じゃあ、まずはお品書きをということで、昨シーズン、パリーグ6位でしたと。そこから新監督、サブロー監督を迎えましたという中で、2026年、交流戦も明けてここまでのお話をですよ。
投手陣、打撃陣、首脳陣という順番で聞いていきたいかなというふうに思っております。よろしいでございますか。 まず昨年、2025年ですよ。
2025年は、56勝84敗、3つの引き分けで勝率4割、パリーグ6位、フィニッシュといった形で、吉井監督、ラストイヤーを飾れずといった形になりました。そのあたりの心も知っていかがだったですか。
ビジョン2025なんてのを盛大に打ち上げて、盛大にこけたっていう。何してんねんっていうところじゃないですよね。ぶっちぎりで再開でしたからね、何せ。
なんか要因がありましたかね。
いっぱいありますよ。とにかくまずは打てない。
打てない。
中継先発ピッチャーもほぼほぼ崩壊しているという状況で、日も札幌もいかないような。金子誠がヘッドコーチをやってて、打順の入れ替えを頻繁にやってたんですけど、それがことごとくうまくいかなくて、前日した選手を次の日出さないとか、そういうことをしてたんで、とにかく打順が全く安定しない。
で、結局点が取れなくて打ち負けるという試合がやったら多くて、先発も谷内は中盤から頑張ってくれましたけど、本来投げなければいけなかった先発ピッチャーもあんまり良くなかった。小島とか、あとFAで来た石川修太とかもそうですけども、いまいち戦力になりきれなかったっていうのと、
あとはもう後ろ側、横浜リクトと、あと中森が何とか押さえをやってて、持ってたんですけど、その押さえをやってた中森が腰痛でリタイアしてからはもうメタメタでしたね。
あー。
で、増田は打たれるしっていう。
その中で、2026年は新監督にサブロー監督を迎えてのシーズンの開幕となりました。
スローガンはプレイフリー、プレイフリーなんだっけ。なんかありましたよね。
プレイフリー・ウィンハードですね、確か。
あー、そうそうそうそう。
でございます。
プレイフリーと聞きますと、自由にプレイしろよみたいな印象もありますけども、かつて石橋貴明のゲートセブンっていうラジオが。
あー、やってましたね。
ありまして、当時、吉井監督が出てた回があって、それを聞いたのをすごい覚えてるんですけれども。
ガイア氏の歩測ですかね、歩行数か、それを測って、この選手が何メートル動いてるからみたいなやつを全部データ取ってみたいな話を吉井監督がしてらっしゃったのをすごい覚えてるんですよ、そのラジオ番組でね。
で、プレイフリーと全然違う話だったなっていう感じを僕は感じ取ったんですけども。
その辺いかがですか。
吉井監督になって3年間、練習自体を実践に任せてたんですよね。選手任せてて。吉井さんはそれで自分を追い込めてできる人だったんで良かったんですけど。
できるがゆえに任せたがために、結局やる人間とやらない人間の間にすごく差ができてしまったっていうところで、データを活かせるほどの技術と体力はなかったってことですね。そもそもの。
当時、原油戦力もほぼ変わらないとは思うんですけども、昨年の話なんでね。そこの練習部分、あるいは精力を立てる部分でも格差が出てしまったという印象ですか。
そうですね。結局、吉井監督が処理して1年目は、まだその前陣の部分の練習の貯金があったんで、2位になれたんだと思うんですよ。そこから2位3位再開ですから、下がっていってるんですよね。
吉井さんって投手コーチ、もちろん投手出身の方なので、投手コーチとしての手腕はすごく良いと思ってたんですけど、監督になってくると当然打撃面とかするのを見なきゃいけないじゃないですか。そっちはコーチに任せてるってずっとおっしゃってたんですけど。
例えば、ヒットエンドランとか、トーリーとか、ピッチャーの交代も含めてですけど、そういういわゆる再敗面で、ほんの再敗したから勝ったなって思える試合ってほとんどないんですよ。3年間。
僕は3年間見てきて、吉井さんの監督としての能力というか、総合的に見た上では、僕はあんまり評価してないです。だから今年この間、楽天の監督に就任しましたけど、厳しいよねっていう。僕はそういう見方をしてます。
まあでも、楽天のこのシーズン途中での吉井監督の就任っていう部分で言うと、ゼロから開幕スタートよりかは、もう今のうちから把握してもらって、来年2027年は完璧な形でスタートしてください、みたいなような気持ちも込めての早めの就任といったような。
やり方としては全然僕、アリだと思ってるんです。アリだと思ってるんですけど、要は人選それでいいの?っていう。人選ですね。人を選ぶ。
選ぶのは吉井さんでよかったのか?っていうところの疑問があって。確かに吉井さん本人もやりたいないところはあるって言ってたんでね。やる気はあったんだろうと思うんですけど。でも実績ともなってないじゃんと思ってるわけですよ、僕は。
その人選でいいんですか?って。もちろん来年以降のね。これでもう本当に吉井さんが来年優勝したら、僕はごめんなさいってドキドキしますけど。たぶんそうはならないと思うので。だって問題の本質ってそこじゃないから。
そうですね。なるほどね。逆にいろってはサブロー監督でスタートといった形になりまして、ここまでサブロー監督の手腕っていうのはどのような評価ですか。
いや、至って普通だと思います。言い方悪いですよ。ちゃんと見てられる。
見てられる。
はい、見てられます。なんかひどい再敗とか謎再敗とかっていうのは、やっぱり就任時というか開幕して何試合とかっていうのはありましたけど、ここ5月交流戦入る前ぐらいから、今に至ってはそこまで変な再敗をしてないし、むしろ好感が持てる選手入れ替えであったりだとか、
一軍と二軍の選手入れ替えであったりだとか、あと打順の起用法とかっていうのはすごく好感が持てますね、今のところは。
好感が持てるんですね。なるほど。野球界で言うとPL学園OBの監督さんを据えるっていう流れが各球団多いように感じません?
