00:00
ざんていラジオぉ。 眠い猫です。
ぺん銀です。 えー、今日はですね。
はい。 頭の中に、ふわっとしたの考えがあるんだけど。
はい。 全然形になってません。
うんうん。 手伝ってもらって。
はい。 一応、うまくいけば。
うんうん。 後悔します。
後悔? 後悔します。
はーい。 わかりました。
えっとね、まずふわっと1が、三角の話ね。
うんうんうん。 普通の人、そんなに強くない人は、
たりき本願までは行かないけど、 誰かに頼りたいと。
うんうん。 なんか思っているんだよね、ふわっと。
で、誰に頼るかを選んでいる、みたいな感じ?
まあ、就職活動だって、その会社に頼りたいわけだよね、ちょっとは。
まあ、自分が貢献したいもあるかもしれないけど。
そうだね。
もあるし、恋人を選ぶのも、友達を選ぶのも、なんでも。
もしかしたら、よっ。
うんうん。
ふわっとね。
そういう側面はあるよね。
あるよね。
うんうんうん。
俺はあんまりないんだけど、それも錯覚で。
錯覚で、あるにはあるんだと思うんだよね。
ホモサピエンスというもの。
はい。
それがまず1つと。
はい。
えっと、頼るところを。
決めている。
決めている。
で、その関連で、争いも起こると思うんだよね。
例えば就職とかも、マスが決まっているから、そこを競う、受験もだね。
うんうんうん。
あとは、もちろん恋愛とかになると、ナンバーワンしか認められないからね。
うんうんうん。
基本的には。
それで争いが起こっていると。
はい。
これがポイント2ね。
あとなんだっけ。
忘れた。
じゃあ、ちょっと質問だけど。
うん。
たりき本願って言ってるじゃん。
うんうん。
一応。
でも、それは結構言ってるだけのところはあるよね。
あー。
頼るところは頼るけど、頼らないところは頼らないよね、みたいな。
03:04
当たり前か。
うーん。
頼る、えっとね、頼るところは、そのことについて自分がぐちゃぐちゃ考えて悩んだり、
をしないみたいな感じ。
なんかこう、心配になったりもしないみたいな。
あー、そういうことか。
結果のみ素直に受け取るみたいな。
心の健康と関係あることだね、たぶん。
そう、そうだね。
なるほどね。
でも、うまいことそれは、誰かがやってくれたりもするわけだもんね。
自分が忘れて。
そうそう、誰かがやってくれてるから、任せてます、みたいなこと。
から、みたいなやつか。
そうそうそうそう。
あ、今いいね、ちょっとね。
物事別にした方が健康だなとちょっと思ったね。
うーん。
物事別になってないと、受験が人生とか、恋人が人生とか、
はいはい。
そういうことに陥りそう。
うんうん、そうだね。
物、物、物、物別。
うん。
その、今自分の目の前にあるものが全てだ、みたいな。
うん。
自分の今いる環境が全てだ、みたいに思っちゃうと。
これターキーさんのパーツの話にもちょっと通じるのか。
うん。
恨む場合もパーツで、みたいな。
うんうん。
寄るのもパーツ。
うん。
まあ、ターキーさんは恨む方しか言ってないけどね。
うんうん。
同じことじゃないかなとちょっと思って。
うんうん。
うん、なるほどなるほど。
そうだね。
うん。
とりあえずこれだけでも結構取れ高あるね。
おお、よかった。
うん、ちょっと整理できたよ。
おお。
まず最初から言うと、
うん。
人は頼ってますと。
うん。
誰に頼るかをよく考えるんだけど、
うんうん。
そうじゃなくて、結構何を頼るかを考えた方がいいんじゃないかっていうところ。
ああ、誰。
うん。
ではなく、何。
誰とかになると競争が発生するみたいな。
だって誰は一人しかいないからね。
うんうん。
その誰が、別に大学でもいいんだけど、
うん。
その一つにこう競争するじゃん、みんなで。
うんうんうん。
あれは何か人生を頼ってるよね。
その大学の卒業証書というものを。
06:01
そうだね。
なんかフワッとしてるよね。
何ってわけじゃないみたいな。
うんうん。
あれがよくないんじゃないかな。
ああ。
彼氏に全部頼るのと似てるなと思って。
ああ、そうかそうか。
それはいい考えだね。
そうだよね。
やっぱ小離れも、
うんうんうん。
物を一つ一つ離れていけばいいんだなと思って。
ああ。
親離れとか。
今日から親離れしますとかじゃないわけよ。
なんか。
まあ、そうだね。
親離れじゃん、それも。
そうだね。
それが下手な反抗期なんじゃないの?と思って。
あははは。
全部反抗しますみたいな。
でもご飯は食べます。
あははは。
でもそれはパーツでいいんじゃないの?
