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#67席目#【ネットフリックス】『LIGHTHOUSE』#6を観た感想からゆるラクゴをつくろう!
2023-10-14 44:49

#67席目#【ネットフリックス】『LIGHTHOUSE』#6を観た感想からゆるラクゴをつくろう!

#毎週土曜17時に最新話更新予定#

#ゆるラクゴをつくる人:ミノケン(かきあげ団団員)#

#話をきく人:イエモト(ゆるラクゴプロデューサー)#


第67回!!!

ネットフリックスの新番組「LIGHTHOUSE」にコンセプトをパクられたということで、まだまだまだ全面戦争継続中!

6週にわたり、「LIGHTHOUSE」を元にゆるラクゴをつくっていきます!

今回は#6の内容を紐解いていきます。

ついに最終回です!!!


ネットフリックスに入っている方は、ぜひ「LIGHTHOUSE」自体と合わせてお楽しみください!


▽メッセージはこちらから!

・Googleフォーム


〇「#ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!


〇「あなたの告知代行します!」

番組の最後に、あなたの告知したいことをCM形式で代わりに読み上げます!基本、いただいた文言そのまま読み上げます!

こう演出してほしいなどありましたら、できる限り希望に沿います!できる限り!

ガチ告知でもいいですし、嘘告知でもいいです。公開プロポーズなんかもOKですよ!


そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

よろしくお願いします!!!!!!!!


#番組の概要#

あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現するひとつの手法として気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうか?

という考えの元、 ゆるいラクゴ、すなわち「ゆるラクゴ」という概念を提唱しているイエモトと、

かきあげ団団員の顔を持つミノケンによる文化創造ポッドキャストです。


Q.ゆるラクゴってなに?

A.まだ決まってません!


それは、今お聴きのあなたと一緒に作り上げていきたい!

最終的には、本当にラクゴをやったことも聴いたこともないようなあなたでも、絵を描くように、歌を歌うように、ダンスをするように、、、

「ゆるラクゴ」という表現手法を当たり前のように使ってくれるような、そんな未来が来るといいなって思っています!

この番組では、ミノケンとイエモトが自由な発想で「ゆるラクゴ」を1回1席つくっていきます!

その制作過程を垂れ流していきますので、自分だったらこういう筋書きにするな、自分だったらこういうオチにするかな!

など 想像力を膨らませながら聴いていただけると幸いです!

さあ、あなたも一緒に「#ゆるラクゴ」をつくってみませんか?

