2024-12-26 15:58

#51 直感に従って流れに乗る

今回は私に起こった流れを数年前に戻ったところから

お話をさせていただきました。


🔴今回の内容!

仕事が決まった。

氣功をアメリカでアメリカの人に。

仕事が決まるまで。

ジャイロトニックとは?

様々な縁により繋がった仕事。

直感に従って行動。

あなたは創造主。

終わりに。


🔴自己紹介

東京出身。アメリカコロラド州在住の12年。


子供の頃から目に見えない世界がに興味があり、2020年の新型コロナウィルスのよるパンデミックの間に、オンライン上で目に見えないスピリチュアルの世界を探求している仲間たちに出会いました。


2021年2月から氣功のトレーニングを、ふじもとさとる先生(ハワイさん)の元で受け始めました。

先生のYoutube:https://youtube.com/@kamisattee?si=ehG1aIm3ekEuFsMr


2022年にThe Complementary Medical Association、代替医療協会が承認している学校のサウンドヒーリングの試験に合格し、サウンドヒーラーの資格を取得。


2024年5月から、ハワイさんの師匠で氣塾を主宰している木村師匠の元に移り、3500年の歴史のある古式マスターヨーガ、武当派太極内丹法のトレーニングをしています。

気塾H P:https://kijuku.org


2024年8月に、気塾の認定講師としてMYQ Breathing Method (呼吸の教室 古式マスターヨーガ氣功)という教室をアメリカ気塾としてスタート。インド古式マスターヨーガと武当派太極内丹法の氣功技術を教えています。

HP:https://www.myqbreathingmethod.com


私がこの発信を通じて、伝えたいことは、この地球に存在する全てものはスピリチュアルな存在だということです。自と他は、別々なものではなく、私たちはすべてがつながった存在です。そのことは、3000年以上前に書かれた、古代インド哲学に、もうすでに記されています。


また、スピリチュアル的な生き方のヒントは科学的にも証明されてきています。何も特別なものではないということ。ただ、その技術を知らないだけなのです。


日常生活の中でいかに、氣功やスピリチュアルを活かしていくか。


日常で使うことのできないスピリチュアルも様々な手法は、一時的な助けになるかもしれませんが、根本的な問題解決にはなりません。どのように、目に見えない世界の力を日常生活の中で使って役に立てていけるか、そういったものを発信して、皆さんに使っていってほしいと考えています。


ぜひ、私の発信していることをあなたの人生で使っていってくださいね!



🟠MYQ Breathing Method 呼吸の教室

https://www.myqbreathingmethod.com


🟠blog スターシード氣功師イクコのコロラド暮らし :

https://ameblo.jp/ivacchicolorado/


🟠Instagram: https://instagram.com/ikuko_colorado?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA==


🟠Twitter :

https://twitter.com/Iva_colorado


🟠スターシード氣功師のスピリチュアルラジオ(Spotify)

https://open.spotify.com/show/4yy9Lsej4Sv4hvgf5Wzdfv?si=037fa6715b7d442e


🟠スターヒード氣功師のスピリチュアルラジオ(stand fm)

https://stand.fm/channels/61bff5554ef64e6b6f10bcd0ta


🟠スターシード氣功師のvlogラジオ(stand fm)

