サマリー
今回の放送では、オクさんがおばあちゃんのスマホ買い替えのエピソードから、コヤノさんが始めた通勤ランニングについて語られます。オクさんのおばあちゃんは、老人用携帯から最新のGoogle Pixel 10aに買い替えるという驚きの行動を見せ、そのアクティブさに驚きを隠せません。一方、コヤノさんはトレランシューズやリュックを購入し、ランニング後の銭湯利用や、荷物を気にせず街を走れるようになった「銭湯ラン」の革命的な便利さを熱弁します。さらに、パソコンを持ち運べる通勤ランニングの可能性を探求し、海外のムーブメントや専用バックパックについて詳しく解説します。後半では、AIと会話しながら走る「バイブランニング」という実験的な試みを紹介。AIに調べ物をさせたり、アイデアを整理したりする活用法について語り、その可能性と課題について考察します。車での移動中にAIと会話する可能性にも触れ、移動時間を有効活用する様々なアイデアが展開されます。
おばあちゃんのスマホ買い替え
どうもこんにちは、Okuです。
どうもこんにちは、Koyanoです。
あの、こないだですね、私のおばあちゃんに久しぶりに会いまして。 うん。
あの、うちのおばあちゃんっていうのはあれですね、あの、めっちゃ映画見たりとかアクティブなおばあちゃん。 うんうん。
で、なんかスマホがダメになったっつってて。 うん。
で、前はね、あの、老人用の携帯、何て言ったっけ? 何たらフォンって言わない?
ラックラックフォン。 ああ、そうそうそうそう、ラックラックフォンだったんですけど。
はいはいはい。 なんか、ピクセル10Aを買ってたんですよ。
激進化じゃん。 そうそうそうそう。
うん、ピクセル10もまあ楽かもしれないけど、ちょっとなんか種類が違うな。
確か、ラックラックフォンってもうなくなったんだよ。 あ、もうないんだ。
そう、確かなくて、とはいえ何て言うんだろうな、こう、そこを選んだ、まあセンスもそうだし、まあ買わせられたっていうのかわかんないけど。
それ自分で買ったっけ? うん、なんか一応自分で買ったけど、多分向こうが進めてきたんじゃないかな、さすがに。
高くない?10Aだともう安くなってるのか? いや、けど高いっつってたね、やっぱね。
いやそうだよね。 10Aいいじゃんとは言ったけど。
いやそうだよね、だってちょうど僕のお盆休みで実家帰って、まあなんか姉夫婦、兄夫婦もさ、集まったりした中で、
親父が、まあ社用携帯な、仕事のアンドロイドスマホと個人スマホがあって、結構もう社用スマホでいろんな連絡メインにしちゃう。
個人スマホ全然あんま使ってないんだけども、それも古すぎて、ちょっともう壊れかけてるから、
まあ支障はないんだけど、まあさすがに社用スマホばっか使ってるのね、あれだから。
よくないねで買いに行ったけど、いやピクセル今最新テント11か?
うん、この間、このやつ今日出ましたね。
それ今日か。
まあじゃあテント出したの10か分かんないけど、いいやつとかさ、やっぱり高いから、さすがに俺が辞めて、
オッポのレノ13aとか?
ああ、はいはいはい。
それでも5万ぐらいミドル?
うんうんうん。
まあ乗り換え割みたいので、1万とかそんぐらいになってって感じだったけど、にしたよ。
いやピクセルは、社用携帯の方がピクセル8とかで、
ああ、はいはい。
慣れてるなら同じ方がいいかなと思ったけど、いや10万はそんなスペックいらねーなとし、本人もそうしたからいいやと思ったけど。
って思うとおばあちゃんすげーな。
そうなんだよ。
ピクセル10aはね、今いくらだろうね。
まあ8万ぐらいか。
いや結構するね。
ね、そうそうそう。
そんなスマホめっちゃ使うのかみたいなね。
そうそうそう。だからえ、これ5年くらい使うの?って言ったけど、いや、まあ私は2年くらいで買えちゃうかなーって言ったら、えーって言ってたけど。
いやまあそうだよね。8年、8万が2年なんて信じられない値段だよね。
まあまあけど下取りに出すからねと。
まあね。
すごいな84歳と思いましたね。
いやーすごいわ。じゃあジェミナイも使いこなしてくんすか?
