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S2-33席目【無駄にマウント取るやつってなんなん!?】ろぼ@ジンマーさんの「ゆるラクゴのタネ」からゆるラクゴをつくってみた回
2025-07-04 1:04:55

S2-33席目【無駄にマウント取るやつってなんなん!?】ろぼ@ジンマーさんの「ゆるラクゴのタネ」からゆるラクゴをつくってみた回

ゆるラクゴネーム:ろぼ@ジンマーさんからいただいた「ゆるラクゴのタネ」をゆるラクゴにしました!

無駄にマウントを取ってくる先輩にモヤモヤ!

でもなんだかミノケンが先輩に感情移入をし始めて、、、?


▼ろぼ@ジンマーさんのPodcast番組「おひさまポカポカらじお」はこちら!

https://open.spotify.com/show/55LKFuLVZrOtuPYo1YymEg?si=83488c49ce9c4fce


※投稿もお忘れなく!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

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感想

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00:07
なんでこうすぐマウントを取ってくるんでしょうね?人って。 まあそうですね。不安になっちゃうんでしょうかね。
不安になるからマウント取るの。人は。 やっぱ下で生きるって大変じゃないですか。
下で生きる。 そうすると、
やっぱ上にいたら下にはならないじゃないですか。 まあそりゃね。だから上にいたがる。行かなきゃ行かなきゃみたいな。
最下位になりたくないんじゃないですか。
自分1位にはならずとも、とにかく誰かの上にいれば最下位じゃないってことで、とりあえず目の前の人より1個上1個上ってやってればとりあえず最下位じゃないぞと思いたいのかもしれません。
みのけんさんもマウントを取りますからね。 僕はものすごく取りますよ。
取るんでしたっけ? あ、僕はものすごく取りますよ。 えー、取ってました?なんかありましたっけ?
例えば家も取って、
若子さんの曲、 何曲歌えます?
いや、1曲も歌えないですよ。 僕全部歌えます。
そういう種類のね。 あ、なんだろうな。それだったら全然。
いや、あの、ごめんなさい。 確かにポッドキャストっていうのは世界にね、世界中の人が聞こうと思えばいつでも聞ける世界に発信されてますけど、
とはいえ、強がらなくていいんですよ。 いや、全然強がってないですし。
いや、わかりますよそれはね。聞いた人が、あ、家元かわいそうって今思ったと思うんですよ。
その若子さんのね、曲、もっと歌える人がいるのに、
負けたってなってる、かわいそうってなったと思うんですけど、そこでなんか、いや、別にそんな、そんな言われても気にならないなーって強がったじゃないですか、今。
いやいやいや。 今こうして強がってますけども。 強がってないんだよな。
なんなんだろう。でも、たぶん今日家に帰ってから。 唯一かもね。
ちょっと泣いてると思うんですよ、今僕、今ズーム越しでね、やってるから顔は見えないんですけど、たぶん今すごい涙目だと思うんですよ。
いやいや、世の中のマウントの中で唯一悔しくないことかもしれないですね、それって。
確かに、それは僕も、若子さんよりは歌えないですよ。
確かに。 歌える可能性あるからね。 いやいや、そんなことないです。それはさすがに、それは本当に、本当に完全に負けてるんで。
歌ってないだろうし、普段。 いやいや、まぁまぁまぁまぁ、その。 ヌケさん普段から歌ってるから。
まあそりゃそりゃそうですけど、若子さんも基本歌ってると思うんで。 歌ってないよ。
03:05
だからやっぱその、1位ではないですよ僕も、もちろん。 だからその今、もう手っ取り早く家元と言うですね、
あ、自分より下の人間だみたいな人を見つけてですね、で今僕はマウント取ったわけですね、完全に。
あ、それで上下で考えてないからか。 え、あ、なるほど。
いや、それ今いいこと言いましてね。 いや、なんか違う気がするけど。 確かに若子さんという神とそれ以外ですもんね、本来は。
いや、まぁそういうことじゃないですけど。 だからそう考えると確かに、僕と家元の間に上下とかつけることが虚しいことだ、そういうことですね。
わかります? いや、今日はね、ゆるラクゴの種が届いてるんですよ。 あ、マジですか?
もう連続ですよ、もう止まんないですよ、種の方も。 いや、ありがたいですね。ありがとうございます、本当に。
ちょっとこのね、マウントに対するね、モヤモヤを抱えてる人がまた現れたわけですよ。
マジですか? そのモヤモヤを解決してもいい?これはもうモヤモヤの螺旋が止まらないですから。
あ、本来このポッドキャストでは、モヤモヤを解決するんじゃなくて単にそれからゆるラクゴ作るだけでしたけども、
今回ついに解決しようと。 もう解決した上でゆるラクゴも作んないと、このマウントのね、
取り合いがもう終わんないから。 あ、いやすごい、社会的意義のある回になりますね。
いやそうですね、ちょっと今日はモヤモヤを紹介しつつ、解決しつつゆるラクゴを作っていければと思います。
はい、お願いします。 お願いします。
さあ、というわけで始まりました、ゆるラクゴの作り方でございます。
どうも普通のサラリーマン兼ゆるラクゴの身の親、家本です。
えー、島崎和夫さん非公式ファンクラブ、ザキヨ家会、暫定会長兼掻き上げ団団員の身のけんです。
なんかいろいろややこしいから触れないでいきますけれどもね。
えー、この番組は大学のラクゴ研究会出身の2人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどの定番に沿った雑談をしながら、
ゆるいラクゴみたいなショートストーリー、すなわちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、今日もね、モヤモヤいただいておりますよ。
いやー、ありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、早速ね、まあ先ほど申し上げましたけど、マウントのモヤモヤいただいておりますんで。
はい。
読み上げさせていただきますけど。
お願いいたします。
ゆるラクゴネーム、ロボジンマーさんから。
あ、ロボジンマーさん。
ありがとうございます。
お世話になっております。
お世話になっております。
はい、ありがとうございます。
えー、モヤモヤ内容、過去の栄光でマウントを取る先輩の話。
おー、タイトルがついてる。
タイトルがついております。
おー。
ありがとうございます、ご丁寧に。
はい。
06:00
先日、人生初のマラソンに挑戦しました。
おー。
目標はおよそ5キロを歩かずに完走すること。
いや、十分すごいですよ。
運動不足だった僕でも2ヶ月練習し、本番当日、歩かずに5キロ完走することができました。
えー、すげー。おめでとうございます。
時間は34分。
いや、早いんじゃないですか?
順位は参加人数200人中70位、70位くらいだった、すごいですね。
すごいですね。
平均くらいですが、目標が達成できたので大満足でした。
はい。
次の日、職場の先輩から仕事の電話が来た時に、以前話していたのでマラソンの結果の話をしました。
はい。
僕が34分で走り切ったと話したら、先輩は、
俺は20代の時に3キロの距離を10分で走ったけどね、と言われました。
おー。
現在40代で20年も前のこと、それから3キロ、そして今現在その先輩の腹はぴょぴょとしている。
えー、突っ込みたいことが山ほどあったのですが、
あ、やっぱりすごいですねー、と受け流しました。
電話切った後、この人はどうしてこんなしょうもないマウントを取るんだろう、なんだかな、とすごくもやもやしました。
この気持ちわかるでしょうか?
