今回はですね、弾丸万博大阪一泊の後編でございます。
これなんと、一泊二日の1日目すら終わらなかった。
ついて。
風呂行って、冷めし食って、西成に行って、終わり。
早っ。
まだあれだね、現地の3時とか4時とかだね。
そうね。
11時とか。
3時ぐらいかな。
3時ぐらいとかね、そのぐらいだよね。
そうね。
大変なことになったね。
まあこれね、ちょっと巻きでいかないと後編にも収まらない。
収まらない、収まらない。やばい。
頑張っていきましょう。
巻きでいきましょう。
で、前編で西成に着きまして、
ホテルジパングという、ビジホと言っていいのかよくわからないホテル。
これはね、ギリギリビジネスじゃない。
ノットビジネス。
じゃあなんなん?
何ホテル?
ギリギリホテルって感じかな。
まあ宿ですね、とりあえずね。
だからやっぱあれじゃない?独房じゃない?
独房の理由言ってからにして。
あ、そうか。
チェックインしたんですね。
そう。外観は割と普通だったね。
外観普通。まあ外観じゃ何もわかんないんだけど、とはいえ外観は割と普通で。
綺麗目でね、全然わかんない感じ。
で、あの辺ね、ホテルがいっぱいあるのかな。
結構ね、隣もホテルでみたいな感じで、
あーなんかホテルいっぱいあるんだなーみたいな感じの一角。
で、入ったら外国人のお客さんいっぱいいて、宿泊キャップかな?
ロビーみたいなとこにいっぱいいてさ、
まあ万博でお客さんいっぱい来て、外国からも来てるよねーとか思ったりとかして、
で受付してくれたさ、ホテルマンの人?
ホテルの人も外国人の方で、でも日本語流暢で。
大阪ってさ、普通に外国人の観光客多いじゃん。
インバウンドの観光客がさ。
もう多いと思うし、住んでる人も多いだろうし。
住んでる人も多いだろうし、万博でさらに増えてるっていうのもあるだろうから、
まあ別に全然そこは不思議に思わなかったんだよね、何も。
まあ客もホテルマンというかね、フロントも、
そうね、別にそういう場所だろうし、みたいなぐらい。
なんならフロントの人すごい丁寧な対応で、あ、いいなーぐらいに思ってたの。
そうね、確かに。
すごい丁寧な対応してくれて。
たださ、そのロビーというか、その1階部分に割とその大きめのテーブルがあってさ、
ちょっとキッチンみたいなものもある時点で、バッパー感はね、あったよね。
あった。なんかその観光客がいろいろ物を広げてる感じとかもバッパー感があった。
私はバッパーって思ったことないけど。
話に聞くバッパー感。
だから夜になったら、ここでなんか飲み食いするんだろうな、みたいな。
で、なぜか外人しかいなくて、みたいな。
みんなここでカップ麺とかさ、買ってきたもの食べたり、酒飲んだりしながら、
なんかね、別の部屋というか、そもそも一緒に来た人じゃない人で交流したりとか、思想感があったじゃん。
すごいあった。
さらにそのフロントでさ、説明される時に、1階にお風呂がありますって言われたの。
言ってた言ってた。
あ、そうなんだ、みたいな。
で、なんかよく聞くと、部屋にはなさそう。
シャワーもなさそう、みたいな。
あ、風呂ってシャワーも含めて、1階に来なきゃいけないんだって思った。
確かにシャワーブースの説明もされて、シャワーブースはこっちです、みたいな話もしてたよね。
そう、だから女優はこういう風にこっちに来てくださいね、みたいな。
だから、いわゆる大浴場はこちらですって言うよりは、とにかくシャワーからして、1階にしかないよ、みたいな感じだった。
確かに、でもその説明されてる時は全然気づかなかった。
そうなの?
全然何も思わなかった。不運ぐらいで。
どうせ我々フロアは外で行っちゃうから、部屋になくてもいいや、ぐらいな感じで何も気にしてなかった。
あ、そうなの?
なるほど、確かに言われてみればそうだね。
で、俺はいろいろそう思ってて、ああなるほどね、シャワーをねんだとか思いながら、受付は終わって上に上がっていった。
じゃあ荷物を置こうっていう感じで、自分たちの案内された鍵で部屋に入るわけですよ。
部屋に入って、まあびっくり。
どうでした?
なんだろう?狭さすごかったね。
狭さっていうかさ、そういう話じゃなくない?
あ、そう?