ああ、そっか。
でも。
洗濯はしてもらいますみたいな。
ちょっと大雑把だけど、
一応パーツに分かれてるなと思って。
うんうん。そっかそっか。
なるほど。
ああ、そうだね。
だから反抗期は精神的な
うん。
親離れが起きてて、
うん。
生活とかは、
離れない。
部分は頼ってますみたいな。
だからこれもうちょっと解像度を上げると、
精神のどの部分どの部分っていう風にすれば、
うんうんうん。
いいんじゃないの?みたいな。
そうだね。
体の部分も、
うん。
ご飯は食うみたいなのじゃなくて、
うんうんうん。
そこも分かれるみたいなパーツで。
おお。
もうちょっとね、そんなに細かくしなくてもいいと思うけど。
うんうんうん。
うん。
いいかもしれん。
いいことを思いついたかもしれん。
そうだね。
そうしたら、
争いは減るね。
減るよね。
うんうんうん。
神とかが一番ダメなんだよ。
うんうんうん。
全部任せたみたいな。
全部神様が教えてくれますだもんね、あれ。
そう。
うん。
そんな感じするよ。
全部聖書に書いてありますとか。
ああ。
でもね、
なんか面白かったのがさ、
うん。
私、あの、
暫定ラジオの、
うん。
過去の放送を
昨日聞いてまして、
はい、ありがとうございます。
あのね、
うん。
タイタンのなんとか。
タイタンの幼女。
うん。
小説だね。
だったと思うんだけど、
神はあなたに興味はありません。
09:01
うん、そうそうそう。
そうそうそう。
なんか、
神は、
あなたに興味ない教会みたいな。
ああ、
教会を作ったね、そう。
そうそうそう。
興味のない神の教会みたいなやつだよね。
あ、そうそうそうそう。
でもそれが大人気の教会になってたね。
未来で。
ああ。
なんか、
だからさ、
神も別に自分になんか
興味ないと思っておいたらいいんじゃないの?
ああ。
今の話聞いて、
神様が全部教えてくれるとか、
救ってくれるとか、
そうだね。
何か教えて、ね、じゃなくって、
そこもなんか、
なんか、
頼るとか頼ってもいいかもしれないけど。
タイタンの幼女の、
うん。
主子も、
どうやったら平和になるかみたいなことを考えて、
うん。
なんかセットなんだよ。
一つはもう圧倒的軍事力で、
うん。
地球は団結させるみたいな。
うん。
プラス、
神は人間に興味がないよ、教会っていうのを
同時に仕掛けて、
うん。
やっと平和になりましたみたいな話だったと。
へえ。
ディスポピアなんだけどね。
うんうんうん。
結局支配されてるからみたいな。
へえ。
すみません、話が逸れました。
いや、いいです。
タイタンの幼女。
読みにくい。
まあまあまあ。
和訳だしね。
ああ、そっかそっか。
でも名作のSFみたいの。
あ、そうなんだ。
有名な人の。
うーん。
タイタンはまさにタイタンね。
土星の、
衛星の。
そこに幼女が住んでるんですよ。
うんうんうん。
幼女って言ってもちっちゃい幼女じゃないよ。
うん。
妖怪の妖だね。
うんうんうん。
あれ面白かったのがさ、
3人の美女が住んでるって言って、
写真みたいにしてて、
行かせるみたいな。
とんでもなく綺麗で、
地球人が全員ブサイクに見えるぐらいらしい。
どうしても会いたいっつって。
って言っちゃうみたいな。
言っちゃうみたいな。
だまされてるんだよね、主人公。
神にだまされてるから。
12:00
あ。
神。
神を。
そうなんだ。
面白かった。
ずっとそういうのできてんのかなと思って。
どういうこと?
