1. ざんていラジオぉ
  2. ラ. おセカイ
ラ. おセカイ
2026-06-20 29:48

ラ. おセカイ

spotify
026/6/17
#コラボ収録 #おセカイ #造語 #新語
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00:00
ざんていラジオォォォォォォォォ。 ぺん銀です。
今日はね、面白くないことで笑いあったら何が起こるかっていうことを話し合いたいと思うんだけど。
おー。急に。
え?
急でもないか。何か予測があるんですか?
面白くない時に笑ったことある?
あるね。
あるよね。
これは多分なんだけど、コミュニケーションの円滑化、潤滑油みたいな意味でやるよね、人は。
やるね。毎日やってるね。
え?
とりあえず笑っとくみたいなのは。
やってるんだ。
よくないね。
相手が笑いを取ろうとした場合はね。
よくない。
よくないんですか?
あれってさ、癖になると思う。
まあね。また笑ってくれるっていうインプットがされるってことね。
そうそうそうそう。
猿だから。
それもあるし、一番いけないのは最初言ったように笑い合うっていうのはいけないと思う。
あーなるほどね。結局二人は笑い合って会話を終えるんだみたいな。
そう。
今回も笑わないといけないんだみたいな。
そう。
あーある。あるね。
これはね、疲れるし。
疲れる。
基準を見失うと思うよ。何が面白いかっていう。
確かに。
でもでも、言葉は悪いけど、その人とあんまり深い話をしないなっていう相手にこそやるんだけど。
もちろんそうよ。
でもそれが良くないよ。
あーそれが良くない。なぜ良くないんですか。
笑い。
そのまましのげればいいじゃないですか。
いや、愛想笑いだけで終わるのは良いと思う。
だから多分、愛想笑いだけで終わってんだと思うんだよね。
もっきんさんのイメージでは。
そうそう。
それなら良いんよ。
そう。
笑い合うっていうのが良くなくてね。
あー言えないじゃないってことか。
お前もたまには面白いこと言ったりするよ、その人。
もしくはその面白い言葉で返すとかね。
そうそう。顔が笑ってたり、声が笑ってたりするみたいなね。
その、笑いの交換が起きてる状態が。
03:03
あー確かに。
まあ、一言で言うと成立してるわけよね、世界が。
なるほどね。笑いの資本主義が。
そう。
愛想笑いっていうのは一方的だと思うよ、どっちかっていうと。
世界は構築までいってないと思うよ、愛想笑い。
確かにね。
だから相手も、愛想笑いかもしれないなという気持ちが残ると思うんだよね。
でもお互いで笑った場合は、OKが出たと。
そう。
なるほど。
まあOKが出たというよりも、それを第三者から見たら、
あ、この二人は、あーってなるわけよ。
そうだね。笑い合える仲なんだと。
てかまあ、そういう世界なんだみたいな。
それが良くないの?
一つの世界が作られるんよ、そこに。
いや、良くないね。
入りにくくなる?
いや、入りにくくなるっていうか、そんなんじゃなくて、そんなの見たくないっていうか。
いや、人は世界観に反応するんよ。
あの、一方的な愛想笑いとかには反応しないんよ。
あー、なるほどなるほど。
うん。世界がある真実なんよ、もう簡単に言うよ。
自分が入れてない世界があると、そこに。
そうそうそうそう。
それに反応するんだ。
そう。
なかなか深いことを言いますね。
とにかく入れてる入れてない関係なく、世界がある。
チラッチラッチラッチラッ気になるわけよ。
なるほど。
なぜなら、普通の世界とそれは変わりはないから、別に。
どういうこと?
いや、世界ってないから。逆に言うとそれしか世界はないから。
あー、なるほど。
だから気になる。
え、でも世界ごとってのはあるけど。
あー、そうね。ちょっと言い方がまた単語の問題だね。
え、でも人間ぐらい知能が発達すると世界はあるって思ってると思うけど、
そういう意味の世界ではない。
あの、ちょっと新しい単語作んなかったっけこれ。
あれ?
作ったっけ?
