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#92席目#【Podcastコラボ月間その6!】アフター5は定時でダッシュ!ノミケの課長と係長のモヤモヤからゆるラクゴをつくろう!(ゲスト:課長と係長の飲み二ケーション・課長さん&係長さん)
2024-03-23 44:39

#92席目#【Podcastコラボ月間その6!】アフター5は定時でダッシュ!ノミケの課長と係長のモヤモヤからゆるラクゴをつくろう!(ゲスト:課長と係長の飲み二ケーション・課長さん&係長さん)

#毎週土曜17時に最新話更新予定# #ゆるラクゴをつくる人:ミノケン(かきあげ団団員)# #話をきく人:イエモト(ゆるラクゴプロデューサー)# 第92回!!! 3月はPodcastコラボ月間!ということで、毎回ポッドキャスターさんがゲストとして登場します! 第6回目のゲストは【課長と係長の飲みニケーション】から課長と係長がお越しくださいました!


四人で和気あいあいと飲みながら収録させていただきました!(我々はのんある)

でもなんだか大人たちが怖い話をしてくるんですけどー!


なお、課長と係長の飲み二ケーションさんの番組にも、お邪魔しております!ハラスメントについて真剣な議論をしております!

3月24日(日)21:00更新予定!

そちらもぜひ聴いてください!

・【課長と係長の飲みニケーション】

https://open.spotify.com/show/6E0BPRl2vT7zKmWviPSq1S?si=d3e752f04e134338


▽番組へのメッセージはこちらから! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠・Googleフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 〇「#ゆるラクゴ」のタネ あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。 あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?! そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです! よろしくお願いします!!!!!!!! #番組の概要# あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現するひとつの手法として気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうか? という考えの元、 ゆるいラクゴ、すなわち「ゆるラクゴ」という概念を提唱しているイエモトと、 かきあげ団団員の顔を持つミノケンによる文化創造ポッドキャストです。 Q.ゆるラクゴってなに? A.まだ決まってません! それは、今お聴きのあなたと一緒に作り上げていきたい! 最終的には、本当にラクゴをやったことも聴いたこともないようなあなたでも、絵を描くように、歌を歌うように、ダンスをするように、、、 「ゆるラクゴ」という表現手法を当たり前のように使ってくれるような、そんな未来が来るといいなって思っています! この番組では、ミノケンとイエモトが自由な発想で「ゆるラクゴ」を1回1席つくっていきます! その制作過程を垂れ流していきますので、自分だったらこういう筋書きにするな、自分だったらこういうオチにするかな! など 想像力を膨らませながら聴いていただけると幸いです! さあ、あなたも一緒に「#ゆるラクゴ」をつくってみませんか?

感想

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00:00
ポッドキャスターさんとコラボをしていく月間ということで、もう第6弾です。
今回はこの方々が来ていただいております。
課長と係長のノミニケーションというポッドキャスト番組をやらせていただいております。
課長です。
課長です。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
本当に飲んでると思わなかったんで。
そうなんですね。
今ズームつないでやってるんですけど、普通に飲んでますもんね。
課長は結構記憶を飛ばしたりするんで、ちょっと注意して見ておかないと危ないんですよ。
そうですね。喋ったこと結構忘れちゃったりするんで。
ノミケさんも1周年です。
そうなんですね。
お便りありがとうございました。
みんな涙してましたよ。
泣いちゃいましたね。
本当ですか。
私はメールを送っただけなんですよ。
いつでも殴っていいですからね。
さあ、というわけで始まりました。
ハッシュタグゆるラクゴの作り方でございます。
どうもゆるラクゴプロデューサーの家本でございます。
美濃健でございます。
お願いします。
この番組は日々のモヤモヤやイマジネーションを誰もが気軽に簡単にゆるグラクゴのフォーマットを借りて表現できる世界を作りたい。
