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絶望カフカの何者かになりたいラジオ、この番組はモタ3とのカフカが、日々の絶望と、些細なヒントをお送りするラジオです。
さて皆様ゴールデンウィークいかがお過ごしでしょうか。 僕はですね、比較的ゆっくりしているのと、勃起の勉強を始めております。
また資格試験受けるのかよって思われそうですけれども、受けます。
実はあのファンダ勃起でですね、また勃起2級にチャレンジをしようかなと今思って勉強しています。
以前ね、ファンダ勃起で勃起3級取ったんですけれども、勃起はずっとまた2級にチャレンジしたいなという思いは抱えていたので、
今ね、ゴールデンウィークであり、仕事がちょっと落ち着いたタイミングっていうこともあって、
大体3ヶ月くらいかけて勉強できていけたらいいなというふうには思っているんですよね。
で、今日は勃起からの学びをお話ししていけたらいいなというふうに思っています。
勃起2級チャレンジするっていうのもあるんですけど、実は先日大手町のランダムウォーカーさんとボイシーで対談をさせてもらって、
その中ではコンサルタントとしての思考力を身につけるにはっていうテーマでお話をさせてもらったんですよね。
その背景としては僕自身が副業で脱炭素のコンサルのようなことをやらせてもらっていたり、
将来的にGXとか脱炭素のコンサルっていうその仕事に興味があるということで大手町さんにお話をさせてもらって、
結論勃起2級にチャレンジするっていうことなんですけど、そのプロセスの中で財務の知識をしっかり身につけておくっていう重要性っていうのを改めて考えさせられたっていうところがあるんですよね。
当日大手町さんにはやっぱりビジネスシーンではスピード感っていうのが求められるという話をされました。
だから、わからない単語が出てきたときにちょっとググります、ちょっとAIに聞いてみますっていうよりは、
既に自分の中に、例えばPLとかBSが事前に頭に入っていて、それがすっと浮かんでくるというか、
思考回路が繋がっていることが大事なのではないかっていう風に言っておられて、
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まさに勃起2級ではPLとBSを作りまくるっていう風に聞いているので、
その経験から身体にしっかり財務会計の知識を身につけて、
それを自分に身につけた上で、相手に、クライアントに信頼してもらうために用語を正しく使う、
そこに自信を持つっていうことが大事なんじゃないかなっていう風に改めて思いました。
だから、これ当日大手松さんとも話したんですけど、勃起2級受けるんだけれども、
まあ合格するっていうのは目的ではないよねっていう話もしたんです。
それはどういうことかっていうと、もちろん合格できたら一番いいけれども、
まずは財務会計の知識を自分の体に入れる。
それが目的で、しっかりさっきみたいにPL、BSが頭の中に浮かんでくる状態を作る。
で、その上で試験に合格する。
それは、なんかどこか知識を身につけるという本質だなっていう風に感じたんです。
で、これが僕自身最近習っているマシンピラティスでも全く同じことが言えるなっていう風に思ったんですよね。
何か勃起からピラティスっていう、一見結びつかなそうなことなんですけれども、
ピラティスも実は姿勢とか動きを正しくさせるっていう、まあそういう動きをするんですよね。
要は、キャリッジっていう、木でできた何か椅子みたいなところに座って、
それにバネがついていて、そこから体を後ろに倒したり前に倒したり、
足を上げたり下げたりっていう動きをしていくんですけれども、
ヨガと一緒で形を整えていくんですね。
その格子が言葉に発したものに対して、その動きに合わせて精度を高めていく。
でも、それを動きを合わせるっていうのはあくまで目的ではなくて、
どこの筋肉を使っているか、それがどういう意図を持った動きなのかっていうのを
自分自身の体で感じるっていうことが真の目的なんですよね。
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で、その動きは正しく行えていれば、見た目も結果的には綺麗になる。
だから、そのボキもまずはしっかり自分の体に入れる知識がスピード感を持って出せるようになる。
ピラティスも一緒で、しっかりその筋肉に効かせて、そこが微細に動けるようになる。
その結果として形が綺麗になるし、試験合格もできるっていう、
そういう共通の構造があるんじゃないかなって思いました。
つまりまとめると、外側だけをトレースする、何かこう文明をなぞる、パズルのように扱うだけではなくて、
内部の構造をちゃんと理解する。それは体の構造であり、財務の構造。
それをしっかり肌感覚として理解するってことが大事なんだなって、
改めて思っていますし、僕自身はアスリートに対して今まで6つ資格試験を受けてきましたが、
今まではやっぱり形だけをなぞって合格することが目的の試験だったなっていうふうには思っていて、
ただ今回のボキ二級は、もちろん合格はしたいんだけれども、
しっかりその表層ではなくて、真相の本質に近づくための勉強をしていけたらいいなっていうふうに、
ボキとピラティスから学んでいるっていう話ですね。
で、何だろうな、これはキャリアにも言える話なのかなっていうふうには思っています。
例えば転職をしようって思ったときに、とりあえず名の通っている会社、とりあえず年収が上がるっていう、
それだけで表向きだけでキャリアを選んでいては、やっぱりどこか自分に合わないなって思うキャリアになってしまうんだろうなと思うんですよね。
そうではなくて、その構造の真相にある、
例えば自分の強みだったり再現性みたいなものをしっかりと言語化して、そこにフィットするような会社を選ぶとか、
そもそもその業務、仕事をなぜ自分がやりたいのかっていう価値観だったり欲求みたいなところですよね。
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そこを前回の安西さんの本じゃないですけど、リフレクションした上で本当にそれがやりたいと思っているのかっていうことを考えていけたらいいんじゃないかなって個人的には思ったりしました。
要はボキもピラティスもキャリアも見た目だけを気にしていては、どこか本質を捕まえることができなくなるかもしれない。
そういうことなんじゃないかなって個人的には思ってます。
というわけで、ボキの勉強を頑張りたいと思います。
最後までお聞き下さいありがとうございました。
じゃあまた。