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S2-55席目【その名はさとう!】ジャケギキで出会った謎の大学生ポッドキャスター・さとうさんの生態を暴きつつ、なぜ彼はリベンジするしかなくなったのかを解き明かすゆるラクゴをつくってみた回/ゆるっと大喜利
2025-12-19 1:03:38

S2-55席目【その名はさとう!】ジャケギキで出会った謎の大学生ポッドキャスター・さとうさんの生態を暴きつつ、なぜ彼はリベンジするしかなくなったのかを解き明かすゆるラクゴをつくってみた回/ゆるっと大喜利

感想

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00:07
逸材を見つけましたよ。 見つけましたか。
はい。 いるもんですね、逸材が。
ジャケギキに行ったじゃないですか、こないだ。 はい。
行きました、行かせていただきました。 千夜祭ね、行ったら。
いやー、ほんと楽しかったですね。 楽しかったですけど。
さとうと名乗る男がいてね。 いやー、逸材でしたね。
さとうは逸材でしたね。 いや、なんだろう。
振りが効いてた。 振りが。
ちゃんと、いや、すごいですね、やっぱこう、ラクゴでもなんでも前振りがあって、しっかり落とすっていう、なかなかできることじゃないですよね。
いや、ちょっとね、若者がいたんですけど、大学生のね。
はい。 で、ポッドキャストやってますと。
もうほんとに文字通りの高青年。 そう。
ほんとにキラキラしたね。 そう。
ほんとにかっこいい。 その後ね、気になったんで、
どんなポッドキャストやってんのかなっていうの聞いてみたら、俺らだったっていう。
もう、ほんとに15年前の俺が、ポッドキャストやったらああなるっていう。
いや、わかりますよ。なんか、あれですね、ダザイを読むとね、自分のことだって思う。
はいはいはい。 中学・高校生が多いと言いますけど、
ポッドキャストバージョンのダザイ。 佐藤を聞くと。
佐藤を聞くと、みんなが俺だと、私だってなる。
いやー、なんでしょう、なんかこうね、悩んでる感じがいいですよね。
いや、ほんとに、その、いい意味で完成されてない感じ。
完成されていないけれども、まあ、このまま見守ってたい気持ちもあったんですが。
もちろん、はい。
ちょっと気になりすぎたんで、すぐゲストに来てくれということで。
そのね、ポッドキャストを聞いた次の日には、もうDM送ってました。
いやー、なんか、聞いてほしいですね、まずね。
まあね、ちょっと概要欄にほんとつけてるんで。
その、ジャケ劇直前回みたいなのをね、一番佐藤が表現されてると思いますんで。
あれはすごかった、ほんとに。
はい。ちょっとまず聞いてから、こっち戻ってきていただければなと思いますけども。
はい。いまだにちょっと生態がつかめてないので。
当然、我々も分かってないですね。
そもそも何にリベンジ、そう、ゼロサンリベンジっていう番組なんですけど、なんか、リベンジするしかなくなった大学生が、って言ってるんですけど、なぜリベンジするしかなくなったのか。
いや、ほんと、私も一応全部の回聞きましたけど、いまだに何にリベンジしたいのか。
最初に語られてるかと思ったんですけど、語られてなかったんです。
全部聞けば分かるのかなと思ったんですけど。聞けば聞くほど謎が深まって。
謎が深まっていったので、ちょっと直接聞こうということで。
そうですね。
何にリベンジしようとしてるのか。
03:02
何をもってリベンジになるのか。
そうなるのか。ちょっと解き明かしていきたいなと思ってますんで。
じゃあこの後早速呼び込みしていきたいと思います。じゃあお願いします。
お願いいたします。
さあ、というわけで始まりました。イルラク語の作り方でございます。
どうも、オフィスのサラリーマン兼イルラク語の美濃屋家本です。
週刊和歌コーニュース2メインキャスター、ケンカケアゲ団の団員の美濃健です。
お願いします。
お願いいたします。
この番組は大学のラク語研究会出身の2人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるいラク語みたいなショートストーリー、すなわちイルラク語を作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
そういうわけで、来るべくして来てもらっている方がおりますので、呼び込みをしたいと思います。
この方が今日のゲストでございます。
こんにちは。03リベンジというポッドキャスト番組を配信している佐藤と申します。
2003年生まれのちょっと卑屈な大学生です。
よろしくお願いします。
佐藤さんだ。
佐藤だ。
佐藤だ。
佐藤だ。
びっくりなんですけど本当に。
佐藤だ。
あの佐藤が。
あの佐藤じゃないですか。03リベンジの。
ちょっとすごい嬉しいですね。
まさか。
もう佐藤に会えるとは。
早すぎますちょっと。
なんていうんですかね。未だに腑に落ちてはいないんですよ。
まあそうですね。
リベンジって何っていう。
ことに関しては未だに。
まだ腑には落ちてはいない。
まあ10年前の自分もリベンジとは言ってました。
言ってましたよ。8級リベンジって言ってました。
そうですね。
俺も急にリベンジって多分言ってた気がする。
日本語でちゃんと言う。日本語ですけどこっちは。
言ってました。
言ってました言ってました。
でも俺らのリベンジとは違う可能性がある。
改めて他の放送会も聞いてみたら何か違う気もするとは思ったんで。
改めてちょっとリベンジについて聞いていきたいなと思うんですけど。
何でリベンジするしかなくなったんですか。
何で俺はリベンジしなきゃいけなくなっちゃったんですかね。
知らないです知らないです。
それはね。
いろんな選択肢がある中で。
そうそうそうそう。
なんで佐藤はリベンジするしかなくなったのかって。
なんでなんだろうなっていうのをそれこそジャケ劇に自分も行って、
他のポッドキャスターの方とお話しさせていただいて、
06:00
03リベンジっていうのをやってる佐藤です。
復讐するためにポッドキャスターやってますって。
いろんな挨拶して回ったんですけど、
どの方も腑に落ちてなくて。
そうですね、そりゃそうですよ。
早いよみたいな。
早いよ。
そうですね。
早いよなんだね。
確かに。
てかごめんなさい、リベンジって復讐だったんだっけ。
復讐。
復讐か。
そっちのね。
復讐なんですね。
復讐の方だったんですね。
そうですよね。
このままだと本当に復讐の気持ちだけになっちゃうなって思って、
ポジティブにリベンジっていう言葉でちょっとストライクしたっていう。
よくポジティブにリベンジって言うから腑に落ちてないんですよ僕は。
なんか純粋に精神を謳歌できなかったから、
こっから精神を謳歌するんだみたいな。
そういうことで、キラキラしたね、
いわゆる昔のネット用語で言うとリア充みたいなね、
そういう人たちに対しての復讐だと。
そういうシンプルな構図であれば納得風に落ちるんですけど、
なんかポッドキャストの聞いてると、
なんかそういうことでもないんじゃないかみたいな。
社会全体に向けて言ってない。
何かの先駆者になろうとしてるっぽいぞという気もしてくる。
なんか放送を聞いてるとね。
そんなでかいテーマがあったんですか。
深いですよね、佐藤さんの配信。
なんか全体的な社会に向けて言ってないですか、だって。
そうですね、気を抜くと社会が生んだ化け物になってしまいそうで。
佐藤さんが?