あまり上手くいってないっていうのはね、通説としてありますけど。
サブローさんもPL学園のOBさんでいらっしゃいますね。
ただやっぱり、いわゆるブッチギで再開になってしまったチームを、じゃあもう一回一から立て直そうってやった時に、僕は本当に練習量っていうのは絶対にすることだと思ってたんです。
サンデーくらい前から僕は毎年キャンプを見に行ってるんですよ、沖縄に。
一昨年、伊都満でキャンプ見た時に、とにかくそれっていいの?っていうぐらいの練習風景に見えたんですよ。
キャッチボールとかもなんとなくやってるような感じがあって。いい形ですけど、すごいダラダラやってるように見えたんですよ。
これで大丈夫かなと思って見てたんですけど、大丈夫じゃなかったわけですよ。
で、今年、僕、宮崎に中期キャンプを見に行きまして、2日間かな、練習を見たんですけど、もう去年とは全然違う練習図形というか、本当にきびきびきびきびいろんな練習をしてましたよね。
趣味練習もそうだし、テラチが一生懸命キャッチングとブロッキングを練習してたりだとか、とにかくヤシュが時間があればバッと振ってたっていう感じで。
ピッチャーはあんまり見えなかった。ベンブレーキは見ましたけど、ピッチャーはあんまり見えなかったんですけど、とにかくヤシュは次何かしら動いてたっていう印象があったので。
これがすぐ結果に結びつくとは思わないですけど、少なくとも変えようとしてるっていう意図が汲み取れたんで。
そういう意味ではすごく今年に関してはストレスが少ないというか、そういうキャンプでした。
森さんがキャンプを見に行ったっていう話は、なんかのポッドキャストで聞いたんですけど。
マリーズキャストでしたね。
じゃあそのキャンプ同中期のURLも概要欄に貼っておきましょう。
だいぶ前の話ですけどね。
でもそのキャンプの時にはまだテラチー選手は保守としてやっていくっていう格好だったんですね。
そうですね。
開幕してみたら保守ではなくサードでの起用が多くなってきた。
そうですね。びっくりしましたけど。
打てる保守っていうのの価値っていうのは非常に高いとは思うんですけど、ではなくサードということですね。
逆に言うとサブロー監督は既存のサードに満足してないってことですよね。
既存のサードっていうのは他に誰がいるんですか?
安田であったり、上田キュートであったり、あとは今年ゲンドラでやってきた井上幸太とかもサードでやってましたけどね。
おー阪神からだ。
キャンプ中は山本大人もサードでやってましたから。
そうでしたか。
そのぐらいサードの人材に苦慮してたっていう。
その中で一番打てそうなテラチーをサードに据えたんですけど、
体調にしびり手間取って、バッティングのメカニックも全部壊れちゃって、この間下に落ちたっていう。
昨日は上がってきましたけど。
そうですか。
なんだか悪循環を感じますね。
そこは僕の中でのサブローのちょっとウッと思うところで、たぶん育てたいんですよサブローはサードテラチーとして。
サードテラチーをチームの主軸に据えたいってことですか。
バッティングがひもなものを持ってるから。
ただやっぱり、それは里崎も言ってましたけど、
打てるキャッチャー、要するにキャッチャーの中で打てるっていう範囲なんで、
サードっていうポジションだったらもっと弾力を必要とされるポジションじゃないですか。
市民もそうですけど。やっぱり2割6分でホームラン10何本みたいな。
外国人で取ってくるって言ったらサードかファーストですよ。
やっぱり弾力を要求されるポジションなので、そこの部分に至るまではまだ彼も21歳ですし、
今年20歳なんで、ちょっと早いかなと思ってて。
いいですか、これ続けて話して。
どうぞどうぞ。
佐藤俊也が来年か来年かさらにFAなんですよ。
はい。
なので、レジェンド出てくることも考えて、僕はキャッチャーに行ったほうが絶対いいと思ってるんですよね。
はい。
なので、そこに関してはちょっと僕はどうだろうなと思ってるところではあるんですけど、
その他に関しては山口も良くなってきましたし、上手いことガイアも回しながら使ってますしね。
内野も智杉と小川隆盛がやっと2優感が固定できるようになってきたんで、そこが大きいですよね。
このベカフェに関して言うと、森さんと以前おしゃべりしたときには、
藤岡選手がね、2優感、特に翔太選手でしたよね。
ある程度の率も見込めるような選手であるというようなお話を聞いた記憶がありますが、藤岡選手はいかがですか。
新勤上昇に早々に怪我をしてしまいまして、この間までずっと出てなかったんですよ。
戦績じゃないかな、やっと2軍で打席立つようになってきたっていうところなんですよね。
ただ今、智杉の打率が少しずつ落ち気味なので、ひょっとしたら智杉と状況によっては併用っていうこともあるかもしれないですね。
ちょっと前まで交流戦したじゃないですか。
交流戦の打撃の数字を出してくれたテレビ中継があったんですけども、
今、パリリーグの2優感の選手ってある程度打てる選手って多い感じですね。
そうですね。
例年と違って。
とんでもない打率を残してるバッターっていないですけど、なりにレギュラー取れるぐらいの打力はあるっていう。
