🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。YouTubeでは語りきれない、仕事やプロダクトづくりの裏側で考えていることを、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
💡 今回のエピソード
「Beyond the CTO」的な動きや、AI時代にCTOの離職が増えているという記事に触れたX投稿が、47万ビューを超える反響になりました。
CEO側からは「止めるCTOならいらない」、CTO側からは「まさに現場で起きている」という声。今回は、この二項対立の奥にあるCEOとCTOの役割、AIで作ったモックアップの扱い方、そして経営チームの信頼について考えました。
- AIモックが開発チームを前進させる場合と、止めてしまう場合
- CTOが「止める」ことも経営判断である理由
- モックアップを「命令」ではなく「問い」として渡す方法
- CTOが技術ではなく事業の言葉で判断を返す重要性
- CEOが全部やるフェーズと、チームに任せるフェーズの境界
AIが新しい問題を生んだというより、もともと組織にあった不信や役割の曖昧さを増幅しているのかもしれません。
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