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第283回目、「お互いに教えあわない文化」な雑談
2026-05-27 33:21

第283回目、「お互いに教えあわない文化」な雑談

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お互いに教えあう文化にいたオクと教えあわない文化にいたコヤノの雑談

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感想

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サマリー

今回の雑談では、まず歯医者で何が行われているのか分からないという疑問から始まり、子供の頃の削る音への恐怖や、歯科検診での歯の記号の意味など、日常に潜むブラックボックスについて語り合いました。次に、卓球の世界選手権に話題が移り、中国一強時代から勢力図が変化した男子卓球の現状や、日本チームの活躍、そして女子卓球における中国と日本の熾烈な戦いについて深掘りしました。さらに、高校卓球界における強豪校の変化や、クラブチームと学校の連携といった新たなトレンドについても触れました。最後に、軽音楽部と吹奏楽部の練習文化の違いから、個人競技と団体競技における「教え合う文化」の有無について考察し、陸上競技やソフトテニスを例に、その理由を探りました。

歯医者での疑問とブラックボックス
スピーカー 2
どうもこんにちは、おくでーす。 どうもこんにちは、こやどです。
スピーカー 1
最近の疑問というか、ずっと疑問なことがありまして、はい。 歯医者さんが口の中で何をしてるかって、いまいちわかんなくないですか?
いやー、わかんないね。 わかんないよね。わかんないのに、あの音が嫌だとかなってるわけじゃないですか。
すごい色々してるもんね。 でさ、あの削る音とかさ、噛んだかい音。
最近はそうでもない気がするけど、子供の頃に聞いたあの音っていうのは恐怖じゃないですか。
いや、そうとよ。 けどさ、どういうメカニズムかというかさ、どれがどうなってるかっていうのがさ、わかった段階だったらさ、ちょっと怖さは減る気がするんですよ。
はいはいはい。 あの、得体の知れない感じっていうのが、さらに恐怖になるというか。
うーん、なんも見えないしね。 そうそうそう。大人になってもなおさらだしさ。
しかもなんかさ、その虫歯の時にさ、歯を削ってさ、なんか、ベロでさ、触れるじゃないですか。
その、埋めるまでの間っていうのは。すごい深い感じがするけどさ、ま、実際はそんなに深くないというかさ。
その、なんびりの世界の話じゃないですか、きっと。 けど、こんなに削ったのみたいになりますよね。
それ、だから俺、その、虫歯になったことがないので。 あーっと、ギフテッドですね。
その、削られるが、恐怖でしかない。その、想像するにね。 いや、もうその年になったら虫歯にならないでしょ。
なんない。どっちかっていうとだからもうその、刺繍病とかね。 あーはいはいはい。
その、来るのは。 いや、虫歯になったことないんだったらならなくていいのでね。
スピーカー 2
いや、まあだから、いや、削られる、結構削られるわけですよ。 なんかさ、死跡を取るとかいう剣魔はあるじゃん。
スピーカー 1
まあまあ、そうあるね、はい。 それどころじゃないってことでしょ。 そうよ。
スピーカー 2
まあ、あの剣魔みたいのは、なんかその心地良さみたいのはあるんで、なんかその、絶妙なローラーでこうやられるみたいのと、
スピーカー 1
あとなんか歯磨き粉じゃないけど、なんか的な、なんか一緒にみたいな。 わかるよ。すごい研磨剤が入ってそうなやつで磨かれるよね。
でもなんかあれは意外と悪くないなとか。水吸うやつがすごいよね、音はね、単純に。
いや、そうね。あれもさ、なんて言うんだろうな、こう、どう水が出てどう吸われてるのかがわかんないしさ、
スピーカー 1
なんだろう、なんでここ吸ってくんないんだろうみたいな気持ちになるわけじゃないですか。まあなるです、私は。
だからあれをちょっと見たい。まあなんかさ、結構さ、インスタとかさ、YouTubeショー撮ってさ、そういうのいっぱいあるじゃん。
ありそうありそう。 死跡撮ってる、なんかものすごいもう重傷の死跡の患者さんとかを。
ビフォーアフターみたいなね。 やったりとかして、まああれはないけど、まあ一種の気持ちよさ、その撮れるっていうそのカタルシスが解放されるみたいな気持ちよさもある一方で、
何をされてるかわかんないなというのはね、ずっとこう知りたいんですよね、私はね。
じゃあどう知れるのかっていうのと、まあまあまあ。もう一個さ、そのさ、歯のさ、あなたはあんまりないかもしれない、
その学校の歯科検診の時にさ、歯を見てさ、何番から何番、何とか、何番から何番、何とかってあるじゃないですか。
言うね。 で、あれ1、2、3、4とFか何かって言われるんじゃなかったかな、なんかちょっとうる覚えだけど、
治療語が決まってるわけよ、そのアルファベットが決まってて、あとはなんかその数字があったりとかするみたいな。
それもさ、何て言うんだろうな、こう、いつみんな知るんだろうっていうのが気になるというか、
なんか大人になるとさ、なんか大人になるとというか、私の親は知ってたわけ、それが。
スピーカー 2
あ、そう、あれだって別にこっちは知らなくてもいいわけでしょ、別に。
スピーカー 1
いやだから、そうそうそう、こっちは知らなくていい、なんか何て言うの、業界の因果みたいな感じなわけじゃないですか。
あーまあね。 けど別に知っててもいいというか。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
で、あなたは虫歯がなかったっていうことは、たぶん全部なんかいつとかなわけですよ、きっと。
スピーカー 2
おそらくそういうことだね。
スピーカー 1
でしょ、なんか何番から何番何とかって言われるだけだけど、普通の人は普通の人というか虫歯があったりとか、
虫歯っぽいのがある人っていうのは何番何とか何番何とかって結構細かく言われたりするわけよ。
そのなんていうの、仕組みというか、その記号の意味というか、そういうの知りたいよねっていうか、どうやってそういうのを知るんだろうっていうのが気になるし、
歯医者さんちょっとやっぱ何してるか教えてほしいよね、中見たいですね。
一回やっぱ疑問を持つって問いかけるときがあるんじゃない?
