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S2-番外編②【ゆるラクゴつくってません】「ポッドキャスターだらけの大落語会!ゆるラクゴFES'24」の演者が出揃ったということで雑談
2024-11-08 37:04

S2-番外編②【ゆるラクゴつくってません】「ポッドキャスターだらけの大落語会!ゆるラクゴFES'24」の演者が出揃ったということで雑談

「ポッドキャスターだらけの大落語会!ゆるラクゴFES'24」

・日時:2024年12月1日(日)開場、開演、終演予定(その後打ち上げへ!)

・場所:minaikeZa(東京都豊島区南池袋2丁目22-1第3高村ビル1F)

・内容:ポッドキャスター8名によるゆるラクゴ(創作落語みたいなやつ)が楽しめるイベントです。

・演者:ミノケン、イエモト、ひえん、かきあげ団団長、ガイエ(週末の全裸ディナー)、アル(おいでよ!あるスタジオ)、ひらたじゅん(月曜日のオノマトペ)、DJいしかわ(むしゃラジ)

・料金:無料(投げ銭制)

・チケットや詳細はこちらから!:⁠⁠⁠⁠https://r7ticket.jp/1335192e6fbbe82/⁠⁠⁠


今回は番外編ということで、先週までの配信で発表した4名の演者について主にハードルを上げ、我々二人の落語についてハードルを下げるという内容です。

あと「そんなバイト無いから」ってことを伝えています。


▽番組へのメッセージはこちらから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


〇「ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!

そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

よろしくお願いします!!!!!!!!