なるんだ、気を抜くと。
世論とかに身を任せると、
俺たちの世代は奪われた、取り返すんだ、みたいなメンタルになっちゃいそうで。
死後がでかいんだよな。
ずっとたぶんそこに引っかかってる。
これは良くないなって思ったので。
自分の失ったと勝手に感じてるものは、自分で取り返しに行きたいなっていう気持ち。
なるほど、なるほど。
東洋哲学とかとコラボしてましたよね、なんていうか。
コラボしてましたね。
そうですよね、自分で書いた。
板子みたいに下ろして。
そこはもう分かんない。
佐藤と東洋哲学を入れたチャットGPTとの対決みたいになってるから。
09:01
それを第2、3回ぐらいでやってたじゃないですか。
やりました、それは。
佐藤をまず知りたいんだけど。
東洋哲学のチャットGPTが出てきちゃってるんで。
チャットGPTだから、ジェミーの方だったか忘れましたけど。
だから東洋哲学の方も気になっちゃうし。
佐藤をまず知りたいんですよ。
そうですよね、自分も何なんだろうなって考えながら。
自分探しの旅に出てるんですね、今ね。
フォトキャストを通して自分を見つけようとしていて。
なるほどね。
そうなんだ。
そっちなんだ。
リベンジ、じゃあリベンジについては、何、いつぐらいから復讐とかリベンジしたいなっていう風に思ったんですか。
それこそ今日どんなモヤモヤを話そうかなって考えてて。
ちょっと今先に出ちゃった話なんですけど。
いいですよ。
すごいネガティブな自分に起きたことみたいな。
例えば言われたこととか、されたことみたいなのがあんまり忘れられなくて。
それ自体は恨んだりはするんですけど。
今の自分にも過去は変えられないじゃないですか。
変えられない。
だから楽しく音楽を始めたり、ダンスを始めたり、ボランティアに行ったりとか、いろんなことを大学生活の中でしてみたんですけど。
そのきっかけみたいな。
原動力が見とけよみたいな。
あの時のはお前見てるかみたいな。
そういう気持ちで始めてるなっていうのがすごく自分の個性だなと思いつつ、あんまり健全じゃないなみたいな。
モチベーションが。
純粋に楽しいからやるとか、興味あるからやるって言ってやりたかったし、やってるつもりだったのに、
もっとそれですごくなって見返してやるんだみたいな。
そんな気持ちで始めたりして、楽しくないなみたいな。
なるほどなるほど。
なんか思っちゃうことが多くて。
だからそれをちょっと楽しくポップに喋りながら変えられたらなーって思ってリベンジって。
結構無意識というか、ぽろっと出てきた言葉なんですよね。
12:03
似たような気持ちはちょっとわかりますよ、それを。
そっかそっか。
それこそ音楽で言うとギターめっちゃ上手いですよね。
一番最初に聴かせてもらった回がジャケ劇行く前の回で、急にギター弾き始めたじゃないですか、最後。
そうですね、勢い余って。
めっちゃ上手って思って、急にギター弾いたのも面白いんですけど、めっちゃ上手いから余計面白くて。
ギターどれくらいやられてるんですか?
ギターは大学2年生の初めからちょっとやり始めて。
まだ2年くらいですか?
2年弱くらい。
上手すぎないですか?
全然ですよ、コードをギャーンって弾いてるだけなんで。
いやいやいや、なんかめっちゃ上手かったですよ。
僕素人なんで全然わかんないとはいえ、なんかすげー上手いでしょ、すげー上手いと思って。
すごいな。
勢い余って弾いちゃったんですけど、なんか笑ってもらえたなら嬉しいです。
上手すぎて面白いってことあるんだと思って。
そのギターもやっぱその最初の始めたきっかけはやっぱりリベンジ的なことなんですか?
リベンジですね、その軽音楽部に対して軽音サークルに対して、俺は一人でやるけど、俺は一人でやるけどねっていう。
なんか話が違うんだよね。
自分に対しての、いや今最初聞いたら自分、過去の自分に対して見とけよと。
俺は今こんなに輝いてるんだっていう話で今不意に落ちようとしてたのに。
結局ね。
軽音サークルに対しての。
軽音サークルに。
ちなみにごめんね。
ちなみにその軽音サークルに入ろうとはならなかったんですか?
ならなかったんですよ。
なれなかった。
それはなぜ?
怖くて。
わかりますよ、確かに。
軽音サークルって怖いですよね。
そういうことか。
つまり軽音サークルに入れなかった自分にっていうのは最終的にリベンジしたいっていうことですよね、結果ね。
でもその軽音が何食そうみたいなのがやっぱり消えなくて。
なんでこれ消さなきゃいけないんですか?
なんか健全じゃなさそうじゃないですか。
いやもう健全じゃないですよ人間は。
もう手遅れって。
もう手遅れですよ。20歳超えたら変わんないって。
根っこの考え方なんて。
嘘。本当に変わんない。
その前、そもそも軽音に入ろうと思ったとか、音楽始めようと思ったきっかけは何なんですか?
15:06
音楽始めようと思ったきっかけは、その高校がラグビー部だったんですけど。
すごい。ラグビー部。
ラグビー部は本当に土にまみれてボールを追いかける部活で。
楽しかったし、今でも仲いいメンバーなんですけど。
文化祭があったんですよ。
高校3年生最後。ラグビー部出し物やります!みたいな。
あったんですけど。ラグビー部は漫才だったんですよ。
それは全員でってことですか?
