1. 【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ
  2. 2026.04.22 【ピッチクロック..
2026.04.22 【ピッチクロック導入賛否論】
2026-04-22 1:05:56

2026.04.22 【ピッチクロック導入賛否論】

spotify apple_podcasts youtube

第297回/収録日:2026.04.13

出演>フォックストロット、関西Gたらこ、zabo

 

フォックストロットさん情報

new>【箱推しファイターズ】

▼ApplePodcast

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E7%AE%B1%E6%8E%A8%E3%81%97-%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA/id1890014529

▼standFM

https://stand.fm/channels/5faf4618c646546590c1a484 

毎日のTalkLiveはRadiotalk【フォックストロットの野球語りたいラジオ】


https://radiotalk.jp/program/25803 


関西Gたらこさんのお店情報
・野球燻し処巨人語らせて

▼スタエフ番組「巨人語らせて」

https://stand.fm/channels/5ff422a81f63b1cf686d2b01 
▼公式インスタ
https://www.instagram.com/guanxigtarako? igsh=MTN5aTNxZ2lmaTViZg== 
▼所在地
京都市下京区梅小路東中町65-1-2
▼関西Gたらこさんの新ブログ
【関西G党】
関西Gたらこの、ジャイアンツ語らせて!巨人ブログ
https://kansai-gtarako-pogyten.muragon.com/ 


じゃがいもぼーいさんのYouTubeチャンネル
・巨人ドットコム

https://youtube.com/@jagaimochannel?si=qTtSL8_XKqx3hiMx

 

◆べかふぇ Xアカウント
https://twitter.com/becafe2018

◆zabo Xアカウント
https://twitter.com/b960122

 

【zaboのPodcast番組】

①メインポッドキャスト

【シン野球トーク】

BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

 

②サブポッドキャスト

今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

 

③サポートポッドキャスト

ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜/

#ミドル巨人くん

https://radiotalk.jp/program/814

 

④サポートポッドキャスト

もっと週末のポッドキャスター/#まつぽ

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

 

⑤声日記

zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

 

⑥アーカイブ特集

GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

 

⑦Note【zaboのたぶん駄文】

https://note.com/zabolab0794/n/ncf572474213a

 

⑧はてなブログ

【zabo’sPodcastWorksMagazine 】

https://zabo0794.hatenablog.com/

 

/#Podcast /#ポッドキャスト

#野球#プロ野球 /#巨人 /#ジャイアンツ /#Giants /#G党 /#前進 / #巨人ファンと繋がりたい#ジャイアンツファンと繋がりたい#G党と繋がりたい

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、フォックストロット氏と関西Gたらこ氏がプロ野球へのピッチクロック導入について賛否を交わしました。フォックストロット氏は導入に賛成の立場を取り、国際大会での競争力向上や、大谷翔平選手のようなアスリートの発展を促すことで野球の価値を高め、より多くの人に楽しんでもらえるエンターテイメントとして露出を増やすべきだと主張しました。彼は、試合中の「間」は単なる「じらし」であり、野球の本質的な面白さではないと述べ、時間短縮が野球の魅力を損なうものではないと強調しました。 一方、関西Gたらこ氏はピッチクロック導入に反対の立場を示しました。NPBの存在意義は国際大会のためだけではないとし、野球本来のルールや、投打間の「間」に生まれる心理戦、そして力だけでなく「工夫」によって弱者が強者に勝つことができるという野球の奥深さを守るべきだと訴えました。彼は、ルール変更が野球を「力対力」のポテンシャル競技に変質させ、異なるスポーツにしてしまう危険性を懸念しました。 両者は、ピッチクロック導入の是非そのものよりも、NPB(日本野球機構)の意思決定プロセスと説明責任の欠如に対して強い不満を共有しました。DH制導入やボールの変更など、過去のルール変更においても明確な目的や理念が示されず、中途半端な対応がファン間の不毛な議論を生んでいると指摘。NPBには、どのような理念に基づき、何を目的にルール変更を行うのかを明確に示し、主体性を持ってプロジェクトを進めるべきだと強く提言しました。

