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存在しない反応は補わないでください。 存在しない反応は補わないでください。
ざんていラジオ。
めめめ猫です。
ぺん銀です。
今日はですね。
はい。
和の続き。
はい。丸に。
やりまーす。
はーい。
あれから考えまして。
はい。
見つけました。
お。あのー。
和を言い換えるっていう。
和だとどうしてもみんなかっちりした、和をイメージしすぎて、よくないかなと思って。
丸ね。円のイメージが強いよねってね。
そうそう。
いろいろ候補はあったんだけど、解けるとか。
解ける?
なんか、融合の融。
あー、はい。
あとなんか、読み方を和みに変えるとか。
ほう。
よりこぴさんが言ってたけど。
あー。
和みたいな。
あったんだけど、ちょっと私の考えはですね。
はーい。
あら、うるさい。
これって、西洋の愛なんじゃないかって思う。
おー。
今回は、愛の続編でもあります。
うん。
あのー、もっきんさんとのエピソードでも、成長したなのやつ。
うんうん。
あれも、和なんじゃない?愛なんじゃない?っていう話をしてたよね。
そう。実はあれは1.5ぐらい。
1.5。
うん。
うん。
ちょっと考え中だったんだと思ったよね。
うんうんうん。
考え中なのに喋っちゃってたみたいな感じで。
考え中のことはよく口に出てしまいがちよね。
そうなんよね。
うんうん。
で、まあ結論から言うと、愛と和を合体させて、Y。
Y。
アルファベットのYでいいんじゃないかと。
おー、アルファベットなんだ。
うん。
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うんうん。
まあ非常にわかりにくいと思うんだけど、そもそも愛自体がわかりにくいからね。
そうね。
うん。
で、なんか機能として似てるような気がして。
おー、そうだね。
なんかわかりにくいことこそが、機能。
あー。
はっきりさせると争いが起きちゃうから。
あー。
みたいな。
そうだね、確かに。
で、争いが起きそうな時に、ちょっと理屈にとか合わないんだけど、ちゃんと仕返ししたいんだけど、怒りが湧いてて。
うん。
それをちょっと理屈に合わない形でもいいから無理やり、我慢って言ったらおかしいんだけど、ふわっとさせて、水に流すみたいな感じなのが愛であると。
えー。
あーそう、うやむやにする?自分の気持ちを。
そう。いや、言い方が悪いけど、うやむやにしないといつまでも喧嘩は終わらないから、ある程度でね、仕方ないねってやる。
愛だねって言って。
そう。
例えば、戦争が終わった後に、その両国が仲良くするみたいな。
はい。
これも愛のことかなと。
うん。
で、こういうのが、和も同じなんじゃないかと思って。
あーそうね。
うん。
なんか、決まったことはないんだけど、なんとなくいるっすみたいな。
ということで、意外と日本人も、愛のことわかってんじゃないの?むしろ。
日本人もね。
西洋人も、ラブのことわかってない人が多いと思うんだよね。
あー。
ちょっとよくわかんないみたいな。
ちょっと気軽に家族にまで言っちゃうみたいな。
うん。日常的に使うよね。
うん。
まあ、よくわかんないけど、なくしてはいけないもの。
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で、なんか最終的に平穏な世界を作るのは、愛であると、信じていると、なんとなく。
で、日本人は、それが和であると、なんとなく信じてると。
そういう魔術なんじゃない?
入ってきた。今、急に。
言葉の魔術っていうかさ、言葉の力。
そうだね。そういうのある。
きっとここから愛なんだ、しか覚えてないね。
V6縛りみたいなね。和になって踊ろうから。
そうだね。あれもV6だったんだ。
そう、有名になったのはね、カバーなんだけどね。
え、じゃあ、きっとここから愛なんだもん?
わかんない、それはどうだろう。でもV6は、実はカバー曲ばっかり歌ってるっていうのは聞いたことあるよ。
そうなんだ。ちょっと調べてみよう。
V6愛なんだな。
うん。
そうなんだ、きっとここから愛なんだ、始めることが愛なんだ。
振り向いてばっかり言っちゃダメダメダメダメだよベイベー。っていう感じで。
すごいね、V6。愛も歌ってるし和も歌ってるんだね。
V6界だね、今日は。
というふうに、魔術なんじゃない?
魔術だったんだ。
求める、唱え続ける、呪文を唱え続けることによって、ゆっくりと近づいていくと。
本当の平穏に。
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という意味では、重要ワードじゃない?
そうだね。
バカにしてたけど。
愛を?
でも、そこに愛を使ってないのは、結局わかりにくいからなのかな?
そう、日本人にはわかんないんだよ。
だから、和って言えば、わかるんじゃない?ある程度。
和に関しては、西洋人よりわかってるんだよ。
いつのまに?
なんとなく、生まれた時点でも、そういう運命なんだよね、日本人は。
そうか。
だから、外人が日本人のことがわかんないって言うけど、
愛のこと考えたら、ちょっとわかるんじゃない?と思って。
逆に、外人が愛言ってるけど、よくわかんない、日本人は。
和のこと考えたら、わかるんじゃない?
そういうことか。
ということで、融合して。
融合して。
和いっていうことで、どうですか?
なるほど。いいですね、共通。
共通?
やっと繋がったね、と。
繋がったね。
和様が。
これで仲良くできるかな?
できるかもしれない。理解が。
できていくかもしれないね。
俺はしないけどね。
本当も、こもない。
提案者よ、また。
そうだね。
どうせ和いって作ったとしても、
和いに反発する人も出てくるだろうね。
でも、なんか、理解できないね、お互いってなったときに、和いを思い出せば、
こういうふうにだったら理解できるんじゃない?っていうのが、そのときに説明できればいいよね。
そうだね。
一応、理解はできるというのは大事かもね。
西洋、日本を解釈するときに、こういうふうにっていうのがね、あったらいいかも。
ただ、ずれてるかもしれないけどね、もしかしたら。
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そんな大きくはずれてないさそうだよ。
だよね。
そんな気がして。
ちょっと向こう、神が絡んでるからな。
私もそこ気になったんだよね。
神からの愛を感じてたり、欲してたり、求めてたりするよね。
だから、仕組みとかが言い始めると、違うよね、違うよねってなっていくんだけど。
俺の中で、神の愛がアガペで、それの劣化版がラブっていう認識なんだけど。
そうそうそうそう。一般的に人間の間ではラブだから。
そこ言っちゃうと、まじで永久に分かり合えないから。
もっと薄い感じで。
そうね。一般的な話っていうか。
だから、日本も輪っかのイメージで言ってると、永久に分かり合えないから。
本当の意味で聖徳太子が言ったのは、
ワイだと。ワイをもって尊しとなすって言ったんだと。実は。
実はね。
そこ誤解なきようにっていうね。
なるほどなるほど。すごいね。
そう、歴史を書き換えてみました。
書き換えたね。伝説の回ということで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
よし。