ラジオの公開収録っていうのは、僕は嫌いなんですけども。
急になんですか?そんな。なんてこと言うんですか?
いや、もう通常の、なんかよく聞いてるさ、ラジオとか自分がよく聞いてたやつとかの公開収録の回とかあるじゃないですか。
ありますね。はい。
あれだけ聞かないようにしてたね。
なんでですか?そんな。一番、なんかお祭りのね、むしろそこだけ聞きたいみたいな人がいるくらいじゃないですか。
いや、そこだけ聞きたいはあるのかどうなんだろう。だから、いつもとの感じと違うじゃない。
ああ、まあまあまあまあ、まあまあそうですね、確かに。
俺に向けて話してくれてたのに、なんかその会場に行ってる人にだけ話してるよねっていう、そのなんか疎外感。
確かに。僕しか聞いてないと思ってたのに、こんなになんかいるんだってなって、ちょっと冷めるとか。
まあまあ、わからなくはないか。
俺しか聞いてない、俺だけのラジオだと思ってた。
いや、わかるわかる。
俺一人に向けて話してくれてると思ってたのに。
はい、ああ、きっとわかってきた。
うん、でしょ?わかるでしょ?
わかってきました。ごめんなさい。わかってきました。
はい。というわけでね、6月6日、祝4周年ゆるアコ大感謝祭というね、リアルイベントをね、開催するんですけども、公開収録の後やります。
公開収録やるんすか?
やります。
これだけ聞いてくれない人いますよ、たぶんもう。
でも、やるって言っちゃってるから。
そこだけみんな帰っちゃうかもしれない。もう、第2部だけ。
帰っちゃうんだったらあり。帰っちゃうんだったら、いつもと一緒だから。
あ、そっか。
誰もいない空間で収録して、で、第3部からまた人帰ってきて、サービングをやるよって言って。
やるよって。
確かに。
それでもいいですか?
でも、公開収録はこっちとしては楽しみですからね。やっぱ。
そこをなんかちょっとね、今聞いてくださってる方だけど、僕と同じ考え方のね、公開収録の回ってなんかちょっとやだよねっていう人たちに配慮をした公開収録を何とかできないのかということで。
なんですって。それはすごい。
来れる人なんかどうだっていいんだから。
それは言い過ぎですよ。本当に。それは言い過ぎですよ。
楽しんでんだから、別に。来て。
来れる人ももちろんありがたいですけども。
これ、いや、来てどうすんのよ。
呼んだんですよ、俺らが。
そんな、僕のホットキャストでいつも顔見えないでやってんのにさ。
俺らがめっちゃ呼んだんですよ。来てくださいって言ってめっちゃ呼んだんですよ。
来た。
まあまあ。
よく、よく来れたもんですよね。本当にね。
まあまあ、でも、来れないよって方のことも我々は本当にお世話になってますからね。感謝したいですから。
いや、そっちの方々に向けて、僕たちは感謝したいです。
両方ですよ。両方に。来れる人にも来れない人にも感謝したいです。
来れないあなたに向けて、我々はやってるんだから。
まあでも、そうですね。本当に来れない方々への気持ちはもちろんありますから。
わざわざ、なんかね、休みの日にお茶飲みつかないかね、行って、なんかピザ食べてみたいな。
ちょちょちょ。来れる人も来れる人でありがたいですから。もちろん。
どうしようもないよ。
呼んだぜ、俺らが。
さあ、というわけで始まりました。ゆるらくごの作り方でございます。
どうも、普通のサラリーマン兼ゆるらくごの水野屋、山本です。
週刊オハゴニュース2メインキャスター兼書き上げ団の大野水野兼です。
はい、お願いします。
お願いいたします。
この番組は、大学のらくご研究会出身の2人が毎週1作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、ゆるいらくごみたいなショートストーリー、すなわちゆるらくごを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで。
はい。
直前に聞いてくださっている方はありがたいですけれども、もう終わっているかもしれないですが、配信日が6月5日で、ゆるらくご大感謝祭の方は6月6日でございますんでね。
そうですね。
もうすぐなのか、もう終わっているのかと。
今、聞いてくださっている方のタイミングでございますね。
2年後とかに聞いているかもしれませんね。
2年後とかに聞いているかもしれないですけどもね。
当然、ポッドキャストですから。
我々収録時点では1週間前ですね、ちょうどね。
そうですね。
ちょうどだ、ほんとだ。
ちょうど1週間前。
ちょうど1週間前に収録をさせていただいておりますよ。
あんまり練習してない、やべえ。
いやー、準備がね。
急に今、ぞっとしましたけど。
切るのかどうかというところでございます。
まあ、ありがたいことに当日お越しいただける、もう予約いただいている方って、
ちょっと途中抜けるとかね、途中から来るとかいう方もいらっしゃいますけど、
それを含めるともう25人ぐらいにはなってますもんね。
いや、ありがたいですね、ほんとに。
後、高等で行くよって言ってくれたけど、まだ入れてくれてない方が2人ぐらいいらっしゃるので、
その方も入れたら、あと3、4人来ていただいたらね、ちょうど我々の想定ぐらいかなと。
いや、ありがたい、ほんとに。
ということで、ほんとにお忙しいところね、お越しいただいて、ほんとにありがとうございます。
ありがとうございます。
ほんとにね、ありがたい限りでございますが、我々が聞くしているのは、やっぱりね、
昔の私みたいなひねくれ者しか聞いてないはずだと。
ということでね。
いや、もうそれを疎外感感じてしまってると思いますよ、もうこの時点で。
確かにそうですね。
僕も10代とかで聞いてたら、絶対もうやめてる可能性あるもん。
もう聞くのやめろってなってるかもしれないです。
だから、最近ちょっとね、はしゃぎすぎてるよ。
それはね、自覚はあります。
いや、誰に向けてやってるのかっていうと、昔の自分じゃないですか、この場合。
いやー、確かに僕、10代の頃の僕が今の僕見たら、嫌いなタイプですよね。
いやー、嫌いになるでしょ。
あんなに友達いない孤独を感じてるね、みのけんが。
そうですよ。
こんな毎週誰かと会って、ドライブして。
そうですよ。だいたいポッドキャスターさんですからね、ほとんど。
で、ポッドキャスト、ウィークエンド行ってみたいな。
そうですよ。
だいたい写真なんか撮っちゃったりとかね。