オープニングとピッチクロック論争の提起
この番組は、対話式複数人収録の【シン野球トーク】が、ベースボールトーク・バラエティ・ポッドキャスト・プログラムです。
【べかふぇ】
はい。
だいぶ盛り上がりましたから、今ね。
盛り上がったところで、ピッチクロックの話をしたいよって話をしてんですね、田中さん。
そうでしたね。
北斗くんにしたいよって言ってたんです。
ピッチクロックの導入、北斗くんは賛成、田中さんは反対、みたいなお話だと記憶してるんですが、間違いないですか?
間違いないと思います、僕の中では。
入れるんだったら早めに入れない、したほうがいいよねってことですかね。
そうですね。
その論議を交わしたというふうに聞いておりますよと。
ではまず、北斗くん、ピッチクロックが入るとどのような良いことがあるんでしょう?
良いことがあるっていうか、これ前提なんですけど、僕入れたほうがいいと今思ってるんですけど、そもそも入れても入れなくても別にどっちでもいいんですよ。
何のためにやるかが大事じゃないですか。
はい。
例えば、実はNPVとしましては、国際大会ってお金儲けできれば勝敗どうでもいいんで、NPVはNPVとして日本の野球っていうやつをそのままの形で続けていきたいんですよねって言うんだったら、別にやらなくてもいいんですよ。
でも、例えばWBC勝ちに行くぞとか、プレミア優勝するぞとか、オリンピックで野球競技を復活させるぞとかっていうことを言っときながら、でも国際ルールには合わせないんで、それは筋が通らなくねって。
それだけの話なんですよ。
だって前回大会2023が終わった直後から、次回大会はおそらくピッチクロックあるだろうねって言って、実際そうなったわけじゃないですか。
準備する期間があって、過酷を見ればわかるんですけど、別にあったはずなんですよ。
あったし、できたし、やらなかっただけでしょって。それを今さら負けたじゃないですか、WBCで。
負けましたって、なんかお茶を濁すじゃないけど、ちょっとピッチクロックも考えてみます?とか、そういうことじゃなくて。
何のためにやんないの?何のためにやるの?っていうところをはっきりしないで、誰かの顔色を伺いながら、やるだのやらないだのぐちゃぐちゃやって、それも別に変な話ですよ。
1年2年とかかかる話じゃないじゃないですか、別に。だってアマチュア球界のスピード感見てくださいよ。
アマチュア球界はとっくにやってるんですよ。こんなものは。
2軍でだってもうやってるでしょ、これ。別に誰もやめろとかなんとかっていう話で喧嘩してるわけじゃないんですよ。
やらないの?やるの?どっちなの?やるとしたら何のためにやるの?やらないんだったらどうしてやらないの?っていうのを、はっきりしてくれればいいだけの話です。
それらへんからムカつくんか。
僕はだからやれって言ってるのは、日本の野球ってもっと価値高められるでしょ?
第二第三の大谷商標を作って輸出して大金稼いで、技術でもなんでも持ってくればいいでしょ。こっちに引っ張ってくればいいじゃないですか。
そのためにできることだったら何でもやればいいじゃないですか。
だからピッチクロックを入れない理由がないと思ってるんですよ。だってそうした方がWBCだってみんな楽しく見れるでしょ。
やっぱりルールが違うからなーとか言い訳じみたことを最初から言わなくていいんですよ、別に。
同じ土俵で戦って負けだったらみんな納得するじゃないですか。
でも今同じ土俵で戦ってないのに、ぐちゃぐちゃやってるから、何してんのって話になるだけで。僕はそこに思ってるんですよ。
田中さんはピッチクロックはどう思われてたっけ?
関西Gたらこの反対論:伝統的野球の魅力と「間」の価値
猛烈に反対なんですけど。
猛烈なんだ。
ホックさんの話の続き的に言うなら、NPBの動きがどっちやねんっていうムカつきっていうのはものすごく同感です。
WBC、あるいは国際大会に備えてNPBがピッチクロックをやるっていうのは根底として間違ってるんじゃないかと思うほうで。
聞こえてますかね。
大丈夫ですよ。
聞いてます?ありがとうございます。
根底として間違ってると思ってて、NPBで必要なことは何ですか?から根底だと思ってるんですよ。
国際大会のためにNPBは存在してるんじゃないっていうのは僕の見解なんで。
国際大会で勝ち負けの言い訳をなくすためにやろうっていう議論が僕の中ではあんまり理解できないなっていうのがまず一つあるところで。
話し合いしてるっていうところで言うと、第二の太谷翔平、第三の太谷翔平を作るためにピッチクロックとか何でもやっていこうよっていうのが、僕はよくないことだと思ってて。
野球中ルールがあるわけですよ。
その野球のルールを、このほうがいいよねっていう合理性というか効率というか、正解を求めてルールを変えるっていうのはなんか違うんじゃないかなと。
ルールっていうのはこれがあるわけ。野球っていうのはこういうルールのもとにいろんな作戦があるよねっていうのが楽しいところだと思ってるんで。
こっちのほうが面白い野球になっていくんじゃなくて、だんだん違うスポーツになると思うんで。
それがしたいんやったら、野球じゃなくて違うスポーツを作ってくれよ。
それのほうがいいんやったらそっちのほうが人気になるし、それでええんちゃうのっていうのは僕の見解だったりするんですよね。
なるほど。
だからっていうのは、こんだけではないんですけど、まず最初にしゃべりたかったところとしては、この辺が反対な理由かなっていうイメージですかね。
フォックストロットの賛成論:国際化と野球の発展
今の理由で言うと、別に最初は通ってると思うんですよ。
だから要は野球の形が変わってしまうんじゃないかって話だと思うんですけど。
だとすると、もうたぶん日本って国際大会出ないほうがいいと思うんですよね。
一切いらないと思うんですよ。そこに目を向ける必要がないと思うんですよ。
日本が大切にしたい野球の形っていうのが、ピッチブロックなしです、DHもやりません、今までどおりの野球ですって言うんだったら、
それをちゃんと打ち出してそうすれば別に誰も納得すると思うんですよ。
そうか。うちはもう国際大会で勝つのことに日本は興味がないんだねって話じゃないですか。
そうですね。
だから時間が過ぎていくことによって、物事って変化はしていくと思うんですよ。
で、より楽しい方向だったり、よりそれがダメな方向だったりっていろいろあると思うんですけど、
一つ僕が思っているのは、わかんないですよ、これが正解かどうかって話じゃないんですけど。
もちろんもちろん。
大谷翔平ってすごくエポックメイキングな存在だったと思うんですよ。
わかりやすく言ってほしいです。
要はめちゃめちゃすげえやつじゃないですか。歴史の転換点じゃないですか。
そうですね。
で、あれがもたらしたことっていうのは、結局スポーツとして野球を突き詰めるときに限界がないっていうこと。
いいですね。
大谷だからできたわけじゃないんですよ、ああいうのって。本気で目指して取り組んだからああいうふうにできるわけですよ。
逆に言うと、たらこさんが言ってるみたいに、今までの野球の形の中からも大谷翔平は生み出せるんですよ。
生み出せるんで、そうすることによって何が起こるかっていうと、野球が変わるわけですよ。
大谷が生まれたことによってルール変わりましたよ。
変わりましたね。
で、それができるってことはわかったじゃないですか。ピッチ上げながらバッターで50本打ちたってできる。
じゃあそういうふうに選手を育てていくことって全然不可能じゃないわけです。
だから今の環境でもいいっちゃいいんですよ。何もおかしくはないですよ。
ただ、さっきたらこさんが言ってくれたみたいに、じゃあちょっとやってみようかっていうことをやるときに、
みんながそうやって言うからとか、WBCで負けたのはこれのせいっぽいしとかっていう理由づけは全くおっしゃると全然おかしいんですよ。
何のためにそれをやるのかっていう話は多分根底で通じてると思うんですよね。
