1. ゆるラクゴのつくりかた
  2. #41席目# ゆるーくラクゴを..
#41席目# ゆるーくラクゴをつくってみたらSM嬢がたばこを吸うシーンで終わったよ
2023-04-01 49:45

#41席目# ゆるーくラクゴをつくってみたらSM嬢がたばこを吸うシーンで終わったよ

#毎週土曜17時に最新話更新予定#

#ゆるラクゴをつくる人:イエモト(ゆるラクゴプロデューサー)#

#話をきく人:ミノケン(かきあげ団団員)#


第41回!!!

今回のテーマは「SM嬢がたばこを吸うシーンで終わるゆるラクゴ」

それ以上でも以下でもありません。 SM嬢がたばこを吸うシーンで終わります!


▽メッセージはこちらから!

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〇「#ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!


〇New!新コーナー「あなたの告知代行します!」

番組の最後に、あなたの告知したいことをCM形式で代わりに読み上げます!基本、いただいた文言そのまま読み上げます!

こう演出してほしいなどありましたら、できる限り希望に沿います!できる限り!

ガチ告知でもいいですし、嘘告知でもいいです。公開プロポーズなんかもOKですよ!


そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

よろしくお願いします!!!!!!!!


#番組の概要#

あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現するひとつの手法として気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうか?

という考えの元、 ゆるいラクゴ、すなわち「ゆるラクゴ」という概念を提唱しているイエモトと、

かきあげ団団員の顔を持つミノケンによる文化創造ポッドキャストです。


Q.ゆるラクゴってなに?

A.まだ決まってません!


それは、今お聴きのあなたと一緒に作り上げていきたい!

最終的には、本当にラクゴをやったことも聴いたこともないようなあなたでも、絵を描くように、歌を歌うように、ダンスをするように、、、

「ゆるラクゴ」という表現手法を当たり前のように使ってくれるような、そんな未来が来るといいなって思っています!

この番組では、ミノケンとイエモトが自由な発想で「ゆるラクゴ」を1回1席つくっていきます!

その制作過程を垂れ流していきますので、自分だったらこういう筋書きにするな、自分だったらこういうオチにするかな!

など 想像力を膨らませながら聴いていただけると幸いです!

さあ、あなたも一緒に「#ゆるラクゴ」をつくってみませんか?