2割8分、9分ぐらい打つ選手がある程度いるなという印象を感じたんです。
交流戦の時だったから少し前の話なんですけども、徐々に数字も変動はしてるんでしょうが。
エロテさんでいうと智杉選手もある程度の打率も残してましたし、西部でいうと滝沢くんのハイアベレージ、日ハムの水野選手も。
水野は今も3割打ってますからね。
ということで、2優感って昔からなんとなく守れる選手という印象があって、アベレージとしてはさほど高いような選手は多くはないなといった印象があった中で、
今シーズンはアベレージの高い選手が多いなという印象をその時持ったんですよね。
ポスト坂本がどんどん増えてくるのかなと思いますよ。
いや、多分ボールの影響が大きいです。
ボールですか?反発ケース?
そうですね。間違いなく今年に関してはボールの反発ケースをちょっと高くしてるはずなんですよ、範囲内の中で。
だからホームランも多いし、レイエスも20歩打ってるし、栗原も20歩打ってますからね。
今までだと、例えばナイヤフライだったところが、ナイヤの頭を超えるぐらいのヒットになってるっていうところじゃないですかね。
ヒットが出る確率が高くなるボールを使ってくれてるということか。
じゃないと小川隆生があんなに3割近く打ってるっていうのも説明がなかなかできないし。
今回はゼロですからね。
でも、もっと昔からでも、いかがですか?
仁優館の選手ってそんな率の高い選手って印象はあんまり高くないんですけどね。
でも、だってキョウチンだったら篠塚とかいるじゃないですか。
指を折ればいるんですけども、12球団各球団っていう見方をするとそうではないかなというような感想はありますね。
そうですね、確かに。
ホームランゼロで修理をしておった松井和夫さんですね。
ホームランゼロで修理をしておった昇田光三さんが出てきました。
懐かしいですけどね、カップの。
みたいなことも思いますけれども。
でも、まったく出てこないわけじゃなくて、ちょっと出てきてますよね。
そうですね。
ということで、まずは先陣じてサブロー監督になって何が変わったのかみたいな話をざっくり聞いてみた格好になってしまったんですけれども。
今現在、2016年の当主人を聞いてみたいかなというふうに思うんですけれども。
当主人。
とりあえずね、まずは開幕投手。
巨人と同じくルーキー・サワンが投げました。
セロンの13番、モーリー投手でしたね。
ケイサン、モーリーさんいかがですか。
今、下です。
というのは。
ちょっと前の交流戦の中売り戦でめっちゃ打ちにされたんですよ。
そうなんだ。
3回10試点かなかして、それで1回今下で再調整という形になってます。
なるほど。
では、2026年の開幕投手ルーキーっていう場を見たモーリーさんはどう思われましたか。
まあそうだろうねっていう先発陣の内容を見てると、オープンセテルの小島が調子悪かったんですよ。
田中春也かモーリーかなっていう感じだったんですけど。
オープン戦だとかの流れを見てたってことですか。
なるほど。
まともな先発ピッチャーがほとんどいなくて、谷市はWBCでいなかったんで。
じゃあ開幕任せられる先発ピッチャーっていったら、指数えるほどぐらいしかいないわけですよ。
そういうことなんですね。
石川修太はもうダメだったし、木村祐兎もあんまりよくなかった。その後ちょっと富士ありますけども。
田中春也かモーリーっていうところで、強心臓ですよね、モーリーはわりと。
気の強いピッチャーなんで、そこにかけたってことだと思います。
という流れ、今石川修太もあかんかった。
それから大島も調子が悪かった。
谷市WBC。WBCの頃はネット界隈で、世界に谷市がバレたみたいな、見つかったみたいな。
そんな文言が飛び交ってた時期もありましたけれども、今現在はお経過でらっしゃるんですか。
秋田付近に来ちゃって、今期絶望ですね。
そうですよね。そんなロッテちゃんのローテーションピッチャーってどんな順繰りなんですか。
トップはアンドレ・ジャクソン。横浜北区のジャクソンですね。
全DNA。
2番手が大島川瀬。途中からですけど。
今、田中春也も下に落ちちゃってるんですよ。
そうですか。
今日投げた広池。
広池、はい。
あとサブロングっていう、本来中杉で取ったピッチャーなんですけど。
ロング、はい。
彼が今先発に回ってる。そのぐらいエバージェンシーなんですけど。
あと一昨日投げた河村時人。今のところこの5人で回してる感じです。
そういう形になってるんですね。なるほどね。
西野がいたんですけど、今西野も下に調整中ですね。
僕も森さんもラジオトークで音声を配信してる者同士ではあるんですけども。
僕はミドル巨人くんという番組で、2軍のゲームもよく見てるんですけども。
2軍にも1軍でおなじみの選手がすごくいっぱい出てる。そんな印象があって。
今言われた、西野選手も出てらっしゃることもあれば。
中村翔吾選手だったり。あるいは、一時は山口浩樹選手だったり。
角中選手だったり。和田孝次郎選手だったり。
そういう1軍でおなじみの選手が、きょうしの2軍と戦ってるシーンをおしゃべりした記憶があるんですけども。
そういった1軍と2軍の行き来が多い感じですか?