で、僕が大谷翔平を例に出したのは、結局大谷翔平みたいな存在がいることによって何が起こるかっていうと、野球が発展するんですよ。
野球が発展するってのはどういうことかっていうと、大谷翔平がメジャーで50本打って、で、ホームランを取りました。ボンってなったときに、「大谷すげえ!」って言って、憧れて野球を始めたやつって絶対いるじゃないですか。
いますよね。
それが一つゲートウェイになって、いろんな子どもたちが野球を目指してやってきてくれるわけですよ。
そうすることが野球の発展だと思うんですよね。
僕らが見てて楽しいっていうのは確かにおっしゃる通りで、エンタメなんでそれは絶対重要な要素なんですけど、
でも、僕が思うに、変わっていかないと、残すべきものは残さないといけないと思うんですけど、残すべきものって僕は、打って投げて走りだと思うんですよ。
それ以外のことって、別に変わっても本質は変わらないと思うんですよね。
これは僕の見解なんで、異論はあると思うんですけど。
それさえあれば、別に僕は野球だと思うんですよね。
現にMLBがそうやって変えましたっていうのに、日本以外の全世界の野球がワーッとくっついていって、今何が起こってるかっていうと、
当初はより早い球を投げてバッターを抑えるようになり、バッターはよりホームランを飛ばそうと思って強いスイングを身につけ、守りの技術もどんどん進化して、
野球そのもののやっていることのレベルが10年前、20年前に比べてものすごく上がったわけですよ。
っていう現象が起こってる。
変化があったこと、大谷翔平のせいだっていうわけじゃないですか。大谷翔平もその変化のうちの一つ。
いろんなことが変化していくにつれて、多少ルールは変わっても、より野球アスリートとして強い選手を求めて、
選手は自分たちを切磋琢磨して、どんどん高みを目指して登っていってるわけですよ。
その過程を阻害するんだったら、野球の発展って何なんだっていうことだと僕は思うんですよね。
「間」の価値と野球の本質に関する議論
大谷翔平の球が速い、遠くまで飛ばせる、ここもものすごく派手でわかりやすい野球の魅力だと思うんですけど、
それに憧れて入ってくる人数の母数がものすごく増えると思うんですけど、
一方で、力対力の勝負だけが野球の戦い方じゃないというか、
たぶん球速く投げる、遠く飛ばせるが強者としたときに、
弱者が球が遅かったり遠く飛ばせへんやつが勝てるのも野球の魅力の一つじゃないかなと。
そうなったときに使える手が、まあ古俗かもしれないですけど、
間を使ったり、力対力じゃないところの勝負をできるってのも野球の懐の深さかなと、
僕は楽しく見れてるところの一部だったりするんで、
そこを軽視しすぎると、野球の戦い方がただの力対力の勝負のポテンシャル競技になってしまうんじゃないかな。
ここが、もうちょっと長い目で見たときに、そこの空き方が出てきたときに、
なくしてしまったら惜しいことになるんじゃないかなって思ったりもするんですけど、
この辺はどう思われますか。
間って楽しいですか?
弱者がそれで、僕は結構楽しめるほうで。
でも楽しんでるのって間じゃなくて勝負じゃないですか。
勝負ですね。
ですよね。勝負って何で起こります?
野球においてはボールを投げて、バッターがバットを振るかどうかで起こると思うんですよ。
間で言うと、例えば相撲でちょっと考えてみてほしいんですけど、
8K多い残ったときって、息合わせて8K多いって残ったで、両手を地面について出るじゃないですか。
あれって、つくまでの間って楽しいです?
息合わないって、もう一回やっぱり間は面白くはない。
僕、間を楽しむっていう人の認識って、実は間っていうものを大きく取りすぎてると思うんですよ。
投げない瞬間が楽しいわけないんですよね。
僕はちょっと違うような気するんですよね。
投げた結果が出るわけですよ。
結果が起こるまでの間って、間じゃなくて単なるじらしなんですよ。
じらしですよね。
じらしっていう要素って、他の競技でじらす競技ってスポーツで存在してます。
そこなんですよ。そこが野球の面白さじゃないですか。
それが野球の面白さであるっていうのであれば、
投げないでずっとじっとじらしてじらしてじらしてっていう時間が本当に楽しいかって話なんですよ。
極端に、たとえば1時間掘らんかったら何しとんねんとはもちろんなるわけですけど、
そこの最低限のルールを、もしそんなやつが出てくるんやったらすべきだとは思うんですけど、
人間対人間の勝負やから心理戦っていうのがあるじゃないですか。
ありますね。
ありますよね。そこの中で、早寄せよっていう苛立ちを作ってる瞬間がまあなんじゃないかなと思う。
厳選も含めてですけど。
結局それっていうのは、いつ投げるんだろう、いつ打つんだろうっていうところの話なのであって、
じゃあ結局投げると打つっていう作業がないと成り立たないわけで、
そのサイクルを早めようっていうことに対して、
間の勝負だっていうのは僕認識がちょっと違ってると思ってるんですね。
これは結局短くなっても、その要素って減らないと思うんです。
残せると。
残せるというか、与えられたルールの中でまた同じように間を使うだけだと思うんですよ。
結局、仮に18秒だとしたら、18秒の中で5秒で投げ始めたっていいわけですよ。
そうですね。
18秒ギリギリ使って、牽制入れて投げたっていいわけですよ。
だからそれって結局、与えられたルールの中でやる話なんですよね。
さっきの相撲の話もそうで、そういうふうなルールがあるから、
要は手をついて始めましょうのルールがあるから、
手をついたりつかなかったりっていうところの駆け引きが生まれてるわけです。
最初から手をついて準備してくださいねって言われたら、
じゃあ最初から手をついて準備し始めて、
その中で例えばいつ出ないんだとかっていうのをまたやるだけだと思うんですよ。
結局、本質はじらしだとか勝負だとかの本質は時間じゃないんですよ。
時間じゃなくて、相手の意図をどこでずらすかの話なんですよ。
だからずらしは発生し得るじゃないですか。
短かろうが長かろうが。
長く使うのだけが逆に言うとじらしじゃないし。
そうなんですよね。それはわかります。
だから長いからいいんだにはならないんですよ。
長いからいいんだじゃなくて、
それはあなたが長く使えるから使ってるだけの話で、
またルールがこうやって変わったらその中で同じことをやるでしょっていう話なんです。
だとしたらピッチクロックの時間の制限みたいなの儲けなくてもいいんじゃないですか?
ピッチクロックの目的と野球のエンタメ性
ピッチクロックの目的っていうのはそこの制限にないからです。
別にその勝負を邪魔しようっていう話じゃないんですよ。
ピッチクロックっていうものの目的っていうのは、
もとはといえばMLBの話なんで、MLBの話で言うと、
要は長い試合が、高速時間が長い。
いつ始めたって、例えば昼間に始めたって夜までやって日が沈んじゃう。
夜に始めたとしたら、それが下手したら10時、11時まで続くことがあるっていうもので、
それを例えばテレビサイズに収めたいとか。
なんでテレビサイズに収める必要があるんですか?
そうした方が当然ですけど、マネタイズもできるし、人の流れも制御しやすいし、
何よりテレビのサイズに収めることによって、
より多くの家庭にテレビとして届けることができるからです。
要はそのほうが露出するってわけです。見やすい。
これ見やすい、露出しやすいっていうのは、ポーズってエンタメなんで。
エンタメの中で一番大事なことって何ですかって言うと、
多くの人に楽しんでもらわなきゃいけないんですよ。
多くの人が楽しめる仕組みで提供しないと、
どんどんどんどん精鋭化して、
苦労とだけがいいねって言って楽しむコンテンツになっちゃうんですよ。
まさに今のジラシの話ってそれなんですよ。
ですよね。思っているところですね。
だから苦労とか楽しむ要素っていうのもすごく大事なんですけど、
それによって何が起こったかって言うと、