感想

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00:00
今日のテーマを教えてください。
ライトハウスの最終回です。
ネットフリックスの番組、ライトハウス。
我々のポッドキャスト、ゆるラクゴのつくりかたをパクって作ったことでおなじみ。
ライトハウスについて、6回にわたり、パクり返してきましたが。
ゆるラクゴって完全にライトハウスだったんだ。
ちょっと、あら。
っていうことを最後わかりました。
そこまで完全にパクってくれてたんだら、もう嬉しいです。
ちょっと最後、鳥肌立ちましたよね。
さあ、というわけで始まりました。
ハッシュタグゆるラクゴのつくりかたでございます。
どうもゆるラクゴプロデューサーの岩本でございます。
ミノケンでございます。
お願いいたします。
お願いいたします。
この番組は日々のモヤモヤやイマジネーションを、
誰もが気軽に簡単にゆるーくラクゴのフォーマットを借りて
表現できる世界をつくりたい。
そんな思いを胸に我々と、そして今お聞きのあなたと一緒に
毎週一作ゆるラクゴ、すなわちゆるラクゴをつくって遊ぶ
ポッドキャスト番組でございます。
というわけで、今日も元気にゆるラクゴをつくっていきましょう。
というわけで、今日のテーマを教えてください。
ライトハウスの最終回です。
第6回目。
第6回目。
来ましたね、最終回。
ついに最終回。
いやー、長かったね。
ネットフリックスの番組、ライトハウスですね。
我々のポッドキャストゆるラクゴのつくりかたをパクってつくったことでおなじみ。
ライトハウスについて6回にわたり。
いやー。
パクり返してきましたが、最後です。
完全に対抗してね、我々は、ライトハウスの方は星野健さんが曲をね、毎回つくる。
で、我々は、ライトハウスをテーマに毎回ゆるラクゴをつくるということで、
対決みたいな感じでやってましたけど、勝ちました。
最終回を待たずして、もう勝ちました。
いや、もう勝ってるでしょう、もうだって。
確かに、だって第5回で星野さんは曲作ってないんですよ。
作ってないんだから。
白旗あげてらっしゃって。
第3回に関しては星野さんは歌ってないんだから。
でも勝ってるんですよ。
第4回か。
第4回、もう何回でもいいですよ。
もう何回でも、もう勝ってるんですから。
勝ってる。だからね、まあまあ、ウィニングラン的な感じではあるんですけど。
ちょっと気分がいいものじゃないですよ、その。
もう倒れてる相手をね、さらにこうね、マウント取ってボコボコにするみたいな。
そうそうそうそう。
馬乗りになってね、なんかちょっとこう、気持ちのいいものではないですけど。
もうちょっとあと接戦でね、戦いたかったなっていうのもあったんですけど。
まあしょうがないですね、これが勝負の世界というか。
勝負の世界ですかね。
でもコテンパンに打ちのめしてあげることが逆に礼儀みたいなところがありますから。
こっちもつらいんですけどね。
つらいですけど。
第6回を今回もテーマに作っていきますというところで、今回もよろしくお願いいたします。
お願いいたします。
はい、じゃあね、やっていきましょう。
03:01
最終回Lighthouse、Netflix Lighthouseの最終回をテーマに作っていきますが、
振り返りをね、まずはしていければと思います。
第5回ね、聞いていただいている方は分かると思うんですけど、第5回と同じ日に撮ってるんですね。
2023年の5月6日。第5回はそこに向かう道中というところで話した内容がね。
赤林さんの運転する車で、星野さんと2人でお話しされていました。
最終回、第6回に関してはその目的地についたところで話しておりました。
三浦海岸というところのテラスがあるカフェみたいな感じかな。
おしゃれでしたね。
はい、おしゃれなカフェで、すごい強風の中で撮っておりましたけれども。
冒頭は、赤林さん的にはこの収録していたこの8ヶ月の期間は、自分の人生の中でも過渡期だったよということで、
中年仕様の走り方が完成されてきた感があるよという感じの話をね、しておりました。
主にこう、あちこち踊りっていう番組に関して、
これは赤林という人間が行き着くべき場所であるというところまで言っておりましたが、
これのプロデューサーが佐久間さんなんでね。
ちょっとね、
容赦した感じでは。
容赦したのかもしれないなとは思いつつ。
でもまあ、あちこち踊りのフォーマットというかね、
それは赤林さんにとってすごく向いている場所であると。
いろんな話を丁寧に聞いていくというか。
テレビ用の短いコメントじゃなくて、
ちゃんと長い時間使って話してもらうと。
それができる場所であると。
それが自分にも向いているしというような話だった。
まあでも結構長いもんね、あちこち踊りが始まって。
そうですね、長いはそうですよね。
早いと思うんですけど、
当初はこれが向いてるからこそ、これで芸能界の覇王になれるみたいなことを言っちゃってたけど、
それが自分を大きく見せようとして、
瞑想をしてしまった時代だったんだけど、
8ヶ月というところの対話の中で自分のフォームを取り戻したみたいなね。
よかった。
そこはまあすごい前進したみたいなところ。
そこはやっぱりね、顔がやっぱ違うなと思いますよね、やっぱり第一回とね。
8ヶ月でもガラッと。
8ヶ月ね。結局流されてここまで来たと。
東京ドームに関しても自分でやりたいって言ったわけじゃなくて、
そういう話が来たからオファーを受けたみたいな形で、
今まで自分たちを助けてくれた人に対する恩返しの意味も込めてやるというようなことを言ってましたけど。
