サマリー
第9回GYXA会議では、特別講師のねむいねこ🐱氏が、生命の誕生の目的と宇宙のフラット化について解説しました。生命は宇宙のフラット化を手伝うために熱を放出し、宇宙に返す「熱製造機」であるという科学的見解を紹介。しかし、「お手伝い」という言葉が、真面目な人々に「頑張らなければ」という誤解を生み、環境破壊を加速させる資本主義の「三角」と結びついてしまったと指摘しました。地球温暖化は、人間が二酸化炭素などの温室効果ガスを大量に排出し、地球の熱が宇宙に逃げられない「布団」に包まれた状態になっていることが原因であると説明。人間は、環境破壊につながるエネルギーの無駄遣いといった「余計なこと」をする必要はなく、必要なこと以外はしない方が良いと結論付けました。また、AIやデータセンターの熱エネルギー消費が深刻な環境問題を引き起こしている現状にも触れました。GYXAの役割については、良い「三角」を残し、悪い「三角」を減らす、あるいは関わらないことであり、すなわち「余計なことをしない」ことだと定義。悪い「三角」とは、環境や人間関係、ルールが悪く、人間に害やストレスを与えるものを指します。最終的に、人間は存在理由を知るのに時間がかかり、その無知ゆえに多くの「余計なこと」をして地球を住みにくい場所にしてしまったと振り返りました。しかし、生き物としての役割を果たしている「うんこ」としての誇りを持ち、好きなことや楽しい時間を大切にすることが重要だと締めくくりました。
第1章:生命の誕生の目的と宇宙のフラット化
よし、メンバー揃いましたので。 早っ。
第9回GY▽XA会議。
ということでね。 わかりました。
今日はねむさん講師で、お話ししていきます。 よろしくお願いします。
お願いします。
コメント先読んでおきますか?
この画像のペンギンさんは、9頭身くらいの時のやつかな。
なんか顔がおかしいよね、このペンギン。
後でね、サムネになった時によくわかるよね。 これちっちゃいけど。
すっごい口が前に出てる感じがするね。
もっきんさん、バーン。
違う、パーンだこれ。
そしてあきねさん、ポーンということでね。
よぎこぴさんは、席に座ってますということで。
はい、わかりました。
キンコンカンコンということでね。
では、講義を始めます。
はーい。
今日は第3章の。
え?
第3章まで、お話をね、させていただきます。
第3章から始めるつもりかと思ってた、びっくりした。
違う。
あったっけみたいな。
途中。
人にあったっけ。
失礼しました。
単位はくれるんですかね。
あーどうだろう。
それはちょっと、講義が終わった後のセッションの様子など、参考にしますので。
わかりました。
はい。
まずじゃあ、第1章。
はい。
フラット化のお手伝いとは。
フラット化のお手伝いとは。
はい。
第1章では、この逆差会議を開くきっかけになった出来事と、
あともう、逆差は関係ないですっていうお話をします。
何言ってんの。
もういいか。はい。
第1章1。
はい。
科学者が言ったこと。
はい。
これはですね、暫定ラジオの暫定ニュースネオ、7月17日金曜日のエピソードで、
もきんさんが紹介してくれた記事で、
生命が誕生した理由、目的は、
宇宙のフラット化のお手伝いのためであると。
それは、熱を放出して宇宙にお返ししているんだっていうことをね。
熱製造機ね。
そう。
で、これ、たった1人の科学者が言ってるんではなく、
物理学者とか、宇宙なんとか学者とか、天文学者とか、
哲学者とか、いろんな人がいろんな角度から同じようなことを言っています。
マジで?いっぱい?そんなに?
うん。
うんかーのことを?