うん。何ここっていうさ。
あ、まあね。まずベッドがないっていう。
そう!
あれベッドないじゃん。
うん。え?と思って。ベッドないし、で多分これ聞いてる人、一応ビジネスホテルの手でイメージしてるだろうから、びっくりすると思うんだけど、全然違うの。
もうビジネスでもなんでもないの。ホテルでもなくて。
ホテルだよ、一応。
独房なの!
これ独房なんですよ、本当に。
独房ってさ、言葉合ってんのかね?よく分かんないけど。
分かんないけどね。
独房の定義にハマってるっていうか、独房の定義と我々が想像してる独房が合ってるのかどうか分かんないけど、
まあ、イメージ独房。
そう。
あのね、まあ、だから俺が言った狭いっていうのもそうだけど、細長くて、ベッドもなくて、何だったら、まあだからトイレもないわけ。
細長いただの部屋。
すごい細長いんだよね。
すごい細長い。
だからここに、たとえベッドがあったりしたら、ベッドしか置けないぐらいには細い。
ベッドで埋まる。
っていう部屋なんだよね。
で、この廊下を見るとさ、部屋数めちゃくちゃ多くて、だからその細長い部屋が無数にあるってことなんだよ。
みっちりあるんだろうね。
なんか、何だろうな、合宿とか、ね、学生の合宿場?みたいな?
まあ、バッパー感、バッパーの個室ありバージョン?
ってこんな感じなの?
うん。
バッパーってさ、割とイメージする、私は友だったことないけど、よく聞くやつって、2段ベッドで、いっぱい2段ベッドが部屋の中に入ってて、
で、そこの部屋の2段ベッド、だからカプセルホテルの2段ベッドみたいな。
ドミトリーね。
あ、それドミトリーか。
ドミトリーの部屋は、そうやって2段ベッドがいっぱいある。
バッパーも、個室もあるわけ。
あー、なるほど。
まあ、そういう意味ではバッパーの個室って感じ。
あ、そうなんだ。バッパーの個室って独房なの?
独房だとは思ってなかったけど、
そういえばインドでこういう部屋とかよく泊まったなっていう気はする。
やっぱインドなんだ。
インドだった?西成。
インドで、まあベッドのある部屋も泊まったけど、ベッドない部屋もあったから、そういう意味ではこういう部屋もあったかな。
あ、インドか。じゃあやっぱインド経験してるから、そんなに驚かなかったんだ。
驚いたよ。全然想像してなかったもん。
え、でもさ、ホテル予約取ってくれたのはロイじゃん。
ロイは気づかなかったってことだよね。
写真はこのベッドなし部屋じゃない写真を見てたから。
あ、確かに。ベッドあり部屋が表に出てたわ。
部屋の形としては同じなんだけど、ベッドのある部屋。
あのね、このホテルジパング、和室と洋室ってあって、ここは和室だったんだよね。
気づかなかったんだよね。
ここは和室やねと思うんだけど、全然和じゃないんだけど、
ね、フローリングじゃんっていう。
ベッドがあるかないかなんだよね。洋室はベッドあり。
だからさ、ベッドないから、この部屋布団がさ、2セット積んであるんだよね。
積んである。
独房だよね。
完全にさ、布団が2セット積んであるだけ。
だけだね。だってもうソファーとかも椅子も置けないから、
何もない。
ずっとフラットだしね。玄関みたいのもないから。
ドアからフラットな感じで、細長い部屋っていう。
だからさ、超大金持ちとかだったらさ、多分この部屋全部玄関だよ。
玄関より狭いんじゃない?
そうだよね。ウォークインクローゼットとかそんな感じの。
クローゼットの廊下部分だけなんじゃない?
服をかける部分は別にあるぐらいの狭さでは。
すごいね。ここに2人で寝るんだみたいな。
限界ぐらいの狭さだよね。だいぶ。
これはね、多分何を話しても伝わらないね。
と思うんだけど。
サムネにしようかな。
いいと思う。
布団が2セット積んであるだけの状態の、撮っとけばよかったね。写真あったっけ?