スピーカー 2
あー。
ちょっとよくよく考えれば何してるんですか?
スピーカー 1
いや最近はもう見てる、ずっとそのトレーがあるからさ、これで削ってんのかみたいなとかを見てる。
スピーカー 2
あーそういうことね。
スピーカー 1
あとはね、子供がいると何してるかわかりそう。
まあまだあれ一緒に行くっていうかさ、学校してさ一緒に乗ってさ口の中見るから。
何もしないけどね、虫歯ないから。
うん。
けどそのうち何かそういうのがわかりそうだなと思いつつ、うん知りたいですね。
スピーカー 1
来世ではちょっと知りたい。
スピーカー 2
でもなんか多分そういうのいっぱいあるんだよね。
日常の中ですごいされてるから当たり前のように受け入れてるけど何してるか全然わかんないみたいなね。
スピーカー 1
いやまあそんなことだらけでしょ結局。
うん。
そのエンジニアの仕事なんて何してんだってなるわけじゃないですか。
スピーカー 2
まあそのまあじゃあどんだけねシステムの中身まで知ってますかって言っても知らないんだけど。
でもその歯医者にだってさ別に何をされてるかは中身まで知らなくてもさ。
スピーカー 1
まあそう何をされてるかわかんないけど何かを受けているってちょっとブラックボックス感をね解消したいなという感じはしますよね。
スピーカー 2
ブラックボックス具合が本当にその見えないからというね。
そのなんか視界を奪われてるというかね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だって美容室とか床屋はわかるじゃん。見えてるから。
スピーカー 1
そうね見えてるうんうん。だからそうありそうなんだけどね他にパッと思い浮かばないんだよね。
まあ別に手術されるわけでもないしな手術は受けたことないからわかんないし。
スピーカー 2
まあでもそういう歯医者は手術なんてもうわからないでしょわからないというか寝てんのかなもはや。
スピーカー 1
うんだけど部位によるじゃんなんか意外とさそのお腹切っててもさその意識してるはっきりしてるって人もいるしさ。
スピーカー 2
でもその部分麻酔とかさそれは例えばめっちゃメス入れられてるけど痛くないけど見てるみたいなことがあるわけ。
スピーカー 1
でもなんかたまにいない?そういう人。
スピーカー 2
それさでもめっちゃ怖くない?
