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ネ. あわい❸🫧
2026-08-10 27:57

ネ. あわい❸🫧

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あわいリミナー整理
終わらせにきたシリーズ
コンディション
役割
ドラマ
Wの場合(仕事△課長メンヘラ説)

2026/8/5
#コラボ収録 #コンディション #リミナー #あわい #水臭い #ざんじばる #過渡期 #余白 #終わらせにきた #約束 #期待 #差分 #役割 #人が創りしもの
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感想

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サマリー

このエピソードでは、「あわい」と「リミナー」という二つの概念の整理と統合について議論されています。「あわい」は広範な概念であり、人間関係に限定されない自然や環境との調和も含むのに対し、「リミナー」は人間関係における距離感や感情的な余白を表す、より具体的な概念として定義されています。この整理により、「信じる」「約束する」「期待する」といった人間関係における固定観念や無理が生じる原因が、「あわい」や「リミナー」といった変化し続ける関係性や、個人の「コンディション」によって左右されることが明らかにされます。 また、ドラマチックな展開や「役割」に固執することが、現実の関係性を複雑にする要因として指摘されています。組織における役割分担の重要性と、それを人間関係に持ち込むことの危険性についても触れられ、仕事(W)とプライベート(L)の混同がメンヘラ的な状況を生む可能性が示唆されています。最終的に、現実の関係性は「あわい」であり、変化の途中であることを認識し、ドラマやフィクションを楽しむことと現実を区別することの重要性が強調されています。