よければタネとして消化していただけると幸いです、と言っていただいております。
ありがとうございます。
こんなマウントを取る先輩がいるんですよ。
なるほど。
いやー、世も末ですね。
まあ、まず僕がね、最初に思ったのはですね、
職場で雑談とかできてて羨ましいなって思いました。
そこ?いや、もう電話来てですから。
いや、電話来て、業務の話して、終わりじゃなくて、プライベートのマラソンの話も、
まず以前にしてて、さらにもう一回ご実談みたいなことまで話せる関係性、とても羨ましいです。
まあ、それはマウントじゃないですか?
日野健さんが逆マウントを取ってる。
逆マウント?
逆マウントですよ。
何ですか、これは。
自分の方が可哀想だという。
あ、そっち、あ、だから、あ、世の中めんどくさいですよね。
そっか、そっちの、その、どっちを上にする、目線をどっちにするかで上か下かがすぐ変わってしまうってことですね。
そうですよ、これは。
そっか、マウント、マウントってそういうことがあるわけですもんね。
で、ロボジンバーさんはこれでモヤモヤしてるのに、そんなことより私の方が可哀想ですよって言ってるんですよ。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
はい、私が悪かったですね。
09:03
まあでもね、まあそう、まあ多分仲いいんじゃないですか?
この先輩たちはそもそもこういう雑談するぐらいですからね。
だからやっぱそこは見習いたいなっていうところはまず、明日から、明後日くらいからまたシフト入ってるんですけども、
あの、頑張ろうと思いました。
自分の話しかしてないでしょ。
あ、そうです、今自分の話しかしてないです、今。
はい。
あ、一応メッセージもいただいてました。
ああ、ありがとうございます。
先日はみのけんさんのタロット落語練習スペース、まあタロット落語の練習スペースですね、楽しかったですといただいております。
大感謝祭の前にみのけんさんがね、スペースでタロットの練習したりしてたのに、
みのけんさんと付き合ってくれたんですね、ロボジンバーさんね。
いやそうです、聞いてくださってました。
めちゃくちゃ優しい。
タロットでも出ました。優しいって。ロボジンバーさんは優しいって。
出ました、タロット。そういうカードが出ました。
はい。そう、というね、ロボジンバーさんはモヤモヤでございますけれども。
いや、それはなんとか解決しなければいけません。
そうですね、もう今回は解決…
恩がありますから。
そうですよ、恩がありますから。
ちょっと解決していければと思いますが。
今回はマウントってことが主題になりますから、細かい話を先に処理してもいいですか。
はいはいはい。
僕は1個だけ、今回の件に関して可能性があるなと思っていることがあって、
5キロを30分とかでロボジンバーさんが走ったよって話したんですよね。
はいはい。
僕は20代の頃に3キロを10分で走ったよって返してきたんですよね。
これ、ボケの可能性ありますよね。
ボケなの?
だからその、僕は20代の頃3キロを10分で走ったよねに対して、
いやいや、まず20年前の話じゃないですかとか、いや5キロじゃなくて3キロじゃないですかとか、
分かりづらいっすわ、みたいな。
だからそういう、分かるんですよ。
これは相手の方はどういう方か分かんないですけど、僕の場合はですよ。
職場だと本当に分からないんですよ。どれくらいまでボケていいのかが。
私普段不謹慎ボケしかしてないんで、職場で人間性とかを疑われない程度に
冗談を言う方法が全く分かってなくて、いつも変な空気にしてるんです。
チャレンジはしてるんだ。
チャレンジはしてるんですよ。
しないほうがいいですよ。
チャレンジはしてるんですけど、なんかボケと伝わってなかったりとかして、
やっぱ難しいんですよね、職場ボケって。
まあね、分かんないでもないですけどね。
そうすると、もしかしたら相手の方が、僕は20センチを8時間で走ったことがあるよみたいな、
極端なボケしすぎると逆にボケすぎかなみたいな、
12:00
もしかしたら逆に、俺はあと5キロ30秒くらいで行けるけどねみたいな、
このあと5キロ20秒で行ったけどねみたいな、
奴は逆に普通に失礼って思われるかなみたいな、
なった結果、瞬時にいろいろ配慮しすぎた結果、
20代の頃3キロ10分って意味わかんないところに着地して、
普通にシンプル滑ってた可能性っていうのも、私は一応定期だけしときたいですね。
まあね、ロボジンマーさんもツッコミたいことが山ほどあったのですがって言ってるんでね。
そうなんですよ。これ実はツッコミバチで、
でも実際わかりにくいボケだったからツッコミがなくて、
滑ったのに今のボケだったんですっていうのもまた悲しい話じゃないですか。
今お腹がぷよぷよしてる先輩って書いてますよ。
一応本人の中ではマイフリーというか、
今お腹ぷよぷよじゃないですかとか、
そういうのを仲間内ではツッコんでもらってるから、
いけるかなと思ったけど、やっぱり仕事関係だと、
そこはちょっとツッコめないなみたいな。
電話っていうのもあるよね、たぶんね。
あると思いますね。
その晩に、たぶん目の前で言われたら、
動作もちょっとボケに入れてきてた可能性もあるから、
ちょっとお腹させたり。
ちょっと腰に手を当てたりとかしてね。
ちょっとね、額をちょっと汗を拭う仕草してみたりとかね。
とかね、なんかわかりやすかったと思うんですけど、
電話の向こうでやってた可能性もありますけど、
静かに腰から手を離しみたいな、
静かにね、鍛えたら手を離しみたいなことがあった可能性も、
あるなってことだけちょっとね。
まあまあまあまあ、確かにね。
ただ今回本題はね、マウントの話ですから。
普遍的なね。
そうですね。
まあこれどう?
ボケの可能性は本当でもあるからね。
でもまあ普段付き合ってる中で、
もうこれだけじゃないんじゃない?この先輩は。
なるほど。そっか。
確かにそうですね。
普段からちょいちょいマウントとか取ってくるなって人だったら、
普通に、あ、今回もマウントだなってなりますもんね。
多分、まあコミュニケーションが下手っていうとね、あれですけど、
なんか悪気はないんだよね、多分ね。
そうですね。
もしそういうボケじゃなかったとしたら。
はいはいはいはい。
悪気はないんだけど、
なんか話題返さなきゃみたいな。
めっちゃわかる。
なんかあったかな?マラソン、うわ、全然したことねえけど、
うわ、なんかあったかな?