そうです。
で、ちょっとなんかわかりやすく補足すると、
植物の光合成と似たようなことを言ってるんじゃないかなと思います。
あー、なるほどね。
それが、熱ってことなんで、
たぶん、太陽エネルギーを生物は吸収して分解して、
それを体温だったりとか、代謝とか、そういう熱として宇宙に返す。
なるほどね。
生命に備わってますよと、そういう循環システムみたいなものがね、
そういう話だと思うんですけども、
そうだね。
つまり、生まれてきて呼吸をしてるだけでも、もう意味がありますということなんですよ。
役立ってる。
役立ってるというか、奴隷?どっちでもいいか。
そうそう、誕生した目的ですよ。
目的を果たしている。
で、この話が次のニュー生命の存在理由、かっこうんかーっていうエピソードで、
ちょっと発展しまして、話が。
はい。
このね、発展した理由なんですけど、私はこのお手伝いっていうのがちょっと、
なんかこう、ずれを生んだというか、
ほら、引っかかった。
なんか、お手伝いって聞くと、私たちとか、特に真面目な人は、
なんか頑張らなきゃとか、
成果を出さねばならん、みたいなふうに。
でっかい運行。
そうそう。
頑張らなきゃ、踏ん張らなきゃってことだよね。文字通り。
そう。そしたら、ペンギンさんとモッキンさんの間では、どういう話になったかっていうと、
じゃあ、熱をどんどん放出して、石炭とか石油とかもどんどん燃やして、
環境破壊が進んだほうが、フラット化への加速の役に立ってるんじゃないっていう話になったの。
なったなった。
で、それは、ここであえて三角を出しますと、
すごいざっくり言うと、資本主義っていう三角が大得意なわけですよ。
そう。
環境破壊はね。
最も効率的にやってるよ。
そう。で、もうちょっと小さい規模で言うと、何かを何らか生産してるタイプの三角は、
割とCO2排出してるし。
で、そしたら、逆差ってそれの邪魔ちゃってないと。
うん、そうだね。
そう。邪魔だし、そもそも逆差なんてないっていう話になってしまいました。
まあなんか、株組織っていうか、ただ単にあんまり貢献してない奴らみたいな。
ダメな奴らみたいな感じになっちゃったんだけど。
そう。それで、逆差会議やらないとねっていう風になりました。
ここまでで何かありますか?補足とか訂正とか。
いや、まあ流れ的にはそうなってたよね。
うん。
もっきんさんが、科学者一人の意見かと思ってたらしいよ。
あ、そうなんです。だから私もその記事探してみようと思って、
逆検索みたいなあるじゃん、なんかこういうこと言ったのは誰ですかみたいな。
うん。
したら何人も出てきて、
うんうん。
あ、何人も言ってるんだっていうのだけでもう収穫。
そうだよね。
うんうん。
よりこびさんマジ話だったのかって言ってるよ。
マジじゃないと思ってた人もいます。
じゃあいいかな、次へ。
そうだね。
はい。第1章2です。
はいはい。
人工排熱のこと。
うん。
まず、なぜ地球が温暖化しているかわかりますか?
基本的には二酸化炭素の温室、硬化ガスでなんかこう、
そうそうそうそう。
地球が布団にくるまれてるみたいな。
そうそうそうそう。
変なノリですね、先生。
はい。
当たり、当たり。
二酸化炭素とかを大量に排出することで、地球、何?
ちょっとみんなそうそうそうそう。ごめん。失礼。はい、ごめんなさい。はい、どうぞ。
ありがとうございます。
はい。
地球の周りに熱が逃げられない膜、さっき布団って言ってくれた。
布団。
布団にね、くるまってしまってますと。
うん。
その結果、私たちが宇宙にお返ししたい熱も、
うん。
宇宙に戻れずに地球に閉じ込められた状態になってます。
おっと?
それが温暖化、地球の温暖化現象です。
あ、そっか。
はい。
ちょっと待ってよ。
うん。
貢献してないな。
そうなんです。
まあいいか、ちょっと続きは。
はい。
うん。
で、これ第一章の結論です。
うん。
いいんですか?大丈夫?
ちょっとうんこが喋ってて面白い。
すみません。
うんこが喋ってて、宇宙に出さしてくれっつって、なんかセリフとして。
喋ってて面白い。
そうそう、そうなんです。
はいはい。すみません、はい。
結論ね。
うん。
人間は余計なことをする必要はありません。
はい。
余計なことというのは、環境破壊につながるエネルギーの無駄遣いです。
おー、なるほど。
必要なことには使っていいんだよ、もちろんね。
うん。
でも、無駄遣い。
例えば、お金持ちのプライベートジェットとかです。
あー、ミノワソンのね、はい。
そうそうそう。
人間が人工的に必要以上に熱を発生させることは、
自ら生きにくい環境を作り出しているだけではなくて、
フラット化のお手伝いの妨げにもなっています。
なるほど。
うんこ以下です。
あっ、もっきんさんが納得したぞ。
やったー。
で、これで、たぶん、ペンギンさんともっきんさんは、
逆さ、関係なかったなっていうのはちょっとわかってもらったと思うんですけども。
関係なかった?