今までもそういう風に流されてやってきたから、今後も流されてやっていこうという気持ちになりましたと。
06:00
なんかね、すごく星野源さんとは対照的な感じなのかなっていう感じには思っていて。
星野源さんに関しては売れたいかって言われた時に、売れたいって何って思うと。
直近の目標みたいなのはないんだけれども、最終的には世界中自分が作った音楽が鳴ってる状態にしたいとか。
なるほど。
野望はめちゃくちゃでかい。
そうですね、すごいですよね。
あと、なったことがない自分になりたいみたいな。
ずっと新しい自分になりたい。
過去も言ってましたもんね。
新天地でどんどん自分で新しいことをやっていきたいみたいな。
だからそういう若林は流されてやっていきたいって言うけれども、
星野さんに関しては自分で切り開いていきたいみたいな。
なるほど。
そういうタイプなんだなっていうのは。
対照的な。
そういうタイプなんだなっていうのは浮き彫りになってきましたね。
やっとやっぱり今までずっと無理矢理一緒ですねとか、似てますねっていう感じで会話を進めてましたけど、
最後でやっとそれぞれ私は私と、お前とは違うぞっていうそこをちゃんと表明してくれたのはいいですね。
いいですよ。
最後のシーンになりますけど、灯台に移動して撮ってるんですけど、
さくまさんに無理矢理こうしろって言われたんだろうなと思いますが、
最後2人が別の方向に歩いていくっていうね。
でもあそこ、歩いてった先行き止まりだよなと思いながら。
もう一回戻ってくることになりますからね。
歩いていく角度的に多分。
最後若林さんは段差があってそこに登った、歩く場所じゃないのに段差上がって歩いて。
そこもあれなのかな。
あ、そういうそこも含めて、戻ってこなきゃいけないよねのまで含めての演出かもしれないですね。
演出なのかな。
深い。
まあとりあえず別の道に歩いていくっていうので一応終わってはいましたんで。
みんなそれぞれ、みんな違ってみんないいってことですよね。
なるほど。やっぱ先人の方はいいこと言いますね。
一応一行日記ってずっとやってましたけど、今回は未来の一行日記ということで。
未来日記。
未来の自分が書いてそうな日記を書いてきてましたね。
最初は若林さんのやつ、10年後の自分を想定して書いたと。
相方が今テレビに楽しそうに出演してるのを見ると怖くなると。
はいはい。
相方が同じようなことずっとやってて楽しそうだっていうのを言ってはいましたが、
たぶんかすがさんに関してはそれがずっと続けられることなんでしょうね。
いいですね。
みのけんさんでいうと女の子の話をずっと聞いて。
09:01
10年後もそうです。
10年後もそうだし、僕でいうと星野源でいる。
10年後も星野源です。
星野源という概念に近づいているという。
そういうことがかすがさんにとってはテレビに出ていること。
いいですね、こうなるかなと。
自分に向いてることというか。
向いてるということですね。
見つけられてるということ。
素敵なことです。
若林さん的にはね、テレビは要の社会集団のシンボルだから。
自分は異分子だから、そこにずっと馴染めないでね。
テレビに出てたけれども、だから10年後は出てない気がするみたいな。
じゃあ何をするのかっていうのは、またいろんな人から来たことを流されながら
決めていかなきゃいけないんだろうなみたいな感じではありました。
で、星野さんの一行日記に関しては、
なんであんなに悩んだり苦しんだりしてたんだろうという一行日記でございましたか。
未来の星野さんもそうおっしゃってると。
今いろんなことに悩んでるけど、10年前の悩みはクリアしているから、
今どんなに真っ暗になってても、10年ぐらい忘れてると思えるよと。
10年前にガッキーと結婚してると思ってないですよね。
そうですね、確かに。
ガッキーと結婚して、どうしたらいいかなと悩んでた可能性があります。
クリアされて。
クリアされて。
さすが。
だから10年後には今どんなに悩んでても、
なんか忘れちゃってるよねっていうことをおっしゃってましたね。
で、あとの一行日記に関しては、続けて言うと、
星野さんはもう120歳じゃが、一向にストレスが減らんぞい。
で、若林さんに関しては、俺はこんなもんじゃないという一行日記を記しておりました。
で、これに関しては結局、未来でも今と同じようなことで悩んでるんじゃないかとか。
確かに、おじいさんとかになったからって急に人格変わるわけじゃない。
子供の頃とかって、おじいさんになったら急に何々じゃ、それこそ何々じゃがとかって言うようになるって思ったけど、
冷静に考えたら、何々じゃがって言ってるおじいさんって、
子供の頃から何々じゃがって言ってる人が年取って、何々じゃがって言ってるだけで。
確かに。
若い人が、今普通に何々だよねって言ってる人が、
おじいさんになったら急に何々じゃがって言うんじゃなくて、
おじいさんになっても何々だよねって言うんですよね。
だろうね。
僕、ホテルの職場のおじいさんがいるんですよ、修理担当の。
そのおじいさんは、マジビビったよって言いますかね。
エレベーターに乗ってたらガタンってなってたら、マジビビったよって。
あ、そっかって思って、冷静に考えたらそこの人。
そうですよね、だって90年代とかで、多分30代40代とかの人だから、
全然マジとか使うよなって思って。
12:01
使う使う。
というかもう30代ですよ、我々。
いや、信じられないですね。
30代で、なんかガッキーと結婚したいよねとか言ってると思わないもんね。
いや、ほんとなんか日経新聞とか読んでると思ってました。
株価がって話してると思うんだけど、未だに見方わかんないですよ。
たくさん数字並べてるやつ。
新聞もっと読んでると思ってたよ。