いやまあそこまでじゃないと思うけどね、そこら辺は何もしてないからと思うし、今更教えるってもうたぶん早速にそこは覚えられないだろうから、まあLINEができればいいんじゃないかなと。
シンプルな疑問でさ、アンドロイドってさ、まあ別にiPhoneもそうかもしれないけど、やっぱGoogleアカウントに入ったりとかさ、そういうのはやっぱ店舗の人がやってくれるわけ。
おばあちゃんがちゃんと自分でGoogleアカウント管理できてるの?
いやわからん、たぶん私の母親がやったんだろうね、大昔に。
あーそこがじゃあやってる、まあまあそうですよね。
そのパスワードは覚えてるだ覚えてないだとか、なんかね侵入されちゃってみたいなこと言っててたぶんよくわかんないんだけどそれが。
だからもうまあわかんないけど、まあたぶん別に何もね、全部銀行引き落としだし。
まあまあまあね。
一応クレジットカード持ってるけどなんか使ってないしみたいなこと言ってたからよくわかんないけどまあまあまあ。
まあそうだよそうなるよなーって感じはしますけど。
ゆゆうし記事というか実家上司質問だよ僕これだけで一歩離れてしまうぐらいの悩みがあるんで。
コヤノさんのトレランと銭湯ラン
ということでいきなり彼。
雑談72%
この番組はひねくれてる人多くとひねくれてない人小屋のが雑談7割議論3割で話すポッドキャストです。
最近トレランを初めてやったみたいな話をしたと思うんですけど。
鎌倉というとこで。
その後オクタバーも夏暑い中3連休の1日やりましたみたいな。
9月に白馬クラシックという長野の白馬のトレランの大会に出るっていうのもあるのでちゃんとそのトレランシューズとかトレランサックリュック買ったんですね。
今までフルマラソンとかを出たことあったりとか通常のランニングするときも腰につけるタイプのバッグが持ってたのよ。
キーケースみたいなスマホが入るペットボトルみたいなのが入って。
一応揺れにくいとは言ってるが揺れはするというか腰になって。
それがリュックを持って走ることができる。
そうすると何ができるかというと。
例えば今までランニングした後に銭湯に行きたいなって場合はまず銭湯まで行って荷物を置いてランニングの格好になって。
家から行く場合はそもそもランニングの格好で銭湯に行く場合もあるけど。
基本的には着替えの服とかいろんなものを置いた上で最低限の走る荷物を持って銭湯に鍵を靴箱の鍵を貸すというか。
ロッカーの鍵を一時的に渡すとか。
外で走ってきますみたいので行くっていうのが一応銭湯ランというかフローランみたいなのがあるんですよ。
それは銭湯が許可してくれるってことはやれるんだけど要は外出するみたいなことですね。
でも着替えとか全部入れた状態で走れるでしょリュックがあると。
だから一回荷物を置くことなくそのまま走ってゴール地点を銭湯にできるようになるんですよ。
これがもう革命というか。
革命なのね。
一回どっかに拠点に行って荷物を置いてから行かなきゃいけないとかロッカールームに置くとかさ。
必要ないというか荷物持って走れんじゃんっていうことになってくるわけですね。
これができるようになると何がいいかっていうと。
例えば駅から行くのはちょっとだるい場所でなんかちょっと気になる街があるなとか。
あそこのお店行ってみたいなみたいなときにそのチャリで行くかのように走って行く。
その店がランニングしがたら寄れる店だったらいいけどそうじゃない。
居酒屋だとしましょうそこに行ってみたいとしたら近所の銭湯入って風呂上がりにその居酒屋に行くということができるようになるんですよ。
今まではその居酒屋の近くの銭湯まで行ってロッカールームに荷物を置いてから走ってとか。
走りたいんだがその居酒屋に行くとか一回行く工程が必要なんだけど。
そこに行くということがランニングでできるようになるね。
これがすごい移動手段の幅が広がるというか。
前提として走って行けるような街とかがあるというか東京という性質だから成り立っているところがあるんですけど。
まあ確かにね。
っていうので以前よりもランニング力が増したんですね日々の。
平日の夜走るとか。
ちょっと走りたいけど先頭まで15分歩いて先頭まで行ってロッカーに荷物いって走るの15分だるいなみたいなのが例えば在宅ワークしてるときあったわけですよ。
