えっと先週から引き続き、今年を振り返っていますけど、7月の後半は何かありました?
7月の後半ですか? 4月の後半か。結局でも大きく出かけたのは海が一番でかかったかな、この辺は。
あーなるほどね。 あります?なんか。 私この辺でプロポーズをしまして。
じゃあその前に内定とかは? 6月に内定は出てたんですね。
で、プロポーズしまして。 白紙はどこで? 白紙は確定は6月の頭ですね、8日ですね。
結構もう大イベントをしておいてましたね。 まあまあ、校長会に通ったのが6月8日で、内定が出たのが
6月の終わりじゃないかな?最終週ぐらいかな? で、そっから7月の最終週あたりにプロポーズして、みたいなのが。
でもだって7月の最終週にプロポーズした後に、2週間後には指輪を見に行ってますから。 すごいスピードだ。
いやーなんか、そう、そんな感じじゃないとさ。
え、じゃあ、この辺がラジオをやろうかの話の時じゃない? ああ、そうか。確かに8月の26日にラジオって書いてあるわ。
多分、今年初オックンであった時だと思う。 だからなんか俺がさ、どの内定先にしようかみたいな時にさ、ズームで一回なんか喋ったじゃん。
ああ、それは5、6月かな? そう、その延長線上でラジオを撮ろうって言って、
言ったよね? いや、あの延長だったのかな? いや、わかんない。その時にラジオ撮ろうぜみたいなこと言ってなかったっけ? 言ったか。
で、多分買い揃えたのが7月とかじゃないかな。 でも俺、下北沢の喫茶店で。 ああ、あれか。 カレー食った時か。 そうだそうだ。
なるほどね。いつか覚えてないけどカレー食べましたね。 その時、僕がなんか話足りなくて。
あ、はいはいはいはい。 やっぱ人と喋る機会減ってるのと、なんかこういろいろ言いたいなみたいな。 あ、ちげーわ。8月じゃなかったわ。
えっとね、収録したのが9月14とかだね。 じゃあ多分ね、8月でカレー、下北のカレー。 そうだね。カレー食べましたね。あれ美味しかった。 しかも8月ってカレー屋でね。
そうだね。 あ、そうだ。8月に8月のカレー食ってるわ。 そうそうそう。その後あのスパイスアイス食べ行ってね。
そうだ。 あれは美味しかったね。 そうかそうか。スパイスアイスのお店があるから行こうかで。 そうそうそうそうそう。
で下北の喫茶店行ったら隣になんかすごいアイドルグループ、メタルっぽいメタルアイドルグループみたいな。 アイドルグループが話し合いしてて。 あれなんなんだろうね、すごいさ、地下館がすごかったよね。 地下館がすごかった。
まあ可愛かったけどね。 そうなんだけど、なんか地下館すげーなっていうのと、プロデューサーみたいなやつがごついなっていう。 なんか日本人なんだか外国人なんだかみたいなさ。
の、まあ横のテーブルでラジオしたいねって話を。 そうでしたしましたしましたね。
なるほどね。 頑張りたいしまた出れると。 確かに大人のなんか団体戦っていうのはまたいいよね。 いやーすごい良いと思う。
あんまないしね団体戦をするっていう機会は。 ちょっと仕事とはまた違うしね。
で、それが9月? 9月だね。
10月は、10月はねすごいよ。6日に顔合わせして10日に入籍したから、
ギュッと詰めた。 結婚をね。だから3ヶ月ですね。あ、3ヶ月じゃないか。だから2ヶ月半ぐらいで入籍しましたね私は。
スピード入籍になるの? まあまあそうだね。普通はなんかさ、結婚式をするからさ、
なんか遅らせるじゃん。まあ入籍をね。 タイミングを合わせるみたいにずらして。 そんなん関係ねえじゃんっつって。