感想

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00:00
じゃあ、発表していいですか?
ああ、もうお願いいたします。
今回のテーマは、SM嬢がたばこを吸うシーンで終わるゆるラクゴです。
ちょっと、まあ、難しい。どういうことでいいのか、これは。
どういうこと?
ちょっとタイトルだけ聞いてもわかんなかったんで。
あの、まあ、情景が浮かんだんですよね。
あれ?これめっちゃいい話になるじゃないですか。
めっちゃ、すごいです。
さあ、というわけで始まりました。
ハッシュタグゆるラクゴのつくりかたでございます。
どうもゆるラクゴプロデューサーの岩本でございます。
私もゆるラクゴのみのけんです。
はい、お願いします。
この番組は、日々のモヤモヤやイマジネーションを誰もが気軽に簡単にゆるーくラクゴのフォーマットを借りて表現できる世界をつくりたい。
そんな思いを胸に、我々とそして今お聞きのあなたと一緒に、毎週一作ゆるラクゴ、すなわちゆるラクゴをつくって遊ぶボットキャスト番組でございます。
というわけで、今日も元気にゆるラクゴをつくっていきましょうということで、今日のテーマを教えてください。
知らないです。
今回はもうあれですよ。
もうまた、中身は41位でした。
41位ですね。
ということは、もう、皆さんお待ちかねの家元のターンでございます。
よっ!
よっ!ですよ。
はい、家元が今回はつくる番でございます。
じゃあ、今日のテーマを教えてください。
なんで話が分からない人なんだ。
結構長々と今しゃべっちゃいましたけど。
ようじゃないですよ。今回は家元がつくる番ですから。
もうテーマも家元しか知らない。
じゃあ、発表していいですか?
ああ、もうお願いいたします。
今回のテーマは、
SM女王がタバコを吸うシーンで終わるゆるラクゴです。
ほう。
ちょっとまあ、難しい。
どういうことでしょうか、これは。
どういうこと?
タイトルだけ聞いてもちょっと分からなかったんで。
SM女王がタバコを吸うシーンで終わるゆるラクゴです。
なんでそれを作ろうということになっているんですか、今。
あのまあ、情景が浮かんだんですよね。
ああ、なるほど。そのラストシーンだけ。
ラストシーンの情景が浮かんだんですよ。
天才型ですね。
ああ、なるほど。
なるほど。
そこだけ浮かんでるんで。
なるほど。そこに向かって話を作っていく。
話を作ってほしい。
03:00
この絵で最後終わらせたい物語を。
これはなかなか難しそうではありますけども。
一人ぽつんと、
SM女王が部屋の中でタバコを吸う。
あ、部屋の中で。
なるほど。
まあ、ベラン、あの、ちょっとベランダ出てたりですけど。
はい。
で、タバコを吸って、深く吸って吐いて、
外をぼんやり眺めながら終わっていく。
いい終わり方です。
ちょっともう泣きそうだもんな、もう。
まあまあ、確かにちょっと。
いいですね、確かに。
なんとかここに繋がる、このシーンに繋がる有楽を作りたいんですよ。
ああ、いいのはできそうですね、確かに。
ちょっとね、笑いというか、人情話的な感じになる気はしますけども。
そうですね、それは確かに。
笑いあり、涙ありというか。
いいじゃないですか。
一番いいやつ作りたい。
一番いいやつですね。
ということで、今回はSM女王がタバコを吸うシーンで終わる有楽をこの後作っていきます。
はい。
お願いします。
お願いします。
はい、というわけで作っていきましょう。
お願いします。
お願いいたします。
今回はSM女王がタバコを吸うシーンで終わる有楽子です。
じゃあ、お願いします。
いきなりいきなり無理ですけども、
でもあれですよね、今まで先にオチを作ってからそこに向けてっていうのは前もやったことあるんで。
そうですね。
その感じでやっていけばできない。
棚畑の回とかでしたよね。
そうですそうですそうです。
あの感じで作っていけばたぶん。
僕の勝手な想像というか、
やっぱりその情景を思い浮かべたときに、
結構悲しい話にはなってくるんじゃないかなとは思う。
やっぱりSM女王が一人で遠く見つめてタバコ吸うっていう。
例えば誰かが死んだとか。
もしくは別れですね。
恋人なり別れとか。
もしくはSM女王になるにあたって、
どうしても捨てなきゃいけない何か。
普通のとか他の仕事、
06:01
SM女王じゃない人が持ってる、
普通だったらと言うとあれですけど、
ある種の倫理観みたいなものを捨てなきゃいけなくて、
捨てることができて、
SM女王としてはそこで一皮剥けて、
一人前になれたけども、
でも失ったものがあるかもしれないみたいに複雑なんですね。
考え持って遠く見つめてタバコ吸うとか。
その全てを表現してるんですよ。
タバコを吸って吐く、遠くを見つめる。
そうなんです。
その表現を全部込めてできるような前段がね。
いやこれはなかなか難しいですけども。
まあちょっと、
最初そのシーン以外で考えてたのが、
その前に実家に電話するっていう部分で、
久しぶりに親と電話して。
そこで自分の職業言えないじゃないですか。
ああ、なるほど。