「あわい」と「リミナー」概念の整理と統合
ざんていラジオ あわい❸🫧。 眠い猫です。 ぺん銀です。
今日はあわいの3ってことになるのかな、一応。 うん。
あわい加速してますね、最近。 うんうん。
何からしゃべろうかな。 まずはね、
同時ぐらいに、りみなっていう言葉と、あわいっていう言葉が出てきて、
たまたま意味がめちゃくちゃ近いんだよね。 そうだね。
整理しないといけないってこと? そうそう、整理しようって言って。
もし、あれの、統合できるんじゃないかっていうのを、ちょっと考えたい。
じゃあじゃあ、もう案があるんだけど。 お、はい。
つまりあわいっていうのは、ちょっと範囲が広いので、
全体のふわっとした概念をあわいにしますと。
その下の概念で、人間関係を表すところだけは、
りみなにすればいいんじゃないかと思って。 そうかも。
ぺん銀さんも早速使ってたように、
私の知り合いがとか、友人がとか、友達がって言ってたところを、
りみなだっていうふうに言い換えるのに使いやすいもんね。 使いやすい。
私のあわいがっていうのは、ちょっと広い。
広すぎる。 泡友ならいいんだけど。
友がだめ。 そうなんだよね。
人類は失敗し終わってるからね、友にね。
そうなんだよ。
すごいわかりやすくていいなと思ったのが、
その場にとどまる静かな空間的、そして感情的な距離感や余白、そのものであるっていう。
いやいやいや、わかっ、うわっ、うわっ。
指摘すぎてわかりづらいですけどね、俺にとってはね。
えっと、いいと思ったのが、距離感とか余白であると。
余白があるってこと。
余白いいね。
重なり合ってはいるけど、グラデーションになって定まってないよみたいな。
そうね。そこに定めると、余白がなくなった気持ちになるからね。
うん、そう。で、広い意味だって言ってるのが淡いだと、なんかその本来の意味で言うと、
自然とか環境とかの調和も入ってて、人間関係に限らないんだって。
空と君の間もね、関係あるし。
あと、土と砂の間とか。
あ、そうそうそうそう。そういうこと全部に使えるから、そうだよね、モッキンさんがそれ使いやすいのはそういうことだと思う。
そうなんや。
うんうんうん。
ザ・テイ・ラジオ。
「終わらせたシリーズ」と人間関係の無理
それでね、なんか今までは、今までいくつか終わらせてきたものとかがあるじゃん。
仏教とかね。
あれは仏教の話を終わらせてきただけだったんだけど。
5次元とかね。
そうそうそう。
それって終わりですねって言ってるだけで、でも実際、友達っていう関係性の中では、
こういうことあるよねみたいな、ちょっと説得力に欠けるっていうか、
実際にそうだよねって思うには、難しかったと思うんだけど。
あー、終わってないじゃんってこと?
そう。
そりゃそうだね、もちろん。
だけど、まあ、物事は、
暫定だし、淡いだし、人と人との関係は理に難であるっていうところで、
もう1回説明したら、ちょっとわかりやすいんじゃないかなって思うのをちょっと言っとくと、
言っとく、はい。
うん。
まず、残事ばる。
あー、そうね。
ね、その中には、信じるじゃなくて、残事ばるになったんだっけ?
そう、信じるは終わったんだよ。
そう。だから、
信じるは終わったんです、はい。
そうそうそう、淡いであり、過時であるっていうことは、
そう、関係性っていうのは、常に変化してるよっていうことじゃん。
そうよ。
そう、だから、信じるって無理だよねっていうのがわかりやすくない?そしたら。
そうだね。
うん。
長いスパンのやつね。
うん。
あと、約束する。
出た。約束も終わらせたっけ?確か、終わらせた。
そうそう。
終わらせたシリーズがボンボン出てきてるけど、さっきから。
そう。
無理だよねっていうのが、わかりやすくなったかなと思うんだけど。
そうだね。
で、掃除て期待する。
うん。
もう、勝手にやっちゃいけないよねっていうさ。
そうなんだよね。
友達なんだから何でも喋ってくれると思ったのに、とかさ。
あ、それも期待か。
友達というワードがキーになって、だからって始まって、水臭いになるんだよね。
そうそう。
ちなみに水臭いの語源は、味がしないみたいな。
情が薄いみたいな。
いうことから水臭いになったみたいよ。
うん。
そう、もっと頼ってよとか。
そうね。
言ってくれればよかったのに水臭いでしょ?
そういうこと。
そういうのは、ないよっていうか。
いや、なんかあれはさ、やっぱり友達同士の情報共有義務みたいなのが関係してると思うんだよ。
あとはその人が仲間外れにされたくないというか、
なんで私だけこの情報知らないんだろうみたいなこともあると思うよ。
あるある。
それも友達なのにみたいのがあるから、勝手に信じるとか勝手に期待する。
そうだね。
友達ってこと約束してるような感覚に勝手になっている。
あれちょっと怒ってるのだな。
ねえ。
なんで言ってくれなかったの?って言って。
私は頼りにならないってこと?みたいな。