やばいですよ。
ちょっとね、これは有意識自体だぞということでね。
確かに。
この段階で気づいてしまいました、私。
待ってください。俺、あの頃に戻りたくないです。
でも、あの頃のあなたに向けて配信してるんですから。
でも、俺、もう戻りたくないんですよ。
いやいやいや。戻るとか戻らないとかじゃないですよ。
今のあなたが、あの頃のあなたにね、堂々と楽しませることできてるのかっていう。
あの、お前、今すぐ誰かに話しかけろ。
いいから。しゃに構えるな、もう。話しかけるの待ちをやめなさい、あなた。
自分から行きなさい、もう。ほんとに。
それを面と向かって言われて聞いてましたか?っていう話です。
確かに聞いてない。刺してる可能性ある。
刺されてますよ、もう。
確かにな。そうなんですよね。確かに。
だから、そこの配信内容だけはね、何とか。
あの頃のみのけんが孤独を感じない、もう我々だけが寄り添っていけると。
言うような存在としてあり続けられるような内容にしていかなきゃいけないんじゃないかなと思ってるんです。
なるほど。
だからね、ちょっと、まあ、このねゆらこ大会した際、やることはもうやるって言ってしまってる。
後悔してます、やること自体。
なんで一週間前に後悔してるんですか。
気づいちゃったから、この段階で。
えー、なんで今気づいちゃったんだろう。
この段階でもう、一回立ち止まらなきゃいけないって。
なるほど。
一回はしゃぐのはやめようっていうことです。
え、俺ら大丈夫ですか、一週間後。どんなテンションでやるんですか。
わかんないけど。
ピザ、ピザ食べましょうとか言っちゃう。
うーん、まあ、一旦テーマ曲も作りましたけども。
そうすみません。明るいテーマ曲作ってらっしゃいましたよ。
ピザビンゴ作ってね、作りましたけど、あの時はまだ気づいてなかったから。
あ、あの後ですか。
あの後、あれって。
でも、おっしゃってる意味はすごくわかりますよ。
まあ、ちょっと今回は、来れない人に向けて、一旦おさらい、イベント内容が、もう来なくてもわかるような形ですね。
そうですね、確かに。
前日に来る予定だったけど、聞いて、あ、わかっちゃったからいいやっていう人もOKですよ。
まあまあ、それは自由ですからね、もちろん。
自由です。ピザだけが余りますけれどもね。
じゃあ2枚食べます、私が。
はい。
まあ、それぐらいもうわかっちゃう。
あ、でもそれ本当にもう、ヘナシも行く必要ないくらい。
行く必要ないぐらいもうわかっちゃう。
お伝えしましょうか。
っていうのをお伝えしますし、まあそれをギュッとしてみんなけんさん、今日はね、ゆるラク作りますから。
ファストゆるラクを大化した際。
そうです。そういう内容にね、ちょっと順を追ってしていければなと思いますけれども。
まあまず基本情報として、6月6日土曜日14時オープン、14時15分スタート、19時30分ぐらいクローズとさせていただきますと。
長いですね。
5時間15分のイベントとなりますね。
大阪車祭だ。
で、会場からお茶の水というところになります。
で、入隊所、自由入場無料となっております。
まあ事前にね、投げ札にいただいている方もたくさんいらっしゃいますから、ピザ代ということで。
そうなんですよね。ありがたいですね、ほんとに。
結構買えるぐらい食べてます、正直。
いやー。
結構ピザ買えます。
俺、毎日ずっと思ってたんですけど、絶対量で行くんですね、質じゃなくて。
いや、もうそう、もう量。絶対に量。枚数。
俺、勝手にいいピザになっていくもんだと思ってたら。
いやいやいや。
たくさん増えてくんですね。
増えていきます。
なるほど。
とりあえずLサイズまでは、まあ質みたいな感じになりますよ。
あ、なるほど。
サイズまではね。
はいはいはい。
でもLサイズ、プレーンピザ10はいける、絶対。
絶対いける。
もうプレーンで、まあまあ。
まあ、種類はちょっと私の好みでしますけど、予算とね。
当然、家元のもの一番ね、食べたいやつがいいですから。
あとドリンクとか、まあなんかちょっとサイドメニューとかもね、予算によってはつけるかもしれませんけどね。
いや、本当にありがたいですね。
本当にありがとうございます、皆さんね、いただいて。
ありがとうございます。
こんなにいただけるとはと思っておりますけれども、
第1部、第2部、第3部という形でやっていきます。
第1部に関しては、みのけんさんと、まあ一応私が人気のゆるラックを披露するということで、
事前にね、ご投票いただいたトップ3、みのけんさんのほうで披露していただくという形でございます。
私のほうはまあ、なんか好きなやつをやりますというところで、
なんでみのけんさんがトップ3で、私が1個みたいな感じになるかなと思います。
はい。
で、第2部に関しては公開収録。
ここがですね、ここが疑問ですね。
ここだけやんなきゃいいかもしんないですね。
例の公開収録。
で、流さなきゃいい。収録して流さないっていうのもありですね。
あ、そっか。別に流すとは言ってないですもんね。
公開して収録しますよだけ言ってますから。
っていう、まあちょっとここはやりますよと。
で、これはまあ、一前にいただいたメッセージに基づいて、
威力を作るみたいなね、内容の公開収録をやっていければと思います。
楽しみですね。
で、第3部に関しては、ここがもう本番ですね。
そうですね。こっからです。
ピザビンゴでございますね。
ここだって、17時15分から19時半まで撮ってますから。
ピザビンゴって当たり前のように言うようになったんですよね。
ピザビンゴ。
ピザビンゴって言葉、私あんま聞き慣れてないんでね。
ピザビンゴ会ですね。
ピザビンゴ交流会でございますね。
ピザビンゴ交流会。楽しそう、本当に。いいですね。
なので、自然にいただいて、先ほどの投げ線で買えるだけ枚数買いまして、
ピザをね、それを食べながら交流していただいて、みんなでね。
で、交流したくないよって方は、私前のほうでタロットカードとかやっておきますからね。
そうですね。
それを眺めていただいてもよろしいですね。
眺めていただいたりとかもできますよと。
で、その途中で、ビンゴ大会でございますね。
いやー、大変なことになってますよ。
本当。
みぬけんさんがビンゴ大会の景品を用意していただいてるんですけども。
はい。
ま、集まりました?
ま、集まりまして、ただ今、運ぶ手段がね。
そんな、10個だっけ?9個?