そんな思いを胸に大学の知見出身の家本と美濃健の2人がゆるラクゴみたいなショートストーリー、すなわちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、3月、ポッドキャストコラボ月間ということでね。
人という字は、人と人とが、なんかこう、なんかこう、こっちが脳みたいな、カタカナの脳みたいな書いてこっちに棒みたいなやつのおなじみの人と触れ合おうじゃないか月間、マスリーです。
もうカットしてますからね、そこの。
人という字が。
ずっと言ってますけど、カットし始めてますから。
ということで、ポッドキャスターさんとコラボをしていく月間ということで、もう第6弾です。
早い。早いですね。
早い。
早かった。
もう6組目なんですね。
いやいやいや。
6組すんのもすごいね。
思い出がね。
思い出が相馬灯のようにね。
もうなんか泣いちゃいますね。
もう死ぬ時このコラボの記憶しか流れないんじゃないかっていうくらいね。
絶対もう予告編の映像がずっとね。
いやでもそれは幸せなことです。
幸せなこと、いやそれぐらい本当にね、ご協力いただいてありがとうございますという話ですけども、今回のゲストは、課長と係長のノミケション、ノミケさんから課長と係長いらっしゃっておりますと。
なんと。
ノミケですよ、あの。
あのノミケですよ。
いやもう本当、だって私普通にメール送らせてもらってますからね。
03:02
あ、そうですよね。
ノミケさんが1周年だったのかな。
ね、仕事の、仕事で涙した話。
涙した話。
テーマのね、1周年記念でやってましたけども、そこに美濃健さんがね、涙した話を送ってましたが、読んでいただきましたから。
やっぱメール職人としてね。
そうっすね。
やっぱ嬉しかったです。
いやーよかった。
優しいですね本当にね。
優しかったっすね。
優しかった。好きな人が優しかった。
ピースだってことをね、申しておりますけども。
ツンクがね。
ツンクが申しておりました。
ツンクが言ってたやつ。
オスのツンクがね。
オスの方のツンクが。
申しておりました。
メスいないんですけどね。
まあそういう繋がりがあったりとか、話しながら。
まあちょっとね、この後いらっしゃったらね、いきさつというかこういう風になったいきさつみたいなのを話そうかなと思いますけれども、
マイコーさんだったりとかとのつながりでね、
友達の友達はみんな友達みたいな形がなっておりますので。
マイコーさんってすごいんだなってこともなんかこのコラボ月間で。
だいたいマイコーさん知ってるもんね。
そうだね、みんなね結局マイコーさん。
みんなマイコーさんとつながってるんですよ。
なんかつながってるよねマイコーさんと。
すごいっすよね。
もうなんか地元の悪い人の話と結局あの人につながるよね。
本当にもう裏番長みたいな。
いやー。
ポッドキャストの裏番長マイコーさん。
顔がどんどん広くなっておりますけれども。
すごいっす。
いやー改めて。
そこをね、ぜひピン状させていただきたいなと我々も思っておりますんで。
やっぱマイコーファミリーとして。
マイコーファミリーとしてね、やっていければと思いますけれども。
そういったつながりもありつつというところで、お二人この後来ていただきますと。
ありがたい。
本当ですか?来てます?
飲んでるから。
信じらんないな。
飲んでるからね。
そうなんすよ、あの二人ね、飲みながらやってるから。
飲みながらやってるから。
来ないっすよ。
来ない可能性はあります本当にね。
そんな人いないんだからポッドキャスト。
ちょっと我々の飲み物を用意して挑みたいと思いますけれども。
結局二人、家元と二人って飲むだけになっちゃうことでしょ。
それもそれでね、ありですよね。
あまりはね。
ということで、この後来ているのかどうなのかと。
来てません、来てません。
来てるから。
期待するだけ無駄ですよ。
誰の得にもならないですね、この前振りね。
来てるんだから。
ということで、この後ゲストをお越しいただいております。
お楽しみに。
はい、じゃあ作っていきましょうという形ですけども。
来てますね。
本当ですか?
いらっしゃってますよ。
いや、信じませんよ。
もう酒を飲んでますよ、みんなで。
飲んでませんよ。
ということで、今回はこの方々が来ていただいております。
06:01
はい、課長と係長のノミュニケーションというポッドキャスト番組をやらせていただいております。
係長です。
課長です。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
来てた。
来てた。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
まさか課長と係長がね。
衝撃ですね。
そんなに強い大物が来た感じ。
あの課長と係長ですよ。
あの課長と係長ですよ。
おさですからね。
おさ。
何をおっしゃってるんですか。
このようにね。
怖い怖い。
一人ずつしかいないんだから。
一つそれぞれの会社に。一人ずつしかいないですから。
いや、本当ありがとうございます。
ありがとうございます。
経緯としては、ポッドキャスターさんとつながりたいということで、
3月はポッドキャスターさんをゲストにお呼びしてということで、
募集をかけてはいたんですけど、
のみけさんだけは、
僕が個人の、
X?