そうですね。ちゃんと調子のいい選手を調子のいい時に上げてるんで。
そういう部分ではすごくいいなというふうに思いますね。
下で見てて、そろそろこの選手を上げてもいいんじゃないのっていう時に、ちゃんと上げてるんで。
山口もシーズン投手は良くなくて、一回下に落ちたんですけど、
下でバンバン本もらうって、もうやることないなっていう時に上がったんですよ。
そこから打ち出したんで。そういう意味では、すごくちゃんと行き来してるなっていう。
1軍と2軍の垣根が低いというか、風通しがいい、そんな印象ですか?
そうですね。やっぱり調子のいい選手を使ってるっていうところじゃないですかね。
ちなみに2軍の監督ってどなたがやってらっしゃるんでしたっけ?
福浦ですね。
おー、ミサロって。そうですか。
ああ、そうですか。なるほどね。それはいいですね。
ありがとうございます。今ね、なんとなくそんな流れになっちゃったんですけども、
当主人を聞こうと思ってる枠で今やってたんですけども。
はいはいはいはいはい。
リリーフいきましょうよ。
リリーフは今すごく充実してますよ。
はい。とりあえず森さんのXのハンドルネームで言うと、
森炎鉄なんとれがあって、横山陸党があるじゃないですか。
それが横山選手を推してらっしゃるじゃないですか。
まず横山選手、今現在どんな感じですか?
今は西武王ですよ。
西武王なんだ。
西武スープトップです。ちょっと当番方が気になってますけど。
昨年の中西松山選手も西武王を結局取るわけですけれども、
ライデル・マルチェスと並んで取るわけですけれども、
シーズン途中、あるいはシーズン途中と言っていいのか、
調子というかフィジカルの部分で調子を落として、
一部にいない時期もあったりもしたんですけども、
横山選手はそんな心配ないですか?
今のところは大丈夫そうですね。
ここのところちょっと当番数も調整し始めてるので、
当番方ならないようにはしてるっぽいんですよね。
気をつけてらっしゃる。
4点差以上ついた時はマスター出したりだとか、
マスター。
そういう形にしてるので、
交流戦のあたりまでは緊張さが多かったんで、
ちょっと陸党だらみというか、
そういう感じしてたことが多かったんですけど、
先発がジャクソンとかいい時も悪い時もあるんですけど、
先発が安定してる時ってのは、
うちは勝ちパターンに入れるので、
そうした時に漏停しながら使って、
大阪はもう陸党一本なんで、
陸党になっちゃいますけど、
中杉に関しては上手いこと漏停しながら使ってるイメージですね。
今勝ちパターンとおっしゃられましたけども、
鈴木翔太選手もそこに入りますよね。
入ります。
入りますけど、
ちょっと飛翔癖がありまして。
もう一回言って。
飛翔癖があって一発くらうんですよね。
一発ビョーンって昔言ってたやつですか。
ちょっと怖いんですよね、見てて。
ああ、そうですか。
パコーンといかれちゃうわけですね。
そうなんですよ。
今現在それが、巨人でいうと体制がそれになってますね。
ああ、なるほど。
でも勝ちパターンとは言いようがなんだろうが、
リリックピッチャーというのは勝ち場というか、
労働環境としてはしんどい感じですね。
そういう調子の、コンディションの維持っていうのも大変でしょうね。
中杉の勝ち場で3点台はちょっと怖いですよね。
そうですね。
おっしゃられております。
お尻が横山選手。
そこまでつなぐのが鈴木翔太選手と、他誰かいらっしゃいますか。
中森。中森雄介、澤田、あとうちの今勝ち頭であるヤギ。
ヤギ選手がリリーバーで勝ち頭なんですよね。
7勝してます。
7勝ですよね。ヤギ選手の魅力を教えてください。
カットボールが今年良くなりました。
カットボール。
短い1イニングでできるし、2イニング3イニングのロングもいけるんですよ。
そういう意味ではすごく便利だって言い方になっちゃうとあれですけど、
非常に使い勝手がいい。
例えば同点とか、あとビハインド、1点ビハインドの時とかに投げて、
味方が逆転して勝つとか勝ち越して勝つとかっていうので、勝ち星がついてるっていうところですね。
なるほどね。でもそういう選手がいるとありがたいですね。
助かりますね、本当に。
本当ですね。巨人でいうと田中栄人がそれに当たる。
ああ、なるほど。はいはいはい。
そういう印象がありますね。
では今度は打撃いってみてもよろしいございます?
