2025-10-03 20:54

#61 風邪と腸が教えてくれたこと

聞いてくださる皆様がより輝けるように!

いつもありがとうございます!


🔴今回の内容!

珍しく風邪をひいたタイミングが、人生初めての大腸内視鏡検査の時と重なりました。そこからさまざまな気づきがあったのでそのことについてお話をしました!


🔴自己紹介!

東京都出身。踊ることが大好きです。

2003年から2009年までシンガポールに。

2012年から現在までアメリカコロラド州に住んでいます。

家族は、夫と3人の子供たちと2匹のスタンダードプードル。

氣功はもちろんですが、クラシックバレエ、ジャイロトニックをやっています。


子供の頃から目に見えない世界に興味があり、2020年の新型コロナウィルスのよるパンデミックの間に、オンライン上で目に見えないスピリチュアルの世界を探求している仲間たちに出会いました。


2021年2月から氣功のトレーニングを、ふじもとさとる先生(ハワイさん)の元で受け始めました。

先生のYoutube:https://youtube.com/@kamisattee?si=ehG1aIm3ekEuFsMr


2022年にThe Complementary Medical Association、代替医療協会が承認している学校のサウンドヒーリングの試験に合格し、サウンドヒーラーの資格を取得。


2024年5月から、ハワイさんの師匠で氣塾を主宰している木村師匠の元に移り、3500年の歴史のある古式マスターヨーガ、武当派太極内丹法のトレーニングをしています。

気塾H P:https://kijuku.org


2024年8月に、気塾の認定講師としてMYQ Breathing Method (呼吸の教室 古式マスターヨーガ氣功)という教室をアメリカ気塾としてスタート。インド古式マスターヨーガと武当派太極内丹法の氣功技術を教えています。

HP:https://www.myqbreathingmethod.com


私がこの発信を通じて、伝えたいことは、この地球に存在する全てものはスピリチュアルな存在だということです。自と他は、別々なものではなく、私たちはすべてがつながった存在です。そのことは、3000年以上前に書かれた、古代インド哲学に、もうすでに記されています。


また、スピリチュアル的な生き方のヒントは科学的にも証明されてきています。特別なものではなくて常に共にあるもの。ただ、その技術を知らないだけなのです。知らなくても自然と使っているものでもあります。


それを日常生活の中でいかに活かしていくか。


日常で使うことのできないスピリチュアルの様々な手法は、一時的な助けになるかもしれませんが、根本的な問題解決にはなりません。どのように、目に見えない世界の力を日常生活の中で使って役に立てていけるか、そういったものを発信して、皆さんに使っていってほしいと考えています。


みんなで心と体を使って地球を楽しんでいきましょう!


ぜひ、私の発信していることをあなたの人生で使っていってくださいね!


