00:00
えーっと、焼肉から帰ってきて収録してます。MKです。
えー、こちら北海道。あの、路面ツルツルの上にちょっと雪降ったから、なおさら滑ります。
ふっくんです。
2枚使ってたディスプレイを1枚にしました。
欲しいです。
おー。
なに、それは集中するためにみたいな?
なんか、使わないなって。
2枚あった。
あ、そう。
うん。
へー。
使わないなってなったから、撤去した。
え、そのノートパソコンの画面とは別に2枚あったってこと?
そうそうそう。
あー、そういうこと。じゃあ、実質トリプルディスプレイだったのを、えっと、デュアルディスプレイにしたってことね。
そうだね。
あー。
まあ、確かに。
最近、ノートブックつなぐときは、ノートの方は閉じてるから。
あー、じゃあ。
さらに実質1枚。
じゃあ、本当に1枚なんだ。
うん。
へー、いける?
全然いける。
そう。仕事もそれでやってるってことだよね?
全然仕事もそれでやってる。
へー。
なるほどね。
そうか。
まあ、なんすかね。とりあえず、今日は天皇誕生日ですか?
おめでとう。
なんか、昔、すごい昔だった気がするんだけど。
天皇の誕生日をすごい若者言葉でお祝いしたツイートをした子が、大炎上してた記憶が一瞬だけスッと蘇って。
覚えてるな。
俺もそれ言おうと思った。天皇誕生日おめでとう、あんま絡みないけど、どうのこうのみたいな。
そう。絡みもクソも絡めねえんだよなというか。
天皇誕生日スペースあって言ったら、あんま絡みないけどって出てくるんだけど。
あ、大学になったんだって。そのJK。
へー、そんな。
約7年前の、2023年の記事で、天皇誕生日を祝って大学になったJKその後っていう、なんだこれ、アメーバブログが出てきたんだけど。
約7年前の高校1年生の時、クリオネさんもツイッターで炎上を経験したとか、2023年の7年前だから、2016年なんだね。
天皇誕生日おめでとう、あんま絡みないけど、素敵な82歳にしてね。
しかもあれだよね、めたくそにデコった天皇のその中継放送のスクショみたいなのが出たような気がするんだよね。
2016年のお気持ち表明じゃないよね。お気持ち表明2018年とかだもんね、確か。
うん、だったと思う。
え、これで炎上すること自体、僕は結構どうよって思ったけど、大学になっちゃうんだ。
03:09
ちょっとどうなんだろう、それはって思った。
ちょっとすごいよな。
めたくそに怒られるとは思うけど、そうなんだ、大学。
そうか。
そんなん天皇本人も望んでなさそうだけどな。
そうね。
そうか、意外と闇の深い話だったね。
でもなんかその後、人生うまくいってそうなことが書かれてるね、ブログには。
おお。
この人弟さんだったんだ。
この人?
この大トロ美味しそうに頬張る動画、これもこれで話題になっててさ。
なるほど、大トロめっちゃ美味しそうに。
繋がった。
ここ繋がってるんだ。
知らなかった、別々で認識してた。
すげえ。
すごい繋がりだ。
やば、今日一のアハ体験を。
じゃあ、小ノートに天皇誕生日を祝って退学になったJKの動画、動画じゃねえや、JKの話と、
すしろうに救世主現れるっていう、これはTikTokの動画かな。
多分Twitter見んだったら、Twitter見んだったら見たことあると思うんすけど。
そうか。
やっぱインターネットは全部繋がってるんだな。
そんなわけで、そうだな、天皇誕生日で金曜日が休みだったのと、
あとはどうでしたか、ふくろくさんの名前変更の反響というか。
名前変更して、で、届いてほしい人には届いてるのを観測できて、
で、フォローもしてもらえたから、順調なすべり出しって感じなんですよ。
いいじゃないですか。
で、ふくろく生活はね、ささいなことをつぶやいて、
で、ネットを返した知り合いじゃなくて、まじの知り合いの人たちからいいねとかもらって、
すごい平和な、静かでぼっか的なインターネットを体験できてて、
06:04
タイムラインも平和で最高って感じですね。
なるほどね。
そう、ただひとつ納得いってないことがあって、
あの、ふくろくに転生した次の日に、
FK2763ALLのツイートがバズってたんですよ。
なんかめっちゃバズってたね。
そう、しかもそのバズったツイートが、
あの、転生しましたっていうノートをサイズエリアで書いてるときの、
食ったもんの写真っていうのが納得いかないですね。
いいじゃん、最後の輝きというか、旧アカウント最後の輝き。
最後に輝いて消えていくんだ、これは。
あれ、この話ってポッドキャストでしたっけ?