9個ですね。
9個ね。
はい。いや、あの道でスーツケースをですね、拾ったんですよ。
なんか、自由に持ってってくださいって。
で、もう、運命じゃないですか、そんな。
もう、ちょうどビンゴの景品を運ばなきゃいけない、どうしよう。
あ、こんなスーツケース、勝手に持ってっていいんだと思って。
で、持って帰ったんですけど、あのー。
ま、やっぱ、捨てたくなる、処分したくなる側の気持ちがわかるくらいすっげーうるさいんですよ、ガラガラが。
あー。
もう、びっくりするくらい嬉しくて、うるさくて。
で、なんか古いタイプだから、なんかその静かにできるなんか、なんていうんですか、輪っかに、キャスターの部分につけるシリコンとかもですね、はまらない形状でして。
うん。
発泡ふさがりですよ。
ま、それはどうにかしていただいて。
もう、あれを景品にしたろうかなくらい思ってますからね、もう。
いらないですね。
スーツケースがあれば収まるくらいの量ではあるんですか?
そうですね、もう全然、もちろんね、みなさん持ち帰るのに全然ギリ持ち帰れるくらいの大きさ。
ギリなんですね。
救護中8個は余裕で持ち帰れます。
1個でかいんですか?
1個ちょっとでかいかもしんない。
1頭、1頭がね、1頭なんでね。
あ、1頭なんだ。
1頭だけちょっとでかいかもしんない。
でかさで1頭とかにしてないよね、大丈夫?
ちがうちがう、あの、たぶん、もう、あのー、相当すごいですよ。
あ、冷蔵庫?
もしかしたら、けたしたら冷蔵庫より高いんじゃないかくらい。
お、え?
くらい、あのー、ちょっと私、そっちはちょっと独自のルートで私入手したんで。
おー、なるほどね。
今回ね、あのー、景品、あのー、家元がね、お金をもう用意してくださってますけども、その予算とは別のルートで私ちょっと調達したので、ちょっといくらか知らないやつなんですけどね。
おーすごい。
私すら。
はい。
楽しみですね。
1がちょっとね、はい、1頭なんで。
はい。で、私のほうも台湾でですね、家元証を調達してきましたから。
いやーすごい、そのために台湾行ったようなもんですよね。
そうですよ。
これは、けっこう重いです。
あ、家元証も重かったんですか?
まあまあ重いですね。
あ、大丈夫ですよ。みのけんの1頭と家元証は重いと。
けっこう重いです。はい。僕、今、筋トレに使ってます。
いや、そんなに、そんなに重い。
でも、私の1頭も筋トレに使えるくらいの重さなので。
おーいいですね。
はい。楽しみにしていただきたい。
これ、1頭と家元証に関しては、ビンゴ始まる前に発表しましょうか。どういうものか。
えっと、あ、じゃあごめんなさい。1頭、あ、どうしようかな。難しいな。1頭。1頭はその場で驚いてほしい。
あ、じゃあみのけん証、みのけん証はいいですよ。先に。
あ、みのけん証あるの?
はい、みのけん証は別であるんで。
あ、みのけん証ある。じゃあ、みのけん証と家元証に関してはその場で発表して、それを目指していただければと思いますけどね。
はい、そうですね。で、他はもうその都度、喜んでほしい。
そうですね。
その都度。楽しみ。
まあ、細かいところは後で話しますけれども、
まあ、なんかね、ビンゴ当たって、くじ引いて、どれになるか。
そうですね。
そうですね。
そうですね。それが一番いい。
1頭なのか、家元証なのか、みのけん証なのか。
そうですよ。
2頭なのか、3頭なのかみたいなね。
いやあ、楽しみですね。
はい、っていう楽しみがあり、で、ラストスパートでピザ食べていただくっていう回になりますね。
いやあ、でもそれね、いいですよね。
絶対残さないでくださいね、みなさんね。
そうですね。たくさん量がきますからね。
本当にたくさんね、みなさんのね、投げ銭いただいておりますから。
いやあ、本当ありがとうございます。本当に。
はい、という内容でやっていきます。
19時半ぐらいに終わる予定でございます。
こっからね、ちょっと順を追って内容をね、話していければと思いますけれども、
はい、第1部、これはまあ1時間ぐらいで撮ってますが、人気の裏句語をやる。
で、みのけんさんのほうであれですか、もう練習されてるということで。
もうふわっと始めてますよ。
はい。
もう1個ね、やっぱり練習してみてムズってやつが1個ありまして、これが疑問ですね。
なるほど。
もうそれさえ乗り越えれたらなんとかなるんですけども、そこが今回の課題だと思います。
まあどれになるのか、どれがね、難しいやつなのかとかね。
そうなんですよ。
これだいたいでもどうなんですか、1時間あるんで、で4本やるんで、
はい。
まあ15分ぐらいは使えるんですけど1本ね。
はい。
それぐらいにはなりそうなんですか?
