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#105 自覚のパワーってすごい/演じる話
2024-02-05 09:55

#105 自覚のパワーってすごい/演じる話

自分のリソースに気づいて使いこなせるようになるのは強い💪
あと、私が接客業が好きだった理由が演者になれるからだったお話🗒️
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00:05
こんばんは、みきです。
いやー、105回の投稿なんですけども、
めちゃくちゃ関東は天気が悪いですね。
やっぱり雪が降っていた地域も多いと思うんですけど、
小田原はね、正直ね、外出てないで分かんないですけど、
でも結構ずっと曇ってたし寒かったですね。
たまたま今日がリモート日だったので、
私自身は結構作業をずっと、9時から8時ぐらいまでですね。
ちょっと作業をしてたんですけども、
まあ、なかなか天気が悪いので、
皆さん、体調を崩さないようにお気をつけくださいね。
ほんとに。
せっかく2月になったところなので、
最後の寒波が来ている感じなのかな。
2月って一番寒いイメージはあるなと思うんですけど、
体調を崩さないように春を迎えたいなって思うので、
皆さんもお気をつけください。
はい、ということで今日はね、
ちょっと友達と話す時間があったので、
昨日ちょっと話していたような、表現するというかね、
自分の思いを伝えることをもう少しやっていきたいなっていうか、
こうやって表現?
表現話すとか、
自己表現とか、
同じこと言ってるね。
そういうことをもっとしていきたいし、
それが好きだし得意だってことが分かったって言ってたら、
知ってたって言われたんですよね。
っていうのも、こうやってラジオを台本もなしで、
アドリブでね、思ったまんまのことを伝えているし、
インスタライブとかも何回かしたことあるんですよね。
それも思い立ったら、あ、今だって時にやったし、
コラボでも何回か話しましたね。
だいたい台本作ってないっていうやつなんですけども、
もうしたし、
Zoomとかの初対面の時もそんな緊張しないかな。
最初ね、なんかどんな人なのかな、うまくいくかなって緊張するんだけど、
始まっちゃうと何も気にならないっていう、
そういうのもあるし、
まあね、
気にならないかな。
よくよく考えたら、
小田原コーチングビレッジで、
2回イベントをしたんですけども、
1回目は私とマネタンが、
なんていうか、司会だったんですよね。
その時も全くと言って練習してなくて、
ゆるりと始めたんですけど、
まあなんとかなっちゃうしなって思っているんですよね。
03:02
その時はあまりこの自分の力を自覚してなかったので、
割と賢かった感じでやってた部分はあるんですけども、
まあ今、自分の力、
力というかこういう能力をね、
私喋るのできるなって思ったからこそ、
もっとアドリブ喋れんだろうなって感じしますね。
全然話せちゃう私っていうのが分かって面白かったです。
自分の力に、
自分の力を自覚する?
自分のリソースに気づくってところって、
本当にパワフルだなっていうのを感じましたね。
気づかないとさ、
無意識にやっているだけでも、
すごいって思われるんだけど、
周りから見てね、すごいなとか、
なんなくこなせているなっていうのはあるんだけども、
自分の力を自覚することで、
意図的に使うこともできるし、
そこをうまく伸ばすこともできるし、
もっとチャレンジすることもできるし、
自覚のパワーってすごいなって思いますね。
だからこうやって表現する時間、
表現する力っていうのは、
どんどんやっていきたいなって思うし、
実績もつけていきたいなって思います。
自覚するっていうことが、
年末年始、たくさんたくさん自分のことを深掘っていったからこそ、
見えてきた部分だなって思うので、
やってよかったなって思います。
昨日の試験のこととかもちょっとまた出してみると、
めちゃくちゃ声優さんみたいなことも練習したんですよね。
なじきって声を出してみるみたいなね。
それもめちゃくちゃ面白かったです。
演じるってことが、
昔からそれも好きだったなって思い出して、
私、高校生と大学生の時って基本的に接客業をしていたんですよね。
そしてその時って、
私はちょっとなりきるんですよ。
絶対にこの方を喜ばせる役割だみたいな感じで。
すっごい笑顔になるし、
すごくキラキラ自分の中で湧き出ている感じがするし、
イメージングをしてたんですよね。
私は絶対にお客様を笑顔で変え出せる自分だみたいな。
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だから接客業ってめちゃくちゃ褒められてたんですよ。
それを仕事にしなかったのは、
接客だけだと私飽きてしまう部分もあるので、
高校大学と接客業をして、
もう十分やりきったなって思ったので別のことをやってるんですけど、
物を売りたいわけではなかったからね、その時はね。
それをなりきっているからこそすごく褒められたし、
お客様からも職場の方からも褒められたし、
それをやっている、なりきっている自分が別の人格みたいにめちゃくちゃ面白かったんですよね。
辛いことがあった時も、やる気がしない時も、そこに立てばなりきれるというか。
うん。
演者だよね、それもね。
そんなことをしていたなっていうのをふと思い出しましたね。
だから接客業が好きなのって、こうやって自分と別人を演じられるのが楽しかったからなんだなって思いましたね。
だから他の時でも、演じるっていうものをしたら楽しいかもしれないよね。
物語志向みたいな感じでさ、
ケンスーさんの物語志向の中で、自分をこういう人格だと思い込むっていうか、こういう人格だと思って過ごしてみるっていう、
そういうようなフレーズとか、ワークがあるんだけども。
それだよね、まさに。
自分をそういうふうな人だと思って過ごしてみることで、やっぱ行動も変わってくるし、慣れるものも変わってくるし、
そんなことをね、そういえば私は体感でやってたんだなっていうのを思い出しましたね。
演じるのもね、やっぱりそれが負担になりすぎなければいいんじゃないかなって思いますよね。
それが自分の本心とめちゃくちゃ乖離したものだと、どっかで沈み出るんじゃないかなって個人的には思っていて、
それはやっぱり今まで私自身が本心を隠して仮面をかぶってた感じだったので、コーチングを学ぶまではね。
だから、本心を完全に抑えて物語になりきってしまいすぎると、どっかでやっぱり苦しさは出るんじゃないかなって感じするんですよね。
それよりは物語思考のキャラクターを立てるっていう感じと、自分自身どっかあるところを見つけて、そうなってみる、違和感がない範囲でね。
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そうする方が行動しやすいんじゃないかなって気にしますね。
今自身は、今としては本心のままで生きるってことをやっているので、それがどうなってくるかわかんないんだけど。
ただ演じるってことでも、すごく動きとか行動とか、接し方、いろんなものが変わってくると思うので、やってみるのはアリなんじゃないかなって思います。
なので興味あった方は演じてみるってことをやってみてください。
ということで、今日も一回こちらで終わりにしようかなって思います。
聞いていただいてありがとうございました。またね。バイバイ。
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