そういう、
そそのかされてじゃないけどさ、
ハニートラップも、
今でもずっとそういうのでさ、なんか。
あ、そうそうそうそう。
そこでハサウェイですよ。
おー。
ギギちゃんは超能力っぽいもん持ってるじゃん。
うんうんうん。
このまま戦ったらハサウェイ負けるんだよ。
連邦軍強いから。
うんうんうんうん。
ワンチャンニュータイプっぽいものにすがるみたいなのは、
なくはないと思うんだけど。
えーその、
ギギちゃんのニュータイプっぽい能力に、
うん。
惚れ込んで好きみたいな感じなの?
好きとかはまた別の話として、
戦略の話で。
いやだからそのため、
ん?
ハサウェイは、
あー描写として?
うん。
肉欲じゃなくてってこと?
そう。ちょっと肉欲のところしかない。
情報が。
確かに。
確かにそうなんだけど、
そうじゃないと思うんだよ。
それだけじゃないの?
味方によってはそうなっちゃうけど、
俺はそうじゃないと思ってて。
うーん。
やっぱり戦略の一部として、
ケネスだって。
結局利用したいってこと?ハサウェイも。
そうそうそう。
えー。
そうなんよ。
マジでクソじゃん。
ケネスも、ハサウェイもそうなんよ。
で、ギギもそうなんよ。
全員が利用し合ってる図なんよ。
でもそれは現実でもそうじゃないと思うんだよ。
え、ギギは何を利用してんの?
え、強い男。
まずはおじいちゃんだよね。
お金持ちの。
で、お金持ちのおじいちゃんに飽きたんだよね。
うん。
全てを手に入れたから。
うんうん。
だから若い男で戦ってる男いいなって思ったんだ。
それでハサウェイですよ。
ケネス経由の?
うん。
ドキドキしたいから。
うんうん。
とにかくドキドキしたいから、どっちでもいい。
ちょっとミステリアスでもありみたいな?
うん。
どっちにしよっかなって言って、
ハサウェイでいっかみたいな感じ。
じゃあもう本当に、
うん。
もうだったら本当に魔女にするとか、
15:03
本当に魔女って何?
本当に悪いやつみたいな。
あー。
そんなやついないんだよ。
だってタイトルに魔女ってついてる割には、
みんな女神扱いしてさ、
あー確かに。
だから例えばハサウェイ先に死ぬんだったら、
ハサウェイ行っとくかみたいな。
うん。
死んだらケニスに行けばいいやみたいなさ。
すごいね。
それぐらいの魔女なんだったらまだわかるっていうか。
でも実際そう思ってるかもよ。
うん。
なんかその、
死んじゃう人
かわいそうだからみたいな。
あれ、
ミライさんと
スレッカーさんみたいな。
おー。
なんかあるじゃん、それ。
戦争の時の。
なんかね。
うん。
なんかそういうのあるね。
なんかそういうのみたいなのかもしれないしね。
そうだね。
うん。
でもなんかそこまで魔女じゃない感じもいいと思うんだけどな。
誰も悪くないんだけど、
うん。
事態だけは悪いみたいな。
仕組みだけは悪いみたいな。
うん。
そういうのが好きなんだよね。
うんうんうん。
みんな巻き込まれみたいな。
そう、全員巻き込まれみたいな。
まあまあ、いいか。
ちょっと話それたか?
うんうんうん。
でもなんか今ので解釈すると、
うん。
みんな悪くないんだけど、
うんうん。
正義はどこにもないみたいな感じ?
そうだね。
ないね。
まあそれぞれがみんな自分の正義で
戦ってはいるけども。
そうだね。
なんかパーツで考えた方がいいのかな、やっぱり。
うん。
なんか、すごいドラマチックに
うん。
チューして、
うん。
長江を選んだ風味になってるけど、
うんうんうん。
小説ではそうじゃないんだよね。
うんうんうん。
なんかもう出会った瞬間気まずいみたいな。
おお。
間違った感がもう出てるんだよね。
へー。
あ、そうなんだ。
だから、
うん。
まず、生き残るのには
間違ってるもんね、選択は。
長江を選ぶのは。
うんうんうんうん。
で、なんか長江を選んだ意味が
わかんないんだけど。
やっぱり、
儚さ?
18:02
弱い方について
逆転させるみたいなのが楽しいかもしれないね。
そのさ、
ギギちゃんのキャラ
わかんないけど、
自分が助けたいなのか。
うんうんうん。
そうかもしれないね。
ケネスはちょっと
自信満々すぎるかもしれないね。
うーん。
別にお前いてもいなくてもいいよ
みたいな雰囲気出すわけよ。
へー。
それではやっぱりいかんのかな。
求められたい?