https://stand.fm/channels/66ec9aa406dbc95aee9c5256

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みなさま、こんにちは。スターシード気功師のイクコです。スピリチュアルラジオ始まります。 さて、今回のテーマは、直感に従って流れに乗っていくというお話です。
通勤・通学・家事のお供にしていただけると嬉しいです。 私ごとではありますけれども、来年の1月から私の住むコロラドの街にある
ジャイロトニックのスタジオで、気功のグループクラスを定期的に担当することになりました。 私の学ぶ古式マスターヨーガ内単気功は、本当にパワフルな技術で、私がオンラインで教えている生徒さんたちも、まだまだ初歩の初歩でありながら、精神的な変化は、もちろん身体的な問題がなくなったり軽くなったりと、様々な変化を報告してくださっています。
これからもトレーニングを続けていくことで、精神的な大きな変化も感じていくだろうし、どんどんエネルギーも強くなると同時に、軽くもなって変容していく姿を見せてくれるのではないかなと、楽しみにしています。
私はこの技術をアメリカの人たちにも伝えたいといつしか思い始めました。 そして先生からも、ぜひ多くの人に伝えてほしいと言ってもらっています。
なんですけれども、目に見えない世界の話、気候の話を日本語ですることは簡単とは言わないんですけれども、まあ簡単なんですけれど、英語となるとね、日本語と同じようにはなかなか結構難しく、この単語は英語にするとなんだ、みたいな言葉も多くあって、
また身体的な、医学的な言葉も出てきたりするので、教えたいとは言ったし、やるつもりでいますけれども、実際のところ、どうやって?と思ったりしていました。
ところが先週、そのジャイロトニックのスタジオで、無料のジャイロキネシスのコミュニティクラスがあるから受けてみない?と、そのスタジオのオーナーであるジェン先生に誘われたんですね。
で、私はジャイロトニックはやったことがあったんですけれど、ジャイロキネシスはそれが何か全く知らず、やったことがないからどうしようかなというふうに、ちょっと悩みました。
で、そのことをね、ジェン先生に伝えると、このクラスはコミュニティクラスでね、ジャイロキネシスの紹介も兼ねている、初心者大歓迎のクラスだからと教えてもらい、受けることにしたんです。
で、ところで皆さん、ジャイロトニックってご存知ですか?
私もね、約10ヶ月くらい前に始めるまで全く知らなかったんですけれども、ジャイロトニック、ジャイロキネシスというエクササイズは、元バレーダンサーの方が考案したエクササイズです。
ヨガや対極拳、ダンス、そして水泳の流れるような柔らかい動きを木製のタワーと呼ばれるマシンを使いながら行い、無理に圧をかけたり力を入れたりせず、体が持つ本来のしなやかさにアプローチするという運動になります。
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呼吸と体の動きを調和させて、背骨本来の機能や関節の可動域を曲線的、螺旋的に動かしながら高めていくというエクササイズです。
左右対称に動く筋力のバランスを自分で整えやすくなりますし、無理なく体のあらゆる機能が活性化していきます。
そして血液やリンパが流れやすくなって、巡りの良い身体的土台を作ることができます。
バレーダンサーやスポーツ選手などのボディメンテナンスやテクニック向上に活用されていたり、ヨーロッパでは病気や怪我のリハビリの一環として取り入れられたりしているそうで、それだけで体に優しく効果も期待できるという感じがしますね。
日本でもジャイロを教えているスタジオがありますので、もし興味のある人はぜひ調べてみてください。
話は戻りますけれども、私がジャイロキネシスの無料クラスを受けることにして、お友達を誘ってそのクラスに参加しました。
そのクラスを教えたのは、私のジャイロの先生であるジェン先生ではなくて、45年以上神給師として活用されている、また神給師を育てるお仕事をされている方で、ジャイロキネシスの説明を聞いていると、私の学んでいる技巧と驚くほど共通点があることが分かりました。
方法は違うんですけれども、目指す場所はおそらく同じなのかなという印象をクラスを受けながら受けていました。
クラスの後、先生に私が気候をやっていること、最近教え始めたこと、そしてすごく気候と似ていて驚いたことなどお話をしました。
今はオンラインで日本に住んでいる生徒さんたちに教えていること、でもアメリカでアメリカに住んでいる人たちにこの技術を伝えたいことなどを話しました。
するとその話をジェン先生が横にいて聞いていて、じゃあここで気候を教えてみない?ぜひやってほしいっていうふうに言ってくださって、ほんの数日の間にクラスを受け持つことが決まりました。
