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おはようございます、ずっきーです。楽しんでたらなんとかなった、理系3児パパの頭の中ラジオを、今日もやっていきたいと思います。
今日話する内容は、ネットで自分の考えや体験を共有できる人に共有すること、という題名ですね。
ちょっとややこしいかもしれませんが、ネットでね、すぐこんなことやったよとか、今日はお昼に唐揚げ食べたよとかね、
そういうのをすぐに共有したり、シェアできる人の共通点ってなんだったかな、ちょっと考えたら1個見つかったので、それを共有していきたいと思います。
結論としては、もう自分のコミュニティを持っている、自分が帰ってくる場所みたいなとこですね。
ホームというか、そこを持っている人という人が、そういうふうに自分の考えをパッと発信したりとかできるのかなと思いました。
イメージとしては、SNSってすごい巨大なので大きすぎるので、そこに対して自分一人立ち向かうというよりも、自分を肯定してくれる仲間たちが複数人であったり、グループが存在する。
そこからちょっと出てる発信っていうのがSNSに流れてきてて、って感じかなと思います。順番としては。
だから自分のコミュニティだったり、自分が帰ってこれるインターネット上の場所がある人っていうのは、そこではすごい評価されているからこそ、外に発信ができるという順番かなと思いました。
具体的に3人ほどですね、イメージした人を挙げていくと、からあげさん、かつまかずよさん、堀本けんさんですね。
さらっと紹介していくと、からあげさんはAIで強い方ですね。
AIの企業で働いていて、この人ツイッター11万回ぐらいやってるんですけど、日常のくだらないことがいろんなことですね。
発信もしていて、あとは特殊的なところはハテナブログというところにブログを3000件ぐらいアップしているってところですね。
日常はこれやってみたとか旅行行ってみたから、何でもまとめて発信をしている。
今はツイッターのフォロワーも2万ぐらい結構いらっしゃるんですけど、なぜかそういうことができるかというと、
ハテナブログっていうところがからあげさんのホームでして、そこのつながりがいろいろあるんですね。
ハテナブログでつながった方とか、ハテナブログのこの方と一緒に、ロンパスさんと一緒に活動したり家族グループで交流したりとか、
そういう方もお持ちで評価されて、いろんなそういうところで評価されているからこそ、どんどん外に出てくるのかなという構造かなと思いました。
2人目は、かつまかぜさんが、かつまかぜさんこの人のスタートを見るとですね、30後半ぐらいで本を出しているんですけど、
女が年収600万超える本みたいな本だったかな。
その本は名前が麦っていう名義なんですね。麦かっこかつまかぜだったかな。
最初はかつまかぜっていう名義で本は出してなくて、麦っていう名義で本を出していて、
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それは何かというと、麦畑っていう働いている女性のコミュニティですね。
それをインターネット中に作って、そこで交流をして、というのはかつまかぜさんスタートにありまして、
麦畑っていうコミュニティで評価されてやり取りをして、そういう情報をまとめて本にしたりとか、
あとかつまかぜとか今はありますけど、ああいうのもスタートで言えばコミュニティですね。
そういうのを作って評価されて、外に出していったって順番で有名になってたかなと思います。
あともう一人は堀本健さんか。この人もインターネット上で有名なかったかな。
ゆる言語ワークラジオか。そこでいろいろ活躍されてますけど、
その前はインターネットで芸人みたいなことを学生時代されていて、
ムラ作ったりとかされてましたけど、結構面白いサイトあるんですよ。
うらうたやってる暇はねえじゃねえ。ちょっと忘れちゃいました。結構面白いサイト堀本さん昔のサイトあるんですけど、
そういったコミュニティというか知り合いを築いていって、そしていろんな活動を試していってるのかなと思いますね。
一人でいきなり大きい壁に当たるっていうよりも、まず仲間探しが重要なのかな。
何のためにというと、自分の体験とか考えをすぐ発信できる人っていうのは、
確かに地盤、インフラを築いてからその次にインターネットっていう大海原に旅に出てるのかななんてイメージをしました。
インターネットで有名になるには、いろいろ発信したり、人を手助けするには、やっぱり身内ですね。
数人単位、数十人単位だったり、そういう人たちのサポートだったり手助け。
そしてそこの内容物っていうのを外に出していくっていう順番がいいのかなと考えた朝でした。
今日はこんなとこですね。
寒い。皆さん寒いですので服装を気を付けください。
今日も良い一日を。