00:00
いや、結局、ミニUSBケーブルが、ミニBケーブルが見つからなくて。
はいはい。 もうあの、
前に買った、あのサウンドインターフェース、オーディオミキサー、ヤマハのやつ、でかいやつ。
あれに、あの、このマイク、あのUSBと一緒にさ、キャノンケーブルの端子もついてんじゃん。
あるね。 3つ金属のピンがでかい穴であるやつ。
あれからミキサーかませて、ミキサーのUSB、ミキサーのこのUSBはまたね、古いね、プリンタのUSBみたいなやつなんだけどね。
そっからMacBに繋いでやってる。 もうね、でもめんどくさいから、いや、いよいよ見つからなかったら、ケーブル買おうかなと思うんだけど、
でも今更、もう、平成も終わったのに、ミニビーケーブルを買うっていうのがね、もうありえないよね。
っていうわけで、もう、機材のトラブルで、ちょっと、もう22時から録音を始めようつって、もう22時40分だわ。
やばいね。 大変、大変おご迷惑おかけしました。MKです。
どうぞ。
あ、え?自己紹介だっけ?
うん、なんかさ、そう、あのね、これみんなに共有するの忘れてたんだけど、あのタルバFMはさ、いきなり始めててさ、で、名前とかも多分特に言わずにやったんだけど、そのリビルドの真似なんだよそれは。
はいはいはい。
でも、そんな自己紹介なしでいきなりしゃべり始めて認識もらえる、未認識してもらえるほど僕らは有名人じゃないなっていうふうに気づいて。
そうね。
こういう自己紹介を入れた方がいいかなって思った。
なるほどね。
うん。
じゃあ、次僕やります。
はい。
最近、実水があんまりうまく回ってない感じで。
あら。
どうしようかなって悩んでるとっしーです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
最近2時間のカラオケに行ったんだけど、疲れすぎてるせいで歌う曲のサビで毎回号泣してしまったっていう精神状態のふっくんです。
お願いします。
歌いながら泣くよ。
そうそう、一人カラオケ行って。
うん。
好きな歌とか、普段みんなと行ったときって人知ってるような曲歌うんだけど、一人で行ったからどうせだからマイナーな感じの、でもめっちゃ好きな歌歌おうと思ったら、換気あまりすぎたっていう。
へー。
やばい。
っていう。
2時間のコークス。
はい。
っていう。
っていう感じの、最初に金鏡、プラス最後にMKです、とっしーです、ふっくんですっていうみたいなね。
03:04
ぽいね。
これ良くない?で、そっから話広げられるじゃん。
そうね。
うん。
ぽい。めっちゃぽい。
めっちゃぽい。
そう。
実際合わせてないんだ。
うん。なんかね、帰るのが遅くなるタイミングがいくつかあったりとか、退勤途中にあるカフェで勉強するみたいなやつをやり始めたから、そもそも晩飯を家で食わないタイミングが週に1、2回あるっていうさ。
そうね。
そうそうそう。
あれでしょ、あのふっくんがさ、やってるさ。
あ、そうそうそうそう。
あの帰宅前勉強メソッドでしょ。
あれをやろうと思って、若干真似をし始めてるんだけど、そうすると一人暮らしで、なんか飯を外で食うのか、家で食うのかみたいなところ迷って、結局腹空いちゃうからさ。
家まで持たないよね、それやってたら。
退勤した時点でもう腹鳴りそうなのにさ。
そっから2時間勉強して持たねえなと思って、いつも軽く食っちゃうんだよね。
カフェで?
そうそう、カフェとか、あとなんかガストとか行ったりしてさ。
ガストとかはともかくカフェの飯高いしね、しかも。
クソ高いしさ。
あ、高いね。
そう、スタバとかってなんかご飯っていう感じのメニューがないじゃん。
うん。
軽食だからさ、結局。
なんか微妙な感じで寝ちゃうことになるから、なんかどうしようかなーって思ってる、今。
うんうん。
ふっくんは?
僕の、僕はね、食べちゃうね。
カフェとかで?