ああもう全然収まるはずですよ、全然。
うん。ちょっと短すぎるとそれはそれでめんどくさいんで。
あの、毎回枕から始めますからちゃんと。
もう、そこから始めますね。
はい。
でも多分本当にそれぞれちょうどくらいの、
なんかうまいことね、言い長さのやつが集まってますし。
ああよかったですね。
はい。なんかすごい気使ってくれたのかなくらい、皆さん。
まあ発表としては3位、2位、1位みたいな感じでね。
いやそうなんですよね。
やっていきたいと思います。
もうちょっと1位がむずい。1位がむずいんです。
まあそうだろうなと思いましたけど。
そうなんです。1位が一番むずい。
いやー楽しみですね、どれが1位で難しいのかと。
そうなんです。
ということで。
温かい目で見てください。
はい。やっていただきますけれども、
まあこれに関してはね、いつものね、ゆらこフェスとか、
まあいつものゆらこやるみたいな感じですから。
まあそうですね。これは恒例ではあります。
何にも、何にも特別なことないですよ。
まあそうですね。
うん。じゃあもう来る必要ない。
来る必要ないって。
だからもう見る必要ないです。
確かに。
確かに。そんな特別なこと何もないですから。
何にも特別じゃない。
まあ別に普通にどっかでやってるじゃん、楽譜とか。
だって僕だってもう社会人楽譜サークル入りましたから、
いろんなとこでやってますよ、デイサービスさんとかで。
うんうんうん。見に行けばいいですよ。
まあ別にYouTubeとかで楽譜いくらでも見れるしね。
そうそう、いろいろプロの方も見れちゃうんですから。
そうそうそうそう。
そんなわざわざ来る必要ないかもしれない。
何にも意味がないです。
何にも意味がない。大丈夫、来る人もいるんですよ。
そう。何にも。
第2部ですね。
はい。
で、これ1時間半ぐらい撮ってますが、
はいはいはい。
15時半から17時ぐらいの予定です。
はい。
で、公開収録という形でございます。
はい。
これが一番ね、考慮したいなということですね。
一応この音源は、一応ビデオ、ポッドキャストみたいな形で撮れれば、
そうだ、おっしゃってましたよ。
はい。翌週なので、12日、公新聞に間に合えば流させていただきますけれども、
来れなくても別に、それを見ていただけたら雰囲気はわかる。
ただ、いつもの感じじゃないじゃんっていうのだけはね、おーと言った通り。
確かに、なってしまいますよね。
あとね、私個人的にはね、かかる。かかっちゃう。
まあまあまあ。かかりがちですよね。
はしゃいじゃ。
先言いますけど、はしゃぎますよ、僕は。
それが嫌なんだって。
だって、たとえば今日は、僕はホテルの仕事をしてすぐ、今、開活クラブ入ってますから、かかってないですよ、全然。
まあ、そりゃね、環境的にね。
同僚の人妻がなんか、私もしかしたら嫌われてるかもしれなくて、
あ、でも、今日は大丈夫ですって言って、そのまま帰っちゃったから、心配で心配で、もう全然かかってないですよ、今、私。
向こうがなんか、私もしかしたら嫌われちゃってるかも。
あ、でも、今日は大丈夫。お疲れ様ですって言って帰ったから、大丈夫かなと思って。
手を引いて抱きしめるやつじゃん。
確かに、そうするべきでしたね。
そうするべきのやつじゃんよ。
それは、その反省もあって、今、もうズンってなってますから、もうはしゃげないです、今は。
はしゃげない。
はい。でも、感謝祭の公開収録だとはしゃいじゃうかもしんない。
だって、目の前にね、そんな来てくださってる方とかいたらもう、はしゃいじゃうと思う、たぶん。
ポッドキャストボックスでもはしゃいじゃうんだって。
ポッドキャストボックスなんて、一番はしゃいじゃいますよ、むしろ。
ニアさんが見てるっていうだけで。
ニアさんだーと思って。ニアさんがまたなんか、いい笑い方してくれるんですよね。
あー、するよね。
もうなんか、なんかちょっとね、なんか吹き出しちゃったみたいなね、ちょっと我慢できなかったみたいな。
本当に面白いと思ってくれてるのかもしれないっていう。
俺らって天才なんじゃない?みたいな、なんかそういう気持ちにさせてくれるんで。
はしゃいじゃいます。
はしゃいじゃうよね、それは。
はしゃいじゃいます。
かかっちゃうんですけど、それをなんとかかかんないようにしないと。
そんなことできますか。
だいたい誰か殴ってきたから。
なんでですか。
殴ってから来て。
いや、むしろかかってるじゃないですか、そいつ。
もう、かかりすぎて殴ってるじゃないですか。
だから、かかんないように、ちょっとシミュレーションは、このゆるラクをシミュレーションに関しては、してほしいな、なんとか。
かかんないパターン。
そうなると、やっぱもうその、第一部でつべり散らかすしかないですよね、もうね。
あー、なるほどね。
もうその可能性はね、もちろんありますから。
はいはいはい。
そしたら、かかれないですよね、その。
そうね。
もう、ズンってなっちゃう。
まあ、あとはその、第一部と第二部の間に15分ぐらい休憩ありますから、その間に何か起こしとくとかね。
じゃあ、その間に人妻呼びますか。
あの、ごめんね、休みの時間、ごめん、やっぱり私ちょっと嫌われてるのかもしれなくて。
あ、でも、今日は大丈夫、やっぱり。
じゃあね、ごめんね、忙しいときに、お疲れ様ですって言ったらもう、ズンってなっちゃうから。
心配で心配で。
それをやっとくか、
そうですね、はい。
みのけんの家族呼ぶかですね。
あのね、その場合ね、かかるかかんないじゃなくて、僕倒れるんですよ。
もう、あの、善果があるんで。
サプライズで呼ぶよ。
倒れますよ、本当に。
全然。
僕はあの、本当に倒れてましたから、私。
まあ、自分のね、演劇のときでしたっけ。
あ、そうなんです。
あの、一回、あの、演劇の公演に、あの、何も言ってなかった、内緒にしてたんですけど、なんかね、サプライズで、あの、パッて見たら客席に母と弟がいて、
私、あの、開演前に倒れましたよ、それ見て。
で、あの、開演時間になって、あの、もう開演時間始まるってときに、
あ、みなさん、あの、すいません、30分休憩ですってなって、
で、母と弟は返され、
すいません、あの、ちょっと、あの、みのけんが、あの、倒れちゃったんで、帰ってもらいますかって言って。
申し訳ないっすよ、本当、いろんな。
それぐらいでもいいよ、別に。
まあまあまあまあまあ、あの、でもあれですよ、ただ、再開したとき、あの、客席が一致団結してましたよ。
いいじゃないですか。
もう、だから、かかっちゃいます、ある意味。
ある意味ね。
全体が。
はい。
そうな、かかっちゃうのが、なんとか。
難しいっすね。
まあ、あれ、みのけんが追い込まれればいいはあるよね。
そんなことはないですよ。
かか、かかる余裕すらないというか。
え、なんか、怖いこと考えてますか、なんか今。
いや。
怖いこと考えてますよ。
いやだから、まあでも、ビル枠をその場で作るわけですから。
いやそうそう、既にだってもうだいぶ、ねえ、もうちょっと準備のしようもないんで、ちょっとあの、ドキドキですよ、そこは。
うん。
はい。
だから、それは一個あるよね。
そうですね。
書かれないかもしれないって、余裕がない。
だから今までのイベントとかも、なんか、おもとに、その場で作るってやってたけど。
やってました、はい。
あの、一応、まあ、20分ぐらい。
はいはいはい。
台本書いてくださいって時間ありましたから。
ありましたありました。
今回、なしでやりますから。
なんでなんですか。
絶対あったほうがいいじゃないですか。
いやまあ、ああ、こういう感じでできるよね。
ああ、こうこう、このメッセージ使えるよね。
ああ、そうだよね。
よし、じゃあ、やってくださいって。