例えばよくある話じゃないですか。
日本で野球中継ってのは、
じゃあなんでこんなに伝われたのかって話に戻るわけですよ。
そうすると、結局録画してたやつが野球中継が延長してさ、
とか、私見たい番組あったのに、
お父さんがずっと野球見てるから野球嫌いっていう話につながってくるわけですよ。
そうすると何が起こるかって野球やってくれる人いなくなるんですよ。
だから今一番大事なことって何かって言うと、
野球の魅力、面白さっていうのを、
本質じゃなくてもっとわかりやすく、
あらゆる人に届けられる形に直さないといけないんです。
だから時間がそれを邪魔しているのかもしれないって言うんだったら、
やってみるしかないんですよ。
NPBの曖昧な姿勢への批判と議論の課題
僕も地上波に下手さ乗れるじゃないですか。時間が短くなることによって。
ここが唯一肯定的に見れてる部分なんですよ。ピッチブロック。
やる意義があるところかなと思っている部分で、
ものすごくそこに関しては共感しかなかったわけですけど。
そこを言い出すと僕もゆすぶられるというか、
それはそうなよなって思ったりするんですけど。
勝負のもちろん見どころっていう駆け引きっていうのはありますよね。
おっしゃる通りそれは絶対あるんですけど、
それを訴える段階のだいぶ手前で、
今日本の野球って停滞してるんですよ。
だからもちろん僕らが見てて面白い、
僕だって見てて面白いことはありますよ、当然それは。
ただ実際問題、それを楽しめる人が野球を見てるよっていう何万人の人々の
いったいどれくらいかっていうところも考えないといけないんですよ。
僕らは見て楽しい。
例えば子どもが野球見てて、
大谷翔平のホームランに憧れた子どもが
間の勝負を楽しんでるかって言われたらたぶんノーだと思うんですよね。
ノーですね。
それを楽しめるレベルまで子どもたちだとか見てる人たちを引っ張り上げるためには、
まず野球が面白いもんだって思ってもらう必要が絶対あるんですよ。
だとしたらまず分かりやすい面白さを訴えかけていかないといけないっていうのは
たぶん自明の理だと思うんですよね。
否定するわけじゃないんです。
その間の面白さって絶対あるんですけど、
それのために、
例えばですけど、ナショナルチームがどんどん弱くなっていきますとか、
それのために日本の野球はガラパゴス化していきますとか、
それのために日本の野球って強いかもしれないけど、
長いよねとか耐えるよねとかコンテンツの魅力そのものが下がっていったら
ほんま先頭なんですよ。
もっと言うと、日本の野球ってもっと世界に
どんどん渡していっていいと思うんですよ。
渡すっていうのは見せてあげていいと思うんですよ。
だから国内でパリーグTVだとかセリーグTVだとかっていうものは
セリーグTVができないのは何でなの?っていうところから話が始まっちゃうんですけど、
もっともっと稼いでいって。
これ実は昨日、ペプさんとも似たような話をしてるんですけど、
ざっくり言うと、やりたくないんだってやりたくないっていいんですよ。
日本は間の勝負を大事にしたいですとか、そういうことを言ってもいいんです。
だったら、その形でNPBが日本の野球っていうのは
こんなに面白いんだよ、ピッチクロックなんかなくったって
全然面白いからねって言って、温度とって世界に日本の野球を見せていくべきなんですよ。
そうなんですか。
そうでないんだったら、そうでなくて中途半端に
リクエストちょっとやってみますかとか、
MLBでベース大きくしたからちょっとベース大きくしてみますかとか
っていうようなことをやっておいて、
それで今度は、さっき太郎さんがおっしゃってたように
WFCで負けたんでピッチクロックやってみますかとか
そんな馬鹿な話ではないわけで。そうじゃないでしょっていう。
だからそれは本当にその通りなんですよ。
だから僕もピッチクロックをただ入れればいいとは全く思ってないです。
おっしゃる通りで、日本人がこれまで楽しんできた野球の魅力っていうのを
削ぐものであるのは間違いないんですよ。
ただ、その代わりに新しい面白さとか
分かりやすい訴えかける要素っていうのが出てくるのもまた事実で
その上で目的がはっきりしてるんだったら
僕は全然導入するべきだと思うんです。
ただ今回みたいな話の流れでフニャフニャ言って
誰の顔色をかかってるのか分かんないけど
ちらちら海外を見ながらやってみますかとか
何とかちょっと意見聞いてみますかとかってやってるようだったら
中途半端にやるんって意味なくない?とも思ってるんですよ。
さっきも言ってた目的っていうところですね。
何かの利点をわからんとやるのもおかしいし。
リスクというか懸念点よりも利点のほうが大きいと思って
こうやからっていう感じで言ってくれたら
納得できるところも多少出てくると思うんですけど
反対派があれと。
ちゃんと説明して、こういう理念でやりますっていう
イニシアチブを取ってくれればいいんですよ、別に。
世間の流れが、そんなんでやられるのがものすごい嫌なのは。
本当にそうです。だから主体性を持って
ちゃんとプロジェクトとしてやりなさいよ。
何を目的にやるの?っていうところに
誰も答えを持ってないじゃないですか。
それが、たとえばその答えが
今度またオリンピックだとかプレミアだとかあるから
それの準備のために。準備のためにじゃないでしょ。
それメインの目的じゃないんだから。
日本野球をもっと強くして
日本野球の価値を高めて
世界に勘たる日本のベースボールじゃなくて
野球をもっと知ってもらいたいとか
そういうこと言えばいいんですよ、別に。
僕は嫌いは嫌いなんで
しないなりの何かは、手は施さなあかんと思うんですよ。
これが魅力やから
こんだけ間を使ってますね、いう中継をしてみたりとか
もっとそっちをする手もせずに
チューブラリーになってるところでやるやらへんとか
言ってんのも気に入らんところで
そうです、そうです。すごくわかります。
だから、やり方がまだ残されてんのに
ピッチ、クロックやっときゃええやろっていう
乱雑な感じも僕は気に入らんのですね。
それはおかしいですよね。やっぱり
やれよ解決するわけじゃないじゃないですか。
もちろん環境として、MLBの環境とかに対応した形になって
環境の違いが是正されることによって
同じ土俵で戦えるってのはありますよ。
でも同じ土俵で戦うのが目的なんですかって
言ったところに誰も答えは持ってないのに
できるようになったからいいよねって言って
現実で追認していくような形ってのはやっぱりおかしいし
それ歪んでるし。だからはっきりした目的があって
極端に言うとサムライジャパンって何のためにあるの?
って話から入るわけじゃないですか。
世界一になりたいの?っていうのがあるとしたら
世界一って何のことを言ってるんですか?
WBCですか?それともプレミアですか?オリンピックですか?
それともまた別の何かあるんですか評価基準が?
仮にWBCだとしたら一回世界一になりましたよね
じゃあもういいんじゃないですかって言われたって
おかしくなるわけです。そういうわけにもいかなくて
じゃあ何がそういうわけにいかないんですか?
っていう話を誰もやってないんですよ。
国際大会に対しての本気度みたいなのがえげつない国なら
そんな考えもあるよなって思ったりするんですけど
まあどないやねんって感じ。
今年のWBCもそうでしたけど、まあまあ谷間浩が世界一になって
その後のまた作り直す、こういう時期あるよねっていう雰囲気はありましたし
ピッチクロックが一つの範囲の原因よな
まあまあ考えよることはええとは思うんですけど
ピッチクロックが原因かなぐらいは
だから国際大会で優勝するためにって言ってくれたらまだ
でもまあ言うとは思うんですよ
僕はNPBとかペナントレースのほうが大事なんで
個人の僕の考えですね大事なんで
建前で言うとることぐらいは許せるんですよ
変な言い方やけど
けどほんまは思ってへんなっていうのを見せてほしいというのは
まあ希望なだけであってどっちかがわからないですよね