ないかもしれない。
ないよね。あ、でも動画があるじゃん。
あるか。
動画から抜こう。
一応ね、冷蔵庫とテレビは一応あるんだよね。
あるあるある。
一応ね、形として。
ただね、一番やっぱり困ったのはトイレ。
トイレね。トイレないからね、この部屋。
トイレがないのは、100万歩ぐらい譲るとしょうがない。
100万歩はあんま譲ってないと。
それは譲ってないよ。
1000歩ぐらい譲ると、まあいい。
ただ、この部屋がトイレから真逆の端っこの部屋だったんだよ。
で、トイレは逆端にあったわけ。
一番奥にあったんだよね。
めちゃくちゃ遠いわけ、トイレが。
それはね、もう大変すぎるのよ。
大変だった。すごい大変だった。
してた、してた。
だからまたあっちは絶対サウナ作ってるはずなのよ。
でもヨーロッパ側はすでにフィンランドエリアっていうのがあって、フィンランドのエリアにサウナあったのよ。
ちゃんとフィンランドサウナ。
あそこはだからちょっとリニアルしてるよね。昔に比べたら。
そうなのかな?わかんないけど。サウナがあってね。でもこれもまたぬるいんだけど。ぬるめなんだけど。
でも水風呂は広くて、まあよかったよ。
まあいいぐらいじゃ済まないと思うよ、今度は。
ね、そうであってほしいよね。
はい、そしてですね、寂しいでございますね。
ね、整いの後というべきか、整わなかった後というべきか。
今回はですね、ぜひ金流ラーメンに行きたいと。
なんだっけ?金流ラーメンって。
え?どういうこと?
なんで金流ラーメンなんだっけ?
大阪に行ったら絶対これでしょっていうのが金流ラーメンだっていうのをなんかで見たわけ。
またなんかで見たね。
まあ動画。
多分動画だよね。
動画。
あ、道頓堀のね、道頓堀といえばか、どっちかっていうと道頓堀の象徴。
道頓堀の象徴?
そう。
道頓堀堀じゃなくて?
まあまあまあ、道頓堀と金流ラーメンは切っても切れない関係にあると。
なるほどね。
そうなの?蟹越えんの?蟹。
越えるよ。だって蟹はさ、朝食えないじゃん。
あーわかんないけど。
金流ラーメンはね、24時間やってたりするんですよ。
24時間はやばいね。
でしょ?だからもういつ行ったってすすれるラーメンなんですよ。
歌舞伎町か?
だから、え、そんなラーメンあるんだーと思って、え、じゃあすっとかなきゃっていうので行ったわけ。
だからわざわざ道頓堀に行ってさ。
そうね。移動したよね。
あなた行ったことないじゃん。
道頓堀行ったことなかった。
震災場所ですよ。まさにね。
全然知らないエリア。
それもまあ見たいじゃんと思って、グリコとかさ、見たいじゃん。
うん。
だから、ついでにそういうのも見れるから、っていうよりはそれついでで、
全部ついで。
最初金流ラーメンっていっぱいあると思ってたわけ。
そしたら道頓堀にしかないんだよ。
あーなるほどね。
だからまあとにかく金流ラーメン食べに行ったら道頓堀もついでに見れるよねって。
あー。
だからグリコ見れるよと思って行った。
初グリコでした。
初グリコ。
うん。人すごかったね。
ねー。
道頓堀って人すごいんだって思った。
でさ、金流ラーメン食べて、うまげいいと思って。
俺、かなり気に入っちゃったわけ。
あ、そう?
かなり気に入った。
あ、そう?すごいな。
いや、めっちゃうまいなって思って。
いや、よかった金流ラーメン食べに来て、初めて食べてうまいと思ったら、食べてた。
嘘でしょ?
あれは10年前ぐらいかな。
いつ?食べたの忘れてたの?
全然覚えてない。
えー。よく思い出したね。
なんかそういえば、俺昔大阪に深夜バスでついて道頓堀でラーメン食べたなって思い出したわけ。
てことは、イコール金流ラーメンじゃないかなと思って一生懸命昔の写真漁ってみたら、明らかに金流ラーメン。
嘘でしょ?
食べてたわ。
そんなことあるんだ。
そりゃ早朝にやってるラーメン屋なんか金流ラーメンしかないんだよ。
まあそうだよね。だって深夜バスでついたら朝6時とか7時とかでしょ?