関係ないというか、直接関与してないっていうかさ、
その、もう生きてるだけでお返ししてるわけ。
あー。
だから三角がどうとか、三角、でかい三角が、
大量に熱を宇宙にお返ししているとかいう話ではないわけよ。
むしろCO2廃止しているでかい三角とかは、
それを妨げてるね。
そう、妨げてます。
へー、そういうことだったんだ。
はい。
なるほどね。
ちょっと、第2章に行く前に、私ちょっと環境のことどうしても言いたいので、
追加でちょっとお話ししたいんですけど、
まず、人間は熱を宇宙にお返しする生物として大変優秀です。
そうだね。
野生生物とかとも、
すいません、ここの部分だけ私ちゃんと調べました。
すいません、ここだけ?
え?まいっか。
ここだけちゃんと調べてます。
今なんかコラムみたいな感じだよね、今。
本当?
いやいや、ここのメニューに書いてない、
この個人的な先生の趣味の話をするところ、
そこだけは調べたって今言ったよね。
そのコーナーです。
わかりました。
偏ってるってことですか?
そうですね、先生の趣味に偏ってます。
野生生物とかとも比べ物にならないほどの熱をお返ししてね、
フラット化のお手伝いをしてます。
そうだね。
それはやっぱり脳の働き具合からしてもさ、
全然違うじゃん。
全然違うね。
すごい優秀なんですけども、
こういう話を聞くと、
今度は、それフラット化加速しすぎて、
フラット化ってどういう状態かっていうと、
最後、すべてがストップするわけなんですけども、
ということはもう生物とかなんもないです。
マイナス270度ぐらいとからしい。
宇宙はね。
冷えて、そういう状態になるので、
それ加速しすぎるのやばくない?って思わないか?
それはやばいけど、先の話でしょ、みたいな。
でも、人口とか増えれば増えるほど貢献するわけ。
貢献するね。
だけど、それはね、だいぶ先の話っていうのが、
本当にその通りで、
人間は宇宙から見たら、
点未満なので、
まあね。
そう、安心してください。
まあまあまあ、どっちみちそんなに貢献はできないよね。
ただ貢献するように作られてはいるんじゃないかな、みたいな。
そうそうそう。
そう、生まれたからにはお返ししているっていう。
そうそう。
そういう。
いちいち宇宙全体から見ないでいただきたいと。
小さな点のひとつなんで。
これちょっと、これ余談な、今の余談だったんですけど、
ちょっと本当に言いたいことここからで、
うんぱーのエピソードでもね、
ペンギンさんともきんさんも話してたんですけど、
人間をぶっちぎりで上回る熱放出の人たち、
人たちじゃないんだけど、
それがAIとかインターネット、
ああ、なるほどね。
データセンターの消費する熱エネルギーがすごいんですね。
その話してたじゃん。
してたしてた。
これは、宇宙に熱を逃がすスピードよりも、
地球に熱がたまる原因を作るスピードの方が圧倒的に早いので、
深刻な環境問題を引き起こしています。
なるほど。
だからこれも逆効果?
すごい電力がいるらしいからね。
そうそうそうそう。
人間がAIなどをフル稼働させて熱を作り出すスピードが、
地球というシステムが自然に熱を外へ逃がせる限界値を遥かに超えてしまっています。
へー。
なので宇宙がフラットになる前に、
地球の環境の方が先に耐えきれなくなって壊れます。
うんこ以下です。
2回目ですか。
はい。
じゃあ第2章いきますね。
あ、終わったんだ。はい。
いいですか。うん、これは終わりです。
第2章:GYXAの役割と悪い三角
うんこ以下って言いたかっただけ。
大丈夫?言っていいですか?