全員で漫才をやるっていう出し物の場を用意されてて。
その後に軽音楽部が銀南ボーイズを弾くんですよ。
全部持ってかれて。
なるほど。軽音楽部の空気にされちゃったみたいな。
そこからの恨みがあるんだ。恨みにありますね。
なるほど。
それで大学1年までは我慢できたけど、2年からやっぱり軽音だと。
大学1年はダンス教室に通ったんですよ。
またなんでですか?
うちの高校は軽音楽部よりダンス部の方が強かったんですよ。
軽音のさらに上がいたんですね。
まずはダンスだと思って。
大学1年生はダンスサークルには怖くて入れなくて。
わかりますよ気持ちは。
地元のダンス教室に通って。
そこは通ってる生徒さんとかの層はどんな感じの方がいるんですか?
主婦のおばさま。
めっちゃいいじゃん。
主婦のおばさまに混じって一人で自分がダンスを習ってたんで。
めっちゃモテたんじゃないですか?
若いねみたいな注目されてたんですけど。
自分のダンスが右手と右足が両足同時に出るタイプで。
ダンスのジャンルは何ダンスなんですか?
ヒップホップだったんですけど。
主婦の方と一緒にヒップホップダンスをやって。
すごいな。
独特な大学生活を送られてますね。
それでやめちゃったんですか?
あまりにもセンスがなさすぎて。
両手両足が一緒に出るってダンス的にはありえないことらしくて。
奇跡の人材。
そうですね。奇跡は起きてたんですけど。
あまり必要ない奇跡。
18:06
面白いな。
そこから自分でギターを弾き始めたと。
独学ですか?
これは独学ですね。
すごすぎないですか?センスが。
今の原動力。一旦ポジティブにリベンジっていうのを一回忘れてもらって。
その前の段階、純粋な衝動的な部分でいくと、
高校のときの部活のカースト的なところで、
こっちは泥にまみれて泥臭い漫才をやったのに、
全部軽音楽部とダンス部がキラキラして、キャーって言われて持っていったと。
あいつらをぶちのめしてやりたいんだと。
そうなりますね。
本当にそこが初めてのリベンジ、リベンジしたいっていう気持ちの最初ですか?
リベンジしたいこと、そうですね。
確かに言われてみれば、ポップで笑えるのはそのぐらいからかなって感じがします。
ポップで笑えないやつも本当はあるかもしれない。
ポップで笑えないやつもある。
いろいろやっぱりあるわけですね。
佐藤さん的にこれをやったら、これを成し遂げたらもうリベンジ完了というか達成みたいなっていうのがあるんですか?
これは考えたい。ちょっと待ってください。
全然待ちますよ、全然。
高校の軽音楽部とかダンス部だった人たちの5年後、10年後、お茶の間のテレビ。
もしくはスマートフォン。
はいはいはい。
から、自分の声が聞こえるっていう。
これをちょっとリベンジにしようかなと。
今決めました。
今決めました。
でもなんか、それはリベンジではありますよね、確かに。
だってその人たちの声がこっちに聞こえてくることはもうおそらくないわけですもんね。
そうですね。
あの日のダンス部とかあの日の軽音楽部の人たちの声が佐藤さん側に今後急に不意に届くことはおそらくない可能性が高い。
21:00
そうなります。
でも佐藤さんの声が向こうに届くことはあり得るわけですよ、全然。
はい。
そうなるとこれはリベンジであると。
これはリベンジです。
これはリベンジ。
これはリベンジですね。
いや、確かに。
いいですね。
はい。
全然健全じゃない。
どうしよう。
健全っていうのは何なんですか?
健全っていうのは。
勇気と希望を与えたい。
いや、めちゃくちゃ勇気と希望を与えるでしょ。
いや、そうですよ。
世の中にだってダンス部と軽音楽部とか、
軽音楽部じゃない人たちばっかりなんだから。
そうですよ、ほとんどの人がそうですからね、本来は。
確かに。
そこで佐藤さんが、今軽音楽部とかダンス部に言うたら、
ある意味虐げられていると感じている方々に対してですね、
待ってくれと。5年後10年後リベンジできるんだぞとしようと思えばと。
今だけにとらわれるんだぞと。
俺が5年後10年後リベンジしてやるぞっていう。
そういうのが希望にもなるかもしれないですよ。
本当に同じこと思ってました。
嬉しい。
本当に同じこと思ってました。
本当にそうです。
佐藤さんとシンクロできた、俺。
嬉しい。
嬉しい。
ゆるっと大喜利を始めますということで、お願いいたします。
お願いいたします。
ゆるっと大喜利のコーナーでございます。
大喜利だからといって面白くないといけないわけじゃないということでね、
ゆるい答えを送ってもらうコーナーでございます。
続々と来ておりますので、
ありがとうございます。
どんどん行きたいところですが、
今日もですね、
いっぱい送ってきてくれている方が2人います。
なんと、
モカマタリさん。
ありがとうございます。
モカマタリさんが6個送ってきていただいてます。
6個も。
ありがとうございます。
次で、チリヌロウさん。
チリヌロウさんありがとうございます。
チリヌロウさんも6個以上送ってきていただいております。
6個でも相当ですよ。
ありがとうございます。
お二人の対決形式盛り上がりますから。
何度も拳を交えている二人でございますけれども、
名勝負を繰り広げてくれました。
今日はこの二人の対決をね、
3個3個の2番勝負にしましょうか。
一勝一敗の引き分けだったらまた対決してください。
24:01
勝手にこっちが組んでいるだけですけども。
そうですね。戦わせる必要は本当はないですからね。
二人の違いもね、見ていただきたいなと思いますが。
そうですね。スタイルウォーズを見てください。
では、モカマタリさんからいきましょうかね。
モカマタリさんの3つ読ませていただきます。
ポッドキャスターだらけの大落語かゆる落語フェスツーファイブ打ち上げで語られる一番の名場面とは、
にみんばおりでゆる落語を披露している人がいた。
わかんないですからね。
いるかもしれないですよ。
続いて、モカマタリさんの2つ目です。
ポッドキャスターだらけの大落語かゆる落語フェスツーファイブ打ち上げで語られる一番の名場面とは、