そういえば20年前したことあんなって思い出して、
そのまま言っちゃったとか。
だから普通に報告だった可能性ありますね。
そうそうそうそう。
ほうれん草。ほうれん草したら結構。
15:00
俺もマラソンしたことあるよって共通点を。
記録を覚えてる。
記録これくらいだったよっていう共通の話題っていう。
20年前だから全然3キロ10分っていうのもあやふやだったと思うんだけど。
そうそうそうそう。
いや、これ僕だったかもしれないっていう切実な話になってきましたね。
なんか変な空気にしちゃったっていうね、だけかもしれないですけどもね。
僕はそういうことするタイプです。
そういうタイプ。
完全に。
本で読みましても、人と雑談する方法みたいな本を読んだときに、
やっぱり共通点を探しましょうみたいな。
そうそうそうそう。
ああ!みたいな。マラソンしたことある?っていう。
したことはあるけどね、だいたい。
でもそれで言っちゃった可能性もあるよね、ボケじゃないと。
ありますよね。
ありますあります。
いやーこれはちょっと、僕は人事じゃないってことですね。
先輩側のね。
先輩側として。
先輩側としてね。
そうですね。
そうか。
でもやっぱり先輩後輩ってなると、やっぱり先輩にそれこそ突っ込むとかハードル高いし、
やっぱりどうしても後輩が持ち上げる側になりがちだから、
普通にマウント取る形になっちゃうことって多分多くなっちゃうんで、
気をつけなきゃいけないですよね、本当。
これあれだよね、マラソンの話題を先輩からしてきてたらマウントだけどさ。
ああ、なるほど。
ゴジマーさんから持ちかけてるから。
なるほどね。
ウケだから。
方向ですもんね。方向ですからね。
そうそう。
はい。
だからまあ許してあげてください。
まあまあちょっと本当に。
はい。
なんなら私が代わりに謝ります。ごめんなさい。
僕先輩側の人間なんで、そういう本当に。
もういいじゃないですか。お腹ぷよぷよしてんだから。今は。今じゃないんだから。
そうですね。今、確かに今3キロを10分でいけるようだったらね。
まあ今もいけるんじゃないかなとか言ってきてたら。
いったら一発まではセーフだと思うんで、ぶん殴ってやればいいんですけど。
セーフなんだ。
セーフなんでね。法で認められてるんで。
次やった時に覚えてるよって言って。
はい。はい。
急にね。
そうですね。
もう一言あったらね。
はい。
なんか、いやまあ今ちょっと無理だと思うから、いやすごいわ。
いやそうっすよね。そっか。だからそれなかった可能性ありますよね。
それがないからもやましてんじゃない?
確かに。5キロ30分って言われた時に、いやすごいねの後に、
俺は20歳の時は3キロ10分だったようだったら、別にロボジンマーさんも、
ああそれすごいじゃないですかってすごいよく返しで。
そうそうそうそう。
なってただけだから。
18:00
そっか。
それなしでいきなり、俺は3キロ10分でってなってたら、マウントになっちゃいますよね。
そう。だからあれですね。
ロボジンマーさん的にはその、まあ頑張ったっていう自負があるじゃない。
はい。
普段運動してないのに2ヶ月ね。
いやそうっすよね。
頑張ってて、歩かずに完走するってすごいことじゃないですか。
いや5キロはやばいっすよ。
そう。で5キロ。
まあ別になんか順位とかも平均くらいで、まあすごいと思うけど70位くらいっていうね。
いやそうっすね。200で70はやばいっすね。すごいっすよ。
まあすごいと思うんですけど、まあ別にそこは別に評価してほしいわけではなくて、
まあ頑張ったっていうことに対してのねぎらいとかね。
うん。
すごいねっていうのを言ってほしかったんだけれども。
はいはいはい。
俺は20代の時に3キロの距離を10分で走ったけどね。
いやラッパーじゃないんだから、ラップバトルしちゃうんじゃないからって話ですもんね。
開始をされるっていうね。
なるほどな。
そこがもやもやするんでしょうね。
結構そこかもしんないですね。いろんなマウントも。
もう普通に1個挟むだけで違いますよね。
いやそうですよ。だからなんかそのね、相手の言葉に対する1個それに反応する。
はいはいはいはいはい。
その言ってきたことに対する反応を1個挟むだけで違ったんでしょうね。
まあだから本当に僕はそういう一言が足りない人なんで、くらってますよ今本当に。
本当に自分事として。
そう自分事として。
くらっちゃってる先輩。完全に先輩。
いや俺は先輩です。
俺は先輩ですか。
はい。これは今今回僕とロボジンマーさんの話です。これは。
もう絶対やってる。
みのけんさんがじゃあロボジンマーさんからこういう話された時にどう返す可能性があったんですか。
いやあの多分一時以降同じこと返してる可能性あります。
20代の時の話?
僕はたまたま20代の時に3キロ走ってないから、そうならないだけで。
その話だと全然あり得るのが、中学高校時代学校が嫌すぎてバスとか電車の定期券買いたくなくて、10キロ歩いて行ってたんですよ。
だからその話し始める可能性ありますよね。
それマウントじゃん。
そうですよ。
5キロ30分で走ったんですって言われた時に、僕中学高校時代毎朝10キロ走って行ってましたって返してる可能性ありますよ。
それで言うとみたいな。
それで言うと。
それで言うとじゃねえ。
だいたいあれ30分、3、40分で着いてきましたねって言っちゃってる可能性ありますから。
10キロ3、40分だった。
でも若いからね。
21:00
若い。
10代だから。
10キロ3、40分なの?
ごめんなさい、帰りですよ。
帰り関係ない。
行きはたぶん1時間以上かかってますよ。帰りは早く帰りたいから。
10キロ3、40分って本当?
たぶんそうですよ。
本当に?
はい。
めちゃくちゃな、今マウント通ってんじゃん。電波を通して。
でも本当に今の僕に対して何のプラスにならないですよ。
だって体力とか能力とかじゃなくて、本当に学校が嫌だったっていうその嫌さだけ、マイナスの力だけで走ってたから。
今あのマイナスなしで走れって言われても無理なんで。
今ロボジンマーさん傷ついてますよ。
そうですよ。だから本当僕は先輩なんですよ。完全に。
その時間、どこにロボジンマーさんの話に対してフォーカスして返すかですよね。
その記録だけフォーカスしちゃってるから今。
そうなんですよね。いいこと言いますよね。
僕もね、人と雑談する本っていうのを読んでですね。
バイブルじゃん、もう。
相手の話との共通点を探して返しましょうみたいな。そこばっかりね、なるほどってなっちゃってましたけど。
返すべきはマラソンとか5キロとか何分とかじゃなくて、
ロボジンマーさんがいかに努力してとか頑張ってとかそっちじゃないですか。
やっぱり本来返すべきは。
普通にあれですよね、疲れたでしょうとか、次の日筋肉痛になりませんでしたかとかそういうことでいいからね。
運動不足だったっていう大前提を無視してるから。
そうですよね。
そこが一番重要なんだから。
ずっとマラソンやってきた人じゃなくて、今回マラソンにある意味初挑戦というかしてっていうことだから、
それで5キロ30分めちゃくちゃすごいことだよっていう。
だって僕今5キロ走れてるんだったら死ぬんで普通に。
車だったらいけますよ。
車のティーンだったら。
みんなそう。
みんなは無理ですよ。勉強持ってない人は無理ですよ。
私は勉強持ってるし、運転ができるんですけども。
勉強持ってない人は1センチも動かせないですからね、車を。
その点私は勉強持ってるんで、5キロなんて余裕で走れるんですよ。
なんだろうな、そのマウントは全然イライラしないんだけど。
なんなんだろうな。
なぜなら私は運転王だから、5キロですね。
なんなんだろうな。