そうですね
だからなあ
だからそういうはっきりした結論だとか目的だとか目標だとか理念だとか
そういったものが示されないまま万全と国際大会に出ます
なんか前回優勝したからもう一回優勝を狙いますとかっていうような状況が続いて
仮にですけど
例えばあのキューバとかなんてのはそれに生活が変わったりするわけじゃないですか
彼らはそれで飯食ってんだろうっていうのもあるじゃないですか
でも日本だと多分得られるものって今のところほぼないはずなんですよ
その多少の分け前はあるけれども名誉以外にはないはずなんですよね
アメリカの商売に手伝ってあげるだけ
だからその体制にも特に疑問をつけない
まあでもやってるから参加しますかみたいな手たらけだったらやんない方がマシで
まあだから遊びでやったらええねんとはっきりして思ってますわ
WBCとかに関しては僕はね
でも結局選手たちは挑戦するわけですよ
これなんでかっていうとアスリートだからですよ
そういうことですね
アスリートとしてより高みを目指していく大会に出場して切磋琢磨して
自分が成長してより一人の野球選手として素晴らしいものを手に入れたいっていうのは
これはもうスポーツマンとして当たり前の向上心じゃないですか
ですよね
それを搾取してる人がいるんですよ
それが多分今僕らが言っている不満の対象のNPBなのかオーナー会議なのか知りませんけど
あの辺のなんかわかんないけどぼんやり日本野球を動かしている人たちがいるわけですよ
それらがちゃんとイニシアチブを取って
いや日本の野球っていうのはこういうふうに大事なものがあって
それを守ってるからピッチクロックはやらないんだって言ってくれるんだ
まあしゃあないなそうなんだって僕も言いますよもちろん
でも誰もそれを言ってくれない状況でただ漫然と
今本当におっしゃってくれてるみたいに
なんか気に入らないよなそのやり方って本当その通りですよ
だからはっきり言ってくれればいいだけの話
うんですね
だから僕がピッチクロック賛成っていうのは
そうやって誰かがちゃんと賛成で後押ししてあげないと
ちゃんとやろうとしないでしょっていう意味を含んでるんです
ちょっとずつ喋ってるとわかってきた部分はありますね
無条件にやれって言ってるんじゃなくて
やっていいからちゃんとしてくれるんですよ
そう思うのと同時に
どうせやるんやったら早寄せよっていうのはあるんですよ
そうですそれもそうですそれもそうですよね
やるやる言っていつまでもぐちぐちぐちぐちやってないで
いついつからやりますって決めて動けやってるのもあります
意見がなんか諦め始めて何のタイミングでやろうっていうのは
なんか気持ち悪いなと
そうですね本当なんか何と言うでしょうねずるいですよねそういうやる
DH制とボール問題:NPBの不透明な意思決定
自分たちが
お出しにしといて最初は反対派の意見も目立つけど
まあまあ賛成派の意見も強くなってきて
この頃はいいかなこのやろかっていうのは
あのただただオフレルだったかな
じゃないですよねやり方として
あのDHがそうじゃないですか
DHセリーグでDHやりますかみたいなのも
まあ来年からちょっと早いから再来年からにしますか
で再来年からの理由何なんですかって話じゃないですか
まあまあまあまあ
だってパリーグずっとやってるのに
なんでパリーグのドラフトって別に
DHあるからってDH専用の選手取るようなドラフトしてないじゃないですか
してないですね
何にも変わんないはずなんですよ別に
うんうん
やることもないし編成だってそんなに変わんないでしょっていう
中でなんでそれだけで1年空いたんですかっていうのも
結局誰も理由がないんですよ
あの当時そんな話してた記憶あるじゃないですか
オックスさんと
はい
であのちょっと調べたりするとやっぱり
あのドラフトで取ってくる選手はこれDHやから
守らず好きはあんまないけど取りましたって聞かないんですよね
うん
パリーグのKコングでも
だからそれはそうなんやな
僕思ってるところ違ったんだけどそれはそうだと思うんです
ただ編成の外国人取ってくるとか
どのコーナーのDHの影響は
まあ少なからずあるんじゃないかなっていうのは思うんで
まあ1年の余白は僕は納得はできとったっていうのは変わらんところなんですけどね
まあそうやって言ってくれるんだったらいいんですけどね
結局間に1年挟んだのも我々がそうだろうと思ってるだけで
そうなんですよね
そう
でも言ってない
こういう理由やからって言えよと
本当にその理由がファンがどう思うかってのはまた別の話で
そうそうそうそう
それはめっちゃ思いますね
なんかこの辺が野球の中途半端な議論を
ファン同士のしょうもないところの議論を生んでるだけで
そうですね
面白さが伝わりにくい部分かなと
だから本来揉める理由なんてないはずなんですよ
ちゃんとイニシアチブ取ってくれれば
もちろん反対とか賛成の意見はあるんですよ
あるんですけど
それはそれとしてやることになったらみんなやるじゃないですか
そうですね
だから別にそれは仕方がないことなんでやるんですけど
何も言わないで知れっとまあそういうことになりましたんで
みたいな感じで始めたりとか
ボールの問題だって同じじゃないですか根が完全に
なんかボール飛ばねえんだけどずっと言われてて
いやでも基準を満たしてるんで
その基準がおかしいんじゃねえのって
いろんな方法から言われてるけど
結局シーズン始まったら
しれっとあれボール変わってるでしょ絶対
絶対変わってますよ
絶対変わってるじゃないですか
2キャンプ出すぎですわほんで
そう
去年あんなに全然クソほど飛んでなかったのに
今年突然開幕からバカスがボール飛び始めて
誰もがおかしいって思うに決まってるじゃないですか
決まってる決まってる
でも何も言わないわけじゃないですか
うん
こういう姿勢のことを言ってるわけですよ
はいはいはいはいはい
なんでちゃんとやらないのって
別にボールのことだけで言ったら
ピッチクロックもそうですけど
なんでもそうですけど
ちゃんと説明してくれたら
ああそうなんだ
いやでもそれはいいことだねってなる可能性
全然あるじゃないですか
その経緯を伝えろよ
こういうメリットとこういうデメリットあるよね
けどこっちのほうが上回ったからこうしました
まあ一旦試験的ですけどやってみますとか
そんなんでもいいから
そう
言うてくれて納得するかせえへんかだけの
納得するかせえへんかの議論やったらわかるけど
納得させることも
反対させることもないしっていう
そう
ただやりますやりません
やってみますか検討しますかみたいなのって
なんなんそれって
いやある意味議論しにくいんですよ
そんなんされると
そうですそうですそうです
だから決まって何か例えば方針を出してくれるんだったら
いやそれはおかしいんじゃね
いやでもこういうこともあるじゃないかっていう
見せすぎない議論なんですよ
結局これって今話してることも
たぶん僕とたらこさんの根底って
たぶんそんな変わんないと思うんですよ
はいはいはいはいはい
別にもちろん喧嘩したいわけでもないし
全くですね
だから僕もたらこさんの言ってることも全然わかるし
理解もできるしなので
だからそれは本当にその通りなんですよ
ただNPBが示しているものがないから
僕はこうなんじゃないかって思うだけの話だけ
だから今日喋ってたら思いましたけど
定義がないから議論がしにくいんですよ
そう定義がないんです
どうすべきなのかどうするのかっていうところに
定義がくっついてきてないから
こうなんじゃないかっていう
仮定で始めるしかなくって
仮定で始めるとしたら
でもそういうこともあるよねっていう話に落ち着いちゃうんです
お互いの仮定は違ったりするから
喋りにくいですよね
そうですそうですそうです
わかるかな
でもおっしゃる通りで本当に
間の要素ってのは確かにあるんですよ
それは本当にピッチクロックに話を戻す
本当にそういうことはあって
それ自体が野球の魅力だっていう意見も