あ、そうですね、確かに。新聞撮ってると思ってました。
撮ってすらいないんだから。
全然、そうですよ。
ウェイ経とか言ってると思わなかったっすよ。
そうですよ、我々ウェイ経の仲間へようこそとか言ってる場合じゃないですよ。
棒引きです。
いや、変わんないってことですよね。
あ、そうですね。
ここで思ったのは、子供の頃と悩んでることとか、考えてることとか、
そういうなんか性質みたいなのは、たぶん死ぬまで変わんないんだろうなって。
そうですね。それはすごい分かります。
それも、それこそ才能というかね、そういうものに近くて。
それを受け入れながら生きていくっていうね、人生なんだろうなっていうの。
それがだんだん理解できてきた。
それが大人になったってことなのかもしれないですけど。
だから、三つ子の魂100までとは。
先人。
よう言ったもんですね。
先人。
先人。
やるじゃん、先人。
先人。
言ってよ、先人。
ちょっと、先人。
先人がもう、言ってんだよ、全部。
そうなんですよね。
もう、大概のことは言ってんですよね、もう。
いわゆるね、もうね、変わんないんだと思うんですよ、人は。
だから。
そうですね。
だから、もう私こういうとこダメだから、こういうとこ直さなきゃとか。
もう私こういう人間性、私本当嫌いとか。
自分で自分が嫌いになっちゃう。
はいはいはい。
でも、好きとか。
いや、ありますよね。
そういうことを考えてしまってるね、人も今聞いてる人の中でいると思うんですけど、
もうそれは諦めなってことです。
そうですね。
はい。
もう諦め。
だから、そこを受け入れた上で、じゃあどう対処していくかっていうことなんだと思いますよ。
いや、これはね、まさに僕がね、今ね、直面してます。
直面してるんですか。
私はね、やっぱり比較的、今ベラベラ喋ってますけど、
会社とかだと一言も喋らない人なんですね。
で、今まで若いとか、あとなんだろう、
それで若いとか、見た目の大きくなんていうかね、
15:03
喋らなかったらちゃんとしてる人かなみたいな感じのオーラを出すんで、
それで許されてきた部分があるんですけど、
最近、この間薄毛専門美容院行って、
いつもは隠すタイプの、なんとかカバーするっていう髪型にしてたのが、
多分その美容師さんが、もうこいつ限界だなって判断して、
もう晒す髪型にしたんですよ。
そしたら、今の状態を黒髪にしたところ上司みたいな猛漁になってて、
もうやばいってなって。
もう隠すとかじゃなくて、晒していく人生が始まったと。
フェーズが始まったと。
ちょっとしゃに構えた感じというか、
ところ上司さんみたいな感じで振る舞わないと、
無言でずっと暗い感じのところ上司さん怖いじゃないですか。
怖い怖い。
だからちょっと立ち振る舞いを変えなきゃいけないかなって、
最近考えてるんですよね。
それはあってます、今の話の中では。
いや、でも難しいんですよ。
今までの、ずっと子供のときから比較的寡黙な、
うち弁警もうち弁警なんで、
家元とか仲いい人、団長さんとかの場合だとすごいしゃべるんですけど、
会社とかだともう無言でずっといたのが、
それで何とか許されてたのが、年齢も30超えてるし、
で、ところ上司みたいな感じで、
でもしゃべらないだと、いよいよ周りが嫌なんじゃないかなって。
なるほど。
振る舞い方変えたほうがいいのかなって思ったりしてるんですよね。
なるほどね、そういうことか。
はい。
だから性質は変わんないと思うんですよね、そういううち弁警な性質。
そういうか、本当に仲いい人じゃないとしゃべりたくないみたいなね、
そういうのあるけど、コミュニケーションの手段として、
でもそういう場面は増えてくる。
しゃべらなきゃいけない場面は増えてくるから、
じゃあその、じゃあ何でしゃべれないのかみたいな。
しゃべろうとそもそもしてないのか。
しゃべろうとしてもできないのかみたいな。
そういうところをまず理解し、
じゃあその、しゃべろうと思わないんだったら、
しゃべろうと思うためにどういうふうに、
自分だったらすれば自然にいけんのかなとか。
しゃべろうとしてもできないんだったら、
じゃあなぜできないっていうことになるのかとかね。
そういうところを改めて理解して対処していくっていう必要があるんだろうなと。
18:01
だからなんでしゃべろう、なんで私こういう性格なんだろうとかね。
そういうことは思う必要はないっていうことですよね、たぶんね。
根本は受け入れた上で、その上でどうするか。
そういうふうになっちゃうんだから。
しゃべる、例えばなんかね、職場に行って、
ここでしゃべりかけたら変なふうに思われちゃうんじゃないかなとか、
そういうふうに思ってしまう。
それはもう思ってしまうのは受け入れて、
じゃあ思ってしまった上で、
ここででも話しかけるにはどうしたらいいかなっていうのを考えるとかね。
じゃあ話しかけられてもらえるようにすればいいんだとかね。
はい。
わかんないけど。
金髪にしてみればいいんだとか。
金髪にしてみればいいんだとかね。
プラモデルをいろいろ、モデルガンをたくさん集めてみればいいんだとか。
その方向性はわかんないけど、
そういう対処法を一個一個試していくみたいな。
これ俺が作ったんだよ。
よかったらやるよってどんどん上げてくるんですよ。
だからね、無理せずにやっていくっていうことが、
だんだんわかってくるっていうことなんだと思うんですよね、大人になった人。
まず自分を受け入れる。
自分を客観的に見たときに、
どういうふうに考えてしまう人間なんだと、
こういう場面だとこういうふうに思ってしまう人間なんだと。
その上でじゃあどうしようか。
っていうことの連続だと思うんで、
