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S2-番外編⑬【ポッキャバトン参戦!】ポッドキャストにまつわる質問に答えました!/ゆるっと大喜利
2025-12-24 59:16

S2-番外編⑬【ポッキャバトン参戦!】ポッドキャストにまつわる質問に答えました!/ゆるっと大喜利

水城真琴さんの企画「#ポッキャバトン」に参加させていただきました!

5問の質問に答えているよ!


▼ポッキャバトン プレイリストはこちら!

https://open.spotify.com/playlist/1YO9CEIJnv5aWbw8Ym10hY


▼(前番組)スプタン男のみんな違ってみんな良い

https://open.spotify.com/show/1Orm0xIOhP8qoDRyZcL6Tt?si=5d86a6173001485f


▼(後番組)ピョン吉の航星日誌

https://open.spotify.com/show/1lxDfAiK8lEKlxj9UaUa6c?si=2f25bb8312904910



※投稿もお忘れなく!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利(停止中)」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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00:07
みんちがのつんさん、おつかれさまでした。
おつかれさまでした。
みのけんさんに言うと言うの忘れてましたけど。
我々の前はつんさんですから。
あの?あのつんさんが?
あのつんさんのバトンをね。
受け継ぎますよ、我々が。
え?ゆるラクゴフェス25に出てくださって、
その後ビデオポッドキャストでガチラクゴまたやってて。
またやってて。
めっちゃラクゴかのあのつんさん。
あのつんさんです。
ありがとうございますつんさん。おつかれさまです。
おつかれさまです。
あのー、定期的にね、ラクゴやっていただいて。
いやもう、ただの話科の人ですからね。
なんか寂しそうだったな。
やってる最中、ビデオポッドキャスト見たけど。
また出たいなって顔してましたけど。
これが最後になるのかっていう感情も入り混じってた。
あのスプターっていうね、ゆるラクゴに関しては。
はい、わかりました。あれは最後ではありません。
最後じゃない。
安心してください。
最後じゃないって。
涙を拭いてください。
涙を拭いてください。
まあまあ。
いやつんさん先生。
いやー、ありがとうございます。
いろいろね、まあまあつんさんの配信も聞いていただいて、
我々のほうに戻って、あのね、移動してきていただいてると思いますけども、
今回はね、企画に乗っからせていただいて、
ポッキャバトンですか?
あら。
ポッドキャスターが答える質問バトン、ポッキャバトンということでね、
おしにじんのね、まこっちゃんさんの企画でございます。
まこっちゃんさん。まこっちゃん。ありがとう。
ありがとう。
まあ、ポッドキャスターさんの質問バトンリレーということでね、
配信者が質問に答え、
次の配信者へバトンを渡すコミュニティ企画ですと。
素晴らしい。
12月19日から25日までやってますが、
なんとイヴの配信ですよ、我々。
いやー、まあバレてしまいましたね。
何がですか?
我々がイヴにふさわしいものであることを。
まあそれはそうですよ。
そうなんですよ。
イヴですよ、我々って言えば。
我々ってイヴなんですね。
イヴですね。
結局ね、サンタさんとかいらないんですよ。
まだ来なくても、我々がいたら成立しちゃうんですよ。
そうですね。
一番ロマンチックな日ですからね。
そうですよ。
それが我々なんですね。
ロマンチックですからね、我々。
そう、我々ってロマンチック。
さあ、というわけで始まりました、
イルラクオの作り方でございます。
どうも、普通のサラリーマン兼イルラクオの
水野ややもとです。
週刊若子ニュース2メインキャスター兼掛け上げ団の団員の
お願いします。
03:00
この番組は大学の落語研究会出身の2人が
毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った
雑談をしながら、ゆるい落語みたいなショートストーリー、
すなわちイルラクオを作って遊ぶ
ポッキャスター番組でございます。
ということで、
ポッキャバトン。
一番好き。
バトンの中でもね。
バトンがまず好きだけれども、
ポッキャバトンがバトンの中で一番好き。
一番好き。
腕立て伏せチャレンジより好き。
それずっと言うけど、そんなに
流行ってました?それ。
あの伝説の腕立て伏せチャレンジより好きです。
参加したんですか?
当時。
当たり前じゃないですか。
したんですか?
しましたよ、もちろん。
そうなんですか。
そりゃそうですよ。一番するじゃないですか。
一番する。
記憶にないからね。
僕って一番するんですか?
知らないんだよ。
腕立て伏せチャレンジ参加しそうだなと
思ったことはないですけども。
本当ですか?全然。
でも今日は本当に
どれくらい腕立て伏せできるかなって
思いながら。
違う企画なんでね。
質問に答えていただければ。
そっちか。
危ない。
いいんですけども。
ということで、ポッキャストについてね。
いろいろこっちゃんさんのほうで
質問を用意していただいているので、
いろいろあるんですけど、そのうち
10問ぐらい答えていきましょうかねと。
はい。
ということで、
適当にランダムで
交互に質問を選んでいきますか。
はい。
みのけんさんからいいですよ。
いいですか。
じゃあ、いきなりですけど。
自分の声を聞いた最初と今。
そんな質問ありました?
一番上。
1個目の一番上。
今考えたんですか?
違いますよ。
自分の声を聞いた最初と今っていうやつを聞きたいです。
なるほどね。
でも、自分の声、初めてでした?
これをやって。
でも、やっぱがっつりは初めてじゃないですかね。
ないか。
大学の落語研究会行ったときに、
先輩からよく自分の声録音して
聞き返してみたらいいよってアドバイスくださってて、
それを毎回ガン無視して、
一回も録音したことなかったんですけど、
いざね、ポッドキャストを始めて
自分の声を改めて聞いたときの衝撃たるや。
どういう衝撃だったんですか?
声が低いっていうね。
低いですよね。
ここまでとは思ってなかったんで。
やっぱそのね、あるじゃないですか。
自分の、なんか、
普通電動の自分で聞こえるやつ。
周りの録音とかしたやつと音全然違うねっていう。
あれがもう衝撃でしたよ。
それで、何?
普段の生活でも喋るじゃないですか。
06:02
その場面でやっぱちょっと変わりました?