Q Twitter。
毎回それ言うけど何なんだそれは。
Xで、
係長さんをフォローさせていただいたんですね。
その時に返信をね、DMをいただいたんですよ。
ダイレクトメール。
そうです。
詳しいですね。そうです。いいと思います。
ダイレクトメールをいただいたんですよ。
その時の会話の流れで、
ちょっとコラボとかどうですかみたいな話を事前にしてて、
コラボレーション。
無理やり言わなくていいですよ。
無理やり。
そう。
その流れで、いつにしましょうかねっていう話の中で、
ちょうど我々としてもタイミングが良かったんで、
このタイミングでやらせていただくというような形にさせていただきました。
本当にありがとうございます。
こちらこそお誘いいただきありがとうございます。
ありがとうございます。本当に。
今日は朝までと言われてるんで。
そうですね。
連れ回すんでよろしくお願いします。
朝まで生でお送りください。
この配信の次の日ですね、日曜日に関しても
のみけさんのほうでですね、
ゲストを出させていただく予定でございますので、
そちらも聞いていただければと思いますけれども、
ちょっと簡単にのみけさんの番組の概要というか、
教えていただいても大丈夫ですか。
私たちの課長と係長のコミュニケーション、
略してのみけなんですけれども、
この番組はビジネスパーソンのA社の課長とB社の係長が
日常あったことや仕事であったことなどを
お酒を交えながら面白おかしくときには
真面目に話をしている番組となっております。
ありがとうございます。
本当に飲んでると思わなかったんで。
そうなんですよね。
09:00
今ズームつないでやってるんですけど、
普通に飲んでますもんね。
そうですね。
かっこいい。
課長は結構記憶を飛ばしたりするんで、
注意して見ておかないと危ないんですよ。
そうですね。しゃべったこと結構忘れちゃったりするので。
今日は控えめに頑張りたいと思います。
いいんですよ。我々はNGなしですからね。
逆にいつもカットしてるようなこともね。
そうですね。確かに。
どんどん出していって大丈夫ですね。
思いますんで。
のむけさんも一周年迎えて。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
おかげさまで。ありがとうございます。
お便りありがとうございました。
いえいえ。読んでいただいて本当にありがとうございます。
いい話。ほんとみんな涙してましたね。
泣いちゃいましたね。
泣いちゃいました。
いやすいませんね。ほんともうなんか。
なんそれ。
照れてしまいますね。なんかね。
私はメールを送っただけなんですよ。
いつでもこうね。
殴っていいですからね。
そうなんですよね。ちょっとみのけんもお便り。
泣ける話というテーマのね。
本当にありがたかった。
仕事で泣いた話か。
そうですね。
涙した話ですね。
仕事で涙した話を一周したらいただけまして。
みのけんさんからいただけまして。
もうみんな泣いてますね。
いいんですよね。
泣いてましたね。
やめてくださいよ。ちょっと。
私ちょっとメール送っただけじゃないですか。
いいんですよ。振らなくて。
今日はちょっとね。
今日はというか毎回なんですけども。
ゲストの方を招きした場合は。
そのゲストの方のもやもやをお伺いして。
そのもやもやから我々ね。
イルアクを作るというような形でさせていただいております。
お二人もやもやなんかがあれば。
教えていただきたいなと思うんですけども。
どうしますか。課長行きますか。
じゃあ僕から行きましょうか。
お願いします。
ちょっと仕事であったもやもやなんですけど。
僕ちょっと仕事柄。
毎日宅急便でお客さんに発送するものがあるんで。
荷物を集荷する時間が決まってるんですけど。
基本的にはそれまでに荷物の用意をするっていうことになってるんですけど。
ちょっとその日忙しくて。
集荷時間に送る予定の荷物を出せなかった日があったんですよ。
で、間に合わなかった場合は。
配送業者の大和とか佐川に直接持ってかなきゃいけないんですけど。
そういう形で10年以上ずっとやってきてたんですけど。
次の日朝出社したらベテリアン社員さんがすごい県幕で近づいてきて。
なんで大和に直接持って行ったことを報告しなかったのって急に怒られたんですよ。
今までずっとこうやってきたんだなと思いながら。
12:02
それを報告してくれないと困るっていうことで怒られて。
よく考えたら帰るタイミングで配送業者さんに持ち込むんで。
まず報告するタイミングがないんですよ。
その朝までの出社時間に。
他の人にもちょっと聞いてみたんですけど、
そういうルールってありましたっけって聞いたんですけど、誰も聞いたことなくて。
これは昨日できたルールなのかなっていう感じで、ちょっともやもやしたっていうのがありました。
なんかちょっと愚痴っぽい話で申し訳ないですけど。
怖い話になりそうですね、なんかもう。
怖い話。
相手が新人さんならまだ、自分たちが新人さんならまだ、お互いベテランですもんね。
そうですね。
怖い話じゃないですか。
怖い話だ。
怖い話ですよね、確かにそうかもしれない。
それは次の日とかも同じだったんですか、まだそこは。
それが継続してるかどうかってことですか。
いや継続してないですね。
してない。
じゃあ報告しなくてもいい?
報告しなくてもいいです。
え、なんだったんですかってなっちゃいますね。
いや不可解ですよね、不可解。
なんか多分お客さんから電話来たときに、
売ったかどうかがわからないから対応できないってことだと思うんですけど。
責任感が強い表れだとは思うんですけど、
初めて聞いたな、10年以上経ってっていう。
急に責任感が強くなったんですかね。
そうかもしれないですね。
その日だけ?