そう。
第2章は、
ヤクサは何をしているのか。
うん。
これなんか、
たびたび、
忘れてしまいがちっていうか、
うん。
なので、
改めて言います。
はい。
ヤクサのことは、
初めて聞く人もいるし、
あんまりよくわかってないよっていう方たちもいるので、
ちょっと補足をしながら、
言っていきます。
まず、一番大事なのが、
ヤクサは三角と敵対していません。
あー。
これはフィニッサーのムキさんはたぶんわかってるでしょ。
そうだね。
うん。
まず敵対してません。
完全にはね。
そう。
じゃあ何をしているかっていうと、
良い三角を残して、
うん。
悪い三角を減らしたいです。
あー、まあそういうことはあるね。
でも、減らすとかまでいかなくても、
うん。
悪い三角とか、必要ない三角には極力関わりません。
あー、それはあるね。
そう。
で、これはすなわち余計なことをしませんっていうことなんですよ。
うん、まあそうかもしれない。
そう、第一章の結論でも、人間は余計なことをする必要はありませんって言ったんですけど、
うんうん。
ヤクサは基本的には余計なことをしません。
そうだね。
で、これ補足です。
うん。
ヤクサは組織ではないので、
うん。
ヤクサとしてのスタンスとか、生活の中で占める割合などは人ぞれぞれ、
うん。
違っているというふうに認識してますが、合ってますか?
どういうこと?
時間、自分で勝手にやるってこと?時間を作って。
そう、何か決まってるわけではないっていうかさ、何も。
何も決まってないね。
うん。
ただなんか、余計なことしないだけ。
そうそうそうそう。
別にね、なんか積極的になんかやってるわけじゃないけどね。
そうそうそう。
むしろ積極的になんかやらないみたいな感じだけどね。
どっちかっていうと。
そう。
じゃあ、悪い三角って何ですか?
悪い三角?
うん。
うーん、まあ、パッキリ決まったわけじゃないんだけど、
うん、あの、例えばでいい?
なんか普通に、インフラに関わる三角は必要だからね、生きていくために。
うん、はい。
それはよしとして。
はい。
それ以外は、なんか遊びだよね、みたいな。
そんな感じ。
うーん、えっと、悪い三角、いい三角と比べて悪い三角っていうのは、
例えば環境が悪いとか、人間関係が悪いとか、ルールが悪いとか、
うんうん。
とにかく人間に害、ストレスとか。
無駄だね。
そう、害を与える三角を、私的には悪い三角って言ってて。
あー、そういう意味もあるね、確かに。
そうそうそう。
で、私たちはいつも暫定ラジオで何を喋ってるかっていうと、
仕事とか職場の三角での過ごし方。
過ごし方。
簡単に言うとどれ?って言ってるんだけど、その詳細はちょっと今回は省きます。
喋らないっていうのが特徴だけど、まあいっか、はいはい。
そうそう、あと感情を出さないとかね。
省略ですか。
そもそもの働き方のことをずっと言ってます。
週4にしたほうがいいよねとか、
週5で働くにしても時短にしたほうがいいよねっていうことをずっと言ってます。
週5になると急に人生になってくるからね。
時間的にも取られるから、
どうしてもそこで人生を、自己実現を果たさないといけなくなってくるからね。
だし、なんか週5で8時間で、なんか残業も当たり前みたいになってる状態っていうのは、
もう人間無理じゃないっていうね。
もう無理でしょって、それでこう病気になっちゃったりとか、
つらいつらいばっかりになっちゃってるみたいな、
なるほどね。
人を多く産んでますよね、悪い三角はっていうこととかを話してます。
それから、なんか、
昨日ね、昨日の話とかしないほうがいい?今。
いいですよ。
いいの?