ごめんなさい、ロボチーマさんごめんなさいね。
僕ね、車だったら5キロで30分もかかんない。
それだったらボケってわかるんですけど。
いやー、そこじゃないですか、だから。
僕とか先輩とか、やっぱり。
僕とか先輩とかはやっぱり、
とっさにその話振られた時に、
その気遣いをとっさにできるっていうスキルを身に付けてないんですよ。
24:04
もしくは、この先輩が逆にロボチーマさんにマウント取られたと思ったかだよね。
あー、なるほど。
実はその先輩はマラソンってものにものすごく誇りというか、
なんか自分の中で大事にしてて、
で、そのマラソンに関してなんか言われたら、傷つけられたくないから、
マウント取って自分を守らなきゃいけないみたいな人だったのかもしれないですよね。
それか、その先輩がちょっともう、
無理じゃん、今絶対そのタイムで走るのは。
その体型的にもね、厳しいだろうし、年齢的にも厳しくなってきてるからし。
で、そういった状態の中で、
いや、70位でしたわ、みたいな。
あー、なるほど。自分の劣等感を刺激されてしまった。
劣等感を刺激されたから、
いや、俺20代の時はさ、みたいな。
なるほど。
舐めんじゃねえよ、っていう。
なるほど、なるほど。
先輩だぞ、っていう。
っていうね。
なるほどな。
それこそだから、オープニングで言ってた、
再会になりたくない、みたいなね。
はいはいはいはい。
この二人の中で、なんか先輩なのに、
なんか、そこ自分劣ってるかもしれないっていう。
うーん。
再会になってるかもしれない、今っていう不安を仰われた可能性ありますよね。
なるほどな。
これ、僕ができることじゃないですけど、
でも本当はもう、別に再会でもいいんだよっていうことを、
みんなが分かれれば、みんなというか、
安心できれば、本来はこんなことは起きないのかもしれないですよね。
うーん。
まあ、そうやってないんだよっていうね。
そもそも論として、確かに。
だって絶対ロボジンバーさんは、
もし先輩がそういうふうに思ってたんだとしたら、
絶対だってロボジンバーさんは、
マウントを取るつもりではないわけじゃないですか。
そうですよね。
うーん。
なぜ人は競い合ってしまうのでしょうか。
問いかけた。
っていうことですよね。
はい、そういうことですかね。
っていうことですよね。
もう。
いやー。
でも、ごめんなさいね。
本当繰り返しになっちゃうんですけど、
僕は完全に先輩側の人なんで、
ずっと心が痛いです。
心が痛いというか、
ああ、俺人生で何回こんなことをしてきたんだろうって今、
反省が今一気に。
そう、みのけんさんが言うのは、
でも、あれですよね。
つもりじゃないっていう。
ああ、そうですね。
もちろん後々思い返したら、
ああ、マウント取っちゃってたなとか、
あと、あの時自分はやっぱりマウント取ろうとしてなかったけど、
でも取ってたなみたいな。
うんうんうん。
なんて言えばいいんだろう。
27:00
その無意識に取っちゃってた、取ろうとしちゃってたなみたいな。
はいはいはいはい。
相手を何とかしてやろうとか、
そこまでは考えてないですけど、
ああ、負けたくないって、
突然に思ったんだろうな、無意識下でみたいな。
はいはいはい。
ことがたくさんありますね。
やっぱり本能なのかもしれないですよね、人のね。
確かにな。
あの、子供とか結構そうじゃないですか。
僕小学生とかと接する仕事をしているんですけど、
もう本当にちょっとした、
あの、なんだろう、
本当にちょっと、五目並べとかでも、
本当に負けると心を閉ざしちゃうんですよ、
なんか子供って。
なんかもう何もしたくないみたいな、
なっちゃって。
いや五目並べくらいいいじゃんみたいな感じなんだけど、
本当にこれでも勝っていくくらい絶対五目並べとかして、
機嫌をね、
よく、
だからこんだけ勝っちゃったら、
気づかないかってくらいめっちゃ勝たせて、
もう一回、逆にリアリティで、
ちょっと俺が一回くらい勝ったほうがいいかなみたいな感じでやっても、
やっぱそれでもね、
なんかシュンってなっちゃうんですよ、完全に。
子供って。
うん。
なんかそこは、何なんでしょうね、
その勝負ごとで、
絶対負けたくないみたいな。
まあいい方にね、
向かうパターンも多いですけどね、
それを負けん気というか。
ああ、そうですね。
そのベクトルの問題ですよね。
なんか負けるとかが、
もうなんだろう、
なんかすごい自己否定されたみたいな、
重く捉えちゃうのかもしれないんですよね。
確かに。
ゆるっと大喜利を始めますと。
お願いいたします。
お願いします。
大人気コーナー、ゆるっと大喜利ですけれども、
大喜利だからといって、
面白くないといけないわけじゃないということでね、
お題に対してただ単に思いの丈をぶちまけていただくというコーナーでございます。
6月、7月のゆるっと大喜利のお題は、
こんな校長先生の朝礼は嫌だ、どんな朝礼というお題でございますけれども、
今日もやっていきましょう。
ゆるっと大喜利でございます。
ゆるい答えを送っていただくコーナーですよね。
前回もつまんないの送ってきてくれまで言ってますからね。
そうです。つまんない答えを送ってくれと頼んでますので、
頼んでますからね。
最近、不届物の方が多いけ、
今日は期待しています。
価値応儀をしてこないでくださいということをね。
絶対ゆるい答えですよ。
再三言ってますからね。
はい。
ということで早速、
1つ目、
イルラクゴネーム、
ふえきのりこさんから。
ふえきのりこさんから、ありがとうございます。
この間ね、イベントも来ていただきました。
本当にありがたい。
ありがとうございます。
ふえきのりこさんのゆるっと大喜利。
こんな校長先生の朝礼は嫌だ。どんな朝礼?
インスタライブから配信。
30:02
やってますね。
ちょっとちょっと。
インスタライブから配信してるコーナー。
言いましたよね、
ゆるい答えを送っていただくコーナーだって言ったんですけど、
面白いじゃないですか。
体育館に全校生徒を集めてね。
集めて。
どこにいるんですか、校長は。
画面を、スクリーンをご覧くださいって言われてね。
ないですよ、なかなかスクリーンにインスタライブが映ることはないですよ。
もしくは各自で携帯。
各自で。
でも夕方とかにね、配信されてるのかもしれないし。
配信しといたんで、朝見といてください。
アーカイブ残ってるんで。
何時にやってるんですか、それ。
ちょっと用事あるから、校長も。忙しいから。
そこまでしてやんなきゃいけない話なんですから、もう。
最近暑いですけれども、
休み時間は水分はね、こまめにとっていただいてみたいな話を。
教頭が今見てるっぽいですね。
コメント欄とか見て。
おはようございます、はい、おはようございます。
なんかね、YouTubeライブとかでも、
スパチャありがとうとかね。
校長が。
教頭先生ありがとうございます。
教頭の質問にしか答えないみたいな。
スパチャくれた人の質問しか答えない方式。
教頭先生いつもありがとうございます。
来月はTikTokライブでやります。
めっちゃ使うじゃないですか。
違うんですよ。
そういう広がる答えを出すコーナーじゃないんですよ。
ちょっと間違えちゃった。
そうそう。
間違えちゃってるな。
今回初めてなんで。
間違えちゃっただけだと思う。
次気をつけてくださいね。
次からはゆるい答えをちゃんと。
ゆるい答えをね。
お願いいたします。
お願いします。
はい、では続いて、
ちりぬるおさんから。
ちりぬるおさんから。
初めてですかね。
初めてですね、ありがとうございます。
英語のネーム、ちりぬるおさんのゆるとおぎりの答え。
こんな校長先生の朝礼は嫌だ。どんな朝礼?