その日だけ、急に。
一個考えられるのは、その日だけパラレルワールドに行ったっていうのがある。
あとはその人が入れ替わってたとかありますよね、別人。
あの人自体が。
全然ありますよね。
そのベテラン社員さんがね。
ベテラン社員さん。
乗っ取られてる可能性ありますよね、何者かに。
なるほど、見た目は一緒だけど中身が違うんですね。
アカウントの乗っ取りみたいな感じですよね。
そうですそうです。
後日乗っ取られてましたみたいな。
100年後そんな感じになった気がしますけどね。
怖い。
脳内にチップ入れる時代でしょうから。
そうか。
続かれますね、確かに。
怖い。
うわー、それ。
もやもやします。
もやもやします、確かにもやもやです。
まさに。
これ第1回でやりたいぐらいの話です。
この時間に聞く怖い話って嫌ですね。
嫌ですね。
今ちょうど日付変わりましたもんね。
あー怖い。
あんまりちょっと怖い話するつもりではなかったんですけど。
いや怖いっすね。
怖いって言われたら確かに怖いかもしれないですね。
その相手の人は、その俺言ってきたこと以外は他はいつもと変わったこととかはないんですか。
その日はそうですね。
触覚が生えてるとか。
肌の色が緑色とか。
背中にファスナーがあるみたいな。
15:02
汁みたいなのが漏れてるとか。
よく見たらあったような気もしますね。
課長、そういえばのみきさんに聞かせていただいた時に、周りがゾンビになってても気づかないみたいなこと言ってませんでしたっけ。
言ってるじゃないですか。
よく覚えてる。
まさになってるじゃないですか。
だからだ。気づいてないんですよ。
かもしんないですね。
それか。
めっちゃ怖い話であるんですか。
周り入れ替わってるの気づいてないんですよ。
もしかしたら全然違う人だったのかもしれないですね。
え、もう無理ですよ。
え?
何が?
いやもうそんな、ゆるラクゴとかにはできないですから。
ゆるくはないですね。自称としてね。
怖い話になってる。
警察に届けた方がいい話ですね。
そうですね。
あ、じゃあこの週力終わったら、作品とかに。
もう事件として扱われちゃってるじゃないですか。
なるほどですね、なるほど。
事件として扱われるか、酔っ払いとして扱われるかと思ってたんですけど。
あ、そうか。飲んでる時もそれいいから。
飲んでるし。
でもありますよね。
なんかこの間大阪市中行った時に、何人かで飲み行くって話したんですよ。
何人かで飲み行くって、一人の同僚が話しかけてきて、
あ、私も行くんですみたいな。
ちょっとでも遅れてくんですみたいな話してて。
あ、そうなんだ。じゃあ後で来てねみたいな話してたんですけど。
で、一緒に行く人たちもその人が来るからみたいな話ずっとしてたんですけど。
はい。
なんか行ったら全く来ないんですよ。
で、周りの人たちも全く来ないことに触れないんですよ。
え、えーちょっと。
いや、もともと来ない予定だったよみたいな感じの。
怖い話。
でも来るよねって確認するまでもないかなと思ってずっと待ってたんですけど、そのまま解散になっちゃって。
怖い話じゃないですか。
怖い話ですね。
で、次の日普通にそのこともあったんですけど、何事もなかったかのように普通に話してきて。
怖い話じゃないですか。
で、普通は昨日行けなかったんですとか。
なりますよね。
普通に飲み会があったみたいなことも触れずに。
怖い話じゃん。
あれ何だったんだろうと思って。
大人の人が怖い話してくるね。
何これ。
怖い話会になってきましたね。
ちょっとずれるのかもしれないですけど、そういう、でも似たような感じですよね。雰囲気というか。
そうですね。今までなかったことが急にあることになるとか。
周りの常識みたいなのがいつの間にか入れ替わってるみたいな。
そうですね。なんか急に認識が変わるみたいな感じですよね。
18:03
自分だけ追いついてないみたいな。
そうですね。
僕もホテルで。
すいません、これ怖い話じゃなくなっちゃうんですけど大丈夫ですか。
怖い話やってないから。
怖い話芝居じゃないですか。
ホテルの先生がやってて、部屋に忘れ物があると基本全部一応持っていかなきゃいけないんですよ。保管する一定期間一応。
絶対これもう、ボールピンポンとかでもこれわざわざ取りに来る人いないでしょみたいなもん。
絶対、清掃員の名前と部屋番号と日付とか書いて、一応保管ボックスみたいなの置かなきゃいけないんですよ。
食べ物も絶対これ、食べかけのパンとか、一応持って帰らなきゃいけないんですよ。
そういうルールがあって、それで1年くらい働いてて、
終わって忘れ物、アイスが、もなおが冷凍庫に残ってて、
これはもう絶対、わざわざこれ引き取りにお客さん戻ってこないだろうと思うけど、一応ルールだから貼って置いといたんですよ。
その置く場所の裏が男子講室みたいなところで、着替えてたんですよ。
そしたら、同僚の塾上が戻ってきて、
あれ、ミノケン君いる?みたいな。
男優と女優みたいな距離感で、ミノケン君そっちいる?みたいな感じで話しかけてきて、
はい、いますって言ったら、アイスは持ってこなくていいんだよって言ってきたんですよ。
アイスでも何でもみんな持ってくるっていうルール、みんなそうしてたのに、
急にアイスは持ってこなくていいんだよって言ってくるから、そこで討論してもしょうがないんで、
ごめんなさいって言ったんですよ。
そしたら、アイスは持ってこなくていいのよって言ってきて、
すいません、ごめんなさいって。
アイスはどうするのよ、ここに置いて。
溶けちゃうじゃないの。どうするのよ。
ごめんなさいって。
アイスはって、すげえしつこくて。
あれ、何だったんですか。
こわっ。
それも怖いっすね。
結果、怖くなりました。
その人だってアイス置いてきたことある。
モナ王がダメだったんじゃない?