スピーカー 1
めっちゃ怖い。
スピーカー 2
うわーって言いそうじゃない?その痛くなくても。
スピーカー 1
うん言うと思う。
スピーカー 2
最悪さ足が切れてても気づかなきゃ痛くない世界じゃないですか。
スピーカー 1
そうよそうよそうよそうよ。
スピーカー 2
そういう事故もあったしさ。
痛くなくてもメスさら痛いよね。
スピーカー 1
まあだからちょっと一瞬やっぱ頭のおかしい人なわけですよそれはやっぱり。
スピーカー 2
そしたらやっぱその振る麻酔はちょっと怖いんでしない部分麻酔ですってなったとしても見ないよねさすがに。
スピーカー 1
まあ見ないかな。けど音するって言うじゃん見なくても。
スピーカー 2
まあまあ確かにね。
いやそれから自分の歯がさ削られてるとこライブカメラでさ見てたらさまたなんかそのうわーってなるで。
スピーカー 1
ああけどね歯はね大丈夫だと思う歯が痛いわけじゃないから。
スピーカー 2
ああそういうことか。
スピーカー 1
歯が痛いんじゃなくてその歯の下の神経が痛いわけでそこがやられてるわけではないから。
スピーカー 2
じゃあ抜いたりする時ですね。
スピーカー 1
ああけどそうだからあの親知らずを抜いた時に何されてるかは結構気になった。
スピーカー 2
それだから麻酔でね痛みが。
スピーカー 1
だからはっきり起きてるし。
スピーカー 2
確かにねそうか。
スピーカー 1
けど痛いよ超痛いよ。
まあそこですねそこ。
けどあれ見たくないなちょっと怖そう。
スピーカー 2
まあ知らない方がいいこともあるかもね。
ということでいきなりカレーの雑談72%
スピーカー 1
この番組はひねくれてる人とひねくれてない人こういうのが雑談7割議論3割で話すポッドキャストです。
卓球の世界情勢と高校卓球の変化
スピーカー 1
あのこの間まで世界卓球がやってたんですね。
はい。
スピーカー 1
まあ卓球の世界選手権。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
今回は団体戦ですね。
2年大きいなんです2年大きいじゃなくて1年大きいなんですよね。
毎年やるんだけど団体個人団体個人みたいな感じなんですよ。
スピーカー 2
そういうパターンもあるんだね。
スピーカー 1
そう卓球はそうで今年は団体戦の年だったんですね。
で近年ですね結構その男子においては勢力図が結構割れてきてですね。
はい。
スピーカー 1
昔は中国一強だったわけ。
もう逆立ちしても何しても勝てない中国って感じだったわけ。
スピーカー 1
でちょっと思い出したら私が中高の時に中国以外で強かったのがドイツのティモボルっていう皇帝と呼ばれてた人がいてその人だけ唯一中国選手に勝ってたわけ。
けどドイツ一人だから団体戦ってまあいろんな形式があるんだけど大体3人で団体戦やるわけ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で1番2番3番って出てて4番5番は1番と2番が片方が逆になるみたいな感じ。
だからABCABとXYZYXみたいになるね順番的に。
そうすると4番5番は逆になるから前半で当たったのと当たらなくなるみたいな感じなんですけどね。
どんだけ頑張っても2点しか取れないわけですよ中国から2点というか2勝。
スピーカー 2
1人しか勝てないからね。
スピーカー 1
そうそうそう。
もう1人強いやつがいないと思う。
中国はその時はもう1,2,3中国みたいな感じだった。
だからどんだけ頑張っても勝てなかったんですけど今は男子においては結果的に言うとね中国が7連覇じゃない11連覇したのかな確か男子は。
スピーカー 2
そんな勝ってるか。
スピーカー 1
そうだからそんな勝ってるけど今年はマジで中国負けんじゃないかってくらいだったわけ。
世界ランク1位は中国なんだけど優勝する確率はマジで30%とか。
スピーカー 2
ドイツがめちゃくちゃ。
スピーカー 1
ドイツじゃなくてだからフランス日本スウェーデンドイツ韓国が入るかなの5だから中国で6だから上位6チームどこが優勝するかマジ分かんないみたいな感じだったっけ。
中国が30%フランスと日本が15%ずつくらいとかかな気持ち。
スピーカー 2
だから中国が昔は弱くなったのか他の国がもう中国レベルになったのか。
スピーカー 1
なんかね中国でめちゃくちゃ強い人が1人いるんだけどその人はモチベーションがわからないからって結構世界大会出てないの今。
スピーカー 2
強すぎて。
スピーカー 1
そう怪我してるのかちょっと分かんないけど本当にそうだった。
スピーカー 2
すごいレベルだねそれはもう。
スピーカー 1
ファンジェンドンって人がいてその人がまず出てないわけね。
その人はパリオリンピックかなんかから出てないわけ。
そうすると中国で今ナンバーワンが1人いるんだけどそいつの次がもう中国人じゃないわけよ。
トップ10の中に中国人が2人ぐらいしかいないわけ。
それ以外は日本人が2人であとヨーロッパみたいな感じなわけ。
スピーカー 2
そんな強いんだね日本。
スピーカー 1
フランス2人かなドイツ1人日本2人スウェーデン1人みたいなまあそういうか韓国人とかそんな感じなわけですよ。
だからもう各国のトップが世界ランクの10位以内に入ってるからマジで誰が勝つかわかんないし。
その後も中国はちょっとまばらなわけ結構。
自力があるからどうなるかみたいな感じだったし。
今年はなんかねいつもとルールがちょっと変わっててまずなんか上位8チームとそれ以外に分かれるのね。
で上位8チームは2つのグループに分かれて総当たりしてなんかどのシードに入るかっていうのをやるわけ。