そこをまずね、気づけるっていうことが一つ重要じゃないかなと。
というのを改めてね、
若林さんと星野さんの授業日記を見て思ったことであるかなと。
でも本当にね、そういうの些細なことだと思うんですよね。
こういう癖とか、こういう場面、こういうふうに自分の体がなってるなとか。
結構こう、うまく営業ができないみたいな仕事の中で、僕の中で。
できない、うまくこの人と喋れなかったなみたいなところで。
ふと気づいたら、めちゃくちゃ呼吸が浅くなってたりとかね。
そういうことがある。
呼吸が浅くなってるじゃん。
もうちょっと深めに呼吸して、深呼吸とかしながら喋ったらどうだろうとか。
やると案外うまくいってたりとかね。
すごいですね。
体の事象とかそういうのもちょっと目を向けると、もしかしたらうまく対処できるかもしれないって。
確かに確かに。
そういうね、ことを受け入れつつ。
で、自分の外見もそうだよね。
そうですね。
今の話になる部分に。
そうですね。本当に大きく変わった。
それを受け入れながら。
これにだからそうだよね。今言ったこれに合うような立ち振る舞いっていうのはあるだろうなっていう対象もそうだし。
21:02
そこを活かしたファッションとか。
それもあるだろうし。
上Tシャツの下でミリタリー柄みたいなやつ。
ところ上司ですけど。
ところ上司になりたい人になってます。
今なりたいですもん。ところ上司に。
若干しはなりたい。
だからね、そういう。
ではまず受け入れましょうと。
はい。
ということなんだろうなとは思いました。
だから、星野源さんもガッキーといくら結婚しようが悩みはつきないし。
若林さんも今いくら売れて結婚もして幸せな家庭についていようが悩みはつきないし。
っていうことなんだなって改めてね。
そうですね。
気づかされたんで。
第1回目の我々にも聞かせてやりたいよ。
そうですね。ガッキーと結婚してるのに何をごちゃごちゃ言ってんだみたいなクレームつけてましたけど。
違うんですよね。ガッキーと結婚したって悩みっていうのはつきないんだよ。
つきない。もう変わんないんだから子供の頃の性質っていうのはね。
そうですね。
それは謝りたい。
謝りたい。
ごめんなさい。
ごめん。
はい。
ごめん。まじごめん。
家元はだって星野源だからごめんでいいんですもんね。
僕は所上司だからごめんなさいって丁寧に。
その違いはわかんないですけど。所さんなんかごめんって言ってそうですけど。
私ミュージシャンの先輩ですもんね。
そうですよ。
ミュージシャンで俳優もやってんの。
あ、ほんとだ。所上司の先輩。
星野源のロールモデルって所上司ですもんね。
だからね、そういうことを気づかされた。
いや、よかった。
パクってくれてありがとうと。
逆にね。パクってくれなきゃ逆に見てないかもしんないですから。ライトハウス。
パクられてると思ったから6回にわたって見たわけですからね。
そうです。一回ライトハウスで検索したら全然違う海外の映画見そうになっちゃって。
あ、違う違う違う。よくよく見たら岡淵さんも星野さんも出てない。
2人でバンって男の人がポスターみたいに出てるからこれかと思って見て。
なんだこの重い映画はと思って。
あ、違う違うこれじゃないじゃんって。よく見たら。
Netflixで新しい番組やるって時に一回ライトハウスで検索しなかったのかなって一回疑問になりますね。
同じタイトルの番組あるけど。
ここは間違える人いないでしょ。
でも最後にあるっすね。
はい。
星野さんが言いそぶりだっつってて。
はい。
岡淵さん。
メリークリスマス。
違う違う違う。岡淵さんメリークリスマス。
あ、メリークリスマスじゃなくて。言ってるし。
5ヶ月前。5ヶ月前メリークリスマス。そういえば。
持ちネタみたいになってますけど。
24:00
岡淵さん、一緒にダンス習いに行きませんかって言ってましたね。
これはデカいですね。
これはタイムリーじゃないですか。
私はね。
かきあげ団にとって。
そう、かきあげ団がもう本当にね、これ確かに公の場、公というかその家元とか仲良い人以外に言うの初めてなんですけど、
かきあげ団はこれからワンダンサーワンMCユニットに変わりますので。
ワンダンサーワンMC。
そうですそうです。
つい昨日ね、おすすめの小劇場、演劇、劇団ありますかみたいなのにかきあげ団って書いてくれる人が何人かいて2人いて、
ありがとうございますと思ったと同時に、でももう俺ら劇団じゃないですよと思って。
ワンダンサーワンMCユニットになったんで。
いや、もともと劇団じゃないでしょ。
そうなんですよ。
ずっと俺おかしいなと思ったんですよ、いろんな演劇見に行って。
同じジャンルの感じで見させられるから、これだと思い、なんか洗脳みたいな感じになってたけど、どう考えても俺らやってることと違うなと思って。
なんで俺、わざわざ俺ら劇団、演劇っていうジャンルでわざわざやってたんだろうって。
だからね、結局ね、最後の東大、カフェから東大に移動するときの車中で話してましたけど、
赤林さんがね、星野源さんにやってほしいことみたいな。
これがね、これ書き上げ団のことじゃないかみたいな。
やってたと思うんですけど、星野源さんが司会兼演者のショー。
はい。
いろんな人を呼んでトークをしたりコントしたり音楽をしちゃったりみたいな。
大人のショーをやってほしいと。
俺、書き上げ団じゃないですか。
書き上げ団の最終形の話してんのかなと思って。
それこそ、今まで書き上げ寄せみたいな落語、やっぱり落語研究会出身だから落語で呼んでたんですけど、
落語にこだわる必要はそんなにないようなんですよね。
落語に縛るとお知見の人とか落語経験者の人しか呼べなくなっちゃって、
別にそれこそ演劇で知り合った人とかにも出てほしいですから。