はい。
寺地選手、先ほども申し上げましたように、打撃を伸ばしたいということでキャッチャーからサードに回しました。
はい。
いった形になってますよね。今現在寺地選手はどのような印象ですか?
いや、まだ1割並ぶんだって。
1割だな。
はい。だからもう1割5分くらいまで下がって、もうどうにもならんっていうところで、結局そこでブレーキになっちゃうんで。
全駐2軍に落ちて、結構比較的早めに上がってきましたけどね。
はいはい。
やっぱりもともとキャッチャーの選手、バッティングが良くあるほうが新しいポジションにつけるとそっちにも意識持っていかれるだろうし、
なかなか打撃一方に集中というのも難しいんでしょうね。
いや、だと思いますよ。だって今年から急に、しかもキャンプでサードなんて練習してないのに急にサードやれって言われましたからね。
ブレーキしてくれっていうところですよね。
そうですね。
あとね、前日にもちょっと出てきました山本大人選手です。
こちらは僕の住んでいる参院の出身の選手で、非常に僕も気にかけて応援してほしいなというふうに思ってたりもするんです。
昨シーズンはオールスターにも出たそんな選手でもあるんですけども、このシーズンはなかなか1軍ではって感じですか。
そうですね。1割ならば8人で1本ですからね。厳しいですよね。
厳しいですね。
なので、もう1回下でちゃんと見直してっていう。で、キャンプ中からあんまり球が上がってなかったんですよね。
角度がいい角度だったんですか。
ボールが多かったっていうのもあるんで、多分だからニートがうまくいってないのかなっていう。
カットパワーだったら多分普通に当たればほぼならなるんで、このアジャストの部分かなっていう気がしてます。
だからもう1回作るのまだ若いんで。
そうですね。21ぐらい?
彼は今23ですね。
3か。
まだまだ全然。
前日にもおっしゃられたけれども、サードにチャレンジ中なんですか。
でも実際今シーズン入ってからサードで使ってないですね。
ガイアがやっぱりメインですか。
いわゆるライト。
そうですね。
そのほうがいいですよね。守備ポジションは変えずに集中したほうが。
いいと思うんですけどね。だからサードも結局本職の人がいるので、そこをちゃんと育てるって方向にしたほうが僕はいいと思うんですけど、
やっぱり安易なコンバートって変なエラーも招くし、気も使うから。
おっしゃられると思うんですよ。本当だそうなんですよ。
わかります。
いや、キョウジンボウ、今現在打撃の調子がいいとされる大城だったり岸田だったりをキャッチャーさせたりファーストさせたり、いろいろぐるぐるさせてはいますけれども、やっぱりファーストって舐めれないポジションですしね。
そうですよね。
やべえなこれと思ったシーンも何個かあったりもするんですよね。
でも来年とかだったら変な話、4番DH大城とかあるじゃないですか。
ありえるとは思うんですけどね。
そういう使い方もできそうだなと思うんですけどね。
大城の保守能力に疑問があるだとか、あるいはファースト能力に疑問があるだとかって僕はあまり思ったりはしないんですけどね。
でも彼が打ちたいんやという思いが強いんであれば、DHを志願してもいいんでしょうけれども。
岸田が思った以上に打ってますからね。
そうですね。
あんまり打つバッターだと思わなかった。
そうですか。どうなるかってところですけどもね。
今打撃陣のお話を聞いてみたんです。
今、まさにこの選手が旬や年注目してほしいバッターいたら教えてほしい。
いやーもう山口幸喜ですよ。
山口幸喜。
12本打ってますし。
去年もう本当にダメで、ずっと下でくすぶってた感じですけど、今年になってバッティングフォーム変えたんですよ。
山口幸喜。前は腕を前にキャッチャー方向というかベース方向に引き出すようなフォームをしてたんですけど、今年バッと寝かしてるんですよ。
去年と今年のバッティングフォームを見比べてみると明らかに違うんで、めちゃくちゃわかりやすいです。
それになってから、ちゃんと引っ張ってホームランが出るようになってるんで、今の12本。
久々にロッテの日本人のダシャで二桁ホームランを打てるバッターが出てきたんで、もう楽しみしかないですよね。
ひたすら20本打てるバッターが出てくるかもしれないっていう。
ロッテの日本人でいうと初芝居来?
大松。大松大一がいまして、二桁打ってますね。
20本?
その後、実は二桁打ってる選手一人いて小城隆なんですよ。
20本?