でも走りながらもうどっかの公園とか川沿いとかを大回りして7、8キロ走りながら先頭でゴールするじゃんってなるから工程が1個減るんですね。
歩いて帰ってこなきゃいけないんだもんね。
帰りはしょうがない。ただ行きの分が減らせたというね。
まあまあまあ。
通勤ランニングの可能性
これが1個さらに進化すると私今週3ぐらいで出社してるんですけど通勤ランニングっていうのができるようになってくるね。
これも前提も一応走って帰宅できる距離っていうね。
先々ちょっとまたそれから俺も引っ越しとか家をどうこうってなったときは基本的には離れる会社というか離れる方向には行くと思うんですけど今が比較的近いんで。
まあそうだよね。
せっかく今近いんだったらそれを生かすことはでも生かさないとと思いまして。
ただこの通勤ランというのは1個問題がありましてまず行きのランなのか帰りのランなのかって話もあるんですけど一番の大きな問題はパソコンどうするか問題ってね。
そうだよね。我々の仕事っていうのはどうしてもパソコンを使うからね。
そうなんです。一応じゃあ明日も出社するから会社に置いていくみたいなこともできはするんだけど今あんまり連日で出社してないっていうのもあるし。
明日の予定がそれに決まるのも嫌というか。例えば次の日朝雨ってさ。
出社しなきゃいけない用事があったら行くんだけどパソコン置いてきたから行かなきゃって嫌じゃないですか。
わかりますけど贅沢なあれですよね。
リモートができるからこそなんですけどっていう中で当然通常のトレランサック山を走るようなコンパクトな山を走るだけの荷物というかそんなに多くの荷物入らないんだけどこれいろいろ調べた結果通勤ランニングというムーブメントが海外でもやっぱりありまして。
結構なんか聞いたことあるけどね。会社の近くにシャワールームみたいなのがあってそこでレンタルで借りられてみたいなのがあるとか。
たぶん出社の時はシャワーがあるかとかで結構海外だと意外とオフィスにシャワーがあるみたいな会社もある。海外ってどこだって話なんだけど。
まあけどそれいいよね福利厚生の一個として最高だと思うけどね。
ジムがあるのかは知らんけどね会社にとかビルにみたいな話あるけど結構ロンドンとかパリとかでそういう通勤ランニングムーブメントがありまして。
まあ住んでる家から会社まで走って通えなくないんだけどむしろ公共機関がめっちゃ混んでるみたいな。
でそこでまあパソコン使う人の時とかにパソコンも持って走れる。そうなるとパソコン入れても揺れない。
そうするとトレラーサックがなくなってくるんですね。
まあ確かに普通の丈夫なリュックみたいになるよね。
山ではパソコン持って走らないし、長距離用とかすごい結構長めの距離用にでっかいトレラーサックみたいなのがあるんだけど軽くていっぱいあるみたいな。
ただPCポケットはないわけよ。
まあまあまあそうねそりゃそうだよ。
ウルトラランドとか300キロのPCなんで一番持っちゃいけないさ。
何ならその長袖でも切って軽くしてみたいな世界だと思ったんですけど、
このリサーチというか調べるのがAIを使って調べやすくなったおかげか、
本当にそのいろんなredditとかの海外のredditとかの掲示板のバックのレビューとかをいっぱい探してくれて、
結果そういう通勤ランニングムーブメントにおいて評価が高いPCを入れてランニングができるバック、
というかもはやランニングにPCを入れてランニングするためのバックみたいなのがいろいろあったんだよ。
へー。
これはスポーティなものから、本当にスーツの時に背負ってても違和感ないカチッとした系のバックなんだけど、
ランニングとPCに最適化されているバックみたいなのがあって、
そういうのをコンセプトとしたメーカーみたいなのがあったりとかして。
で、私もついにPCポケットがあって、しかもPCを15インチのMacBook Proを入れても揺れない。
そしてかつ背中の部分に通気口じゃないけどね、間に板というかクッションって書いてて、
で、PCがぺったりくっつく感じがないというか。
かつ、いわゆるリュックの紐、2つのとこにいっぱいポケットがあって、
紐というか肩にかける、ショルダーの部分にポケットがあって、
