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EP235 短めのエピソード
2024-03-04 26:34

EP235 短めのエピソード

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00:00
はい、えっと、今週なんか飲み会が多くてですね、あの、なんか忙しいです、MKです。
さっき起きました、ふっくんです。
あ、おはようございます。
おはようございます。
めっちゃ寝起き感あるね。
髪の毛がボサボサで恥ずかしい。
え、なんか仕事終わって帰ってきて寝て起きたって感じ?
あ、そうそう、今日はね、あ、ていうか、今日は午前中だけのお仕事だったんだよね。
あ、そうなんだ。
で、帰ってきてご飯食べてお風呂入ったら、眠くなっちゃって。
うん。
さっきまでお昼寝してましたっていう感じ。
なるほどね、いいじゃないですか。
バッチリです。
じゃあ寝起きで収録ということで。
はい、頑張りまーす。
そうですね、なんか、どうすか、前回あの、エピソード2、3、4でフィールドブルートキャンプ入りました?みたいな。
はいはいはいはい。
話をして。
まあ、あの、ツイッターでもいくつか反響をいただいてたのと、
うん。
あの、そのブートキャンプ内、フィールドブートキャンプ内ではどうでした?なんか引き合いありました?
あ、そうなんですよね。
あの、ツイートでも反応してくれていたいがいがさん。
あ、はいはいはいはい。
あの、ちょっと前のエピソードになるのかな?
あの、花粉がやばいから沖縄にリモートワークに行ってた話をMKが紹介してくれたいがいがさん。
うん。
その方がツイートでも反応してくれてたんだけど、なんとフィールドブートキャンプ内の日本にもコメントをくれて話してくれてありがとうございますって。
あ、こんな頃にも反響が来るんだと思って。
面白い。
びっくり、ありがたかった。
なるほどね。
うん。
いいじゃないですか。
そう、なんかフィールドブートキャンプの調子はどうですか?
なんかこれが驚くことに、なんか自分にとって前に勉強時間確保して机の前に座って取り組むっていうのがあんまり苦じゃなくて、
うん。
あれから入会してから1日も欠かしてなくて、
しかも日報って勉強した日は書いてねーみたいなノリのやつがあるんだけど、それも1日も欠かしてなくて、
うんうん。
で、そんな無理して続けてる実感もないから、なんかこの仕組みにすっぽりはまれたなーっていう実感があってとても嬉しいです。
はいはいはい。
つけみずに。
そうそうそう。
つけみずにしっかり使ってる。
つけみずにつかる。
そう、つかるのに向いている体質なのかもしれない。
あとは、あの、ブラウザでポモドーロタイマー開いて、で、iPad、iPadぐらいの画面に表示しておいてるんだよね、常に。
うん。
パソコンの横っちょで。
その方法を試してみたら勉強時間伸びたから、ポモドーロタイマーを見やすい場所に常に置いておくっていう作戦が向いていたのかもしれないなーって考察してる。
03:11
なるほどね。
うん。
なんかもともとさ、あれじゃん、このポッドキャストのかなり初期のエピソード、たぶん一桁台とかそんなレベルだと思うんだけど、このポッドキャストのかなり初期のエピソードでも帰宅前勉強メソッドの話とかさ、してたじゃん、ふっくん。
してたね。
なんかもともと、エピソード2だって、エピソード2で帰宅前勉強メソッドの話を2019年の5月にしてるんだけどさ、
いい。
なんか、なんつーの、技術の勉強みたいなのを仕事とかと折り合いつけながらやっていくためのハックみたいなのはもともとその辺の意識は結構ふっくん高かったと思うからさ、
はいはい。
まさに今それが本領を発揮してるみたいな、そういうことなんすかね。
あー確かにこれまでの人生で、そういうことに重きをちょっとだけ置いて集めてきた知識をフル動員にしてみた結果、成果をあげられているというのは嬉しいね。
ね。
うん。
はい、そういうわけで、そうだなぁ。
じゃああれか、じゃあ先にふっくんの小話いきます。
小話いきます?