十分に理解できるし
それを尊重するんだったらしても全然いいんですよ
はい
だからそれ自体は別に何もおかしくなくて
逆に僕が言うように
でも実際テレビサイズに収まらないとおかしいでしょっていうのも
全くそれはそれで理解はできるわけじゃないですか
はい
理解していただけると思うし
だからそうやって考えたら
いやそれもそうだよな
で結局じゃあNPVはどう言ってるの
いや何も言ってないんだよね
じゃあお前が悪いじゃんって話になるわけですよ
いやほんまにそうなんですよ
ピッチクロックの件については
牽制球とテンポ:ルールの隙間と実力の関係
県政とかも混ざってくるじゃないですか
そうですね
県政は2回までとかそういうのがあるので
この辺も僕は受け入れにくいところではあるんですけど
結局それも見方によって
新たな駆け引きの種になるっていうだけの話なんですけど
でもそれも今までと違うっていうのもあるじゃないですか
ありますね
そう
ですよね
僕県政については
むしろ今までみたいに何回でもやっていいよのほうがおかしいと思ってるので
そうですか
あれって結局無限に県政してたらいつまでたっても投げないで
っていうことができちゃうのはそもそもどうなんだと思ってるので
あれだから要は成功するまで試せるんですよ
ですよね
それはおかしくねっていうのはずっと思ってはいるんですよ
だから同じ打席の間に3回も4回も5回も県政して
君はバッカーと戦ってるのランナーと戦ってるのどっちなのってなるので僕は
ランナーは別にどんなに走ったって個人的にはいいと思ってるんですよ
だって出しゃ抑えれば別に関係ないから
根幹的なところで見てある感じですね
そうですね
だから別にそれがプレッシャーだって感じるのもあるし
投売で圧力をかけると当然それもあるけど
究極的に言えば目の前のバッター抑えれば別に勝てるんだから
それで良くないって話なんですよ
だから県政2回までにして
別にピッチクロックなくても県政2回まででいいと思ってるぐらいなんで
そこに関しては
僕の野球館としては県政のほうが制限かけても不満は少ないから
ピッチクロックとセットやから余計気持ち悪いと思うだけで
県政みたいなほうは制限かける掛け引きも同じことですから
変な言い方やけど
ここはある意味しょうもないところかなとは言えるかな
別に変えてくれとまで気持ちは動いてないですけど
そうですね分かります
今はプレイヤーの良心に従ってというか
プレイヤーが常識的な範囲で動いてるからそうなってるけど
誰かが一度ハックし始めたら絶対変わるんで
そうですね
それは実際には多分不備だと思うんですよね
成功するまでチャレンジできるんだから
仮に100回繰り返したらどっかでキルミスることは絶対ありますよ
そうですね
足引っかかっただとか疲れただとか間に合わないパターン絶対あるので
そうなるまでやったらランナー全員殺せるじゃんって話になっちゃうんでね
そうですね
それはちょっと言い過ぎにしてもないわけじゃないので
そういうことができないわけじゃない
制限を設けとくルールっていうのは隙間やったよなというか
そうですね
最初から作っておいてもよかったぐらいの話かなと思いますね
そうですね
そんな感じなんで結局あれですよ
だからはっきりビジョンが示されれば
多分こういう不毛な話もなくなると思うんですよね
ピッチクロックの僕嫌いな部分はピッチャーが制限があると思って
自分のペースで投げられるのも僕は反対派ない一つの要素なんですよ
これはどう思われますか
18秒以内に投げなあかんと思って投げる感じと
自分のペースでそこら辺の制限がなくていうところのピッチャーシーンとしては変わってくるんじゃないかなと
そうですね
ただ反論するわけじゃないんですけど
18秒もかけて準備するピッチャーってそんなにいなくないっていう
結果18秒もかかるやつのほうが少ないと思うんですよ
そう思うんですよ
影響を受ける人もちろんリズム的な意味で影響を受ける人はたくさんいると思うんですけど
準備できるかできないかで言ったらむしろ準備は当然終わるとは思ってるんですね
だからあとは投げるつもりがあるかないかだけの話
もっと余力残すんやったら僕は賛成にも転がりかねへんなっていうのがあったり
例えばこれが倍になってきたらいよいよ関係あんま気にせんでレベルの
その代わり儲ける必要もあるんけっていう話にはなってくると思うんですけど
僕今回WBC見て思ったらピッチャークロークのミソって
ピッチャーが何秒以内に投げなきゃいけないだけじゃなくって
バッターも同じように何秒以内に準備しないといけないのところにあると思ってるんですよ
逆にこれまでバッターがなんかチンたらやったりとか
間を外したりとかっていうことって結構それもテクニックとしてやられてきたわけじゃないですか
ありましたね
そういったところにも制限がしっかりかかることによって
よりピッチャーとバッターの対決にフォーカスするっていう面を僕は評価はしてるんですよね
「工夫」と「真正面の勝負」の哲学
フォックスさん聞きたいんですけど
そのバッターが作戦でやるよってあるじゃないですかプロ野球見てても
ありますね
ピッチャーが変に間を置いてじらしてみる見たこともありますよね
人的にやっとる間がありますよね
これは僕は楽しんで見れる方なんですけど
フォックスさんこれに関して楽しい楽しないというのはどうですか
楽しんで見れる要素の一つではあると思うんですけど
さっきもキャラも言ってる通り本質の戦いではないよなと思ってるんですよ
いやですよねそれはその通りだと思います
それがこれは本当僕個人の感情なんですけど
そんなものでやってないで
お前はお前の球で勝負しろよ
お前はお前のバットで勝負しろよ派なんですよ
ここが僕とフォックスさん違う部分ですよね
お前みたいな力ない奴は工夫っていう部分でやるな
勝負はほぼ決まっとるぞとか思ったりして見てるんで
その工夫に弱者の野球を見れる面白さがあるのかな
僕の考えてる工夫の範囲よりも多分
太郎さんが考えてる工夫の範囲が広いんですよね
僕の範囲の工夫っていうのは
ピッチャーが160キロは投げられないけれども精密なコントロールがあるとか
精密なコントロールはないけれども
曲がり球を自由自在に操れるとか
そういう技術なんですよ僕が重視する技術っていうのは
例えばバットとかもスタンドまで持っていくパワーはないけれども
例えば松本豪じゃないですけど
詰まらせて外野の前に落とす技術だったら誰にも負けないとか
重視する技術のエリアって僕はやっぱりプレイの中だと思うんですよね
そこの技術を磨いていくことによって
正々堂々とっていうか大事だと思うんです僕の中では
正々堂々とバッターとピッチャーのお互いの持てる武器の勝負
っていうのを僕は真剣勝負として楽しみたいっていうのがある
ですよねめっちゃ分かるは分かりますね確かにな
その範疇の中に例えば相手は打つ気満々できてる
ここは打席を外してちょっとセットを解除して間を取ってやろうとか
その何でしょう駆け引きなのかもしれないですけど
それも含めてあとは思うんですけど
それって結局そうしないと君の球は打たれるってこと
っていう僕の中のイメージなんですよね
逆にダメじゃないんですよダメとは言ってないんですけど
こいつはそういう真正面の勝負ができないピッチャーなんだな
なんですよ僕からすると
ルールの隙をついてることだし
だからハックなんですよ結局そのルールとか暗黙の了解とか
その正々堂々の勝負に対するハッキングなんで
それって僕の中では少なくとも
それって本筋じゃないよなってずっと思った
そこに間違いはないと思いますね確かに
なくなっても思わないんですけどもちろん
例えば日本シリーズの最後の最後もう3勝3敗のところで来てますと
仮に2アウト満塁9回の裏で同点ですと
これもう押し出しもできなければ
打たれもできないこの究極の場面で何をするかっていうときの選択肢に
もう最悪これしかないんだって言って上がってきても別にいいと思うんですよ
