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ざんていラジオぉ。 大人のペンギンです。 大人の眠い猫です。
今日は? 今日は、大人になる必要あるっていう話かな。
そっから始めますか。 そもそも大人ってなんだよっていうのは、いつも議論されるよね。
される。 それ俺、やめよって思ったんだけど。
おー、なるほど。 いちいち大人定義する必要ある?
あるか。選挙権とか。成人したってことになってるもんね。
まあまあ、そういうシステムで大人っていうのはありじゃないか。
そうそうそうそう。ただの数字で1個区切ってるだけで。
精神的な何かじゃないよね。みたいな感じにしたいね。
そうだね。なんかその、18歳とか20歳とかになったら急に精神的に大人になるわけじゃなくさ。
なんか多分みんな違和感はあると思うんだよね。
あるね。 急に大人ぶって会社に行かなきゃいけなくなるみたいな。
急になんかスーツと革靴履いて、なんか変なビジネスワンバッグ持って、
出勤しなきゃいけなくなると、なんか一人前の大人として振る舞わなきゃいけない時間みたいなのができて、
そうね。 ってなるんだけど、
けどよね。
中身はさ、伴ってない人がほとんどよね。
いや、そこを俺は話し合いたいんだけど。
お?うん。
スーツとバッグいいじゃん。
いい?
いい。
何がいいの?
いやもう、奴隷スーツとして。
あ、奴隷としてね。
素晴らしい入れ立ちじゃないかなって。
それ私すごく言いたい。
その、スーツと革靴バッグあれ、サラリーマンセット。
奴隷セットだね。
そう、奴隷セットって自覚してる人少ないじゃん。
だから、
大人セットだと思ってる?もしかして。
そう、一人前大人セットと思ってるから、
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ストレスになったり、病気になったり、イライラになったりしちゃうわけよ。
なるほど。
だから、大人になるんじゃなくて奴隷になるんだっていうことを。
ちょっと過激になってきたね。
うん。
ちょっと俺整理していい?
表現が過激でしたね。
うん、整理していい?
整理しよう。
えっとね、大人と子供で分けるんじゃなくて、
会社にいる時間といない時間で分けた方がいいんじゃないってことだよね。
そういうこと。
うん。
その、会社にいない時間は、
別にいない人っていうだけで、
大人でも子供でもない。
なく、
会社にいない人。
そう、会社にいない人。
で、その時のありのままの自分でよくって、
で、会社にいる時、仕事の時間。
ワーク。
ここがいわゆる、今まで言われてた大人の時間ってことだよね。
そう。
いわゆる。
いわゆる大人の時間なんだけど、その大人の時間っていうのも、
ちょっと勘違いがすごい起きやすくって、
その、なんか、一人前のとかっていう雰囲気になっちゃうと、
変なプライドとかね。
プライドとかストレスすごいかかるから、
やっぱり仕事してる人になるだけでいいんだよね、別に。
そうそうそうそう。
そういうこと。
で、俺らが一番気になるのが、
仕事場に感情、子供みたいな感情を持ち込むなっていうのが一番言いたくて。
そうそうそうそう。
その時のすのままの自分の感情を大事に仕事場にくると、
それが、
めんどくせいことになるから。
そう。
まず精神ケアから始めなきゃいけなくなるから。
そうそうそうそう。
そう。
だから、大人と子供は分けなくていいね、精神的には。
精神的には分ける必要ないし。
分けるとしたら、仕事してる人か、してない人かで分ければいいのであって。
うんうん。
じゃあ、私生活ではもう感情爆発してもいいと。
うーん、まあ、したい人はすればいいんじゃない?
その分、その分どう考えてもいざこざは多いでしょうけども、
もうそれが自分だと。
楽しい、なんかもうとにかく喜怒哀楽?