ちょっと小話を聞いていただきたいんですけど、面白いネタを頭に思い浮かんで、ツイートする前に、過去ツイートでそういうツイートがバズってないか一応検索するようにしてるんですよ。
パクツイじゃないかってことね。
そう、ワンチャン疑われちゃうから。
はいはいはい。
今週、その思いついたネタが先にツイートされてることが2回あって、
じゃあここで自分の思いを供養させてほしくて。
はいはいはい。
1つ目が、今Z世代って言われるじゃないですか。
うん。
僕らギリギリZ世代かなみたいな思ってるけど、で、Z世代の次何っていう世代の名前つくんだろうって思うんだよね。
うん。
Zってアルファベットの最後だから次につけるのむずくねって思ってて、で、そう思った時に、あのゼータガンダムってあるじゃん。
うん。
で、ゼータガンダムの次にダブルゼータがあるじゃないですかっていう話で。
なるほどね。
ダブルゼータ世代になって、その次に富野監督作品の時系列で言うと逆襲のシャアっていう劇場版があって、
うん。
っていう風に世代続いていくみたいなネタを思いついたんですよ。
うん。
でもそれ、結構な人がつぶやいてるの見つけてしまって。
はいはいはいはい、なるほどね。
結局自分ではツイートできなかった。
06:03
それでもあれだよ、気にしたら負けだよ。
そっか。
うん、もう完全に、完全にあの内場ノリの記事なんだけど。
うん。
前にミューミクスさんがMK拓也面白ポスト集っていうブログ記事を書いてくれた時に。
はいはいはい。
あの、僕が会いたくて会いたくてフルエントDっていう。
うん。
ツイートをしたんだけど。
うん。
なんか思いきりこれはオリジナルではないって書いてあって。
検索で見た限り、Xではこれが初っぽいって言って2012年のツイートを貼ってて。
あ、そこまで補足してくれてるんだ。
そう。で、もちろん、何、悪意はないんですよ、僕は。
うん。
2012年にこの人がツイートしてるのを、まあもう10年以上経ってるからパクツイしてもバレないだろうみたいなことは全然なくて。
うん。
ちゃんとナチュラルに自分で思いついて自分にツイートしたんすよ。
はいはいはい。それでもあるか。そういうこともあるよね。
うん。
気にしたら終わりか、じゃあ。
終わりです。
こんなSNSが流行ってる時代にさ、そういう人間の思いつくネタも限りあるだろうから。
そうそうそうそう。
どんどん、じゃあ未来を見たらどんどん少なくなっていくわけだもんね。
そういうことです。
気にしたら終わりだね、確かに。
これがもう一個、もうひとネタあって、A単語のナイフっていう単語のスペルってKが入ってくるじゃないですか。
サイレントKね。
そう、K-N-I-F-Eでナイフで、K発音しないんかーいみたいな。
で、日本語にもそういう苗字があるのを知っていて。
あー確かに。
泉って読むんだけど、漢字で書くと和風の和に泉と書いて泉と読むみたいな。和は発音しないという。
これはガンツっていう漫画で知ったんだけどね、この苗字は。
で、これってだいたい同じことじゃないかなーみたいな、何も知らない人のふりをしてツイートをしようと思ったんですよ。
そしたら、ニュースメディアの記事にそういう話題があって、これもツイートするか迷ったんだけど、
ツイッターでは見かけなかったから、でも外から仕入れて、初ツイートが俺だぜみたいな顔をする感じになっちゃうよなーと思ってやめたっていう。
めっちゃやん、めっちゃ気にしいだね。
めっちゃ気にしいになっちゃった。
でもこの今の令和の時代にインターネットをする上でのむしろ正しい態度かもしれないよね。
気にしすぎる方がいいかもしれないよね。
09:00
そうそう、炎上回避って意味でもそうだし、意図せず著作権違反、著作権的にとかさ、あるかもしれないしね。
ヒカキンも炎上しないためにみたいな動画上げてる時代だもんね。
っていう話をね、常にうまいこと言いたくてネタを考えてるタイプの人間なんで、下ネタがつぶやけなくなって悲しかったからここで言おうと思ってためといた。