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00:07
12月1日にね、ゆるラクゴFES'24というですね、ポッドキャスターさんだけを集めた落語会と。
なすこ、それ面白そうじゃないですか。
あれ、録音してると思われるかな。一人で撮ってんのかなって思われないかな。同じすぎて合図しが。
それちょっとやったほうがいいっすよ。
聞いたことあんだよ。
やりましょうよ、それ。
やるんだけど、ポッドキャスターさんに演者をね、やってもらうっていうので、前週までですか。
ゲストをかき集めてですね。
いやー、集まりましたね。
集まりました。もう連休も使って、4日連続配信なんかしちゃって。
いやー、ありがとうございます。
で、無事、今まで決まっていた2人と、我々2人と、プラス4人。
いやー、すごい。
出演者が決定しました。
集まりました。
集まりました。
ありがたいですね。
ありがたい。
で、そこのね、情報は解禁しましたよっていうところも含めた番外編なんですが、
はい。
4人一応ね、言いますと、
はい。
1人目が週末の前ラディナー、楓さん。
出た。楓さん。
楓さんですね。
嬉しい。
新年、ね、転職も決まったということで。
おめでとうございます。
収録した段階ではまだね、転職活動中でしたけれども。
すごいですね、ほんともう、あの間に決まった。
あの間に。
ほんとに11月1日からね、新転職で活躍されてるという。
すごいですね、ほんとに立派な方ですよ。
非常にね、バイタリティーあふれる方でございますけども。
めちゃくちゃ喉が強い。
めちゃくちゃ喉が強い。
みんなで集まって1回練習会したんですよね。
はい。
最初中華屋さんでご飯食べてから、
ちょっとフリースペース、レンタルスペースみたいなところでちょっと渡したやつをね、
ちょっと読んでみてくださいというのをやってたんですけど。
まず、のびやさんのあのガヤガヤしたところでの声の通り方。
いやほんと、僕、たぶん32年間生きてきてたぶん一番ガヤガヤしてる中華屋さんで、
もうほんと入って5分くらいで俺会話諦めたんですよね。
確かに。
はい。
確かに。
斜め向かいの人との会話も苦しそうだったもんね。
無理ですね、もう。僕の声はここでは通らないと思って。
あきらめたんですけど、
中華屋さんの声だけやたらすげえなんか、耳元で話してるのかなくらい。
すげえ声通って。
いや通ったね。
すごい。
03:00
すごいよね。もう反対側、聞こえてない。
中華屋さん聞こえてないけど、反対側のテーブルの対角線状の人には話しかけてるっていう。
中華屋さん聞こえてないんだけど、なんか突っ込んでるみたいなシーンがいくらかありましたけど。
いやほんと、聞こえてないのに突っ込めるっていうのも超人ですよね、もう。
ただ唯一突っ込めてなかったのは目の前に。
席順だと中華屋さん目の前だったもんね。
みのけんさんが目の前で。
そうですそうです。
目の前にみのけんさんの母形だけ拾えてなかった。
まあそうですね。それはほんと不思議な話ですよね。
もう8人座ってて、その端と端が突っ込めてるのに目の前が突っ込めてない。
見事にスルーされてましたもんね。
そうですね。だって内容プラス声が通らないだからそれは無理ですよね。
突っ込むまでも聞こえてたけど突っ込むまでもないってなったのかもしれないですけど。
そうですね。いろんな要因が考えられるんで。
僕は聞こえてたけど何も触れなかったですから。
なんでですか。
俺じゃないと思って。
いや、家元でしょ。
家元しかいないじゃないですか。
隣にいましたけど。
隣にいて家元だったら家元ですよ。
唯一多分聞こえてたと思うけど、俺じゃないと思って。
ノイズキャンセリングです。
ノイズキャンセリング?ノイズじゃないですよね。
逆にガヤガヤだけ聞いてました僕。
えー。
中華屋のガヤガヤだけ聞いてましたけど。
そっちも。
相当声張ってたはずなんですよ。中華屋で。
そうなんですよ。相当張ってたはず。
その後にレンタルスペース行ってトップバッターね。
じゃあ渡したやつ読んでみてくださいって言って。
まあ声が出てる出てる。
しかもコア色もガンガン変えまくって。
全然忘れてないですよね。全く。
僕はカスカスなんですよ。もう喉が痛くてしょうがない。
全然声出してなかったはずなのに。
誰にも届いてない声をずっと張ってて。
結局誰にも届かないままただ声がカスカスになったのに。
ガヤガヤさんが全然。
いいよ。だからあれは声出しだった説ですよね。