フラスクという、これランニングとかトレーラーによく使うんだけど、
ビニールみたいなスイート?潰れるスイートというか。
ぺっちゃんこにあるよ。
袋みたいなスイートを入れられるポケットがあって。
しかもそのショルダーのとこに別のちっちゃいポケットに携帯入れても吹っ飛ばないようになってるとか。
で、しかも横紐でショルダーとショルダーの間を止める価値みたいな。
あれがもう3個ぐらいついてるとか。
もう体に密着はできるようにしているわけですね。
密着しても揺れないみたいなのをこれを買いまして、
じゃあここの憧れのエグい、続きが北クランですね。
1回やったのは。
北クランをやったんですよ、この前。
それは何キロぐらいなんですか、北クラン。
ちょっと飛んだときは7、8キロかな。
けど絶妙だよね。北区ってやっぱ疲れが一応あるじゃないですか。
そうなんです。
ちょっと早めに出社したしで、6時半ぐらいに。
ちょっとお腹空いちゃうんで、30ぐらいちょっとおにぎり1個ぐらい食ってんだけど。
夕飯は帰ってから食うというか、しかもその前に銭湯にも行きますから。
それ込みなんだ。
直営でもいいんだけど、その時は銭湯行こうと思って。
これがね、会社のトイレ着替えづらいなというところで近くのちょっと大きめののことか見つけてそこで着替えて。
大枠の服が下着以外は先頭で、下着だけは新しいのを持っておいて、下着以外は行くときの普通の会社の服を着て。
それで帰り、先頭から家まで帰るのはいいでしょうということで。
やったんですけど、これねまず全然揺れないな。
すごいね。
もちろんバッグなんで中に入れたら揺れはするけど、PCの部分は全然揺れなくて。
身体ぴったりしてて、ここはすごい。
すごいんだけど、普通に重い。
いやだろうね。
だろうね。
飲んでも減らないもんだしだからね、PCなんてね。
飲んだら水も減るから軽くなるけどさ。
通勤だからさ、水も水筒とか水も入れるし、着替えも入ってるし。
先頭の時だとちょっと小っちゃいボトルに入れるけど、もう先頭用のタオルとボディーソープシャンプーとか化粧水とかも一式入れてるんだよ。
よく先頭行くから毎回そこお金払うのもったいないかみたいな。
とかさ、入ってくとさ、なんやかや重いよね。
いやーまあ贅沢な趣味だよ。重いって言って。
そう、でも揺れるに比べたら重さなんて重りだと思って。
鍛えればええやろという精神で。
なので最初は結構足取りが重いというか、そんな速く走れないし。
あとそう、よくよく考えると帰宅だから疲れてるしみたいな。
そんな速いペースでは走れないし、7、8キロの時も全然途中歩いたりしたけど。
通勤ランニングとクラフトビール
でもねなんかすごい、やっぱ初回だからかちょっとテンション上がっちゃって。
先頭行く前にその近くのクラフトビルで一杯飲んでみたら。
あれだね、なんかおのぼりさんみたいな感じだね。
そのクラフトビルとかもランニング帰りに寄って飲んでるお客さんとかいたりしたわけよ。
まあそういったことあるお店なんだけど。
実際その前ここでも話したけど、ランニングとクラフトビルのイベントって結構あったりとかして。
自分自身も友達と渋谷にあるミッケラというクラフトビル屋さんがミッケラランニングクラブというイベントを月1、2ぐらいやってまして。
70人ぐらい昼、土曜日の昼に集まって代々木公園を速さ別とかコース別で走って。
それも700キロ走って店戻ってきてビール飲むみたいなイベントがあったりして。
やっぱりああいう結構暑いからこそ終わったとこ飲むのもやっぱ気持ちいいのもあるんで。
クラフトビルで一杯飲んでから銭湯に行くみたいなことをしてしまい、
なんか運動をしてるんだけど結果酒がうまくなって酒も飲みたくなってしまうみたいな。
よくわかんない状態じゃあるんだけど。
いやまあ今しかできないよ。
今のうちに運動の習慣を作るの大変じゃないですか。時間をね。
そうね。
通勤使えたらいいなと思ってたんで。
走ることの一番のメリットはそこですよね。リズムというか習慣化しやすいとは思いますよ。
そして移動ができるというね。最初の先頭ランの話に続けるんだけど。
だからやろうと思えば私職場が渋谷の方なんですけど。