普通の世界ごとの世界と、人間が勝手に作った世界観。
他人ごと。
あ、そっか、他人ごとで言ってんのか。
うん。
作った方がいい。
へー。
あの、人工世界観みたいな言葉をまず。
あー、なるほどね。
うん。
でも人工三角みたいなことだよね。
そうそうそうそう。
自然の三角じゃなくて。
うん。
あ、わかった。検出だ。検出。
あー、なるほど。
うん。
現実ではない。
06:01
うん。
現実っぽいやつみたいな。
検出が具現化するのを目の当たりにするわけよ。
両笑いで。
うん。
片笑いだと起きないのがポイントね。
親切だね、それは。
うん。
で、しかもその二人は別に作ろうと思ってない、不本意ながらやってた可能性すら。
実はね。
うん。
実はあの、よく見る上司への愛想笑いが両方やってるだけっていう。
そう。
全然世界なんて生まれてないっていう。
そう。
なのにっていう話じゃない。
なのに。
深いな。
まあ、二往復すればもう完璧に世界ですわね。
ははははは。
ななその、わざとらしい笑い方は。
愛想笑いしてみようかと思って。
今日ちょっとでも面白かったら。ミリでも面白かったら愛想笑いしていこうかなって。
うん、なるほどね。
俺は乗らんけどね。
一緒に笑おうや。
いや、ならないことで笑うなよ。
ははははは。
面白くないから。
確かに。今そういう話をしてるからね。
そうそうそうそう。だからマジで気をつけたほうがいいよ。
はい。
愛想笑いまでと、そうじゃないのを区別したほうがいいと。
みんな愛想笑いに躍起になってるじゃん。その笑いは本物か本物じゃないかみたいな。関係ないからそんなの。
なるほど。
いや、そこは気をつけてなかったわ。
だよね。
両笑いならもういいじゃんって感じだったわ。
いいと思うじゃん。
うん。
いや、ダメですね。
それは実は圧力を生んでるわけね、他の人たちと。
それが世界を作ると思う。
世界って言ったら、検出を作るってこと。
検出をね。
うん。
検出良くないな。使いづらい。
言いにくいのはダメだね。
ね。
じゃあ今日はその新しい言葉を作って終わろうか。
うん。
世界。
なんだろう。
世界面白いね、でもなんか。
ん?
言葉として。その世界がよく言うじゃん、その二人の世界とか。
うん、言うね。
だから伝わりやすいかなと思って。
うん。
そのままの世界だとね。
物理的な世界がもうあるから。
そうそう。
じゃあ、おせかいにしようか。
あーなるほど。
おせかいちょっと馬鹿地してるよね。
おせかいいいじゃん。
うん。
いいわ。
おせかいにしようよ。
うん。
ちょっとおせかいに似てるところもいいよね。
09:01
ね。
これがものすごく簡単に発言する環境があるんよ。
どういうことですか。
サッカーを一緒に見ていて。
サッカー。
まあまあ、それは本当に嬉しいんじゃないですか。
いいよ、それは本当だろうが本当じゃなかろうが。
うん。
おせかいができることは変わりないよね、と。
あー。
それは本当でもいいわけ?
本当でもいい。
へー。
でもサッカーを全然嫌いな人にとってみれば、
あーおせかいができてるってことで、
あーそういう使い方でいい。
嫌な気分になるのは確かじゃん。
何が面白いって言って。
わかったわかった。
うん。
じゃあ別にその愛想笑いじゃなくても、
うん。
愛想両笑いじゃなくてもおせかいはできるってことでいいね。
そうだね。
了解です。
ただその、作る意図がなくても作られちゃうってこと?
そう。
ほうほうほう。
で、たぶん一緒にサッカー見てる人も、
うん。
温度差あるはずない。
あるある。
あるけど、一応おせかい作らなきゃいけないかなってなるじゃん。
なるよね、そばにいたら。
うん。あれ。
なるほどね。
うん。
お付き合い世界なのか、そうじゃないのかって結構わかるよ。
わかるよね。
うん。
いやマジでわかるよ、それは見てたら。
わかる?
作るしかないって。
作るしかないって面白いんだけど。
うん。
でもさ、一回成功しちゃったらおせかいを、生成が、癖になるっていうのは俺。
まあそうだね。
すごい気をつけた方がいいと思うんだよ。
確かに。
うん。
まあ俺も毎日喋る人がいて、
うん。
大体おせかい作ってるんだけど。
うん。
そういうことだよね。
正直その人の話、面白い?
面白くない。
だよね。
全く疑ってないよ。
もう。
ね。
普通のことだと思って何年もやってるから。
だよね。もう絶対に後戻りできないよね。
もうダメだねこれは。
うん。
今から辞めるなんてもう絶対にできない。
そういうことないよ。
うん。
急に笑わなくなったって恐ろしいでしょ。
相手からしたらこんな怖いことある?ないよね。
うん。
いわゆる今までのが全部嘘だったってことになるのか?
そう。
それかまあなんか悪いことしたかなみたいな。
ああ、そっちになるんだ。
どっちかになるんじゃない?