天才じゃん。
考えてみたら、これ書かれるわけないじゃないですか、考えてみたら。
まあ一応ね、事前にメッセージは見れるようにはしていますから。
ああ、そうですよね。
まあ、でもごめんなさい、参考にならないですよ、正直。
多すぎて。
皆さん優しくて、それこそ来れない方も、皆さんメッセージだけ送ってくださいとかしてるから。
結構いただいてるよね。
そうなんですよ。
本当にありがたいことに、メッセージたくさん。
40ぐらいいただいてるもんね。
そうですよ。
いや、もっとですよ、たぶん。
もっと来てるか。
ああ、今48になってますね。
見てもしょうがねえなったら、途中からやめましたもんね。
見てもしょうがねえ。
でも全部入れてもらいますよ。
全部入れるんですか、これ。
全部。
それ3週間でも無理ですって、そんな。
その場とかじゃなくて。
まあでも確かにちょっとね、厳しいなっていうのはあるんで。
まあちょっとそういう余裕は、確かにかかる余裕ないかもなと思いつつ、
とはいえなかなか難しいなと思うので、
違うなんかプレッシャーのかかり方のほうがいいかなと。
はいはいはい。
僕も事前に作ります、まず。
ほう、はいはいはい。
で、みのけん様も事前に作っちゃっていいです。
え、いいんですか、はい。
で、僕が作ったやつと全く同じかどうかっていう。
だって4年も一緒にやってはしますから。
確かに。
方向性が同じかどうかかな。
確かにその、だって同じ条件で作って、同じになるはずですもんね。
同じになるはずですよ、だって今までやってるから。
確かに、なるほど。
で、みのけんさんが合わせることできなかったら、今後ピザを食べてはいけない。
ちょっと待ってください、おかしくないですか、それは。
それは。
これ双方のあれじゃないですか。
なんで私だけ罰を受けるんですか。
おかしくないですか。
僕はだって、僕にも合わせるべきだと思うんですよね。
家元だから。
なるほど。
まあまあまあ確かにそうか、関係性的にはそうか。
家元。
家元だから。
確かに。
僕、だから僕の思考ってこうかなも含めて作ってほしい。
そうなりますよ、私、まさに先週の回で家元が作ったじゃないですか。
はいはいはい。
あの、4年間のテイストをガン無視してましたよ。
あの、先週。
これ4年やってなかったなみたいな。
急に新しい家元出してきたから。
これ、俺新しい家元にまだ適応できてないんで。
いやいや、そこも含めてね。
ああ、新しい家元出すよな、このメッセージだったらっていう。
なるほど、これから1週間で。
1週間で新しい家元に適応して。
まあまあそこも感じ取りながら、まあどういうのを作ろうかなっていうのを一旦もう台本まで書いちゃってもらって。
なるほど、じゃあその即興で作るんじゃなくても先に作っといて、でお互い合うかどうかっていう。
そう。
なるほどなるほど、いいっすね。
ただ、まあその話をしながら微調整はOKです。
あれ、なんか俺の方向性、あれ、どうやら違いそうだぞって気づくこともあると。
当日喋ってみて、あれ、親ちょっと違うぞってなったら変えていいんですよ、そこずっと。
ずっとずっと。
なるほどなるほど。
ちょっと書き直していいですか、みたいな。
なるほどなるほど。
うん。
それは本当助かります。
まあそうですね。
ある程度寄せといたほうがいいけど、でも当日もちょっと微調整あり。
まあOKです、っていう風にすれば余裕もなくなるし、まあまあ完成度というか、それもまあ一応担保できるというかね。
はしゃいでる場合じゃないですよね、そんな。
はしゃいでる場合じゃないですよね。
微調整に必死で。
微調整。
これいいんじゃないかなと。
いいっすね、確かに。
で、合わせられなかったらピザ食べられないし、今後人生で。
なんか重いな、罰が。
でも僕もだって5キロ痩せなかったらピザ今後食べれないから。
それは罰決めてるのは誰なんですか、そうですけど。
とんでもない罰を今考えてる人がいる。
なるほど、当日。
はい。
当日次第ですけど、私はね。
まあまあそうですね。
僕だって罰、もう5キロ痩せれないっていうのが分かった状態で公開収録挑む可能性もありますので。
めっちゃテンション上がってるじゃないですか、そしたら。
書かれないですよね。
一生はきついですよ、ピザ。
一生って書いちゃってるから、Xに。
なんで自分で自分に縛られてるんですか。
書いちゃった、書いちゃったから。
まあ痩せるけどね、こっから一週間はね。
まあまあまあまあまあまあまあ、そうですね。
豆腐しか食ってないし、豆腐しか食ってないから。
ガチのやつじゃん、そりゃそう。
もうハリウッドの人とかのやつじゃないですか、もう。
薬作りの。
もうすごいから。
デニーのアプローチだ、すげえ。
だからまあちょっとそういうね、リスクも追いながらやればかからないかもしれないということで。
なるほど。
まあそうですね、はしゃいでる場合じゃないですもんね。
そうですね。
まあまあちょっとそこもね、結果も含めて。
はい。
せっかく皆さんから投げ銭いただいてたくさんピザがね、買えそうなのに食べれないっていう可能性がね。
だってめっちゃ頼むのに、俺ら食べないみたいなことが起きる可能性がある。
これは大問題ですよ、これは。
だからちょっとこれはどうなるのかっていうのを含めてね、食べれたのかどうなるのかっていうのを含めて公開収録、音源聞いていただければなと思いますし。
聞いていただきたいです、はい。
まあ一応ビデオポッドキャストでやりますんでね。
はい。
ピザが届いた瞬間も撮れる。
収録中に届くようになんとかできないかという。
確かに面白そうっすね。
はい。
ということで。
それやってほしいな。
それもね、届くのかどうか、食べられるのかどうかっていうところをちょっとアトラクションとして。
そうですね。
見ていただければなんとか楽しめるのでは。
そこだけでも見ておいてほしい。
では、ということで。
まあこんだけ言ってるけどちょっと録画というかね、収録失敗して音声だけになる可能性はありますが、そこはご練習いただければと思います。
まあ音声すら取れない可能性もありますけど。
そしたら想像していただいてね。
想像していただいて。
公開収録会なくてよかったねということでね。
まあそうですね。
安心していただければと思いますけど。
はい。
はい、そして第3部。
まあこんだけ言ってるけど、本番はね、イベント自体の本番は第3部でございますよと。
さっきも言いましたが、17時15分から19時30分なので、2時間15分ほど撮っておりますということですね。
交流が。
で、ああそう、交流ね、まあその何回か前も言いましたけど、
はい。
まあ喋りたくないよとか交流が苦手だっていう人がいるのをどうにかしなきゃいけないよねっていう。
まあ1個はね、さっきみのけんさんが言った。
はい。
そうですね、前のほうでタロットちょっとやっときます。
前のほうでタロットをやるので、そこに行っていただいてもOKでございますし、
あとまあ、そう言ったっけ、これ言ったのか、そのビンゴの仕組みとして。
言ってないかもしれないですね、それ。
言ってないかな。
はい。
白紙のビンゴカードを今回用意しようかなと思って。
白紙ですね。
はい。
自由に数字が書けるようにしようと。
すごいですね、これはすごいことですよ。
5×5を自由に数字書けるようにしますと。
大事ですよね、やっぱ。
はい。
ビンゴって運ゲーすぎますもんね。
そうですね。
そう。
だからもう競馬みたいな感じで、ちょっとギャンブル要素も入れてね、予想ができるという。
そうですね、それはもう自分の力もちょっとはね、入ってくると。
で、どの数字を書くのかということなんですけども、1から75まで書けます。
あれ?75って?