でもう一個の予選は普通の予選だから上位何チームが決勝トーナメント上がれるみたいな。
上位8チームは決勝トーナメント上がる前提で試合して下位チームは決勝トーナメントに上がれるかどうかの試合をすると。
なんでそんなことするんだみたいなことずっと言われてたんだけどその予選で中国が2敗したの。
スウェーデンと韓国に負けたのね。
韓国はガチンコで負けてスウェーデンはスウェーデンのオーダーがナメップオーダーだったわけ。
で中国負けて。
だから中国は予選3位で決勝トーナメント入ってきてどうすんだ中国ってなったらなんか自力を見せて優勝したんだけど結局ね。
スピーカー 2
さすがにやべえみたいな。
スピーカー 1
いやーけどなんかね一人やっぱり世界ラグ20位くらいの人がいたんだけどその人がめっちゃ頑張ってたなんか。
いつもだからさ第一シード中国で今大会で第二シードフランスでみたいな感じなんだけどそうじゃなくてそれをまあなんか試合で決めましょうみたいな感じだったっけ。
そうすると中国が第6シードくらいに入ったわけよ。予選3位だからね。
だからそので日本は多分史上最高に強いチームだったわけ今年は。
で決勝まで行ったのね。で負けちゃったんですよね惜しくもね。
スピーカー 2
じゃあ中国に次に2位つく。
スピーカー 1
そうそうそうまあ久々の2位ですね。
日本もハリモトっていう人がねいてそいつが中国から2点取れんじゃないかって言ってたけど結局負けちゃってみたいなそんな感じ。
やっぱね11連覇当てじゃないっすね。
スピーカー 2
いつかそのやっぱ画像を崩してさモチベーション出してほしいよね最強の人にね。
スピーカー 1
いやーけど出てくないのかななんかわかんないんだよね。
スピーカー 2
引退したわけじゃないでしょ。
スピーカー 1
引退したわけじゃなくて中国の国内リーグっていうのは長久リーグっていうのがあるんだけどそこじゃなくてドイツのブンデスリーガーに行ってたりするわけその人は。
なんかわかんないのよそれも長久リーグつまんなくなったからドイツ行くわってドイツ行ったのその人は。
スピーカー 2
すごいなあ。
スピーカー 1
だからそれも結構ねビッグニュースだったわけよ。
中国の選手が、てか超トップ選手がブンデスリーガーなんて普通行かないわけで、そのまあ下の方の人は多分行くと思うんだけど。
だから日本のトップとかその人も長久にはあんま行けないわけ。長久の一個下のリーグとかに行ったりするんだけどたまにね。
ただそれぐらい長久は結構レベルが高いし、まあそうそうそういう人がいて男子は結構もうどこ優勝するかわかんないで楽しかったんですよ。
で女子はもう中国と日本どっちが勝つかみたいな話なんですよ。
スピーカー 2
ああそこに並ぶ他のチームがないんだ。
スピーカー 1
ほぼないですね。
でえっとだから優勝確率は中国が90%日本が10%ぐらい。
スピーカー 2
ああそれでもじゃあそんな圧倒的なのね。
スピーカー 1
けどね3-2で負けたんだよね日本は。
スピーカー 2
ああじゃあ惜しいじゃん。
スピーカー 1
そう惜しかったすごく惜しかった。
で中国もめちゃくちゃ強い人が一人いてもうその人には逆立ちしても何しも勝てない。
もうなんかすごかった。
だからね男女どっちも惜しかったんですよね。
っていうのがねこうあって女子は中国が7連覇。
スピーカー 2
おおすげえな。
スピーカー 1
だからその14年前ぐらいにシンガポールが勝ったんだけどそれすごく衝撃的だったの。
俺がね中学生か高校生ぐらいの時だったんだけど。
勝てるんだ中国にって思った。
けど中国そのシンガポールの選手って基本的に中国からの帰化選手だからみんな中国人なの。
スピーカー 2
ああなんかでも卓球ってそのイメージあるわ。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうなんですよ。
スピーカー 2
まあ今はわかんないけど昔はなんかすげえどこも中国人の人がいるみたいな。
スピーカー 1
そうだから日本人か中国人しかいないっていうのがねあったんですよ本当に。
まあけどそれでもやっぱシンガポールが中国から勝ったのは相当衝撃的だったね。
それ以来ずっと優勝してるから。
スピーカー 2
でもじゃあ男子も中国が11連覇?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
じゃあ22年前か24年前になるか。
スピーカー 1
そうその時はスウェーデンかな優勝したのが。
その時は多分ね世界チャンピオンが一人ともう一人めっちゃ強い奴が二人いたんだよね。
で多分その時はね結構ねルールがちょっと違うからルールっていうかちょっと違うんだよね22前になると。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあけどそうそうそんなレベルですね。
だけどいつ倒すかっていうのも楽しみだけどこうずっと倒れないんじゃないかっていう楽しみもあるわけじゃないですか。
スピーカー 2
来年じゃないかだから2年後こそまた中国倒せるんじゃないかという盛り上がりを。
スピーカー 1
いやそうそうそうそうそれはあるね。
女子なんて割といい感じに世代交代してるし男子もまあ下の人たちが結構育っているので。
雑談72%。
でさあ私はその神奈川出身だから神奈川でね高校の卓球といったらもう男子は湘南高科大附属高校で女子は横浜ハヤトなわけですよ。
あれ強いんだそれが。
スピーカー 1
これが圧倒的だったわけ。
圧倒的だったんだけど今違うのね。
今違うというか今はちょっと事情がいろいろ変わって全然違くてあの清佐学園っていう清佐高校かな。
