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夜の窓が開く音を 遠く響く波の音を
ラジオが囁く秘密 秘密と言いつつ後悔
ボリューム上げて 世界が
ざんていラジオぉ
ぺん銀です。
もむい猫です。
今日は?
今日は、喘ぎ声の話。
久しぶりー。
久しぶりー。
回るぞー。
やめなさいよ。
えっとね、喘ぎ声っていうエピソードがまず1個ありまして。
あったね。
で、まあ同じ喘ぎ声で言うと、その次、おほ声っていう。
あったね。
あったでしょ?
あったあった。
それもちょっと話してて。
でも、1回さ、中間報告みたいなのも撮ってますよね。
撮ってて。
それがゴースト?
ああ、そうかもしれない。
そうか。
でも俺の中で、結局低いのは難しいんだと。
そうそう。
喘ぎ声を早々上達?上達?できるもんじゃないから、一旦休憩の感じだった、これは。
あー、そうね、そう。
ちょっとこう、低い喘ぎ声は出せるのかっていうのを、やってみますって言って。
すぐ難しいってなって。
その後途絶えてたんだよね。
そう。
いや、できなくはないはずだよ、アメリカ人なら、できるんだから、みたいなことまで言ってたような気がする。
言ってた言ってた。
あれは、かわいいを求められすぎてるからだ、みたいなね。
そうそうそう。
いろいろそういう話があった。
そうそうそうそう。
まあ思い出してきた、どんどん。
本当?
日本の文化であるかわいいに、ちょっとこう、それが固定概念になって、喘ぎ声とは高くて、かわいくて、みたいな。
あとAVの影響が。
AVとか、そうそう。
そういうこと?
そうそうそうそう。
どこかしら、何かしらで聞いたことのある喘ぎ声に、こういうもんだっていうふうに、もし思い込んで、自分が喘ぎ声がもし高いんだったら、ちょっと嫌だなって思ったっていうね。
03:03
あったね。
あったね。
モッキンさんに懸垂させて、その懸垂するときの声が高いのか、低いのか、みたいな。
そうそうそうそう。
横浜でね。
高いなって。
なんかね、がっかりした感じしてて。
何をやってる。
で、それで、できない難しい理由が、やっぱり人は、その、なんていうの、衝撃に耐えるじゃないけど。
ふっつってね。
ふっってなってるときには、やっぱり声はどちらかというと高くなるんじゃないかみたいな。
言ってたね。
そう、言っててね。
で、
とにかく難しいと。
そうで、でもじゃあリラックスしてるときには、いくい声も出るんじゃない?みたいな話もあって。
そうだね、衝撃少なめでね。
そうそうそうそう。
で、私は、それで完全にもう辞めちゃったとか休んでたっていうわけじゃなくて、
なんかこう、試してるっていうか、そういうのは続けてはいたんですよ。
忘れてなかったんだ。
忘れてない忘れてない。
で、今のところの結果ですけども、
やっぱりちょっと私、低いは難しくって。
あらららら。
しかもさ、相手に協力を求めてるわけでもないから、
じゃあちょっとリラックスムードだったらどうなるかやってみようかみたいなさ、そういうふうにはできないわけだから、
なんかその、ちょっとそういうので難しいというのもあるけど。
たまたまリラックスムードになるときは。
なきにしも。
なきにしもなんだけど、基本が、なるべく声は出さないが基本で。
声を出さないっていうのが基本だったらさ、まずか細い高い声になりそうじゃない?
そうそうそうそうそう。
それはちょっと環境が悪いな。
そうそうそうそうそうなのよ。
だからちょっとその実験するにしてはその万全な環境ではないっていうのもあるよねっていう。
そうだね。
それで、今回もう1回唾液声の話しようってなったときに、
私はセンシティブNGと噂のAIにですね、唾液声について聞いてみまして。
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ジェミニーに?
ジェミニーにね。
でもね、ジェミニーが協力してくれる技っていうか、
バンされないようにっていう技を私は知ってるっていうかさ。
そうなの?
いやいや、私の場合ね。
私はその音声配信で、
夫婦の性愛とか性教育のことを話してますと。
っていうのは事前に言ってある。
で、その中で唾液声についてのテーマで話したこともありますみたいなその3。
正当なことをやっています、私はみたいな。
なるほど。
入り口で行くわけよ。
ちょっとAIをね、だまくらかす感じでね。
そうそうそうそう。
それで、ちゃんとね、回答をもらうっていうことには成功しまして。
おお、素晴らしい。
そしたらやっぱり唾液声の時は、
どうしても喉が締まる感じになりやすくって、
そうすると高い声になりがちっていうのはある。
それは全世界的にあるんだね。
かぶるね。
わからんでもないけどね。
そうそう。
衝撃と一緒だよね。ほぼほぼ。
身構えるっていうか、緊張もするというか。
なるほど。
で、でも結論は、結論はっていうか、
結論は私はもうその唾液声とはまた関係なく、
普通に喋るときでも、
私はどちらかというと、
低くて落ち着いてる声の方に憧れがあるんだって言ったのね。
あるんだって言ったんだ。
あるのって言ったの。
そしたら、
なんかその、それをわかるけど、
そういうの目指すのもいいけど、
そうじゃなくって、
その唾液声にしても音声配信で喋る声にしても、
私が一番リラックスして、
自然なナチュラルな声で喋れるっていうことが大事なんじゃない?みたいな。
また当たり障りもない。
そう。
でもその私は、
スタイルでも、
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未だに模索してるわけよ、
自分の声の高さ、
普通音っていうのかな。
普通に喋るときも?