はい。
もしかして?
これがわざとらしいんですが、事前にね、好きなゆるラク語ということで。
あれ?
75個の中から選んでくださいと言ってました。
75だ。
ちょっと黙っといてましたんですけども。
まあ、その好きなゆるラク語を一覧に見れるようにしておきますので、それを番号1から75まで振っておきますので。
はい。
で、これも記入できるようにしたいなと思ってますと。
いや、これすごいですね。
はい。
で、開ける順番なんですけども、みのけんが好きなゆるラク語を1位から75位まで考えてもらいましたので。
はい。
1位から発表してってもらいます。
すごい。
で、1位から順番に発表して、会えば開けられるということで。
イベント来ようと思って先に聞いてる方は、もう今のうちに考えていただければ有利ですよ。
有利ですね。で、実際ちゃんと聞いた人は、これみのけんさん好きだろうなっていうのも分かるしね。
そうそう。
おそらく。
でも、だいぶ分かりやすいと思いますよ、ほんと。
あ、ほんとですか。
あの、変な気をてらってないですから、ちゃんと選びましたから。
みのけんさんだったらこれ1位にするんじゃないかな。
そうそう。
まあ、順位が若ければ若いほど開けられますからね、たくさんね。
そうです。
若いのもひたすら25マス書いてもらうっていう予想もできるという。
そうですよ。
ゲーム要素もございますって。
いや、これはすごい。
はい。だからこれを記入するっていうのもこの交流のね、時間とかにも交流したりとか。
相談しながらとかね。
ひたすらね。
相談しながらもできるし。
一人で机に向かって。
なんか競馬新聞みたいな感じで。
みたいな感じでね。
ノートとか見ながらね。
もう一回ちょっと聞いてみようかな。
聞いてみようかな、ノートとか見てみようかな、つって。
ちょっとなんか再生数とかね、なんかこう調べたりなんかして。
おつぶに。
することもできる。それともめちゃくちゃ時間使っちゃうかもしれないけど。
確かに確かに。
それで時間をね、使っていただいてもいいですね。
はい。っていうのもあるからね。
はい。
大丈夫じゃないかなと思いますが。
そうですね。
この最初ピザ食べたりとか交流をまずガーッとしてもらうっていう時間45分ぐらい通ってます。
はいはいはい。
乾杯とかも含めてね。
そうですね。
で、ちょうど18時ぐらいからかな、ビンゴ大会スタートという形にしようと思ってますと。
これをね、一応1時間とってます。
あ、いいですね。
はい。これちょっとどっかでね、本当にどれくらいかかるかみたいなのは、なんか試そうかなと思ってますけれども。
で、景品がさっき言った通り、みのけんさんが9個。
9個。はい。
と、僕が1個なんで、10個あたりがあると。
楽しみですね。
はい。だから10個出れば終わる。
そうですね。
形とか。
下手したらみんな的中しちゃったら、もうすげえ早く終わるかもしれないですよね。
すげえ早く終わるかも。
もう全員同時に10人とかなるかもしれないですね。
あるあるあるよ。
ずっとあり得ますよね。
みんな同じ数字書いたらどうする?
そうそうそうそう。あり得ますよね。
イベントクラッシャーみたいなアンチみたいなことを。
えー私もそれ書くみたいな。
なんか一人、黙々とめっちゃ競馬新聞みたいに書いてるメガネのやつがいて、
それにみんな群がって、
え、私もそれに書かせてよ。私も。
てかみんな同じだったら、みんな当たっちゃうよね。
いや。
あ、やべえ。どうしよう。
いやでもその、書くね、その場所とか。
いや、みんな組織で同じようにされたら、これはもう潰されるゲームか。
いや、そこまでのアンチはね、いないと思うんです。大丈夫です。
いや、わからないですよ。
いや、あの、わかりました。
私たちというか、私とかに本当にアンチというか、嫌って攻撃してくる人はブルースカイにしかいません。
大丈夫です。
なんかあったんですか?
めっちゃキレられました。
なんで?
ごめんなさいね、ちょっとね。全然大丈夫です、ほんと。
あの、ティアンデホリデーの2人がすごい心配してくれたんで、
私はなんとか立ち直れてますんで、大丈夫です。
ブルースカイってそんな荒れてるんですか?
びっくりしましたよ。
知らないですか?