打ち上げで録音を聞き返したら、例の声が入っていた。
これ、過去のチリノローサンティストが入ってる気がしますけどね。
そうですね。ちょっと引っ張られちゃってますね、今ね。
あるかもしれないですね。
それも見どころですね、確かに。
また打ち上げの名場面書いてますけどね。
できれば本番中の名場面が欲しいですけど、まあいいですよね。
では3つ目です。
ポッドキャスターだらけの大落語かゆる落語フェスツーファイブ打ち上げで語られる一番の名場面とは、
演技の仕上がりが誰一人として緩くなかったため、
全員地下闘技場へ遊兵された。
これね、今あり得ますからね、今ね。
ゆる闘技場の場合は、ゆるくない個体だったら地下闘技場に遊兵して、
そこから出られなくするっていうね、オプションがありますけれども。
そういう風習がありますけれども。
その場合、地下に来年のゆる落語フェスまで1年間閉じ込めますんで。
出られませんからね。4橋から出られませんからね。
ちゃんとゆるくやってほしい。
まあ結構あり得そうな、例はどうかもないですけど。
例もあり得ますからね、別に。
あり得る、あり得ますからね。
まあいいんじゃないですか。
こういう答えを待っておりますよ。
はい、では続いて、高校、千里乃郎さん。
千里乃郎さん。
3つ参りたいと思います。1個目長いな。
1個目長い。
じゃあ千里乃郎さんの1つ目です。
ポッドキャスターだらけの大落語会、ゆる落語フェス25、
打ち上げて語られる一番の名場面とは、
フェス出演以来を開拓するゲストに感化された心臓病の少年リスナー。
僕、手術を受けるよとずっとためらっていた難しい移植手術を受けることを決意する。
当日、出演者は落語の枕にさりげなく少年へのメッセージを差し込み、エールを送る。
27:04
かっこ、打ち上げ中に手術は成功したとの連絡が。
です。
いい話ですね。いい話だよ。
かっこじゃないね。
まあまあ打ち上げ中にね、連絡来たらそれもよかったですけどね。
まあまあまあ、あんまり落語で、野球の試合とかそういうのは聞くんですけども、スポーツ系で。
まあまあ落語の寄せでは聞かない話ではありますけども。
まあでもあり得ますからね。
いやありがとうございます。
ちょっとでも文章が。
まあ緩くはないですね。
緩い文章じゃないんだよな。
そうですね、ちょっとそこは反省してほしいですけども。
まあまああり得る話ではありますからね。
そこはいいと思います。
続いて2つ目。
はい。
なるほどね。
もともと3Dなんですけどね。
そんなもん書けなくて。
何が飛び出るんですか?
そうですね。
っていうか基本飛び出てるんですよね。
もうみんな。
書けなくても。
平面だと思ってるのかな。
悪い悪い。
そっか、説明してなかったかもしれないですね。
ちりぬるおさんに。
今回のフェスは平面じゃないんですよって話は。
確かにしてなかったかもしれない。
ごめんなさいそれは。
なので、はい、メガネは必要ないです。
でもありがとうございます。
言われて今気づいたんで。
では3つ目ですね。
ポッドキャスターだらけの大楽屋イルラコフェスツーファイブ打ち上げて語られる一番の名場面とは、
星座がつらい出演者が促出したため、下げと同時に短歌で運び出す演出にしたところ。
あり得ますからね。
普段ね、星座しないですからね。
これいいね。
この演出にしちゃうのはありですね。
確かに全然あり得る。
これありだなって思いました。
では一番勝負目、モカマタリさんかチリヌイロフさんか。
勝敗をお願いします。
はい、モカマタリさんです。
そうですね。
チリヌイロフさんも良かったですけど、長いのあったね。
長いの良くないんでね。やっぱり緩くないんで。
緩いか緩くないかって言ったら。
まあもう長いのはないと思いますけどね。
そうですね。ちょっと反省していただきたい。
ということで、では続いて2番勝負。
3本3本、3つ3つなんでね。最後の勝負に今回は立ちます。
30:00
この勝負で決まるぞ。
モカマタリさんの2番勝負目、3つ参ります。
1つ目、ポッドキャスターだらけの大楽屋ユニバースフェスツーファイブ打ち上げで語られる1番の名場面とは
客席で演じる音声をライブ配信して、ザブトンに置いたスピーカーから流すスタイルが斬新だった。
惜しいな。
客席で演じる音声をライブ配信して、ザブトンに置いたスピーカーから流す。
客席で演じるのか。
そういうこと。なるほど。なるほど。
はあ。なるほど。
なるほど。ごめんなさい。難しいです。すみません。なんか難しい答えでした。
客席で演じるんだ。
それか、あれですか、舞台上にも人がいて、それを客席で録音して、それをさらにザブトンに置いたスピーカー。
わけわかんない。わけわかんない。
ごめんなさい。難しい答えでした。
斬新ではある。
斬新なのは間違いないですね。
商店形式でさ、商店の冒頭の感じで喋り始めて。
オープニングの?
そうそうそうそう。
そこでやって、でも舞台にはザブトンとスピーカーしかなくて、流すだけっていう。
あ、そうか。だってあの音声、もしかしたらその会場的にはそう聞こえてるかもしれないですから。
だから商店のオープニングはそういうことかもしれないですね。
なるほど。
新しい。
新しい、確かに。
いいじゃないですか、イマーシブ体験みたいな。
お客さん一体型のね。参加型の。
確かになんか潜入感にとらわれてましたね。
ゆるラクオはそうした方がいいのか。
確かにな。
みんなやってほしいんだから。
そっか、ごめんなさい。難しいとこ言いましたけど、これこそがゆるラクオかもしれない。
そうですね、モカマタリさんの時に。
そうですね、モカマタリさんが出る時に、来年。
モカマタリさんだけそれ形式でやってもらいたいなと。
モカマタリさんが言い出したことなんで、モカマタリさんの時はこれでいきます。
責任を持ってやっていただきたいなと。
来年、確実なんで。
では続いて2つ目。
ポッテキャスターだらけの大量公開ゆるラクオフェス25。打ち上げて語られる一番のメンバー名とは?