🟠ホームページ

https://www.myqbreathingmethod.com


🟠note: イクコ 踊る氣功師

https://note.com/ikukoqigongdance

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皆様こんにちは。お久しぶりの更新となります。 スピリチュアルラジオ踊る気功師のイクコです。皆さんお元気にお過ごしでしょうか。
早いものでもう10月に入りましたね。私が住んでいるコロラドでは、紅葉も始まっています。 実は先日なんですが、私数年ぶりに風邪をひきました。
風邪をひいたのは、たぶん3、4年ぶりになります。 症状は、喉の胃がいがかんから始まって、鼻水が出て、倦怠感に頭痛、
めまいというものだったんですが、3、4年ぶりに風邪をひいたという通り、私は滅多に風邪をひくことはありません。
アメリカに13年暮らして、けがを除いて病院で、病気で病院にかかったことは1回もないんですね。今まで。
内単気候を始めてから、なおさら体調を崩すということはなくなりました。 悩み事もないし、何かしら心配事や悩み事が出てきたとしても、
瞬間的に解決法がポッと浮かんで、解決していく。 なので、悩むということがありません。
そんな私が風邪をひきました。 実は先週、長男が風邪をひいて、火曜日、水曜日、木曜日と、学校を休んだりしていました。
普段は、風邪の人が周りにいても、自分がもらうことっていうのは、もうほとんどないんですが、今回はね、
うつってしまったんですね。というのも、私には心配事があって、憂鬱な気分で、多分ストレスがあったんだと思います。
アメリカでは、それぞれの家庭で、自分たちに合うであろう医療保険に入るんですけれども、
我が家が加入している医療保険の方から、この季節になると毎年、大腸がんの検査のスクリーニング検査キットみたいなものが送られてきて、
いわゆるそれは検便なんですけれども、我が家に届きます。 自宅に送られてきますので、毎年採取をして送り返しているんですけれども、
今年はなんと、この検査に引っかかってしまいました。 どうもね、その採取したものの中から血液が見つかったということで、
大腸内視鏡検査を受けてくださいという連絡がありました。 私自身、血液が混ざっていたことに関して、ここあたりがあると言うと、ちょっとおかしな話なんですけれども、
心配はしていなかったんですけれども、その検査を受けるにあたり、 事前の準備が必要で、それに対してすごく憂鬱さを感じていました。
おそらくその憂鬱さがストレスになって、 風邪をもらってしまったという感じなんだろうなというふうに思います。
もちろんね、ただ子供の風邪をもらっただけで、そこに意味はないということもあるかもしれませんけれども、
数年に1回しか風邪をひかないので、普段から風邪をひいている人がね、周りにいる環境で風邪をひく時と風邪をひかない時があるということは、
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目に見えない世界のことを実践している身としては、このことについて考えたくなるわけです。 そしてね、瞑想をしてみました。
まあね、瞑想をするまでもなく、直感的に答えを受け取ってしまうんですけれども、
それは置いといてとして、私はですね、常々自分の現実は自分で作り出しているとお話ししている通り、
そうだと思っていますし、自身の中でそのことは確信しています。 好き好んで風邪をひいたわけでは誰もないですよね。
私も好き好んで風邪をひいたわけではありません。 でも、ひくめくしてひいたということも理解しています。
そして、ひいたことに対して何かしらの意味があったということも理解しています。
もしかしたら、風邪をひくことで、大腸内視鏡検査を回避しようとしたかもしれない。
これはね、ここで回避したところで絶対受けなきゃいけなくなるので、意味がないことなんですよね。
それか、もしかしたら風邪をひいて寝込むことで、家族に心配してもらいたかったのかもしれないということが思い浮かびました。
結果を申し上げれば、どちらも叶いませんでした。 家族はね、「大丈夫?」と心配して声をかけてくれましたけれども、
私の今回の風邪では発熱もありませんでしたので、「大丈夫、休んでるから大丈夫ってほっといてね。」みたいな感じで伝えたので、ほっといてもらいました。
私の願望が叶ったということです。 検査もね、先ほど申し上げました通り、予定通りに受けられるという運びにもなりました。
これはですね、風邪をひくということ、私自身の実験だなというふうに受け取りました。
気候をやっている自分でも心配とかストレスなどというものがかかって、身近に風邪をひいている人がいるという要因があれば、ちゃんと風邪をひくことができるということをね、ちょっとやってみたかったのかなというふうに感じています。