全然落語に限らず。
で、だってやりたいのが司会じゃないですか。
私は司会。
司会とダンスやりたい人が集まってるわけだから。
そうですよ。主催がダンスやりたい人なんだから。
なんで演劇やってたんだって話ですから。
それはもう、ダンサーの人もどんどん呼びたい。
歌う歌う人も呼びたいですから。
いや、これ確かに書き上げ団。
これ、書き上げ団の最終形の話してんな。
ほんとそうですよ。
もう、今までおかしいなって思ってたことが一気に晴れました。
本当に演劇っていうカテゴライズでいるとおかしくなる。
そうですね。
ショーなんですよ。
ショー。
ショー。
何?
ショーパブー。
書き上げ団っていうショーパブーです。
ショーパブーです。
ショーパブーです。
あれ、書き上げ団がいるところがパブーですと。
27:02
パブーです。
そうですね。
ショーパブー。
どっちも先は述べないですけど、ショーパブーです。
そういうロールモデル、それこそね、目指すべきありたい姿っていうのを、はっきり言語化したらそういうことだよなっていう。
いやほんと、11年くらい活動してきて、ずっと瞑想してきましたけど、やっとね、見えました。
アメリカとかではよくあるって言ってたから、アメリカに見に行ったほうがいいですね、これは。
そうですね、スタンドアップコメディとかやりたいですね。
こういうふうにMC、司会をやればいいなとか、こういう間で次の人を呼び込んで。
こういう間で、ウィル・スミスに殴られてみたいな。
それも間とかもちゃんとね、テンポとかもね、学びたい。
やっぱ実際の空気感、分かんないと。
それは、殴られた時の受け身の打ち方とかもやっぱ分からない。
これはね、すごい類似点がやっぱ我々にあるなっていう。
これ勉強になりましたね。
やっぱね、最後東大の前で話してましたけど、やっぱその2人の違いというか、冒頭でも話しましたけど、
金向けさんは新しいことをやり続けていきたい。世界に影響を与えたいとか、切り開いていきたい人であると。
で、若林さんに関しては流されて生きていきたい。恩返しをしたいとか。
あとは、やっぱね、あちこち踊りの話の中で人の話を聞いてるのが好きなんだろうなっていうね。
確かに確かに。
っていうことなんで、これはね、方向性的には、
金向けさんは若林さんに近いんだろうな。
なるほど。
流されて生きてきてるし。
そうですね、完全に。
で、人の話を、というか女の子の話を聞くのが好きなんでしょうか。
はい、好きです。
これ、若林さんになっていけばいいんだ。
そっか、僕は若林さんになればよかったんですね。
そうです。
はあ、完全に気づいてなかったですね。
で、まあ、星野さんにオススメはしてましたけど、
そっか。
昇。若林さんはやりたい人だと思うんですよ。
あ、そっか。若林さんも本当は多分。
多分。でも自分からやりたいって言えないから。
あ、そっか。流されないっていう。
流されないっていう。で、星野さんに主催してもらって、
自分から呼ばれるとか。
いいですね。
そういう風に仕向けてたんだと思うんですけど。
お姉ちゃんが勝手に歴史を食ってってしたいタイプの。
したいタイプ。でも水野健さんもそうじゃないですか。
そうです。
自分から昇をやります。
確かに。
言えないですよね。
言えない。
団長さんがやりたいって言ったらやるとか。
確かに確かに。
仕向けようと。
確かに。
で、これの類似性もね、すごいあるし、
で、僕は僕で星野健さんになりたいって言ってた。
あれ、じゃあ。
エルラクゴって完全にライトハウスだった。
ライトハウスだったんだ。
30:00
ちょっと。
あら。
っていうことが最後分かりました。
そこまで完全にパクってくれてたんなら、
もう嬉しいですね。
そうです。
もはや。
もはや。
そっか、そこまでパクってたか。
で、最終的に歌でも言ってましたけど、
最初の踊ればいいみたいな。
みんなで踊ろうよみたいな。
もう完全にそうですね、もう。
かき分けたもんね。
かき分けた。
お話。
お話。
いや、ちょっとちょっと。
ちょっと最後鳥肌立ちましたよね。
そうですね。
いや、本当におかしいと思ってたんですよ。
本当に。
なんで2人で演劇無理やりやってんだと思ってたんですよ。
絶対メリットがないと思ってた。
ずっとおかしいなと思ったら。
開けたわけでしょ、この。
開けましたよ。
ライトハウスの期間で。
そうですよ。
個性が。
顔つきも変わりましたよ、私は。
はい、顔つきも変わりましたでしょ。
髪型も変わりました。
髪型も変わったし。
トコロジョージみたいになりました。
で、最初ちょっと格好つけて、
渡辺健みたいになっちゃったんですよって格好つけて言ってたんですけど、
でもどう考えてもトコロジョージだなって。
そうでしょ。
はい。
この類似性がすごい。
やっぱ若林さんなんですよ。
そうなんだ。
井上健さんは。
あー。
気づかない。
盲点でしたね。
はい。
まさにね、東大元倉氏です。
あー。
うまい。
団長さんが若林さん好き好きって言ってて、
だから若林さんのことあんまね、
ちゃんと、団長さんが好きな人っていう感じで見ちゃってたんですけど、
そうだったんですね。
僕が若林さん。
そうです。
うわ、これはちょっと。
あー、うまい。
すいませんね。
締まりました。
すいませんね、落語研究会出身なもので、
うまいことを言うんですよね。
すいませんね。
いやー。
今回の揺る落語ね、落ち先に言いますよ。
これじゃあ東大元倉氏だ。
最後は落ちにしますから。
いやー、なんで捕まわなかったんですかね、ライトファンスで。
そこは残してくれたんでしょうね。
残してくれたんか。
最後も、さすがにそこまでやるのはバクった側として、