中華屋は声出しだったんですよ。
すっごいガヤガヤさん。
だって落語にもう全てフォーカスして今生きているらしいから。
覚えてたもん。
そうっすよ。本当にセリフを。
セリフ覚えてたもんだって。
覚えててもアレンジをその場でつけるみたいな段階で。
だから覚えてなかったんでちょっと適当にアレンジしながらやっちゃいましたみたいな。
すっごいっす。
浜木浩二ですよ本当に。
もうアレンジの息入ってんすよ。
すっごいっす。
いやだからもう練習してきてんすよ一番。
練習してんすよ。
中華屋さん。
06:00
練習してきてましたよ。
まだ練習はしてますよ。
ショックだわ。
なんでショックなのか。
練習はしてください。みなさんね。
練習はしてましたよ。
ぜひしていただきたいですけど。
いやでもあの段階でね。
あれだけできるっていうのは。
一発目で。
あれはすごい。
ていうかまぁ後で話しますけど、
まぁ上手かったっすね。
上手かったですね。
いやすごかったもう。
なんか言うことないっす。
言うことなかったっすね。
ぶっちゃけ今回ねみなさん初心者だから。
こっち一応知見4年間やってきたから。
もう当然上から目線でいろいろあーだこーだ言おうと思って。
なんだかちょっとね。
あまりにね初めて過ぎて。
はいはい。
ちょっともうあまりの出来の人を
もうちょっとフォローするつもりで言ってたんですよなんか。
最初だからこんなんですけど、
練習していくうちにだんだん良くなってきますよみたいな。
だからその場でちょっとそのお手本なんか見せたりなんかして。
はいはいはい。
で、撮りますかなって言って。
ちょっと参考にしてくださいとか言おうと思ってたのに。
上手いから。
そう。
言うことなかったねガイアさんね。
困りましたよね。
へー。
あれほんと困りました。
スタブチしちゃったよね。
ほんとにね。
ちょっと嫌いになりました。
あんな練習してくるし。
そうそう。
声も通るし。
いや、あれはそりゃ一回だけ楽やったことありますっていう話ので、
何やったんですかって。
柴浜ですって。
いやー。
あれはできるよ柴浜。
そうっすよ。
もうなんかそれも正直小村さん舐めてましたなんか。
なんか単にちょっとセリフ覚えて、
なんかちょっとやったのをなんか一回やったにカウントしてるんでしょって思ってましたけど、
これ泣かせてるなと思って。
泣かせてる。
そうなんすよ。
ちょっとびっくりでしたね。
いやー。
そう。
だから思い出し初っ端のそれだったんでね、後に。
はい。
この後にやんのかっていう空気には他の3名の方なってましたけれども。
なってました。
はい。
そう、で2日目にねゲスト、4日連続配信のゲスト発表の回で2日目に出ていただいたのが、
あるさんですね。
出たあるさん。
おいでよあるスタジオのあるさん。
なんか一番あってんじゃねえかなイベントで。
いや、なんか。
どこ行ってもいるよね。
そうなんすよ、なんか俺マジであるさん、あるさんにすげえ合うなと思ってなんか。
なんか。
え?
あるさんいないイベントないっすよ。
いないイベントないっすよ。
なんか。
ポップキャストのイベントで。
全イベントにあるさんいる。
全イベントいる。
このウィークエンドってもうスタッフとして。
スタッフとしているし。
がっつりずっといらっしゃってて。
いやマジで、なんかここ最近会い始めたと思えないくらいなんか。
いやもうマジ大学の時のなんか。
いや分かる分かる分かります。
先輩かなぐらいの。
そうですそうです、なんかOBさんみたいな。
09:00
お疲れ様ですみたいな。
2校上ぐらいのね。
いやほんと、なんかね、1年くらい一緒に活動してたくらいの、なんかもう親しみ。
いや親しみあるし。
なんかね、落ち犬にいてもおかしくない人種なんですよね。
分かりますよ。
これまた、いや難しいのは、そのパッと見とかオーラはおしゃれめちゃくちゃおしゃれだから、落ち犬感はそこはないんですけど。
なのに同時に落ち犬に全然なじむっていう不思議な。
あんま、なかなか金髪の人は会わないじゃないですか落ち犬に。
あー確かにいないかも。
なのに全然違和感ないです。
不思議な。かっこいいのに、なんかすげー不思議な。
なんでしょうね。ではすごい親しみ、我々にとっては特に親しみやすいRさんですけども、
まあなんでしょうね、落語の、そのね外営さんのやつ、後にやってもらったじゃないですか、でめちゃくちゃ怯えてたじゃないですか、外営さんが。
まあそうですね、外営さんがめちゃくちゃうまいのやってて、直後にRさん。
いや確かになって思いましたよ、僕。