カフェ行ったらなんかお腹空いちゃってるから、コーヒープラスなんかパイ生地のやつみたいな、おしゃれなパンみたいなやつとか。
うん。
やばい時パスタ食っちゃったりとか。
うん。
あとサイゼリア行ったら、でもダイエットしたいっていう気持ちあるから、あの小海老のサラダ頼んだりとかして。
うん。
なんかごまかしてる、お腹を。
家帰ってからもあるでしょ、実家の。
そうなんすよ。
で、まぁちょっと少なめにしたりとか、食べちゃったりとかしてる。
うーん、そうか。
俺は?
結局、あ、ごめんごめん、バランスね、難しい。
ねー。
うん。
俺は直起してるから。
うんうん。
でも直起しちゃうとやっぱりね、何、風呂入る前に、ちょっとあー風呂入るのめんどくさいなーっつって、ツイッターしちゃう数十分とか、
飯食った後のだらけちゃう時間とかさ、そういう時間を無駄にし、だから結局それは家に帰っちゃうとだらけちゃうってことだからっていう話で、あの帰宅前勉強メソッドをやってると思うんだけど。
06:15
うんうん。
まぁ帰宅前勉強メソッドやっちゃうと夜飯問題が発生するし、帰宅しちゃうとダメだしっていう。
そうねー。
でもあれじゃないの?昼飯の時間を遅くすればいいんじゃないの?
あーでも昼飯がな、先輩と一緒に行くみたいな感じのが多いから。
あー。
そう弁当じゃないんだよね、今のところ。
うん。
弁当じゃなくて自分で時間コントロールできないっていうところも若干ありつつ。
うん。
あーどうしようかなーっていう。
そう、なんかうちのはさ、まあ僕が弁当なのもあるし、まあ弁当じゃなかったら僕はあの11時ぐらいからお腹空いてるから、11時半ぐらいに勝手に一人で。
あのチームのランチとかがないときは、なくてかつ弁当もないときは11時半ぐらいにあの近くのゆで太郎ってとこ行ってカレー食って終了なんだけど。
あの逆にメンターとかなんかね、14時ぐらいにね、もそもそなんか蒸しパンみたいなの食ってっからさ。
で、結構夜まで、あのフレックス使って、出社時間遅らせて夜まで残っててみたいな感じのことしてるから。
でなんか、まああれじゃん、あのもう学校じゃないからさ。
うん。
お昼休みに、12時にお昼を食べるっていう必要もないからさ。
確かにね。
っていうのがいいんじゃないって思ったんだけど、まあそうか、チームのランチがそっちはあるのか。
結構ある。
で、最初だけじゃないの?
最初だけかな。
うん。
あと3ヶ月もしたら飽きられてるからな、きっと。
うん。
いやー。
うん。
まあ、っていう緊急シェア自己紹介タイムでした。
そうね、ふっくん。
はい。
どうぞ。
ふっくんの話題に行っていいってことですか?
うん、いい。
ぜひぜひ。
あ、えっと、なんかあれだね、僕一つ目の書いてある、あの性の実感を得るタイミングについてって書いたんだけど、
これはね、えっと、ゴーの部屋っていうショールームの番組があるんですよね。
ゴーの部屋?
で、吉田ゴーさんっていうアイドルのインタビュアーしたりとか、本書いたりとかしてる人がいて、
で、その人がショールームの番組を持ってて、
09:01
ショールームってあれでしょ、ウェブサービスでしょ?