ガッて入籍して、しましたね。 カレー会もなんか、多分人ん家に行くカレー会とかしてるな俺は。
おー10月。 何かあんま振り返る?あと何かした?10月は。
10月はね、意外と何もないのかな。 あんまりここで喋るような大きなイベントはなかったかもね。
なるほどね。 11月ですよ。11月は私は引っ越しましたね。
引っ越して、引っ越したぐらいか。 なんかありましたね。
まあイベントとかカンファレンスで喋るとか11月かな。 あーあのちょいちょい喋ってたやつね。ラジオでも。
ああそうそう。まあ実質あの収録は10月だから。まあそうかそうか。 そうっすね。確かにその辺、
結構まあだいたいだからこの辺はもうラジオで喋ってるエピソードが入ってきてるんですよね。 9月10月10月で実は。
言えないエピソードは言えないけど、言えるエピソードは喋ってしまったと。 そのバーでキンジャンボイズの村井さんで会ったとか。
だいたいだからこの辺ですよね。 まあ確かにちょいイベントだけど大事なイベントだからね。
なるほどね。で12月ですよね。 今月じゃないですか。 もう振り返りました。 すごいすごいスピードだね。
いやだから今年は何もないんじゃないですかやっぱり。 えーいやでもいっぱいあったでしょそれは。
いやそれだからいっぱいくっつけたんですよ全部ガッと。 あーまあ確かにね。 就職内定してね結婚してみたいなですよ。
12月も別に何もなく終わりそうですよ。 何もないって不思議な言葉だね。じゃあ去年は何があったんだろうみたいな話になってきちゃうけどね。
まあけどそうじていい年だったなって思うのがいいんじゃないですか? すごいざっくりまとめて。いやいやそんぐらいしか思うことできないですよ。
まあなんか前向きなのか単白なのかわからないけど。 難しいからね。
なるほどということで一旦休憩で。 まあ1年をざっとイベントで振り返りましたけど、
なんか本とかで、もので振り返ってみようと思いますが。 いいですね。
なんか面白い本読んでましたか? 面白い本ね。結構まあ仕事柄やっぱこう
技術書とか、あとはまあなんか 一応ビジネス書っていうくくりになるのかな?
まあだから考え方とかね。 なんか物語とか小説は全然読んでないですよ。
わかる小説はね全然読んでない俺も。まあ漫画だねだから大きく分けて。 ああそうねとかね
いうのが多くてですね。 漫画だとね私はなんかその転生物をねよく読みまして。
漫画なんだ?それなんか小説じゃない? ああなんかだから原作が小説で漫画化したみたいな。
まあ転生物って結局なんかなんだってなるけど、面白いっちゃ面白いので。
でもあれはもうその王道テンプルというかもうパターンが作られてるわけね。 確かにね。
いやだってみんな幸せじゃんなんか転生してさ、転生途中で特殊能力がさ盛り盛りでさ、
転生後になんか神みたいな能力を何て言うんだろうすごいんだよねだから大体はアニメとかで見てると。
主人公も強いのね。 そう強いの。強いしなんか前いた世界での経験がめちゃくちゃ生きてるのよ。
なんかブラック企業にいた人がこうなんか何かを経営したらすごいホワイト企業になってものすごい儲けるし、
社員から社員というかそのスタッフからすごい慕われているとか。 なんか基本気持ちいいし、ちょっと自分が夢見る妄想みたいな感じの気持ちよさなんだろうね。
そうあと大体魔法使えるんだけど。 大体魔法使えるんだ。
大体何の属性の魔法も使えたりするわけ。 おおすごいね。そんなことがあっていいんだ。楽しいの。