自分の声を辞任、改めてしたときに。
ポッドキャストもそうなんです。
まずポッドキャストで声というか、
すげえ早口だなとか、
今も言いましたけど、なんかが多いなとか。
なんかが多いなみたいなので、
気をつけようとか思ったりとか。
あと、最近の話になっちゃうんですけど、
ゆるラクゴフェスっていうイベントで、
ポッドキャスターさんにラクゴをやってもらうってときに、
それこそ録画したり録音してみてくださいねって
アドバイスさせていただいて。
人に言ったから自分もやらなきゃなと思って。
自分で録音したときとかに、
あれ、僕はなんか声をね、
自分の中に留めちゃうタイプだなというか。
前に飛ばす意識でやってなかったなってことに
初めて気づいてですね。
33歳にして。
それで、あれ?そこでハッってなったんですよ。
職場とか街中とかでも何でもあるんですけど、
僕、すげえ話してんのに聞き取ってもらえないことすげえ多くて、
お疲れ様ですって言ってるけどスルーされちゃって、
あれ?嫌われてんのかなと思ったけど、
もうちょっと静かなところでもう一回言うと、
お疲れ様ですとか言ってもらったりとか、
すげえ多いなと思ってたら、
声の低さだとずっと声の低さのせいにしてたんですけど、
声の低さプラス声を前に飛ばしてなかったんだって発見がありましたよ。
それでもポッドキャスト初めてじゃないもんね。
ポッドキャスト初めて3年経つで。
落語を録ってみてだもんね、自分のね。
録ってみて。
でも本当に同じかも。
もっと低いと思ってたのに僕逆に、自分の声。
高いほうなんだと思って。
それは難しいところですよね。
私と喋ってるからとかありますよね。
相対的に。
比べたら高いじゃん、声と思って。
思ってたよりはちょっと違う。
思ってたよりは自分の声、
だからみのけんさんの声と比べたら高いじゃんっていうので、
めちゃくちゃダンディだと思ってたから。
ダンディではあると思いますけど。
めちゃくちゃもう何、
なんかそのトヨエツぐらいの気持ちで生きてたんですけど、
トヨエツではないっていうことに気がついたんで。
トヨエツも実は高いんじゃない?
トヨエツ高いか。
そうそうそうそう。
なんだ、なんで低く感じてたんだ、トヨエツのこと。
ダンディだけど声は低いカテゴリーじゃないっていう、
ダンディだけど声だけ高いみたいな。
ダンディだけど。
ダンディイコール声低いっていうイメージがあったところが、
09:03
はいはいはいはい。
私ダンディだけど。
ダンディこの前。
ダンディもね、声高いですもんね。
ほんとだ、ダンディも声高い。
ダンディって声高いのか?
もしかしたらそうかもしれないですよね。
逆に低い人って誰だ?
ダンディで声低い人。
俺?
ダンディじゃないからな。
声早口かどうか的な。
それデカいと思います。
落ち着きですよ絶対、ダンディは。
声高い人ってなんか早口なイメージあるけど。
よくよく考えたらそれエディ・マーフィーだけなんですよ。
声低い人はゆっくり喋るイメージあるけど。
戦場カメラマンの人みたいな。
ダンディ。
まあでも日常生活でピロートークとかだったらすごいダンディなんじゃないですか。
そうですよね。
みのけんさんは早口だから。
そうなんですよ。
なんか新種ですよね。
声低くて早口っていう。
それこそ僕も自分もダンディだと思ってたんですけど、
やっぱりポッドキャストでこいつ早口だなと思って、
なんかダンディじゃなかったかと思って。
声低い、だから声高いと思って生きてたから、
あれじゃないですか早口でやってきちゃったけど。
エディ・マーフィーだと思ってたんですね自分のこと。
タケシとかぐらいのイメージで生きてたけど気づいて、
でも今さら今まで磨いてきたその声の出し方というかね、
その早口で喋るっていうそのテンポ感は変えられないから、
そこのねじれですよね。
だからそうですね、やっぱそのねじれに気づかされる。
それがポッドキャスト。
そのねじれが生んだモンスターですよ。
だからその、声が低いのに早口っていう。
いや本当、ゆっくり喋りたいんですけどね。
そこのねじれがね、お互い逆のねじれが生まれてるっていうね。
でもダンディは目指していきますよ。
ダンディは、ダンディはでも、僕ダンディですけども、
ダンディ来ないで。
こっちになっちゃうんだよな。
ダンディはやっぱ声のテンポ感がゆっくりだとトヨイツみたいな感じ。
あと外見ですね。
いや本当だから、くちひげですね。
ロン毛くちひげ。
落ち着きとか自信とか。
いや本当そうですね。
ここら辺がやっぱ、リリー・フランキーとかもね。
リリー・フランキーも、でもリリー・フランキーは声低いか。
声低いか。
高いイメージあるけど。
高いイメージありますよね。
12:00
なんでだ。
リリー・フランキー。
でも声低いな確かに。
そうですよね。
なんだこれ。
パニックだよ。
でも低いよね。
でも高いと思ってた今まで。
いや僕もイメージ高いですよね。
もしかして高い声も出せるのかな。
なんか音域が広いみたいな。
ヤハギさんくらいの声のイメージあったけど。
分かります分かります。
でも違うか。
でもヤハギさんも低いのか。
実は。
高い声は出せる。
けど普段は。
もう分かんないよ。
もうパニックです。
分かんないよ。
もうダメです。
分かんない。
分かんない。
分かんないです。
ということです。
1問目長すぎたんで5問にしましょうか。
そうですね。
これ結構語れちゃう。
じゃあ僕は選びますか。
いろいろあるな。
リスナー受けと自分らしさのバランス。
おーなるほど。
リスナー受けと自分らしさのバランスについて。
はいはいはい。
思うとこありますか?