実はこの無料のクラスを受けるまでの流れがまたミラクルだったので、どんなふうに私が流れに乗っていったのかをお話ししたいと思います。
ことのお話の一番最初は2020年に遡ります。
皆さんもちろん覚えていると思いますが、2020年は新型コロナウイルスのパンデミックが起こった年です。
子どもたちは3月に学校が閉鎖になりました。
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そして数週間後からオンラインでのリモート授業が小学校、中学校、高校それぞれで始まりました。
子どもたちが家で授業を受けている間、私はそれまではね、家事をしたりしていたんですが静かにしていなくてはいけなくなり、それまでほとんど見ることがなかったYouTubeなどを見るようになりました。
私は基本ね占いはしないんですが、カードが好きで、タロットカードやオラクルカードをいくつか持っていて、カードのことをブログをやっていたんですけれども、ブログにそのことを書いたらオラクルカードの占いをする方がいいねをしてくれました。
それでその人のブログを見に行ったところ、スピリチュアリスト6人の対談YouTubeというのを紹介されていてね、
こんなのがあるんだと思い、そのYouTubeを見ることにしました。
そしてその中に私の最初の機構先生がいらっしゃったんですね。
当時の先生はアメリカのサンフランシスコに住んでいて、毎日朝ごはんライブというものをされていました。
その時間もちょうど私が子どもたちに朝ごはんを作る時間だったので、そのライブを流してラジオのようにお話を聞きながら朝ごはんを作ることが日課になっていました。
おそらく一番最初見始めたのは2020年の5月か6月くらいでした。
そのまま数ヶ月が過ぎて、ある時先生が機構クラスの2期生を募集しますというお話をしていたんですね。
ただその時は全く興味がなく、頭の片隅にチョンってあるかないかみたいな状態だったんですけれども、
それからしばらくして、今日が機構クラス2期生申し込みの締め切りですというお話をされていて、
それを聞いた時になぜだか、あ、受けなくちゃと思い、突然申し込みをしました。
その時は10月とか11月頃だったかなと思います。もしかしたらもう少し後だったかもしれません。
クラス自体は2021年の2月から始まり、私は初回のクラスから体の変化を感じていました。
その間ももちろん先生は朝ごはんライブを続けていらっしゃって、いつからかゲストを呼んでのライブもたくさんされるようになっていました。
そしてそのゲストの中のお一人に、世界的ダンサーである織原美希さんがいらっしゃいました。
お二人は実際にお会いしたことがあって、お友達同士で、織原美希先生はアメリカンモダンダンスの巨匠であるマーサ・グラハムから直接指導を受けたグラハムダンスのプリンシパルダンサーを27年間も務めたすごい人で、
日本人で唯一、ベッシー賞というものも受賞されているすごいダンサーなんですけれども、まだまだその時はコロナ禍でしたので、
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オンラインで日本人向けのグラハムテクニックのクラスを始めるということをライブの中でおっしゃっていて、私はそれを聞いて連絡を取り申し込みをしました。
そして、美希先生とのレッスンが始まり、おしゃべりなどもしている中で、美希先生が幾個が住んでいる町で、私のお友達がジャイロのスタジオやってるよって教えてくれたんですけれども、
私はジャイロが何なのかも知らなかったし、ダンスでないなら興味はないと思って、そうなんですねとお話をしていました。
そしてそのまま、何と数年が経過し、多分10ヶ月ほど前に、私が普段通っているバレエスタジオで一緒に稽古をしているダンサーの仲間の一人が、
ジャイロトニックのクラスを教えるというお話を他のダンサーとしているのを横で聞いていて、ジャイロトニックって何ですかと聞いてみました。
そしてその彼女が、いくこうグラハムテクニックやってるでしょ、すごく共通点も多いし、すごくジャイロ好きだと思うって言ってね、教えてくれました。
で、彼女の先生がグラハムダンサーで、カンパニーでダンサーでプリンシパルもやっていたということで、
なんかピーンときてね、あ、その先生、美希先生が言っていた人だなっていうふうに思いました。
お友達のその勧めもあり、ジャイロトニックのクラスを受けることにしました。
友達から、何曜日のこのクラスとこのクラスがいいよっていうふうにお勧めしてもらい、
ウェブサイトからお申し込みをするんですね。
で、その時に間違えてプライベートレッスンのフォームにも記入をしてしまったんですが、
それを間違えて記入したことも気づかず、ジェン先生から返事をもらって、
そのことに気がつきました。