10本です。それは二桁。
10本、二桁ね。
そっから先、二桁打ってるバッター出てないんですよ。
そうですか。
でも、ロッテさんは去年、一昨年、ポランコ選手がホームランを取ったことがあるんですかね。
そうですね。でも外国人じゃないですか。
でも、落ち合い以来じゃないですか。
そうですね。
30年ぐらいぶりでしたよね。
ずっと和製大砲、和製大砲って言われてて、それが一本に出てこなかったんで、
久々に山口がこのペースでいけば20本打てそうだから楽しみなんですよね。
なるほどね。やっぱり和製大砲、200個ぐらい強いですか。
もう絶対いいですよね。
外国人に頼らない打線っていうのは、絶対作ったほうがいいと思うんで。
外国人は幅というか補強なので、補充というかそういう感じで僕は見てたほうがいいと思うんですよ。
なので、できれば軸はやっぱり日本人で。だってオカクと言ったときの巨人強かったじゃないですか。
ありがとうございます。
日本人は和製大砲がいなくて、すげえ苦労するじゃないですか。
でもね、チーム単位で言うとホームラン一番打ってるんですって。
キャベツと誰デッキか。
2桁打ってるバッターっていましたっけ、巨人は。
今言われたお二人がそうです。
チーム単位で言うとリーグで一番ホームラン数が多いそうです。
じゃあ、まんべんなくホームランが出てるんですね。
カラクリドームのおかげでしょうかね。
風が吹いてるとかね、よく言われますけど。
風が吹いてるんですかね。
まあまあ、そんな感じですよ。
でもロッテさんはホームラン出なくても、中距離というか、2ルイダー3ルイダーがポンポン出る印象が昔からある。
今ではそういう戦い方ではないんですか?
いや、それももちろんあります。西川ミッションもいいですし。
そうですよね。
怪我する前の藤原京太もよかったですからね。
藤原京太、それから西川ミッション、あとはキャッチャーの佐藤利也など、
いわゆる中堅というか年齢的には24,5,6ぐらい、7ぐらいのような選手が、
むくむくと実力を発揮しつつある、花が咲きそうな印象のある打撃士に映るわけですよ。
よく肌から見ててね。
これはもう多分今年練習したからですよ。
そうですね。
だって去年と今年、そんなにメンバー変わってないわけですから。
そんな印象ですよね。
だから何が変わったのって言われたら、それは練習量でしょってことになるんですよ。
物量的なものですね。
これでダメだったら本当にポテンシャルがないんでラウンド終わるんですけど、
実際これで結果が出てるんで、やっぱり練習量とあとコーチかなっていう気はしてますけど。
あとね、今現在西部がめっちゃ強いじゃないですか。
はい。
平沢大賀選手に一言。
うちでは多分花開かなかったと思うんで、言ってよかったと思いますよ。
もうよかったねっていう。
そういう感じですね。
鳥越コーチが今西部にいますけど、
彼はやっぱりロッテ行った時期は期待をかけられすぎてバッティングを見失ってたって言ってたんで、
西部に行って、もう一回花、結局2年かかりましたけどね。
1年目はあんまり出なくて、2年目から打てるようになったわけですけど、
でも2年かかってもあえて活躍してくれたわけだからよかったですよ。
うちだって頭あるで終わったんですけどね。
そうですね。
現状いいとこですよね。
ああ、そうおっしゃられるんですね。
ああ、よかった。
うちの関西ジジタラコなんていうものは多分、
なんでうちで打てんねん、あいつで打つねんって多分怒るって感じ。
結局自分のところの育成能力の無さみたいなところがバレちゃうところはあると思うんですけど、
ただやっぱり、合う選手と合わない選手っていると思うんですよ、僕だけで。
絶対いると思います。
あとコーチとかの練習方針とかに合わないとか、絶対あると思うんで、
そういう選手がもう一回ちゃんと花開く場所があるっていうのは、そこに行ったらしょうがないんですけど、
僕はいい制度だなって思います。
そうですね。秋広優斗選手は教授に帰ってくれるんでしょうかね。
でもトヨタで出したわけだからどうなんすかね。
でも知らんくても行ってないですよね、上で。
そうでしょ。安倍がいなくなったしね。環境としてはいいと思うんですけどね。
そうですね。バレ出すかって話ですよね、トヨタで戻すにしても。
そうね。わかりました。
まあまあ、そういうことでございます。
最後に、序盤でもサブロー監督のお話も少しさせてもらったんですけども、
一時、ジョニー・クロキさんの袖をグッと引っ張るみたいなのが少し話題になったことがありましたけども、
あれはその後いかがですか。
多分コミュニケーションは取れてるので、
要するに僕が初めに言ったちょっとうんと思うところが序盤にあったってのは、そこの話も含めてなんですよ。
なので今はそういう変な動きみたいなものも今のところはないので、
多分そういうところでコミュニケーションがちゃんと取れるようになってきたってところじゃないですかね。
ああ、よかったよかった。
なんとなくジャンクスポーツやスポーツ系バラエティをテレビで見てると、
PLとか大阪党員のこの腕力の部分で、部内の腕力の部分の嫌だってお話を聞くことがあるので見なくなっちゃったんですけども。
まあ結局もう最低限のスタートなんでしたものないんですよ。
もう上がるしかないんで。
そうですね。それからね、カープキャストを聞いてたらね、
高竜戦明けで吉井監督の就任試合がロッテ戦であるとお話をしてらっしゃったのをよく覚えてますが、
吉井監督が楽天に就任後、9試合昇華してて、
この収録前のお話なんですけども、7月2日時点のお話ですけども、
9試合昇華してて4勝5敗で1つの借金になってるのか。
で、対ロッテ戦は4試合当てて、ロッテ部戦で4勝0敗なんですね。
負けなしということですね。
そうですね。
吉井監督に一言お願いします。
いやー、あのー、敵になったから僕は徹底的に潰しますよっていう。
それしかないですね。
かっこいいっすね。
いやいやいや、だってそうじゃないですか。
もちろんそうです。
楽天には思うところがあって、僕はあの自演乱れる時点でダメだとずっと思ってるんです。
石井さんですか?