そうよ。
そんな時間にラーメン屋やってないからね、普通。
やってないのよ。でも金流ラーメン24時間だからやってんのよ。
すごいね。そんな時からずっと24時間でやり続けてんだね。
昔からじゃな。で、俺はその頃はそんなにラーメンの味がわかるような人間じゃなかったから覚えてなかった。
全然。多分うまいって記憶すらなかった。
言ったことすら忘れてんだもんね。
で、俺は多分深夜バスって椅子もできないタイプだから、もうフラフラの状態で朝ついてるわけ。
意識もろおしながらね。
で、みんなでラーメン食べようって言うからしょうがないから吸って、味もよくわかんないまま吸ったっていうことになったんだよ、当時。
なるほどね。
だから覚えてなかったんだけど、思い出してみたら金流ラーメンって吸ってたんだみたいなね。
すごいね。そんなこともあるんだね。人生生きてると。
うまいラーメンでした。うまいラーメンって改めて記憶に刻まれまして、でね、せっかくなんで道頓堀で楽しんできましたね。
観光客してきました。
観光客だらけの中で我々もちゃんと観光客をやってね。
すごい初めて大阪に行きたいよみたいなことをやってきましたね。
来たね。去年関西ツアーやってんのにね。
我々ね、大体どこの旅行旅先行ってもそんな観光客的な動き全くしないし、観光しないことで有名だからね。
サウナとラーメンして終わりだからさ。
サウナ何軒行けるかなっていう詰め込みをしてね。だって京都行った時ですらさ、銭湯とサウナしか行ってないからね。
寺とか神社とかさ、神社、仏閣一個も行かずにね、京都行ってんのに。
確かに。
そんなことしてる我々なんだけど、今回観光客しました。
しましたね。
はい。
そして、しかもやっぱりその日もサウナは3軒目もあるわけですよ。やっぱりサウナは3軒行くんだなーっていう。
行ったっけ?
もう忘れてる。
この日はですね、ヘルシー温泉立場に行きましたね。
立場か。この日だっけ立場行ったの?
そうだよ。あのね、道頓堀から歩いて立場に向かいました。
あ、そうだそうだ、歩いて行った。ちょっとさ、お腹がいっぱいすぎて金流ラーメンで。
金流ラーメン食べたんだ。
お腹がいっぱいすぎてちょっとすぐ風呂無理だわーって言って、腹ごなしに立場まで歩いて20分ぐらい?
20分ぐらい歩いたね。良かったよね。川。
ちょうど道頓堀のね、川沿いを歩いて行って立場まで行きましたね、そういえば。
行きました。これ結構遅い時間なんだけど、立場は先頭なんで結構遅い時間までやってるんでね。
そうね、10時半とか結構遅めの時間だったよね、着いたらね。
立場もちょっと単独で、ポッドキャストでは話さないんだけど、面白い施設だしめちゃくちゃ良かった。
立場ね。
めちゃくちゃ良かった。去年の関西通でも行きたかったけど行けなかったから、どうしても行きたかった。
うん、そうだよね。
面白い。ここの話をしてる時間があまりないんだけど、でもさ、俺また行きたいし、ここ日替わりなのかな、確か。
うん。
で、男女湯がね、日替わりなんだけど、どっちもね、面白いんだよね、サウナし違くて。
そう、女湯、日替わりだよね。この日の女湯側は天国と地獄がある方だったの。
ドライサウナ。
そう、ドライサウナで。
えーと、地獄風呂。
地獄風呂。
そう、地獄風呂があって、水風呂があって、天国の水風呂があって。
天国の水風呂、書いてあったよね、天国の水風呂。
ちなみに、男湯側の方は、スチームサウナ。謎のスチームサウナで、それはめちゃくちゃ面白いんだけど、
サンダル履くんだっけ?
そうそう、足がめちゃくちゃ熱くなるっていう。そっちの水風呂も天国水風呂だったね。
天国があるんだよね。
天国しかない。
こっちね、地獄があって。
天と違うね。
そう、地獄はね、やばかったから、ぜひ地獄に体験してほしい。地獄体験を。
立場についてはね、またリベンジじゃないけど、リトライ。
そうだね。
裁縫してじっくり立場の魅力を語れた方がいいかなと思うんで、ちょっと単独ではやりませんけど。
はい。
そうですね。
ということで、やっと1日目は終わり。
そうだね。独房に戻ってね。
独房で息を潜めつつ、土深夜に帰ったんだよね。
もう12時過ぎのね。
隣の部屋の人のいびきがめっちゃ聞こえてくるような時間に帰ってきて、
あ、こんなにいびき聞こえるってことは、こっちでなんか喋ったら絶対聞こえちゃうから、
もうめっちゃくちゃ息潜めながら宴会をするっていう。
ね、宴会っていうのかな、それ。
ね。
息潜めた宴会って宴会なの?
まあまあまあ、宴でしょ。
一応宴、まあうん、宴か。
でね。
2日目。
2日目。
あの、その時からさ、予想できてたのが、朝どうするっていう話。
朝?
