職務経歴書作成の悩みと添削代行の検討
こんばんは、みきです。 あのですね、今日は仕事といろいろ
なんでしょう、キャリア婚活のこととかも考えたりしていたんですけど 職務経歴書をですね
修正しようと思っているんですよ。 今作られている職務経歴書は、自分自身の言葉とこれまでのキャリアを
ドゥワーッと音声で入れ込んだものを AI でね、ちょっとまとめてもらったものを、それを
つけたし、自分の言葉に修正し、みたいな何個かやって整えたものになっています。 ただ
個人事業主の経験が長くなってしまっているので
3枚でギリギリ羅列して
ぴったりみたいな形の量なんですよ。 だから、どれを細かく書いていいのかとか、あんまりちょっとわからなかったんですよね。
難しいというか。 それでも書類線香で落とされてしまったら意味がないから
書類でも少し 深く書く部分は書いた方がいいかもねっていうのを、昨日一人のエイデントさんから
アドバイスをいただきました。 確かにそれを見てみると
深みがねやっぱりないんですよ
浅い 羅列しているだけだからすごく浅くなりますよね
ただ、だからそこを突っ込んでもらえればいいけども 突っ込んでもらえる保証もないわけでして、いろいろなことをやってきているから
だから どこを書いてもらったらいいか
そういったところをねやっぱり 専門の方にヒアリングしてもらって
まあ代行というか 添削というかそういったことをしてもらいたいなーっていうのをね今思い始めています
サービス選定における「事例」の不在
ただこれにもう一個問題がありまして いろいろなねそういった代行をされている方いらっしゃるんですよ
会社さんでもね 個人でもされている方は
いらっしゃいました検索してもいました ただ
決めれないんですよそれの理由が 文章その方が書いて文章とかどんな風な職務経歴書を作成されているのかっていう
見本がどこにもないんです 誰一人としてないんですよね
まあ個人情報なって本当の職務経歴書が出せないのは分かっていますけども でも
なんだろうAIでだーって書いた人温度感がない職務経歴書を書いている人なのか
どうなのかってわからないじゃないですか だからそこがね
どうかなぁと思っていて決める材料がない状態です 昔
過去の添削サービス利用経験と反省
もう10年くらい前ですかね タイプエージェントかタイプキャリアだったか忘れましたけど
そういったところで職務経歴書添削サービスね 結構安いお値段でされていたんですよ
それに思い込み させていただいたことがあって
それがですね本当に酷かったんですよ 誤字はあるわー
内容うっすっぺらいわー なんじゃこりゃーみたいな
内容はあんまり修正されてなくてただ題材を ビビビッと向こうがやりやすいように変えてもらったって感じでしたね
私が作ったのの 題材のフォーマットは
リクルートエージェントさんだったかな リクナビかリクルートエージェントさんの見やすいテンプレートを使わせていただいていたんです
うん でそれは結構評判は良かったんですけどもそれもそれを変えて中身あんま変えないみたいな
謎な変更で戻されたっていう感じでした そしてね
一番 今だとから思うのはヒアリングも何も一回もなかったんですよ
なんかそれをもとに 職務経歴書修正添削しますよ
っていうサービスだったので 中身の添削しようがないですよね今思うと
だから本当あれは どこに需要があったサービスなんだろうって思っています
そして今ね 今の
現在の添削代行サービスに求める条件
検索している 職務経歴書の添削とか代行のサービスの話に戻ると
まあヒアリングは絶対についてます それも
メールで聞きますよっていう方もいれば ズームとか電話でちゃんとヒアリング時間を取りますよっていう
ところもあります 私自身は絶対に電話とかズームがある場所がいいと思っています
なぜなら メールで聞かれても
文章でうまく伝わらないから言葉で保管しているんですよ私はね
なのにメールで聞かれてメールで返すっていうのは多分ね 言葉が足りない
部分がね結構出てくると 思っています
それだったら こうやってズーム
こうやってて今ねラジオですねラジオみたいに対話で お話しするとか
ズームで顔合わせて 問いかけ回答みたいな形にするとか
そっちの方がよっぽど深掘りができるかなと思っています
なのでね 選ぶとしたらそういったヒアリングの面談時間をとってくれるか否か
そこに尽きるかなとは思っています あとはですね
選ぶ手段というか選ぶ基準がないんですよ
お金面というよりは 本当に
そう私こういうことが伝えたかったとか 私の魅力経歴をうまく
引き出して実際してくれるそういった 職務経歴を作ってくれる方が希望しているんですよね
自分の言葉であんまり話したもの自分が大事にしているものって自分だけだとね どうしても取り出せないものがあるんですよ
私自身仕事でも温度感というものを大切にね 過ごさせていただいているので
そこはちょっと 譲れない部分かなぁと思っています
事例提示の重要性とサービス選定の難しさ
まあでも自分でね文章 引き出せないんですよこういうの本当に苦手でして
賢かったね文章だし3ページに収めなきゃいけないということで 過去今までに職務経歴書なんて
何回も書いてきましたけどもそれでも 100%納得いくものを仕上げるのが難しくて
悩ましいなぁと思っていました だからねこういったサポート
を 使おうかなと思っていますけど
まあどんな文章を書かれる方なのかって情報がないと 選び兼ねるっていうのは本当にありますよね
だっていくらでも書けるじゃないですか人事経験がある 私がやってますよとかエージェント経験がある私が書いてますよ
大好評とか 何人作成サービス利用
されましたとか 別に利用された人数なんか
マーケティングでねうまくできるかもしれないし 内容を知りたい
ですけどね その職務経歴書になったら
どのくらいの通過率とかなったとかはまあ 単発サービスでエージェントじゃないから
うまく知る術はないかと思うんですけども それでもね
こういった文章なんかどんなことができるのかっていう事例がないと 選びづらいなっていうのを思いました
それはサービスで
温度感を知りたいまあ 私はこういった
ところなんだろうね難しいけど文章を見せた他者に真似されてしまうとか 他の人に真似されてしまうっていう部分あるかもしれませんけども
一部分だけでもさ 伝わったりするじゃないですか
そしてね文章はね 真似ようとしてもやっぱりその人らしさみたいのが
出るなって思うのでね じゃあ自分で書けようと思うんですけども
いや自己費用部分とか自分で書くのであれですけども 職務経歴書とかのねまとめ方とか
その温度感の出し方引き出し方みたいのはね やっぱ事例が見たいなぁと思いましたね
だからなんだろう事例を出す大切さっていうのは本当に重要だなぁと 今回ねサービスを探す側と経験して思いました
はい だからね職務経歴書こんな事例がありましたっていうことをねこと細かくイメージさせた方が
うん 相手にねプラスだよなぁっていうのを考えさせられましたね
まとめと終演
はいなんかちょっと事例の大切さを 今日は
身に染みた1日でした はいっていうことでですね今日は
終わりにしようと思います もう低気圧で雨降っていうか眠くて眠くて仕方ないので今日は寝ます
はい聞いていただいてありがとうございました おやすみなさい