逆に言うとそれぐらい切羽詰まった場面で出てくるぐらいのもんだと思ってるんですよね
それを強要して手段で取ってくるのは
それは単純にあなたの球が弱いんでしょあなたのバットが弱いんでしょっていう
解釈
なるほどなるほどちょっとだけずれるんですけど
去年中日のリュークが
あれがなんか打つ気ないような粘って粘ってみたいな
ありましたね
当時はあれも実力差がある中で一つの工夫なんかなと思ったんですけど
あんなんも言うたら正しくないよなって意見も結構あったじゃないですか
そうですね
近いような話ですよね
ギリギリ湧くないって言ってもいいけど
言ってもいいけど
これもまた結局僕潔癖なのかもしれないですけど
野球の本質から言ったら前に飛ばす
フィールド内に打って返すっていうことが勝負なわけだ
なのであって返す気はないよ君が疲れるの待ってるからは勝負じゃないので
どうなのっていうのはありますただそれをやること自体も技術だっていうのはそれはそうじゃないですか
そうなんですよここがなー
そこはちょっと難しいとこだと思うんですけど僕はギリギリアウトかなとは思ってます正直
僕ギリギリセーフっていうところで心差はないですよね
いやあの正々堂々とやるよって気持ちはものすごくわかるっていう中で
いやわかりますわかりますすごくわかります
両方とも気持ちわかるんやけどなーっていう感じの話では
ギリギリのたぶんボーダーラインの事象ですよね
田中さんの間のボーダーラインはそこだと思うんですよ
そうなんですよそうなんですよ
ピッチクロックがもたらす影響とNPBへの提言
もう一個質問したいことがあってピッチュクロッククロケ
18秒ってことにしときます18秒っていう制限の中で投げなあかんから
ピッチャーが同じテンポで投げてしまうクセが出てくるやつが出てくると思うんですよ
ここは弊害になるんじゃないかなと思ったんですけどどうですか
なんかそのテンポねやっぱ一本上司だと打たれるとかっていう話もあるとは思うんですけど
結局一本上司になっちゃって打たれるのも実力のうちじゃないですかそれって結局
実力のうちですね
だからそれは別にルールの
調整機能にせえよということだ
だからそれこそ与えられた18秒の使い方をちゃんと工夫しなさいよなんですよ
例えばそうやってやって同じようなテンポでポンポンポンポン投げ続けてバッティングピッチャーのように打たれてるなっていう自覚が出たんだったら
ちょっと1秒短くしてみようとか別にそれでいいと思うし
たまに遅いボールを挟み込んでみようとかそれが結局リードだったり
いわゆる間だったりの工夫になっていくわけで
工夫がないピッチャーが勝てるほど甘い世界では当然ないので
そこは工夫しましょうねっていう
やっぱ違う人の意見聞くともっと見えてくるものがあります
今制限ない状態でもそんなやつは何本でもいるわけですから
結局その中で工夫せえよっていうのも無制限でもできてへんのやから逆に言うたら制限あってもできるやつはできるしっていうことですよね
そうですね
それはそうですね
なんかおもろいですね
議論するのってめっちゃ面白いんですよ
ちょっと自分だけで考えてると盲目な部分が出てくる
僕も思いました楽しい面も当然間の中には絶対あるし
それもそれを否定するものでもないよなって自分がちゃんと思ってたっていうのも確認できたので
それは本当にその通りだと思います
だから僕がホイホイ呼ばれたらいろんなとこ出てくるのはこういうのが楽しいっていうのはあります
これがねできへん人もいるんですけどね
そうですね
これが店の難しいところです
ちょっと喧嘩みたいになっちゃうと気持ち悪いんで
僕はこういう場面でなるべくそういうふうに話をするようにする
そうですね意地強い人もいるんでね
そうですねいますね
いますよね
逆にお店でそうやっていろんな人を相手にしてるの本当にすごいなと思いますよ僕は
ここは工夫がいるところだよなと思うんだから見て
そうですね工夫ですよね
消すところはないけどこっちの意見も言いたいみたいなのあるじゃないですか
ありませんありません
言ったときにこれ受け入れへんパターンもあるんやなっていうのは勉強になったというか
そうですね
まあいろんな野球ファンいますわやっぱり
そうですね本当にセンサー番別いろんな楽しみ方がある中で
誰かの楽しみ方を消しちゃうかもしれないっていうのはおっしゃる通りすごく警戒しなきゃいけないことだと思うんですよ
逆にでも物事の裏と表で誰かの何かが制限されたってことは誰かの何かが解放されたっていう可能性も一つあるわけで
そうですね
だからやっぱりさっきおっしゃってたように何がメリットで何がデメリットなのかってちゃんと認識した上でチャレンジをしていくっていうのはすごく重要だと思うんですよね
はい
だから変えないことも一つチャレンジだと思うし変えることもチャレンジだと思うんですよ
だからそこにどういう思いだとか理念だとか目的だとかがくっついてきてるかっていうことのほうが多分大事なんですよ
大事ですよね納得させにはいってほしい
そうなんですそうなんですそうなんです
それがないから結局僕なんかがギャーギャー吠えたりするわけですよね
僕も同じくらいだそうですよね
いうことになるわけですよ
うんうんうんうん
というわけなんですけどザボさんそろそろどうですか
ありがとうございましたお疲れ様でした
絶対眠くなってるでしょ
今日ね仕事で失敗しましてねそのテンションが引きずって入ってきました
そうなんですかなんか元気ねえなと思ってましたけど
僕も思ってましたちょっと
あー失敗した
そろそろ怒られるんかなと思ってました
水こぼしたんだよな
まあまあということでほぼほぼ出てないですけど
締めにザボさんがざっくりどう思ってあるのか言って終わったらいいんじゃないですか
いいですよそれがいいですよ
えーっとこういう難しい話は大丈夫だよ
そういうとこなんだよな
個人やなお前ら
そういうとこやぞ
あのフォークスローズンとペップさんがおしゃべりされたやつはトーキングスクエアというわけです
79回
そうですねそれがたぶん2時間ぐらい
2時間アップはい119寸と書いてありました
はい
似たようなことを喋ってますたぶん
あの30%ぐらい同じこと喋ってます
はいこういうのが好きな方はぜひ見てあげて
自分は好きじゃない顔の話ですねそれ
いやほんのいいじゃないですかこんな
いやカタコルは
誰かと意見を交わすってことが楽しいんですよ
それを否定することはないんだけど
まあまあよかった
ピッチクソックは面白かったんちゃうかなみんな反省反対
絶対ありますからね
思いのほか反対派のほうがちょっと半分こうしてるんですよ
逆逆
賛成派のほうが僕びっくりしたんですけど
割といますよやっぱり賛成派も
ですねそうですね
なんか結構ね代弁した気持ちになっとったんですよ
反対派のほうが半分ずつ立つぐらい
思っちゃうとちゃうなと思って
本当にちょっと聞いてみたくなったというのもあるんですよね
なるほどありがとうございます
僕はXキーツイッターをしょっちゅう眺めてるけれども
ピッチクソック賛成派のほうが多いような印象がある
そうですね
なんか何かの声で聞けたのは初めてだったんですけどね僕は
そうですね
でもやっぱり
誰もがみんなこういうふうに真面目に考えてるわけ
真面目に考えてるわけじゃないという言い方もおかしいんですけど
全然そうじゃないから割と
極端的な時が嫌いかみたいな
っていう話ですよね
なんかWC負けたのピッチクロックのせいなんじゃないの
やった方がいいんじゃないのみたいなぐらいの温度感の人のほうが多分多いと思うんですよ
いやそうですよね
それはそれでいいと思うんですよ全然それはダメってことは全くないので
僕も同じ感想ですね
そんな人もおってなんぼよかなと
全然そうそう
だから逆に言うとそういう人たちの声をどれだけ汲み取って
ちゃんと理由付けしてあげられるかってとこなんで
本当にNPBの方々なのか
オーナー会議なのか知らないけどよろしくお願いしますの気持ちです
番組情報とエンディング
そうですね
