今回は3月8日の「国際女性デー」スペシャルです。
東京新聞は2020年から国際女性デーの前後、2月下旬から3月を中心に、女性の権利や生き方、男女格差など、ジェンダー平等の現状や課題について報じるキャンペーンを続けてきました。
東京新聞での国際女性デー報道の初期から携わる柏崎智子・読者部長と、2026年の国際女性デーに合わせて性教育(歯止め規定)をテーマに取材、記事を執筆した社会部の榎本哲也編集委員をゲストに話を聞きました。
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【参考記事】
・東京新聞「ジェンダー平等」記事一覧
https://www.tokyo-np.co.jp/tags_topic/genderequality
・望まない妊娠や性被害・加害を防ぐ授業をしたくても…「歯止め規定」が性教育の障壁に 現場は撤廃を求めて
https://www.tokyo-np.co.jp/article/473405
・性教育で「自分のからだのことを自分で決める力を」 子どもたちを守るため、素朴な「なぜ」に応える教育に
https://www.tokyo-np.co.jp/article/473429
・子どもたちが性暴力から逃げられるように…「性教育ビデオ」を制作する女性 原動力は被害者の重い一言
https://www.tokyo-np.co.jp/article/473388
【出演&X(旧Twitter)】
東京新聞社会部 榎本哲也
東京新聞読者部 柏崎智子
東京新聞社会部 奥野斐(@ayaokuno1218)
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