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2026-03-15 07:04

7分_ 社会だと成果🍎マンガだと過程が大切にされる⛰️

社会だと成果が重視され、マンガだと過程が大切にされる

・題名の話
・マンガの話
 ハンターハンター、赤木
・フローの話し、チクセントミハイ

#フロー #チクセントミハイ #ハンターハンター #アカギ
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おはようございます、ずっきーです。 楽しんでたらなんとかなった理系3児パパの頭の中ラジオを、今日もやっていきたいと思います。
今日お話しする内容は、社会だと成果が重視される、マンガだと過程が大切にされるって思った話ですね。
成果と過程、到達するまでの、山の上の山とそこに行くまでの道筋みたいなことを考えていて、
登っている途中は幸せだよなぁとか考えているけど、一番上行く達成感もあるよなぁって考えている時に、
それぞれ分けると、実生活だとやっぱり成果、そこが見られる、そこが重視されるし、
マンガだとよくやっぱり成果っていうよりも、そこまで行く過程がすごい大事だよみたいな話が多いなぁと思って、
なぜこれ分かれるのかなぁって思ったので、 まあまとまってないですけど、そこら辺の話をしていきたいと思います。
マンガはハンター×ハンターと赤着ですね、思い浮かんだのは。
あと最後にフローですね、フローという考え方。チクセントミハイさんの本も最近ちょっと読んだりしたんですけど、そこにつなげて何か話せないかなぁと思っています。
まず社会だと成果が重視される。これはまあ言わずもがなぁかと思います。
受験であればあるボーダーを超えたら、大学とかに合格したり、あと資格の勉強っていうのもボーダーを超えたら、
一手の敷地ですね、線を引いて、そこを超えたら合格っていうのがあるので、あとは転職活動とかですかね。
転職活動でも家庭も重視はされますけど、あなたは何をしてどういったことを変えたの?
AからA'に変えました。その間にこれをしました。みたいな。 何をしたの?って重視されますね。
明確な成果、果実というかね。そんな実生活では重視されますね。
で、後半の漫画だと家庭が大切にされるって話ですけど、
よくそういう風な論調というか話があって、具体的な2つ挙げると、1つはハンター×ハンターですね。
主人公はゴンっていうハンターを目指す男の子が、親父を探しに冒険に出るぜ!わっしょい!みたいな話なんですけど、
お父さん、ジンっていうお父さんがいるんですけど、 そのお父さんと結構後半ぐらいで再会をして、その時にお父さんから話を聞くんですね。
なんでお父さんはハンターになったの?みたいなお話で、その話は極端に端緒っていうと、
これが欲しいものがあった。それを目指してずっと住んでいた。 それを得られたけども、得られた時には欲しいものは手に入っていた。
っていうお話で、生物化物を得るために仲間であったり、コネだったり、
国際的な権力だったり、そういうものが必要であって、そういうものを得ていって、
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達成もしたけど、
達成をするときに、もうその得たいものっていうのは手に入ってたよっていうお話。
まあまあ、合ってるかどうかわからないけど、端的には家庭でそれを全て手に入ってたよ、みたいなお話。
あとパッと前に噛んだの、赤着ですね。赤着はブライデンガイだったかな?
マージャンマンガの漫画で結構人気ある漫画なんですけど、
その赤着っていうのは博打狂いですね。自分が精子の際に立ってギリギリのところで勝つっていうのがすごい好きな男なんですけど、
中学生か高校生くらいの時は赤着って男の子はそういう性質があって、博打に臨んでギリギリのお金をかけて、
なんとか勝つ。すごいお金を得る。 そのお金には別に興味がないというか、
捨てちゃうというか適当に使っちゃうんですけど、 そこで描かれているのもそのひりつくような場所、自分が死ぬか生きるかという際に立って、
そこを自分の頭を振り回転させて乗り切って越えた。 それが快感というか、それが好きでやってるみたいな感じで、
それを通して得られた成果物にはそんなに興味ないみたいな感じがあります。 なので漫画だとその過程が大切にされるというか重視されるというか、
よく見るなぁと思いますね。 最後の結果を得られなくてもとは言わんけど、どっちも何かしら結果を得られてるけど、
結果を得るのと同時にその道すがらで欲しいものは得られたよ、幸福だったよみたいな感じで描かれたが、漫画だとよくあるのかなと思います。
ここら辺の話を本につなげると、 チクセントミハイさんの不老という考え方が結構近いのかなと思います。
よく不老って没入感とか出てくるんですけど、いろんなパラメーターがあって、 人が没入してその状態を幸せに過ごすにはいろんなパラメーターがあって、
その行いが間違いがないことであって、 あとちょうどいい難易度であって、
周りもそれを欲している。 そういったいくつかのパラメーターがちょっと噛み合うと、人って不老状態に入れる。
不老って何かというと流れるような状態っていうのがわかりやすいのかなと思いますが、
自分が一人じゃなくて全体に陥るような感じですかね。
没入感でいいと思いますけど、あの状態っていうのは自分が子ではなくて何かもう全体の奉仕者というか、そんな感じになるらしいですけど、
そこで言ってたのもやはり流れに沿ってるっていうのが、さっき言った漫画ハンター×ハンターや赤着の過程が大事にされると一緒じゃないかなと思います。
何か目指す方向に対して大きな流れを作って、それをみんなで目指す。極端に言ったら暴走族の暴走みたいな。
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みんなで一体になって、一定の方向に目指してガーって進むみたいな。
そういうのがやってる時の幸せ、多幸感があって、いろんな脳内物質も出てるのかもしれないですね。
まとまりきれたかな。社会だと成果が重視され、漫画だと過程が大切にされるよっていうお話で、
社会だと成果が重視されるのはその通りで、これは反論はほぼないんじゃないのかなと思いますが、漫画だと過程が大切にされる。
みんなで何か大きな流れを作って、そこに一個人として入って協力していくっていうのが大切にされるのかな。
なんでかなっていうのはちょっとわかんないですけど。
なんで漫画だと過程とかみんなでみたいなのが重視されるんですかね。わかる方いたら教えてください。
今日はこんなとこですね。お聞きいただきどうもありがとうございました。良い一日を。
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