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こんにちは、みきです。
2月4日、第103回目の放送を始めていきます。
はい、ちょっと収録回数を今、何回だっけって思ったんですか?
103。で、今日が2月4日。
4と3でね、ちょっと迷っちゃったっていうね、事件がありました。
はい、それでですね、今日はですね、朝、午前中コーチングをして、で、今朝後、今までね、
オーディションと言いますか、ちょっと、声のね、何か使ってお仕事できないかなと思って、
ちょっと応募要項を見つけて、声を収録するっていうことをね、してました。
ちょっと昨日かな、一昨日かな、声とか表現していくっていうことをしていきたいって話はあったんですけども、
ちょうどそのタイミングでね、そういうような保証を見つけたので、ちょっとどんな可能性があるかわからないけども、
やってみようと思って、収録をしてみました。
収録して、今ちょうど録音、収録というか録音が終わって、先ほど送ったところなんだけど、
それを基にね、次に進めるのか、今回はご縁がなかったのか、分かるんだけど、
めちゃくちゃ面白い経験だったなって思ってます。
この後進めないと、フィードバックとかをもらえる機会はないんですけども、
これをね、進めるには一回電話があったんですよ。
ちょっと軽い説明みたいなものがあるんですけど、その時に軽くお電話対応してくれた方が、
私の声に軽くフィードバックを言ってもらって、ちょっと私がお願いした部分もあるんですけども、
その時に芯の通った声があるなとか、あとコーティングってきっとお仕事じゃないですか、
でもやっぱりこうやって伝えるとか、表現するとか、最近気になってきたんですってお話をした時に、
自分の思いとか考えを表現するのが上手な方だなって思いましたって言ってもらって、
かなりこれは鍛えられてきていたのかもしれないなって思いましたね。
こうやって言葉にするっていうことは、スタンドSMで立ってきた部分もめちゃくちゃ大きいですし、
それもね、私は結構対談とかコラボとかではなくて、自分自身で話すっていうのを台本なしでやってきていたので、
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聞き直すこともちょこちょこと多いので、自分の癖だったり、
なんていうのかな、癖や口癖や詰まっちゃう内容とかね、
内容っていうか何だろう、やっぱり癖なのかな、そういうところとかも分かってきたし、
上手くいかなかったら一回撮って消して、もう一回同じ内容で撮るっていうこともしてみたりもして、
そのときも台本はなくて、何かを見て話すわけではなかったんですけど、
そういうことを繰り返すと、めちゃくちゃ多分話す力はついてきたなと思っています。
大体ね、最初の方を聞き直すと、
苦笑いしか出てこないっていう感じなんだけど、その分ね、本当に自分の成長が見えるなと思っています。
プラスでね、根っこにあるのはもともと表現が好きっていう部分だと思うんだけども、
自分の思いとか熱っていうのに気づいていたのは、コーチングを学んで提供するようになったからだなっていうのを思っています。
この2つが合わさって、自分自身の表現が即一の自己表現化したいっていう熱病が爆発してね、
今に至っているんだなって思っていますね。
なので、今までやってきたことは何一つ無駄じゃないし、
ようやくここに今気づけて、何ができるかちょっとわからないけども、
立ち止めるだけではなくてね、何か自分自身にもっとできること、可能性をね、
どんどん費やしていきたいなって思っていますね。
はい。
なので、こうやってタイル表現するってことをテーナーをね、
用いて出してみるっていうことも今後やってみたいなって思ってますし、
今だとこうやって10分くらいで終わらせるようにはしてるんですけども、
もう少し長い尺でね、やってみるっていうのもありかなと思っていて、
もしくはこうやって話すだけではなく、ライブみたいにやってみるとか、
本当のラジオみたいな感じでやってみるとか、
本当のラジオとか10分、10分、10分とかで尺を切りながらやってるのかな。
こういうようなものをやってみたりとか、
いろんなことをね、やってみたいなっていうのを思ってますね。
はい。
はい。
なので、こうやって一つのスタイル表現するってものだけど、
可能性としては無限大にあるような気がしていて、
自分じゃ気づかないことだけじゃなくてね、
他人からこんなのどうっていうのも、
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威力的にやってみたいなって思ってますし、
表に出すってことを意識してやってみたいなって思ってます。
ずっと昔からラジオっていうものは好きだったんですけども、
小4、小5くらいから聴いてたかな。
当時はね、ラジオカセット、ラジカセでね、
頑張ってチューナーを合わせて、
なんかちょっとずれてちょっと雑音するとか、
電波悪いとかね、やってた時代だったんですけどね。
その時から聴いてたかな。
大体日本放送が好きでしたね。
オールナイトニッポンとか、わかりますか?
フォルノグラフィーとか聴いたりしてたかな。
あとスピードのヒロさんとか、
あれは土曜日だったのかな、聴いたりとか。
聴いたし、北海道に住んでいた時は、
車のBGMは大体ラジオでした。
というのも音楽って結構私は飽きてしまうので、
ラジオだと毎回違うものが流れてくるし、
趣旨の話題が出てくるし、
その会話を聴いているだけっていう、
会話を聴いているだけ落ち着く部分もあったんですよね。
なのでそれをね、やっていたので、聴いていたので、
ラジオという存在、声を聞く存在っていうのも
大きくて。
だから自分自身が声を届けたいとか、
声を出したいと思うようになるっていうのは、
今のちょっと不思議な感覚なんですけども、
そんな、何だろうな、全然違和感はないというか、
しっくり感がありますね。
ちょっと募集もね、今後どうなるかわからないですけど、
いろんなものを見てみたいなって思ってます。
だからね、いろんな方向に走っていくんでしょうね、これから。
どうしても自分の中にまだ声はあって、
いろんな声はあって、声ってね、
走ってる声じゃなくて、うちにある声みたいなね。
だから今更とか、それってうまくいくの?不安な声。
あるんだけど、不安ってことはやりたいことなんですね、絶対に。
って思うんだよ、最近。
あんまりやりたくないことだったら不安にならんからね。
うまくいくかなとか、どうせこうなっちゃうんじゃないかなって外の声をね、
気にしないとなるかな。
それはやっぱり好きなことである。
やってみたいことである。
大事なことなんだなっていうのをね、きしきしと感じました。
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なのでね、インタビューとかも好きなんかなって思ったけど、
それを試してみたこともあるんですよ。
コーチング要素に寄せたインタビューは好き。物語を聞けるからね。
ただ、こうやって、思いを声に伝えたいっていうと、
インタビュー側だと少なくなるじゃないですか。
だからそっちはね、また違うんだろうなって思いますね。
なので、今後どうしていくかですね。
ちょっとワクワク、ドキドキしてるんですけども、
こんなことやってみたら、あったらいただけると嬉しいです。
どんどん喋っていきたいし、表現していきたいなって思ってます。
高知の人とかね、あんまいい人とかしてないところを見ると、
表現とかはもちろん得意な人が多いのかなって気がしますよね。
スタンダードFMも、なんだろうね、そんな多いわけでもないですしね。
こうやって表立ってワンパンやりますって見てる人はいないのかもしれないですね。
ということでね、今日はこれで終わっていこうかと思います。
聞いていただいてありがとうございました。またね。バイバイ。