うん。
あー、そうね。
まあ要するに、洗面所みたいな場所ってないわけよ。
一応さ、トイレにはあったけどね。
いや、それトイレだから。
トイレ。
それただのトイレの蛇口というかね、水道で。
うん。一応あってもあそこで歯磨きできそうだなみたいな。
あの、大量の部屋に対して1個しかないとこで顔洗ったりしないでしょ。
しかもめちゃくちゃトイレだからね、あれ。
トイレだね、完全に。
入船温泉はまあまあ、そんな感じで出まして。
あとはですね、万博へ向かう間のお話でございますけど。
そうですね。
まあその後、朝飯。
そうね。
朝飯ですよ、我々。
朝飯であり、朝飯でもあるという。
サウナ入ったらね、朝飯を食べればなりませんから。
朝風呂から行ったのはどこですか。
今回訪れたのは、ガネーシャン。
カレーです。
またカレー。
今回カレーしか食べ…あ、違う、金牛ラーメン食べてるわ。
うん。
ほぼカレーだけどね。
そうね。
でもさ、本当はさ、この時、エチオピアエイトってさ、東京駅にもカレー屋さんあるんだけど、新出してるんだけど、
大阪でもう有名な、もう老舗のというか、大阪のスパイスカレーって言ったらここ、みたいなのがエチオピアカレーだったりしたりもするわけで、
諸説ありなんだけど、そこに行きたいからそこに行こうとしてたんだけど、見つけちゃったんだよね。ガネーシャン。
そう。これも動画かな。
うん。
で、ちょっと、混んでたりしたら時間的に難しいかなーとかいろいろあるんで、
一回様子見で、みたいな感じで、ちょっと現場まで行ってみて、そこで判断しようという感じで行ってみたら、
まあ外町二人、一組だったから、あ、だったら入れるだろうと。ここね、本当に店内もそんな広くなくて、座れる人数が限られてるからさ。
そう。狭めのね、コンパクトなね、店だからね。
うん。でね、やっぱ運良かったから、我々が並んだら、その後にはね、結構人が来ちゃって、
そうそうそう。
割と早く入れてラッキーみたいな。
うん。一組待ちだぐらいだったから良かったよね。
あのタイミングはね、正解でしたね。
セーフでした。
でね、渡辺カリー、前日のカレーとは全然タイプの違う感じの。
あれだったよね。渡辺カリーはトンカツ、カツカレーのスパイス版みたいな、
うん。
日本のスパイスカレー的な感じだったけど、今回行ったガネッシュNは、完全になんかネパールっぽい感じしたね。
まあ、いわゆるターリー的な皿に入ってきて、ダルカレーがあったりとか。
ダルバートじゃない?
ダルバートかどうかっていうと、まあ似てるけど、
そうね。
ダルバートみたいだね。
インド感もあるし、ネパール感もあるし、みたいな、どっちかと言うと、あの辺のカレー。
うん。で、なんとかじゃなくてライスで食べるさ。
そうね。
すごい現地感あったよね。現地行ったことないけど。
現地感もあるけど、スパイスカレーっぽい感じも、日本の要素もあったりとか。
だしっぽさがちょっとあったりするからね。
すごいハイブリッドじゃないけど、混ざった感じっていう、独特。
インドっぽい、ネパールっぽい感じもあり、スパイスカレーっぽいっていう。
すごいよね。
面白いし、うまいし、ここも行ってよかったね。
このお店並ぶんだ、人気なんだっていうすごい。
さすがだよね。大阪。
やばいわ。文化がすごい。
確かに。
以上?
そうね。その後は、聞いてもらったかどうかわかんないけど、完全にバンパク、RTAのところにつながるようなお話なので。
はい。
これで一泊二日終わりですかね。
弾丸大阪、弾丸バンパク終わりましたね。
はい。
前後編になりましたが、一泊二日でしかも大阪のバンパクの部分を抜かしてなのにね。
前後編なのに、まあよく語りましたね。
まあでも、割とはしょったよ。
だいぶはしょったけどね。
はしょったけど、やっぱりこのくらいかかったわ。
ね。話長いんだよ。
そっか。
まあ夏の話は終わって、あ、でもイーリフナオンさんまた別にやりますんで。
あ、そうだった。
楽しみに。
はい。というわけで、また次回もポッドキャストをお楽しみに。
それではサンキュー&ネクストトラベル。