プロンプターがんみ。
だからね、
そういうね、まずワードチョイスで狙いに行ってるじゃないですか。
そういうことじゃないんですよ。
万千の芸能人みたいな感じです。
そういうことじゃないんですよ。
誰が出してるのかわからないし。
めっちゃ読んでるなみたいな。
台本あったんだみたいな。
台本あるんだったら、なんでこんな投げんだよみたいな。
台本あるのに。
33:00
どんだけ長いやつ書いたの?みたいな。
ちょっと目細めたりした。
覚えてこれるようにしろよっていう話ですから。
違う、ちょっと。
いや、大丈夫です。
ちりぬるおさん、もう一個送ってきてくれてました。
ごめんなさい。
ちょっと早まりました。
一個くらいね、間違えちゃう感じじゃないですか。
ごめんなさい、ごめんなさい。
どっちの漢字で、ちょっと選んでくれたらチューニングするからみたいな。
最初に送っていただいたわけだから。
Aパターンぐらい?Bパターンぐらい?
ごめんなさい、ごめんなさい。
ちょっとBパターン。
お願いします。
ちりぬるおさんのエルトギリ。
こんな校長先生の朝礼は嫌だ。
どんな朝礼?
生徒が貧血で倒れると、
次はあなたの番かもしれません。
という。
おい!
2個目だから怒っているよね、もうね。
おい!
Bパターン。
なんですか、ちりぬるおさんってそもそもネットおギリの重さみたいな、
名前からして怪しいなと思ってたんですよ。
この人も強いんじゃないかと思ってたんですけども。
普通にガチおギリしに来ちゃいますね、あなた。
違いますよ、これは。
余裕がありますね、校長もね。
全然もう心配してないですもんね。
心配してない。
心配。
みんながザワザワして、大丈夫かな、大丈夫かなって言った時に、
皆さん、お静かにと。
次はあなたかもしれませんよ。
なんで沈ませて聞かせたんだよ、それ。
言葉のチョイス間違っちゃったかもしれないね。
あーなるほどね。
次は皆さんも貧血になるかもしれないね。
あーなるほどね。
っていうのを。
そうかそうかそうか。
皆さんも一言に考えないで、
暑いからね。
暑いとかもあるから、気をつけましょうねっていうのを、
パートチョイス間違えて、
次はあなたの番ですよみたいな。
言いたいことは一緒だから。
不器用だったんだ。
不器用なんです。
違うんですよ。
そういう、どんどん広げてどんどん面白くなるみたいな、
そういうね、高度な答えを、
そういう人ばっかり増えると、
あ、ちょっと私ここまで遅れないから、
ちょっと思いついたけどこのコーナー参加できないなって、
なっちゃうから、
だから緩い答えをみんなが気軽に遅れるコーナーにしようねって、
言ってんのに、
運動苦手な人たちで朝、
健康のためにジョギング始めようって、
言ってるところに高橋尚子が来て、
グボーンって毎朝、
皆さんが公演一周してる間に、
私42.195キロ走ってきちゃいましたって、
一人入ってきちゃってる感じですよ。
マウントってことだ。
マウントですよ。
あー、ダメですよ。
大斬りマウント。
ダメダメダメ。
これよろしくないですよ。
いや、任せてください。
ロボジンマーさんからも頂いてますよ。
ロボジンマーさんだって、
マウントされて嫌だったっていうことを送ってくださってる方だから、
36:00
一番分かってる方だから。
分かってるに決まってますから。
それは安心して聞きます。
まずロボジンマーさんは、
1個の回答欄に6個書いてくれてます。
もちろん全部緩い。
それくらい緩い答えでいいんですよ。
思いついたから。
思いついたやつポンポンポンって書けばいいだけなんですか。
そうです。
これくらいになる可能性もありますよね。
そうですよね。
それはごめんなさい。
じゃあちょっと順番にね。
はい、安心して聞きます。
読み上げさせていただきます。
はい。
こういうことだよってメッセージですよ、ロボジンマーさんからの。
ちりぬるまさん心して聞いてくださいよ。
こんな校長先生の朝礼はいやだ。どんな朝礼。
声高め。
どんどんいきますよ。
こんな校長先生の朝礼はいやだ。
どんな朝礼。
スズメバチが寄りついて進まない。
こんな校長先生の朝礼はいやだ。
どんな朝礼。
教頭のうなずきが多い。
こんな校長先生の朝礼はいやだ。
どんな朝礼。
2時間。
こんな校長先生の朝礼はいやだ。
どんな朝礼。
こんな校長先生の朝礼はいやだ。
ホワイトボードを使って説明しても注意が下手。
最後ですよ。
こんな校長先生の朝礼はいやだ。
どんな朝礼。
肩のオウムも返すのでよく聞こえない。
ただの大喜利劇強い人間じゃないですか。
何ですか。
ただただ強い人じゃないですか、そのまま。
ただただ強い回答6個も思いつける人じゃないですか。
これ全部で面白いじゃないか。
めっちゃマウント取ってるじゃないですか。
順番も短いやつと長いやつとバランスよくいってんじゃないか。
何やってんですか。
ロボジンマーさん何をやってるんですか。
あなたが先輩にされたことはこういうことですよ。
マウントってこういうことですよ。
肩のオウムも返すのでよく聞こえないじゃないんだよ。
なんで肩にオウム乗ってるんだよ。
ほぼ同時に返してるからかぶっちゃうんでしょうね。
オウムと校長の声がね。
違うんですって。
そういうコーナーじゃないって。
いよいよただの大喜利コーナーになってるじゃないですか。
どうするんですかこれはもう。
ホワイトボードもういくら注意しても効かないからホワイトボード使ってみたんだけどね。
下手だったんだね。
いくら説明しても。
なぜダメなのかを書いてね。
図とか書いてみたけど。
ダメだ。
朝礼なんだからもっとデカい画面使いなさいよって感じでしょ。
見えないから。
見えないから後ろの人とかそんなもう。
最前列にだけ注意したいんですか。
39:00
何なんですかそのもう。
話が長いだけでいいのに2時間とかなんか具体的に出してきたでしょ。
長いを言い換えてるな。
そうっすよ。
本当はまず先週の会でバラコ先生が話が長いで、
もう話が長いも面白ワードに入っちゃってるから。
そうですね。
話が長いももうアウトなのに、
さらに2時間ってちょっと書いてきてるっていう具体的に長いし確かに2時間は。
長い。
佐田正史みたいなくらい。
すげえ長いからそれは。
ちょっとあれこれほんと良くないな。
良くないな。
何だろう不利だと思われてるんですか俺らのそれ。
良くないなっていうのが。
いや本気でね言ってますからこっちはね。
ただ今回は確かに今回の答えが送られてきたのは前回の配信の前だから。
ちょっとちゃんと伝わってなかっただけかもしれない。
前回も言いましたが今回からはつまらない答えを送ってください。
そうっすよ。
アイドルの人がやる変顔のなんかギリ可愛いラインだけど変顔でも言えるみたいなそのラインを狙うからおかしなことになるわけで。
思いっきり変顔してくれればいいんですよ。
もう。
一回アイドルであること忘れてですね。
一回思いっきりやってください。
でも思いっきりつまんない。
逆じゃないですか。
面白くなっちゃう。
そうか。
逆にもう。
そうですね。
無表情。
それも面白いじゃないですか結局。
舌をちょっとペロッと出すだけでいいです。
ペロッと出すぐらいのやつ。
誰も面白いと思わない。
でも可愛いって言うだけ。
そう可愛いって言うぐらいのほうがいい。
可愛いって言うから。
わかりました。可愛いにしましょうか。
可愛い答え送ってきてください。
可愛い答え送ってください。
そうか。
つまんないとかゆるいとか逆に難しかったかもしれないです。
可愛い答え。
こっちも全部可愛いって答えるんで。
可愛いお斬りの答えです。
ということで次回からね。
可愛いお斬りです。
可愛いお斬りです。
ぜひ。
全部可愛いって言いますから。
みなさん安心していただければと思います。
お願いします。
ということで今回以上です。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
みのけんさんもますます雑談できなくなるじゃないですか。
いやもう諦めてますよ。
マウント取っちゃいけないんだってなると
もう何も言葉を発せなくなっちゃうじゃないですか。
だからわかった。
めっちゃマウント取るキャラになればいいじゃないですか。逆に。
向こうも毎回何の話しても
例えばこの間すごい美味しいケーキ食べたんだって言ったら
でも俺毎日ウェディングケーキ食べてますけどねみたいな。
なんか常に圧倒してくるみたいな。
5キロ30分で走ったんだって言っても
そうなの?でも今日ここ来るまで42.195キロ15分で来たんだけどみたいな。
42:04
のを毎回圧倒的に返してくるみたいなやつになったら
相手も多分そんなに嫌ではなくなるんじゃないかなと思うんですよ。
まあそういうやつだっていうね。
そういうやつだと。
なんなら100%嘘だみたいな。
なれば単にこいつに何か話したら
圧倒的マウントで返されるだけだっていう。
そうなれば。
それ話されなくなんない?大丈夫?