元気にOLやってるよとか、
そういうような話で、お父さん元気?とか。
変わんなくていい、変わんなくていい。
普通の会話をして、その後に電話切って、
ただタバコを吸って終わっていくっていう。
それもありですね。
そこを捨てた部分としてはね、
その実家のお母さん、親に見せてる姿っていうのは捨ててるんですよね。
そこはもう演じてる感じになっちゃうというか、
その状態で子供、親って感じで、
さらけ出して喋れてるわけじゃなくて、
メインの人格みたいなのがSM上の子になってるから、
ある意味逆転するんでしょうね、今までは。
SM上のときは演じてて、
プライベートではその状態でいられたのが、
たとえば毎日も親に電話してて、
それまではやっぱりSMのほうがなかなか全然うまくいかなくて、
無理してSM上やってて、
親と電話するときだけその自分に慣れてるみたいなのが、
あるとき逆転しちゃう。
SM上として完全に覚醒したけど、
逆にお母さんとかお父さんに電話するときに、
09:00
SM上じゃない人格で喋んなきゃいけないっていう演じてて、
そういうふうにも撮れるっていう、
その寂しさみたいなのをタバコに込める。
久しぶりに親に電話するきっかけ、
そして、
多分、親子関係みたいなの、
お客さんとかで接する場面があればいいのかなっていうので。
たとえばですけど、
古い昔片木のお父さんなりお母さんなりがいて、
息子なり娘なりに、
暴力とか振るっちゃうと、
やめなきゃいけないとか、
これ以上やると子供と離れ離れさせられるとか、
離婚するとか言われてるって言われてるんだけど、
自分でもまずいとは思ってるんだけど、
どうしても性格というか、ずっと染み付いたものだからつい手が出ちゃうと。
これを変えるためにと。
今結局年数暴力を振るってことはS基質だから、
Mに除去してくれと言われて、
元々Sの人だからなかなか難しいですけど、
すごく頑張って頑張って、
なんとかですね、
除去して、
後日また来るんでしょうね。
でも今じゃもう全然、
暴力なんて振るわないし。
なんだろう、俺を殴ってくれみたいな。
息子とかですよ。
俺を殴ってくれくらいいて、
結局あいつら殴ってくれないんだよね、みたいな。
女王様しか僕を殴ってくれる人はいないんですよ、みたいな。
でもすごい幸せそうになって、
顔つきも変わって、
親子関係、親子関係、家族関係がすごく良くなったんだ。
会って、
出て、自分の家に電話して、みたいな。
パターンは一個。
そうですね。
お客さん、
そうですね。
それで、
あなたのおかげで、
こんなに家庭が良くなりました、みたいな。
人たちがいっぱい出てくる。
もしかして、
もともとこの人はMなのかもしれないですね、
SM上の方は。
でもどうしても他の仕事が見つからなくて、
何かの成り行きでSM上になることがあったけど、
12:01
最初はもういやいやというか、
やってるしながらうまくいかなくなったけど、
もうやめようと思ったんでしょうね、きっとSM上。
その時に、
いわゆるさっきのDVDV、誰でもいいですけど、
例えばそのDVDVしちゃって、
どうしてもこのままじゃ俺はダメだと。
もう何とかしてSMにしてくれと。
切実なお客さんが来たから、
俺はもう何とかしなきゃと思って、
そこで初めて本気で、
本気で女王様として、
女王として、そこで覚醒してですね。
それでもう、
実は女王様のおかげで、
家庭がこんなに良くなりましたみたいな人がたくさん現れて、
仕事いいなと、やりがい感じるなとか、
なって、
でもそこで、
自分はもう女王様として生きていくんだ、
なったと。
何なら感謝してきた、
ありがとうございましたって言われても、
黙る豚野郎みたいなのを突き放すわけですね。
当然女王様ですから。
うるせえな。
感謝じゃねえよ、もう気持ち悪いんだよ、帰れよ。
お前らの家庭がどうなったっていいんだよ、みたいな。
次々はお前らの家に行ってやってやるからな、みたいな。
やめてください、女王様、みたいな。
言って返してですね。
でもその日の夜、
自分の親御さんとかに電話して、
でももう完全に女王様になってるんですけども、
日頃のですね、
プライベートでも店長とかにも、
今までお堂々としてたんですけど、
最近いいじゃん、人気あって、
お客さんの大切さをつけて、
君頑張ってるじゃんって、うるせえぞ。
店長ごときが私に何を言ってるんですか。
様をつけてしゃべる。
このバカ野郎が。
バカ野郎この野郎。
タケシ入っちゃってるから。
なんだバカ野郎。
クキンジャップくらいわかるんだよ、バカ野郎。
もう本当にプライベートが全部、
SM場に完全に覚醒したんだけど、
親御さんに電話するときだけ、
Mだった頃もですね、
娘に戻って、
でも明らかに演技してるんですよね。
ちょいちょい出そうになっちゃうんですね。
このブタ野郎がとか言いそうになっちゃうんですけど、
押さえて、
いつもありがとねみたいな感じで話して、
電話切って、
もう私は、
あの頃の私じゃないと。
SM上、女王様に私はもうなったんだなと、
15:02
いう気持ちとかもありつつの、
トーク見つめタバコ吹かし。