俺も嫌です。
俺も嫌だし。
しかもRさんに至っては多分、そんなに練習しなくてもいいだろうって思ってるんじゃないかなっていう。
いや分かります分かります。
感じ、まあとりあえず舞台に立って、覚えて話せればいいんじゃないかなっていうふうに感じてらっしゃる。
まあ全然それでいいんですけど、そこにあの外営さんぶつけられてるから、
これは、いやだろう、そんなにされてないのかな、大丈夫かなと思って聞いてたんですけど、
はい。
めちゃくちゃ面白かったね。
いや本当ちょっとハマり具合が。
ハマり具合、台本とのなんかマッチの仕方とか。
いやそれはね、一応こっちもそれぞれの人に合わせた台本作ったつもりではいますけど、
あそこまで合うと思ってないんで。
いやー。
びっくりですね。
めちゃくちゃ良かった。
なんかね、セリフのね、言い方なんか面白いんだよね。
いやいいですよね、なんかその落ち着き具合と、そのいい意味での力の抜け具合が。
そうそう。
本当に、あれ逆になんていうかな、なんか稽古めっちゃしたりとかしてできることじゃないじゃないですか。
そう、まあフラーだよね、いわゆるね。
やっぱ天聖のものっていうか。
天聖の、なんかその人が同じことを言っても、その人が言うと面白いみたいな。
それをなんかフラーみたいなことを言うんですけど、あれはね、いいっすよ。
いや素晴らしいですね。
向いてますね、本当に。
うーん、あれはちょっと真似できないですね。
真似できないですよ。
12:00
いや面白かったですね。
やっぱガイエさんのあのね、エネルギッシュな感じの後にちょっと抜いた、
あの、アンニュイな感じのアルさんのネタを持ってくるっていうのがすごくお客さんとしてもバラエティに飛んでて。
ちょうどいいですね。
ちょうどいいと思いますね。
素晴らしい。いい順番。
いい順番です。
そう、これも順番順に言ってますからね、今ね。
そうなんですよ、出番順で。
この順番で出ますからね。
いやーこれはね、ガゼン楽しみになったんですけども。
いやもう本当に。
はい。
十分なくらいですね。
十分、もう帰りましょっかっていう。
帰れるくらい、もう本当。
で、この後出番順で言うと、ひえんさん。
まあその日はね、練習会の日はちょっと予定があって来れなかったんですけど、
その後ひえんさんが出ていただいて、でちょっと休憩挟んで、その次のトップバッター、
センターリーブのトップバッターみたいな形で、第3弾に出ていただいて、ゲスト出ていただいて、ひらたさんですね。
出た。
月曜のオノマトペのひらたさん。
いやまあひらたさんに関してはぶっちゃけ、それはできるでしょうっていう気持ちは。
まあやってたでしょうっていうね。
やってたでしょうって本当。
なんか、なんだろうな、本当に。
見たことがあったもんだ、たぶんひらたさん楽屋っていうのを。テレビで見たことある、たぶん。
わかりますわかります。なんか俺小学校の頃見てた気する、なんか。
見てた見てた。
なんか土屋でDVDとか借りて。
借りて、そうそうそうそう。
借りて見てた記憶ある。
なんか見てた記憶あるんで。
本当相当高いハードルをこっちの機体に持ってて。
そうですね。
普通に越えてきた。
越えてきましたね。
もう当然のように。
すごいですね。
ひらたさんに放送上は、この間配信した、ひのけんさんが喋ってるネタ。
はい。
妖怪のやつと、ちょっと僕のでアレンジ加えてるので、本番はものすごく落語寄りになってるんですけど。
いやーそうなんですよ。
いやそれもハマってましたね。
いやー。
落語調というか。
そうに。
ずっとやってますよね。
やってる、だからだって。
なんかライブ見に行ったらやってたもん、確か。
なんかの違う人目的で行ったライブ、なんか出てたもん確か。
なんか、で、友達とかに誘われて行って、なんかその感想一通り友達込めた後。
いやそれにしてもなんかひらたさんって人すごい良かったよね。
知らんかったけど面白かったよね。
それはひらたさんはすごいよって。
そうなんだ。
界隈ではそうなんだみたいな。
そりゃそうだよみたいな。
もうなんか言われるやつですよ。
でちょっとね、テレビちょっと出てるのをチラッと見ると、
知ってるこの人みたいな。
15:00
ちょっと嬉しくなる感じだよね、あのね。
この人面白いわねえなって親が言ってるね。
この間ライブ見に行った時見たよって言って、え、本当のなんて。
ちょっと鼻高くなるやつだね。
そうですよ。
そのひらたさんですから。
そのひらたさんですよ本当に。
いやもうマジで、やる前はどっちだろうなって思ったんですよ。