モナ王こそいいじゃないですか、そのアイスより。密封されてるから。
パルムじゃないと。
パルムは。
種類だった。
そういうことですかね。
可能性ありますよね、なるほど。
ベテランさん入れ替わりがちなんですね。
確かに。
やっぱり今、みんなどんどん年齢が重ねて、でも全然働くじゃないですか。
昔は定年とかで全然もう、なのにもう60代70代とかになっても全然働くじゃないですか。
はいはい。
でもおかしいと思うんですよ、そんなわけないじゃないですか。
21:02
なるほど。
ってことは。
嫌う人の可能性がある。
そうなんですよ。
プーチンとかそういう話だ。
そうですそうです。
プーチンシステム。
プーチンシステム。
そういうことなんだよね。
都市伝説的な。
そういうことか。
あー。
そうですよ、だって60代70代って働けるわけないんだから。
確かにね。
そうですね、そうですね。
やりかえはあってなかったら。
年金の受給のね、年齢を引き上げるために政府が用意してんだ。
うわ、え、やばいやばい。
今から印象付けするために。
大丈夫ですか、俺ら気づいちゃったことされないですか。
気づいちゃった。
いやー。
気づいちゃった、気づいちゃった、わいわい。
巻きで言うならでっかちゃんやんないでもらって。
この間伝わんなかったんだからでっかちゃん。
ちょっと一旦放流していいですか。
そうですお願いします。
怖すぎるから。
怖いんで、怖いんで一旦放流で。
これで作っちゃうと消される可能性ある。
消される、消される。
そうですよね。
ちょっと一旦係長の方のもやもやを聞かせていただいていいですか。
あーはい。
落ちれ終わったら多分ホラーではないと思うんで大丈夫だったんですけど。
消されはしないと思うんですけど。
確かに助かります、助かります。
私の会社でお客さんを呼んで開催するようなイベントがあって、
そこに初めて新人さんが行くことになったんですけど、
その時にベテランの社員の方に新人さんが初めてだから
ちょっと私何を持ち物を持っていけばいいんですかねみたいなことを聞いたときに、
そのベテランの社員さんが、
え、先輩に聞いてないの?ありえないみたいなことで、
なんかすごい騒ぎ立て始めて、
え、なんでなんで先輩、先輩に教えてもらってないの?っていうような感じになって、
すごいワーワーし始めちゃったんですよ。
それで、え、大丈夫なの?っていうふうになって、
新人さんもちょっとドギマギしちゃってたんですけど、
最終的にそのベテランの社員さんが、
私じゃあ先輩に言っておくからねとか言って、
満足気な顔をして去って行っちゃったんですよ。
で、なんか肌から見てたら、
その持ってくものぐらいそのベテランの社員さんが教えてあげればいいのに、
なんで先輩が先輩がってこう騒ぎ立てちゃったのかなっていうので、
遠くから見ててちょっとモヤモヤしたっていう話です。
怖い話じゃないですか。
怖い話ですね。
怖い話じゃないですか。
入れ替わってるんですよね、ベテランの社員さん。
どう考えてもそうですよね。
同じ人っすか?
全員同じ人?
いろんなとこに出てくるんですかね。
あ、ちょうどかっかりちょうが怖い話してくるんですけど。
家元。
日付終わった瞬間、怖い話してくる。
怖い話してくるんですけど。
なんだよ、これ。
僕らもノミケの課長とかかりちょうじゃない可能性もあります。
24:03
そういうことか。
ベテランさんにいつかタイミングで入れ替わってるかもしれないですね。
そういうことだ。
ベテランの課長とベテランのかかりちょうに。
こっから怒られんの?
こっからありますよね。
朝まで。
朝まで。
いいじゃないですか、モナ王は。中間じゃないですか。
モナ王はちょっとやっぱりいただけないかってなっちゃうかもしれない。
そうなると俺らプーチンよりラフコ作るしかなくなっちゃうじゃないですか、今から。
プーチンか荒木裕彦のね。
俺の名前はプーチンって言ったら始めていくしかないじゃないですか。
今の話では作れるっちゃ作れるけれども。
怖いよね。
まあまあ、確かに落語にも階段はありますからね。
ただこの季節にはやんないですよね。
冬ですかね。
夏にやるんですよね、落語の階段は。
まあね、冬の階段もね。
なるほど。
なんならちょっと春に差し掛かってる。
いやいや、今めっちゃドッとしてますもん、なんか。
部屋なのにコート着てますからね。
それ部屋が寒いだけでしょ、ただ。
まるでエアコンがないかのような。
エアコンがないだけでしょ。
そうか。係長のベテランさんはいつもそんな感じなんですか?