偶然、エレベーターで2人っきりになった人がいて、
その人はちょっと体調が悪くて、
一時期週4にするっていう話が出てたんだけど、
一向に週4にならないから聞いてみたんだよね。
あれ?週4になるって言ってませんでしたっけ?って。
いや、言ってましたけど、ずらしていけなくて。
えー。
週5にしました。
頑張りますって言っちゃいましたって言ってました。
以上です。
そうでしたか。
残念。
残念。
で、体調悪いんだよね。
うん。
ちょっとね、突発急とか多いかな。
なるほど。
結局突発急やったほうが、
うん。
三角にとっては迷惑なんだけどね。
そうそうそうそう。
そういうことなんですよ。
はい。
で、あとは、なんか人は、
なぜか何かしらの三角に所属していないといけないとか、
その三角がどんなにストレスフルでも、
そこでうまくやっていかないといけないと思い込んでない?みたいな。
それはそうだね。
そんなわけないよねっていうような話をよくしていますね。
していますね。
で、今言ってるのは、
とりわけ人間が関係する三角の話。
で、三角は全然別に人間と関係なくても、
いろんなことを三角で説明ができますと。
それは、もう過去の暫定ラジオとか、
モッキンさんがいつもノートに書いて、記事を書いているので、
それをチェックしてください。
はい。
で、逆さは何をしているんですか?
で、だからそういう話を私たちはしてますね。
してますしてます。
いつも。
週4がいいよっていうことをずっと言ってきてるわけでしょ?
そうだね。
とか、必要ない三角でそんなストレスとか嫌な思いまでしている必要ないよねみたいな話とかを、
いつもしています。
で、私は個人的に、これ私の個人的には、
こういう私たちの話を聞いて、
そんなね、神経とかね、体力をすり減らしてまで、
この三角に所属している必要ないよねってことに気づいて、
うん。
悪い三角から、
自分で解放される人が増えたらいいなと思ってます。
そうね。
うん。
で、ここまで聞いてても、
フラット化に抵抗するような動きはしてませんね。
フラット化に抵抗する動きはしてないね。
なんか全然関係ないでしょ?
うん、まあまあまあ。
じゃあ、第2章の結論いきます。
はい。
悪い三角や無駄な三角に参加せず、
無駄なエネルギーを使わず、
自分自身も消耗しない、
健康で穏やかな人が多い方が、
フラット化のお手伝いにとっても良いことのはずです。
なるほど。
で、逆さは、
例えば育った圧とか、
かまてとかまいとか、
そういうね、当たり前のようにやってしまってるけども、
実は人間を苦しめてるよねっていうことを見つけて、
これを見つけるのはペンギンさんが得意です。
うんうん。
新しい方法とか、
対策とかを考えて、
悪い三角に気をつけようとしています。
そうね。
これが逆さがやってることです。
うんうん。
第3章:まとめとうんことしての誇り
他にありますか?
逆さの活動?
うん。
こういうこともしてないとか、もしあったら。
モッキンさんも、
いや、逆さってこういうことじゃないの?っていうのがあったら。
いや、特段なんか、
うん。
活動してる気分はないんだよね。
うんうんうん。
だからなんかよく忘れちゃうんだよね。
あの、日常的に喋ってはいるんだけど、
逆さの立場としてこう、みたいな主張とかをしてるわけじゃないから、
そうそう。
逆さ会議とかも忘れがちなんだよね。
うん。
あとむしろ、三角をなめらかにしてますよ。
うんうんうん。
なるべくね、しかもそれは。
うん。
できることがあったら、やるぐらい。
うん。
そうそうそう。
会社三角は必要だからね。
そう。
なるべく環境がいいほうがいいから、
うん。
ちょこちょっとこう、やるぐらい。
うんうんうん。
そうですね。
うん。
ではまとめに行きます。
お、まとめですか?
第3章まとめです、はい。
コメント読んだほうがいいかな?