めちゃくちゃ上手いか逆に意外とめちゃくちゃ落語になるとダメというか、
なんか照れちゃったりなんか上手くいかないパターンの人もいるから、
そっちかなと思ったらもう余裕で上手い人だと思って。
ひらたさんはなんかお笑いとかもね、好きで。
いやそうですね本当に。
作ったりとかもしてんじゃないですか?
絶対してますよね。
僕が知る限りなんかダンサーをやってたとか、
なんか音楽やってたとかっていう、
一個にお笑いのやってた情報が入ってこないのが、
絶対嘘だと思ってんすよ本当。
絶対そうですよね。
現役だから。
そんなわけない。
あ、そっかなるほど。
現役だからだ。
でもだってオノマトペもお笑いやるっていうスタートから始めてるっていう話ですから。
ところ本当もうプロですね普通に。
普通にプロの人が出てくださる。
音感もいいんだろうな。リズム感というか。
そこで返すよね絶対リズム感。
音楽やられてるんでね。
リズム感って大事ですもんね。
リズム感、だからすごく聞きやすかったですもんね。
いや本当本当にそうですね。
いやこれはもう休憩挟んでトップバッターですけど、
まあもう何の心配もいらないですね。
もう何の心配もしてない。
いや普通に楽しみです。
そうですねもう本当に何も言うことないっすよ。
もう全然。
全然ないっすよ。
で第2部の平田さんの後に出てくるのが、
まあ四天王の最後の一人ですね。
はい。
虫原氏のDJ石川さんですね。
出ましたね、石川さん。
石川さんもまあできるでしょっていう感じではありましたけど。
まあぶっちゃけ、こっちとしては正直一人くらい下手な人いてくれよと思ったんですよ。
一人くらいこっち一応なんか指導しますよみたいなスタンスで呼んで、
もう全然こっちがアドバイスしますしみたいな、
なんかもう一応経験者なんでこっち経験者なんで、
もうそのちゃんと指導するから安心してくださいよみたいなスタンスで呼んでて、
一人くらいできない人いってくれないと手持ち不沙汰になるじゃないですか。
はいはい。
だから石川さんどうか下手であってくれって思いながら見たんですけど、
うまかったんですよ。
うまいし、その最後の一人がもう石川さんだったらもう積んだなっていう感じじゃないですか。
まあそうっすね。
石川さんがね下手なわけないから。
いやそうなんですよ、なんかワンチャンあるかなって、
忙しい方だからあまりに練習できてなかったすぎて、
18:02
ってパターンあるかなと思ったんですけど、うまかったです。
しかもちゃんと台本も改編してね。
そうなんですよ、いい感じにアレンジしてくださって。
いい感じにアレンジして、考えてるじゃん。
練習してんじゃん。
練習してんだよ。
なんか平田さんとかもそうだったんですけど、練習してんすよ。
平田さんは練習してたね確実に。
練習してましたよ。
元々練習してましたよあの人。
練習会やるんでしょまた、みんの研修祭で。
やりますよ。
一日やりますよだから。
石川さんのいい、なんだろう、
それこそね石川さんに関してはもう石川さんとして、
当て書きというか登場人物が石川さんだから、
何の違和感もなかったんですけど、
何だろうな、すごいね、セリフの言い方が上手なんだよな。
アレやってましたね、アレはもう絶対。
みんなそうなんすけど、感がいいよね。
いやちょっとね、
例えば自分がお知見入って、
大体1年生とかで、
自分もそうだし他の1年生とかもそうだけど、
見てて正直つらい時間あるじゃないですか正直。
始めたての人、しょうがない人なんですよね。
全然つらい時間なかったから。
いやー普通に面白かったですからね。
なんなんすかほんと。
いやー。
ちょっとムカついてきましたもん逆に。
なんで初めてであんな上手いんだっていう。
いやー。
ムカついてきましたよほんと。
いや、なんかこう言った方が面白いんかなとか、
このセリフはこう言った方がいいんかなっていうのを、
さりげなくなんかやってきてくれるんですけど、
全部正しいのよね。
すごいですね。
なんなんでしょうか。
センスがいいんですね、まずそもそも。
だってあるさんとかもさ、
このセリフが、
あーそうそうそうそう。
ちょっと悩んでてって言ってて、
そのくすぐりというか、笑いのようなところ。
でも全然気にしてなかったんですよ、僕書いてるとき。
でも確かにそうなんすよね。
すごい。
全然。
考えてもくださってるし、視点がちゃんと。
視点がいいよね。
いやー。
すごいな。
なんてなんだろうな、ポッドキャストやる人ってそうなの?