これは私はね、マジでありまして、
リスナー受けって、
もっと言えば日常生活といっても、
相手がね、相手に受けるかとか、
相手にいいと思ってもらえるかとか、
相手にとってこれが喜んでもらえるかとか、
嬉しいことかみたいなこともあるじゃないですか。
そういうことが分かる人間だったら、
私今こんなことなってないんですよ。
まあね。
そうですね。
もちろん考えますよ。
考えもちろんね、
ちゃんと好かれたいなとかね、
喜んでほしいなって思いながら生きてますけど、
でも分からないんで結果。
そして今の私があるので、
だからごめんなさい、分かんないです。
分かんない。
まあでもそれはそういう質問ですからね、
リスナー受け、
バランスは取れないと。
バランスとか次元じゃなく、
分からない。
島崎和子さんの話題を出してくるのは、
当初は邪魔でしかなかったですけど、
だんだんなんかね、
ゲスト来てくれた人とか、
この間の富永さんとかもそうですけど、
島崎のけんさんが和子って言ったら、
出たっていう、
待ってましたみたいな、
反応。
だからやっぱ元見られてたんですよね。
邪魔でしかないですけど、
番組的には。
一生懸命カットしてるしね、
島崎和子さんの。
皆さん聞いてる以上に話題出してますからね。
なるほど。
もっと和子さん出せなきゃいけなかった。
違うんですけども。
でもなんかね、
持ちネタ出たみたいな、
雰囲気には徐々に、
よく聞いてくださってる方とかね、
15:00
Xで絡ましていただいてる方に関してはね、
思い始めてるなっていうのはありますし。
でもそこに関しては、
皆さんももっと和子さんについて語っていいんだよ、
っていうことは言いたいですね。
なんかもう遠慮されちゃうとね、
みのけんさんが和子さんの話題したいだろうから、
私の番組でするのは申し訳ないな、
みたいにされてたら、
全然そんなことないよっていう。
そんな人はいないんですけどもね。
みんなで語ろうよって。
そういう、一応コンセプトで、
年始にやるんでしょう?
若っぽデーとか。
若っぽデー、そうですよ。
島崎和子さん系ポッドキャストの日。
若っぽデー。
一番組しかないんだよ。
いやいやいやいや、そんなことないですって。
もうみんな集まってますから。
でもこれ、締め切りもう過ぎてるか?
24日は。
そうですね。ただ、そもそも適当に決めた締め切りなんで、
全然大丈夫ですけどね。
12月31日に来ても別に大丈夫ですけどね。
1月の1日、2日、3日で。
そうです。3月1日。
若っぽデーに応募が来たポッドキャストさんが配信してくれるんですね。
若っぽについて。
そうなんです。
島崎和子さんについての内容。
ありがたいです。本当にありがたい。
本当に集まったんだったら珍しい光景は見れるだろうね。
いやもう本当、だって今の段階で5番組さんくらいは見てる。
すごいな、本当に。
そうなんです。ありがたい。
ちゃんとやんなきゃいけないじゃないですか。
そうなんです。
運営としてはね、みのけんさん。
それこそさっきこのポッキャバトンの概要みたいなやつ見させていただいて、
やべって思いましたよ。
こんなにやんなきゃいけないの、やば!と思って。
全然なんもしない。
そうですよ、これと同じような企画ですから。
バトンではないですけど。
雑談系ポッドキャストの日差しポテの雑談放送、
全部島崎和子さんに変えればそれが若っぽデー。
だからちゃんとね、まえこさんのようにもやんなきゃいけないですし。
だから先に謝っときますね。ごめんなさい。
ここで謝られてます。
いろんな不備がありました。ごめんなさい。
まこっちゃんさんのようにすごいちゃんとしてますからね。
まこっちゃんさんも参加していただいていいんですよ。若っぽデー。
しなくていいですけども。
その企画がリスナー受けするのか知らないですけどもね。
自分らしさ100%でね。
伝説が生まれちゃうな。
今年でいうとね、ゆる落語の方でいうと、
年始にね、落語についてもうちょっとやったほうがいいんじゃないかということでね。
何回か落語の、やったんです。古典落語の紹介とか。
やりました。
やったんですけど、その回がことごとくちょっと再生数が低いんですね。
18:06
何ですって。ちょっと。
ちょっとだけね。
そっか。
すごい今年波がないんですよ。大体同じくらい聞いてもらってる。
そうなんですね。
すごいありがたいことですけども、落語の回だけちょっと低いんですよ。
逆に。これはわかんないですね。
リスナーさんって、もしかしたら落語についてもうちょっと聞きたいと思ってるんじゃないか。
前回、Spotifyのまとめみたいなやつ、2024年版で、
結構ね、ちょっと番組忘れましたけど、学術系のものが、
ゆる落語聞いてる人は他によく聞いてますみたいなのが出てたから、
だから落語について、もしかしたらもうちょっと知りたいのかもしれないということで、
取り入れてみたんですけど、結果別に知りたくないんじゃないかってことに。
じゃあもうちょっと学術系に寄せた、さらに寄せたほうが逆にいいのかもしれないですね。
いや。
だから島崎和子さんについて、もっと学術的アプローチで。
それは勝手にやってください。
自分の番組勝手にやってもらえればいいんですけど。
はい。
だから別に、我々も落語について話したいと思ってないし。
そうですね、やっぱ話したいことをね、ちゃんと話したいこと。
リスナー受けも自分らしさもないことをやってました。
ちょっとそういう時もあったかもしれないと。
落語については。
だから取り上げたかったらね、取り上げます。話自体は好きですからね。
そうですね、もともともちろん。
この話好きなんですっていうのはやるかもしれないですけど、もう年一とかやっていくので、
まあやっぱ、我々は霜降り明星のオールナイトニッポンとしてやっていきますから。
いや、俺はポムポムプリンのオールナイトニッポンとしてやりたいんですけど。
それもオールナイトニッポンとしてやっていきますから。
はい、そうですね、はい。
だからまあちょっとそっちに寄せようとするのは、まあやめておくこと。
なるほど、なるほど。
やっぱ結局自分が話したいことを話したほうが。
そうですね。
いいと思いますね。
熱量ですかね。
ああ、なるほど。
そこら辺がやっぱ乗ってなかったっていうのもあるかもしれない。
なるほどね。