あ、コメント、はいお願いします。
私全然コメント見れてないので、すいません。
もっきんさん、私も毎日フラッとしてます。
お、うんうんうん。
なんかよくわかんないですね。
うんかーってことですよ。
立派に。
あきねさん書いてくれてますけど、逆さは余計なことをしない。
おでこぴさん、悪い三角。人間に害を与える何かしら。
うんうん。
なんかね、俺がさっきからゴニョゴニョしてるのは、
はい。
あんまり良いと悪いっていう形容詞が、
そうそう。
好きじゃないんだよね。
私もそう思う。なんか良い悪いで言ってるの良くないなって言いながら思ってて、
だよね。
たぶん、必要ないとかのほうがいい気がする。
ああ、だよね。
うん、無駄とか必要ない。
うん。
よりこぴさん、結局休むんやんっていうことですよね。
頑張りますって言ってね、突発で休んじゃう。
そんなところかな。
はい。
はい。
わかりました。
じゃあまとめ、
はい。
いきます。
あの、以前に私、うとうとラジオの、
アリと人間の違いは?とかいうエピソードで、
うん。
人間は生物としては失敗してますよねって言ってるんです。
また過激なことを。
ね、私たちの同じ原生人類ホモサピエンスは、
約30万年前から20万年前に誕生したと言われています。
はい。
私たちは生命が誕生した意味、目的を知るのに、
少なくとも約20万年かかりました。
あ、なるほど。
うん。
最近わかったんだ。
そう。
はいはい。
つい、なんか私に至っては、つい何日か前に知ってたみたいなさ、
ことなわけじゃん。
うん。
でももし、はじめから、
特に人間が、生命が存在している理由を知ってたら、
ただ、穏やかにつつましく暮らしていればよかったはずでした。
ああ、そういうことか。
自分たちの存在理由がわからないばっかりに、
宗教を作ったり、戦争をしたり、
欲望のままにたくさんの余計な三角を作り、
地球の環境を破壊し、
仕組みをどんどん複雑化してきた結果、
こんな熱さで死亡者が出てしまうような、
ああ、なるほどね。
そう、住みにくくって生きるのが難しい世界にしてしまいました。
してしまいましたね。
失敗してますね。
言い方よ、言い方。
でもね、今、いいですか?
いいよ。
もっきんさんはよく言ってるね。
今が一番成功してる、みたいなことはね。
最高到達点?
そう。
それにしては苦しすぎないかと思うんだけど。
暑いね、今日も。
うん。
そうなんです。
でね、今でも存在理由はわかってないだろうなという、
人間以外の生物のことをちょっと想像してみてください。
人間以外の哺乳類とか、
豚とかね。
ハチウルイとか、虫とか、植物もなんですけど、
彼らはたぶん、この先も自分たちの存在理由とかわかってないですよね。
まあ、考えてないからね、あんまり。
だし、今まで存在してる目的とか知らなかったっていうのは、みんな一緒じゃん、そしたら。
人間も含めてみんな一緒。
そうね。
にもかかわらず、こんなにも余計なことをしている生物は人間だけです。
ああ、そうかそうか。
わかってないけど、ちゃんとやってるってことね、他のやつらは。
余計なことしてない。
してないね、確かに。
なので、私たちはこれから自分たちがもっと生きやすくなるために、
そして純粋にフラットカノンを手伝いっていう役割を果たすために、
余計な三角をそぎ落としていくとか、手放していく必要があります。
ありますね。
そこに逆さの存在意義があります。
なるほど。
最後に、
唯一持っていてもいいものがあると思ったんですけど、それはなんだかわかりますか?
持っていていいもの?
持っていていい。
余計だけど持っていていいもの?
余計じゃないから持っていても良さそうだなと思ったもの。
それは、うんかとしての誇りです。
朝起きて、働いてご飯食べてうんこして寝る。
朝でもいいよ。
朝起きてうんこして、働いてご飯食べて寝る。
これをしているだけで生き物としての役割を果たしています。
そうね。できればいいうんこしたいね。
そのためにも収容んでしょ?
そうだね。
自分は何のために生まれてきたんだろうとか、
人生で何かを成し遂げなければとか、
何者かにならなければとかね、
そんなことで悩んだり落ち込んだりする必要はないということなんですよ。
ないんですね。
確かに、うんかとしての誇りがあればね。
それよりも好きなこととか楽しい時間を大事に過ごしましょう。
なるほど。
私の講義は以上です。
わかりました。
ご静聴いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
拍手、拍手、なるほどね。
やや強引だったけど、終わったね。
ほんと。
もっきんさん、どうですか?
どうですか、もっきんさん。
もっきんさん、逆さ存続ですか、これ。
どうなんでしょう。
じいちゃん、こんにちは。いらっしゃいませ。
存続。
ほんとに?いいんですか?
存続した。
なんか茶番のような感じがしてきたけど、まあいいか。
いやでも、ぴんぎんさん聞くまで反論するつもりでいたじゃない。
まあね。
なんかこう、嫌っていう反論したいこと教えあったら、遠慮なく。
ちょっとなんか今日は、
勢いに押された感じがしたね。
講義形式よくないかな。
ちょっとなんか。
なんかね、先生と生徒みたいな感じ。
一方的だもんね。
まあでも、言いたいことは分かったよ。
分かった?
