オープニングと今日のテーマ
さあ皆様こんばんは、「学びの音声図書館パーソナリティー」のゆうきです。 さあ皆様今日はどんな一日を過ごしだったでしょうか。
今日はですね、東京非常に暑かったですね。今日もね、私外を歩く機会があったので、まあ外を歩いていたんですけれども、やっぱりですね、
まあ風が吹くと少し涼しい。ただですね、日差しが照りつけるところはですね、なかなかに夏を感じる、初夏を感じるね、温度でございました。
まあこういうね、暑い、涼しい、まあ寒い、冷たいとかもね、合わせて、まあ私自分たちが生きてるなっていうところですので、まあ皆さんもですね、まあこの四季と言いますか、
まあ暑さ、寒さっていうのもね、感じていくのもいいんじゃないかなと。明日からちょっと天気が崩れるのかな?気温が落ちるのかな?というところなので、ぜひ皆様着る服で調整していきましょう。
さあ今日はですね、どんなテーマでお伝えをしていこうかなというところなんですが、今日ですね、朝ですね、うん、
あれはまあ8時前ぐらいかな、まあちょっとふと思い出したことと言いますか、やっぱすごくて恥ずかしいよなって思うことがあったので、今日はですね、そのふと、あの朝にですね、感じたことというのをですね、あのシェアしていこうと思いますので、ぜひぜひ最後までお付き合いください。
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということも十々承知しておりますので、いつも通り今日も結論からいきましょう。今日の結論はこちらです。
いつ本気になるかが重要です。はいこれが今日の結論ですね。いつ本気になるかが重要です。はいじゃあ中身の方触れていきましょう。
楽と自由の関係性
今日はですね、歩く時間が少し長めだったので、まあいろいろね考える時間はあったんですけれども、まあ日中もそうなんですけども、今日朝ですね、まあふとこう感じたことというか思ったことっていうのがあって、まあそれが何かっていうと、
まあやっぱりあのタイミングによってはね、まあ特にあの学生の子たちとかはやっぱりこう試験とかに追われたりする、まあ中間テストの時期なのでね、今って、はいまあ試験に追われたりするところももちろんあるかなと思うし、私もですね、学生の頃ってなんかあの試験早く終わんないかなとかね、思ったりとか、大人になったら勉強ってしなくていいのかなとかね、いろいろ思ってました。
実際にはね、大人になっても検定試験とか、まあいろいろなあの学ぶ機会っていうのはやっぱりあるので、うん、あの仕事をしていて必要な資格とかもあるのでね、やっぱりあの私たちって常に学び続けるんだなっていうところはありました。
まあそれをいやいや学ぶのか、それともあの楽しんでやるのかっていう違いはね、もちろんありますけれども。
で、まあいろいろ考えた時に、まああの特にね、私もそうだったんですけども、学生の時ってあんま勉強したくないなーっていうタイプだったんですよ、私。
で、なんかこのもっと遊びたいなーとか楽したいなーとかっていう風にね、いろいろ考えてありましたんですが、まあ今だったらね、いろんなことを経験して学んだりしたらですね、まあなかなかその考え方はまあだいぶ余ったれだったなっていうところももちろん感じるんですけれども。
まあ今日の朝ね、何を感じてたかっていうと、楽を選んでしまうと自分自身の自由っていうのは得られないんだなっていうことを思ってたんですね。
楽ということと自由っていうことって両天秤だなって私思ってるんですよ。楽を選べば自由は手に入らないし、自由を選ぶには自由っていうのはただ単に自由だけじゃ手に入らないものなので、自由を得るためには私は必要なものって一個あると思ってます。
それが何かというと責任です。はい、責任ですね。そう、責任を持つからこそ自由というものが得られることによって、やっぱりその責任が伴うからこそ、まあ全部が楽っていうことはまあないなっていうことなんですよね。
楽を選べば選ぶほど自分自身のまあいわゆる自由っていうものを手放しているっていうような感覚があります。
なぜならば今楽をするっていうことは将来頑張らなきゃいけない時期って必ず来るなっていうところ。逆にやっぱり今自分が頑張っているからこそ、周りに影響を発せられるような人間であれるというところかな。
人生の選択と自己実現
これもこうやって毎日配信とか撮っているっていうところもそうだし、私があの昨日配信しておりましたけど目指している世界っていうのがあって、私は子供の時からですね、
もっと母親こういうふうに接してもらいたかったなとかね、インナーチャイルドって呼ばれるものですね。そういったものとかもたくさん抱えてます。
だからこそ子供たちが本当に幸せでやっていきたい。将来自分のやりたいことができているっていう世界をやっぱり作っていきたいなっていうところにつながっている。やりたいことに挑戦できる個人を増やすということですね。