まあ、もともとでも再生数が少ないのはタイトルを見て聞いてないから。
ああ、そっかそっか。
じゃあ、やっぱあんまりその引かれないというか。
引かれない。
いつも聞いてる人も、あ、落語の会話いいわみたいな。
ああ、なるほどね。
落語って。
なるほど、なるほど。
いやいや。
はいはい。
なんかおじいちゃんがやってるやつでしょみたいな。
はいはいはい。伝統芸能のね、やつみたいな。
いや、俺らはさ、ゆる落語は聞きたいんだよーっつって。
ガチ勢が。
ガチ勢が。
ゆる落語ガチ勢が。
21:00
っていうので聞いてない。
あ、なるほど。みんなそうだったんだ。
そうなんです。
ごめん、みんな。
いや、そんな極端に聞かれてないわけじゃないですけど、ちょっとね。
はいはいはい。
ちょっとなんか、もうでもちょっと少ないなっていうのは決まって落語の会だったんで。
あ、そうなんですか。なるほど。
まあ落語のなんか詐欺とかのやつとかね、やりましたけど。
なんか調べたやつですね。
労力の割に聞かれてないからいいかっていうことです。
確かに。そうなると楽しいですよね。
確かに。あれめっちゃ調べましたもんね一応。
そうそうそうそう。
はい。確かに確かに。
っていうことです。
はい。
ゆるとおぎりを始めますということで。
お願いいたします。
お願いします。ゆるとおぎりでございます。
大喜利だからといって面白くないといけないわけじゃないということでね。
ゆるい答えを送ってきていただくコーナーでございます。
10月11月のお題と言ってたんですけども、大変たくさんいただいておりますので、
12月も引き続き、ちょっと1月の多分最初ぐらいまで読ませていただこうと思います。
ちょっと募集の方は一旦ストップはさせていただいております。
はい。
ということでありがとうございます。いろいろね、いただいてますが、
今回のお題は、
ポッドキャスターだらけの大落語か、
イルラクオフェスツーファイブ打ち上げで語られる市場の銘場面とは、
というお題に対していっぱいいただいております。
ありがとうございます。
ということで、ちょっとですね、
イルラクオのチリヌロウさんね、いつも送ってきていただいてるんですけども、
ありがとうございます。本当に。
ちょっと突出してチリヌロウさんだけまだいっぱい残ってるということで、
なんですって。
ちょっとチリヌロウさんVSチリヌロウさん以外の連合軍としてですね、
戦っていただいて、
何かしら勝敗決めて、
もう殴り合い殺し合いの戦いをやっていきたいなと思ってるんですが、
今回に関してはですね、
ヤドロクさんが7個送ってきてくれてるので、
なんですってヤドロクさん。
黙れヤドロクのヤドロクさんが7個送ってきていただいてるのと、
チリヌロウさんが7個で、
今回は一騎討ちに連合軍とはいえ、
分かりました。
させていただこうと思っております。
戦わせましょう。
イルラクオのネーム黙れヤドロクさんからですね。
はい。
番組名で送ってくださったんですね。
黙れヤドロクさんです。
黙れヤドロクさん。
なるほど。ラクオカネーム的な感じで。
はい。
ありがとうございます。ドロクさん。
ドロクさんありがとうございます。
モヤマンもいただいてるんですけど、
どこかで年明けになるかもしれませんが、
読ませていただこうと思いますが、
一旦ゆっくり読ませていただきます。
ちょっとトータル7個で最後勝敗をね。
そうですね。
決める形式にしたいなと思います。
はい。
では、1個ずつ読んでいきますね。
はい。
交互にね。
はい。
では、黙れヤドロクさん。
24:01
ヤドロクさんです。
ヤドロクさんです。
読ませていただきます。
ポッドキャサだらけの大落語か、
イルラクオフェス25打ち上げで語られる
一番の名場面とは、
家元が突然大名席を就命した場面。
ガチのやつを。
ガチのやつ。
ガチ落語の。
突然。
突然。
突然就命しないですけどね。
ちなみに言うと、
イルラクオフェス終わった後ですから、
答え合わせ的なこともできますけど。
これはなかったです。
なかったです。
はい。
続きまして、
チルノロさんの一つ目です。
ポッドキャスターだらけの大落語か、
イルラクオフェス25打ち上げで語られる
一番の名場面とは、
物販でポールダンスのポールが打っていて、
団長さんがサインをしてくれるのだが、
円柱にペンがツルツル滑って、
全く読めないサインになった。
全然あり得た話ではありますね。
もしね、サイン。
くださいって言ってたらね。
サイン用のポールがね。
はい。
売ってればよかった。
売ればよかったな。
確かにあれ売れましたよね。
あれ団長さんがハンガーラック自宅で作ってて、
なぜか余った一本を持って。
余んないのよ。
余ったんだけどさ。
絶対余んないのよ。
これポールダンスに使えるよねって。
分かんない。飛びすぎて。
まず余んないから。
売ればよかったんだあれ。
ハンガーラック買わなきゃいけないですね。
絶対1個余るんだったらね。
絶対そうですよ。
これから毎回ハンガーラック買わないといけない。
やればよかったですけども、
まあまあでもゆるいんじゃないですか。
いいですよ。
ゆるいこといただいてますから。
ありがとうございます。
続いてヤドロクさんから。
ポッドキャスターだらけの大落語かゆる落語フェスツーファイブ打ち上げで語られる一番の名場面とは、
出演者全員が一度家元に弟子入り。
本当の家元として捉えてます僕のこと。
でもねこれね、家元惜しかったですね。
家元にはしてないですけど、
ヤケーちゃんさんに弟子入りしようとしました。
ヤケーちゃんさんにありましたね。
師匠すぎて。
師匠すぎてね。
あの写真見せたいもんな。
ほんと見せたい。
ヤケーちゃんさんが講座してるときのみんなの舞台裏のまなざし。
直立してね、舞台袖で。
勉強させていただきますって感じも。
笑顔浮かべながらみんな、やっぱ面白えな師匠。
いつも厳しい修行で。
見せたいわ。
やっぱり理不尽なこともあるけど、
でもやっぱ師匠の家見ちゃうと、
ついていかなきゃってなるんだよなって。
あれ見せたいわ。
あれは素晴らしかったですね。
いいよ。超惜しい。
27:01
惜しかった。
ヤケーちゃんさんでした。
そう、惜しかったね。
続いて2つ目のちりのろさんですね。
ポッドキャスターだらけの大落語がイルアクオフェス25打ち上げで語られる一番の名場面とは?