うん、頼りにならないからだよって言ったらダメだよね、あれに対して。
あとそうやって言う人、ちゃんと言ってくる人は割り返しプンプンしてることが多くて、
言わない人は勝手に傷ついたりしてるよね。
なぜ私に言われないんだろう?みたいな。
あれ、私嫌われてるのかな?とか、
あれ、こんなに仲良い友達って思ってるの私だけなのかな?みたいなさ。
いやいやいや。
そういう落ち込み、傷つきみたいなのも入ったりするじゃない?
よくドラマで見るんだけど、それ。
コンディションと役割が人間関係に与える影響
ドラマが良くないよね。
それで落ち込みなさいって言ってるようなもんじゃない?
こういう時は落ち込む場面です、みたいな。
そうそうそうそう。いやいやいや。
マジで、たまたまよね。
そうそうそう。
もしかしたらあと20秒後ぐらいに、その人にも言ったかもしれないじゃん。
時間差ってあるじゃん、絶対。
あるけど、結果まで全て出ていて、
その経過も知らなかったんだけど、みたいなさ。
そういうことか。
そういう時は、友達AくんBくんがいて、
この件に関してはAくんが敵人だと思った。
もしくは、そばにAくんがいただけ、みたいな。
たまたま。
そう。
そういうのって、
そういうのって?
コンディションじゃない?と思って。
確かにそう。
ザ・テイラジオ。
そうそうそう。
多分コンディションが良ければ、
自分が、
言い方おかしいな。ハブにされてるわけじゃなく、
自分に情報が回ってきてなくても、
コンディション良ければ気にならないと思うんだよね。
ならない。
ならない時もあるし、
常にコンディション悪い人もいるけど、
それは分かんないけど、
気にならないんだよ。
そうそうそう。
だから問題も起きないっていうか、
この話全部なくなる可能性すらあるんだよ、
そのコンディションさえ良ければ。
そうそうそう。
それって逆に怖いと思ったんだけど。
コンディションが良いっていうことが、
意外といろんな問題を隠してるなって。
良いのか?良いか?別に隠れてるんだから。
あと私もう一個思ったのがやっぱり、
その関係性に固執しすぎてる場合に、
喋ってくれなかった、裏切ったみたいになったり、
勝手にショックを受けるとかがあるのかなと思って、
やっぱり淡いであると。
そうね。
リミナーであり、関係性もチューブラリンだし、
過渡期であるっていうのが分かってれば、
この人が私に何を話すか話さないかとか、
この人の判断であり、
それが自分とこの人の関係性が何か左右するものではないっていうことを、
納得できるよね。
確かに確かに。
身を引く美学みたいなのもあってさ、ドラマに。
私はここは身を引くあなたのためにみたいなのもあるわけよ。
それも厄介にするんよね。
全然引くところじゃないのに引いたりするんよ。
そうだね。
あれがまたドラマチックでいいんだけどね。
ドラマはさ、ドラマだからそれでいいんだけど、
やっぱり友達みたいな、
知り合いとかからちょっと関係性深まったみたいなことになったときに、
役割があるのが良くないと思う。
どういうこと?
だってラジオ。
なんか、この人がすごく落ち込んでるときに出会いました。
私はそれをすごく心配して、
話を聞いてあげたり、
心の支えになった。
アドバイスになったりとかする関係で親密になった場合に、
この人が元気になったら、私の役目はもう終わったのね、みたいなさ、
それまずいじゃん、やつじゃん。
みたいな気持ちになったり、
この元気になった人も元気になった人で、
自分が元気になったら、この人との関係性が必要なくなって卒業していく、みたいなことが起きたり。
役割ってことね。
そうそうそう。
そんなものも、本当はなくて、
淡いなんだよね。
淡い。
その、それが大事。
人と人との関係で、役割とか、
親密度によって、
こうあるべきみたいな、
固定概念、何でも話してくれるとか。
あるよね。
相談ポジションの人は、全ての相談は私に来なければならない、みたいなことよね。
私が知らないことがあったら悲しい、みたいな。
悲しい。
なんか、そういうのを手放す。手放して。
そういうことか。
いいよね、本当はっていうこと。
そうだよね。
そう。
でも、なんかそういう、手放すような、
ドラマもあるんだけど、
でも手放しても最後は、うまくいくんだよね。
固い友情で結ばれたりする?
そう。
より固くなるんだよね。
それを経て、手放しを経て。
ドラマと現実の関係性の違い
だから、ドラマとかはやっぱり、
確定するみたいなのがわかりやすいから、
うん、タッキーエンドとして。
結婚するとかね、最後は。
うん、そう。
だから、私結構、なんかこう、男女がすごい仲良くて、どっちかは好きだったり、
なんだ、もう早くくっついちゃえよ、みたいな。
2人が結局くっつかないで終わる、みたいなのもあるじゃん。
あるある。
そういうのもいいよね、と思うんだけど。
いい。
あってもいいよね、と思う。
いいし、もう早めにくっついてからの、
そっから問題発生するから、みたいなのもあるからね。