やっぱそこは規定の人の気持ちというか、
やっぱそこは考えながらやってるんですかね。
そうか、声だけだしね。
確かにね。
そこがあるんでしょうね。
声だけでどう聞かせるか、どう想像してもらうかみたいなところは、
21:04
どこ落語に通じるものもあるんだろうな、やっぱ。
だいぶポッドキャスターさんは色々落語に向いてるんですよね。
でも結果そういう説は合ってるんだっていうのを、
1回目の練習会でもマジで確信に変わりすぎて怖いっすもんね。
いやもう、どこにも聞いていらっしゃるポッドキャスターの方、
全員やったほうがいいですよ。
いや全員、いやもう、
もう勝手にやっていいっすよ全然。
全員違う面白さだったから。
いやほんとそうですね。
それぞれちゃんとバラエティに富んだ面白さでしたね。
いやー。
このフォーマットもいいと思うんですよ。
その人のモヤモヤを聞いて、それを元に1回作って、
その人にやってもらうっていうね。
はい。
いやー、これはね。
いやマジで来たほうがいいっすよ、みなさん。
いやほんと、想像以上の科学反応が起きて。
だからもしかして配信で、
みのけんのバージョン聞いたからもういいでしょうって。
いや全然変わってますし。
全然、ほんとに違う、ほんとに。
自分からね、発したモヤモヤだから、
セリフにも自分のなんか気持ち乗るんですよね。
うん、やっぱ全然違いますね、ほんとに。
困ってる石川さんは面白いよね、なんか。
面白い。
普段あんま困らないから、石川さんって。
なおさら落ち着いた、この綺麗な声で困られるとね。
面白い。
面白い。
いやー、デカイエさん。
デカイエさんは、本人の名前だけ出てくるから。
おしゃれなやつ。
ガイエさん本人じゃなくて、ガイエさんっていう存在だけ出てくるけど、
ガイエさんは出てこないっていう。
おしゃれなやつ。
その出てこない、名前しか出てこないガイエさんを想像するとさらに面白いです。
そうですよ。
こんなことやられてんだ、みたいな。
この人こんなことやられたんだっていう。
ちゃんと演じるから、ほんと。
ガイエさんがやってるのにガイエさんが出てこないっていう。
すごい高度なことやってますよね。
ガイエさんあんまりオフラインイベントに出てこないとか、やったことないっておっしゃってたんで。
もったいないですよね、あの才能が。
あの才能が。
どんどんやってってほしいな。
ほんとそうですよ。
平田さんはマジで。
言うまでもないですけど。
見たことあるから、平田さんに関しては。
そうですね、子供の頃から。
スターが普通に。
文化祭とかで手抜かないタイプなんで、平田さんは。
24:02
ゆるラグオフェスで。
初めて落語見たの平田さんじゃねえかな、俺。
たぶん。
お知見入ったきっかけは平田さんみたいな。
平田さんの落語どっかでたぶん、おびひろの市民ホールかなんかで3番目ぐらいに出てきたんだよ、たぶん。
いやわかります。
なんか俺もう、大学1年の初めては平田さんで落語しか記述してきました。
なんかもう、ほんと。
教育テレビは出てたよね。
間違いないですよ。
なんか俺ほんと、5歳くらいのとき、全然見てた気するし。
なんか、できるかなとかの後にやってたよね、平田さんなんか。
やって損なったかなんか。
なんすかね、なんかいろんな草とか教えてくれる。
やってたと思うんだよな。
絶対やってますよね。
絵本版もなんか買った気する。
平田さんの顔がどんって出てくるやつとか。
平田さんの顔の自由調とか使ってた気がしてきました。
使ってたと思うし。
ほんとに。
あー、でもこの人、大人になって、落語家さんだったんだみたいな。
その、そうかそうか。
シリーズ教授さんみたいな。
あ、そうなんだっていうね。
ジャジャンマルの声って、落語家さんだったんだっていう。
驚き。
やつですよね、ほんと。
いや、まじでほんと、平田さんとか、今回4人で、その後に休憩挟む構成は見事ですよ。
ほんと俺、まじで続きで次出たくないですよ、まじで。
続きで、平田さん、2部は平田さん、石川さん掛け上げた団長なので、すごいな、濃いな。
まあ、確かに団長はいける、全然。
全然違う角度だからね。
全然違う角度、ジャンルが違うから、ここでドンっていけるって。
いや、ピークだね。
そうですね、もうほんと。
2部の最後で終わりでいいね。
全然いいですよ、もう全然もう。
ほんとにいいな、打速感が。
いや、わかりますよ。
すごいな。
なんでこの後、俺とか出なきゃいけないんだろうみたいな。
ああ、そういや、大丈夫かな。
僕はでも、まだ作ってないんで。