話しかけなくなんない?
これは本当ごめんなさいね。
ゆるっと大喜利とかやってる手前あんまりあれなんですけど
圧倒的マウント大喜利の質によってきますよね。
質?
この人にこの人の圧倒的マウント大喜利面白いから話してみるかみたいな。
最近あの人は圧倒的マウント大喜利弱いから話してもしょうがないなみたいな。
似たくなりますよ。
雑談相手とかじゃなくてそういうボットみたいな。
暇だから空きネタやってみようみたいなノリの感じの肉になる。
分かった。向こうからのギブを求めてないんじゃないですか。
別に圧倒的マウント大喜利をコミュニケーションを取る人は求めてないんじゃないですか。
なるほどね。
めっちゃいいこと言ってますね。
ロボシンマーさんただ聞いて欲しかっただけなのに。
めっちゃいいこと言ってますよ今と言います。やばいですよ。
そうなんですよね。
そのみのけんさんの圧倒的マウント大喜利を求める人だけ話しかけてくればいいみたいな感じになってますけど。
そうですよね。本当だ。
そこまで求めてないですよね人ってね。
そっか。
返しとかもね。
そうですよね。そうなんですよね。
別にマラソンの話を、タイムの話したかったわけじゃないですもんねロボシンマーさんも。
本質は普通に。
なんなら業務の話だけで終わるのはあれだから、この間マラソン出るよって話したから恒例したよって話して、
言ったらちょっと仲良くなりたいとか、お互い仕事だけの話だけじゃなくてほぐしたいなとか、
そういうあれでやってるだけだから、曲の相談ですねだけでもいいわけじゃないですか。
前ちょっと話しちゃったし一応結果言っとくかぐらいのテンションだった可能性もありますから。
そうですよね。
ごめんなさいね、突き刺さってばっかり。
昨日とかも微妙に話ずれますけど、朝最近入ってきた同僚の方に、
45:04
今日は暑いですねって話しかけることに成功したんですね。
異形を成し遂げたんですよ。
で、向こうも本当暑いですよねとか言って、首に冷たいやつ巻いてってみたいな話とかして、
よし話しかけることできたと思ったんですよ。
で、その一日仕事をやって、帰りにまた会ったんですよ。
で、その時に俺最初暑いですねって言おうとして、朝言ったな暑いですねって。
でも暑いですね以外話題ないどうしようと思って無言になっちゃったんですけど、
俺帰り道で気づいたんですけど、朝言ったからって帰りに行ったっていいんですよね。
いいですよね。
普通にいいんですよね。
暑かったですねって言う。
本当暑かったですねって俺はいいだけなのに、
なんかね、かぶったみたいな。
一日一番一回まで暑いですねはみたいな。
そこに引っ張られて喋れなくなっちゃって。
本質を完全につかめてなかったなと思って。
いやなんかね、結果残そうとしてるもんね。
そうなんですよね。
雑談に結果残そうとしちゃってるから。
なんかこれで売れようとしてる。
売れようとしちゃってるから。
それがね、だからゆるっとおぎの皆さんと同じですよ。
そうなんですよ。
ゆるっと雑談を。
いいこと言うな本当。
思いついたこと言えばいいんですよ。
なんかお前さんもちょっとね、
今すでにお忙しいと思うんですけど、
ゆるっと雑談っていうポッドキャスト別で始めたいですよね。
練習用みたいな。
思いついたことをね。
そう思いついたことだけ。
ちょっとでも爪跡残そうとしたら、
今爪跡残そうとしてるよって、
止めてくれる人がいるみたいな。
そういう強制をしたい。
そうですね。
みどきさんに関してはそうですけども。
結果残そうとしたから、
先輩もこんな感じになっちゃった可能性がありますよね。
いや本当そうですよ。
思いついたこと言っちゃったっていう可能性もありますけど、
だとしたら、
本当に何もね、
そういう結果とか、
なんか気の利いた答え返さなきゃみたいなことを思っていなければ、
ああそうなんだねぐらいで終わってた可能性は。
そうですね。
ああすごいねとか。
いやそうですよ。
考えすぎなんですね、先輩が。
考えすぎ。
考えすぎだよ。
みどきさんも。
いやあの本当に、
ちょっと、
ごめんなさい、
今ノートに書いていいですか?考えすぎって。
考えすぎ。
いやマジそうですよ。
そうなっていると思うんで。
はい。
じゃあちょっとこれをイルラ君にしてください。
ああごめんなさい、今日落語のこと何も考えてなかった。
48:02
やべえ。
そうだ。
なんか普通になんか、
牛込みとかやればいいですか?
いやいやいや。
なんか、
まあマウントはでも取っちゃうよねっていうのは、
一個テーマとしてありますし、
気づかないうちにマウントになっちゃってるっていうのもあるから。
じゃあマウントを、
それこそマウント無意識に取っちゃう人がいて、
取らないようにしようってやって、
取らないようにしようって思うんだけど、
気づいたら全部マウントになっちゃってるみたいな。
それはありますよね。
なんかそういう話はできそうですね。
それか逆パターンもありますよね。
マウント取らないようにしてんのに、
相手がもう全部マウントだと取られてくるみたいな。
はいはいはいはい。
あるいはなんか、
ってことはこれマウントですよねとか、
なんかそういう、
なんか捉え方されるみたいな、
そういう双方のですね、
あの、
そういう、
あれ、
そういうあれです。
そういうあれです。
そういうあれできますね、これね。
はい。
あ、でも、
ラップバトルってマウントの取り合いじゃないですか。
だからごめんなさい、今回あの、
ごめんなさいね本当は、
ゆるラク語の作り方って、
もしかしたら初めて聞いた方、
あ、ラク語を作るんだと思われて、
聞いてくださってる方いると思うんですけど、
今日はゆるラップバトル。
ゆるラップバトルなんすか。
ゆるラップバトルを作ります。
ラップってあれ何?