トーク見つめタバコ吹かし。
技みたいですけどね。
吹かしているってことですかね。
真面目な子だったから今も。
Mだったというか、自分に自信がなかったみたいな感じですね。
なるべく、プレイとかよくわかんないし、
シーンは出したくないですよね、最中のね。
なるほど。
マイルドに、
SMクラブっていうのは、
出すけど、
まあ、覚醒した後から始まってもいいのか。
なるほど。
いろいろこういう自信なかったけど、みたいな。
なんか待合室みたいなのあんのかな。
いや、ほんとわかんないですよね。
わかんないよね。
そうなんですよ、その、いかんせん。
わかったらやだよね。
あ、そうですね、これでなんかね、
家元が今回SM上のやつ作りたいと思ってた。
ああ、はいはいはい。
で、待合室がこんなのあってみたいな。
あんなの使いますよね、こんなの。
僕も昨日行ったばっかなんですけどね、
なんならこの後行くんですけどね、とか。
今ちょうど調教されてる最中なんですけど、みたいな。
怖いわ。
サルグッズはされながら今やってるんですけど。
たぶん誰もわかんないし、
わかってても指摘しないだろうから。
Twitterとかで。
そうなんですか?
いや、これなんか事実と違いますよ、みたいな。
餃子太郎です、みたいな。
この間聞かせていただいたんだけど、みたいな。
SMってこういうことじゃないよ、みたいな。
そこは待合室とかはなくて、
みたいなの言われないと思うんで。
SM以上の人にいつもの感じでいいって言われて、
初対面なのになんでわかるんだろう、みたいなことで
もやもやします、みたいな。
餃子太郎じゃん。
餃子太郎さん。
また送ってきて欲しいですけどね。
送ってきて欲しいですね、ほんとに。
だから待合室があると仮定して、
同僚の溜まり場みたいな。
会話する、こんなお客さんいてさ、みたいな。
その中で、染まってる自分みたいな。
もうすっかりSM上として、
もう覚醒している自分みたいなのを
18:03
その会話の中で表現できればいいかもしれないですね。
なるほど。
新人の方がたくさんいて、
この間こんなお客さんいて、すごい困ったんですよ、とか。
新人同士の、
武勇伝じゃないですけど、こんなお客さんがいて、みたいな。
主人公の方に、どうですか、みたいな。
変なお客さんとかいました?
いや、私変なお客さんとか全然いないけど、
強いて言うなら、この間こんなのがいてて、
圧倒的に超えてくるエピソードをガンガン出してきて、
えー、みたいな。
どうするんですか、そんなとき。
いや、別にコロナコロナ交通にはいいだけだよ、みたいな。
針とか刺しときゃいいだけだよ、みたいな。
えー、刺しちゃうんですか、みたいな。
で、私、時間だから行くわ、みたいな感じで。
で、店長とか、そこに来て、
店長、やっぱあの人すごいですね、みたいな。
あの人、喫水のSM上ですね、みたいな。
いや、あの頃ね、今でこそこうだけど、
初めて入った頃は、
全然もう、ウグで全然もう、
ダメだったんだよ、みたいな。
女王様だって言ってるのに、すごい敬語使っちゃうし。
すぐすいません、すいません言っちゃうから。
もう全然ダメだったのに、今やね、みたいな。
そこで、もしかしたら、
喫水のSM上になったきっかけの、
事件なり、出来事なりが、
実はこんなことがあって、みたいな。
あ、そんな過去があったんですね。
もしかしたら、
じゃああの人も今、喫水のSM上としてやってるけど、
内面ではすごい葛藤とかあるのかもしれないですね、みたいな。
しめしめしたところに、もう血まみれのその主人公が戻ってきて、
ああ、終わった終わった、みたいな。
え?みたいな。
いや、そんな。
どうしたんですか。
ああ、いや、別に、いつもこんなもんよ、みたいな。
いやいや。
すごいドMの方だから、
これくらいしないと満足してくれないの。
怖い怖い。
で、なんか、その日の夜に、なんかその、
やっぱあの人すげえ当てなってたんですけど、
やっぱこう、家で、家だとこう、
やっぱ親にはこう、なんかちょっと、
SM上じゃないです、みたいなのを見せて、
で、遠くで煙草を、僕見て煙草を吹かすみたいな。
ああ、でもいいですね。
血まみれのところは真偽ですけど、
血まみれのところは真偽ですけど、
他の場面はめっちゃ見えましたね。
そうですね。
そうね、店長が来て、
昔はこうだったんだよ、みたいなのを話す。
で、きっかけになるお客さんがいてね、みたいな。
ああ、でも確か今日、
そのお客さんからよく入ってるはずなんだけど。
ああ。
いいですね。
で、そうだ、ちょっと1回考えてたのが、
ああ、はい。
あの、
そのお客さん、常連のお客さんの娘が来ちゃうみたいな。
21:01
ほう。
え、なんで来てんの?って聞いたら、
はい。
あ、父は亡くなったんです。
うわ。
でも予約が入っていたようだったので、
来て、直接料金を払いに来ました。
うわ。
で、まあでも、
ああ、でもこんなところに通ってるって知っちゃったら、
幻滅するよね、お父さんのことって。
はい。
言ったら、いえ、
父はあなたに出会ってすごく元気になった。
もしくはDVをしてたので治ったんです。