パンダに乗りながら演じていた。
めっちゃ面白い。
めっちゃいいじゃないですか。
いいですね、パンダを置いといて。
めっちゃいい。
実は以前、もう1ヶ月くらい前にガイエさんという方がですね、ホームパーティーラクオ会っていうのをやったんですけど、
座布団なかったんで、まさにはトナカイの上に乗ってときそばやってもらったんですよ。
よかったですよ。
パンダを置きましょうよ。
パンダ置きましょう。
いやいいですね。パンダの前。
33:00
動くやつね。
ガイエさんのトナカイのときめっちゃいいなと思ったんで。
パンダめっちゃありですね。
動くやつでやりましょう。
こっちの意図する方向じゃないとこにどんどん行くパンダ。
それいいですね。
めっちゃいい。
来年、モカマタイさんが出るときは。
モカマタイさんのときに。
今やっていただきたいなと。
では3つ目、参ります。
モカマタイさん最後ですね。
ポッドキャスターだらけの大学オフィス5、打ち上げで語られる一番の名場面とは、
校長先生の演技が長すぎて、観客が貧血で倒れてしまった。
今んとこ出演者さんの中に校長先生いないんですけども、出たらなるかもしれないですね。
モカマタイさんの3つでございました。
ありがとうございます。
では、高校千里野郎さんの3つ参りましょう。
1つ目、ポッドキャスターだらけの大学オフィス5、打ち上げで語られる一番の名場面とは、
おい、どこへ行くつもりだ。
これ長いやつじゃん。
どこでもいいでしょ。
あれだろう、またゆるラク語とかいうのを見に行くんだろう。
まったく、一体何がいいんだラク語なんて。
うっさいわね。
私がどこで何しようと私の勝手関係ないでしょ。
お前は来年受験だ。
こんな時にラク語なんてかまけてる場合じゃないだろう。
今が大切な時期だって。
分かってるはずだ。
何よ。何が受験よ。
私は医学部なんて行かない。
お父さんとお母さんが私を自分と同じ医者にしたいのは知ってる。
だからって私は私の好きなように生きるんだからほっといて。
待ちなさい。
ラク語か。
俺の親父も有無を言わさず、俺を医者にしようとした。
結局は親父の敷いたレールに乗って医学部に入ったでも、
せめてもの半更新で入ったお知見。
あそこは居心地が良かった。
ラク語なんて天で上手く喋れないまま卒業してしまったが、
後にも先にも自分の居場所と言えるのは、
あの部室だけだったように思える。
懐かしいな。
俺は年をとって親父と同じになっちまったってわけか。
だが娘には苦労をかけさせたくない。
医者になって後をついてもらわなければ、
俺たちが築き上げたあの病院を
あの子へ受け渡す。
それがあの子にとっても一番幸せなことなはずなんだ。
俺は日本橋に来た。
ゆるラク語?
ラク語でもないじゃないか。
古典でもない。
なんとか体とかいう名前の人すらいない。
誰だこの出演者たちは。
36:01
ポッドキャスター?
なんだ素人じゃないか。
お綿がよろしいようで。
酒で深々とお辞儀をする出演者。
まさか。
これが素人?
講座におけて自然と拍手をしている自分がいた。
観客も皆笑顔を絶やさない。
感動?
いや、あの時の青春の物質のような、
胃腕の予算に似たようなものがここにあった。
お父さん?
なんでここに?
まさか私を勉強に連れ戻そうっていうの?
家族だからって。
私には私のプライベートが。
お父さん?
泣いているの?
これがお前が毎週こっそり布団の中で聞いている揺る落語というものなのか。
いいものだな。
揺る落語か。
久しぶりに心が熱くなったよ。
お父さん。
鳥は美濃健さんの一石です。
あれ?美濃健さん?
美濃健さん、客席に美濃健さんのご家族がいらしているらしくて緊張してしまっているようなんです。
以上です。
以上ですか?
長いですね。
すみません美濃健さん、行き当たりばったりに書いているうちにこんな展開になってしまいました。
いじるつもりではなかったので、不快でしたら再用してください。
そこはどうでもいいです。そこは全然問題にしていないんですけども。
長さがですね、ちょっと長いですけども、いやでもさすが素晴らしい短編を書いてくださいましたね。
長編ですね。揺る落語と同じくらいの尺です。
井本ね、あのあれですよ。この答えあるんだったら今日10分くらいでササッとやろうとは無理ですよ。
この答えあったら無理ですって。
そういう一言ネタを頂きました。
チリルノロさんに私ちゃんと言ってなかったりですけども、この際ちゃんとお願いすればいいかなと思うんですけども、
このコーナーじゃなくてですね、普通に揺る落語を書いて送ってきて欲しいです。
もうなんかね、例えばその前の週のですね、創作会議のパート聞いて、
私だったらこういう落語を作るなみたいなものを書いて送ってきてくださったら、
次の週に、なるほど、あの創作会議からチリルノロさんはこうやってこういう落語ができるんだなみたいな、
楽しいと思うんで。だからチリルノロさん以外の方もそうですけども、
そういうのを作って欲しいです。
続いて、あと2つあるのでいいですか。
すみません。
はい。
39:00
千野さんの2本目でございます。
ポッドキャスターだらけの大落語か揺る落語フェスツーファイブ打ち上げて語られる一番の名場面とは、
みんなの衣装が着ぐるみだった。
めっちゃ面白いじゃないですか、ちょっと。一言でちゃんと面白いじゃないですか、もう。
長編小説書かなくてもそんな、全然一言でいけるじゃないですか、チリルノロさんはもう。
長編。
まあこれも同じです。チリルノさんにとっては同じです。
なるほど。
じゃあこっちで送ってほしいです、こっちで。今後。
Xでね。
大喜利って文字制限あるって、再三誰かに聞いてほしいけど。
ああそうか、ごめんなさい。あります。すみません。あります。100文字ね。
あたり誰かがないですってリプ返しました。
デマです、デマです。100文字以内です。
では続いて3つ目ですね。
ポッタキャスターだらけの大落語か揺る落語フェスツーファイブ打ち上げて語られる一番の名場面とは、
詐欺が全員にゃーん。
面白いじゃないですか、ちゃんと。長編書かなくてもちゃんといけるじゃないですか、一言でも。
今後100文字以内ですよ。
はい、ということで3つでございました。
ありがとうございます。
どっちでしょうね、もかまたりさんの3つか、千葉さんの3つかというところで勝敗の方お願いします。
はい、もかまたりさんです。
まあでしょうね。
長編、ガチ長編書くのは違いますもん、ゆるっとげりなのに。
ちゃんとしてるからね。
ゆるくないんですもん。すごいしっかりしてるから。
揺る落語に行きたくなる、揺る落語フェスに行きたくなる揺る落語を作ってきていただいてますから、これは。
そうですよ。
はい、ということで、もかまたりさんの2勝ということでね、もかまたりさんの勝利でございます。
はい。
ちょっと次、一郎のさんが負けることがあったら、もしかしたら遊兵もあるかもしれません。
そしたら読まないですからね、もう。
いくら送ってきても、こっちの気持ちが落ち着くまで、だから遊兵されないようにしてほしいです。
ということで、もうね、いっぱい送ってきてるんで、今更言ったって遅いですけど。
すでに?