そして、ちょうど変な話なんですけれども、気候を毎日毎日始めた時からね、ずっと続けてきて実践しているわけなんですけれども、
ほんとここ最近ですね、その気候をちょっとやめてみたらどうなるんだろうというようなことをね、ふと気になってきました。
これがね、面白いことにですね、一緒に気候を学び始めたその気候の仲間も同じようにこの時期感じていたりしたようで、
まあそのことをね、みんなで話したりもしてたんですけれども、面白いねなんて言っていたんですね。
まあとはいえ、気の循環を止めることはしませんし、普段からね、ナイタウンやっていると、ちょっとやめたところでね、大した影響はないんですけれども、
今までね、こういう止めたらどうなるんだろうということをね、考えたことがなかったんですね。
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にも関わらず、だんだんこの気候の練習段が進んでいて、ナイタウンをやっている内容もね、濃くなってきて、
だからこそ、このタイミングでこういう止めたらどうなるんだろうという考えがね、頭に浮かんだりしたのかなというように思います。
私たちは自分の思考により、世界に周波数を発し、その周波数に共鳴共振した出来事を自分の現実に反映させることで、自分自身の現実の想像をしています。
目に見えない世界のことを実践している人は、この現実想像のプロセスが、何も意識せずに生活をしている人よりも、より繊細になってきます。
なので、スピリチュアルの実践をしている人は、何を考えるのか気をつけないといけないですね。
そんな自分の思考が、風邪を引くということを自分の現実に引き入れたとも感じています。
また、風邪を引くことでね、学びもありました。
今回の風邪では、ストレスにより免疫力が下がるというね、学びがありました。
当然のことだと皆さん知っていると思うんですけれども、免疫力を下げて風邪を引くことができるんだというのがね、
私自身の中に、ちょっと喜びではないんですけれども、そういう感覚が生まれました。
このね、当然だということを自分自身が経験していく必要があったんだなということを感じています。
というのも、以前ですね、もう何年も前になるんですけれども、
怪我をした時にお世話になっていた中医学のドクターに、私は数年に1回しか風邪を引かないし、
熱もね、人生片手で数えるくらいしか経験したことがないという話をしたことがあるんですけれども、
その時彼に言われたのは、あなたの体は風邪のウイルスが入っても正常に反応できていないので、
それはあまり良いことではないんですよということをね、言われたことがあったんですね。
私は、あの自分自身でね、私は最強の免疫力を持っていると思っていましたので、
というか今でもね、ちょっと思っているんですけれども、そう言われた時にね、
実はあの、ムッとしちゃった自分がいたんです。その当時はまだ気候をしていませんでした。
そして、まぁ息子が先週風邪を引いた時も発熱はなかったので、おそらくそんなにね、強いウイルスではなかったんじゃないかなと思うんですけれども、
その風邪を写されるという体験をしました。なので、まぁ私の免疫システムもそれなりに正常だなぁということを自分で勝手にね、判断をいたしました。
とはいえ、他にも家族がいる中、風邪を写されたのは私だけなので、それもまた不思議なことですよね。
もちろん私は気候をやっていますので、気の世界を見ていく中で、病気という漢字をね、見てもらうとわかるように、
気が病むという風に書くんですね。本当にその通りで、身体的にその病気などが現れてくる前に、自分自身のエネルギーのバランスが必ず乱れます。
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そしてそれが身体に反映されることで、病気という形になって現れてくるんですね。
まさに病は気からです。気候主将がよく言うんですが、気合と張ったりも必要ですね。
自分で風邪になったことに抵抗をしてみる。
ああ、私ちょっと風邪ひいたーと受け入れる時と、ちょっと風邪っぽいけど私は大丈夫と思うのとでは、なんとなく体感が違ってくるのを感じていただけるのではないかなと思います。
結局のところ、私は潜在意識の中で風邪をひきたかったというものを持っていたんだと思います。
宇宙はしっかりと私の願いを叶えてくれたんですね。
さてですね、気づきはそれ以外にもありましたし、その中には心躍る発見もありました。
私の風邪は土曜日になんとなく喉が胃がいがいがすることから始まりました。
日曜日に喉の胃がいがいが感はなくなったんですけれども、少し鼻水が出始めました。