で、その時にグループレッスンを受けたいんだけどという話をして、
で、私はジャイロトニックをやったことがなくて初めてであること、
で、この曜日のこのクラスを受けたいということ、
で、そうするとね、ジェン先生が、そのクラスは自分が教えているんだけれども、
オールレベルって書いてあるんだけれど、ちょっとアドバンスだから難しいかもしれないって言われたんですね。
なんですけれども、私がバレエの教室で同じナニナニちゃんが、
いくこみはこのクラスがいいと思うって教えてもらったことを一応お伝えして、
で、それだったらぜひ私のクラスに来てくださいと言ってもらったので、受けることになりました。
で、毎週ね、ジェン先生のクラスをそれから受けるようになっていたんですね。
そういう感じでね、もうできるだけ行って受けていたんですけれども、
そんな中に起こったのが、6月の左膝の怪我でした。
で、ジャイロトニックでは、ウェイトをね、使うんで、
足にね、ウェイトをつけて運動することにちょっと不安を感じていて、ずっとお休みをしていたんです。
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で、なんですけれども、2ヶ月くらい前にバレエの稽古にも戻って、
痛みは強かったりね、弱かったりを繰り返しながら、
先々週、ついに大きなジャンプもね、バレエでできるようになりましたので、
先週の、先週、もう先々週になるかな、月曜日にジャイロトニックのクラスに復帰、
そして2日後に無料のジャイロキネシスのクラスに参加したところから、
あっという間にね、クラスを受け持つことが決まったという流れでした。
で、こう振り返ってみると、新型コロナパンデミックによって出会ったたくさんの縁がなければ、
気候も始めてないだろうし、グラハムテクニックをすることも多分なかったと思います。
そしてグラハムのクラスをしていなかったら、バレエのお友達にジャイロをお勧めされてなかったかもしれないし、
で、彼女がね、私がグラハムをやってるって知ったのは、
私がバレエの時にね、着ていたグラハムのTシャツを見てだったんですね。
それでグラハムの話をしたことがあったことで、
彼女がそうやってお勧めをしてくれた部分もあったかなとも思います。
そして膝の怪我から半年近く経って、
ジャイロトニックのクラスに復帰することが、もし1週間ぐらいずれていたら、この話はなかったかもだし、
無料クラスの後、先生が忙しそうにしていたら、多分先生に話しかけなかっただろうと思うし、
こういうね、流れをふと考えると後押しされているなぁと感じずにはいられません。
なるべくして、そうなった。そんな感じです。
直感的にやってみようと思えることがあったら、その感覚を自分で打ち消してしまう前に、行動してみることがいいです。
すべての出来事は偶然ではなく、必然的に起こるべきして起こっています。
直感というものは、魂からの声のようなものです。
スピリチュアル的に言えば、ハイヤーセルフからの声です。
時にはその直感の声に従っても、本当にそれでよかったのかなぁと思えることがあったり、
時には失敗につながることもあるかもしれません。
でも長い年月で見てみると、あの時の失敗がなかったらこっちの道には来ていなかったなぁということが、本当にいっぱいあります。
すべては天の采配、宇宙の采配とも言えるのかなと思います。
そして宇宙のエッセンスは私たちそのもの。
あなたはあなたの人生を、あなたの現実を想像する想像手なんですよ。
なんだかワクワクしませんか?
良い悪いのジャッジは手放して、一見ネガティブに思える出来事をも楽しんでやっていきましょう。
というわけで、今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
今回の配信では、スタートから自己紹介もなしに、本題から入るスタイルにしてみました。
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自己紹介は概要欄にありますので、もし気になった方はご覧ください。
はい、月日が過ぎ、今回の配信はクリスマス当日で収録をしています。
日本はね、クリスマスが終わってしまいましたが、今日はキリストの誕生日で、とても神聖な日ですね。
私には信仰はないんですけれども、神聖なエネルギーが高まったのを感じています。
日本は恋人たちの日でもありますね。
皆様、このまま年末に向かっていきます。
ぜひ良いお年をお迎えくださいませです。
それでは、2025年が皆様にとってより軽く、より自分らしく過ごせる年になりますように。
それではまた次回、お耳にかかれることを楽しみにしております。
その時まで、お元気で。バイバイ。
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