普通に喋るときも。
あ、そうなんだ。
未だにできれば低く喋りたいって思いながら喋るし、
模索してたんだね。
それでも高いときもあるし、
この階はちょっと低めだなっていうときもある。
なんかね、
安定してないのよ。
そう?
安定してないなと自分では、
聞いてる人にはね、
ささいなことっていうか、
そんな気づくほどじゃないのかもしれないけど、
私としてはあるんだよ、
でもよく考えたら、
俺らも模索してるね。
つい最近模索してた気がしたんだよね。
そっか。
モラルの回で。
あれはでも結局何を模索してたの?
声の高さの話じゃない気がするんだけど。
まあでも発声だよね。
発声ね。
あれ答えここで言っちゃうと、
口をアンウエオの形あるじゃん?
あれをすごい大げさにやるっていうのがまず一つのルール。
それをやってたの?
プラス、その口を動かすだけで、
自動的に息って出ちゃうから、
発声はしてないんだよ。
口を動かしてて、息は吐かないっていうのを実験してた。
すっごい疲れそうだけど。
疲れるって言ってたよね、のっきんさん。
でも、息を吐かないっていう点では省エネなんよ。
呼吸はどうしてるの?
呼吸はまあ普通にしてるけど。
でも、しゃべるときには息を吐かないっていう風に意識しなきゃいけないんでしょ?
でも出る分にはいいんだよ。
口を動かしただけで出るからさ。
で、口も大げさにやったら疲れるけど、
別に軽くやるぐらいだったら疲れないので、
もしかしたら一番疲れないしゃべり方なんじゃないかなということで。
絶対疲れる。
ちょっとやってみて。
できない。
あ、い、う、え、おって言ってみて。
おっきく口開けるの?
そう。
あ、い、う、え、お。
あんまり息を吐いてない。
それでしゃべってみて。
顔が厚苦しくなると思うんだけど、
12:00
え、ぎ、ご、え。
なんか普通にさ、なめらかにしゃべれないんだけど。
最初はね。
口大きくしたら。
まあ確かになめらかさがなくなるよね。
うん。
これ、え、待って、なんでやろうと思ったんだっけ?
おー、これ?
うん。
なんかそこいっつもさ、忘れるよね。
なんでなんだろう、そのさ。
私はそこが一番気になるのよ。
その、これ、なんでやろうと思ったのかとか、どうしてこのテーマで話そうと思ったのかとか、なんでそこが気になったのかっていうところが私はいつも気になるのに、そこいっつも忘れてるよね、けんさん。
なんでだろう。
いや、考え方の癖だよね。経緯は重要ではないっていうね。
いつもあるんだからね。
経緯はね。
俺の中であるんだと思うよ。
そう?
うん。
でもさ、では、たとえばさ、今回はまあわかっちゃうけど、私が急に合言語について、今日はテーマ話したいと思いますって言ったらさ、なんでだろうってなんない?ちょっと。
なんない。
なんないの?
うん。
なんでそれ思ったのかなとかって思わないの?
思わない。久しぶりってなる。
いや、それは、その前回話してるからじゃん。
うん。
でも突然、第1回目合言語へ急に。
あ、でも、なんでなのは思うよ?思うけど、そのなんでかを相手がちゃんと説明できるとは思ってないみたいな感じ。
あ、そう、でも私説明しがちよ。
うん。
自分がテーマとってた時は、私はなんでこれを話そうと思ったかって言うとって、必ずじゃないけどよく言うじゃん。
そこ俺スルーしてる。
別にそこは情報としては価値がある。
どうでもいいのか。
そうそうそうそう。
あ、そうなんだ。
その結果、今から話してくれることに興味がある。
あー。
なんでかはどうでもいい。
あー。へー。
あ、いいよ、それは。聞いても。
でも、理由の1つだろうし、全体ではないし、隠してることもあるだろうし、要は、いい風に言ってるだろうし。
えー、その話したいと思った理由なのに、たかが、たかだか。
うん。
まあ、要は重要じゃないんだね。
そうなんだよね。
うーん。
続きが気になる。
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なるほど。
うん。
うーん。
ということで、今回の結果は難しいってことですか。
やっぱり難しいんですけども、
なんかもうちょっと、いろいろちゃんと調べたりとかして、喘ぎ声についてね。
なんかもうちょっとできることもあるんじゃないかなって思ってる。
でもなんか、一番は環境のような気がするね。
そうだね。
なんか、だって普通に声出せなくて、絞るじゃんそれって。
絞る。
さっき言った絞るが出てきてるよ、ここでもうすでに。
そうだよね。
え、ちょっと環境を変えないと売れない気がする。
あ、じゃあ、えっと、えっと、2人で旅行してっていう時もあるわけよ。
あるね。
そしたら、そんなに言えほど。
うん。
気にしなくていいよね。
気にしなくていいっていう時もあるわけだけど、かといってじゃあそうなったら低く。
でもそれおかしいと思う。
急に。
だってさ、旅行ってそんなに行かないじゃん。
そんなに行かない。
それ、もっと旅行に集中した方がいいんじゃないか。
目的。目的が。
それに、ここで検証しなくちゃとかって思うわけじゃない?
だって、次旅行に行くのをいつかはわかんないわけだから。
そしたら、変に頑張っちゃいそうで。
そうだよね。
うまくいきそうにないんだよね。
そうだよね。やっぱり。
今日しかないっつって。
しかもでも、やっぱり旅行の時とかを忘れてるかも、そのことを。
だよね。
あと、旅行先がそんなに環境いいかどうかわかんないしね。
そうそうそう、そういうのもある。
壁を吸うみたいな時とかもあるもんね。
なかなかね、実践難しいけど、もうちょっと研究する価値はあるなと思ってるよ。
そうだね。
じゃあ、頑張っていただきたい。
頑張ります。ということで。
では。
では。