なるほど、なるほど。
すごく良いお父さんになったので、逆に感謝してるんです。
っていう、まあいろいろね、その中に多分エピソード盛り込めばいいんだろうね。
こういうプレイがあって、
家庭でそこを応用してるんですみたいな。
こういう口癖言ってたけど、
こういう家庭では同じように使ってるんですみたいな。
ああ。
のちょっと笑い交えながら、会話を進めていって、
で、ああ、でももう帰りますねって言ってサーッと娘帰っちゃって、
一人になって、でも、
多分90分とか120分とか分かんないけど、
時間はあるわけじゃない、予約の時間が。
でももう余っちゃってるから、やることないからどうしようっていうところで、
親に電話して。
なるほど。
ふかして終わる。
娘帰りそう、じゃあ私はここでって帰りそうになって、待ってと。
せっかく料金もらって何もしないで、
そんな返すっていうのはこっちもうできないから、
あなたプレイ受けてきなさいと。
そのお父さんが受けてきた、
お父さんがどういうプレイ受けてきたのかをちょっと、
あなたもちょっとやってみなさいと。
私はそういう趣味とかないんだよみたいな。
娘は当然断るんですけど、
いやいやもうここはもう、
これもうお父さんへの供養だと思ってやりなさいみたいな。
なるほどね、はいはいはい。
お父さんの言うこと聞けないの?みたいな。
そのプレイ受けてきなさいよと言って、
実際にするプレイは、
ただの痛いマッサージみたいな。
優しさで。
お父さんはそんな、
こういうちょっと痛めのマッサージを受けてただけなんだよっていうのを。
ちょっとその娘の、
なんやかや感謝してるとか言いつつも、
でもお父さんが、
正直お父さんがこういうお店で、
なんかみだらなことをしてた。
ちょっと娘としては複雑な気持ちもあるんですけどね、
みたいなことをちょっと言ってて、
24:01
じゃあでは失礼しますみたいな。
待って待ってみたいなって無理やりやってて、
もうすごい娘は正直嫌がってるんだけど、
いざやってみたらあれ?みたいな。
肩こおりのツボにこんな大きく。
足裏とかね。
足裏とか。
ムチっていうのはこれ、
あれなんですね、
バンテリーみたいなのを塗り込むためのものだったんですねとか。
ロウソクってお給だったんですよこれって。
私全部勘違いしてましたみたいな。
お父さんはすごいもう、
全然健全なお店にただ買ってただけだったんですね。
そうそう。
っていう優しさね。
優しさ。
いいですねこれは。
それでも、
なんだろうね、
でもやっぱその後に親電話してね、
タバコ吸うっていう流れすごくいいなって思うけどね。
いいですね。
いいですね。
自分って健全じゃないことしてるんだっていうのを改めて。
そうですね。
娘さんに対しては健全なお店だよっていうことにしたけど、
ってことは逆に言えばいつもそうじゃない、
私は健全じゃないんだっていうのを改めて実感した。
実感するのもあるし、
恩人である、恩人というか自分を変わらせてくれたお客さんが
亡くなってたんだっていうのもあるし。
そもそもそうだ。
そうだそうだ。
泣いちゃう。
親に電話、久しぶりにしたっていうのももちろんあるし、
でもそこをちょっと偽っちゃってる自分っていうのも改めて感じるし。
偽って偽ってるわけですね。
娘さんにも偽ってるし、親にも偽ってるし。
泣いちゃう。
本当の自分って何?
SMジョーク、まあ覚醒したとはいえ、
とはいえ演じてはいるわけじゃないですか。
そうですね。
それがすべてタバコの、タバコ不可視。
タバコ不可視。
遠く見つめタバコ不可視。
遠く見つめタバコ不可視。
タバコはむせちゃうんですよね。
ああ、そうなんですね。無理して吸ってるんですよね。
不可してるんだから。
そもそもだってUVだったんで。
あれ、これめっちゃいい話になるじゃないですか。
すごいですね。
これはちょっと。
泣いちゃいそうもう。
泣いちゃいますよ、こんなん。
やばいやばいやばいやばい。
ちょっと。
できるんですね。
すごいですね。
すごいですね、これは。
できるんですね。
27:00
僕、泣いちゃいそうです。
寝起きなのに泣いちゃいそうですよ。
寝起きは知らんけど。
9時から始めるよって言われてたのに、
9時半に起きて、
大変申し訳なかったんですけど。
本当に。
それで泣いちゃうくらい。
あれ?
寝起きで泣くって赤ちゃんですよ。
30歳が。
赤ちゃんみたいに泣きちゃった人になってるんですから。
これすごい。
これ、いや、できますわ。
いや、これ楽しみです。
やれますわ。
すごいですよ。
大名作。
大名作ちょっとこれから作ってきますんで。
2、30分になっても全然構わないですよ。
そうですね。
わかりました。
この後皆さんにはその名作を
聞いていただけますんで。
お願いします。
お願いします。
あら、あんた新人かい?
はい。
今日からこちらでお世話になります。
さつきです。よろしくお願いします。
さつき?
あんたさつきってのかい?
さくらこって
知ってるかい?
さくらこさん?
すみません、どなたですか?
さくらこってのはね、
あたしだよ。
すみません、知らずに。