ということで、一郎のさんは今後どうなるのかも含めて、今後期待でございます。
はい、以上です。お疲れさまでした。
ありがとうございました。
もやもや他のあるんですもんね、考えてるのが。
そうですね、でもここまで話した流れも大事にしたいなと思うんですけど。
全然大丈夫です、全然。
なんかじゃあもやもやした。
すみません、ありがとうございます。
ことなんですけど、さっきほどはダンス部とか、低音楽部とかに対して勝手にもやもやしてたんですよ、自分は。
42:05
はいはいはい。
面識はほぼなくて。
あーなるほどね、なるほどなるほど。
もう勝手に抱いて勝手に見とけようってなってたっていうので、本当に迷惑な話だと思うんですよね、その部活の方からしたら。
で、それとは別に、自分が小学校の時に同級生だった仲良し男子グループみたいなのがありまして。
そのメンバーは結構きつめのいじりとか多くて。
ちょっとなかなかしんどうかったんですけど。
この間再開したんですね。
なんかその忘年会ちょっと早めにしようみたいな。
結構自分は小学校の思い出あんまり綺麗じゃないので、どうしようかなと思ったんですけど、ポッドキャストも始めたし変わるかなと思って。
ちょっと嫌な感じのこと多いかったけど、いけばなんか変わるかなと言ったんですよ。
で、実際自分のことをいじめてたってちょっと言いたくないですけど、ような人と会って、ちょっと喋って、大人になってるんですね。
あの時の感じじゃないんだなーって思いつつ、まぁ自分もちょっとこんなこと最近あってみたいな話して。
でもこいつにやられたなーみたいなことはやっぱ覚えてるわけなんですよ。
で、なんかそれを言おうかなみたいな。ちょっと俺ずっと抱えてたし。
抱えてたから言おうと思って、ちょっと俺あの時さ、お前にやられてたけどあれはやばかったと思うんだよねみたいな話したんですよ。
そしたら、あーごめん、それでさーって言って違う話になっちゃいました。
で、まだ終わってないんだけどみたいな。
そうなったんですよ。
でも、なんかそっから自分のターン、こず。
で、なんか最後にそいつが警察官なんですよね。
今お仕事が警察官。
来年結婚しようと思ってるって言われて。
なんかなーって思ったんですよ。
それはわかるわかる。
まずあの私もこの間同窓会行ったんですけどですね、まさに小学校の時一番不良だった人が警察官になってました。うちも。
そうなるんだ。
大体。
45:01
軽く話題にはなりましたよ。え、捕まる側じゃなくて?っていう。え、捕まえる側なの?みたいな。
いや、なんか不思議ではありますよね。確かに。
なんかモヤモヤしてたんですけど、それ聞いちゃうとなんかもうこっちも笑って、結婚式は呼んでよーって言ってたんですけど、
心は笑ってたのかなーっていう。
いや、笑ってないでしょ、そりゃ。
そこもまあ健全かどうかもかかってくるわけですね。
自分のね、素直に笑えてたのかどうかっていうね。
あとその、本当はだって行きたくはないですもんね、結婚式。
まあそうですね。
3万とかあげなきゃいけないですもんね。
くれよって。
くれよって、まあそうですよね。
やってる方はね、覚えてないって言うのかもしれないですもんね。
でも佐藤さんの場合、その直接言われてるわけですもんね、そのあの時嫌だったよって。
まあ向こうもだからそんなにまあ冗談ぽく言われてると思ったじゃないですか。
それは別にね。
そんななんか嫌なことやってたっていう記憶がないんでしょ。
まあそうですよね。
だって、そういう記憶あったらまずね、同席できないですよね正直。
いや、そっかそっかそっかそっか。
いやーでもそれはそうだね、もやもやしますよね。
それがね、そのやっぱ結婚するとか成功してるっていうのもまたね。
そうですよね。
落ちぶれてくれてたらね。
そう、完全懲悪の世界だったらね、なんか、なんかなってるはずじゃないですか。
一回、善かは何回かついてるわけじゃないですか。
何半か。
なんなんだろうね。
別にまあじゃあ落ちぶれてたから嬉しいかっていうとそうでもないかもしれないですね。
あの時の記憶はね。
これ難しいとこですね本当に。
難しいとこかな。
本当に難しいなーと思って。
話したら重いかなーと思ってずっと悩んでました。
でもその点1本だけで言うと、
佐藤さんはね、ポッドキャストは出し惜しみしなくていいですからね全然ね。
聞いててすごい気使ってくれてリスナーの方に、
これはちょっと言わない方がいいかなみたいな。
ありますけど、
佐藤さんが嫌なことは言わなくていいですけど、
その気使って言わないというのは全然しなくていいと思うんですよね。
そこは全然ポッドキャストに。
そこは思います。
そっかくやってるんですもんね。
それは思いました。
関係ない話ですけどね、全然。
全部出します。
48:00
それ全部出してほしい。
全部出して。
心の、もうなんか別に言語化しようとしなくていいと思うんですよね。
綺麗に言語化しようとしないで、
思いの丈ような気持ちをね、
ぶつけてもう止まらなくなったらギター弾くっていう、
ポッドキャストにしていってほしい。
武器ですもんね、あのギターは本当に。
もうどんどん喋ってて、もう何喋ってるかわかんないからギター弾きます。
それいい。
それめっちゃいい。
ギター弾いて、エンディングですと。
それいいですよ。
その佐藤が見たい。
俺らは。
確かにな。
今しかできないんですよ、それ。
確かに。
そうかも。
それはね、見たい、見たいと聞きたい。
健全だったり綺麗にしようとしてるから、
それを一旦ね、一回忘れてみて、自分の気持ちだけ言ってみてほしいですよね。
導入だけ考えておいて。
確かにな、それは。
できればビデオポッドキャストでダンスもしてほしいですよ。
確かにね。
確かに。
両手両足。
だって別に両手両足一緒に出したっていいんですから、別に。
そもそも。
そうですよ。
そうですよ、ダンスにそんなね、
いいんですよ、自分の気持ち、思いとか感情を表現する。
どんな動きだって別にいいわけですから。
そうですよね。
そう。
それの一回デモで、
みのけんがやってみるでもいいですよね。
なるほどね。
これをやってほしい、こういう感じ、これくらいやっていいよっていうことですね。
リスナーとしては、これくらい全然受け止めるよっていう。