びっくりしました。
一回も見たことないからわかんないです。
なんで、そんな、そういう人はブルースカイにしかいないですから、大丈夫です。
はい、ということで、まあ、ビンゴ大会をやって、
で、まあ、1時間ぐらいで終わって、まあ30分ぐらい、また改めて交流の時間と。
まあ、ビンゴ大会後、なんかさ、いっつも思うんだけどさ、
ビンゴ大会後の時間、もっと長くほしいよなっていう。
あー、なるほど。
ビンゴ大会でちょっと温まるじゃないですか。
はいはいはいはい。
で、何が当たったとか、なんか当たったものを見せ合ったりとか。
はいはい。
最初のやっぱ、ビンゴ大会前で探り合って、温まってきたときに、
ビンゴ大会スタートして、あー、ちょっとあの人としゃべりたかったなって思いながら、
ビンゴ大会を参加して、で、終わって、
あ、じゃあちょっとあの人としゃべろうかなって思ったら、すぐイベント終わっちゃうみたいな。
なるほどね。確かにビンゴ飲み会とかでも、最後にやっちゃいますもんね。
うん、そうですよね。
確かに。
えー、でもまあ、同じようになる可能性はあります。
まあ、ちょっとすげえ長引いちゃったりとかね、したら。
うん、わかっててやってる。
だって、ピザは食べなきゃいけないし、最初温かいうちに。
すぐビンゴ大会やるわけにはいかない。
確かに。
で、しかもピザがね、2人とも食べれないってなったら、食べ終わるのに時間かかるかもしれないですもんね。
そうそうそう。だからもうたくさん食べてもらわなきゃいけないし。
たくさん食べてもらって。
なので、まあなるべくね、1時間以内に終われば結構時間取れるよねっていうことですね、ビンゴがね。
じゃあもうサクサク進めていきましょう。
俺が喋りそうだから気をつけます。
まあいいんですよ、でも。
はい。
喋ってもらって、まあなんで1位なのか、なんでこれが2位なのかとかっていうのは結構ね、喋ってもらって。
ちょっと時間、まあ最初のほうは厚めに喋ってもらって。
はい。
まあその、10位以降とかもう適当でしょ、だって。
そんなことないです。14位以降です。
14位以降ですね。
じゃあまあそこまでは厚く喋ってもらって。
はい。
だって75個もあるからね。
10位ものもないと思うんですけど。
全部喋ったらやばいですよ。
はい、ということでイベント終了となりますね。
いやあ、どうしよう。
でもなあ。
いやあ、でもなあ。
はあ。
どうしよう。
ああ、でもなあ。
あの。
はい。
ごめんなさいね、急に話しかけちゃって。
中入らないんですか?
え?
中入りたいんじゃないかなと思って話しかけちゃったんですが。
違ってたらごめんなさいね。
ですけどあなた先ほどからかれこれ1時間ほど扉の前でずっとなんかもじもじなさってたので。
中入りたいんじゃないかなと思ったんですけど。
違ってたらごめんなさいね。
あ、見られちゃってましたか。
あ、お恥ずかしい。
実はそうなんです。
私来てみたはいいんですけどね。
いざ扉の前まで来てみたら中ですごい盛り上がっている声とかなんかいろんな方々がお話しして笑い合っている声が聞こえてきて。
そしたらなんか急に私怖くなっちゃって。
扉を開けて中に入る勇気が出なくて。
気づいたらここにずっと1時間くらいうじうじしちゃってました。
お恥ずかしい。
あ、いえいえ。
なんか気持ちはわかりますよ。
僕もなんかそういうとこありますから。
そう言っていただけると。
あ、いえいえ。
お優しいですね。
なんか入らなきゃいけないなと思ってるんです。
早く行かなきゃなって。
お渡ししたいものも持ってきてるんで。
だから本当に早く入らなきゃなって思ってたんですけど。
でもね、なんでなんでしょうね。
みんながキャッキャしてるそういう輪の中に自分が入る勇気がないというか。
そういう性格を直さなきゃいけないなって思ってるんですけど。
いくつになっても渡したら本当に情けないです。
自分を責める必要はないですよ。
なんとなくわかりますよ。
僕も本当にそういうとこあるので。
だから全然。
大荷物ですね。
こんだけ持ってきたんだから。
これで何もせずに帰るっていうのもなんかもったいないんで。
入った方がいいと思いますよ。
そうですよね。
そうなんですよ。
私ね、別に中入ったからって邪剣に扱われるとかね。
何来てんだよとか帰れよみたいな。
そんなことは絶対ないじゃないですか。
何なら私呼ばれてきてるんですよ。
連絡していただいてそれで来てるので。
だから絶対もうよく来たね。
待ってたよみたいな。
そういうことを言ってもらえるっていうのは分かってるんですけど。
でもなんか扉の前で中ですごい盛り上がってる声が聞こえちゃうと怖くなって中に入れないんですよ。
そうなんですか。
でも分かりますよ。
僕もそういうとこありますから。
そうですか。
優しいですね。
そういうこと言ってくださって。
私1時間もずっとここにいたんですけど。
だからいたはいいけど中で何やってんのか全然もうその漏れてくる音だけじゃ分かんなくて。
今日ずっとこの中でどんなことが行われてたんですか。
僕も分かんないですけどね。
そうなんですか。
なんで僕があなたがこの扉の前で1時間ずっと文字本にしてたのかを知ってるのかって言いますとね。
僕は僕でそこの階段の踊り場の隅っこにかれこれ3時間ほど立ち尽くしているんです。
3時間。
なんで。
あなたと同じですよ。
僕も扉の前まで来たはいいんですけどね。
中でちょっと楽しそうにしてる声が聞こえましてね。
どうしようって入る勇気が出なくて。
そしたらだんだんずっと入るタイミング逃しちゃって。
気づいたらかれこれ3時間ですよ。
そうですか。
3時間ってすごいですね。
私と同じことしてる人がいるって。
そうなると私ちょっと心強いです。
僕もですよ。
仲間がいると思ってね。
だから後ろで見ながらまだ入らないでよ。
まだ入らないでよ。
入らないで。
まだ入らない。
そう応援してましたから。
勝手に仲間意識持っちゃってます。
そうですか。
でもなんか心強いです。
ほんとね。
人見知りでずっと一人で生きてきたって感じがするんですけど。
人見知り同士でこうして仲間意識持てるっていうのも不思議な感じですね。
そうですよね。
でもね、僕たちせっかく来たわけですからね。
これで何もせず引き返して帰るっていうのもあれですからね。
今からの時間だと最後のビンゴ大会に参加できるかできないかって感じなんでね。
ビンゴ大会なんてね、この世のすべてのビンゴ大会は同じような流れで同じようなことが起きるだけですからね。
参加してもしなくても同じだと思うんですけども。
でもせっかく来たわけですから最後のビンゴ大会だけでも参加していきますか。
そうですね。
私一人だと中に入る勇気出ないですけど、
あなたも一緒に入ってくれるんだったら何とか扉開けて中に入る勇気が出そうです。
僕もですよ。
僕も一人だと無理ですけどね、あなたが一緒に入ってくれるんだったら、
一緒だったら扉開けて中に入れそうな気がします。
ありがとうございます。ここで出会えてよかったです、本当に。
その時にしてもあなた、この後ビンゴ大会だとか、流れをすごい熟知していらっしゃいますね。
事前にこのイベントのスケジュールとか予習してきたんですか?
ごめんなさい、自己紹介遅れましたね。
私、このゆるラフ語大感謝祭の出演者のミノケンです。
そうですよね。言わないと声だけだとわかんないですもんね。
早く自己紹介するべきでした。すみません。
ミノケンさん?ミノケンさんなんですか?