さくらこさん、すみません。
こらこら、
あんたね、
そうやってすぐ謝るんじゃないよ。
あんたここがどこか
わかってんのかい?
はい、SMクラブです。
で、あんたは?
SM上です。
わかってんじゃないか、ぐずだね。
いいこと教えてやろうか。
SM上は
謝らない。
SM上は謝らない。
よく覚えときな。
はい、さくらこさん、さくらこさん。
あー、そろそろね、
予約のお客さん来る時間だから、
部屋入っといて。
いいよ、店長。
今日もだらだら汗かいて。
この豚野郎。
さくらこさんは
今日も絶好調だね。
上列さん、しっかり頼むよ。
あー、さつきさん。
あー、今日からだっけ。
よろしくね。
すみません、店長さん。
ご挨拶遅くなりました。
申し訳ありません。
いやいや、そんな謝らないでよ。
その調子だとさくらこさんに
チクッと言われたんじゃない?
そうなんです。
格言を頂戴しました。
30:02
SM上は謝らないかな。
どうしてわかるんですか?
それ、
僕がさくらこさんに教えた言葉だからね。
え?店長さんが?
そう、さくらこさんが
まだ駆け出しの頃だったかな。
もう15年ぐらい前。
彼女、ちょうど今のさつきさんみたいにさ、
おどおどして自信なさげで、
ちょっとしたことですぐ謝ってさ、
え?
あのさくらこさんが?
今じゃ考えられないけどさ、
当時は大変だったよ。
お客さんに無知でなんか叩けませんって
泣きながら訴えてきたこともあったな。
やっとのことで叩いたとしても、
ふわーってたーみたいな
包み込むような
無知さばきでさ、
終わりにはすみません、痛くなかったですか?
お怪我はありませんか?だって。
そんなSM上いる?
もうクレームの嵐よ。
でもちょっと私はわかる気がします。
でも意外です、あのさくらこさんが。
あ、そのさくらこさんが
変わるきっかけになったお客さんっていうのがね、
今まさに予約入ってる
山崎さんって
常連のおじさん。
えー、そうなんですね。
山崎さんが
SM上とは何かをさくらこさんに
何度も何度もかやって
抱き込んでくれたんだよ。
すごい、すごいなんてもんじゃないよ山崎さん。
絶えなかったもの。生傷。
生傷?
そう、生傷。
もう血だらけでね。
なんでもちょうどいいを
知るためには、
少しやりすぎた状態を知る必要がある
とかなとか、山崎さんの持論でさ。
持論ですか。
でもさすがにそれは止めたほうがよが…
いや止めたほうがいいの分かってんだけど。
なんか眩しくて
何がですか?
二人がさ、
二人が眩しいなんていうかさ、
キラキラしててさ、
青春みたいなさ、
青春。それに目に見えて
分かったんだよ。さくらこさんが
自信持ってくの。
そうなんですね。
でもなんかいいな。私もそんな
お客さんとめぐり会いたいです。
1997
1998
1999
2000と。
よし。
今日のムチルーティン
終了と。
やっぱり2000回目が
一番いい具合の子を
描くのよね。山崎さんの
言う通り。
山崎さんだなんて。
私としたことが。
あの豚骨白豚汗だるまにしては
いいことを言うじゃないか。
ごめんください。
誰だい?
あら、
お嬢ちゃん。
あんたみたいな中学生が来ていい場所じゃないよ。
ここは。
ここって、
関総SMクラブ秘密の花園
西尾木窪店ですよね。
紛れもなく
ここは関総SMクラブ
秘密の花園の西尾木窪店だよ。
33:01
でもあんたみたいな
中学生が走っていい
店名じゃないけどね。
さっきから
中学生、中学生って
私は春から
高校生なんですけど。
高校生?
あら、そうかい。
そりゃ失礼したね。
でもね、女子高生だって
同じさ。
あんた、ここがどこか
わかってんのかい?
関総SMクラブ秘密の花園の
西尾木窪店ですよね。
そうさ。
あんたとは
住む世界が違うんだ。
さっさと出ておいき。
それに、これから予約のお客さんが来るんだ。
接客の邪魔邪魔。
あ、
それって山崎ですか?
え?
なんで?
知り合いかい?
山崎なら
来ないですよ。
え?どういうことだい?
山崎は
お父さんは
亡くなったんで。
え?
亡くなった?
はい。
山崎は私の父です。
先週
交通事故で亡くなりました。
遺品整理というか
調べてたら
今日、こちらの予約が
入ってたみたいなんだって。
キャンセルというか
料金を
お支払いに来ました。
ああ。
なんだ、そういうことだったのかい。
ところでここって
リラクゼーションサロン
ですよね。
え?
リラクゼーションサロンだって?
何をバカなことを。
ここはね、
関蘇SMクラブ
秘密の花園西大木窪店
っていう
リラクゼーションサロンですよね。
え?
父は毎週日曜日は
決まってリラクゼーションサロンに
行くって出かけてたので
ここはそうなんだって。
え?違うんですか?
ああ。
いや、その、なんだね。
こんな純粋な子の親が
豚骨、白豚、汗たるまかい。
豚骨?
え?ラーメン?
ああ、いやいや、こちらの話だよ。
ああ、そう。
ここはね、関蘇SMクラブ
秘密の花園西大木窪店
西東京来ての
リラクゼーションサロンさ。
ああ、やっぱりそうなんですね。
ちょっとイメージとは違ったけど
あの、お姉さん、