この、ふっくんのバズったツイートの、
そうなんだ、このツイートをした日の夜に話したんだっけ、僕らって。
どうだっけ、16日。
16日だから金曜とか、そうだよ、ふっくんがサイズエリアで、
バズったツイートがサイズエリアのアレンジレシピみたいなやつで、
で、それをやった日の夜が前回の収録だったんだよ。
で、そのツイートを、
なんかそのツイートが単体でバズったっていうよりは、
そのツイートの、僕の理解だとそのツイートの、
なんだ、引用元の人にリツイートされてから、なんか拡散し始めたよね。
そうだった。
だから、たぶんこのツイートを見たときは、
僕がこのツイートを見たときは、たぶんそんなにバズってなかった気がするんよね。
ほんとに全然だった。
2、3件知り合いがいいねしてくれてたぐらいだったんだけど、
次の日だね、土曜日。
www
本人にリツイートされてから、大きく流れが変わった。
すごいね。
他人のフンとしてバズった。
副録、副録でツイートすればよかったかもしれないね。
ミスったね。
なんかあれだね、その、じゅんぼくさんにも反応してもらってたり、
あー、ポッドキャストの感想をもらえて。
そう、ハッシュタグつけて。
あとでって言うさんも、
自分のハンドルネームを解明した方がいいんじゃないかみたいな風に言ってたけど。
なんか、みんな一回は考えるネタかもなーって思った。
うーん、そうね。
次はとっしーのを考える。
www
自由になったら頼みますわ。
何の話をしようかなー。
あー、なんか、ちょっともう旬が過ぎたというか、
終わってからちょっと、もう2週間ぐらい経っちゃってるんだけど、
09:02
ヤプシが先日ありまして、広島で。
うん。
ヤプシっていうIT系の勉強会があって、
たぶん、Yet Another Pearl Conferenceっていう名前なんだけど、
たぶんね、僕がヤプシに初めて行ったのは2014年か15年ぐらいにヤプシ始めて行ったんだけど、
その時からすでに、Yet Another Pearl Conferenceっていう名前でありながら、
あんまパールの話してる人はいなくて、
Web全般みたいな勉強会だった、カンファレンスだった記憶なんだけど。
そこで、孫無さんっていう方が発表されてた、
ブログを作り育み慈しむブログハックス2024っていうプレゼンがありましてですね。
ヤプシのイベント管理サイトみたいなところのリンクと、
あとは発表資料、孫無さんのWebサイトでホスティングされている発表資料をそれぞれ小ノートに貼っておくんですけど、
これが実際に聞いたわけじゃないんだけど、
ヤプシ今回参加してないんで聞いたわけでもなくて、
単純にツイッターで流れてきた資料を読んだだけなんだけど、めっちゃいい話でした。
発表のゴールとしてはブログや個人サイトの魅力を改めて伝えたいっていう風に書いてあったんだけど、
まさに僕もブログもやってるし、こうしてポッドキャストもやってるし、
これなんかいろいろ書いてて、うんうんって思いながら読んでましたよ。
結構いいなーってなったところは、
報酬系を壊さないように気をつけるというか、バズ目的、バズ駆動にならないようにアウトプットしていくみたいな。
自分が楽しいから、自分が好きだからやってるっていうみたいなところとかは、
まさに僕のブログとかこのポッドキャストとかそんな感じでやってるんで、
いいなっていうところだったりだとか、あとはその、なんて言えばいいんだろうな、
自分のデータを自分でコントロールするっていう意味で、
自作したいみたいなこととかも書いてて、
非常にわかる、いいねって感じ。
それで言うと僕ブログは?ブログに、ドメインは自分のドメインだけど?ブログだし、
このポッドキャストも最初はフル自作だったけど、今は別のSaaSに乗っかってるっていうのもありつつ、
まあ自分で作ってるっていうところは未だにあるんで、
すごい共感しながらこのスライド読んでましたね。