ゆうすけさんは、実はホログラムで実体は大阪にいた。
なんならそっちの方が本来現実的ですもんね。
現実的ですね。
実際来ていただくよりも。
来るわけないんだから。
来てくださって。
そうですよね、本当に。
本当にありがたい。
でもその後ね、
藤子F藤尾ミュージアムとか行って楽しんでましたから。
本当にあの写真見てよかった。
よかった。ちゃんと寄っていくんで。
よかったよかった。
楽しんでる。東京を楽しんでる。
よかったよかったって思って。
本当にありがたかった。
ありがとうございます、ゆうすけさん。
ただ、ホログラムでは今回なかった。
そうですね、惜しかった。
ヤドロクさんの3つ目です。
ポッドキャスターだらけの大落語がイルアクオフェス25打ち上げで語られる一番の名場面とは?
そして、すかさず波紋。
さっきと繋がってるんですよね。
繋がってました。
一回弟子入りさせてからの波紋。
すかさず波紋。
八木一郎さん波紋してなかったね。
そうですね。
八木一郎も俺弟子ですもん。
俺も八木一郎に入ったんですよ。
俺も弟子。
そうですね、家本も入りました。
なんでちょっとこれから精進させていただきたい。
本当に。
ヤドロクさんはさらに大師匠みたいになってましたから。
そうなんですよ。
大師匠として。
ということで。
ありがとうございます。
これは外れてました。
これは外れです。
なかったです。
はい。
では千里野郎さんの3つ目です。
ポテキャサだらけの大楽護会アクオフェス25打ち上げで語られる一番の名場面とは?
会場前面が鏡張りだった。
いや、なかったですし打ち上げじゃないし、もういろいろ。
千里野郎さん打ち上げいましたよね、そもそも。
そもそも。
鏡張りだったよねっていう話をしてたじゃないですか。
違いましたでしょう。
これは会場を見る前に送ってきてくれてますからね。
じゃあしょうがないか。
会場がどっちかっていうとポールダンス寄りの会場だったはずという。
なるほどなるほど。
ポールダンスの会場も鏡張りじゃないと思いますからね。
そうか。
ダンススタジオみたいなね。
練習、稽古場ね。
稽古場?
稽古場は確かにそうかもしれない。
違いました。
違いました。
答え合わせなんでね、今回。
答え合わせですからね。
ではヤドロフさんの4つ目です。
はい。
ポッドキャスターだらけの大落下5回ゆるアコフェス25打ち上げで語られる一番の名場面とは、
30:00
ポールダンスで団長が案の定おにぎりを食べ出した。
あーこれね、むしろそっちのがまだ受け入れやすかったかもしれない。
やったこととして。
もうなんかね、そんな次元じゃなかった。
ちょっとその上、現実はね、さらに。
現実はその上を行ってましたね。
上を行ってましたね。
その理解ができない。
私もなんか手伝わさせていただいたんですけど、一番間近で見てたんですけど、
本当に意味がわからなかったんで。
ということでね。
違いました。
ちょっと違いました。
惜しい。惜しい。
逆にこの回答が緩くなるという状況になってますね。
緩くはないはずなんですけども。
そうなんですよね。不思議なことが起きて。
緩くなりましたね。
現実は越えてきたという。
現実は越えてきてるんで。
では続いてチルノロさんの4つ目ですね。
ポッドキャスターだらけの大落語会ゆるラクフェス25打ち上げで語られる一番の名場面とは、
天井にミラーボールが吊られていた。
そして渡りのミラーボール職人が落語の絶妙のタイミングで回していた。
何渡りのミラーボール職人って。
職人が回すんですね。しかも。
回すんみたいですね。
なるほど。
僕もミラーボールの仕組みわかんないんで。
こういうことなんでしょうね。
そうなんだ。勝手にボタン一個で勝手に回るもんだと思っちゃったんだけど。
そんなことにはなんないですよ。
職人がやっぱりいるんです。しかも作るんじゃないですよね。
回すための職人がいるんですよ。
回すんですよ。
なるほど。違いました。
ちょっとこれなかったです。
ではヤドロクさんの5つ目ですね。
ポッドキャスターだらけの大落語会ゆるラクフェス25打ち上げで語られる一番の名場面とは、
なんだか会場が臭い。
なんか臭かったよね。
思い出話として会場を。
臭くなかったです。
臭くなかった。
いい匂い。一番いい匂いでした。
一番いい匂い。
はい。ちょっと違いましたね。外れてしまいましたけど。
ただ大喜利としてはゆるくてよかったですね。
それいい回答です。
いい回答です。
続いてチルノロさんの5つ目ですね。
ポッドキャスターだらけの大落語会ゆるラクフェス25打ち上げで語られる一番の名場面とは、
鳴り響くシャミセンの音の中、小無双の姿をした一男が会場に登場。
一列に並んで客席へ展開を投げつけると、ゆるラク語演者のポッドキャスターたちの姿が。という演出。
33:01
え、それかっこいい。
それやればよかったな。
これ次やりますかもうね。これかっこいいですよね。
せっかくね、小無双のキャラクターにしたんで。
めっちゃかっこいいですね、それ。
それやればよかったな。
確かにな。
それやればよかったです。
それやればよかったです。
11月に頂いてたんでね、読んでればよかったですね。
惜しかった。
そっか、最初に全員入場しますか。
かっこいいですね、確かに。
一回ね。
確かに確かに。
M1の審査員みたいな感じ。
入場凝ってもよかったですね。
ちょっとこれこれ、じゃあ保留で。
もらいます。
もらいます。頂きました。
はい、もらいます。
で、続いてヤドルクさんの6つ目ですね。
ポッドキャスターだらけの大落語、開楽フェス5打ち上げで語られる一番のメンバー名とは、
巻で終わる。
惜しい。
惜しい。ちょっと押した。
押した。ちょっとだけ押した。
ちょっとだけ会場の人に怒られた。
片付けがね。
ちょっと長引いちゃってね。
あんなに優しい会場の人が。
惜しかったこれ。
惜しかったね。
惜しい。
打ち上げはぴったりにいけた。
あ、そうっすね。
打ち上げはもうちゃんと。
今ぴったりにいけた。
そうそうそう、結果として。
打ち上げが本番だったから。
そうっすね。
打ち上げの5時15分にいけばいいと思ってた。
実際いい打ち上げでした。
いい打ち上げでした。
美味しかったし。
あそこまた使いたい。
あそこすごいよかったですね。店員さんもすごい優しいし。
すごくよかった。
ほんとよかった。
下の階はもうちょっと広いんで。
もっと人数集まれば。
下の階で打ち上げ、貸し切りもできる。
めっちゃいいじゃないですか。
うん。
あそこほんと美味しかったし。
めっちゃよかった。
会場もね、よかったんで。
またあそこ使わせていただいて、
打ち上げも同じとこで来年もやれればなと。
完璧ですね。
思います。
薪ではなかったです。
薪ではなかったです。惜しかった。
次回こそはね。
薪で終わらせました。
終わらせました。
保留、保留もらいます。
保留。
保留です。
続いて、ちりぬろさんの6つ目ですね。
はい。
ポッドキャスターだらけの大落語か、いろいろアコーディファイブ打ち上げで語られる一番のメンバー面とは、
みんなでスイカ割り。
したかったな。
したかった。
確かにそれも。
ちりぬろさんなんかしたかったやつを送ってくれるな。
したかったな。
事前に送ってくれてるから読めばよかったですけど。
ただ、スイカ割りをしたら、さらに会場の人を怒らしてたと思います。
あんな優しい会場の人をね。
なかなか怒らないですよ。
36:00
ちょちょちょちょ。
ちょちょちょちょ。
何してんの?何してんの?