ミノケンさんは中にいなきゃダメじゃないですか?
そうなんですよ。僕自身びっくりですよね。
だから中盛り上がってるとか言ってましたけど、
たぶん盛り上がってるとかじゃなくて、僕がいないから騒然としてるだけだと思います。
早く入った方がいいです。こんなとこいる場合じゃないですって。
私扉開けますから早く中入ってください。
ミノケン来たぞ、ミノケン来たぞ。
ミノケンどこへ行ってたの?何やってたんだよ。
まあまあまあ、いいじゃないですか。
それよりこちらの方が扉の前で1時間ほど中に入れず困ってたんで、お連れしました。
じゃあミノケンについては後でゆっくり話し合おうね。
どうぞどうぞいらっしゃいます。
そこらへん空いてる椅子あるね。そこ開けてあげて。
ここに座っていただいてね。
大きな荷物、たくさん荷物を抱えていらっしゃいますね。
この机の上とか置いていただいてね。
飲み物とか飲みますか?何でも持ってきますよ。
少々お待ちくださいね。
すみません、すごい優しくしていただいて。
あんなに外で緊張しちゃってたのが本当に馬鹿らしいというかね。
本当に早く入ればよかったです。
ごめんなさい、このタイミングでこういうこと聞くのはちょっと失礼かもしれないんですけども、
これって一体何のイベントなんですか?
ゆるラクゴ大感謝祭ですけども。
ゆるラク、ラクゴ、ラクゴ、伝統芸能のやつですか?
あなたそれ知らずに、何のイベントか知らずにいらっしゃったんですか?
私ちょっと呼ばれてきただけなんで。
あ、そうですか。
なんかポッドキャスターのつながりとかですか?
ポッドキャスター、ポッドキャスター、なんかラジオのすごいやつみたいなやつ。
あ、私違いますね。
あ、そうですか。
リスナーさん、リスナーさんでもないですよね。
ゆるラクゴ知らないわけですからね。
英語とかみのけのお知り合いの方で、
2人のどっちかに呼ばれたとかそういうやつですか?
みのけんでのこの人ですよね。
家本って人もいるんですか?
あなたは一体どういうつながりの、
どちら様ですか?
あ、私はピザ屋の店員です。
はい、エンディングです。
ということで、今回はピザ、ビンゴ、ゆるラクゴを聞いていただきました。
はい。
オープニングテーマもおそらく流れてると思います。
オープニングテーマじゃないか。
ビンゴ中のやつですか?
イベントのね。
ピザ、ビンゴのね。
ビンゴ中のやつ。
はい。
フォトキャスト上は初会見でございます。
あ、そっか。
はい。
まあまあ、ちょっとね、いろいろ言ってきましたけれども、
聞いてる段階でね、明日行くよとか、
行く途中で聞いてるよみたいなね。
いらっしゃるかもしれません。
そういった方に関してもね、楽しんでいただければなと思いますし、
まあ、行った後に聞いていただいたりとかも楽しいんじゃないかなと。
いやー、もうね、3年後とかに聞いてるかもしれないですよ。
ああ、3年後とかに聞いてるかもしれないですね。
もうね、全然。
うん。
こんな時期もあったんだね。
いやー、まさかね、こんなこと言えてるのはいいよね。
まさかあんなことになるとはね、ってこともね、ありますけれども。
誰も悪くなかったんだけどね。
よし、私は頑張ろう。頑張ってやったほう。って思っていただければね。
思っていただければ。
うん。
やっぱね、聞いてる方の何かの力になれたらね、それは本望ですか?
はい。ちょっとこれからは気持ちを入れ替えて、
みのけんさんもね、自分が世の中の一番下だと、
みのけんよりも下になることはないんだっていうことをね、
確かに。
安心してもらえるように。
安心してもらえるように。
確かに。確かにそれは。
それを聞くのがやっぱりあの頃のみのけんさんの力になってたわけじゃないですか。
なるほど。
そう、あの頃のみのけんでも、
あ、俺より下がいるんだって元気になるはずですから。
確かにあのパート先で明らかに俺より下だった人が辞めちゃって、
あの今ヤバいんですよ。
今のみのけんさん的にもヤバいじゃないですか、職場の中ではね。
そうです。聞いて欲しいです。僕より明らかに下の人が。
それをポッドキャストでね。
そう。
私が誰かのそういう存在になりたい。
そうなんです。私が誰かのそういう存在になる。
確かに。
私が誰かの下になるって。
あ、じゃああの反省ですね、ちょっとね。
うん。
ちょっと友達増えすぎてる。
あ、でもまさにあの、確かに。
じゃああの、白状しますよ。
あの、インスタとかに、
例えばバスツアー行って、
すげえなんか隣の人と仲良く喋ってとか、
いい言葉が書いてますけど、
書いてますね。
ちゃんとあの、おじいさんと二人きりになって話しかけられずに
気まずい時間とかも流して出てますからね。
本当は。
そこをもっとアピールしないと。
そうか。
ちょっとごめんなさい、キラキラした部分だけちょっと見せようとしちゃってました。
いやー、やらしいやらしい。
ごめんなさい、ちょっと。
あの頃の反動みたいなことやってますよ。
ごめんなさい、それはちょっと初心を忘れてましたね。
あの頃のみどけんがその投稿を見てどう思うかっていうのをまずね、
投稿ボタンを押す前に考えていただければと思います。
ごめんなさい。
ハッシュタグつけてる場合じゃなかった。
ごめんなさい。
いやー、というこの機会に。
はい、4周年迎えましたから。
はい。
5年目はそういったことを意識しながらやっていければと思いますよ。
はい。
じゃあ、最後のやつお願いします。
はい、お聞きいただきましてありがとうございます。
ご意見ご感想などお気軽に、
ハッシュタグゆるらくごをつけて呟いていただけると嬉しいです。
ゆるはひらがな、らくごはカタカナでお願いいたします。
また、投稿項目もございます。
ゆるらくごの種ですとかゆるとおぎりですとか、
もう本当にお気軽に送っていただけたらありがたいです。
また、フォローとか五つ星評価とかもしていただけたら嬉しいです。
はい、嬉しいです。
ということで、4周年ゆるらこ大感謝祭のリハーサルゆるらこですね、
作り終わりました。
はい。
じゃあ、来週はきっと公開収録の音源になっていると思います。
ビデオポッドキャストになっているはずです。
ついに。
じゃあ、以上です。ありがとうございました。
ありがとうございました。