それにもやっぱりつながってくるんだなということを改めて感じたっていうのはものすごくね、昨日の配信をとっとりながら思ってたところでした。
やっぱり自分自身の人生を選べるっていうのって、やっぱりすごく幸福度は高いんだけれども、やっぱり自分で選ぶって、決断力もいるし、やっぱり大変なところもあるんですよ。逆に誰かに選んでもらうっていう方が楽じゃん。
だから誰かが引いてくれたレールの上を走るってすごく楽なんだけれども、それって本当にあなたの人生、私の人生っていうところはやっぱり思います。
よく進路の話っていうので若い方とも話す機会はあるんだけれども、親が言ってたからこの職種につきますっていうところも、一回立ち止まって考えてみるのは大事かなとは私も思っていて、
本当に自分のやりたいことって何なんだろうなっていうのは見つめ直すっていうのはすごく大事なことかなっていうのをね、私は感じております。
そうなると楽っていうのは誰かの引いたレールの上を走るっていうのは楽なんだけれども、それって本当に自由につながってるのかなっていうところはすごく大事になってくるかな。
言い訳にしないようにしてほしいかなっていうのはすごく感じます。
結局最後に大変なことなのに、いやこれ自分で選んだ道じゃないし、誰かに言われてやった道だしって言っちゃうと自分自身がそこで止まっちゃうのでね。
だからこそやっぱり自由を得るためにはやっぱり自分自身が責任を持って自分で選ぶっていうことをするってすごく大事。
それってやっぱり自分の人生だなっていうのを改めて今日の朝ですね、歩いているときにぼんやりとちょっと思っていたので感じていたので、
今日はですね、そんな朝に感じていたことというのをね、シェアしていこうというところでございました。
リスナーコメントの紹介と返信
ということで今日の配信はここまで。ではですね、昨日の配信のコメントをご紹介させていただきましょう。
昨日はですね、私が実現したい世界っていうのでね、ちょっと私の世界観の話をね、させていただいたところでした。
シングルマザーの子供でね、子供だからこそいろいろなことを感じたこともあるなっていうところね、たくさんあったので、
まぁそんなことをね、ちょっとお話しさせていただきました。そちらのですね、配信のコメントをご紹介させていただきます。
まずはですね、シュウさんですね。ありがとうございます。初コメかな?紹介させていただきます。
シュウさん、みんなが挑戦できる世界素敵ですね。
私は障害のある奥さんを育てておられる親御さんとお話しする機会が多いので、いろんなことを諦められる姿を目にしてきました。
なので、障害のある子供たちだけでなく、一緒に暮らす家族、もちろんお母さんも、自分がやりたいことがやれる、自分で選んで自分でやる、
そして自分らしく生きられる世界になればと思っています。
そのために、障害があっても18歳での自立を目指す子育てをサポートしています。
結城さんが目指されている世界が同じだったのでとても嬉しく思います。ということでね、ありがとうございます。
コメントの回収を私も打っていて、感じたのがやっぱりその人ごとに自分自身の環境って違ってくるので、
だからこそ自分自身のその与えられているこの環境っていうところに立ち向かうかどうかってやっぱりその人次第になっちゃうんだなっていうところはすごく感じていて、
だからこそ自分でやる、自分らしく生きるっていうのを目指すっていうのは本人からしたら大変な部分もあるかもしれないけど、
それってすごい自分のためになるものなんだなっていうのをすごい感じていたのがコメントを返していてね、私感じたところだったんです。
周さん子育てのサポートをしているというところですので、私も応援しています。一緒に頑張っていきましょう。周さんコメントありがとうございます。
エンディングと今後の予定
さあ続きまして日見さんのコメントですね。聞いたよのスタンプでニコニコキラキラということでね、押していただきました。ありがとうございます。
日見さんですね、過去の放送の方もいいね押していただいて聞いていただけているので、こうやって遡って聞いていただいてありがとうございます。
ということで今日の配信はここまで。さあ2026年5月19日、あと10日ちょっとというところですね。5月が終わると6月に入ります。
さあもうすぐですね1年も半分を迎えるというところにもなってきますので。
あと1ヶ月ちょっとでね、折り返しますので。
なのでですね、皆さんはやることはやって、2026年を後半に向けて進んでいきましょう。
さあそして2027年1月16日、17日、土曜日、日曜日はもしかしたら沖縄で何かやるかもしれないので、ぜひ皆様予定だけカレンダーと手帳に入れておいてくださいませ。
ということで今日の配信はここまで。また明日の配信でお会いしましょう。
じゃあねー。