WTCでそれが導入されますよと
じゃあやってみっかで勝てるわけないんだからね
そうですね
勝ったら早めにやっとくなと
意義と意味が大事です
はいということで
この回もですよ2時間をオーバーしてまして
とても編集する気になれない
大体いつもしてないじゃないですか
僕は頑張ってしてますよ
そうなんですか
そうなんです
でも
僕のライターのカチャカチャも要求してもらってます
なるほど
だから僕は今日フードをねミルトにさせてもらってます
ということで
番組冒頭にも申し上げました
特に新バージョンに立ち上げられました
その話について最後に終わりますか
これまでラジオトークで
フォークストロットの野球語りたいラジオっていうのを
ずっと配信し続けてたんですけど
今回2026年のシーズンが始まるにあたって
新規一転ということで
スタンドFMで新たに
箱押しファイターズというのを始めまして
これはラジオトークだと12分の縛りがあったんですけど
それを取っ払ってですね
2時間とか
話はしないですけど
20分30分ぐらいでなんとかまとめてですね
話を今しているところです
今のところ結構ポッドキャストランキングとかでも
いい順位をいただいたりして
皆様の反応上々で
とても嬉しい限りなんですけど
ぜひ他の皆様にも
たくさん聞いていただいて
いろんなご意見を頂戴できれば
嬉しいなと思っております
ライブ配信はいつも通り
ラジオトークでやってるんですけど
もうちょっと更新の方は
収録更新の方は
スタンドFMでやっていて
一応Apple Podcastでも聞けますので
ぜひとも箱押しファイターズ
今年優勝すべく
ファイターズの箱押しをできればと思っております
何卒よろしくお願いいたします
ありがとうございます
実は
4月9日にですね
フォークスファンの方とお喋りしました
箱押しファイターズのある番組が
できたんだよって話をしたら
ぜひ聞きますってフォローその場でしてたから
人が増えてますね
ポッドキャストランキング
8位とかになってびっくりしたんです
野球カテゴリーで
そうそうそう
確認してます
頑張ってらっしゃるなって思ってます
なのでぜひとも
よろしくお願いいたしたいです
システム
アップダウン
入ってきてくれたわけだから
ラジオトークでは入れなかった
そうなんですよ
野球スポーツでは
サブジャンルが登録できないけど
サブジャンルが登録
仮説がありましてね
サブカテゴリーがないと
そこに反映されないので
たらこさんも
今日に語らせて
アップルポートキャストに
いかいですか
いいんですけど
やり方分かってないだけです
前もそんな話してましたね
確かに
努力不足以外の何者でもないんですけど
ちょっと分かりづらいって
分かりづらいんですよね
こんなんでいいんだ
みたいな感じなんで
それはちゃんと
そういうところの接続はラジオトークのほうが
優秀だったんですけど
ラジオトークの利点ってそれだけなんで
なるほど
たらこさんもぜひとも
興味
GoogleでもYahooでAIが
うん
できるようになってるとは思うんで
雑魚AIは
何か教えてくれないですか
僕が教えましょうか
ぜひぜひ
丁寧にじっくり教えたってほしいです
分かりました
はい
考えておきます
物分かりが悪いんで
5時間ぐらいかける覚悟でよろしくお願いします
分かりました
ということで
たらこさんお店はいかがですか
お店ね
開幕して
開幕バブルみたいなのがあったんですけど
開幕バブル
今ちゃんと落ち着いて
少数衛星でやってますんで
じっくりしゃべりやすいと思うので
一つよろしくお願いします
よろしくお願いします
いつかまたリベンジしに行きますんで
よろしくお願いします
切り違いがあったんだよね
切り違いっていうか
僕が勝手に押しかけただけだったので
あんときは
いやおったらよかったな
お店の前まで行ったんで
そうなんですよ
飛行機の関係で
高畑まで行かなかったんだっけ
成田に着くはずの飛行機が
3回着陸復興して
あげく着陸できないんで
関西行きますつって
関空に降り立ったんですから
そのついでによれるじゃんっていう
本当に思いつきで
寄っただけなんです
そうなのか
DMしか知らなかったから
DMでちょっと事前にどうですかって
言ってたんですけどなかなかタイミングが
合わなくて
さなこさんの
XのDMはなかなか返信が遅い
でもXのDMはそんなに
入り浸ってる人じゃないから見ないんで
僕入り浸ってるから
すぐ返信する
そうなんですよ僕もそうなんです
SNS関連苦手っすわ
今度は行くときはちゃんと計画して
いついつ行きますんでって言って
Twitterもよろしくお願いします
そんなことがしたい
リスナーのあなた概要欄に
直通の携帯電話の番号が入ってます
Podcastの概要欄に
ジャイアントキャストの
っていうタイトルの概要欄に
必ずさなこさんの携帯電話の番号が入ってます
お店専用だもんね
そうなんだよ
SNSのDMより電話の方が
出やすいでしょ
もちろんもちろん
電話はコールが鳴りますからね
ということで
覚えておいてくださいネタ
という風にしておきましょう
覚えておいてください
覚えておいてください
僕もPodcastを
マネタイズがどんとできたことが
ありましたもんですからね
ただこさんのお店に値段に
いつもという風に
オップトークで収録前にさせてもらって
はい
だこさんPodcastでお金稼げたんですか
お金はさっき稼げたんですね
そうなんだ
億万長者っすね
10万円です
本当ですか
マジで
10万の100パン入れときます
いいっすね
ザボってかけて入れときましょう
入れときます
これはでもね
今までお世話になった方々に
お会いしに行く仕切りにしようかなと思って
それもまたアリですね
そうそう
だから
あの人ともこの人とも
お会いしたいなという風には思いますし
いやー北海道来てくれるなんて嬉しいな
あの
あれですよ森さん付の焼肉パーティーに
僕も行きたいなと
それはアリですね
年末のね
年末もそうですし
たまに
集まった時にやりますけど
大体基本年末ですよやるじゃん行くのは
あーそうなんだ
忘年会なんですよ結局あれは
大体
他で別にザボさんが来るから
予約したって別に何もおかしくはないので
それはぜひ言ってください
やりましょう
東中野の雑談で収録するなんて
プランはいかがですか
東中野か
なんかあるって言ってましたね
うん
行ったことないんだよな
クラフトバー付き
フォトキャストスタジオ
なんかあるらしい
配信者の聖地みたいになってますからね
そうなんだ
行ったことないこと
ぜひやったらいいかなと思いますけども
とりあえず
もっかいま頭に思い浮かんでるのは
たらこさんのお店と
それから
俺またの正直にごちそうするって
言っちゃったもんだから
ごちそうしてあげたいなと
そうですね
はい
もう2時間の15分
皆さんお疲れ様でございました
お疲れ様でした
ありがとうございました
今日はたっぷり略させてもらって
ありがとうございました
これに懲りずにまた一緒に
遊んでやって
はい
よろしくお願いします
以上でございます
どうもありがとうございました
ありがとうございました
この番組は
完全不定期配信の
ポドキャスト番組です
新作を楽しみにしてらっしゃる
皆様にご迷惑をおかけしているかもしれません
そこで
フォローです
フォローをしておけば
新作の通知が届きます
無料ですし
自動ダウンロードの解除も
各種ポドキャストアプリにおいて
設定できます
ぜひ番組フォローをお願いします
金曜日の焚火会の
トミーです
2026年5月9日
東京の池尻大橋
ホームワークビレッジで開催されます
ポドキャストウィークエンド
2026年に出展します
僕たちは2日目に出展
毎回昼過ぎには完売する
金曜日の焼肉のタレを販売します
何にかけても
うまいこのタレ
ぜひ一度ご賞味ください
確実に手に入れたい方は
事前予約がおすすめです
ぜひ会場でお待ちしております
01:05:56

コメント

スクロール