なるほどね。
小話でした。本当に小話ぐらいの大きさでしょ。
そうね、そうね、はい。
話し聞きながらまたミクスさんの記事を読んでて、なんか俺本当くだらないことしかツイートしてないんだって思ってたわ。
そう、なんか今日持ってきた話題があるんですけど、
たぶん僕今の会社に入ってからずっとこれに悩んでる気がしてて。
ほうほうほう。
要するに僕らって優しい世界を作りたいわけじゃないですか。
そうだね。
で、その優しい世界を作りたいみたいな話を仕事とかキャリアの文脈で適用すると、
オンボーディング丁寧にやりましょうとか、
なんかこうペアプロモブプロとか大事にしましょうとか、
いうアクションにつながっていくと思うんですよ。
そうですね。
で、仕事をする上でも教育とかOJTみたいのもあるし。
今日会社で、
まあ悩んでるってさっき言葉を使ったけど、
悩み苦しんでるというよりは、
なんか面白いテーマだなと思ってずっと考えてるが近いんだけど、
その会社で、
あるプロジェクトのコードベースがありますと。
で、チーム内でそのコードの知識がある人に俗人化してますと。
それを解消しないと、
いつまでたってもチームとしての仕事にできないじゃない。
その人しかこのプロダクトとかこの機能はこの人しか触れないし、
コードレビューとかもうまくできないしとか。
何を言おうとしたっけ。
っていうことがあって、
それをどうするかみたいな話になったときに、
僕は結構、
Mobコードリーディング会とかしますねみたいな話をしたんですよ。
その言語とかフレームワークとか、
あるいは同じ言語とかでも、
プロジェクトによって、
どこからコードを読んでいけばいいのかっていうのがやっぱそれぞれあるじゃん。
12:05
Railsだったら、
いじりたい画面が分かってるんだったらそのコントローラーを見て、
違う、いじりたい画面のURLが分かってるんだったら、
じゃあそのURLから一旦root.rbを見て、
このコントローラーなのねっていうのを見て、
コントローラーでこのモデルのメソッドを呼び出してるから、
じゃあこれを読めばいいんだなとかさ。
あとは何だろうな。
Dockerで包んで動かしてるようなやつだったらDockerファイルを見て、
Dockerファイルでapp.rbを見てるから、
じゃあまずはapp.rbを見ればいいんだなとか。
今僕が例に挙げたやつだけだとちょっと簡単だけど、
やっぱりコードベースとかプロジェクトごとに、
どこから見ていけばいいのかみたいなおすすめ順のみたいなのがあるじゃん。
そういうのを道案内してあげる場としてのMobコードリーディング会みたいなのを
僕はよくやってますよみたいな話をしたら、
それに対する意見で、
外部のライブラリのソースコードを読むときとかは、
誰とも一緒ではなく一人で読みますよねと。
そうやって外部のライブラリのソースコードを読むときとかみたいな感じで、
一人で対象のプロジェクトのコードを読むっていうのを一人でやるのに対して、
みんなでMobリーディングすることによって、
得られるメリットがちょっとよくわかんなくて、
ぶっちゃけ一人の方が好きな時間とか隙間時間とか、
そういうときにコードリーディングできて、
結局それが自分の力になるんだから、
そんな中Mobコードリーディングとかやらんでも、
一人で勝手に読めばよくなるみたいな話をされて。
逆に、
その人の、僕みたいな思想のエンジニアが多い組織と、
その人みたいな思想のエンジニアが多い組織だと、
どっちが組織として強いかなみたいな考えたときに、
後者の方が多分個人の、このエンジニアとしての成長スピードは早いよねみたいな。
むしろ僕のやり方だと、
Mobコードリーディングのファシリテーションをやってる人の思考の癖とか、
速度とかに全体が固定されるよねみたいな。
話をされて、
それをきっかけに、社内のいろんなメンバーを巻き込んで、議論が巻き起こったんですよ。
どういう感じで議論が展開していったみたいな話は、いいんだけど、