うん。
それかサイコパスかって思われるか。
でも、普通に考えたら人って成長するじゃん。
12:01
そうだね。
だからお前の笑いのレベルが変わったっていう認識にはならないかな。
なるんじゃない?そういうのも。
うん。
その長い目で見れる人ならね。
あ、この笑いではダメなんだ、もう。
そうそうそう。
だからそこで。
変わらないから人ってレベル。
じゃあ嫌われたとか他の要因を探すってことか。
そうかもね。
ああ、なるほど。
難しいね。
っていうね。
いやでも笑いのレベル変わっても良くない?なんか。
まあでもその二人の間ではあんま変わらないんじゃない?
そうか、他でやってくれってことか。
そうそうそうそう。
なるほどね。
そういうことなんすよ。
あ、そうかそうか。いくら勉強してお笑いのレベルを上げても、
その人の前では低いままでいなきゃダメってことか。
まあさすがにお笑いとか勉強しちゃったら変わるかもしれないけどね。
だからそういうのがない場合はほとんど変わらないんじゃないか。
そうだね。
でも成長を著しい学生時代とかさ。
ああ。
お笑いのレベルって変わっていってたんじゃないの?と思って。
いや、変わっていったんじゃない?
でも付き合ってたのかな?つまんない同級生。
わかんないけど。
あ、でもそういうことを博山さんとか考えてそう。
うーん、確かに。
ね。
あと俺らの頃ってインターネットが普及し始めたじゃないですか。
うん。
で、2チャンネル用語を使うようになったり。
ああ。
どんどん変わっていくんだよね、人が。
そうだね。
俺も変わったけど。
うん。
そういうのがあったよ。
今はどうなのか知らないけど。
数々の世界を塗り替えていってたのかな?
そうそうそう。
ああ、なるほどね。
でも下手に友達がいっぱいいると変わりづらいだろうね。
だね。
それぞれで変えればいいんじゃない?
集団でいた時とかはさ。
ああ、それはなかなか変わりづらいんじゃない?
無難なやつ。
まあまあいい話じゃないか、これ。
いい話だよね。
もしかして、でもこれ気をつけた方がいいね。
常識だったりする可能性もある?
あるね。
みんなこれに悩んでましたみたいな。
うん。
飛ばさずに知ってましたみたいな。
言われなくても分かってるよみたいな。
つまんねえなみたいな。
なるほどね。
ザ・テ・ラジオ。
え、変えていくことができるのは
15:03
本当の友達っていうのは
もしかして常識になってる?世の中で。
そうなの?
だから本当に問題が起きるのは
本当に愛想を付き合いしてる場合よ。
そうなんだよ。
一番ハレーションが起きやすいのは。
そうそうそう。
それをいつかやめたときに
変わっちまったなみたいな。
そうだね。
ことになるんだよ。
ジャンプを愛想したい方がいいんだよ。
ジャンプを読み終えるときとかよくありそうだね。
習慣ジャンプを。
ああ、やめたときね。
ああ、確かに。
なんか、え?ってなりそうじゃない?
もうボボボボボボボボ読まなくなったりしたらね。
話できなくなるよね、と。
ゲームもありそうだね。
ゲームやめたとき。
ああ、確かに確かに。
ジャンプ、ジャンプじゃない?
ジャンプ?
ドラゴンボールとか。
読まなくなったら。
ね。
ダジャレとか結構出そうだな。
ダジャレ?
ダジャレにダジャレを重ねるダジャレ仲間みたいなのがいて、
突然ダジャレもうやめますみたいなの難しそうじゃない?
なんていうのかなこれ。
どっちも合わせてたらすごい悲劇じゃない?
ああ、確かに。
どっちも高みにいってるのに、
どっちも低めでずっと合わせるみたいなの。どう?
いや、それさっき話してたやつじゃん。
あ、そうだっけ?
まったくこのお互い合ってたと思ってたら両方別に楽しくなかったっていう。
まあ両方楽しくなかったはありそうだね。
あ、言った俺それ?
うん。
あ、言ったか。
言ってないと思ったわ今。
でもまあそれが普通なんじゃない?
え?
そのもう長く続いた関係だと、
さっき俺が言ったように、
おもはや変えられないみたいな。
近いと思ってる。状態としては。
変えられないからといって、
それが周りに与える悪影響をもっと考えた方がいいんじゃない?
そこよね。
だって。
だってラジオ。
お互いに低め合ってる状態を世に見せてるってなんなんそれ?
なんの効率がある?みたいな。
本人たちとしてはもう考えてないよ、そこまで。
そこにさ、もう一人入ってきたらどうするん?