よくわかんないんですけど、
あれは上げ足取りのポーズ。
あの、
もちろん、
ごめんなさい、
ラップバトルの話になると長くなるけどいいですか。
僕はなんで、
まとめてもらって。
ごめんなさいね、
基本は、
なんだろう、
相手の言葉に、
インを踏んで返すとか、
相手よりもなんか、
かっこいい乗せ方、
ビートの乗せ方とかで、
っていうのの、
プラス、
もともとはギャングの人たちが、
暴力でね、
殴り合いとか殺し合いとかでやってたところを、
そうすると、
当然お互い死人が出て、
っていうことになるから、
それこそ単にちょっと、
強く見せたいとか、
生きりたいだけなのに、
それで死人が出るのおかしいだろうってなって、
じゃあラップで対決することにしようっていう、
始まりなんで。
そういう始まりなんですね。
そうです、
平和的解決をしようねってことで、
やってるから、
一応その名残もあって、
相手を一応ディスるみたいな。
それでもまさに、
相手より強く見せたいとか、
そういうことであれば、
マウントの取り合いってことですね。
ラップは本当にそういうことなんだ。
相手の弱点をつくっていうのも、
もちろんあるんですけど、
変な話、
今とか特にスポーツ化してるんで、
初めて会う相手と戦うとかあるわけですよ。
別に相手に言いたいこと何もないわけですよ、正直。
51:02
そうするとむしろ、
俺はこんなにすごいんだぜの言い合いみたいな。
本当にマウントの取り合いになってるってことですね。
そうです。
じゃあまさに今回の話じゃないですか。
そうなんですよ。
じゃあもう行きましょう。
行きますよ。
僕はどんだけラップバトル見てるのかっていうね。
面白いんじゃないですか、でもこれは。
ラップとラクゴはね、
神話性あると思ってたんですよ。
確かに、
いいんじゃないですけど、
ダジャレみたいな感じで落ちる話もありますからね。
リズムの問題ですしね、
そのラップもラクゴもね。
確かに。
あと異様な男性社会っていう。
そうなんですか。
令和の時代に、
こんだけ男性率が高い業界って、
ラクゴかラップ界かみたいな。
ちょうど同じくらいですかね。
ちょうど、
今のラクゴとラップの序詞の同じくらいですかね。
そうですよね。
それかね、
内閣かね。
そうですね、内閣、ラップ、ラクゴ、
これが三大ジェンダーに問題がある業界。
ちょうど同じくらいだと思いますからね。
でもいいですね、まさに。
これちょっと一回もうラップにしよう。
そうですね。
ラップバトルにしてもう忘れよう。
そうですね。
ラップバトルも結局お互いやって勝敗決めて、
終わった後すぐ握手しますからね。
もうブレイキングダウンと一緒ですよ。
そうです。
ラップバトル知ってます?
めっちゃお互い睨みながら入場するじゃないですか。
で、睨み合うじゃないですか。
でも最初先行後行決めるときに、
ジャンケンしてくださいって言うんですよ。
ほとんどのラップバトル。
睨み合ったいかつい男たちが、
じゃあ先行後行決める、ジャンケンしてくださいって言ったら、
最初はグー、ジャンケンポイってやるんですよ。
あそこは可愛いんですよ。
可愛いな。
可愛いんですよ。
そういうところも魅力ですよね。
いいですね。
これはちょっとラップバトルで一回。
もう消化させましょう。
じゃあロボジンマーさんと先輩の今のやりとりを、
ラップバトルにします。
いいです。
じゃあロボジンマーさんもラップで返せばいいんだ。
そうそうそうそう。
本当は向こうも単にかましただけ、
2バース目くれって言ってるだけかもしれないんで、
そこは本来返すべき2バース目をこっちは作りますんで。
逆に返さないと失礼ですもんね。
そうそうそうそう。
逆にね。
そうですそうです。
ラッパーの間は、ビーフとかもそうですからね。
そうですよね。
スカイファイターさんとねねさんもそういうことですから。
お前じゃねえんだよなって言われてますけど。
でもその後ね、またアンサー曲返してますからねねさんも。
ちゃんとビーフなってるんですよ今。
すごい。
本当に礼儀なんだ。
54:00
礼儀なんです。
ラッパーの人は曲で返し合わなきゃいけないっていう、
一応あるんで。
めんどくさいけど。
だいたい20年後に和解して一緒に曲出すんで。
多分スカイファイターさんとねねさん20年後に出します。
見えてますこっちはちゃんと。
いいですね。
先輩とロボジンバーさんもね、
20年後に曲出すことになるかもしれないですけど。
そうです。
フューチャリングで出しますから。
ゆるラップバトルということで、
この後聴いていただきます。
お願いします。
お願いします。
もしもし、俺俺、俺だよ俺。
先輩、お疲れ様です。
お疲れ。
あの件だけど、各々しかじかだからよろしく頼むわ。
了解です。
それにしてもますます時代は、
やれコスパだのタイパだのって、
相変わらず世知辛い世の中ではビサビがないですよね。
確かにな。
コスパコスパってばかり言って、
倍速再生しても伝わらない第六感で感じるものってのもあるわけだし、
外国産の映画を字幕だけ追っても背徳感でいっぱいになるだけ、
アイドルだってオチの弱いエピソードトークをちゃんと我慢して聞くことがむしろファンとしては最高なプレイだもんな。
エピソードトーク、
昔最寄駅のドトールでコーヒー一杯分のモトトールくらい長いして語り合いましたよね。
あ、ところで運動不足だった僕、
クーロームハーツがよく似合う池尾人になるために1年ホッキーして、
七面胴ではありましたが七面鳥のような筋肉質なボディ目指して1年ではないけど2ヶ月毎日朝も夜も練習して、
いずれはマラソンの選手気づけば本番当日、結果は見事完走。
途中で歩いたりも止まったりもせず5キロを割れながら走り切りました。
お見事。タイムは34分。
まんじゅうを食うおばあちゃんよりも速い速度でゴール。
200人中70位。
未確認じゃなくちゃんと確認済み。
単純に俺って凄すぎ。
本当はディスんないであげたいけど、
俺は20代の時10分で3キロ。
つまりお前は普通。
のんきでタイムを言いフラしてる。
お前をニーブラする。
俺はバンビーノ。
お前は一般ピーポー。
もし同じレースに出たら、
俺とお前の間には何万人もの差がついてる。
俺がラビットならお前はカメ。
しかも途中で寝ちゃうカメ。
俺は徹夜で走るタイプのウサギ。
お前が目覚めた頃にはだいぶ先に行っちゃってる。
その差は1億5千万キロ。
つまり地球と太陽の距離。
永遠に追いつかない。
57:00
自分と才能の勝利。
いや、先輩は今40代。
20年前の話なんかしてどうすんだい。
いつまでも過去の栄光にすがるな。
うかつな発言ばかりでムカつくな。
だいたい今のお前はお腹ぷよぷよ。
どうせ食いまくってんだろカラムーチョ。
いつかは部長になりたいんだろうけど無理。
嫁にも逃げられてせっせと払うよう行く日で。
生活もカツカツ、元気ハツラツ。
になる日も滅多にないくたびれた中年男。
数年後どうなっちゃうの。
どうせみじめな老後。