おおですね、でも割とそうですね。
いつもそんな感じですね。
そこはちょっと違うんだ。
そうですね、入れ替わってはいないですね。
そっちが本体で、課長の方の上司にその人が乗り移っちゃってる可能性。
定期的にやってるのかもしれないですね。
強すぎてね、その念がね。
なるほど。
なんで?なんで?っていうね。
なんでそうしてるの?っていう念が強すぎて。
そういうことですね。
なんで言わないの?ってなっちゃったんですね。
これが当たり前だと思ってるからもうなんかあれなんでしょうね、あまり怖くなくなっちゃってるのかもしれない。
なんか今すごい深いですね。
ホラー映画とか、おばけとかゾンビとかがバーンって出てきて、ひゃーだから、一発目だからきゃーってなってるじゃないですか。
あれ毎日出てたらもう慣れるじゃないですか、こっちの。
お疲れ様です、みたいな。
その状態でしょうね、たぶんね。
これコメディーコメディーした感じにできなくもないけど、やっぱホラーにしたいですよね、やっぱそうなって、せっかくだからね。
めっちゃホラーにしたいですよね、もう。
まあ本当は誰もいなかったみたいなこと?
怖いっすね。
怖すぎるじゃないですか、そうだね。
怖いっすね。
怖すぎる。
まあ全部僕なんですけどね、みたいな。
めっちゃ怖いっすね。
いいっすね、なんかバーはずっと乗り移って乗り移ってやって、でなんか外から人来て、え、あなたずっと一人で何やってんの?なんて。
27:08
怖い怖い。
ありですね。
いいっすね。
いや、もうできました。
そうやってできはしましたね、全然。
えーすごい。
できたけれど、ただ怖いっていうだけです。
そうっすね。
怖い。
この後のめけさんのやつがもう撮ってると震えが止まらないと思います。
そうですね。
撮ってるときも機械とか誤作動したりする。
うわー怖いこと言うよ、ホラー。
ホラー。
なんか大人が怖いこと言ってくるよ。
ベテランさん参加してるかもしれないですね。
うわー。
怖い怖いもう。
そのテーマではできそうでございますんで。
ありがとうございます。
まあ全然変わる可能性はありますが。
そうですね。
みのけんが作る間に。
普通にまんじゅう怖いやって終わるかもしれないけど。
全部怖いっていう揺るがこできるかもしれないですね。
全部怖い。やっぱり全部怖い。
この世のすべてが怖い。
ネオまんじゅう怖いができる可能性はありますけれども。
まんじゅう以外すべちがない。
まんじゅう。
心を許せるのはまんじゅうだけなんだ。
僕が心を許せるのは。
現代のまんじゅう怖いみたいなのができる可能性はありますが。
一旦ちょっと作らせていただいて。
一旦聞いていただいてですね。
ちょっとこの後放送上は聞いていただけると思いますんで。
のみけさんからですね。
課長と課長は来ていただきまして以上でございますが。
最後改めて何か告知だったり。
何かあれば一言いただければと思いますが。
いかがでしょうか。
いろいろお話できて楽しかったんですけど。
まさか怖い話になっていくとは思ってなかったんで。
出来上がった落語がすごい楽しみです。
ありがとうございます。
自覚がないのが一番怖いですよ。
自覚がないのが一番怖いって言って落ちますからね。
関根と係長は何か一言あれば。
そうですね。楽しい雑談というかゆる落語。
作る工程を間近で聞けたのはすごい楽しかったです。
もう出来てますからね。話してるだけなのに。
すごい。
お二人がおっしゃってたやつがもう落語ですからね。
確かにね。
結構もう出来上がってましたもんね。
もうそれ繋げて終わりかもしれないですね。
最後アイス食ってね。
アイス食って終わると思います。
やっぱ3月に食うとお腹壊すねーなって。
それで終わりますからね。
ありがとうございました。
3月24日21時ですかね。いつも。
30:01
そうですね。
我々がゲストとして出させていただくのみけさんの方も聞いていただければと思いますので。
怖い話してやります。
怖い話してやりますからね。これから撮るんでどうなるかわからないですけど。
のみけさんから課長と係長でございました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
係長、俺今からコンビニ行くんで、もし何か買うものがあったらついでに買ってきますよ。
あーそんな。課長をパシリに使うなんてそんな悪いですよ。
いやいや、ほんとついでなんで気にしないでください。
えー本当ですか。ではお言葉に甘えて缶コーヒーを一つ買ってきていただいてもよろしいでしょうか。
あーわかりました。缶コーヒーですね。
お金今渡します。120円で大丈夫でしょうか。
あーいいですいいです。コーヒー一杯くらい奢りますよ。
いやいや、そんな悪いですよ。係長、それくらい奢らせてくださいな。
あー課長、ほんとですか。ありがとうございます。ごちそうさまです。
あ、課長、私はプリンを一個。
あ、ちょっと経理部長、僕は係長に言ってるんですよ。
いいじゃないの。ついでにプリン買ってきてくれたって。
あーわかりましたよ。じゃあ経理部長の分もプリン買ってきますね。
ごちそうさまです。
