬉しいというか、よしって感じですね。
これなぜかって考えると、やっぱりゲームっぽくなるからかなって思いましたね。 スーパーマリオのゲームだったり、
スコアを競ったり、 ゲームって明確に数値化されて、それが増えていくっていうのは嬉しいので、
数値が伸びると嬉しいのより、どんどん強くなっていくというか、どんどん重なっていく感じが目に見えて嬉しいのかなって思います。
数字が伸びると嬉しい理由:自己肯定感
2つ目は、 数字が伸びると自己肯定感が上がる。そうですね。自己肯定感は結構上がりますね。
必要とされてるなーとかね。 登録者数増えると、お、求められてるなーとか。
再生数が増えると、お、みんな注目してくれてるなーみたいな。 それですかね。みんな自分が求められてる感じとか、
再生数増えると、注目されてる感じですかね。 リアルの世界ではそんなでもなくても、ネットの世界で注目が集まるっていうのはやっぱり嬉しいのかなぁ。
自分でコントロールできる数値の重要性
なんて思います。 3つ目で持ったのが、数値ですね。再生数とか登録者数。そこを伸ばすのも当然嬉しいですけど、
そこ追いすぎるとちょっとしんどくなっちゃう。その後困るので、もう一個追うといいなーと思うのは、投稿数とかですね。投稿数かな。何回投稿したかとかね。
そういう習慣具合を測るのいいかなーと思いました。 私今のスタイフの発信が数えてない。500回ぐらいしてるのかな。
すげーなーって言われながら思うんですけど、 自分でも数えてなくて、
なんか朝散歩したら、ちょっと何かしら録音しようっていうような仕組みにして、 朝カフェラテを飲みながら朝散歩して収録ができてるってだけなんですけど、
なんか積み重なっていったら、結構な数、重なってんじゃんっていうので、 外からの評価ですね。最初の言ったYouTube登録者数とか再生数は。
そこも上がったら当然嬉しいですし、自分が積み重ねてきたな、階段登ってきたなーって数っていうのも、
意外と数値にしてみると、そっちの方がね自分で管理しやすいので、そっちを管理すると、 そっちもどっちもかな。まずは自分でコントロールできる方を管理すると、
二次的に再生数とか登録者数も増えるのかなーなんて思いますね。 伸ばしてる人はそんな感じで健全にやってる場合が多いような気がします。感覚です。
いまいち分からないので。 私のYouTubeも
登録者数 増えていくのも嬉しかったけど、まぁとりあえず絵を描くかぐらいで
短時間でできることをアップしてたら伸びていったので、
自分で数えられる階段を設定する。 一段ずつ登っていくっていうのも大切かなと思います。
まとめと継続の秘訣
数字が伸びると嬉しいわけというので、数字ってやっぱゲームっぽくなるし、自分が注目されている感じが嬉しいのかな。
それで関連して自己肯定がありますよ。 けどまぁそっちばっかりじゃなくて自分で設定して登って階段を設定すると
無理なく続けられますよっていうお話でした。 YouTubeのチャンネルはリンク貼っておきますね。こんなんアップしてますって感じですね。
今日もお聞きいただきどうもありがとうございました。 良い一日を!