遠慮しないでっていう。
デモゆるラクを一回お届けしますんで佐藤さんに。
楽しみ。
分かりました、本当は。
例えば今のモヤモヤで作ると、作ったなってなるじゃないですか、ある意味。
分かりました、私のモヤモヤで。
自分の心。
なんなら本当に私が一発撮りで、感情が高ぶるまま。
でもなんかその、
それこそ佐藤さんの場合はギターだけど、私はギターじゃないかもしれないし。
そうですよね。
感情の高ぶりをこれくらい表現してほしいという。
そうですね。
ちょっとこう、やらせていただきたいです。
それができてたんで、ジャキギキの回はね。
そうそうそうそう。
それができてたんですね。
まさにあれはね。
片鱗が見えた。
そうなんですね。
あれなんですよ。
確かに。
51:01
でも一番最初に聞いたのがあれだったからかもしれないけど。
あれが佐藤なんですよ、我々の中で。
いやでも本当に、あの回から変わっちゃったんですね、自分が。
あの回を撮ったことによって、
あれが第8回だったんですけど、
1から7回までの自分と、8からの自分とは別人なんですよ。
すごい。
カラーがひとつ破れたみたいな。
そこから何本か自分で撮ったりしてみたんですけど、
8に影響されすぎて。
8はでかいよね、やっぱね。
ジャケ撃のおかげで気とか抜けたんですよね、自分は。
あれ本当によかったんですよね。
あれも好きっすよ。
ジャケ撃の途中で誰とも喋れなくて、
やばいって言ってる。
どっかでわかんない。どこで撮ってんのか知らないけど。
腹角の路地奥ですね。
まあまあ旗から見たらやばいけど。
もちろんエッセイを自分で読んでて途中で照れちゃう佐藤さんも好きでしたよ、もちろん。
いいですね。
もちろんあれも好きでしたけど、
ここから第2章に向けて、感情をもう本当に爆発させる。
感情を出してほしいね。
確かに。
その佐藤さんを1回、みのけんが出します。
お願いします。
これくらいいけるよって。
これくらいいけるよって言うのね。
ご覧いただきますので。
よろしくお願いします。
朝鮮の原動力が腹中になってしまった1992年生まれのフリーターが、
さまざまな悩みに対してポジティブにリベンジできるように考えていくトークプログラム、
急にリベンジで始めていきます。こんにちは、みのけんです。
というわけで、改めて佐藤さんのお話。
僕もまさに小学校の頃に一目惚れた同級生が大人になって警察官になったらしいって人づけに聞きましたね。
ただ僕の場合はその話を聞いたときは、そっか偉いなと思ったんです。
っていうのもね、うちの小学校って今思うとすごい殺伐としてたなというか、
殺伐というかもうアウトレイジーですよね。
アウトレイジーの世界というかもう少しでも隙を見せたらもういじめられるみたいな。
特にクラスの中で権力を持っているいわゆるジャイアンみたいなやつ。
その警察官になったやつだけじゃなくて、何人かのジャイアンがいたんですね。
勢力が分かれてたっていうか、まさに大友組と池本組、村瀬組みたいな。
その組長みたいなやつにビートたけしとか西札主義とかに少しでもいらつかせるようなことをしたら、
ややこしいかこれ。
ジャイアンで例えたりアウトレイジーで例えたり、
アウトレイジーで例え始めたからアウトレイジーでいきますけど、
ビートたけしとか西札主義とかに少しでも目をつけられたらクラスの全員からいじめられるような環境だから、
常にたけしの顔色、ややこしいなこれやっぱ。
たけしってジャイアンもたけしだもんね。
54:00
どっちのたけしの話してるってなるもんね。
あとそもそも俺アウトレイジー見たことないから、
wikipediaで読んだ知識だけで今例えてるから、
俺血が出る映画とかドラマ見れないから、
アウトレイジーとか絶対見れないし、
古肌でギリーだから、
血が溜めて顎…ごめん関係ない話してますけど、
あのね、そんなわけで、
でね、そのとにかくね、
そいつが警察官になったっていうのはね、
いやもちろん警察官になったからって返信者とか限らないよ、
片岡みたいな警察官もいるし、
アウトレイジーでね、
沖縄不明の悪い刑事ね、
警察官だからって悪い警察官もいるけども、
要はね、
俺は過去にしてしまったこと、
なんだけど俺はね、
俺はね、
あくまでも俺が思うことだけど、
今、
今何ができるか、
今のそいつが何ができるか、
今のそいつが他人に対して、
もっと言えば佐藤に対してね、
ごめんね急に予備室にして、
俺佐藤に感情認識してて、
親もリベトもなりたくて、
なんていうかね、
佐藤の前だから俺全部正直に言うけど、
いじめられた側は忘れないけど、
いじめた側は忘れてるみたいなことを俺言っちゃったけど、
ってことはね、
ってことはそんなこと言ってる俺も、
自分が誰かをいじめたことを忘れてるかもしれないわけ。
だってね、
覚えてる範囲でだってね、
あの時、
あの時、
あのことして傷つけてしまったなって人は何人もいて、
で、
さらに、
さらに、
そのひどいことをしておいて、
そのことを俺が覚えてすらいないっていう相手も、
何人も何人もいるのかもしれないっていう、
だからそんな自分が怖いし、
本当に嫌になるんだけど、
ごめんまた話それちゃったけど、
でね、
で、
それでよ、
じゃあそのポリス同級生ね、
その佐藤の、
そのポリス同級生、
今のそいつが佐藤に同説してきたかって時に、
あれじゃん、
今、
そいつは今も、
そいつはクソだったわけじゃん、
で、
今、
今そいつがクソであり続けてること、
変われるチャンスがいくらでもあったのに、
まだクソであり続けてること、
それはさ、
もうさ、
クソじゃん、
100歩も1000歩譲っても、
佐藤の言動、
こういった罪は消えねえけど、
クソであり続けてることがクソすぎる、
しんどすぎる、
しんどくなる、
イーロンマスクは関係ねえ、
同級生ポリス、
自分に対して嘘ついてると、
嘘で固めたクソ、
便器にこびりついた嘘、
いくら流そうとしたって、
こびりついて流れない、
手流さる、
流い回さる、
関係ねえ、
同級生ポリス、
台で流しても無理、
小手絶対無理、
アパフリンより下水、
何しても流れない、
とうとうの限界、
ひらが弦内にも流すことはできない、
絶対、
こびりついた嘘のクソ、
しかもあいつ流そうとすらしねえ、
レバー引かねえ、
ボタンも押さねえ、