いやいや、経理部長に奢るって言ってないですよ。
いいじゃない課長。奢ってよ。
いや、えー。おっと、まあまあわかりましたよ。
あ、課長、のり弁3つお願いします。
ちょっと社長まで何言ってるんですか。のり弁3つってそんなにたくさん。
課長、ごちそうさまです。
いや、奢らないですよ。社長にのり弁3個もそんな。
まあまあいいや。とにかく言ってきますね。
あ、ちょっと、課長さん。
あ、次長、お疲れさまです。
あなた、昨日荷物を大和に直接持ち込んで送ったでしょ。
あ、はい。
ちょっと、直接大和に持ち込むときは私に一度連絡入れてくれないと困ります。
え、そういうルールになってますよね。
あ、だってこの10年くらい僕もみんなも何百回も大和に直接持ち込んでますけど、
いちいち次長に連絡してないですよね。
でもルールになってますよね。
いや、まあまあそうだったかもしれないですけど。
え、あ、最近ルール変わったんですか。
いえ、もともとずっとそういうルールになってますよ。
でも10年か1回も指摘しててこなかったじゃないですか。
それをなんでまた急に。
33:00
もともとそういうルールになってましたよね。
で、課長は今ルールを破りましたよね。
ルールを破ることは良くないことですよね。
それを私が指摘するのはおかしなことがありますか。
あ、いや、すみませんでした。
今後気をつけてくださいね。
なんか不に落ちないな。
あと次長ってあんな人だったっけな。
まあまあまあいいや。コンビニやろう。
あ、そうそう。缶コーヒーとプリンとのり弁3個多いな。
いらっしゃいませ。袋をお付けいたしますか。
あ、お願いします。
こちらの袋5円になりますがよろしいですか。
はい、かしこまりました。
こちらのプリン、スプーンはお付けいたしますか。
あ、はい、お願いします。
こちらのスプーン10円になります。
あれ、スプーンも金取るようになったんですか。
もともとスプーン1本で10円いただいております。
そうでしたっけ。
こちらのお弁当、お箸はお付けいたしますか。
あ、はい、お願いします。
かしこまりました。
こちらのお箸100円となります。
高いな 店長お箸もお金取るようになったんですか
もともとお箸は1銭で100円いただいております そうだったっけのこちらのお弁当を温めますか
あお願いしますかしこまりました温め代3万円になりますいい エイターキャサンマンっていい子も冷たいまま食べてもらうからもはいはいありがとうございます
どうも あれコンビニってこんなんだったけど
あと店長ってあんな人だったっけな まあいいやただいま戻りました
大 課長おかえり
た車でいたかい赤狩庁観光費いろいろあったんでボスを買ってきましたけど大丈夫でしたか 理由を聞こうじゃねーか
ボスじゃない方が良かったですか 足は
コーヒー飲めない体質なんでさ じゃあなんで観光費頼んだんですか
大課長いたんかいなこうできたも早く持ってこいやー あはい経理部長プリンです
おいおい課長誰がプリンなんて頼んだんや怒るでしかし 経理部長確かにプリン買ってこいっておっしゃられましたよ
誰がプリンなんてくんや今度は私は龍角さんのドームこうでこういうた境と付き回すぞ 龍角さんのドームって言ってましたかねプリンって言ってましたよ
あんちゃんよおいらのロケット消しゴム買ってきたかバカ野郎 社長はのりめん3個買ってこいって言ってましたよ
てかみんな俺がちょっとコンビニ行ってきた間にキャラが濃くなってない話も噛み合わなく なってるしさっきと本当に同じ人中身が入れ替わってんじゃない
赤城お疲れ本部長お疲れ様ですこないだ話してたウーパールーパーをドライヤーでカラカラ にして干からみさせたドライウーパールーパーを売るビジネスの件だけど話してないです
何それ気持ち悪いビジネス乗るわけないじゃないですか 家庭をやってる事務総長お疲れ様です
36:06
中に生コンクリートを入れたマカロン専門店を原宿にオープンさせる件なんだけどね 初耳ですその件私多分関わってないんですけど
をやってる13部長 水素水で炊いたお米で巨大な人型おにぎりを作ってその人型おにぎりに脳みそを詰め
て動かそうって約束のことだけどしてないしてない ちょっと今いいかな
開けそうか 課長僕のピカチュウ元気で中央早く返してくれ
借りてないですなんでさみんなさっきからわけわかんない話して俺の知らない間に 中身が入り変わっちまったのか
それか俺がパラレルワールドに迷い込んじまったのか どうしよう頭がどうにかなっちまいそうだよ
あなたちょっと開けてあなた入るわね ねえあなた
さっきからずっと一人で何喋ってるの
え 部屋に引きこもってずっと一人で喋ってて不気味だったわよ
一人で俺がそうよそれに課長とか係長とか言ってたけど あなたは無職になったんだからもうあなたには通う会社も上司も同僚もいないでしょ
よっ 俺が無職
あとあなたそもそもホテルの客室清掃と家庭教師で今後は農業を始めようとしてて どっちにしろ課長とか係長とかの役職に縁のない人生を送ってるでしょ
えっ 待ってくれ待ってくれどういうことだよ一人で俺が
俺は今までずっと一人で存在してない課長や係長や事務総長と喋ってたっていうのか そうよ