さすがにちょっと礼儀がなってないから、
せめてものをね、ちょっとギッギッとして。
これはもう、バトンは最後渡しますよ。
そうですね。
33:10
お母さん、諦めたら試合終了だっつーの。
おお、それどこかで聞いたセリフだな。
何の漫画だったっけ。
あ、お父さん、おはよう。
お父さん、そんなこと今どうでもいいじゃない。
いやー、こういうのって一日中ずっともやもやして気持ち悪くなっちゃうからな。
思い出したいなー。なんだっけなー。
何かの漫画のセリフだったとは思うんだけど、なんだっけなー。
なんだっけって、お父さんが今読んでるスラムダンクだよ。
あ、そうかそうか。
あ、ちょうどそのページだったわ。
もう朝の食卓で新聞読む感じでスラムダンク読むミンドのお父さんなんて嫌い。
ちょっとお兄ちゃん、俺のメガネどこにあるか知らない?
どこって、あんたのおでこに今載せてるそれのこと?
あ、こんなところにあった。ありがとう、お兄ちゃん。
それおじいちゃんとかせいぜいお父さんがやるベタなやつでしょ。
小学生の弟がやるパターン初めて遭遇したわ。
そんなことより早くしないと遅刻しちゃう。
行ってきます。
ちょっとあんた、朝ごはんくらい食べて行きなさい。
そんな時間ないっつーの。
ほら、朝ごはん食べないと頭回らなくなっちゃうから、これ口に加えて走りなさい。
あーもううるさいな。わかったわよ。行ってきます。
あー大変大変。早くしないと遅刻しちゃう遅刻しちゃう。
どすん。
いったーい。ちょっと危ないじゃないの。急に飛び出してきてぶつかってくるなんて。
お前こそなんだよ。あと、なんでおはぎを口に加えながら走ってんだよ。
いいじゃない。デフォルトはトーストかもしれないけど、うちは朝は和食派なのよ。ほっといてよ。
あれ?ぶつかった衝撃でコンタクトが落ちちゃった。
あーちょっとどこ?コンタクトどこ?
ちょっとあんたも探しなさいよ。
どこってこと?コンタクトお前のおでこに貼り付いてるよ。
あ、ほんとだ。こんなところに。
それメガネでやるやつだろ。
あーもううぜえ女。
じゃあな。
ちょっとあんた、待ちなさいよ。
あ、しまった。こんなことしてたらこんな時間。急がないと遅刻しちゃう。
はぁ、はぁ、はぁ、なんとかギリギリ間に合った。
おはよう。あんたギリギリ合ったね。
おはよう。ほんと朝からマジついてない。
てっか聞いてよ。走ってる途中に超ムカつくやつと会ってさ。
はい。みんな着席着席。
さて、今日からこのクラスの仲間になる転校生を紹介するぞ。
さあ、入ってきなさい。
え?転校生って誰だろう?
あれ?あいつ、もしかして。
はじめまして。今日からこの学校に転校してきました。
ユタボンです。
ユタボンだった。さっきのやつじゃない。
36:00
あ、さっきのあのムカつくイケメン男とはもうあれっきり二度と会うことがない運命。
あ、じゃあユタボン君はあそこの空いてる席に座りなさい。
あ、私の隣にユタボン来た。
どうも、ユタボンです。よろしくね。
いきなりごめんなんだけど、俺の麦わら棒がどっか行っちゃってさ。
どこにあるか一緒に探してくれない?
どこって?あんた麦わら棒もうかぶってるじゃない。
あ、本当だ。
あ、うっかりうっかり。
全力で学校になじもうとしている。けなげだ。仲良くなろう。
はあ、やっと学校終わった。
ねえねえ、みんなでカラオケ行かない?
あ、いいね。
えっと、この辺にあるカラオケを検索。
あ、でもなかなかないね。駅前の招き猫はヤンキー多いじゃん。
宴広は隣町まで行かないといけないし、
カラカンもあるけどあそこ中学生入れてくれないし、
あ、どうしよう。
どうしようって、あんたの家スナックだからカラオケあるじゃん。
あ、そうだった。
じゃあ、みんなで家来なよ。
お母さん、友達連れてきたよ。カラオケ使ってもいい?
あれ?お母さん。
お母さん、どこ?
お母さん。
ここよ。
あ、そうだ。
お母さん、この時間は料理酒飲んで床に倒れてるんだった。
お母さん、カラオケ使っていい?
いいよね。みんな、いいって。
いやー、基本ゼロ年代前半までの曲しか入ってなかったけど、
モンゴル800縛りのカラオケ楽しかったね。
ねえみんな、ゲーセン行かない?
あ、いいね。
行こう行こう。
あ、クレーンゲームだ。
あ、お尻かじり虫のぬいぐるみだ。
欲しい。
よし、絶対取るぞ。
あー、惜しかった。
もう一回。
あー、あとちょっとだったのに。
よし、もう一回。
あー、今ちょっと持ち上がったのに。
あー、よし、もう一回。
あんた、なんでずっと奥のやつ狙ってるの?
出口のとこにもう6割体が落ちかかってるやつあんのに。
あ、ほんとだ。手前見てなかった。
あ、これはもうちょっと引っ掛ければすぐ落ちるやつじゃん。
ラッキー。
よし。
あ、しまった。お金がもうない。
えー、あと一回やれば絶対取れるのに。
あー、お金がない。どうしよう。
あれ、あそこに張り紙がしてある。
なになに?
指名手配犯、ガベ山ガベ子を捕まえたら賞金5000万円。
よし、ガベ子って人を見つけたら5000万円もらえるんだな。
よし、ガベ子を探すぞ。
ガベ子ー、ガベ子ー、どこー?ガベ子ー。
あれ?向かいのホームにもいない。路地裏の窓にもいない。
明方の街、桜木町にもいない。
えー、もうどこにいるんだろう。
ガベ子さーん、ガベ子さーん、一体どこにいるのー?ガベ子さーん。
あれ?
あ、そうだ、ガベ子って私だ。
みんな、用意はいい?
せーの、東大元倉氏だ。
どうすか、6回やってみて。
いやもう、これほんとに、まず、これを見る、このリラックムをやるからということで、
39:02
ネットフリックス入ってくれと、家元に言われて、入って、
その結果ですね、私今、ハリーポッターの映画を一から見返していまして、