そうそう。
おー。
恋愛とはそういうものかもしれないね。
何を言ってるんだろうね、俺は。
うーん。
今んとこその、肉欲か、
うん。
利用するか、
うん。
お情けか、だよね。
うん。
四択?恋愛も入れる?
入れよう。
おー。純粋に。
それが全部かもしれないね。
それが全部。
うーん。
でもなんかそう、
全部を、
ハサミ一人に求めるっていう
構図になってんのかな、今。
そうなんだろうね。
それ良くないよね、今の考えからいくと。
でも、
例えば恋愛一個だけとっても、
恋愛っていうのは一人の人に、
うん。
求めるものみたいなのが、
うん。
あるんじゃないの?
恋愛と肉欲をセットにすれば、
うんうん。
別にハサミじゃない方がいいわけよ。
危ないのを選ばなくてもね。
うんうんうん。
そう思ったわけだよね。
あー。
でもそれも情けも入ってるから。
情けも入ってる。
うん。
別々にした方がいいんじゃない?
ははは。
情けない男を見つけて、
うん。
あとは、恋愛対象も見つけて、
うんうんうん。
肉欲はそれにセットでいいから。
ははは。
プラス、
戦闘の楽しさは、
ゲームするとか。
うん。
ゲームね。
そしたら物語が始まんないんじゃない?
ははは。
なんかね、
小鈴ちゃんが昨日喋ってたんだけど、
うん。
なんかやっぱり、
この頼る話に戻るけども、
うん。
その、
なんか自分が、
うん。
寂しいだったり、
21:00
うん。
っていう時に、
頼れる人、
うん。
に出会ったと。
ん?もうすでに出会った?
そう、人に出会って、
うん。
それが恋愛だったのか、
恋愛って勘違いしただけなのかが、
わからないって言ってたの。
あ、なるほど。
そう、だから恋愛っていうのは、
そういう情けと、
うん。
美容と、肉欲の、
うん。
勘違いが恋愛かもしれない、
しないのかって思ったの。
へー。
勘違いを恋愛と呼んでいるみたいな。
確かに。
それは言えてるね。
うん。
別に、
頼れる人と恋愛しなくていいもんね。
無理に。
そうそうそう。
頼ればいいだけなもんね。
そうだけど、一緒にいてくれたら、
うん。
安心するみたいなのを、
うん。
これが好きってことなのか。
でもそれってさ、やっぱり、
うん。
一緒にいてくれるみたいなことを言うと、
うん。
恋愛風味が出ちゃうから、
いけないんだよね。
そうそうそうそう。
それは一対一でなければならなくて、
だから取り合いになって、
大変みたいなことがね、
さっきのお話で言うと。
うん。
良くないね。
うん。
一対一、結婚制度がやっぱり良くないの?
いや、結婚制度、
マジでムズいって。
だよね。
うん。
やっぱり一対一でなければならないから、
その人に多くを求めちゃうよね。
全部求めるよね。
全部ではないにせよ、
多くをだね。
多くは求めるよね。
うん。
そんな大変なことしちゃダメなんじゃない?
人間。
だから無理なのよ。
だからこれ無理じゃねっていうのが、
うん。
だんだん、
分かってきてっていうか、
そんな耐える必要あるみたいな。
確かに。
なって、離婚率も上がり、
独身率も上がり、
みたいなことなんじゃないの?
そうだね。
こじらせざるを得ないってこと?
ざるを得ないと思うよ。
結婚生活とか、
恋人との恋愛をってことでしょ?
うん。
こじれるに決まってるんじゃない?
決まってる。
人と人が関わる以上は。
決まってる。
でも決まってるのは、
24:00
まだ古い考えが残ってて、
それが、
邪魔してるからだよね、もちろん。
そうそうそう。
そこで新しい、
三角なり、逆さなりが、
必要とされてるんじゃないですか?
っていうね。
そうだね。
まずはパーツから、みたいな。
うんうんうん。
あとかな?
一応まとまった?
最初どこから出発したっけ?
人は頼るっていうところから。
うんうん。
そうだそうだ。
最初から全く話それてないよ。
全くそれてない。
うん、それてない。
じゃあ、そういうことでいいかな、今日は。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。