スピーカー 1
清佐高校って高校があってそこがそもそもねクラブチームの人を受け入れてるわけ。
スピーカー 2
あーはいはい部活とは別のね。
スピーカー 1
そう部活なんだけど部活としてなんだけど元々その木下グループって言って多分家とか建ててる木下グループってあるんだけどそこのクラブチームがあってそこの選手が清佐に行くわけ。
清佐高校っていうのは多分ねなんかねなんだろうなんか多分そういういろんな何て言うんだろうなんか普通の私立というよりかはちょっとそういうのに特化した私立というか。
勉強重視というかそういうんじゃないみたいな。
スピーカー 2
スポーツ校みたいなね。
スピーカー 1
そうそうまあそれが結構新しめなんだよね。
新しめだったのかわかんないけど卓球においてはそういうふうな取り組みをし始めたの木下グループのもう受け入れやったから。
スピーカー 2
一からもう強いチームを作るんじゃなくて強いチームごと家で入学して資金も援助して環境も与えますよみたいなことなの。
スピーカー 1
どっちがそうなんだろうな結局木下グループで練習してるのかもしれないけど。
まあだから部活というよりかは木下グループのが部活の交代連に出るための学校みたいな感じ。
スピーカー 2
だからいわゆるクラブチームじゃなくてそういうのだから高校とかに所属しないとまた甲子園とかもそうか。
スピーカー 1
そうそうそうそういう感じ。
スピーカー 2
高校や連とかに入ってないといけないからそこの所属という扱いで出れますよ。
それは何かいいのかもう何かよくわかんない。
スピーカー 1
いやまあまあけどそこが出てきたから男子はね結構ちょっと違うんだけど女子はもう横浜ハヤトが頑張るのか清坂行くのかってもう清坂に横浜ハヤトがボコボコされてるわけ。
で清坂が全国優勝したのかなしたかどうかなんだよね。
大阪の四天王寺っていうところがめちゃくちゃ強くてそこも結局ミキハウスっていうクラブチームがあって。
スピーカー 2
なんか住宅多いな建物。
スピーカー 1
ミキハウスが母体直木よ結局四天王寺もが結構行ってたりするからそういう感じになってるわけですよね。
スピーカー 2
私立高校はそういうのがあったね。
スピーカー 1
あるあるある。
スピーカー 2
もう全然知らない世界だそれは。
スピーカー 1
だしさ、我々世代湘南高科が湘高って言ってたけど湘高がめちゃくちゃ強かったのに湘高今そんな強くなくなってるわけ。
関東一だったわけ湘高はね。
湘南高科は関東一だったんだけどもうそうじゃないわけよ。
びっくりしちゃってなんか。
スピーカー 2
せなりじゃなくて校地が変わったってこと?
スピーカー 1
いやそれは多分あると思う。
なんかね先生が多分変わったのもあるし、我々の代ぐらいからちょっと別の高校に強い人が行き始めたりしてる感はあったんだよね。
スピーカー 2
そういうトレンドがあるんだ。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
湘南高科は私立ですか?
スピーカー 1
私立です。
スピーカー 2
私立か。
スピーカー 1
だからある程度さ結構そのさ、甲子園とかだとさ野球留学がよんたらかんたらでさ結局大阪の人が各地に行っててさそれが強いみたいな言ってるけどさ卓球もそういうのがあるわけいっぱい。
あのクラブチームはここと仲がいいとかって言ってその他の学校に行ったりとかね、県外の学校に行ったりとかしたりするし、やっぱり関東圏で卓球強い奴らはどこ行くかって言ったら湘南高科とか一番強かったら湘南高科に行くしみたいな話だったんだけど、
それが全然強くなくなってね、東院とか慶応とか三浦学園とかね、あるわけでしょ、そういうのが強くなっててびっくり、びっくりなんですよ。
なんかちょっと離れたら勢力が変わってて。
スピーカー 2
そういう、まずそのなんかもうリクルーティング採用活動みたいなもんだもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
強い人がなるべくこの高校に集まってくるように、あのコーチがいるから、あの先輩が行ったからとか、あのチームと仲良くてみたいな。
スピーカー 1
あるあるある、本当にだから神奈川で強いリトルキングスっていうのは結構石川の留学館ってとこに行くわけ。
それだからだいだいそういう流れがあるわけよ。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
とかね、まあ他の学校はあんま知らないけどそういうのが結構あるんだよね。
スピーカー 2
なんか企業みたいだな、なんか今あそこにもっと何々が多くてCTOがどうこうとかね。
スピーカー 1
あーけどそれは本当にあると思う。
スピーカー 2
ちょっと数年経つと強い人がまた別のとこ抜けてトレンドがとか。
スピーカー 1
結局そのね、監督とかコーチもあの人はどこどこ出身でとかっていうのは絶対話になるし。
スピーカー 2
知らなすぎる世界だからさ、部活塾でさ、高校大学を選ぶみたいな運動部。
スピーカー 1
あーまあそうね。
スピーカー 2
あとプラス公立ってのもあるしね。
まあもちろん公立であそこ強いから行くとかあるけどさ、スポーツ推薦とかないしね。
それこそ全国から、高校から寮に入って集まってとかね、仙台行くみたいななんかね、すごい選択肢としてもなかったしね。
スピーカー 1
うちの高校さ、ソフトテニスが強かったの。だから新幹線で通ってたよ、横浜から。
一人か二人ぐらい行ったんじゃなかったかな。
スピーカー 2
それはだから、でも高校学区外?でも公立だよね?