それがなんだろうな、僕が会議オンレールズで去年発表したやつの上位互換みたいな。
あー。
発表かもしれない。
まあまさに会議オンレールズではもう半年ぐらい前の話なんで。
うんうん。
うそ、半年も経ってないか。
4、5ヶ月前の話なんで。
ちょっともう記憶が薄れてるけど、こうなんていうの、
12:01
自分で作りながら楽しくやってきたからこそ、4年とか5年とか続きましたみたいなことを話したんだけど、
うん。
この人は20年だから、20年ブログ書いてるから。
歴が違う。
20年900個以上の記事を自分で作りながら書いてきましたみたいな発表だったから。
うん。
いやー、4、5年で130エピソードの僕とは比べ物にならないぐらいのこう、
なんていうの、愛とか勢いを感じてめっちゃよかったね。
めっちゃよかったし、まああの、純粋にいいなってなった。
別に比べるものでもないと思うし。
うんうん。
という感じですかね。
あー、最後のほうのスライドに、やだね。
僕も最近思ってた、あの特定のSNSに閉じてしまうのも面白くないっていうことが書いてある。
あー、そうね。そうだね。
仲間で集まってDiscordとかで話しがちな昨今の風潮がある。
ね。
ね、と思いつつ、あんまり僕、そういうコミュニティに属してないんだよな。
うんうんうん。
あれじゃん、交戦の時の友達とかDiscordサーバーで多分やりとりしてるでしょ。
もう今はTwitterから消えちゃった人とかも。
はいはいはい。
というか、本当は、本当はうちのサポータープログラムのファンクラブスラックもそういう感じにしなきゃいけないんだけど、
ちょっとなかなかできてないっていうところはありつつも。
そうね。
まあそれはそれとして、個人サイトいいですね。
サイト間交流に回帰する動きもって書いてある。
ね。
これ気になるな。
この辺のWeb、ActivityPubはまあ聞いたことある。
マストドンとかの。
うんうんうんうん。
あれ?中核となってる技術じゃなかったっけ。
あーそうなんだ、あそこら辺は。
ActivityPubとかミスキーとか。
うーん。
ただWebMentionは初めて聞いたな。
インディーウェブ発祥の現代のトラックバックだって。
へー。
あー面白そう。
なんかPodcastとWebMention組み合わせると面白いかもしれないですね。
へー気になる。
はい。
という感じでまだまだ。
そうなんだ。割と僕はその、逆になんだろうな。
ポッドキャスト、このポッドキャスト2019年から始めてその頃はアンカー、
その充電器のアンカーじゃなくてポッドキャストプラットフォームのアンカー、
現スポーティファイフォーポッドキャスターズとか、
そういうのでやるのが結構イケてる感じだったんで。
あとはそもそもポッドキャストっていうもの自体がボイシーとか、
スタンドFMとか、最近聞かなくなったクラブハウスとかで、
あとYouTubeの回答もあるし。
で、伝わっていくかなと思ったら、
15:01
ポッドキャスト含め個人サイトみたいなところがまた、
どうもこのスライドによると来てるっぽいんで、
ちょっとまたやっていこうかな。
おーいいね。
はい。
というところで、どうしようかな。
このブログハックス2024について皆さんコメントありますか。
やっぱ個人サイトに回帰する動きがあるってことは、
みんな個人サイトを持つべきっていうことなのかね。
そうだね。ドメイン取ったほうがいいよ、服も。
服録があるからな。
うん。
何の躊躇もなく取れるね。
なんかさ、実際どうなの。
僕は割と個人サイトっていうものにずっと憧れがあって、
もう中学校ぐらいから憧れがあって、
で、なんだっけな。
なんか、たぶん今ないと思うんだけど、
マイクロソフトオフィスでホームページ作れるやつあったんだよ、昔。
うん。
なんだっけな。シェアポイントだっけな。
へー。
ちょっと忘れたけど、中学生ぐらいのときから、