月曜日には鼻水がいっぱい出て、それと共に倦怠感、頭痛、目眩という症状が出てね、これはいけないと思い、
内視鏡検査も数日後に控えているので、その日の予定をキャンセルして横になっていることを選択しました。
食欲もね、ほとんどなかったので少ししか食べませんでしたね。
そして火曜日、鼻水、くしゃみ、前日よりマシだけどちょっとの倦怠感。
でも目眩はなくなっていたので、起きて活動もできましたし、月曜日、前日の月曜日と比べるとすごく楽な感じでした。
ただ、翌日に内視鏡検査を控えていたので、朝から絶食をしなければなりませんでした。
この日はちょっと食欲が戻ってきていたので、前日はね、食欲がなかったので大丈夫だったんですけれども、
前日ほとんど食べてない中、朝から絶食をしなきゃいけないという日だったので、午前中は結構大変でした。
お腹がなんか食べたくて、ちょっとそこに大変さをね、感じていました。
水分補給はこの日もね、できますので、水分補給をしていました。
そして夕方から2リットル以上のね、超内洗浄のために下剤を飲み始めなくてはいけなくて、
それを夕方から3時間くらいかけて、決められた分量を飲んで、トイレにたくさん行って、という夜を過ごしました。
そうするとですね、あんなに出ていた鼻水が、超きれいにした途端に止まっちゃったんですね。
そして倦怠感とか頭痛というものも、でも頭痛は火曜日にはもうなくなっていましたので、
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倦怠感ですね、もうなくなって、風が抜けたという感覚がありました。
そして絶食によって、すごく頭の中がクリアな、明石な感じ、クリアで明石な感じになっていました。
いつもと同じ時間、大体ね、夜11時に就寝したんですけれども、夜中の3時半に目をすっきりとさせて、目覚めてしまいました。
このまま起きるかなと思ったんですけれども、この日はね、検査の当日ということもあって、ちょっと休んだ方がいいだろうと思い、
普段起きる時間まで、ベッドの上で呼吸に意識を向けて、横になった状態で瞑想するような形でね、過ごしました。
朝起きると、風はやはりすっかりなくなっていたんですね。
そして起き上がると、2日間ね、ほとんど食べてなかったので、ちょっと病み上がりということもあって、フラフラする感じでした。
まあね、こんな2日間まるまるほとんど食べないっていうのは、もしかしたら人生で初めてだったかもしれません。
だけど、体はですね、なんかフワフワフラフラするんですが、頭脳はさっきと同じようにすごくクリアになっていた感じで、ちょっとハイな気分になっていました。
私はお酒を飲むことができないので、わからないんですけれども、もしかして酔っ払ったらこういう状態になるのかなぁと思える、そんなちょっと楽しい体験をしました。
私はね、風など体調を崩したときは、食べないでひたすら横になるのが一番治りが早いと感じています。
感じているって言うほど、風邪はひかないんですけれども、なんていうか、そういう風にね、受け取っています。
風邪をひくと、食欲がなくなるっていうことはね、皆さんあるかと思うんですけれども、体が回復のために必要なことで、それは自然なことなんですね。
私たちは、体が正常な状態ではなくなったとき、体を循環する気をフルに使って、自己治癒に向かいます。
エネルギーを回復に全振りしようとするんですね。そこに食べ物が入ってくると、消化することにエネルギーが割かれて、回復が遅れてしまうんです。
なので、風邪をひいたときは、食べないで水分と塩分を取って、目を閉じて横になるというのがおすすめです。
これ、目を閉じるっていうことにも意味がありまして、私たちの脳っていうのは、視覚からの情報を処理することに、すごくエネルギーを普段使っています。
これを目を閉じるということで、外からの視覚情報というものをシャットダウンして、その分のエネルギーを回復に向かわせることができるんですね。
なので、目をつぶって横になるということがおすすめになります。
そして、できるならば、自分の呼吸に意識を向けてみてください。
そうすることで、気をより取り入れやすくなりますし、気を多く取り入れて循環が促進されれば、回復はより早くできるようになります。
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さて、話は戻るんですけれども、検査当日の朝起きると、体はちょっとフラフラしていましたが、すごくパイな気分で、
こんな感じに酔っ払ったらなるんだなぁというふうに思ったんですけれども、すごく頭がクリアになるというその感覚は、
あ、懐かしいというふうに感じたんです。というのも、以前私は100gダイエットというものに取り組んでいました。
これは痩せるためのダイエットではなく、体の調整のためにやってみていました。
