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さあ皆様こんばんは、学びの音声図書館パーソナリティーのゆうきです。 さあ皆様今日はどんな一日をお過ごしだったでしょうか。今日も日中は暖かかったですね。
今日はですね、温泉にちょっと入りに行ってですね、体の疲れをですね、ほぐしていたところになります。
皆様いかがお過ごしでしょうか。明日もいい天気みたいなので、東京は、ぜひですね、皆様体調にお気をつけて、花粉症もお気をつけてお過ごしくださいませ。
さあ今日はですね、どんなテーマでお伝えしていこうかなというところなんですが、今日はですね、嫌なことがあった時、どのように対処するかというところですね。
今日はですね、嫌な記憶の対処法というテーマでね、お伝えしていこうと思いますので、ぜひぜひ最後までお付き合いください。
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということを重々承知しておりますので、はい、いつも通り今日も結論からいきましょう。今日の結論はこちらです。
ミッキーの声真似できますか。はい、これが今日の結論ですね。ミッキーの声真似できますか。
じゃあ中身の方触れていきましょう。
今日はですね、嫌なことがあった時の対処法というようなテーマでね、お伝えするところなんですが、どうでしょう。
最近の記憶をね、ちょっと振り返ってみてね、いろんな出来事があるかなと思うんですけれども、
もちろん楽しいこととかね、嬉しいこととかがたくさんある日曜はですね、とても素敵ですね。
中にはですね、ちょっと自分自身にとって嫌なこと、例えば怒られてしまうとかっていうところもあるかもしれないし、
何かこう注意をされたとかっていうところもね、もしかしたらあるかもしれない。
いろんな出来事がある中で、今日はですね、自分自身で嫌なこと、嫌だなと思ったことがあった時どういうふうに対処するかっていう方法をね、お伝えしていきます。
今日のこの内容はですね、どちらかというと心理学に近いような内容で、NLPって呼ばれる技法があるんですね。
これ技術ですね。
なった時に一つですね、重要なことがありまして、何かというと、記憶と呼ばれるものはですね、実はですね、編集できるっていうことなんですね。
私たちの記憶って結構曖昧で、記憶がなんか格納される時とか、そこから取り出す、引っ張り出してくる時に結構ね、編集されてたりするんですよ。
確かにここに置いたのになぜかないみたいなことがあって、これもね、記憶が編集されているパターンとかね、結構あったりするのでね。
まあそれを置いといて、これをですね、活用するとですね、実はですね、嫌なことがあった時にですね、うまくそれを対応することができるってことなんですね。
例えばですね、じゃあ何か怒られてしまう場面があった時とかにしてみましょうか。
怒られてしまった場面。過去に怒られた記憶とかもあるかもしれないんですけれども、その時にですね、この記憶の編集技術というのをですね、ぜひ使っていってほしいなというところなんですね。
もちろん反省というかね、より良くしていくためにはどうすればいいかなって学びとして捉えるっていうのは一つすごく大事なんですけれども、記憶というのはこれ変えることができるのでですね。
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例えば怒られている時、まあいろいろ怒っている人っていうのは、あの、例えば、ドキははらんでいたりとか、言葉が荒立っていたりとかってするかもしれないんですが、その時のですね。
さあ今日の結論でも出ました。ミッキーの声はできますか?というところなんですが、怒っている人の声のトーンを上げてみてください。
そしてですね、ちょっと早口にしてみてください。
というようにですね、その怒られているなっていう場面の状態の怒っている人っていうのをですね、ちょっと声の質、トーン、速さという部分をですね、ちょっと編集いじってみてください。
というふうにですね、意識すると実はですね、それって変えることができるんですね。
もちろん実際その場で怒られている時などはちょっとなかなかそれでいきたいかもしれないですが、ふとした時に思い出した時にその時の記憶というのをぜひ自分が変えられるように変更するっていうのがですね、これできるんですね。
もちろん元に戻すっていうこともできます。
なのでですね、嫌な記憶を嫌な記憶のまましまっておくということももちろんできるし、それをですね、自分自身が嫌じゃないなって感じ取れるぐらいまで記憶っていうのは編集することができる。
このですね、記憶の編集技術というのはですね、技術になるので、ぜひですね、もし何か記憶を持っているとちょっと何か萎縮しちゃったりするなとか、何かちょっとプレッシャーに感じたりするなっていう場面とかがね、あるかもしれないですね。
その時はですね、この記憶の編集技術というのをぜひ使ってみてはいかがでしょうか。というような感じでね、今日の内容でございました。