18:00
しのげればいいみたいな。
入ってきたらどうするん?
入ってきた人が合わせるしかないね。
そしたらもうめちゃくちゃじゃん。
どんどんどんどんこう。
無駄が広がるじゃん。
そう。
だって入る可能性あるわけよ?世に開いちゃってるわけだから。
あるね。
え?
追われないじゃん。
難しい問題だね、これ。
ワンチャン2人なら追われたかもしれないのに、
3人になったらもっと追われなくなるじゃん。
1対1で喋るしかないか。3人でやらずに。
え?
3人の時はもっとも天気の話とかして。
2人になったらその2人のレベルで喋るっていう。
3人からはありそう笑いもないと。
まるっとそれ気づいてなかったら、
もう対策も何もなく、無限に広がっていくよ?
確かに。
いいんじゃない?広がってるんじゃない?お世界が。
世の中って。
だよね。
誰も止めれてないよね、これを。
それが普通なんじゃない?
だよね。
それが現環境なんじゃない?
だよね笑
意外とそうかもね。
つまり給利問題を克服してないってことか。
あーそうそうそう。売ったよねみたいなやつ。
全然通じてないんだよね。
そのまま喋ってるけど、
もうふんわりだよ。ぼんやりか。
誰も得しない。
じゃあお世界でお世界が満ちていて、その間をすり抜けて進んでいかなきゃいけないんじゃない?
そう。
踏んだら大変ですよ。
それちょっとコミュ障の人は大変だね。
それができない人っていう意味でよ。
すり抜けることが?
すり抜けるというかちょっと入れる人。
お世界いっぱいあるわけだから、入らないわけにはいかないじゃん絶対。
すり抜ける限界があるからちょっと入って、ちょっと喋って、ちょっとで次のお世界ちょっと入ってみたいなことはやってるわけよ。
全員が。
それができない人は大変かなって。
そうなんだ。
っていうのは妄想よ。
今俺の妄想の中では雲みたいなのが世界に広がってて、ちっちゃいお世界ねそれが。いっぱいあるねそれが。
避けきれない。
避けきれない。
しかも声がでかい、ちょっと筋力のある人とかでっかいお世界持ってて避けきれないみたいな感じ?
21:08
うんうん。
ん?
いや何が苦労?
え?
いやコミュ障の人なら、踏まないんじゃないの?
避けきれないけど?
いやもうそれは、乗れる能力があるから踏むのであって、愛想笑いだけして通り過ぎるならいいんだよ別に。
あ、そっかそっか。そうだね。
うん。
そっかそっか。
コミュ障の人は本当にすり抜けてるかもね。
うっすら笑いでね。
一生懸命。
うん。それは問題ないよ。
そっか。
お世界に加担してないし。
そっかそっか。
うん。
ちゃんとできる人の話か。
そう。
これは。
どっちかっていうか。
お世界作っちゃってる人の話か。
そうそうそうそう。
あーわかったわかった。
え、お前は?作っちゃってるの?
いや、作らないようにしてるんだけど。
へー。
たまにコンディション悪い時とか、作っちゃうね。
へー。
うん。
珍しいんじゃない?作っちゃわないようにしてる人はって。
そうかな。
うん。
今日なんて、めっちゃ話しかけられたのを無視したよ。
無視がよくなくない?
すごいでしょ。
でも仕事中っていうのはそれができる環境なんよ。
へー。
今仕事してますからみたいなので。
それ無視じゃないじゃん。
うん。
でも。
あ、断るってことね。無視じゃなくて。
何も言わなくて。
あーそうなの。
ただの無視。
え?そんなことが人間に許されるんですか?
前も言ったよね。
うん、なんか言ったような気がするこれ。
するっつってそれは。
で、俺がびっくりしたような覚えがある。
それは許される環境なんよ。
あーなるほどね。
普通はないよね、そういうの。
普通の職場でも話しかけられたらとりあえずはちょっと待ってくださいとか。
いやいやそれは仕事の話は無視せんよ。
しょうもないなんかお酒の話をし始めたから。
それを無視はしないよね。
普通は。
普通の職場なら。
だからその俺が無視した2分後ぐらいに、その人全く同じ話を別の人のところにわざわざ言ってしてから帰ったよ。
なるほど。
せずには折れなかったんだと。
なるほどね。
お前にブッチされたから。
うん。
へー。
で、その被害者はおせかい作ってたよ。
あーなるほどね。なんか爆弾みたいなね。
24:01
ってことはやっぱりヘイトは溜まってるだろうね俺に対する。
そうだよね。
無視する人と無視しない人がいるわけだから世の中に。
そうそう。
俺にヘイトは溜まってると思うんだけど、本人は気づいてないかもね、自分のヘイトに。
うん。
もしかしたら。
まあ次からあんまり来ないんじゃない?無視されたら。
いくらでも来ます。
いやそれはそういう人なのか。
いくらでも来るタイプなんですよ。
ああそういう人は無視していいと思うよ。
そうだよね。
人によるよね。
まあ人によるね。
メンタル強すぎるというかメンタルがない人は無視していいんじゃないか?