そうそうそう、動画配信、生配信かな?のサービスで、
で、そこに植坂すみれさんっていう声優の方がゲストに出たことがあるんですよね。
うん。
で、そこでストロングゼロを飲んで、うわー、生きてるって言ったんすよ。
で、そこからの会話、3分ぐらいの会話で、
ストロングゼロ飲んで、あ、なんかフィジカル的に生きてるっていうその性の実感を得てるみたいな話を植坂すみれさんがしてて、
で、なんでって言うと、お酒飲むと、なんか良くも悪くも体の内臓が動くじゃないですか。
分解するぞみたいな、アルコール分解するぞみたいな感じで。
で、そこで僕ちょっと思ったことがあって、
最近の若者とかなんか、最近の時代の流れって、
昔と比べると、そのツイッターとか、あとYouTubeとか、電子化された体験みたいなことできるじゃないですか。
なになに。
サバゲーやるとかじゃなくて、サバゲーの動画見るとかで収まっちゃう欲求とか、
ゲーム実況見るからそのゲームは実際にはやらないよとか、
ゲームを確かに、自分の体でやるっていうアトラクションじゃなくて、
1個画面を挟んだ体験かなと思って、
そういう意味だと、その性の実感を得るタイミングってどんどん希薄になっていってるのかなと思って、
その延長で、じゃあVRってすげえなと思ったみたいな話があって、
実際に体を動かしてる体験だなっていう。
で、なんか植坂住屋さんが言うには、
性の実感得るタイミングが希薄化してるけど、
でも私が数少ないタイミングとしては、
お風呂入った時に出る意識してない声出る時とか、
お酒飲んだ時みたいな話をしてて、
そう言われてみれば、僕そういうの体験してないな。
土日家に引きこもってるなと思って。
そういうの大事にしていきたいから、外でよっかなって思ったっていう話っていう。
で、お二人は何か、
画面を挟んだ感動じゃなくて、体感するような感動最近してますか?
どうだろう。
この間さ、新卒の社員が企画して、
集まって飯食ったり話したりするみたいなイベントが社内であって、
12:06
それにちょっとだけ顔を出してきたんだけど、
そこでね、リンゴをもらったのよ。生のリンゴ。
久しぶりに生のリンゴを自分で剥いて食ってさ、
めっちゃうまいな、リンゴと思って。
で、リンゴを食った次の日の朝がめちゃくちゃ調子よくて、
ああ、生きてるって素晴らしいなみたいな、健康って素晴らしいなみたいなところは、
なんか若干あった気がする。
得てるね。体制の実感得てるわ、それは。いいな。
あとはね、なんだろうね。
日当たりがさ、僕の部屋よくないんだよ、あんまり。
だから、土日は結構部屋から出ないことが多くて、
けど平日はさ、強制的に部屋出るじゃない。
ってことは朝から日光浴びるんだよね。
そうするとその日光浴びてるのと浴びてないので、
なんか自分のパフォーマンスの違いが明確に出てて、
ああ、生きてるっていうのを平日に感じて土日は死んでるみたいな。
そんな感じがあるな、今は。
ああ、生きてる、生の実感か。
なんか先週俺全然寝れなくてさ、
まあ、12時前ぐらいには布団に入ってるんだけど、電気も消して、
なんか寝れなくて、ずっとうだうだ2時半とかまで起きちゃってて、
寝れないからちょっとスマホ見て、スマホ見たら寝れなくなるじゃん。
みたいな苦瞬感で、ずっと寝れなくて。
で、昨日、てか金曜の夜?
金曜の夜も、あ、でも金曜の夜は寝れたんだけど、
寝るだけずっと寝てていいわけじゃん、土曜日だから。
そうね。
だからつまり今日の朝起きたときにめっちゃ気持ちよくて、
ああ、よく寝たみたいな。
ああ、いいね。
ああ、生きてるみたいな。
そんな感じ?
なんか目覚ましで強制的に起こされるんじゃなくて、
自然に起きた。
いいね。
ああ、いい体験だ。
生きてるみたいな。
そういうこと?