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うん。
そのまんまこう出して。
わがままを言って。
言って。
ただただ、すごい気になるのは、それはそれでいいけど、
そこで散々疲れた状態で、会社に来てほしくないんだけど。
いや、だからそれは、会社に仕事する人としての自覚は必要よ。
そこに備えるとか、ちゃんと寝るとか。
ちゃんと寝てほしいんだけど。
そうそうそうそう。
ちょっと朝まで飲んじゃったわーみたいな人、来るんだけどたまに。
自慢げに逆に。
そう、それは、そういうことでやっぱりパフォーマンス下げるとかは、
仕事する人にとってはダメなポイントなので、そこは自覚は持ってほしい。
そこのバランスを取ってほしいよね。
バランスっていうか、まあね、とにかくただ寝てほしいよね。
そうだね。それ大事。
それ大事。
だから、その、ワーク・ライフ・バランスでもなくて、
ワーク・遊び・バランスでもなくて、
ワーク・ライフ・遊び・スリープのバランスなんだよね。
そうかもね。
まあいいや、もう、私生活はもう本当にとやかく言わないから、
大人、大人って言っちゃダメなのか。
仕事する人であってほしいってことだよね。
そうそうそうそう。
そこに、激しみの感情は持ち込まないと。
そう、三角のために尽くすと。
うん。
ということよね。
そうそうそう。
悪循環が多いと思うんだよね。
疲れて仕事に来て、感情で仕事をして、またいざこうざを起こすじゃないですか。
そこで疲れるんですよ、また。
それを何か癒やそうと思って、
その、私生活でも何かこう派手に、
お酒飲んだり、不倫したりする。
それがまたストレスになって、またそれを仕事場で出す。
出すのか。
出さないっていうか、出さないのが普通だと思うんだけどね、本当は。
本当はね。
その、私生活の部分を。
だけど、明らかに体調とか機嫌とかに影響が出てるっていうことだよね。
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そう。
やっぱり総合的に、そういういろいろあるけど、
あなたは大人ですとか、全体的に子供っぽいよねとか、
そういう評価する人いるじゃん。
それやめたほうがいいんじゃないの?
そうだね。
子供の時は子供でしょ、お前も。
みたいな。
うん。
っていうような気がするね。
そうだね。
うん。
そうそうそう。
だから、どう考えてもそんな、感情的に仕事してる人を見て、大人とは思えないんだけどね。
思えないね。
だから、なんかほとんどの人が、その、実年齢と精神年齢?精神年齢って言うんだっけ?
うん、精神年齢あるね。
ね、がさ、こう、自覚してる人多いと思うんだよね。
伴ってないよねって。
うんうん。
そのさ、自分が40歳になった時に、その40歳ってもっと大人と思ってたっていう。
ああ、なんか私まだ20歳と変わってないんだけどっていうのが。
そうそうそう、すごいあるじゃん。
うん。
そっちが本当っていうか、そっちが大事っていうか、なんか、なんていうの、そこを無理やり大人にしてきてたけども。
ああ、そうね。
でもそこは、仕事する人の時だけに。
ちょっと大人っぽく見えちゃうだけだよね、仕事してる人は。
そう、させられてるんだよね、大人にさせられてるから、無理やり。
そもそも私精神年齢若いとか、ないからって思う。
仕事の時は年齢上がるし、私生活では下がるんだから、一定の精神年齢とかも考えるなって言いたくなる。
ちょっと俺が過激になってきたね。
あ、そうだね。でもそこもなんか、精神年齢とかそこの年齢とかでも考えなくてよくって、
えっと、とにかく仕事する人の時に、素の感情を持ち込むなっていう。
そうだね、さっきも言ったね。
そうそうそうそう。
言い直したけど、同じこと言ったね。
同じこと言ってる。
あ、でもわかったわかった。精神年齢使ってもいいわ。
私生活の態度が大人っぽい人と子どもっぽい人がいるから、そこで使えばいいのであって。
仕事年齢はまた別だから。
別だね。
みんな同じ年だから、仕事年齢。
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そうだね。それでさ、仕事のところでも精神年齢高い人が低い人がケアしてみたいなのが。
それは私生活でやってほしい。
余計なことだよね。
そうそうそうそう。
職場でそういうのが起きるっていうのが。
どうしようもない人は私生活、いますから。
うんうんうんうん。
どうしようもない人はもうケアされてくださいっていう感じで。
うんうんうん。
私生活でね。
私生活でね。
充分にバブバブプレイしてくださいっていう。
そうだね。
まともったんじゃないですかこれ。
おー。
いいね。
よかった。
じゃあ今まで通り、精神年齢とか大人とか子どもとかは使ってもいいと。
うんうんうん。
私生活で。
私生活でね。
それは、仕事の年齢とは別ですよっていうのがポイントじゃないの。
今日。
そのまんまの状態で仕事に来ないでくださいっていうことですね。
そういうこと。
そのまんまの状態でね。
バブバブで来ないでくださいっていうことね。
そうね。
じゃあ私生活の精神年齢が80歳の人はどうする?
もうちょっと元気出してください。
そっちもあるね。
遠くを見てずっと。
遠くを。
歩くのすんごい遅くてみたいな。
もうちょっと早く歩いてくださいね。
そっちもあるね。
そっちもあるね。
高すぎるだろ。
高すぎる。
精神年齢高すぎだろっていう。
あー面白かった。
こんな感じでいいですか?
はい。
わかりました。
じゃあ、バイバーイ。
バイバーイ。
次回もお楽しみに。