何してんの?
だから、次回は顔合わせを海でやりましょう。
海で。
顔合わせでね、エンジャーだけでね。
そうそうそう。みんなで海行って、それこそスイカ割りとかして、で、顔合わせやれば、いいですよね。
いいですね。
なんか、結束力が生まれるし。
もらいます。
もらいます。保留です。
保留です。
はい、続いてラスト。
あ、これラスト。はい。
ヤドロクさんのラスト7個目。
はい。
えー、ポッドキャスターだらけの大楽屋イルワカフェスツーファイブ打ち上げて語られる一番の名場面とは、会場に若子さん現る。
えー、うそー。
えー、嬉しい。えー。
ちょっとこれもらいます。
もらいますとか。
保留、保留。来年こそは。
来たら事件ですね。
大事件ですよ。
目指します。
目指します。
はい。
続いてシルノさんのラスト7回でございます。
ポッドキャスターだらけの大楽屋イルワカフェスツーファイブ打ち上げて語られる一番の名場面とは、
あまりのクオリティに客席から拍手喝采。
最後に演者が一列に並び、おもむろに首元に手をかけると、
バリバリバリ、実はマスクをかぶっていた商店メンバーが、
わしらの島を荒らすとこうなるんじゃ、と言い捨て去っていく。
なお、ポッドキャスターさんたちは猿ぐつわをされ楽屋で縛られていた。
ということです。
なんで最後にそんなん出すんですか、ちょっと。
いやー、猿ぐつわ痛かったよね。
打ち上げ。
打ち上げはポッドキャスターさんで行くんですね、商店メンバーじゃなくて。
ポッドキャスターさんは楽屋やってないです。
猿ぐつわの打ち上げ。
何もしてないですけどね。
もう来年ですかね。
来年じゃあこれで行きますか。
いただきました。
ありがとうございます。
では、一応勝敗は。
そうですね。
決めますけども。
なるほど。
はい。
ちるのろさんかヤドロクさんか。
では勝敗をお願いします。
じゃあヤドロクさんで。
ヤドロクさんなんですね。
そうですね、ちょっと最後のやっぱちるのろさんのやつがやっぱその、なんか凝りすぎてたんで、
緩くなかったですね。
緩くなかったし、なんかアイディアをいっぱいいただけたので。
そうですね、結果来年これやりたいっていうのをね、たくさんいただけたんで。
もちろんヤドロクさんからも幕っていうのをね、いただいたんで。
確かに。
来年のアイディア。
はい。
ということで、お二人ありがとうございました。
ありがとうございました。
ゆるっとおぎりでございました。
39:01
以上です。
ありがとうございました。
はい、じゃあみのくんさん、他の。
じゃあ今の自分が配信初期の自分にアドバイスするなら。
そんなのあった?
毎回なんすかそれ。
どこ?
なんで毎回蓋が割れるんですか。
自分で考えたんじゃない?
違う違う。
あった。
だったらセンスありすぎだし、俺。
質問に。
過去と対話したいんですか、さっきから。
いや、したいでしょ。
過去と対話したいじゃないですか。
何年前ですか?配信初期って。3年前ぐらい?
3年前ぐらい。
アドバイスするなら。
まず早口が過ぎますよね、私の場合はね。
そうだったんですか?
いくらなんでも、もっとダンディーに行ったほうがいいよって。
今できてる?
ダンディーとダンディーで話したほうがいいよって。
僕はダンディーですけど。
で、私もダンディー。
ダンディーはこないだ。
それで行ったほうがいいよと。
ダンディー系ポッドキャストとして。
そうそうそうそう。ゆるダンディーの作り方にしたほうがいいよって、もう言いたい。
それですか?
そうですね、私の場合は。
それが言いたくて、この質問を。
ちがうちがうちがう。家元にも聞きたいなと思って。
配信初期?
はい。
なんでしょうね。ない。
あ、すごい。
もうずっと、あの頃の家元のままでアドバイス。
アドバイス。
え、本当にないな。
え、すっごい。これは。
変わってないですからね。
それすごいことです。
何も変わってない。気持ちも。
え、かっこいいかっこいい。かっこいいというかダンディーですよ。
ダンディー。僕はダンディーですけどね。
で、僕もダンディーなんで。
それ何だその。
ダンディーこの前まで行くやつ。
ダンディーとダンディーでやってもらいますけども、
そのところでダンディー来ないと。
そのセットなんなの。
なんでしょう。だから落語についてやらなくていいんじゃないですか。
ああ、そうか。
そこはあるんですね。なるほど。
今の自分が初期の自分としてタイムスリップしてやってたとしたら、
こうはなってないから。
ああ、そうなんですか。
だからいろいろ吸収してこうなっていってる。
まあいろんなイベントやったりとか、それに向けてね。
まあゆる党議を始めたりとか、ゆる落語の種って募集したりとか。
42:03
っていう風にはなっていかないかもしれない。3年後。
そうか。結局いろいろ経てるのを今があるわけだから。
そうそうそうそう。
その3年前の自分がなんか別のことやってたら今にたどり着いてない。
たどり着いてないから全く別の3年後になってるから。
そのままやってもらった方がいいですよねっていう。
何もアドバイスすることはない。
深いな。人生でもありますもんね。
まあまあまあ。
人生においても同じことは言えますもんね。
本当に行き当たりばったりというか、その場で思ったことを取り入れてやってるし、
フェスなんてそうですよね。この間やったゆる落語フェスも。
なんかすごい思いつきで始めたんで、第1回に関しては。
で、たまたままいこーさんに出てもらったら、
めっちゃできるじゃん落語っていう風になって、
その考察をして、これはポッドキャスターだからなんじゃないかっていうことを。
で、ポッドキャスターだらけのポッドキャスト縛りに次の年はして、また成功したから、
今年もね、ポッドキャスターさんまた出てもらったっていう流れなんで。
はいはいはいはい。
なんか最初っからポッドキャスターさん縛りでみたいな感じでやってたら、
なんか違ったものになってたような気がするし。
その過程みたいなのも楽しめるんじゃないかなと思うんでね。
いやー、これは、皆さん聞きましたか?