ああ、なんか、そうそうそうそう、
なんか今の話聞いてるとやっぱあれだよね、
子供の頃は常に全力で生きてた、
生きてても、頑張って生きてても、パフォーマンスが良かったじゃない、体の。
15:04
そうね。
元気、元気みたいな。
でも今はそうじゃないから、ちょっと意識しないとパフォーマンス良い活動ができないなっていうのは思った。
ああ、それで思い出した。
なんかね、あの体重計買ってさ、
もう。
ちょっと待って、なんか話の組み立て方がおかしな方向に行きそうだな。
健康になりたいと思って体重計を買って、
で、その体重計には電極が付いてて、
体脂肪率とかを測れるみたいな機能が付いてて、
で、結構やばかったんだよ、BMIとか筋肉の量とか。
うん。
で、そんな時にちょうどあのツイッターでさ、
ちょっとできる、家でできる簡単ストレッチみたいなの見つけた。
ああ、なんかリツイートしたんだ。
うん、そうそうそうそう。
それを、まあこの1週間やってたんだけど、
うん。
すごい筋肉痛なるわけよ。
もう1日目の次の日の朝とかやばくて。
でも、まあ3日目ぐらいからね、だんだん慣れてきて、
あ、俺筋肉使ってるみたいなのを思った。
筋肉痛ってさ、気持ちいいよね。
気持ちいいよね。
あれめちゃめちゃ気持ちいいよね。
うん。
一時期なんか、卓球をさ、久しぶりにやったとかさ、
こう外走ってきたみたいな感じのことをしててさ、
トマコ前にいたあたりで。
うん。
その時になんかたまに筋肉痛がきたんだけど、
うわ、超気持ちいいなと思ってさ。
いやー、いいね。
なんかあの筋肉痛の痛いんだけど気持ちいいみたいなさ、
変な感じあるじゃん。
あれなんかたまに来るとすごいいいよね。
うわーっていうね。
そうそうそうそう。
生きてんな。
生きてたな。
あとあれだね、汗かくとき。
その運動とか筋トレでかく汗ってさ、
熱くてベタベタする汗とは違う汗じゃん。
違うね。
なんか生きてるなーみたいな。
そうね、そういう感じはしたね。
あーわかる。
っていう話かな。
性の実感がいるタイミングについてみたいな。
なるほど。
なるほどね。
だから僕としては映像で欲求をね、
例えばジェットコースター乗りたいっていう欲求が生まれたときに、
動画見て楽しそうだなっていうよりは、
よし行くぜみたいな行動力をね、
今年は頑張っていきたいと思いました。
18:02
はい。
内臓動いてほしい。
まあそのあれだよね、
ちゃんと自分の体で体験しようみたいな話だよね。
そうそうそうそう。
じゃあそれに関連、
関連してるかどうかわかんない、
僕が話したいだけな気がしなくもないんだけど、
技術を学ぶことについて、
ちょっと最近感じたことがあって、
ずっとさ、僕レールズばっかりやってたから、
新しいことを、
レールズとかRubyとかWebのサーバーサイドっていう枠の中で新しいことを学ぶのはあったんだけど、
全く新しいことを学ぶっていうのはあんまりしてなくてさ、
でまあ今必要に駆られてフロントエンドをやってんだけど、
その本読んでさ、いろいろ頭に知識を入れるわけ。
でも、
なんか僕の今までの問題として新しいことを勉強しても、
学校のでも何でもそうなんだけど、
勉強しても全然覚えてないのさ。
覚えてなくて、
昔勉強したはずなのに必要になったタイミングの時にはもう忘れてる、どうしていいかわかんないみたいな。
でなんかそれやってて気づいて、
なんか俺知識として頭に入れとくだけ入れといてそれ使ってねえなって思って。
だから本読んでリアクトの使い方を知識として知りましたみたいなこういう、
なんかコンポーネント思考がどうのこうのって知りましたみたいな。
そこで終わっちゃってるなみたいな。
自分で、いやちょっと無理やりっぽいんだけど、
自分で体を使ってコンポーネント思考を体感してないなみたいな。
知識は使わなきゃダメになるよみたいな話を最近なんか、
まあ多分ずっとそうやって言われたり自分で過去にも気づいたりして知ってはいたはずなんだけど改めて実感した。
知識の定着ね。
なんか色々やることあるよね。
まずその知識を詰め込まないといけないじゃん。
詰め込むっていうかある程度理解してどういう領域なのかみたいなところとか、
実際の詳細とかを頭の中で整理したりしなきゃいけないし、
じゃあ既にあるものでどういうところに使われてて、
ああこれってこういうことだったんだみたいなさ、