ない人なんているのメンタル。
ない人いるよ。
えー。
お前メンタルロボットだろみたいな。
無限に話しかける人いるよ。
いるよね。
人に。
でもあれも爆弾を抱えてそうではあるけどね。
なんとなくね。
うん。
NPCではないんだよね。
うん。
でもほとんどNPCじゃないかっていう人いるけどね。
自分でも自覚しないヘイトが溜まってると思ってて。
あー。
逆に言うとヘイトだらけで。
あーもう。
どれがどれやら分かんない。だと思うね。
それはあり得る。
うん。
ちょっと待って今日はその話じゃないんだけど。
でもそういう人がお世界を作るんでしょ?一応無自覚。
そうだね。
えー。
確かに。
ここはお世界かもしれない。
混乱してる人がお世界作っていくんでしょ?
そう。
ウイルスみたいなやつじゃん。
うん。
迷惑じゃん。
そう。
お前に断られても全く躊躇することなく次に行くんでしょ?
そう。
ウイルスじゃん。
そこで俺、その人が帰った後に一言謝ろうかと思ったんだけど。
おー。
被害者に。
うん。
あ、被害者の方に。
うん。
すいません、俺が無視したばっかりに。
それは。
飛び火しましたねっつって。
それはどうなの?
それは。
腫れ者扱いじゃんそれ。
え?
いや、それは言わなかった。
あ、言わなかった。
言うかと思ったけど言わなかった。
うーん。
うん。
それもそれですごいお世界だけど。
あ、それもお世界になるよね。
それでアッハッハでしょ?
あ、そうだ。
いいんですよ、いいんですよ、アッハッハ、アッハッハみたいな。
それを聞いた第4者よ。
あ、俺もそうしなきゃって。
これいじめの構造ですよ。
そうなんよ。
結局なんか人の悪口を言うのもお世界だよね。
お世界。一番のお世界だよ。
うん。
え、これみんな知ってることなんじゃない?よく考えたら。
27:02
あ、改めて俺らが言ってる大事なこと。
お世界、お世界言ってる。
人間界の常識?
うん。
そうかもしれん。
ってことあるよね、たまに。
うん。
あまりにも俺らが物を知らなすぎるじゃん。
この件に関して。
アッハッハッハ。
人とのコミュニケーションとはっていうのを、分かってないんじゃないかなっていう気すらしてくれる。
急に謙虚になったな。
え?
急に謙虚になったな。
いやいやいやいや。
間違いを認めようっていうことですか?
いや間違いじゃないよ。合ってるよ。
あ、そう。
遅いだけで気がつくな。
ああ、なるほどね。
それは知ってる人に聞いたほうがいいね。
ね。
ちゃんと。
でもちゃんと説明してくれる人は一人もいないよね。
え?
お世界っていうのがあってみたいな。
ああ、まあ確かに言語化は知らずにってことか。
うん。
ちゃんと言語化できてる人はいないかもね。
聞いたことないもん。
うん。
でも常識みたいな。
そうそうそうそう。
ああ、そういうのありそうだよね。
あるよね。
じゃあそういうのを積極的に言語化していったほうがいいね。
そうなのよ。
有意義だと思うよ。
だよね。
うん。
これからコミュニケーション世界に入ってくる人たちのためにも準備しておいてあげたほうがいいと思うんだよ。
そういえば俺の最新ノート、ペンギン造語説明するやつ見た?
いや、タイトルが面白そうすぎて。
お世界入れとこうかな。
うん、入れといて。
タイトルが面白そうすぎるから。
明日、ネムスさんと同時に読もうと思って。
なるほどね。
それでハートがついてないんだ。
うん。
読んでないからまだ。
じゃあそれでお願いします。
じゃあお世界入れといて。
お世界今から入れる?
うん。
まあ、暇だったら。
例を挙げてるってことなんだね。
それは例を挙げるか。
説明と例を挙げるって感じ?
じゃあ最新でお世界入れといてよ。
暇ならね。
暇ならね。
はいはい。
では。
はーい。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
ザ・テイ・ラジオ。
29:48

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