あるある。
まあまあまあ、でもなんかこう、あれなんだね、カタルシスがあるよね。
すれ違い、どんだけすれ違うんだ、お前らっていうやつらが、
ピリーンって会った時に、わーってなるじゃん。
盛り上がるね。
差分、もしかしたら差分を目指すロマンチストにとっては、
今後アドバイスみたいなやつは全部いらない可能性。
前も言ったよね、これ。
だから、それはドラマとか、AVであればいいわけよ。
AV?
暫定ラジオ。
AVは予定調和。
AVはちょっと例が悪いね。
なんでよ。
予定調和だから。それにストーリーないし。
違う、だから、ファンタジーであると。
そのものがね。
そう、ドラマもAVもファンタジーだから、盛り上がりがあり、
2人がうまくいき、とか。
もちろん人が作りしものだから、
差分をいかに大きくするかが腕の見せどころであるので、
もちろんそうなわけよね。
だから、それは楽しむもので現実ではないってことを、
ちゃんと、自覚してとか認識してっていうか、
それをわかった上でドラマとかそういうのは楽しんで、
現実は、
淡々とね。
ドラマチックなこと起こらないんだから。
そういうことよね。
そうそうそうそう。
まあ、起こったら起こったでしょうがないぐらいよね。
そうそうそうそう。
わかりました。
はい。
会社組織における役割と人間関係の混同
結構まとまった?もしかして。
おお。
まとめると、
淡いの下にリミナーがありますと。
リミナーは人間関係のことですと。
うん。
で、まあその人間関係ってごちゃごちゃ言ってたね。
今ね、コンディションが全てを決めている場合もある。
トリガーになっている可能性があるね。
そうだね。
あとは、
役割があるので、
それがなくなったら終わりなのかみたいな。
うんうん。関係性がね。
あとは、勝手に落ち込む?
そうそうそう。
情報が来なかっただけで、みたいな。
そういうのあるよね、っていうところね。
そう。
そういうのが、
関係性を固定しているから起こることであって、
淡いでありリミナーである、
変化の途中であるって思っとけば、
暫定ラジオ。
あ、待て。ちょっと会社の場合どうなる?
会社ってさ、よくあるのが、
適当にヒラ、課長、部長がいるとして、
課長をすっ飛ばして、
部長に直接言いに行くのはタブーとされてるわけよ。
これは、課長がすべての部下の情報を一旦知っておかなければならないと。
なんで俺に先に言わないんだっていう、似てない?これと。
課長面減らせつ、みたいな。
うーん。
でも組織の場合はそれって大事だよね。
そうだね。
やっぱりこれは、仕事の場合はやっぱりそこは、
仕事モードでちゃんとするのがいいような気がする。
そうだね。
あ、その考え方を、
ドラマに持ち込んだんだ。
組織の考え方を。
そしたらメンヘラが生まれたんじゃないの?
そうか、そうか。
そういう、発明?
ドラマチックにするための。
私ってあなたの何なの?みたいに、
なっちゃったわけね。
課長です、みたいな。
組織はさ、役割、逆に、
はっきりして、うまく回すっていうルールになってるからね。
これまたやっぱり、仕事と、
WとLを混同してる現象かもしれない。
そうだね。
あまりにもW慣れすぎて、Wの時間が長すぎて、そういう脳になっちゃってるんじゃないか、人間の脳が。
なんかこう、集団になった時には、役割があるほうがわかりやすくて、先生と生徒とか、
先輩と後輩とか、部長となんとかとかさ、なんかいろいろ役割。
それを学びに行くところらしいからね、学校は。
やってきてるもんだから、あなたは友達、あなたは友達じゃない、とかいう。
なんか、どっかで聞いたんだけど、友達に役割を直接振り分けるやついるらしいじゃん。
あなたはお母さん役ね、みたいな。あれマジなの?マジらしい。
あなたは秘書ね、みたいな。
ごっこ遊びでごっこならいいんだけど、なんかこう、友達の輪の中でもボスみたいな子とか人って必ずいたりするしね。
社会人になってからやったほうがいいんじゃない?なってからじゃ遅いの?もしかして。
何をやるの?
そういう組織ごっこは。
あ、ごっこ?
組織は。
あ、組織はね。
逆にさ、そうやって子供の頃、せっかくトレーニングしたのにさ、
会社に入ったらうまくできないんだよね。感情が邪魔して今度は。逆に。
何なんだろうね。
そうそう、なんか役割きっちりした上で、感情も乗せてくるからうまくいかないんだよ。
あー、そういうことか。
会社とかはね。
ちょっといつもの話になりかけたので、この辺でやめといて。
まとめと今後の展望
はい。
今日のまとめはそんな感じでいいですかね。
はーい。
伝わったかな。
伝わったかな。
あとは、淡い研究に関してはもっきさんに任せて。
おー。
もうちょっと進捗を待とうかな。
そうだね。
淡い占いもあるらしいしね。
あ、そうだ。楽しみにしてる。
では。
はい、では。
27:57

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