もうごめんなさい、私言ってやりますよ。皆さん聞きましたか?
すっごい深い。
聞いてないっておかしいけどね。
皆さん聞いてますか?
聞くために聞いてんだから。
聞いてくださいよ、ちゃんと。
聞いてない。つけてんだから聞いてください。
いや、これは深い。
っていう気はするから、そのままフレッシュにやってもらえればっていう感じはするけどね。
いやー、これは深いな。
激深ポッドキャストじゃん、これ。
そうなんですよ。ダンディーなんで、2人がやってますから。
ダンディーとダンディーでやらせてもらってますけど。
じゃあ次の質問ね、いきますけど。
じゃあなんか違うページからいこうか。どれも良さそうですね。
質問考えるの上手いですよね、ほんと。
面白いですよね。
じゃあこれにしましょうか。
アイディアの出し方や方法ある?
アイディアの出し方や方法ある、あーすごい。
なんか最近、みのけんさんからは聞いてないか。
いやー、僕は思いつかないタイプなんで。
思いつかないですか。
45:00
日常生活で、歩いてて急に思いついたやつをメモ帳に入れといて、
で、それを大喜利とかラジオのネタを送るときに流用するっていうことを読む。
なるほどね。
これに向けてこのアイディア出すぞみたいなのあんまないです。
次の回はどういうテーマで話そうとか、
まあでもモヤモヤはこんなことがあってみたいなのは過去は聞いてましたよね。
みのけんさんなんかモヤモヤしたことありました?っていう。
まあそれは本当に事実ですからね。
モヤモヤしてることを言ってただけなんで。
結構ゲスト回が増えたからね。
ほとんど直近ゲスト出てもらってるもんね。
いや、そうっすよね。
そこからこういうの喋りたいとかっていうのは、
家元はどうやってアイディアというか出してるんですか?
どうだろう。
一旦1年間の配信スケジュールバーって書いて、
まあ絶対に決まってることを、
この人はこの回でゲスト回だなとか、
イベントに向けての配信をここら辺はしなきゃいけないかなっていうのを一旦埋めて、
で、その空いてるところ、空白のところにじゃあどういうのは当て込んでいこうかなっていうのでやってましたね、今年はね。
別週刊若子ニュース2も早朝。
別週刊若子ニュースこそでもアイディアいるんじゃないですか。
でも最近はシリーズ私の反省でも、
皆さんの反省を聞いて、そのどこに若子さんの影響があったかっていう、
そういう回があってるんで、全然もう反省聞いてるだけですから。
ニュースではないですもんね。
特別の、あるじゃないですか、ニュースの最後のほうに。
ニュース、最近ないじゃないですか。
全部それ。
確かにな。
それ確かにリスナーの方に言っていただけると助かりますね。
リスナーでは聞いてはいないですけど。
リスナー側からの視点をいただけるとすごい助かりますね。
本当だ。ニュース足りてなかったですよね。
若子ニュースのシーズン1は、僕が編集したりちょっと関わってましたけど、
でもなんかやめたのは、
なんかちゃんとやろうとしちゃうなっていうのがあったんで、僕が関わるのね。
なんか出てくる音源がムカつくから、
なんでこんな編集してんだろうなっていう気持ちになったんでやめたんですけども、
勝手にやってくださいっていう。
でも勝手にやったほうがね、多分自由にできるでしょうから。
ジャーナリズムですからね。やっぱりどうしても。
48:03
私の反省に関してはどうやって思いついたんですか?
やっぱ反省って聞きたいじゃないですか。
そこに若子が関わっていると。
若子さんを好きになったんだろう、みんなってって思って。
それは僕だったら思いつかないんで。
いやいや、全然いつでも出てくださいね。
出ないですけども。
まあまあまあ今はそうおっしゃってますが。
まあそういうね、
アイディア、雑誌課とか方法とかありますけど、
だからさっき言った通りその落語に関することも入れ込む。
ここら辺月1回ぐらい入れ込んだらいいかなと思ってはめ込んでやってたんですけども、
まあ来年はちょっとそこのヒントを減らしてとか、
やっていこうかなとは思っていますが。
じゃあ最後です。
私ですか?
えーじゃあどういうのがいいですかね。
えーっと、
あ、じゃあもうこれじゃないですか。
あなたにとってポッドキャストとは?
どこにあるのそれ。
なんで毎回疑うんですか。
自分で考えた、あ、あった。
正解、そうなんです、そうなんです。
あなたにとってポッドキャストとは?