いや、あのね、僕も実はまだ作ってない。
だからね、皆さんね、来週ね、来週僕の楽を作る会、ある方を呼んでね、手伝ってもらって、僕の楽を作る会があって、
その次の週に、美濃健さんも、ちょっとある方。
27:00
ある方を、はい。
手伝ってもらうっていうのをやって作るんですけど、
もうその日、放送日に作り始めたと思ってもらって。
まあそれか、最後できませんでしたっていう。
あのね、毎回できるのもおかしな話なんですから、たまにはできない回があったっていいと思うんですね。
もう直前に出来上がったか出来上がってないかっていう、
そういうハラハラ。
はい。
よちよち歩きの赤ちゃんが転ぶか転ばないかっていうハラハラ。
なんか主催してる側ができると思ったらお間違いだよっていう話。
いやいや、そんな甘いですよ。
いや、そんな普通なことやんないもん、我々。
そうそう、そんなね、あの、やっぱり大鳥とかがちゃんとしてるっていう、その先入観を覆したい。
てか大鳥は、我々落語やります、その後にグランドフィナーレ的な感じで全員出てくるんで、それが大鳥だから。
そうです、だから僕別に、手品とかの。
大鳥の前の。
前のちょっと手品やったり、大道芸やったりの時間。
大鳥の師匠の時間をつなぐっていう。
そうですそうですそうです。
役割ですから。
調整役なんで。
場合によってはすぐ降りますよ。
そうです。
1分くらいで。
大鳥がよろしいようでっていうね、ことですよ。
だから全然そこは、あの、勘違いしないでほしい。
勘違いしないでほしい。
はい、そればっかりは。
だって俺は俺で、だって本当は家元の後も嫌なんですよ、本当は。
オチ系の時代とかだって家元の後に出ることなんてまずないんですよ。
あーそうですね。
家元が会長で、僕が一年だから。
そんなわけないから。
でもそんなんがいろいろどうでもよくなるくらい、ちょっと他の4人が。
いやー。
今4人の練習しか見てないからだって。
秘研さん団長さんもいるから。
いやーもうもうもうもう。
やばいんですよ。
いやもういいんですよ、だからお腹いっぱいなのよ。
お腹いっぱいですよね、そうですよね。
そうですよね、お腹いっぱいですよね。
だからまあちょっと、まあ我々はね、なんか。
小粋なジョークだけ言って。
まあね、なんだろうね、結婚式とかのエンドロール見てもらうような気持ちでね。
それでいいっす、それでも。
まあまあちょっと、毛色の違うネタをね。
まあせっかくでも来週再来週と手伝ってくれるね、フィーチャリングでやっていこうと思ってますので。
確かに。
まあそこは名前をね、背負っているので。
背負っているんでね。
まあ一応そこは頑張ります。
そこの色も背負いつつですね。
そうですね、その色は本当に。
今回我々のエピソードじゃないですから。
あ、そうそうそうそう。
まあ我々の。
ついてくださった方がいらっしゃる。
そうですそうですそうです。
そこがでかいんで。
鮮明に協力していただきますから。
30:01
もう本当そのエピソードは面白いんで間違いなく。
ちょっとそれをどういう感じかなっていうのを様子見に来てもらうだけの。
そうですね。
時間です。
本当そう、本当そうです。
ということで。
チケットの方まだね、いくつか残っておりますので。
まあただこれ配信されるタイミングではぜひ取っていただいた方がスムーズかなと。
そうですね、一応席数限られたし。
30席ですので。
やっぱちょっと出てくる方々が今回本当に豪華なので。
一生、本当に一生見れないメンツですからね。
そのメンツの落語って。
そうですよ。
ちょっと多分すぐ席埋まっちゃう可能性は本当に。
掛け上げ団で僕がそういう時は実際当日2人とかなんで嘘なんですけど。
今回は久しぶりに本当のことを言ってるんで。
ちょっとそこは1週間前とかにね予約入りがちですけど。
今回はちょっと早めに埋まる可能性がありますんで。
本当に。
これは煽ってるとかじゃなくて。
普通にジャーナリズムとして。
情報としては本当に1週間前はちょっと間に合わないかもしれないよって。
ちょっとだけお伝えして。
はい、という形で。
12月1日日曜日ですね。
午前、午前?
午後。午後か。
正午。
午後。正午。
12時。
0時。
会場。
お昼ですね。
お昼の12時会場を12時半開演。
はい。
大体3時間ぐらいのイベントになる予定でございますね。
15時半ぐらいには終わっているというところです。
休憩途中ね、挟みますからね。
入隊状はその途中でも全然入隊状はOKですし、
別に飲食とかもOKでございますと。