うん。
ちょっと、地球をラッピングしたらよくないなと思ってね。
そうですね、こすずちゃんもこんにちは。
ありがとうございます。
こんにちは。
存続だ、存続だ、パチパチ、誇り大事、みたいなこと言ってるけど。
意を唱えてこそ人間では。
分かってないほうがちゃんとやる?
ああ、ありとか?
うん、余計なことしないって感じかな。
ちゃんとやるとかどうとかよりも、普通に余計なことしないってことね。
うん。
ラッピングはよくない。
もっきぃさん言ったよ、これ。
うん。
全部ひっくり返したよ。
宇宙にもはむかおうよ、と言ってます。
ああ、フラットカニ?
意を唱えてこそ人間では。
まあね。
でももうそう信じてるよね、そのゴリゴリの三角の人たちは。
絶対に正しいと。
このまま発展し続けて突き抜けていくんだと。
いうのも結構意外とポピュラーな考え方よ。
それが。
もっきぃさんのように宇宙にはむかおうよとはあんまり思ってないかもしれないけど。
そうだね、そこまでは気づいてないよ、人間中心だからさ、そういう人たちは。
そういうことね。
うんかーなエピソードでも最後の方そういう話っていうかなってたけど、
その発展が大事だと、これからはAIの時代だと、バンバン使っていくみたいなことが、
結局は人間の寿命を縮めているわけなんだけどね。
そうだね。
そんなこともどうでもいいのかな。
あと、暫定ラジオで言ってたのが、この説もまだ説だからねっていうのはあるかもね。
このフラット化に。
そうそう。
なに、なんかさっきいろいろ、いろんな学者が言ってるって言ったけど、どんなこと言ってんの?
いやだから、熱、エントロピー、フラット化っていうことよ。
あ、みんなそれをいろいろな角度から言ってるってことなんだ。
うんうん。
へー。
そう。
そうなんだね。
イーロンは、イーロンは人は宇宙にも勝てると思ってるよねって。
宇宙に勝てるってどういうことなんだろうね。
どういう状態が宇宙に勝ったことになるのか、よくわかんないよね。
ね。わからん。
そう、どの三角も結局は熱を出してるってこと。
うん、まあそれはそうだね。
出してる。うん。
わかりました。
はい。
ちょっと遅延性の何か気づきがあったら、そのときにまた。
そうですね。
あれしますんで。
あれしましょう。
うん。
自分の寿命分の間のことだけ考えてる、一般の人はそうだね。
うんうん。
ゆりこぴさん、何するの?
あれよ、あれ。
遅延性反論。
うん。
まあどうせね、またね、数ヶ月後にね、逆差存続の危機とか言い始めると思うんだよね。
うんうん。
そのときはまたよろしくお願いします。
はい。たぶん、同じ説明をするんじゃないかと思うんで。
違う違う。さすがに違うよ、毎回。
ほんと?
うん。毎回違うんですよ、この存続の危機のパターンを。
あ、ほんとに?
うん。
違うか。
違う違う。今回、完全に新しい説から来てるからね、これ。
説は新しいんだけど、私の説明はいつも一緒な気がするんだよね。
あ、そうなんだ。
逆差が何をしてるかを忘れないで、みたいな。
ああ、そういうことか。
うん。
忘れがちなんだね。
うん。
妖怪です。
はーい。
じゃあ、こんなところでいいですかね。
はい。
あ、そうね。
みなさん、はい。
あきねさんが言ってるやつあるね。
うん。いつか天才がね、また現れて何とかしてくれるって思ってるところ。
それもね、なくはないからね。
うん。
だし、フラット化もしてませんってことになるかもしれないし。
そうだね。
そうそう、いろいろ変わっていきますよね。
そうね。
はい。
わかりました。
はい。
では。
では。
第9回逆差会議は、
存続ということで、
はーい。
終了しまーす。
はい。ありがとうございました。
ありがとうございました。
またねー。
またねー。
ばいばーい。
43:36
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