例えばね東京駅の方で7時半から飲み会がありますみたいになったときに仕事終わりに。
6時に早めに会社に入って6時に上がって東京駅ぐらいまで9キロぐらい走って先頭入ったと飲み会行ったら
もう風呂も終わってるし運動もしてるし最高なんじゃないかとかそういう質問になってくる。
最高なのかそれは。
いや風呂上がりのさ。
飲み会するよ。
飲んでで電車で帰ってくるでしょ。
電車で帰ってくるよ。さすがに帰りはね。
でも全部終わってるからさ。
夏はなかなかそれで汗かいちゃうんだけど。
全部終わったとしても風呂にはもう一回入りたい気がするけどシャワーとか。
夏はね。これ距離にもよるけどね。近場だったら全然いいしとかあるけど。
雑談72%
いやでもなんかその飲む前に運動してることによってなんかその罪悪感があるわけではないけどなんかやりきった感が先に出てるというね。
まあそうね。
こともできちゃうんじゃないかというぐらいちょっとこう北フランとか荷物を持って走れるというのがなんかこう今までの自分の文明になかったなんかこの進化というか。
通勤ランニングの課題と可能性
じゃあそのリュックはいくらするんですか。
ここはねまあ高かったら25,000円ぐらいですかね。
まあ25,000円って聞いてなんか微妙だなと思うけどさあれではねその大きさとかの割合に関して言うと高くなるよねそれはね。
あと別にランニングしなくても普通にしっかりしてるやつだから。
なるほど。
背中むれないとかさポケットがいっぱいあるって話だから単純に便利普通に普段も走らない日も会社持ってたりするけど便利ではあるよね。
まあスポーティーな系だから山とかも持っていけそうだしね。
なるほどね。
まあそう考えるとまあ2万ぐらいするよね普通にそういうバックって。
いやまあすると思うよ。
コンパクトな町に住めばできるでしょ博多とかに住んでればいいんじゃないですか。
いいだろうね博多とかも。
あとは名古屋もできそうだね。
そうだこれ街の問題があって例えばだから電車で電車に乗ってる時間がじゃあ駅から駅まで1時間みたいなとこに住んだ場合は無理じゃないですか絶対。
そうそうですよ。
その場合どうするんだろうね途中の駅で降りんのかなとかそういう。
うーん。
そうじゃない?
まあだからそうだよね10キロ地点とか8キロだから2、3駅前?何駅前か分かんないけど直線の遠いとこだったら2、3駅でも相当なるよね。
そこら辺まで行くとか。
まあそうだ私の地元だと言うと東海道線で1駅か2駅前に降りればいいんじゃないですか。
そういう感じそういう感じ。
ねえ遠いけどまあまあできなくはないかなと思いますけどね。
まあそんなに酔っ払ってなかったらなんかその終電逃しても走れそうとかねそういう思考になって。
いやまあ10キロぐらいなら。
終電逃すんだったら酔っ払ってるよ。
まあその場合はそう。
帰宅ランニングで鍛えていくんですかこれから。
まあちょっとね狙ってはいるけどまだ1回しかできてないんですけどまあなんかちょっと楽しいよね。
帰宅がなんか運動になるとかまあそこからちょっと帰りがきゃあの店まあ別にその飲み屋じゃなくてなんかあそこでちょっと買い物したいんだけど場所微妙なんだよなみたいなもう走れんじゃねえかなみたいなその原始的な選択肢が出てくるというか。
わかるけどもう田舎積みとしては車があるからね。
まあね車があるとおっしゃる通りなんですけどまあこれはその密集地帯というか都心だからこそねなせることではあると思うんですけど。
確かにあなたの家の周りはまあ歓声な方じゃないですか。
まあそうですね。
そうだよねいやそれだったら全然できるなと思うしね自転車でも全然いいって感じだからね。
まあそうそうそうそう自転車はねやっぱね酒飲むと乗れないですから。
いやまあ確かにそりゃそうだけど。
ランニング走れるなんていうか別に飲んだ後で走りたくないんだけど基本は飲む前に走りたいんだけど。
よくよく考えるとすごい手段だなと思いますね。
まあもちろんランニングも危ない走り方もあるっていうかね。
そうね。
これがさらになんかちょっとまたもう一個一回試してみたランニングの方があってまだ自分の中で実験的なのでわかんないですけどバイブランニングっていうのがありまして。
AIと会話するバイブランニング
バイブランニング?
