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こんにちは、ゆうかです。今日は言語化の難しさと緊張との向き合い方についてお話しします。
きっかけは、今受けている自己理解講座の合同セッションでの体験からです。 まさに今自己理解講座のモニターとして参加しているんですけれども、
本当に今さっき12時まで合同セッションをしていました。 ズームで行っていました。参加者は複数にいて、みんなの前で
1人5分程度で話すシーンがありました。 普段の雑談では自分のことを話すのも好きな方ですし、人の話を聞くのも好き、
会話をするのが好きなんですけれども、 複数人ということとズームという状況になると、すごく緊張してしまう自分がいるなっていうのを気づきました。
結果として話したいことがうまくまとまらず、 伝えたいことが伝わったのかなっていう、ちょっと不安が残るような話の仕方だったなっていうので、
後からこういうふうに言ったらよかったなと、 もっと冷静になって順を追って話せば、
もうちょっと伝えられたんじゃないかなっていうふうに反省しました。 今、1ヶ月経とうとしていて、自己理解講座を始めてから、
自己理解加工を掘り起こして、自己理解が少し深まってきたなと自分では感じていて、 ただ自分のことを話すネタはあるのに、
そういう緊張状態で力を発揮するのっていうのはすごく難しいなと思いました。 そもそも
6人しかいない、複数人で、講師の方が1人と私含めて生徒が6名なんですけれども、そんなに緊張する必要ない場面なのに、
体や心が、私の番ってなった時にパッと緊張してしまうなって、反応してしまうなっていうような
のがすごく体感としてありました。 だから自分にとっての課題は、緊張しても要点をまとめて言語化する力だなっていうふうに思いました。
今取り組んでいることとして、自分の気持ちや考えをノートに書く習慣がついて、
あとは困った時にチャットGPTに思いを打ち込んだりする、どうしていけばいいかっていう整理してもらうのも助けになっているなと思っています。
あとはこうやってスタンドFMを発信する、まだ習慣というほどはできていないかなと思っているんですけれども、
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こうやって話すことも言語化の練習になっているんじゃないかなと思います。
でもこのスタンドFMも全然聞いている人はいないだろうと思うと、すごく気軽に話せているなって思っているので、
それよりも、今日みたいにちゃんと伝えなきゃっていう思いと、画面越しで何人かの方に見られているっていう意識から緊張してしまうなっていうので、
ノートに書くのとか一方的に話すっていうのとは違う、言語化の練習にはもちろんなっているとは思うんですけれども、
こういうZoomとかの場面では、またやっぱり違う言語化、そういう緊張している状態での言語化の難しさを感じました。
緊張して言葉が出ないっていう経験、皆さんもありますかね。
どうやって自分の思いをうまく伝える力を鍛えているのか、もしコメントなどで教えてもらえたら嬉しいです。
今私はあと読書も少しずつ習慣づけていて、それもやっぱり言語化の助けになっているかなと感じています。
じゃあ今日はちょっと短めなんですけれども、これで失礼します。