確かに老後、どうなってるか分からねえ。
だって俺の未来は眩しすぎて見えねえ。
それでも確かなことがある。
老後、お前は過去現在そして今後、
俺に勝てる日は二度とやってこない。
ほぼ、いやちょうど、想像。
だけど俺はお前の5兆倍持ってる才能。
だって俺は3キロ50分で走る。
30分もありゃ地球を100周できる。
つまり地球は俺には狭すぎるってこと。
お前ごときが俺をディスんな。
出直してこい。
豆腐の角に頭ぶつけて死ね。
もしくはドープでかっこいいアンサー、
ぶつけてくれ。
うるせえ。
バカ。
バカ。
デブ。
ジジイ。
バカ。
バカ。
ガチャ。
はい、エンディングでーす。
ということで、
今日はゆるラップバトルの作り方をね、
お送りいたしましたけれども。
はい。
いやー、
いやラップについても学べましたしね。
いやー、ほんと。
僕もね、
ゆーてんにわかファンですから、
ラップの。
多分これでね、
コメント欄入れますよ。
あいつはヒップホップが分かってないとか。
でも俺は言ってやりたい。
アイムポップだと。
それでいいですね。
もう願ったり叶ったりですね。
そうですそうです。
あの、
ビーフ、
ビーフポッドキャストを配信していただいていいんで。
俺らはポッドキャストで返してくんで。
ビーフをお互いに。
そういうね、礼儀として。
そうですね。
そうですそうです。
そうなっていきますよ、ポッドキャスト界も。
そうですよ。
やっぱお互いの配信で、
だからそのSNS上じゃなくて、
お互いの配信で、
ビーフを知り合うっていう。
そうですね。
文化をね、
我々が作っていきます。
ルラクーゴが作っていきますよ。
作っていきます。
いやー、楽しみですね今後がね。
楽しみですよ。
ポッドキャスト界盛り上がっていきますよ。
盛り上がっていきます、やっぱ。
ラップ界もビーフで盛り上がるんですかね。
楽しみだな。
どういうことですよ。
やっぱ音楽との融合というか。
はい。
そこと、音楽とラクーゴと内閣とラップと。
国会もね、あれもラップバトルみたいなもんですから。
確かにね。
はい。
確かにね。
やっぱ自民党と立憲民主党とかの時は見応えありますからね。
1:00:04
やっぱその自民党と公明党の質疑の時のあのね、
慣れ合い感はやっぱり見てらんないですから。
見てらんない。
恥ずかしくなる、こっちが。
恥ずかしくなっちゃうから。
やっぱバチバチの方がね、見てて楽しいですから。
いやー、そう。
じゃないとおかしいもんな。
はい。
大人が。
大人が国会であんな感じなの。
しかも一応事前になんとなく内容をお互いに伝え合ってるはずだから。
そんなわけないんですよ。
じゃあそういうことだったんだ。
ラップバトルだったんだ国会も。
ラップバトルです。もちろんですよ。
そういうことか。
最初のジャンケンポンやってるようなものですからね。
あー、なるほどね。
そうですそうですそうです。
いやー、なんかいろいろ紐解けましたね今回はね。
紐解けましたね。
いやー、これはすごいことですよ。
ぜひラップバトルとして世の中を捉えられると。
いいですね。
いいかもしれないです。
ロボジーマンさんも今回の我々のゆるラク号に不満だなと思ったら配信で返してほしい。
そしてお互いビーフをぶつけ合うみたいな。
別に不満じゃなければ無理しなくていいんですけど。
もちろんですよ。
無理してやるビーフ一番ラップも冷めちゃうんで。
全然そこは本当にムカついたときだけやってほしいですね。
いいですね。
日本人っぽいのかもしれないですねラップバトルというか。
あー、意外ともしかしたら。
やっぱ短い言葉でやっぱ返していくじゃないですか、昔の。
なるほど、その歌みたいな。
歌とか。
単歌みたいなことですね。
教科とかもそうですよね。
あー、なるほどなるほど。
教科じゃない?
教科か。
ラップって。
確かに意味もかかってたりとかして。
いや、そうですよね本当。
ダジャレとポンジャレみたいなことですから。
日本の文化と言っていいのかもしれないですね。
そうですよ。
独自のものにしていってもいいかも。
ゆるラップを日本のものにしていきましょう。
だからラップはラク語と一緒でね。
ラップって言っちゃうと色々言われるでしょうから。
ゆるラップとして。
ゆるラップ語みたいな。
フワッとさせとけば、ラク語界隈からもラップ界隈からも言われなくなるんで。
ゆるラップ語だから。
はっきり言ってないから何て言ってるか分かんないみたいな。
ゆるラップ語で、ラク語界隈の人に言われたら
ゆるラップなんでごめんなさいねみたいな。
ややこしくて。
ラップ界から言われたらゆるラク語なんですよこれみたいな。
ラップやってるんでって言えばラク語の人には。
そうですそうです。
ゆるラク語ってラク語でしょ結局って言われてもね。
ゆるラップ語ですよこれ。
ラップなんで。
ラップなんでって言えるんで。
それで行きましょう。
それで行きますよ。
これから。
皆さんもう。
そういうことです。
1:03:00
気をつけてくださいね。
気をつけてくださいね。
恥かきますよ。
ほんと。
ほんとに。
言ってきたら。
なにラップなのにラク語って言ってきてるんだけどみたいな。
ラク語って伝統芸能のやつ。
面白いねみたいな。
じゃあ今度聞いてみますって。
気をつけてくださいよ。
こうなりますよ。
ほんと気をつけてくださいね。
ラップの人もね。
そうラップの人もですよ。
ラップってなんか早口なやつですよねみたいな。
いやラク語なんで。
ラク語なんでごめんなさいねみたいな。
ラップラップ。
スポティファイとかあったら聞いてみますみたいな感じでちょっと言われちゃうから。
言われちゃうよ。
ほんと気をつけてくださいね。
気をつけてほんとに。
ほんと。
ということで。
えー今回はロボジンマーさんの揺らぐの種をね解決しましたし。
ラップに。
ゆるラップにしました。
ゆるラップにしました。
ありがとうございますロボジンマーさん。
まさかね新しいジャンルが生まれるとは思ってなかったです。
いやー新しいね流れができましたんで。
はい。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はいということでじゃあ最後のやつお願いします。
はいお聞きいただいてありがとうございます。
ご感想とかはですねぜひハッシュタグゆるラク語をつけてつぶやいたりしていただけると嬉しいです。
ゆるはひらがなラク語はカタカナでお願いします。
また投稿フォームもあります。
今回みたいなですねゆるラク語の種ももちろん受け付けてますしまたゆるとおぎりもどしどし募集中ですのでお気軽に送ってください。
でまたフォローとか五つ星評価とかしていただけると嬉しいです。
はい嬉しいです。
ということでロボジンマーさんお便りありがとうございました。
ありがとうございました。
はいでは以上ですありがとうございました。
01:04:55

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