ということで、今日の配信はここまで。ではですね、昨日の配信のコメントをご紹介させていただきましょう。
昨日はですね、比較の感情の対処法というテーマでね、お伝えさせていただきました。そちらのコメントをしていただいた皆さんはご紹介させていただきます。
まずはですね、セイキさんですね。いつもコメントありがとうございます。
ゆきりぃさん、おはようございます。
おはようございます。
実現をしている自分を取り入れてみる。言葉遣いもなる矢印なった。前向きな気持ちになれますねということでね、早速昨日の配信言語化していただいてありがとうございます。
昨日はですね、比較の感情が出た時の対処法というのでね、比較してしまう、例えば自分から見てなんかすごい素敵だなって思う方とか、こういう風になりたいなって思ってる方がいた時に、それを見て比較をする時に、
自分自身がその状態になることができるというね、未来の自分が実現している姿があの人なんだなみたいな形で捉え直すと、結構ですね、その比較の感情というのをうまく扱えますよというテーマでお伝えしていただきました。
それをですね、早速セイキさん言語化していただきました。素敵な試合いつもありがとうございます。
さあ続いてますみさんですね、コメントいただきました。
ゆきりぃさんおはようございます。
おはようございます。
比較の感情、周りと比較している自分、実現している自分として取り入れる。
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比較している自分がいたので早速やってみます。
今日まだ見の放送ありがとうございましたということでね。
まっすみさん素晴らしいところがね、早速やってみますっていうところでね、もう実行系のコメントで言語化していただいて宣言しているのがね、本当素敵だなと思いました。
あとね、そのそういう風にしている自分っていうのにね、気づいたっていうところもね、なんかすごい素敵だなと思いました。
まっすみさんいつもありがとうございます。
さあ続いてドリドリさんコメントいただきました。いつもありがとうございます。
ゆきりぃさん実現している自分をイメージ、言葉を変えると考え方、行動ですね、変わりますよね。
今日まだ見の放送ありがとうございましたということでね、早速この実現している自分をイメージっていうのでね、言語化していただいて。
もう早速ですね、取り入れているような雰囲気がね、コメントから見えてくる感じですね。
ドリドリさんもいつも聞いていただき、コメントもありがとうございます。
さあそしてただいま考え中さんもコメントいただきました。ありがとうございます。
ゆきりぃさんこんばんは。こんばんは。
花粉症のバズラバシさ大変共感します。毎年戦っています。ということでね、ただいま考え中さんも花粉症を戦ってますね。
比較の感情あります。実現している自分として捉え直す。今日も深い学びの放送ありがとうございましたということでね、
花粉症でお互い大変な状況ですけれども、こうして聞いていただき言語化してコメントいただきました。
頑張って乗り越えていきましょうね。ただいま考え中さんいつもコメントありがとうございます。
ということで今日の配信はここまで。
さあ2026年はですね、私はみんなにあいにく一年にしていきますので、3月7日の土曜日はもう1週間後ですよ。
3月7日の土曜日は横浜でナミコシアミさんのリアルイベントでございます。
こちら私参加しますので、懇親会まで行きますので、ぜひですねこの音声を聞いてですね、
まだちょっと迷っているなという方がいたらですね、ぜひ私と一緒にご参加。
当日ハイタッチしようね、写真撮ろうね、楽しんでいきましょうねということで。
お申し込みはですね、ナミコシさんのハッピーボイスの方ね、チャンネルのところにリンクもあったりしますので、
ぜひぜひまだ迷っている方はですね、一緒に参加していきましょうね。
さあそして4月19日日曜日はですね、私はですね、主催するバーベキューイベントでございます。
東京でね、するバーベキューイベントで。
おいしいお肉をですね、ちょっと仕入れてみんなで食べたいなというのがね、すごい発端で。
たぶんね、1本仕入れると10キロ以上になるので、本当に30人ぐらいになるとちょっとね、食べきれないかなというぐらいのものになっているので、
ぜひですね、ちょっとね、みんなでおいしいお肉食べましょうね。
場所はですね、また決まったらご案内させていただきますので、ぜひ4月19日の日曜日予定をですね、開けておいてください。
時間貯金しておいてくださいね。
さあそしてですね、8月にもですね、まあ何かちょっとやろうかなということをやらないかもしれないけども、
ちょっと原画もね、なんとなく構想を練っているところなので、何かあるんだなということをちょっとね、覚えておいてください。
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ということで、今日の配信はここまで。
また明日の配信でお会いしましょう。
じゃあねー。