もう今すごいね、やっと、こういう機会がないと見れないんで、
ハリーポッター、ずっともう見てなかった。原作ばっかり読んでたんで。
うわー、原作中だ。
そう、原作中だったんです。
うわー。
そうなんです。で、こう、いざね、映画版見て、
A字の方ね、A字の方で。
そうですそうです。
あ、なるほど、こういうまとめ方、あの長いやつをこうやってまとめるんだっていう、
そっちのなんか、むしろね、なんか今までの感じだったら、
原作のあのシーンが入ってない、あのシーン入れなきゃって思ってたのが、
逆にあんな長い話の、こここうまとめるんだ、すごいなって感じで見れています。
すごいほんと、ネットフリックス最高って感じです。
あ、ライトハウスではなくて、ネットフリックスに入って、
ハリーポッターが見れたのが嬉しかったっていう話です。
でもそれはライトハウスなかったら、家元もこれ始めようと思わなかったし、
それで僕ネットフリックス入ることなかったんで、
池袋ウエストゲートパークも見ました、ネットフリックス入ったきっかけで、
アマパラとかでも見れるんですけど、
これ入って最初にドンって出てきたから、
じゃあ見るかって言って見て、面白いなってなりましたから、
あとカルト競争になる方法っていうドキュメンタリーがすごいよくて、面白くて、
ネットフリックスいいなって思いました。
絶対にネットフリックスの感想しか言わない。
ライトハウスも素晴らしいですけど、その話を散々してきたんで今まで。
まあね。
プラスでしちゃうと、あちこち踊りしてるじゃんって思われちゃうかもしれないから、
そこはちょっとすいません、あちこち踊りするのは若林さんだけで、
あ、でもそうか、俺は若林さんなのかも。
そうですよ。
ライトハウスって最高ですよね、本当に。
すんごい素晴らしいなって思って。
でも若林さんだってモテるでしょうから、女の子ともたくさん話してるよ。
日向坂ともいっぱい話してるよ。
ごめんなさい、私が間違ってました。
だから。
ライトハウス最高、ライトハウス最高。
うん。
はい。
第2弾やるときのキャスト、今僕Xでアンケート取ってるんで、
それもね、参考にしていただいて。
僕のオススメは加納京子と木村拓哉。
僕それに入れました。
あ、ですよね、やっぱね。見たいですから。
加納京子と木村拓哉で6話見たいですから。
だからな、ちょっと我々がライトハウスに出られるぐらいね。
あ、いずれね。
いずれね。
ライトハウスシーズン25くらいで出れたらいい。
全く同じ話してやろうかなと思います。
そうですよ。全く同じことします。
もう、完全リメイク。
はい、完全リメイクでね。
だって、私が星野源で、みどけのさんがね。
そうです。若林さんが。
若林さんがなわけですから。
完全に、もう全く同じ話。
42:01
風強いですねっていう。全く同じこと言いますからね。
いらっしゃったいらっしゃった。やりますか。
やりますから。
そうです。あ、メリークリスマスってやりますから。
ということで本当にね。
はい。
6回にわたり。
はい。
まあ、あてつけのようにやらせていただきましたけど。
はい。
我々にとっても何か人生の過渡期をね。
むかえるような。
難しい言葉。
本当に。
まあ、人生方向性を決めるような。
はい。
きっかけになったのは、やっぱこれを見てね。
まあ、2人で話したからですから。
本当にそうですよ。
はい。それはもう感謝しながら。
はい。
とりあえず、謝罪は受け付けて。
それとこれとは話が別だと。
ということですから。
そこがね、何かしらのアクションを待っておりますから。
はい。
さくまさんからでもいいです。星野源さんからでもいいです。
若林さんからでもいいです。
DMでもいいですよ。
DMでもいいです。
何が失礼とかそういうのないですから。
はい。
ということでね。
ちょっと、そう言ってるよ。
まあ、もう気づいてると思いますけどね。当事者はね。
まあまあ、そうですね。
そう言ってるよっていうのをね、配信して。
ガッキーからもちょっと言っていただいて。
そうですね。
星野源さんの家で謝罪を受けるとかでもいいです。
向かいますから、こっちから。
向かいます。
はい、全然全然。
リングヒットとか。
持ってきますから。
ポッキーとかね。
ポッキーとか。
メルティキスみたいなやつ。
はい。
逃げ端のDVDとかも。
ああ、持ってきます。みんなで見ましょう。
この時はまだ付き合ってないんですよね。
ちょっとやめてください、やめてくださいって言って。
ちょっと生々しいじゃんとか言って。
ああ、ごめんなさい、ごめんなさいって。
そういうつもりじゃなくてみたいなやつやりますけど。
全然やりますから。
それやりたいなって思ったら呼んでください。
でも気になりますよね、若林さんもね。
若林さんも聞きますからね、当然。
まあ楽しそう。
さくまさんだって聞きますから。
楽しそうだ。
キス我慢選手権の3回目の何か映画化とかないですか?って
そういう話も聞きますから。
楽しそう。
楽しそう。
あ、呼んでほしい。
呼んでほしい。
呼んでください。
呼んでください。
ということで、
来週からは通常営業で、
来週からちょっとね、ゲストを呼んだりとか。
そうですね。
ちょっとスペシャルな、我々の夢も叶えていきたいなと思います。
楽しみですね。
楽しみにしていただければと思いますけれども。
はい。
ということで、皆さまどうもお付き合いありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
44:49

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