でもなんかだからあんまり得るものっていうかその独語感でしみじみとか、なんかこういわゆる映画で解釈を考えたりとかよりは普通に読んで楽しい。
ご飯食べながら見るのは最高に楽しいですね。 ああいいねでもその頭をあんまり使わずにリラックスして楽しめるのはいいかもね。
なんかね痛いのは嫌だから防御に曲振りしましたみたいなアニメがあるわけですよ。
すごいコンセプトだね。 そうでなんか大体そういうのって
あのなんだっけなバーチャルMMOみたいなそのバーチャル空間に自分がダイブできるデバイスが存在してて
でそこの中でバーチャルMMOってなんかすごい大規模であるオンラインゲームみたいなのができるわけ。
でその人はなんか痛いのが嫌だからって言ってまず最初の武器を盾にして
でなんかね盾だと倒せないからずっと戦ってたらなんかゲットするわけスキルを そのままなんか疲れて寝ちゃったらずっと攻撃を食らうんだけど相手の攻撃が弱すぎて
食らわないわけよ。食らっても回復できるみたいな。そしたらなんかスキルを得たりとかして。 なんでスキルを得ちゃうんだって。攻撃してないから勝てないでしょ。
だけど普通はそういうことプレイングをしないわけよ。だから隠れスキルがあったんだけど偶然にも隠れスキルを得ちゃったわけ。いっぱい。
そういうとそこだから基本的にもうすべてが都合がいい方向に。 そうそうそうそう。他のプレイヤーからするとそんなプレイングしないでしょっていうのがそうなんだけど
なんか盾が故にそういうプレイングをしたわけよ。毒食らっていまくったりして もう
だから耐性毒を得たりとかするわけよ。あとはねなんかすごいヒドラってすごい強い敵をなんか倒しちゃったりするのね。
そこでものすごいチートンの能力を得て、だから攻撃者が攻撃しても盾なのに勝っちゃうの。
もはやそれもだってできるの聖なるバリアミラーフォースぐらいの跳ね返すぐらいないとできないけどね。
なんかねすごい楽しいよ。本当に見てほしいんだけどなんかねだから開発者はすごい隠れ能力をとかね隠れなんだろうな
ダンジョン的なのとかあと ミニイベントみたいのをすごい端っこの方に用意しておくんだけど偶然にも見つけちゃうみたいなね
偶然ね そうでなんかみんなねこうはって思うんだけど
まあもうびっくりしないよってもうだいたいびっくりするわけ。こんなことができるようになったよって なんかもうはっチートじゃんみたいになるわけ。
チートだよねそれは。 すごいその団体戦がその中で行われたんだけどそのチームが10人いないぐらいなんだけど
すごい総攻撃にあってもなんか勝っちゃうっていうか 引け!みたいになっちゃうわけ。だからぜひおすすめなんですけど
ご飯食べながらね。ちょうどいい。腰据えてじっくりじゃなくてね。そうそうそうなんかねそんな特別グロいシーンも出てこないわけ。
なんかゴブリン切って血が出るとかだからそれもアニメっぽい血だからね なんか生々しい血じゃないんでいいんですけど
ながらがちょうどいいとね。そうあの内容がないからさ。なんか可愛い女の子が盾で奮闘して強いみたいな。
なんか内容別に一瞬目話してもわかんなくなるんだよわけよ。 まあでも疲れた時とかそういうの大事ですからね。
そうかそういうね。なんか本とか読んでまあこれはなんか いろいろ読んでて感じたこととか
まあまあ考えたことのいくつかあるんだけど一つに なんか自分の物事の考え方
思考の癖って言うとちょっとなんか かっこいいね。かっこいいけど
にこうお笑いがあるなっていうのを思ったっていうのが一つあったね。なんかあれだね君はお笑い好きだけどあれだねお笑いが思考の中にあるの?