まあ大体そうですね、2回か3回くらい人生の中でね、挑戦したんですけれども、
1度目の挑戦時はまだね、子供が小さい時で生活とこのダイエットを両立させることが難しく、途中で断念したんですけれども、
その後、約1ヶ月間、もう何年後、数年経ってからですね、アメリカに来てから30日間は続けて、その時はすごく調子が良かったです。
なのに辞めてしまったのはね、ちょうどですね、アメリカのホリデーシーズンと重なってしまったことで、
サンクスギビングやクリスマスなどね、その年に一度の、その時しか食べないようなスペシャル料理を夫が作ってくれるので、
食の誘惑に負けてね、100gダイエットをまた始めればいいやって思ったにも関わらず、そのまま辞めてしまうということになりました。
で、あともう1回やった時はですね、ちょっと便秘気味になったことで、なんかうまくいかず辞めたんですね、だから3回始めましたね、3回やっていました。
100gダイエットを続けている間はですね、すごく明石でありましたね。疲れないし、元気で、頭の方もすごく澄み渡っていて、
体感が軽くてね、毎日楽しくて、睡眠もですね、普段6時間くらいなんですけれども、自然とね、4時間ほどで目が覚めてしまうというね、生活を送っていました。
この100gダイエットに関しては、またどこかでね、お話できたらいいなというふうに思います。
まあその検査当日の朝のお話に戻りますが、この空腹だけど、キラッとね、積み渡って明石でクリアな感じ。
で、まあ目が覚めて、腸をね、クレンズしたことで、風邪が治ってしまったということをね、いつかね、実験してみたいと、また思ったりします。
空腹であることがね、明石で澄みきったね、こう、頭脳、頭脳って言うとおかしいですね、感覚を作り上げるのか、
あとそれと絡めてね、腸をやっぱりきれいにしていく、腸活って言う言葉がある通り、それとどういうふうに関係していくのかということもすごく気になります。
そしてね、この2つのことが、気候にどう影響するのか、また気候がどういうふうに影響をしていくのか、ということなどもね、すごく気になりますね。
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まあね、今日はそんなことを考えていました。
皆さんは不食の人々がいるということをご存知でしょうか。
彼らは日の出すぐの、まだ太陽のね、光が日中みたいに強くない時と、夕方の沈みゆく優しい太陽の光を10分ずつ見て、太陽のエネルギー、つまりプラーナを体内に取り入れて生活をしています。
食事が必要ではなくなってくるんですね。
私は太陽を見つめたことはないんですけれども、日の出時間のプラーナを吸いながら気候の実践をしたり、瞑想を経験しており、やっぱりね、全然違うんですよ。
なので、その検査当日の朝、空腹だし、やってみようかと思ったんですが、この日は平日で、子どもたちをね、学校に送り出したり、検査当日分の下剤を飲まなくてはならず、実践することができませんでした。
というわけでね、まあすごいタイミングで風邪をひいてしまったと思っていたんですけれども、当日を迎え無事に検査を終えた今、
まあ先ほども言いました通り、今回の風邪はひくべき時にひいたんだなというふうに感じています。
そしてこれから今回の気づきに関しての実践の方をね、ちょっとやってみたいなというふうに自分の中でね、計画を練っています。
強制的でしたけれども、超空っぽに綺麗にしたので、この綺麗を保っていけるように、また100gダイエットをね、やってみようかなと思っておりますが、
検査翌日の本日、朝ごはんをちょっと100gよりは多めに食べてしまいました。
そしてね、昨日の検査後の夜もカレーを食べました。まあ普通に食べてしまいましたね。
検査前日にね、ノートにブログを書きまして、ここに書いた内容も入っているんですけれども、検査のプロセスのお話なども昨晩あげましたので、もし興味がある方は読んでいただけたら光栄です。
それではまた次回、お耳にかかれることを楽しみにしています。
皆さんもね、もし風邪をひいたり体調を崩した時、その裏にある意味、その意味っていうのはあなただけのオリジナルっていうか、あなただけの意味なんですけれども、ちょっと自分で自分の心の中を探ってみるということをぜひしてみてください。
で、その時にね、あまり言語を使わないで、ひらめきを信頼してください。
感じること、ひらめきを感じ取っていく、そういったことをね、ちょっとやってみてくださいね。
秋はね、乾燥に向かい肺にね、負担がかかる季節になりますので、ゆっくりできる時はゆっくりとお過ごしくださいね。
それではまた次回お会いしましょう。
ばいばーい。
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