その手に持っている
ムチのようなものは
何に使うんですか?
え?ああ。
これかい。
これはその、
そうだね。
座禅。
そう、座禅って
知ってるかい?
お寺とかのそう。
36:01
まずうちのリラクゼーションサロンはね、
お客さんに座禅を組んでもらうんだ。
で、集中力が切れたら
後ろからパチンとこう。
それって市内とかで見たことあるかもです。
そうそう、市内だとほら、
痛いからさ、柔らかい材質のムチなら
全然痛くないだろう。
なるほど。
じゃあ、父はずいぶん
集中力散漫だったんですね。
え?
たまに体中、
痣だらけになって帰ってきてたので、
ああ、ああ、そうそう、
そうなんだよ、まったく。
あんたの父親はね、
どうしようもないもん。
わざとじゃないかってくらいね。
だからこっちも大変よ。
あそこに置いてある
ろうそくみたいなのは何に使うんですか?
え?
ろうそく?
ああ、これはね、
お香みたいなもんさ。
お香?
そのろうそく、
火つけたら匂いが。
そう、あの、シトラスミントの香りがね。
シトラスミント?
変なの。
こんな真っ赤なろうそくなのに。
シトラスミントは、
真っ赤だよ。
だいたいね。
このろうそくって体に垂らしたりするんですか?
え?
なんでだい?
父がたびたび真っ赤なろうを
体中につけて帰ってきてたので。
ああ、
ああ、そうそう、
それはね、特別なプランでね。
お灸ってわかるかい?
お灸?
これをほぐす?
そう、
そのろうそくはね、
お灸としても使うことができるんだ。
そのプランの日だったんだろうね。
あそこの縄は、
縄跳びだよ。
縄跳びですか?
そうだよ。
縄跳びはね、
理想的かつ効率的な運動に最適だからね。
あの豚骨白豚汗だるまにはぴったりさ。
汗?
だるま?
ああ、ジンギスカンの話ですか?
もう何でもいいよ。
好きなのジンギスカン屋の話でもしてるんだよ、私は。
でも、
その縄を体中に巻きつけて
帰ってきたことがあって、
魔術だよ。
魔術?
黒魔術のプランだよ。
ハロウィン限定のね、
体中に縄で魔法陣を補得してね、
ルシファーを呼び覚ますんだよ。
ルシファー?
何でか難しくて私にはわからないですけど、
でも、
もう、あの、
まだ何か気になるのかい?
いえ、
あの、ありがとうございます。
何だい急に。
あんたにお礼言われる筋合いなんか、
仕事でいつもいつも
父は大変そうで、
笑顔なんか
ほとんど見たことなくて。
でも、ここのリラクゼーションサロンから
帰ってきた時は、
なんだかスッキリした顔で、
鼻歌混じりで帰ってくるんです。
私がそれ聞いて
吹き出したら顔真っ赤にして。
でも、なんていうか、
39:00
その瞬間の父はキラキラして
見えたんです。ちょっとだけ。
羨ましくなるくらい。
だから、ありがとうございます。
お礼を直接言いたくて。
それに、
どんな人かなって。
どれがだい?
さくらこさんですよね。
さくらこ?
あたしだよ。
父が生前、
お酒を飲むと
いつも同じ人の話をするんですよ。
さくらこさん。
ずっとあなたの愚痴。
え?
愚痴?
内容はなんだかよく分からなかったけど、
とにかく不器用だとか、
下手だとか、何も分かってないとか、
なんだいそれ。随分じゃないか。
でもね、愚痴っている時は、
なんだかすごく楽しそうだったんです。
テンションが
マックスになると
女王様だなんて
言い間違いなんかしてましたけど、
とにかくそれがなんだか
羨ましくて。
もう、あの汗だるまは
隠そうとして
なかったんじゃないかとすら思うけどね。
ここまで来たら。
あのね、なに?
羨ましい。
何言ってんだい。あんたこそ何も分かってないじゃないか。
え?
何がですか?
あんたの父親はね、
ここに来たら、必ず
自分の娘の自慢ばっかりしていたよ。
お決まりのパターンさ。
一通り、娘がどれだけ大切か、
どれだけ可愛いか、どれだけ愛しているか、
ずっと語ってたんだよ。
父が。
そして、あたしが
こういうのさ、娘に
娘に恥ずかしくないのかい。
こんな格好で。
さくらこさん。
なんだい。
使って。
なんだよ、この。
根の切れ。
何なんだよ、これ。
ありがとう。
父のために
泣いてくれてんだね。
父は優しいのがダメだって
言ってたけど、私は好きだな。
さくらこさんのそういうとこ。
なんだい、なんだい。
これはただその。
ああ、暑い暑い。
目から汗が垂れてるだけだよ。
汗。
ちょっとちょっと。
それじゃあ、さくらこさんが
とんこつ白豚汗だるまじゃないですか。
純粋にひどいこと言うね、あんた。
ああ、私も
さくらこさんみたいになりたいな。
何を言ってんだい。
絶対ダメだよ。
こんなところね、
あんたみたいなのが来ていい場所じゃないんだ。
でしょ。
さっきも言ってましたよ。
じゃあ、私そろそろ行きますね。
ああ、もう絶対帰ってくるんじゃないよ。
ったく。
慌ただしいったらないね。
なんだい。
まだ30分もあるのかい。
暇になっちゃったね。
タバコでも吸うか。
42:08
日焼けがこんな日も綺麗なんだね。
ああ、お母さん。
私。
久しぶりだね。
いや、特に用事はないんだけどさ。
今度実家帰ろうかなって。
いや、何にもないって。