すぎ回線センサーの前で、
手を近づけたり離したり、
手を右左、
振ってみたりもしない、
クソを気にしない、
フリしてるのか、
そんなやついねえ、
クソは誰でも気になる、
クソを残すやつクリミナル、
立ち上がれば勝手に流れるシステムじゃねえ、
金持ちの家のトイレじゃねえ、
勝手にセンサーは反応しねえ、
バッティングセンターは関係ねえ、
ポリス同級生、
おぎこぼすんではいない、
ポリス同級生、
クソ流さずフェイク情報を流す俺、
ポリス同級生、
暴力も権力も短距離層では有利、
でも長距離層では無意味、
もうゴリゴリ、
もう権威も何も無意味、
友達欲しければ地道に自分から話しかけろ、
ギリギリイカジー晒せるようになれよ、
権威に頼りやすいはゲボ、
透かしながら寂しさ埋められる、
便利な方法なんてねえよ、
電気のクソにも目を向けろ、
お前のクソさんの原因は雰囲気、
だけ整えようとしたせい、
雰囲気2期、
整いません逆熱っち、
まるでうちはお前のダブルコロンのような
アブクのような関係は関係ねえ、
お前の今の人生のその感じ、
あの時雰囲気に流されたせい、
雰囲気に流されるな、
まずはクソを流せ、
流れねえけど、
せめて流そうとはしろ、
流れねえけど、
こびりついたクソ、
絶対流れねえけど、
流そうとはしろ、
嘘で固めたクソのお前を騙そうとはしろ、
なかったことにすんな、
クソはこびりつく、
尿素とクソのポリリズム、
ブラシで擦っても絶対取れねえ、
57:03
俺だってそうなんだよね、まじで、
俺のことしか考えられないっていうか、
タップダンスします。
何してんだろう、俺。
はい、エンディングです。
ということで、
This is Sato Yururakuboですね、
作りに来ていただきましたけれども、
いやー、
ちょっと参考にね、
これを聴いてしていただければと思います。
これが人生のバイブルになったんで。
バイブルに。
でも、もちろんこれを聴いて、
いや、ちげえよと。
確かに。
身の毛ちげえよと。
Satoはこれだぞっていう、
そっちの原動力にしていただいても。
いや、そっちの原動力にして。
確かに。
そうそうそうそう。
そっちも大事にしたいですね。
そうそうそうそう。
10年前の俺だったらそっちだった。
そうそう。
確かに。
お前の言う通りなんかしねえよと。
そうそうそうそう。
誰だよそもそも、
お前身の毛って。
そうそうそうそう。
何なら本当もう、
このコラボが出た後に、
いやもうずーっとイライラしてたと。
収録中。
うん。
ちげえよと。
あいつら何も分かってないと。
それ違うって。
ムカついてムカついてしょうがなかったみたいなことを、
後日ポッドキャストでガンガン出してほしい。
言ってほしいですね。
そう。
そういう思いをね。
もうラッパーですよね。
そうですね。
ラッパーに近い。
うん。
ラップもやりました。
ちなむと。
それは教室とか行かれたんですか?
独学で。
独学で。
すごい。
天才ですよね。
一人で学ぶねえ。
3年生の時、大学3年生の時に、
サマーインターンに行ったんですけど、
就職するために。
そこで、大きいスポーツ系の企業の、
サマーインターンに行って、
3人組を組んで、
すごいチームで頑張ってくださいみたいな内容だったんですけど、
自分1人でそこに参加していってもちろん。
ちょうどそのグループになった3人の、
自分じゃない2人が、
友達で。
サマーインターンって結構大事な場所なのに、
友達みたいな感じで2人でワイチャワチャして、
1:00:02
ムカつきすぎて、
友達とインターンするなっていう曲を作ったんです。
それは残ってます?今。
これは音源残ってます。
それ配信とかしてくださりますか?
せっかくならいつでも出せますよ。
めっちゃ聞きたい。
本当に友達とかにしか聞かせてないですね。
しかもめっちゃ弾いてる。
アーティストキスだと思う。
そうですね。
もちろん就職されるわけですけど、
同時に並行して、
マジで曲とか出してほしいですね。
ポテキャストはリリックだと思って、
やっていってほしいですね。
才能あふれてますね、本当に。
本当に行動力があるんで、
行動力がある方はどっかに収まれば、
1個に絞ったらすごい才能を発揮すると思うので、
これだっていうのは音楽かもしれないし、
ポッドキャストかもしれないし、
ポッドキャストでの自分のこれからのスタイル、
見つけていくかもしれないですし、
いろいろ試してやっていただきたいなと思いますけども、
その一つを本日お見せしたいと思います。
大丈夫かな、ポッドキャスト、今回ゆるラク号、
たぶん、
拳銃手腕がすごい出てくるかもしれませんけど。
一回警察を潰そうとしてる。
だいぶ冒頭に話してた。
相当今ムカついてるってこと?
フォリスハブガンってたぶんめっちゃ言うと思うので、
そこはたぶんね、楽しみですね。
はい、楽しみです。
じゃあ最後ね、改めて、
番組の紹介だったりとか、
告知があれば佐藤さんの方からお願いいたします。
はい、ゼロサンリベンジという番組、
ポッドキャスト番組を配信しております佐藤です。
まだ始まったばかりで、
こんなところに呼んでいただいたのは本当に
光栄な限りなんですけど、
これから毎週1本はちゃんと投稿するように
していくはずなので、
ぜひ見て聞いていただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
もうこれもいいですよね、毎回ね、
予防線を貼っておくっていうね、
更新しないといけないっていう。
いつも番組の最後で、
ちょっとだけ不安にさせるっていう。
来週聞けないのかなって、
毎回ちょっとだけ思うっていう。
まあでも、
そういう気持ちでやっていかないと続かないからね。
確かに、確かに。
1:03:00
バレるような保険をかけてるから。
そこはでもいいな、そこはいいなと思う。
正直にやってほしい。
毎回ちょっと嬉しいもん、配信されて。
よかった、今週してくれたってことですね。
そこもね、俺だなって思いました。
ということで、
今回03リベンジから
佐藤さんゲストをお越しいただきました。
ありがとうございました。
01:03:38

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