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さあ皆様こんばんは学びの音声図書館パーソナリティーのゆきです さあ皆様今日はどんな一日を過ごしだったでしょうか
今日雨降ってましたね東京だいぶ 寒いですね結構温度差があります雨が降ると気温が落ちてまあ晴れてればね
かなり日中暖かくなるかなということで明日は結構暖かくなる予報だったと思うので皆様 服装でねうまく調節をしてくださいませ
さあ今日はですねどんなテーマでお伝えをしていこうかなというところなんですが今日はですね あの実は本読んだんですよ
何かというと長倉健太さん一千万編集長の長倉健太さんですね の書いたあの本で新刊です
いい人はうまくいくっていう本ですねはいこれまだ全部じゃないんですけれども途中まで 読んでですねまあその中でね
あこれやっぱり大したなって思ったことがあったので今日はそんなテーマでお伝えして いきますのでぜひ最後までお付き合いください
はい とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということも重々承知しておりますのでいつも
通り今日も結論からいきましょう今日の結論はこちらです より多くを与える人が生き残る時代はいこれ今日の結論ですね
より多く与える人が生き残る時代 じゃあ中身の方触れていきましょう
今日はですねその長倉健太先生のはい長倉健太さんの いい人はうまくいくっていう本の内容で新刊なのでぜひ皆様 amazon
とかでもね売ってるしもしよかったらね書店とかでもねぜひ買ってみてください 電子書籍もいいですけど紙の方もやっぱりね
いいものなのではいまあその中でねまあいろいろ書いてあるんですけれども まだ途中までしか読んではいないところなんですがこの与えるっていう行動ね
まあギブっていうところっていうのがものすごく大事っていうのはねもう最初が 結構伝わってくる内容だったんですねうん
でもう初めにの音書き始めのところにねもういきなり帰ったんだったんだけれども あの
偽善者なっていうような言葉とかであの書いてあったりして思いながらね中強い言葉も あるなぁと思いながら
うん まあそこのねあのなんでその言葉を使ったのかっていうところも全部書いてあったんです
けれども私たちって今この ai の時代とか もう何でも情報がインターネットへに入る時代とか
まあそんな今のねこの情報社会なんですけれども 与える人っていうのがやっぱりこうね成功していくっていう
与えられない人が逆に言うと淘汰されていくっていうようなねそんな時代になってる なってことでね結構読み取れてもきます
でまぁこの本のねまぁ前半部分を読んでいて まあ思い出したことというかまあ気になることというか
出てきたんですねまぁそれが何かというと 時給換算っていう考え方
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時給換算という考え方ですね例えばあの 会社員の人であれば自分があの労働時間これだけあって月のお給料がこれぐらいだから
時給換算するとこれぐらいだなぁみたいな考え方 まああると思うんですよねうん
で結構この考え方って危険だなっていうのは感じていてまぁそれが何かというと 時給分以上の働きはしないっていう考え方に何か近くなってきちゃうんですね
例えば労働時間が長いというところがねネックになってくるのであれば あの結局それ平均化すると時給換算すると時給が安くなってしまうと
じゃあそれあの時給が安くなるんだったら残業はしないよみたいな残業しろという わけではないんだけれども
あの労働時間をもっと短くして 働こうっていうような意識になったりとかね
仕事に対する考え方っていうのは人それぞれでいいと思うんですけれども何が起こるかっていうと
与える人になりにくくなってきちゃうんですね 私たち人間心理というところにおいてこの変法性の法則っていうのってすごく大事になってきます
変法性の法則与えたら与えられた分を返したくなるっていうとこですね
この変法性の法則って面白くて与えられた分以上に返そうっていう感覚になるんですよ
例えば1000円のものを誰かからもらったっていう風になったらじゃあちょっと1500円とか2000円分ぐらいお返ししないとなみたいな形で大きく返そうとするっていう気持ちになります
与えた分以上にお返しをしたくなるよっていうのはね
まあいわゆるそういう形なんですね
でまぁこれがね何なんでこれにこの話につながっている時給の話になぜつながっていくかというと今の特にこの日本の社会っていうのは人手不足な時代なんですね
人手が足りないんです 少子高齢化って呼ばれる部分でね人手が足りなくなってくるのでどうしても
奪う人であったりとかあとは先にもらいたがるっていうような感覚になってくるとその人たちってどうしても弾かれていきがちになっちゃうんですね
どういう人に対してサービスを与えようもっと良くしていこうっていう風になるかというと自分にとって良くしてくれる人をやっぱり大切に扱いたいっていう感覚になってきます
それが人手不足な時代になってくるので限られた人にしかその親切というかね
まあ与える行為っていうのが全員にできない限られた人にしかできないと何が起こるかというとまあ選ばれる選別が起こってくるわけですね
その時に誰彼構わず与える人っていうのは要はこれですねアンダーギバーって呼ばれるんですね
まあギブする与える人なんだけども誰彼から回ず与えるっていうことによって自分自身が否定して非兵ですね
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あの疲れてっちゃっていうふうな状態になるとやっぱりあのその人自身のあのパフォーマンスであったりとか結果っていうのも出し
づらくなってくるん まあではなくてあのアンダーギバーではなくてトップギバーって呼ばれる人がものすごく成果を上げる人
っていうのがトップギバーって呼ばれる人なんですけれどもそういう人たちは何をやってるかというと自分自身の周りを良い人
ギバーで固めていく集めていくっていうところですねそれをする人になってきます じゃあその与える人っていうのはどういうことかというと自分から周りに親切をするっていう
ところ そこがベースになってくるとで周りの人に親切なすることを親切なことをすると何が起こるか
というと偏方性の法則で周りの人もより多く返したくなるということですね まあこれはあのアダムグランド教授のギブアンドテイクっていう本にも書かれてるんですけども
ギバー、マッチャー、テイカーって呼ばれるね あの人間を与える人を奪う人調整する人っていうので分けた時にまあそういった3種類
がいるよっていうようなね 内容にはなってるんですけどもまぁ今の時代ね何でも知れるっていう情報っていう
ところはね何でも知れるっていう時代になってるのでぜひですね周りの人に親切なことをする それを自分発信でやることによって私たちの幸福度であったりとか
周りの人が自分に対してより良いアクションをとってくれるということにつながっていく なのでぜひですね
これぐらいの時給だからここまでしかやらないという考えではなくて もっとねより良くしていくためにはどうすればいいだろうというベースでね
考えながら動いていくと結構変わってくるんじゃないかなというところで またですね本全部読み終わったら改めてまたね
配信を撮っていきますのでまたその時はね ぜひ聞いてくださいませということで今日の配信はここまで
ではですね昨日の配信のコメントを紹介させていただきましょう昨日はですねなんでして くれないのが脳内に響いていたら危険ですというテーマでね
お伝えさせていただいたんですけどそちらにですね聞いたようなコメントをご紹介させて いただきます
まずはですね純山さんですねハイタッチニコニコということで聞いていただきましたいつも ありがとうございます
さあそしてますみさんもね聞いたようなサンプリングに行こうっていうのねをして いただきましたありがとうございます
ということで今日の配信はここまでまた明日の配信でお会いしましょうじゃあねー