スピーカー 1
公立は全学区なんで神奈川は。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
静岡県外から住所借りてみたこと?
スピーカー 1
あ、いや横浜横浜。
スピーカー 2
あ、横浜か。新幹線?
スピーカー 1
そうだ。
スピーカー 2
使わないと遠いのか。
スピーカー 1
新横浜から小田原。
スピーカー 2
すごいね。
高校からそれやってんだ。
スピーカー 1
そうだ。うちは県で2番だったからずっと。
スピーカー 2
えー強いね。
スピーカー 1
ソフトテニスからね。で、県芸か市芸かわかんないけど、学校の目の前に校とかあるわけ。
スピーカー 2
あーそういう立地もやっぱ強いんだ。
スピーカー 1
そこで毎朝やってるわけよ、もう。お前ら何時から練習してんだよってぐらいやってて。
だからそういうのはまあ、スポーツ推薦とかないけど、一応そういうのもあるよね。
強い高校に、公立でも行きたい人はいる。
スピーカー 2
新幹線ですごいね。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
来週のアメトークがソフトテニス現地ですか?確か。
スピーカー 1
そうなんだ。いいかもしれない。
スピーカー 2
南四季上野あるある工藤みたいなのなんか言いそうで。
スピーカー 1
いやー地味にいいよね、面白いよね。
なんかね、ちょっと世間を離れてると、世界一どこかとか強かった高校がみたいな昔話ですよね。
できなくなるというかさ、あの高校弱くなってんじゃんみたいなのもあるしさ。
スピーカー 2
あーでもあるね。だから、突然そのね地元の高校が甲子園行ったとかね。
なんか春の甲子園みたいな話題になったりとかあるしね。
スピーカー 1
まあK-4部はないだろうね、それはね。
軽音楽部と吹奏楽部の文化比較
スピーカー 2
K-4部強いとか、大会とかもあるっぽいけどね。大会というかコンクールみたいな。
スピーカー 1
強いところってないの?なんか。
スピーカー 2
強いところ。
スピーカー 1
そういうのないの?
スピーカー 2
まあもちろん自分が高校生の時は、あの高校はすごいみんな上手いとか上手い人が多いとか、あーあったよ。
スピーカー 1
それはさ、なんていうのその、ないの?なんか教え合うみたいな文化はあるの?
スピーカー 2
だからその近所の教学高校とかは、ちゃんとみんなで練習してるね。
K-4学部だけど、多分スタジオでもちろん練習。
まあ普通バンドってさ、スタジオ帰って練習みたいなけど、そうじゃない時も結構その、エレキだったらアンプ繋がずなのかな。
教え合うとかもやってんのよ。
だからそこは平均的に上手いのよまず。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
多分その高校からギター始めましたみたいな子も、結構ある程度引き寄りになってるみたいな。
スピーカー 1
基礎があるってことですよね。
スピーカー 2
そうそう。でも男子高とかってあんまりその分かんない。やってるとかあんのかな。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
なんかその、まあもちろん教えてもらうとかさ、初手あれどさ、今日も放課後視聴学室行って練習だみたいなさ。
スピーカー 1
それが嫌なの?それともそういう雰囲気じゃないの?