知識として持ってるけど実際に使われてるところでどうなんだっけみたいなところの一致のさせ方とさ、
じゃあ実際に自分がそれを使って何かするときにはどうするんだっけみたいなところの、
自分で使うときの知識の応用みたいなところがさ、
なんか結構細かく分かれててさ、
勉強難しいなってなるよね。
難しいね。
まあなんかあれだね。
21:01
昔は、
昔話ばっかりしてると老ける気がするんだけどまあいいや。
昔はRuby覚えたてっていうかまだ覚えてすらもいないときに、
ガムシェアでいろんなアプリ作ったりとかしてて、
それでやりながら学んでったんだけど、
その学び方をしなきゃなっていう。
性を実感しながら学ばなきゃなっていう。
でも今のMKの環境ってそれに適してそうと思って、
それこそ自主的にこれやろうと思ってやるよりも、
必要に駆られてやるっていう環境って強いと思ってて。
強い強い。
それはなんかガムシャラに近い感じが、
自分の手元で再現できそうな。
そうだね。
リアクト強強まになるのか。
なんか勝手にさ、勝手にってか別にいいんだけどさ、
会社の各チーム欲しい人材と、
その人材の獲得状況みたいなスプレッドシートがあってさ、
で、僕のチームのところに、
フロントエンドエンジニア1名って書いててさ、
そこに向こう平って書いててさ、
俺フロントエンドエンジニアだったみたいな。
でも確かに入社の時に、
入社前の面談かなんかの時に、
ずっとサーバーサイドばっかりやってきたから、
自分の選択肢としてクライアントサイドもやりたいですみたいなことを言って、
最初はiOSのチーム志望したんだけど、
てかアプリのチームかな。
でもなんか、
その診察受け入れて、
僕がめっちゃiOSできるっていうのはともかく、
まだまだな段階の受け入れてやるチーム、
余裕はアプリチームにはないかなっていうことで、
行けなくなって、
でもその代わりクライアントサイドって意味で同じフロントエンドエンジニアになったから、
でかつ両方やってるからさ、
既存のレールズでバックエンドかけるっていう強みを生かしつつ、
フロントエンドを学びながらやるみたいなことできるんで満足なんだけど、
俺のところにフロントエンドエンジニアって書いてるみたいなこう、
引き締まる思いがあるよね。
圧があるね、圧が。
なんか作ることがね、昔みたいに。
クソみたいなレールズアプリいっぱい作ったじゃん、僕。
なんか部活のさ、
部活の会員名簿みたいなサイト作ってみたいとかさ、
あとは柄のサンクチュアリー、
幻のSNS柄のサンクチュアリーとか、
あとコンテスト向けにもAPIいっぱい書いたし、
24:02
なんか作るのがいいんだろうな。
そうだね、やっぱり実際にね、
なんか本当に何でもいいから一つできましたっていうのって、
強いよね。
大事だね。
ね。
うん。
そういうのもあって、なんかいつも、
なんかいいテーマないかなーって探して、
見つけたらストックしておいてみたいなのやってて、
あーわかる、それやってる。
あるよね、みんなある気がする。
あるある。
今で言うと、そのポモドーローテクニックやってて、
そのポモドーロータイマーができて、
で、あのGitHubみたいになんか、
その日何回やりましたみたいな履歴が見れるみたいなカレンダー表示で、
みたいなのが一緒になったやつないかなーと思って、
一応GoogleのChromeの拡張機能にはあるんだけど、
そういうのが。
でもアプリとしてはないから、
作ってみようかなーっていう。
うん。
そう、なんかもうね、
あのテーマ考えるときに、
これもうあるじゃんとか、
これとかぶるなーとか考えてたらもうラチ開かないから、
そういうのあっても作っちゃおうと思うようになった最近。
うん。
なんか俺もね、あのね、
iOSアプリをさ、
あのコンテストとかでやってたじゃん。
で、レールズでAPI変えてみたいな、
そういうのはいっぱい思いつくんだけどね、
フロントエンドではあんまり思いつかないからね、
あ、フロントエンド好きじゃないんだなーっていう、
ともこもない話が。
ジョッシーもなんか昔さ、
うん。
作ってたよね。
何だっけ。
何。
なんかアニメのカレンダーのなんかやってなかった?
あーなんかAPIだけ作った気がする。
おー。
なんか手動管理されてるアニメのカレンダーがあって、
まだ動いてんのかな。
あー全然動いてる。
それ誰かが作ってるやつ?