なんだい。
何かないと帰っちゃいけないって言うのかい。
ああ、いやいや。
こっちの話。
仕事?
まあ、ちゃんと働いてるよ。
リラクゼーションサロン?
わかんなくていいよ。
お母さんには。
だから、
座禅とかお給とか
縄跳びとかするんだよ。
黒魔術とか。
今のでよく納得したね。
いやいや、なんでもないよ。
お父さん?
いや、いいよ。変わんなくったって。
元気なの?
そう。
ならよかった。
じゃあ、着るね。
はいはい。
どいつもこいつも。
どうしようもないね。
でも、
一番どうしようもないのは、
ごめんください。
え、なんだ。
またあんたかい。
こんなところもう来るなって言ったじゃないか。
なんだって戻ってきたんだい。
あ、いえ、違うんです。
何が違うんだい。
キャンセル料払い忘れてて。
はい、というわけで、
聞いていただきましたでしょうか。
お久しぶりです。
久しぶりではないんですけど、
皆さんに関してはね。
ああ、そうかそうか。
我々は諸事情によってですね、
前半から
今1ヶ月経ってます。
声変わりしてますね。
声変わりしております。
いやー、
日焼けしたんですよ。
沖縄に
1ヶ月行かれたんですよね。
いやいやいや。
ちょっと巻き戻していただいたら、
沖縄前、沖縄後、
私を楽しめますので、
今、沖縄後でございます。
45:01
ちょっとポッドキャストのいいところですよね。
そうですね。
巻き戻したり、こう行ったり来たりできますから。
沖縄後、沖縄前で楽しんでいただければなと。
沖縄行くとこうなるんだ。
はい。
こんな声になるんだ。
そうですね。
楽しんでいただければと。
何の話でしたっけ。
あのですね、聞かせていただいたんですけども、
いやいやいや。
1ヶ月前に話した内容なんで、
あのちょっと、
ピンと来なくて。
一個も。
あれ、どんな話したんだっけなと思って。
すごい、
西岡住子出すみたいな話。
そうそう。
僕の中でのSM以上、西岡住子しかなかったんですね。
やっぱ2000年代、
前半のやっぱ、
フューチャーしていく。
西岡住子の情報だけで作りました。
沖縄にいる間に。
西岡住子かなと思って、
書いてみたんですけど。
いや、めっちゃよかったですよ。
めっちゃよかったですけど、
本当にあの、
僕、先ほど送られてきて、
聞いてるうちに思い出すかなと思ったんですけど、
本当に思い出さない。
いや、忠実だったと思いますけどね。
あ、忠実だったんですね。
確かにね、
いい話ができたな、
いい話にしようっていう。
そうですね。
実際いい話だったっていう。
タバコをね、
最後タバコ吸って終わりたいっていう。
はいはいはい。
ASMRみたいな時間ありましたもんね。
あ、今途切れたのかなと思ったら、
しぽ、みたいな。
あ、今火付けたって。
ASMRだこれが!
ってなった。
すごいもう、
ポッドキャストという音のですね、
楽しみがあって、
すごいいいなって。
これはね、
映像付きでやりたいですね。
今後ね。
実はですね、1ヶ月前に、
私ね、書き上げ団という、
劇団というか宗教団体というか、
その中間みたいなところに
所属してるんですけども、
4月末にちょっとね、
落語会やろうってなってて、
そこに家元が出てくださるかな、
どうかなってときに、
今回ゆる落語でいいのができたら、
出るけど、
いいのができなかったら出ないと。
そういうことになってたんですけども、
私先ほど聞きまして、
出場決定です。
試合決定ですということで。
タバコのゆる落語史上
一番いいのができたんでね。
本当によかったですよ。
しかもやっぱさらに、
もちろん音で聞いててもよかったですけども、
これも生で見たいと
思いましたから。
そうですね。
これはありがたい。
本当にありがとうございます。
48:01
たぶん今聞いてる人はもうピンときてると思うんでね。
さっきの流れを込んで、
こうなったんだな、
泣いちゃったな、
タバコ生で見てみたいな。
え?やるんですか?
って今なってきて。
ということでね。
西岡住子についてね。
沖縄であんなに考えるか?
っていうくらい考えましたけど。
史上初でしょうね。
沖縄史上初。
いやもう本当、
西岡住子さんにも聞いてほしいですね。
そうですね。
あの頃の私だって。
そうですね。
売れた後ちょっとなんか
SM投資服の中間みたいな服で
バラエティ番組出てた頃を経て。
そうですね。
今の西岡さんに
ぜひ聞いていただきたい。
ネプリーグで泣いてた
西岡住子。
行列ができる
法律相談所でも泣いてました。
泣いてる。
メンタルが不安定な時期がありましたね。
やっぱ大変なお仕事ですからね。
そうですね。
実感しました。
子供ながらに。
というのを思い出させてくれる
ゆるラク語でございました。
ではでは、
このゆるラク語のタイトルを
教えてください。
西岡住子、最高。
ありがとうございました。
やばいなと思ったんですよね。
このタイミングで聞くと
なるなと思って。
やばいと思ったけど。
49:45

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