スピーカー 2
そういうやつじゃなくて、もう吹奏楽とか入ってるじゃないですか。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
そもそも。
スピーカー 1
なんかだからやっぱ吹奏楽はさ、ちゃんと体育会系の流れを組んでるじゃないですか。
スピーカー 2
あんな文化の中の一番盾も強いしさ。
スピーカー 1
いやそうだよね。
スピーカー 2
先輩後輩とか。
でももう体育会系でしょ。まあマーチングなんてもはや運動だしね。
スピーカー 1
いやそうだよそうだよ。
スピーカー 2
っていうかまあ吹くのもね、あの大変だろうけど、で基礎練も過ごしてるしね。
でやっぱドラムからするとさ、最初はやれロックドラムださみたいなさ、軽音とかだとさ、
まあなんかこう8ビートみたいなさ叩いたりするわけじゃない?とりあえずこう。
やっぱ吹奏楽ばかりの人は上手いもんね。
スピーカー 1
あーまあそれはそうだよね。
スピーカー 2
まあ当たり前だけど基礎練の量が違うから。
スピーカー 1
ずーっとだって一定のリズムで叩いてたりとかさ、するよね。
スピーカー 2
し、それがちょっとそのテクニカルなこととか、なんかもっと細かめの音とかやりだすと、
まあやっぱそういう技術とかも必要だし。
スピーカー 1
じゃあやっぱ軽音もそういう練習した方がいいんじゃない?
スピーカー 2
まあした方がいいかもね。
でもなんかそんなちゃんとした軽音楽部って珍しいんじゃない?
スピーカー 2
まず先生で軽音に熱がある先生も珍しそうだ。
スピーカー 1
まあ確かにな。
スピーカー 2
だいたいさ、他がメインなんだけどまあ音楽も好きだしとかさ、
あとそんなに部活は緩くやりたい先生みたいな。
結構軽音の先生がめっちゃやるぞみたいなやつもさ、
なんかちょっとこう音度差ある場合もあるだろうしね。
でも多分教学とかの方がしっかりしてるのもどちらかというと。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
男子校はだってさ、ないでしょ絶対。
スピーカー 1
だってさってなんでそれ。
スピーカー 2
イメージがわかんないなんか。
スピーカー 1
あーそうなんだ。女の目があると変わるの。
スピーカー 2
いやっていうかなんか、女子校がどうなのかわかんないけど。
スピーカー 1
まあまあそもそもか。
スピーカー 2
だから男子校の吹奏楽部、それあるから全然ちゃんとしてるな。
全然してるな。
スピーカー 1
大会があるかとかさ、そういうの結構あれなんじゃないの?
非常になんじゃないの?
スピーカー 2
ライブありますよ。
スピーカー 1
いやだけどライブ、やっぱ採点されないじゃないですか。
スピーカー 2
採点されない。
スピーカー 1
ツイッターとかでよく見るさ、日本の高校生吹奏楽部の全国大会は
上手すぎて怖いって言われてるし、
なんかその、なんかわかんないですけどね、正しい表現がわかんないけど、
こんなにしなくていいのにみたいなとかさ。
スピーカー 2
団体競技だみたいなね。
でもそういう意味では別にライブに向けては練習する。
当然スタジオも入るし。
スピーカー 1
いやそうじゃん。
スピーカー 2
バンドではスタジオ入ったりとか、みんな適当に部室とかさ、
ダラダラ漫画とか読みながら練習はしたりするから、別に練習しないわけではないけど。
スピーカー 1
その雰囲気がやっぱ違うじゃないですか。
漫画読みながらダラダラなんて出演学部でしたら怒られちゃうでしょ。
スピーカー 2
いやだからメトロノームでみんなきっちりやってみたいの、
そういうのやってる軽音学部のイメージはやっぱないよね。
スピーカー 1
ないよね。やっぱ大会がないからじゃない。
なんか1個の目標がないからとか、
だからそれを打破するための軽音になるかもしれないけどさ。
スピーカー 2
だからやっぱ入れないんじゃない。
スピーカー 1
まあそうね。軽音じゃなくなるのかな。重音とかになるのかな。
スピーカー 2
重音になるんじゃない。
スピーカー 1
重音学部。
スピーカー 2
ほら、そもそも水素学部だとさ、結局みんなで演奏するから、
みんなで練習する意味があるけど、
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
軽音はさ、別のバンドの人たちとさ、ギターを教え合うって別に急遽なくてもいいじゃん。
バンドでやってればいいじゃん。
スピーカー 1
いやまあそうそうね。そりゃ分かる。
4人とか3人でね、完結してるからいいのであって。
スピーカー 2
だからギターのベースで練習した方がいい。
先輩に教えてもらうとかあれどね。
確かにその発想なかったな。
軽音楽同好会会長として、お前らじゃ週5でやるぞみたいな。
スピーカー 2
そういうのやったらよかったかな。
スピーカー 1
単純にね、みんなで基礎練をする文化はなさそうだなと思ってて。
スピーカー 2
やっぱ部屋でとか1人でメトロノームでだね。
スピーカー 1
そうそうそう。けどそれは何でだろうとは思うというか。
まあだから卓球はさ、人がいないとできないから、
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
教え合わなくとも、相手のプレーを見たいとか他の人を見たいっていうのはあるけど、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そういうのがないわけじゃないですか、軽音ってあんまり。
まあそういうのがないわけじゃないけど、
なんかその黙々との方が強いじゃないですか、感じ的には。
スピーカー 2
まあね。なんだろうね、教えてとかね、これちょっとどうやって弾くのとかもちろんあるけどね。
でやっぱあれじゃね、人とじゃないと球が続かないから。
スピーカー 1
いやだからそうだよね。
だって長距離で走ってた時にさ、別に長距離も一人で黙々でいいわけじゃないですか。
スピーカー 2
いいよ、いいけど、まあまあただ辛いから、みんなで走ったりとか。
でも練習の時もね、それぞれのペースになったり。
スピーカー 1
辛さがあるんだ。
スピーカー 2
辛さはだってさ、結構ハイペースでさ、ずっと走る時さ、やっぱペースメーカーとかさ。
スピーカー 1
ああまあそれはね。
スピーカー 2
あとやっぱ一人で走ってる時よりはみんなの方が脱落しづらいからさ。
ああああ。
さすがに。だってやっぱ一人でフルバラソン走りたくないもん。
大会とか出たいもん。
スピーカー 1
それはなんかその走り方というかさ、走る形はさ、教え合ったりとかしないの?