がっつりね、なんかコンビニの飯とか食われたらちょっとあれですけど。
まあ、そうですね。
なんか軽食的なのとか、
ドリンクとか全然飲んでいただいて大丈夫ですと。
料金の方もいりませんと。
一応なんかポチ袋みたいなところはご用意させていただきますので、
可能であれば何か投げ銭みたいな形でいただけると嬉しいなというところでございます。
なくても全然問題ありませんと。
一応チケットの種類2種類ありまして、
一種類は通常に観覧券みたいな感じです。
イベント見ていただけるよというチケットですと。
もう一つが観覧券プラス打ち上げ券というものです。
いいシステム。
いいシステム。
その後ね、エンジャーで打ち上げ行くんですけど、
そこにもぜひお越しいただいた方、来ていただきたいなというのもありますので、
見ていただいた後に打ち上げの方にもご参加したいよという意思表明のチケットになっておりますので、
33:00
ぜひおすすめはそちらでございますんでね。
ぜひ全然気負わず。
打ち上げの場の平田さんを見てほしい。
すごいんだから。
打ち上げ平田さんもそうですし、美濃健さんもね。
そうそう今回打ち上げでタロットやりたいです。
タロットは?
私はタロットカードのカルチャーセンターに通いまして、
習得したので、ぜひ皆さんの運命を裏直していただきたい。
っていうね、のをやったりとか楽しみに。
近くのどっか居酒屋を探してね、人数に応じてですけど、
気軽な感じでやろうかなと思っております。
ちょっとその場は割り勘というふうにさせていただきたいなと思いますけれども、
ぜひ最後まで打ち上げまで楽しめるイベントになっておりますので、
ぜひご予約いただければと思います。
一応会場はね、Xとか見ていただければと思いますけれども、
池袋の5分くらい?駅から。
すっげー走ったら30秒くらい。
すっげー走ったら。
ミナイケザーというですね、
1年前のユリアコフェスツースリーの時と同じ会場なんですけども、
ミナイケザーという会場で。
B会場ですね。
来ていただきますと。
という感じですかね。
見ていただいているタイミングで何かやっていただくとか、
何かこう書いてもらうとか、
そういうのも今回一切ありませんので、本当にフラッと来て、
そうですね。客いじりとかしないんで安心してくださいね。
座って見て笑って書いていただくだけでも全然いいイベントですので、
本当に気楽に、気軽に参加できる。
しかも、いつも声で聞いているオッドキャスターさんが、
生で見れるし落語も聞けるっていうね。
すごいことです。
素晴らしいイベントになっておりますので、
これはね、予定もう開けてください。
お願いしますよ。
もう開けてくださいよ、もう。
もう一生後悔しちゃう。
もちろん配信もないですからね。
顔出しNGの方もいらっしゃいますから。
俺とか。
めちゃくちゃインスタで出してますけども、
というイベントでございますので、ぜひご覧いただければと思います。
はい。
では、以上でございます。
ちょっと来週からはまた通常回というか、
我々の落語を作る回が続きますけれども、
ゲストの方も楽しみにしていただければと思いますけれども、
というところで、以上でございます。
じゃあ、何かいい感じのこと言って締めていただければと思います。
そんなバイトないからってことです。
はい、ありがとうございました。
なになになになに。
何ですかね。
36:01
いつの話。
楽して稼げるバイトとかあるとき聞くと思うんですけど、
そんなバイトないかなということですよ。
ないから。
ありがとうございました。
皆さんね、そういう話をしてました、ずっと。
ずっとしてました。
そんなバイト、あなたが今応募しようとして、
免許証の写真送ろうとしているそのバイトはないんですか。
っていうのを伝えたかったんです、今回。
ずっとそれを言ってました。
気づきましたか。
もう野暮だと思いまして、わざわざ言葉で言うのは。
気づいてるんですか。
最終的にはね、直で言ったほうが伝わるっていう判断です。
結局は。
そうです、一応ですよ、念のためですよ。
後悔したくないから。
後悔したくないですよ。
後悔したくないです。
皆さんのユラクオフェスに行く行かないっていうのと同じぐらい後悔したくないから、我々。
そうです。
後悔させたくもないし、やっぱり。
気をつけてくださいね。
気をつけてください。
以上です。
ありがとうございました。
37:04

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