そう。
有志の方々がこう手動で毎日管理してるっぽいものがあって、
そう。
あのね、トップページの下のところにね、
全てのデータは手入力されておりうんうんって書いてあるんだよね。
おー。
そう。そんなサービスがあり、
それがなんかXML吐き出すようになってるから、
うん。
綺麗にパースしてあげて、
その日に放映されるアニメなんだっけとか、
声優ラジオなんだっけみたいなのが確認できるようになるためのAPIを作って、
そっから何もやってないから。
おー。
うん。
え、それは何?Web APIを作ったってこと?
Web APIっていうよりは本当にAPIクライアントみたいな感じで作っていて、
あー、クライアントライブラリを作ったってことか。
そうそうそうそう。
へー。
APIっていうのをクライアントライブラリを作って、
27:01
はいはいはい。
本当はこれを例えばタスク管理ツールとかと連携して、
今日何時にこれがあるよみたいなことを管理できるようにして、
あ、見なきゃみたいなところとかをやりたかったんだけど、
すっかり忘れて他のことやったりとかしてたから、
あー、思い出したなーっていうのが今ある。
なんか自分の仕事以外でこういうプロダクト作ってます?みたいなのがさ、
そうねー。
俺高生生の時はあったんだよ。
あの、高生ニュース、あれも結構設計頑張ってさ、
機能としては単純だけど、
入力加工出力をプラグイン形式でできるように作ったりとかさ、
したり、あと高生の授業変更カレンダーフィードに流すやつ、
高生のなんちゃらのやつみたいな全部高生関連だから、
まあ卒業してさずっと運用してるのもあれじゃん。
そうね。
なんかしたらあれ、僕のプロダクトないなみたいな。
あれは今どうなってんの?運用というか誰が管理してるの?
動いてない。
動いてないんだ。
なんかあの、僕の出身の研究室にあげてソースコードも丸々。
で、意志のない人にやってもらおうかなと思って。
自分の、自分の研究テーマが決まらない人とかいるじゃん、いつまでも。
はいはいはい。
そういう人にやってもらえばいいのかなと思ったんだけど、
なんかみんな意志があったから今年は。
もう消しちゃっていいかな。
Twitter APIも昔みたいに気軽にいじれなくなったし。
そうね。あれちょっと悲しいよね。
悲しい。
電話番号を登録したりしなきゃいけないんだっけ、今って。
っていうかね、それもそうだね。
電話番号を登録してるアカウントからじゃないとできなかったはずだし、
あとなんかこのAPIをどういうふうに利用しようと思っています、
ユーザーから取得したデータはこういうふうに使う予定です、みたいな、
結構英文を書かなきゃいけないの。
で、審査されて、なんかリジェクトされたりとかして、
俺ね、一回応募してね、リジェクトされてね、
もういいや、なんだこれつって。
お前Twitterの文材で何考え、え、されなかったの逆にフック。
あ、いや僕まだ申請とかはしてないんだけど。
いや普通にリジェクトされた。
そうなんだ。
なんかTwitterでも怒ってる人なんかいてさ、
お前Twitterの文材お前ね、アップストアにでもなったつもりかよみたいな。
なるほどね。
なんかあれだよね、百字ポエム。
百字とかだっけね。
何文字かみたいなの制限あったような気がする。
英語でポエムを書いて提出しないといけないんだみたいな。
30:02
たぶん今は情報がいっぱいあって、
なんかこれを書けばいいとかいうのが揃ってるから、
もうたぶん大丈夫なのかな。
俺あの、もうその成り立ての時にさ、
これは動かなくなるじゃんみたいな。
トマコを潜入する、動かなくなるじゃん、ふざけんなよって思って、
書いて送ってリジェクトされて、
ふざけんなつってやめたんだけど。
悲しいな。
悲しいね。
なんかそういう意味だったあれじゃん、
なんかツイッターもっと作るのってさ、
RubyとかPythonとかそういう系の言語をやり始めた初心者にとって、
いい題材だったじゃん。
そうね、東流門的な何かが存在だったよね。
まあでも、今はツイッター、
いや今もツイッターなのかな。
その僕らにとってのツイッターボット作成みたいなのは今何なんだろうね。
それこそじゃあ今年のさ、1年生、高校に入ってきた1年生が、
夏休みのバイト代握りしめてノートパソコン買いました、
プログラミング始めましたつって、