こういうことでずっと僕は、ぶつかってるなと思って。
15:00
ぶつかる?ぶつかるって言うとネガティブだけど、
こういう話をずっとこの会社でしてるなと思って。
要するに僕は優しい世界を作りたいから、ちゃんと自分が過去にした苦労を他の人がしないように、
高速道路を整備したいみたいな思想の持ち主だし、逆にその議論をする相手もいつも同じなのよ。
だからその相手の人は、
僕から見たらマッチョなのよ、その考え方は。
なんだけど、でも最速で成長できるのはそっちだよなみたいな。
っていうのにいつも悩まされていて、確かに僕の考え方って要するに、
こちらが用意した道をさあ一緒にたどってくださいっていうようなこととも言えるから、
それって絶対僕はそんなことしないけど、
思考実験として極論側に僕の思想を倒すと多分、
まだそれは習ってないから使っちゃいけませんみたいな世界に倒れると思うのね。
で、逆にそのマッチョ思想は言わずとも分かる通り冷たい組織というか、
そんなNGなら自分で行動読みなよみたいな。
そこに倒れると思うのね、極まったら。
そのバランスいい案外はどこにあるんだろうなっていうのを結構いつも考えますねっていう雑談で。
なるほどね、これは深いですね。
必要とあらば展開できるようにしておくのがいいのかな、準備しておくというか。
でもその必要とあらばを、僕は全部そういうのをやるに倒しておいてるところが好きなんだよね。
どんなタイプの人がいてもカバーできるからというか。
なんだけどそれを必要としない人も確かにいるよなと今の話を聞いていて思って。
だから常に変わりゆくチームの陣とかチームの雰囲気とか知識さとか、
そういう戦略を展開した方が絶対いいじゃんになった時にいつでも発動できるように準備しておいて、
常におこっちょに置いとくぐらいがいいのかなと思ったりもしたんだけど。
じゃあそれを発動したとしてもチームに一人でもマッチョがいたらなんでやねんって言われちゃうからむずいなと思った。
なんかね、たぶんだけど、ぱっと見、表面的になじゃあいい解決策は、
じゃあモブプロはやります、でも任意参加です。
マッチョ的な人は参加しなくてオッケーですってやることだと思うんだけど。
あー確かにわかりやすい解決策ね。
ただ多分あれなんだろうね、どちらもチームを、個人としてではなくチームとして良くなりたいっていう思いはあるから、
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たぶんマッチョ的な人は、いやいやなんかそういうふうに、
自分が勝手にマッチョをやるんじゃダメで、みんなマッチョな組織にあった方がチームとして強くなるよねみたい風に言ってくると思うのね。
で、なんつーの、まあそうだね、最初はそういう思考自体が僕は結構嫌だったんだけど、
ただ教者の理論を振りかざしてるだけでしょみたいな。
なんだけど、そういう人と議論を重ねていく中で、
あーでも確かにそれって倒れる方向に倒れたらやっぱ、
なんつーの、せっかく自分の速度で早く成長できるような人にキャップをかけることにもなり得るなと思って。
だからなんかこう、あれこの話を始めるときにちょっと言ったかどうか忘れちゃったけど、
その優しい世界とそれがもたらす成長へのキャップみたいなのがすごくすごく難しいなーと思って。
確かに。
なんかその意味では僕良くも悪くも、いわゆる日本的な学校教育にめっちゃ染まってるんだと思うんだよね。
なんか僕がチーム作るときに大事にしてる、なんかすごい生った気がする。
僕がチームを作るときに大事にしてる価値観として、天才しか活躍できない組織にはしないみたいな。
普通の人が普通にやって大活躍できるような組織にしたいっていうのを大事にして生きてるんだけど、
それも同じ人に受けたツッコミとしては、なんかその思想はいいっちゃいいんだけど、
天才の成長に対してキャップをかけるようなことにもなりかねないから、
なんて言えばいいんだろうな、たくさん?