いやこれは、
プロフェッショナルとはみたいな。
プロフェッショナルですよ。
やっぱりこれは深い。
えー何でしょうね。
まあ、人生ですかね。
うるせー。うるせー。
うるせーな。
これがシリーズ私の人生だと。
え、え、それ言いたい。
ちょっと待って、それ言いたいな。
そういうことじゃないの。
そういうことで言ったんじゃない。
待って、それ言いたいな。
ちょっと待って、それどっかで言いたいな。
今言ったんじゃない。
それを言ったってことじゃない。
えー、それどっかで言いたい。
そういう意図で言ったんじゃないの、そのさっきの。
もらいましたよ。
もらいましたじゃないんですけど。
まあ なんでしょうね
続けてるもの だから
いや ポッドキャストじゃなくてもいいんだよな なんか
俺ね 最近思うのは
第2のオチケンみたいな気持ちでちょっといるんですよね
あー なるほど
僕 オチケン入って 本当にもうそれまでの暗黒からですね
一気に抜け出したんですけど
6年間からね
そうなんですよ でもなんかね やりながら若干
若干というかなんて言えばいいんだろう
これ明日から同じメンバーで
例えば落語じゃなくてフラメンコをやりますって言われても
全然いけるなみたいな
この人たちと一緒に何かやるのが好き
楽しいから 最悪 例えば落語
落語をめっちゃ極める代わりに
全然違うメンバーになりますっていうのと
51:01
同じメンバーでフラメンコなり何なり別のことをやります
だったら全然フラメンコをやるなって
なるほど
その感じでそれがポッドキャストになった
なるほど だからポッドキャストじゃなくても
そうそうそうそう
そのコミュニティというか
今知り合ったり仲良くしてくださってる
ポッドキャスターさんだったりリスナーさんと
じゃあ今から明日からフラメンコやる
なっても全然フラメンコやれる
そうそうそうそう
そもそもね
サークルですね
そうですね
サークル活動
サークル
いやもう変な話 俺ちょっと前まで
もう一回落ち犬自分で作ろうかなとか
なんかちょっと思ってて
もう大人のみたいな
それがなんか気づいたらポッドキャストで
やりたいことが今
何なら落ち犬の人たちもだんだんポッドキャスト始めてるし
確かに
まどりを聞くとかいうやつとかね
まどり聞くとか
マスク外す人とか
始めてますからね
でも輪は広がってる感ありますもんね
そうですね
すごいね
こういう関係も広がっているし
はい
絶対ポッドキャストやってなかったら
交わらない人とばっかり
いやそうですよね
直近ね
一緒に落語やるって
いや信じらんないですよね考えてみたら
本当にありがたい
それは確かにそうかもしんないですね
だからポッドキャストじゃなくてもいいっていうのは
良くないですか
そうですね
きっかけがポッドキャストだっただけで
あなたにとってポッドキャストとは
ポッドキャストじゃなくてもいい
かっこいい
そういうとかっこいい
それめっちゃかっこいいですね
それはなんかいい
いいの
でもなんか表現の場ではあるかなって感じはするんで
別にYouTubeでもね
なんか分かんないけど
曲を出すとかでもいいですし
演劇とかそれぞれリアルイベントで
落語やるとかでもいいんですけど
なんか表現の場の一つとして
ポッドキャストが継続しやすいし
色々変化もつけられるし
自由度が高いしみたいな
のでやりやすい
式が低い
式が低いし
映像がまずなくてもいいっていうのもいい
やりやすい
やる側も聞く側もYouTube以上に
そうそう
気軽にいけますよね
今パジャマだし
パジャマですね
パジャマで撮れるし
いいですよね本当に
すごい気楽に表現ができるっていうのか
さらにそこから発声したり
広がりもあるっていうのか
すごく
54:00
そこは発信の場として
表現の場として
いいなとは思っています
だからこれが別に
他が表現の場として適してるなって思ったら
別に他のものでもいいっていう
いや本当
明日からみんなプラメンコやろうよって
やります
全然やる
そっちの方が自分がやりたいことを表現できるなって
いうことであれば別にそっちでもいいし
プラス美野健さんが言った仲間が
一緒にやってくれる仲間みたいなのもいるから
そこの人たちと接していられるんだったら
なんでもいいかなっていう感じですよね
めっちゃかっこいいなそれ
やば
俺が言いたかったな
ポッドキャストとは
ポッドキャストじゃなくていいんです
それかっこいいな
いやー
待ってちょっと今日
最初から最後までずっとダンディーじゃないですか
僕はダンディーなんで
でも僕もダンディー
ダンディーこないだ
何回やったのそのくだり
本当にいい芸名ですよね
ダンディー坂野
めっちゃいい芸名
はいエンディングです
ということで今回は
まこっちゃんさんの企画ポッキャバトンですね
質問いろいろ答えさせていただきました
ありがとうございます
この後バトンなんでね
続いてが
福島ピョン吉探検隊
ピョン吉の公正日記
のピョン吉さんにね
繋がせていただく形でございます
ピョン吉さん
ピョン吉さんはですね
すごい福島でラジオもやられてるんですよね
ガチ勢じゃないですか
でもよく企画には名前は見るので
すごくアクティブな方ではあるかなと思うんですけど
福島県郡山市在住のオタク親父のピョン吉が気になる特撮
アニメ漫画について語るというただそれだけのチャンネルですと
いろいろね
今見てる直近だとウルトラマン
毎日配信されてるんですよね
すごいですね
毎日ほぼ毎日これ
10分以内ぐらいで配信して
聞いてみたんですけど
すごいねいい声
もしかしてダンディですか
これまさにダンディな
ちょっと待ってくださいよ
すごい紳士的な話し方だし
我々ダンディから
ダンディさんへ
バトン渡しちゃうわけですね
すごい落ち着いて聞ける
すごい落ち着いてるんだけど
57:02
熱が入ってくる感じも伝わってくるっていう
両立できたんだ
ダンディと熱って
確かにすごいね
早口ではない
そこですよね絶対
本当に
確かにピョン吉さんですダンディは
我々ではない
我々ダンディって言ってましたけど
ピョン吉さんがダンディです
こっちノンダンディ
ノンダンディ2人でやらせていただいております
すいません本当にダンディ
ダンディっていうのはピョン吉さんですから
この後聞いていただければと思います
ダンディさんお願いします
ダンディさんになっちゃったけど
ということで
いろいろ質問答えさせていただきましたが
実は我々
今日24日ですけども
25、26と
3日連続で今回特別に配信をいたしますので
なんですね
25日に関しては
もやもやワンオングランプリ
開催いたします
出ました
今回は募集してますが
2025年ですから
2025番目に今年もやもやしたことを
お話していただいております
その中から
一番2025番目のもやもやだなと思ったものを
優勝とさせていただきますので
そうですね
基準はそこなんです
商品もございますから
明日配信日としては
25日17時からもやもやワンオングランプリ
12月26日に関しては
ファスト2025年ということで
絶対一番好き
今年最後の配信でございますので
もうそれのために1年やってるんですから
本当だ
2025年を
まるっと総ざらりできる予約を作るという
会を配信いたしますので
年末らしくちょっと多めに配信いたしますので
お楽しみに
お願いいたします
ということで今回は以上です
ありがとうございました
ありがとうございました
59:16

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