何するんだろうね。
RubyなのかPythonなのか知らんけど一通り作りましたつってさ、
何するんだろうね。
今の時代って、
でもツイッターは手悪にできなくなっちゃったし何だろうな。
なんだろ、ToDoアプリとかかな。
ToDoアプリ。
フロントエンドの人たちはToDoアプリ作るの好きだよね。
めっちゃよくある題材になってる。
あとは何だろうね。
何だろう。
なんかさ、ツイッターボットのいいところはさ、
フィードバックっていうか承認が簡単に得られるところじゃん。
友達がボット作ったらフォローしていろいろいいねしたりリツイートしたりするじゃん。
特に高先生ってツイッターやってる率がクソ高いからさ、
ツイッター大好き人間の集合体だからさ、あれは。
なんか承認はクラスメイトからも得やすいし、
外部の高先生の同期みたいな、
同じ1年生の他の高生の人みたいなところも得やすいからさ。
それこそあれだよ。
俺予定通りボットがなかったら今はないかもしんない。
確かに。
うちの学校の休校の情報のページを、
あれ1分に1回とか監視してた気がするんだけどさ、
変更があったらツイートしてさ、
お、休校か?休校か?みたいな風にさ、
みんな盛り上がるじゃん。
あれすげー楽しかったよね。
あれ楽しかった。
それに比べて今の若者は?みたいなね。
今だってあれでしょ、オフィス365から来るからさ、
そういう余地ないよね多分。
ないね。
あーダメだな最近の若者は。
ダメだ。あの頃は良かった。
33:00
あの頃は良かった。
平成は良かった。
俺ら死んだほうがいい。
この時点で死んだほうがいいよ。
ダメだな令和はみたいな。
これだから令和生まれはみたいな。
やばいね。
そういう意味でなんかさ、
Twitterは軽く、軽いノリで承認を得られて、
かつ、モチベが維持しやすかったコンテンツではあったなとは思う。
今話してて思ったけど、
そういえばなんかLINEのAPIがだいぶいい感じになってきてるじゃん。
あーそうだね。
ほんとになんか出た始めの頃はさ、
出た始めの頃も俺なんか、
なんか作ろうとしてリジェクトされた気がするんだけどさ、
でAPIの種類ってかできることも少なくてさ、
なんか結構あのエンタープライズってかお店向け?
そうね。
公式アカウント向けぐらいだった気がするんだけど、
今なんか結構気軽にいじれるよね。
あのOOSの認証っていう意味でも、
LINE経由ログインとかでもそうだし、
多分BOTって意味でもそうだし。
そうだね。
で仲間うちでさ、
LINEグループとかにさ、
高専教員モノマネBOTとかいったら盛り上がるじゃん。
なんかワードに反応してさ、
窃盗だぞって言ったりとかさ。
特定の人だね、それね。
っていう人なのかな、分かんないけど。
確かに。
調べてみたらすごい。
なんかあるよね、あんま知らないけど。
昔すげえ難しかった気がするけどね。
SSLに対応しているグローバルIPを持っているサーバー用意して、
LINEから叩いてもらって、
トークンだか何だか取得してみたいな、
すごいめんどくさかった気がするけど。
今すごい簡単になってんじゃないかな。
あんま分かんないけど。
あとはなんだろうね。
物作るってよりも、
アッドコーダーとかさ、
そっちの方が多いイメージがある。
出身の高専の新しい1年生とかのツイッターを、
意識的にではないけど無意識的に観測してしまうことがあるんだけどさ、
なんかアッドコーダーっぽいことやってそうだなみたいな。
ね、すごいよね。
なんか技術力高えなみたいな。
あれ頭良くなきゃできないからね。
アルゴリズムみたいなところにすごい力あって、
めちゃめちゃいいなっていうさ。
みんなで切磋琢磨してやってんでしょ。
あれ多分分かんないけど。
なんか同級生っぽいアカウント同士で、
そういうのを議論したりするから、
めちゃめちゃいいなこいつらと思いながら見てる。
若者の方がいいのかもね。
36:00
最近の若者は。
最近の若者はいろいろ強い。
いいね、いいことだよね。
あれめちゃめちゃいいなと思って見てる。
もう一回入学し合わそうかな。
60歳が入学できるんだからね。
管理期でも入学できる高校生だから。
23歳、いいでしょ。
でもダメだ僕ら、もう巡学士かっこ高学持ってるから。
確か同じカテゴリーでさ、
別の、同じカテゴリー、ん?違う、別のカテゴリー?