いやどういうことかっていうと まあよくまあアナロジーっていうか比喩を使って物事を説明したり表現するのってあるじゃない
ありますね。でもそれが例えば一つのまあこう なんか考え方で大事でまあそれがこうなんか別のアイデアを別のとこから持ってきて
今の自分の業界でも何でもいいんだけどに適応するとか 目の前の問題をちょっと違うことで考えてやる
まあいわゆるモデル化とか 近いとこがあるというか
っていうことを考えたときに なんかその
ちっちゃい頃からまあそのお笑いはもともと好きだったんですけど なんかその物事と違うことで例えたりいうのがすごい好きで
たとえツッコミ的なやつが。まあちょっと近いのはそうかな たとえツッコミとかたとえボケかな
あ、ボケるんですか? だから例えば例を出すのはすごく難しいんだけど
ただ目の前でなんかこうなんかがあったときに まあボケだよね。よくさお笑いの人がさいやそんな野球で行ったらなんとかの
三振やないかみたいなのよくあるじゃない。 ありますね。なんかあの小屋部とかあの辺とか好きだよね。
木原ジュニアとか。会話のキャッチボールで まあ会話のキャッチボールなんでまさにそうだよね。
まあそんなずっと冒頭して全然会話できてないだけみたいな ああいうのすごい好きで自分も割と考えたり言うのが
ちっちゃい頃好きな方だったんだけど面白いかどうか置いといてね ああいう考え方が結構そのアナロジー思考というか
なんかその物事の考え方の自分の一つ大きな考え方の癖として根幹を成してるなと思って
ほうほう。わかったけどわからねえな。 まあ仕事とかでもこれは。イベントをやるときとかでも
なんかあれでやってること、要はこれってなんか 別の物事だとこれと同じことですよねみたいな
からそこから持ってくるとこっちでもこれできるんじゃないですかみたいなことをよく考えたりするのが
とかいうまあルーツだね。なんかそういうことを考えたルーツになんかちっちゃい頃から兄貴がテレビでつけてたお笑い
あの爆笑ウェアバトルを見てて、爆笑お笑いが好きになったことが結構影響を受けているんじゃないかと思ったんですよ
ほうほうほう。表現難しいですけど。いやーなるほどなるほどね。
分かったようで分かんないですね。 へえ。でもだからもしお笑いを見てなかったら
なんかこうまた全然考える癖とか違うとかのね、幼少のそういうなんか影響意外とやっぱり大きいんだなって思ったり
君は兄貴のなんか、なんていうの、節々が、兄貴から節々がなんか出てくるね。影響、まあ大きいよねやっぱ。
どうしようと思って、前日の夜に。今思うともう遅すぎるんだけど、その夜に家で帰ったのよ、初めてルーズリーフに。
遅いね、もうちょっとなんかもっと前から。 まあそもそも計画性がなかったのと、なんかノリで行っちゃって、相手も一緒になんか手を挙げてやるかって言った子も、なんかやるのかやらないのかよく分からなかったから。
なんかフワフワしちゃって、前日に、いやこれ冷静に考えてやばいんじゃないみたいな。 ほんとにやることになってんのかなみたいな。
本当にやる時間があるのかどうかさらよく分かってないみたいな。 けど一応考えるかと思って。 まあそうだね。
だってね、ネタを書いたんだけど、ちょっと朝早めに集まろうって言って、その子に。 で持ってって見したら、全然伝わんなくて。
よく分かんないって言われて、結構ね、それで結局できなくてね。 なるほどね。そこで何?君は相方を笑わかしてたら、お笑い芸になったかもしれないの?
そういうこと? 成功体験の人はそうかもね、小学校で。 だって分かんなかったでしょ?どんなネタ書いたの?
なんかその、将来何になりたいですかみたいな。 俺こういうのやってみたいんだよねみたいなあるじゃないですか。
でなんかお客さんに聞くの。なんか皆さんどういう夢ありますかみたいな。 で手を挙げてもらって、サッカー選手とかいったら、
ちょっと台本的にそこを医者って言ってもらわないと困るんで、もう一回医者で展開したいんで、ちょっと次医者ってもう一回言ってもらえます? じゃあやり直しますね。
いや将来ね、皆さんどういうのあるんですかねって、医者って言ってもらうみたいな。 ちょっとなんかトリックが。
トリッキーだね。 そうトリッキーだったの。お客さん巻き込むタイプだから。 相方に言わないんでしょ?