石井和彦さんが。
そうですか。
彼が僕自演乱れてるうちは絶対楽天の風情ないと思ってるんで。
わかります。
でもその心を言語化しようと思うと上手に言えないんですけど、森さんいかがですか?
だって監督コロコロ変えるし、それこそファックスでなっていうね、
ビクタリファックスだってよく言いますけど、こういう噂が出ること自体が、まあってことじゃないですか。
そうですね。
火のないところには煙たらないですからね。
本当かどうかは知りません。知りませんけど、そういうまことしやかな噂が立つ時点で、やっぱり何かしらの不協和音みたいなものは出てると思うので。
絶対そうだよな。
で、ここ何年かドラフト見ても、いわゆる走行種タイプですよ。森山もそうですけど。
バッターは多いんですけど、長蛇があるバッターって育ってきてないじゃないですか。
うちもそうだったんですけど、YGヤスタも怪我しちゃってね。
結局あそこも長蛇に関してはマッカスカだみたいなんですよ。
そうですね。
マッカスカとアサブラ。
アサブラね。
そこさを抑えちゃえば、あとはそこまで2ベースとか出るかもしれないけど、タンダ系のバッターが多いわけですよね。
タイラーはいるからあれですけど。
だからそこまで怖い出せるんじゃないんですよ。
で、ピッチは良くないから。
大したことないぞと。
大したことないとは言いませんけど、まあでも10段ゲーム差がついてるわけだから、現時点で大したことはないですよね。
そうでしょ。何が容赦れずホームラインやねんと。
そうですね。ファムさんですけどね、売ったのはね。
あれオリですね、相手ね。
そうですね。
ということで、ロッテの話ができましたでしょうかね。
もういいんですか?
僕は大変満足してるんですけども。
一つすごく謝らなきゃいけないことがあって。
キャンプの話になるんですけど、キャンプの出待ち?サインもらいたいんで、バスの前に出待ちをしてるわけですよ。
してたんです、僕が。
山口浩樹選手が来て、「サインください!」って言ってサインもらってるときに、
今日パッティング見てましたけど、そこそこ飛んでましたねとか言っちゃって。
それから目線っぽいな。
そうそう、そこそこって言われて。
ああ、ごめんなさい、ごめんなさいとか言って、めちゃくちゃ謝って。
サインもらって、ボール返してもらったときに、今年はそこそこ長男が出るように頑張りますって言われたんで、
すげえ気悪くさせちゃったなと思って、めちゃくちゃ反省してるんですよ。
ほんとごめんなさい、子供を借りて謝りたいと。
今もう絶好調なんでね。
そこそことか言えです。
すいません。
前略で山口浩樹選手を応援しましょう。
来年もし一瞬キャンプに行くことだったら、マジで謝ろうと思ってます。
今日はすいませんでした。
覚えてるんじゃないですかね。
そういうのって覚えてるじゃないですか、選手。
多分そうだと思うんですよね。
あの時の僕ですって言うんですからね。
申し訳なかったですと。
そんな森炎鉄さんでございます。
マリンズキャストの番組をしましたよ。
スタンドFMの方で、不定期なんですけど、マリンズキャストというマリンズに特化した番組をやっております。
一人喋りであったり、ゲストを呼んだりといろんな形でやってますので、
最新からまたちょっと1ヶ月になってるんで、そろそろ収録しなきゃなと思ってるんですけど、
是非また収録した時は聞いていただけると嬉しいです。
そろそろ頃合いかなと思ってるんですよね。
そうですね。
新作のアートがね。
考えてるところはあるんですけどね、
ちょっとやっぱりシュート半端だなと思ってて、
これ大きくないまでになっちゃうかなと思ってて、
本当はフォルスアウトでやろうと思ったんですけど、
ちょっとタイミングを失っちゃって。
でも森さんいつぞや、社会人野球の特集をどっかでやってましたよね。
スペアでしたっけ?
あれマリンズキャストでやってます。
マリンズキャストでしたっけ?
はい。
今年もやります。
それも楽しみじゃないですか。
はい。
いつぐらいの思いやりの予定なんですか?