たくさんがどれくらいなのか、100人いたらたくさんなのか、もっと1000人1万人いないといけないのかわかんないけど、
たくさん新人を雇って、ここに対して1対Nで研修とかをしていくような時にその思想は生きると思うんだけど、
うちみたいにもうすでにある程度優秀でカルチャーマッチしている新卒の人たちを取って、
一本ずり的な感じで取って入社してもらってて、特に新人研修3ヶ月とかもやらずにいきなり現場に入れてるような環境においては、
そういう考え方は成長にキャップをかけ売るよね、みたいな。
なるほど。チームの状況にもよるか。
極論状況によるとかケースバイケースとかバランスっていう話になるとは思うんだけど、
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キラーワード要はバランスね。
そう、なんか結論も何もない話で申し訳ないんだけど、難しいなって思って。
でも染まってるから、そっちの考え方に僕が。
逆に僕は、僕の立場からそういうと若干皮肉チックというかな表現になるんだけど、
天才じゃないのに天才向けの教育をされるのが本当に嫌だったから、僕は。
それ多分お前しかわかんねーよみたいな。
本当にそれが嫌だったから、自分が何かを教える、そうだね、教えるって言うとちょっと言葉が広いけど、
先輩から新人への教育的な教えるとかじゃなくても、
単純に同僚に自分がやってきたプロジェクトのことを俗人化解消のために、知識平準化のために教えるみたいな文脈でも結構丁寧にやるんだけど、
僕とよく議論する人の思想に当てはめれば、それによって失っている何かもあるのかなみたいな。
なるほど。
それらの議論を踏まえて、踏まえてもなお僕はやっぱり優しい世界を作りたい派だから、
多分引き続きオンボーディングみたいなのを丁寧にやったりとかすると思うんだけど、
でもちゃんと頭の片隅に、それによって失うものもあるかもしれないとか、
その思想が極まった先にあるのは、ジャパニーズ・トラディショナル学校教育な、
まだ習ってないからやらないでくださいにつながり得るなっていうふうに思ったのは、
損はしないかなと思って。
そうだ、意識しておくだけでもね。
っていうことを考える金曜日の夜です。
MKです。
自己紹介だった、今までの。
でも確かに気持ちめちゃくちゃわかって、
っていうのも、自分が苦労したことを他人に苦労させてあげられ、苦労しないでいい、
つまり自分が教えれる状況になった時に、僕も自分と同じ苦労はしないでほしいから、
最初につまずきどころとか、あと勘違いしやすいところとかも含めて、
で、あとはここから見始めると理解が早まるよみたいなことも含めて、
教えたいなと思ってるタイプだから、
結構僕も教えるってなった時、丁寧に教えていた記憶が蘇ってきてるんだけど、今。
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僕のいたチームでは、それがバッチリ働いていたというか、
ありがたがられていたのかなっていう感じだったんだよね。
反発というか、反発は言葉が強いな、
ちょっと丁寧すぎませんみたいなことをあんまり言われたことなかったなって思って。
丁寧すぎて文句言われることはないからね、基本的にね。
だから、自分のやっていたときにはバッチリハマってたのかなと思って、
チームの状況とか、人とか、
本当に、その天才ってあんまりあったことなかったな、業務内容で、業務の中で。
でも天才側に倒して、大変なこと、リスクが大きすぎると思うから、
0、100でどっちやる、どっちやらないになって聞かれたら、
優しい世界づくりをしたほうが安全だと思ってて。
そうね、そうね。
でも、0、100にしなくてもいいかなと思ってて、
やるのやらないの2者択一どっちっていうことではないと思うから、現実は。
だから、それが天才の成長の邪魔になっていってるんだったら、
優しい世界成分を要所要所に埋め込んで様子を見るとかでもいいかなとちょっと思ったかも。
多分、時間を取られたくないとか、そんな感じのことを思うのかなとか思ったから、
ドキュメントに残しまくるとかかな。
まあね、そうだね。
そうですね。
まあ、ドキュメントに残したら残したで、今度実装とドキュメントが離れちゃうみたいな新しい問題も生まれるんで。
管理のコストがどんどん高く、数が増えるごとにやばくなる。
ね、ということを考えてました。
うまい。うまい解決策はなかなか出なさそうだ。
はい。えーと。
はい。
そんなとこっすかね、今日は。ちょっと短めだけど、次があるんで。こんなところで失礼しますかね。
はい。
はーい、じゃあお疲れ様でした。
お疲れ様でしたー。
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