普通はだって相方に言うじゃん。 あ、そうそうそうそう。じゃなくてお客さん混ぜ込むタイプのやつやっちゃったから。
だから要はそのなんかやらせを作るみたいな。 ここを医者って言わないと成り立たないからみたいな。っていうのがそのボケの根幹。 まあまあまあ確かにね。
でも全く、多分その子はそもそもそんなお笑い見てないし、そもそもね、面白いか面白くないか一旦置いといて、あの面白くないじゃなくて意味がわかんないって言われた。
あーなるほどね。 そのやらせとか、客を混ぜる概念が伝わらなくて。
まあ確かにね。我々はちょっとそれ今面白いなと思ったけどね。 だからね、難しすぎたんだよ。
そういうところで覚えてる。小6の時の。 エースやったの結局。 結局やれなくて。
でなんかしょうがないから、でもなんかお笑いコーナー結局あって。 ほう。
なんか一発ギャグをやるみたいな。 あー地獄の、地獄だね。 で引くほど滑って。
やるのもテレビの芸人の真似よ。 引くほど滑って。怖くなったもんね。 あーじゃあ受け継ったら芸人だったね君はね。 そうかー。ちょっともう一回あのネタを掘り出してみようかな。
いやいや、もう一回だから作ってみればいいんじゃない? 確かにね。
であの花輪とかに添削してもらえばいいんだよ。 あーやってるよね。だいたいあれボロかすに言われるけど。
へーそういう。 人生で初めてネタも作ったし、人生で一番滑った時でしたよ。
それはねトラウマになってるわけじゃないの? いや怖い怖いさ、怖いのはわかるけどさ。
そんな寝られないほどトラウマとかになってないでしょ? なんかねまあまあ一人じゃなかった?その一緒にやった子も一緒に死ぬほど滑ったから。
なんか分散されてるのがあるからまだいいんだけど。 あーなるほどね。
でも実はだからその滑ったことよりも、そのまあよくわかんない一発ギャグが滑ったことよりも、このネタよくわかんないってその台本をドキドキしながら見せた。
初めて人に見せるネタの台本を意味がわかんないって言われたことの方がショックだった。 あーなるほどね。
だってなんかすごいドキドキするじゃん。 いやそれはそうだよね、やっぱなんか文章でも何でも。
いやそうそう小説でもさ。 しかもなんか文章だったらさ別に、あーわかったかわかんないかあるけどさ、漫才のネタなんてさ、面白いか面白くないかだからさ。
そうそうもうはっきりしてるじゃない。でもそこの土台に上がれなかったから。 わかんないだもんね。
わかんないねー。 そうなんだよ。 辛いね。 辛かったねー。
でもなんかその説明ももう諦めちゃって。 あーもういいって。 あーもういいやみたいな。
だからもっと君が強かったら大丈夫お前は俺の言う通りにやればいいっていうね。 そうそうそうそうそう。あったかもしんないし。
まあ相方選びを間違えた可能性もあるし。 あーそれは多いにあるね確かに。 まあそもそも計画性がなかったっていうね。
まあ一週間前からさ変わってたんじゃない? 変わったかもしれない。 けどみんなバレちゃうよねなんか一週間前から練習したら。
あんなだってさ公園のさベンチのさ、ベンチのさフェンスに向かってさよくやってるじゃん。 そういうのじゃないじゃん。だってどっか教室で使うわけじゃないじゃん別に。
多目的室とかでやるからバレちゃうバレちゃう。 校庭の端のさネットのさところに向かってやるわけにもいかないしね。
その時はいどうもの漢字もわかんないしね。 あー確かにはいどうもね。
よく芸人さんが言うなんか同級生でやって最初になんか急に漫才になるのが恥ずかしいみたいな。 あるじゃない。さっきまで普通にしゃぶしゃぶ突っ込んでお前なんだみたいな。
ああいう感じもちょっとあったしね。 あーじゃあ難しいね。いや今でこそ見る機会はたくさんあるから。 あーそうそう。
あとはもうそういう役に入るみたいなね。あるかもしれないけど。 そうなんだよ。
じゃあ来年はネタの1本や2本書いてみればいいんじゃない? じゃあ