いやいやそんなのありえないよそんなわけない そんなことをできるわけないだろう
いやできるに決まってるわよ だって私も存在しないんだから
はいというわけで聞いていただきましたでしょうかと 聞いていただきましたか
ということでまずはね課長と係長いらっしゃいましてありがとうございました ありがとうございました
いやー課長 係長ほんとありがとうございましたほんと
この度は 飲み終えた後次の日 いや課長
よかったですよほんと 係長もねほんとすごかったですよほんと
39:03
何がすごかったですか 朝でしたよ係をねまとめていましたよ
課長もね課をまとめてましたけども 地裁しか情報がないから
よく知らないからサラリーマンの会社の感じ 知らないから
係まとめてましたね さすが
いやー 係をまとめるって何なんすかね
まあそういうことですねいらっしゃいまして 主に課長のもやもやかな
そうですね基本的には ベテラン社員さんにちょっとなんか今までのルールと違うことを当たり前のように言われたみたいなね
でそれがパラレルワールドなんじゃないかみたいなね はいそうですそうです
中身が入れ替わっちゃったんじゃないか 入れ替わっちゃったんじゃないかみたいな
そういうような内容のユラ子ね作っていただきましたけれども まあ一回ちょっとね
アクシデントというかなんすかねなんかあって作り直してもらいましたけど あーそうですね
あの私が喉がね あのちょっとおかしくなっちゃってでなんかもう
いいやと思ってね声出た声出た瞬間のやつで送ってみたんですけども やっぱそういうのは良くないなって思って
やっぱ改めてねでもその中でねまた家元から新たなアイディアもいただきまして そうですね
さらに良い感じ さらにとかいい感じというかさらに怖くなりました
2日連続で怖いのをね作っちゃって そうですね今回
なんでしょうね いやーもうこれはね来週も怖くなるでしょう
この流れで行くと 当然そうですよ
階段ポッドキャストです そうですね ゆる階段でやっていきますね我々はね
怖かったですね本当に でもオチちょっとねあの最初に作ってもらったやつとちょっと変えたんですけど
やっぱね家元からその朝来たんですよLINEで あのこういうねなんかオチというか
最後の方こういう感じにしたらいいんじゃないかっていう 怖すぎて朝からゾッとしましたね
朝ってゾッとできるんだと思って
サンサンと浴びるこの朝日の音でこんなにゾッとできるんだと 最初はねもう奥さんが入ってきたところでオチだったんですけど奥さんすらいなかった
ということで 怖い怖い怖い 何でここまで一人にさせるのかわかんないですけど
課長かな課長
いやいや課長ですらないってことですよ 課長そっかそうですよねそうだそうだそうだ
最終的には だってペットメイクとかする仕事だったはずなんだわ そうなんですよ身の剣ですよほぼ身の剣ですよ
身の剣がね首になってる そうですそうです とああなると そうですそうです
42:02
恐ろしかったですね そうですよだって家元もいないのかもしれないし
今も一人で喋ってるかもしれない 今一人で喋ってるのかもしれないですから
怖くなってきましたね ということであの課長と課長にもねあの聞いていただいたんで
感想をなんといただいておりますんで ありがとうございます 説明していただこうと思います
課長ですね本当に階段になってる もし理不尽な指摘がまたあってもこれを思い出せば乗り越えられそうですと
ありがとうございますといただきました ありがとうございます その課長も本当に存在するのかどうかっていうね
わからないですからね わからないですから で係長もいただきました あらありがとうございます
ワードチョイスが秀逸 仕事中にもやもやした人がいたら話の中にあった原宿のマカロン専門店のマカロンを差し入れに買っていこうと思います
このマカロンスイーツというかドンキー 使い方はもらった人の使い方次第
配信楽しみにしていますと いやーありがとうございます
まあでも係長も存在するかどうかわかんないですからね そうですねそうですそうなことを言ってるし
そうですより余計に余計にこれはもう存在 この人が係をね収めるわけがないから係長のこと全くわからないですよ
その役職についての係をね 係をまとめるリーダー 係長ですから
そうなんでしょうけどね 本当にお二人ねありがとうございました
明日ですねこの配信の明日21時からですね 課長と係長のミュニケーションの方にも我々ゲストで出させていただいておりますので
そちらの方もぜひお聞きいただければとお願いいたします というところで今回作っていただいたゆる楽護のタイトルだけ最後教えていただいて終わりに
したいと思いまーす お願いしますこのように存在しているのは
部長だけありがとうございました
部長は存在してる? 部長だけよ
部長がいないと部をで押さえられないって 部が一番大事なの 部が一番大事なのでも他はもう存在しない 社長は? 社長も存在しない
44:39

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