スピーカー 2
まあ結構先生がね、すごい陸上にちゃんと人だったらあるだろうし、
まあ先輩からもっとこうした方がいいよとかありそうだけど、
フォームだとね、短距離の方が結構多いかもね。
スピーカー 1
ああああ。
スピーカー 2
短距離ってほらフォーム一つでさすごいさ。
スピーカー 1
まあまあ変わるイメージはあるけど。
スピーカー 2
まあ長距離なんかもうちょっとできる。普段筋トレとかね。
まあだから走り方ではこういう筋トレした方がいいとか。
まあそういうのはあるでしょ。全然あるよ。
スピーカー 1
やっぱ軽音と長距離ってちょっと似てる感じがしますけど、その感じを聞くと。
スピーカー 2
あ、そうっすか。
スピーカー 1
黙々と押し合わないという感じというか、そういう文化にないというか。
スピーカー 2
まあまあでも個人、まあそうね、そもそも球技の団体が嫌で陸上入ってますからね。
スピーカー 1
ああなるほど確かに。そうか。
スピーカー 2
なんかその球技が苦手もあるけど、ミスして全体の迷惑とか嫌だなあみたいなそのね、ちょっと気が重いなあみたいな思ってましたから。
スピーカー 1
ああ。個人球技は自分の責任だけどそんな球技が上手くないからやんないってことですかね。
スピーカー 2
個人球技って言うからテニスとか?
スピーカー 1
ああそうテニス卓球、バドミントンとか?
スピーカー 2
ああまあ確かにそう個人っちゃ個人か。
まあ卓球とかね、まあ確かに卓球興味あったのかな。でもなんか見学行ってパッとしなかったのかな。
あるじゃん結局そこの。そこの先輩たちの感じ。
なんか陸上の方が楽しそうだったんだろうね。まあまあ仲いい友達がいてもらったけど。
でテニスはなんかやっぱ公式がいいなって思ってたから、ちょっと男式わからんなって。
バドはちょっとね、どちらか男子バドは劣勢というかね、やっぱ女子バドの方が多かったから。
ちょっとあかんまあそこまでバドにないなと思ったとかもね。
情報伝達と個人の活躍
スピーカー 1
ということでザ・ザ・72%ではお便りを募集しております。
ぜひね、皆さんのあの浦島太郎っぽくなった話とかあれば教えてください。
スピーカー 2
まあでもあるんだろうな、あの軽音とかだとな。大学だとね、あのバンドサークルとかあの大学からめっちゃアーティスト出てるなとかもいくらでもあるけどね。
まあそれはね、高校もでもね、当時はあったんだけど、今もう高校生のどこの軽音、どこの高校の軽音が強いかの情報が入ってこないからわかんない。
スピーカー 1
優勝とかないから。
そうだよね。
スピーカー 2
垂れ幕がないから。
スピーカー 1
大会があればね、大会の結果見ればいいんだけど。
スピーカー 2
そうだよ、それが伝わってこないから。
ロッキー音出ましたとかね、なんかYouTubeで演奏が話題だったらいいけど、地元の界隈でうまいだと全然情報が入ってこないからわからない。
スピーカー 1
まあやっぱどこまで言っても個人主義だからね、YouTubeで行ったら高校がフューチャーされるわけはないからね。
スピーカー 2
たまにね、北海道の高校生2人とかがそのまま今デビュー。
インディーズなのかな?
そういう話題になって、文化祭の演奏がかっこいいと、それが今も卒業しても2人で続けててとかね。
そういうのはある。
夢はあるね。
じゃあちょっと、強豪校探しときましょう。
スピーカー 1
ということで、また来週。
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