僕ら高学の学士持ってるけど、
それで文学とかの取れるんだけど、
同じ分野のやつ取っちゃった場合はいけないはずだから、
ダメですわ。
分かんない、多分ダメだと思うけど。
巡学士って多分称号らしい。
でもダメじゃないの?
ダメなのかな?
分かんない。
ぼんやりとだけど、おじさんになったらって余裕が出てきたら、
大学とか入り直したいなって思ってたんだけど。
だからそれは大丈夫なのさ。
それは大丈夫なの?
それは、ふっくんは高専本科卒で、そっから大学。
そっか、本科と専攻科で、そっかそっかそっか。
逆に目高俊史はもう専攻科で、
てか学位14期校から学士かっこ高学もらったから、
別の大学の学部にはいけないはず。
へー。
そうなんだー。
わざわざ行かないでしょ。
行かないけどねー。
行かないけどさー。
だからあれじゃないの?
どっしは2、3年ぐらいしたら、
千代田区の、高島市のとある経営大学院に行くんじゃないの?
MBA取りに?
うん。
行くか。
ちょっと、まあ、よく知ってる人もいるし、みたいな感じ。
さて、まあそういうわけでね、あのね、タルマFMとかさ、2時間とかやってたじゃん。
あれ、あれ出す方も聞く方も辛いからね。
40分、あのね、月1で1時間2時間というか、2週間に1回3、40分っていう感じでやっていきたい。
カジュアルに聞けてカジュアルに出せるやつをね。
うん。
まあ実は40分っていう時点ですでにカジュアルじゃない説もあるけど、
まあいいよ。
切り抜きとか作るか。
ん?
切り抜き音声。
切り抜き音声。
なんか一番盛り上がった部分を、区間切り抜いて、それだけで別音声作るみたいな。
笑
そう、なんか割とYouTuberはやってるっぽくて、一応長時間の配信なんだけど、
なんか3、40秒の動画を見どころだけで作って、Twitterで告知する時に載せるみたいな。
39:02
ああ、そういうことね、ダイジェスト版、ダイジェスト的なね。
ああ。
聞かれない。
でも聞かれないと意味がないから。
うん。
ユーザーがある程度ついてからそういうことやったら。
そうだね、なんかタルマFMの時あんまりマーケティングってかさ、どうせ甲先生しか、うちの甲先生しかターゲットにしてないから、
あのマーケティングっぽいこと考えてなかったけど、これやってもいいね、そういうことで。
そうね、なんか。
一応ジェネラルな、そうでなってるからね。
うんうん。
いいね。
パケットが割と広いからさ。
まあ、そう、あのね、まだね、出てないんだけどね、アイチェンズストアに。
笑
エピソード1をね、これエピソード2で、エピソード1を5月の1日に収録してたはずなのに、
もう2週間経ったら今まだ出てないし、出てないのにエピソード2を収録してるっていうね、大変申し訳ないと思っております。
今アイチェンズストアに出して審査を受けてる。
おお、ありがとうございます。
うっすうっす。
うっす。
まあ、じゃあそんなとこ。
話足りないことは。
うん、話し足りないことある?
あっても話させないけど。
笑
あったらエピソード3の時にぜひお願いしますよ。
うっす。
というわけで、えっと、まだウェブサイトもできてないからな。
おお。
うん、まあ、あの、今日話したことの関連URLとかはどこかにウェブサイトに載ってると思うんで、まあ、小ノート見ていってください。
はい、今日は僕、MK拓也とトッシー君とフッ君の3人でお送りしました。
じゃあお疲れ様。
お疲れ様でーす。