バイブコーディングというAIに任せてソフトウェアを作るみたいなのに名付けてるんですけど走ってる時ポッドキャストが大体聞くんですよ。
口がね口って呼吸してるんだけど走ってる時って鼻呼吸の時もあるんですけど口が結構暇なわけですよ呼吸しかしてないから。
まあまあまあまあ暇だね。
暇じゃないですか普段の時に最近チャットGPTがライブGPというGPTライブか音声会話でめちゃくちゃ自然なAIモデルみたいなのを出したっけ。
すごいその会話がよりスムーズというかずっとそのAIとの口頭の会話でチャットみたいなことができるみたいな。
これこいつと話しながら走ったらどうなるんだろうと思って。
人と話すんじゃなくてAIと話すのね。
AIとずっと話しながら話すってことができるんじゃないかと。
まあまあできますね。
できたんですよ。
何が嬉しいのそれ。
だからなんかその調べ物とかちょっとしたいとかアイディアが見たいのがなんかその散歩してる時に出てくるとかもあるじゃないですか。
机の前じゃ例えば仕事のこととかあれがあるけどなんかずっと外歩いてるとか例えば駅まで歩く途中にあそういえばあれって気になるアイディアみたいなのもあればシンプルにあれやんなきゃなみたいな。
今度あれ買わなきゃいけない何がいいんだろうみたいな。
という時に走ってること当然あるんですよそういうの。
でそれをまあ前奥の話でアップルウォッチでちょっと声でボイスメモで残すとかね。
そういうことでメモとして残して後でやろうとかできるんだけどその場でそのAIに問い合わせて調べてもらうとかができるんじゃないかなと思いまして。
まあ確かにねできるね。
できたんですね。
これ本当にすごいよ走りながらめっちゃAIと喋りながら走るというこれね奇妙な姿ですよ本当に。
なんか一流のビジネスマンみたいな人がやってそうだね朝からさ。
いやー結構だから走るのも口大変じゃんって話なんだけどこれも負荷トレーニングだなっていうか。
まあまあまあそうだね。
めっちゃ速いスピードでそんな走んないから。
いわゆるゼーゼー鳴るほどってさすがに結局人とランニングする時も雑談しながら走れるぐらいのスピードだったりするから。
それで言うと全然喋れるわけですよ。
どうなんですかそれはいいんですか?
メリットを感じてるんですか?
でもなんかやっぱその場で走り終わっちゃった後忘れてたみたいなこととかが僕はいっぱいあるので。
そういうのいっぱい聞いていったあれもちゃんとチャットとしてのメモも残るんで。
声でやったりやり取りとか。
それが残るのすごく便利だね。
思った瞬間に話せるというね。
ただ1個難点は川沿いとかで人があんまりいないところだといいんですけど人が結構いる時に喋ってしまうと。
当然今もさエアポッドの一緒のさなんか喋って電話してんだなみたいなさもう慣れてるじゃん。
スマホを耳に当ててなくてもハンズフリーで喋って慣れてるしなんかなんならAIと喋ってるかもなみたいなのもさ。
まあまあなんか慣れてるとはいえそれが走りながら来るとびっくりする。
まあ確かにね。だいたい歩いてるからね。
速度が。
音走ってる者がスピードを持って移動する。
喋りながらチャリ越えてる中学生みたいな。
それが1人だとさ多分びっくりするね。
もうちょっと怖いなと。奇妙ですからさすがに人がいるとこだとちょっとね。
はばかられるとかなんですけど。
そんなにアウトプットすることある?気になる?