年対抗終わった後なんで、社会人野球の特集はたぶん9月の半ばとかそうぐらいになると思うんですね。
はい。ドラフト候補の選手もゴロゴロ出ている。
まだそこまで見れてないんで、フォルスに来てないんでわかんないんですよね。
なるほど。
今、いろんなところで予選をやってる状況なので。
なるほど。
東京も今、第3代表までは決まったんですけどね。
第3代表まで決まった。なるほどね。
来週また第4、第5代表選がありまして、そこでデソロージですね。
楽しみですね。
なかなか社会人野球を取り扱う野球系ポートキャストってないので、森さんが。
社会人野球専門でやってる人って結構いるんですけど、たぶんポートキャスト化してるだけなんですよね。
YouTubeだとか、あるいはブログだとかでは。
見ますね。あとコミケとかで薄い本とかで特集してる人とか見ます。
ジンみたいなやつですね。
そうですか。奥深いですね。
楽しいですよ、社会人野球は見てると。
ぜひまず都市大綱を見てもらって、そこから予選に行くと面白いかなと。
いきなり予選見に行くと、なんだこりゃってなっちゃうんで。
噂によれば応援席に行くと何やらお土産がもらえるというふうに聞いてますし。
それこそあれですよ。ザモさんにあげたタオルとか。
それを回してもらってるという。
応援グッズですね。
応援グッズ。
大変吸水力の強いタオルがいただけますので。
あれだっていいタオル選びましたもん。
ありがとうございます。
企業によって、タオルの記事違うんですよ。
確かに僕がもらったエネオスとJR東日本、2つだけでも違うもんね。
エネオスは今治製なんです。
JR東日本はフワフワしてるけど中国製なんですよ。
あとのチームとかはちょっと薄かったりだとか。
あとタオル以外のものもあったりだとかってことはしてますね。
今年じゃないですけど、ヤマハとかは今治りタオルです。
そのエネオスのタオル、今日も持って行ってビショビショにして帰ってください。
平等です。汗拭き使わせていただきました。
貴重ですよ。今年出ませんからね、都市大綱。
そうなんだ。じゃあ貴重なものを招待いたしました。
別に行ってもらえるんでいいんですけど。
ありがとうございます。
マリンズキャストもそうなんですけれども、不定期かもしれませんがラジオトークでもライブされてますね。
そうですね。大衆大綱大暴走という。
雑談ですけどね、不定期で。やれるときにやる感じで。
最近ちょっと仕事のかかりが遅いんで、どうしても夜になっちゃうとなかなかできなかったりするんですけど。
時間があるときは不定期でパッとやるような感じにしてます。
だいたい24時、22時ぐらいが多いですかね。
ちょっと遅いですね。やっぱり11時過ぎになっちゃうことが多いですね。
11時過ぎは多いです。
僕が今言ってしまったっていうのは、最近お邪魔ができてないってことなんですか。
そうです。夜になっちゃうとね、どうしても。
またオリを見てお邪魔します。
全然無理しなくていいです。好きだってやってるんで。
今後ともよろしくお願いします。
はい、こちらこそよろしくお願いします。
晩戦としてはこんなもので良かったでした?
今ぐらいしかやってないんで。
カープキャストには定期的に出てらっしゃいますね。
そうですね、ありがたいことに。呼んでいただいて。
カープキャストの更新頻度もだいたい月1ぐらいでしょうかね。
2のときもありますね。
月2のときもありますか。
割と結構一般にやるときもあります。
ここ最近はずっと森炎鉄さんは出てらっしゃいます。
だいたい2時間から2時間半ぐらいの音源ですね。
そうですね。
長尺が大好きな曲だなと。ぜひ聴いて下さい。
ゲストが4,5人になるとどうしても話的にはね、いろんな話が出るんで。
やっぱり長メディアになりますね。楽しくやってますよ。
はーい、わかりました。
このとこで、よろしくございますかね。
いいんですよ。あと1時間ぐらいやっても。
僕は大変満足でございます。
そうですか。それならば全然問題ないです。
最後の最後に推しアイドルのCMとかいかがですか。
最近僕いけてないんですけど。
そうですね。
ごめんなさい。
ファイナリーというグループがありまして、
7月29日にZEPP新宿でメジャーデビューワンマンライブをやります。
メジャーに上がるんです。ついに。
いよいよですね。
そうなんです。
なので、ZEPP新宿でライブやるんで、よかったらチケットはそろそろ発売になると思うんで、
ぜひぜひ来ていただければというふうに思います。
ファイナリーさんですね。
メジャーデビューは、7月末がメジャーデビューの頃。
一応ね、8月にCDが出て、そこで一応デビューって形にはなるんですけども。
そういうことなんですね。
一応7月29日がメジャーデビューのライブっていう感じになるので。
ぜひお聞きのあなた、ファイナリーさん、ザボと一緒に応援しましょう。
森さんと一緒に応援しましょうというふうに言わせていただきまして。
締めてよろしいございます?
今また止まりましたね。
締めようかなと思ってるんです。
そうですね。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと電波の環境でね。
なんとか頑張って聞きやすいように編集しようと思っております。
うまいことやってください。
7月収録ではございましたけれども、
パリグFM6月号を森玲哲さんをお招きいたしまして収録させていただきました。
森さん、本日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
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