まあこれ難しくてこれもだから1,2回試してみただけなんだけど。
まあその1回そのチャットGPってリモートとパソコンとつなぐこともできるんですよね。
スマホなんだけど。
VPNとかを通して。
そうすると何ができるかというと、
喋ってるAI側がパソコンの中のディレクトリでクロームの操作とかブラウザの操作ができるんだよね。
権限をどこまで許可するの?セキュリティ大丈夫?っていういろんな話はあるんだけど。
あんまりそいつの権限がよくわかんないから。
お前のディレクトリ今どこのディレクトリにいるの?とか何のファイルがあるの?とか聞くとこれはこうですこうですみたいな感じで。
あ、なんかそういうサンドボックスというか制約の中で動いてるんだとか。
入れたり。
それもちょっと試してみたのは、もはや専用のそういう通信用のアプリを作って、
コーディングとかも通常はできないですけど、できるように自分でツール作って、
調べ物をやっぱり通常のメインのやつだと限界があるわけよ。
レポートは作れないというか、文章では返してくれるけど表は作れないとか、スプレッドシートにまとめたりしてくれないわけですね。
そうなんだ。
さすがに。それをできるようにするとか。
帰ってきたらその話した内容の結論がなんかHTMLなんかスプシに残ってもらうようにお願いするとかをできるとか、
そういうこともできたりするという実験でわかりました。
なるほど。
そんなに話しながら話すことがあるから行き急いでるなという感じはあるんですけど。
AIとの会話の応用と可能性
まあまあそれは若干ある。
ただずっと走ってるときって暇だなと思ってたんで。
まあまあ確かにね。
それは確かに車運転する時も思うわけよ。
暇だなとは思うというか。
たまにYouTube撮って喋ってばっかりいるYouTubeで車乗ってる人いるじゃん。
ああいうことだよね。
でもそうだと思う。暇なんだよね確かにね。
それは意味があるかとかになるよね結局。
ただ勝手に自分のアイディアをずっとパーって喋り続けて、後で要約してでもまあいいっちゃいい。
録音でもいいかもしれないね。
確かにね。チャットするという。
なんか帰ってくる。昨日聞いたことは帰ってくるわけでしょ。
これ調べてとか言ったら。
ああそうか。調べてとかってそういうことがメインだから。
そうそうそう。調べる。
そういえば友達がポッドキャストで名前を思い出したんだけどテック系でこれでこうあんのとか言ったらこれですかこれですかとか。
それで帰ってくる。
ああはいはい。
急いじゃなくてとか。
全然そういう会話は自然にできるって感じ。
なるほどね。
まあだから本格的なではないけど雑な調べ物とかはできるよね。
まあありかな。やるかな。
まあちょっとこの通気LANというムーブメントとAILANというかVibLANというかわかんないですけど。
ここはねちょっとねそうだ実験中ですけど可能性を秘めてると思ってるんで。
もちろん今後のアップデート交互期待ですかね。
ということで雑談ラジオ2%ではお便りを募集しております。
まあぜひランニング通勤エクストリーム通勤とかねエクストリーム退勤とかね。
確かにね。
まああればというかまあまあ教えてください。
確かに車で通勤してる人でずっとAIと喋ってる人がいそうだな全然。
それはいるんじゃない?今は全然あり得ると思うけどね。
むしろそっちの方が自然だよね個室でいいから人に聞かれないし。
まあなんかその運転に集中って話はあるけど別に助手席の人と話してると根本的には変わんないもん。
ていうかだから高速道路とかその正直さ地図を見なくていい場所あるじゃないですか。
半分自動運転とかね。
そうそうそうだしそういうとこでさまあ画面ずっと見るわけじゃないけどさ
チャットとずっと喋っててさ別に他の人が寝ててもさいい環境になりますよねそうだったら帰ってくるわけじゃん。
それは一個ありかもしれないね。
そうなると別に喋りたいことがあるからねそもそもね。
まあまあまあまあけどなんかしりとりしようよでもいいわけじゃないですか。
まあでもね眠くなるくらいだったら全然いいかもね。
だしなんかねうんだからそういうのはちょっと可能性としては一個ありますよね。
うん確かにね。で多分車だとまあ移動じゃないメインは。
移動時間の活用法
だから仕方ない時間みたいな。
移動するための必要な時間としてそのまあ運転以外のことができない時間というか運転時間。
まあそうね確かにね。
ランニングだから移動のためにやってないから多くの人は。
まあまあまあまあ。
だからそうはなってないのかもしれないね。
まあそんなねだから余裕がある余裕がないっていうのはまず一個あるしね。
まあ確かにねまあいろいろまあやらないかなと思ったけどまあ可能性はなんかあるかもしれないな。
まあ本当はさジムでランニングマシーンで走ってる人がさ。
でyoutubeとかさipadとかで動いてさ動画見ながらネットフリー見ながら走ってる人がいたりする。
まあまあねそういうのは派生っちゃ派生かもしれないね。
まあ確かになインプットが喋るってことになってアウトプットになった。
なるほどね。
はいということでまた来週。
33:00
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