そういうなんか、自分でホームページ作るみたいな憧れがあって、
家に入ってたシェアポイントで。
いや、シェアポイントじゃなかった気がするんだよな。
なんかもっとホームページビルダーみたいなやつがあった気がするんだよな。
へー。
まあ、そういうので、ウェブサイト作って遊んだりとかはしてたけど、
うん。
あの、なんつーの、
その、手元のパソコンで作ったホームページをどうやってやれば公開できるのかっていうのが全くわかんなくて、
うんうん。
サーバーとか概念もよくわかんなかったし、
それで、諦めたんだけど、
あ、あれだ、僕の、
ちょっと、開口自分語体で申し訳ないんだけど、
うん。
僕の初めての、あのー、自分のウェブサイトはあれだわ。
さくらVPSでホスティングした、
おー。
やつだわ。
へー。
アパッチウェブサーバーで、ドキュメントルートに、
あのー、多分ね、SSHで入って直接インデックスHTMLをVimで編集とかしてたと思うんだけど、
はいはいはいはい。
だったら、なんかね、今もやってるかわかんないけど、
さくらインターネットの社長って元高先生だから、
うん。
当時、僕が高専、低学年の頃だから、
まあ12年前、10年前とか、
うん。
高先生向けに無料でVPSを使わせてくれてたんだよね。
うんうん。
そのVPSで初めての自分のウェブサイトをホスティングした気がする。
おー、めっちゃいい話じゃん。
おかしいな。
あ、で、なんだっけ、どうだろう。
僕はすごい、自分のウェブサイト、自分のドメインっていうのに、
うん。
すごい憧れがあったんだけど、みんな的にはどうなんすか、その辺は。
僕も憧れはあって、ただ憧れ始めるのは全然高専入ってからだから、
手出すの遅かったんだけど、ただ、あのー、
18:01
FK2763ALLが気になり出した時と、
あの、作りたいなって思った時がかぶってて、
ドメイン名で、そこでなんかブロッカーになっちゃって作ってないっていう経緯があるわ。
なるほどね。
そう、だから今そのブロッカーは消えたということだね。
素晴らしい。
これから青春が始まります。
いいね。
うん。
っていう感じっすかね。
うん。
じゃあ、ちょっと流れ、流れなのかわかんないけど、流れでふっくんのお話いきます?
いきますか。
ご報告、先週に続いてのご報告なんですが、
フィオルドブートキャンプっていうプログラミングスクールって言っていいのかな、に入門しました。
いや、おめでとうございます。
ありがとうございます。
一週間が、入門して一週間が経ちました。
まああれだよね、それこそ今もいわゆる個人サイトを持つにあたって、
旧ハンドルネームがブロッカーになってたっていう話をしてたと思うんだけど、
フィオルドブートキャンプもまたそれはそれで。
そうなんだよね。
フィオルドブートキャンプへのブロッカーにもなってたんですよね。
そうなんですよ。
フィオルドブートキャンプの入門するというか参加するにあたって、いろいろ情報を調べてたんですけど、
YouTubeにLT会の様子がちらっと載ってたりしたんだけど、
最初に、今ドコドコの学習を進めてる何々です、LTしますみたいな感じで自己紹介してる場面があって、
そこでふっくんですっていう自分を想像したら、
いや、入れないなと思っちゃって。
だから早急にハンドルネームを改めようっていうムーブをしてたんですよね、ここ最近。
で、無事に解明の義、ブログをTwitterでノート書きましたってつぶやくまでをやり切ったんで、
その後、意気揚々と参加していったわけですね。
で、何で入ろうと思ったかっていうと、ニートしたりフリーターしてた期間プログラミングに全く触れてなくて、
ある種ブランクを感じてるから、ただまたプログラマーになって、
それこそ欲しいものあったら普通に買いたいなっていう意欲が戻ってきたから、
食べたいもの食べたいし、なんだっけ、学生さん。
とんかつをいつでもなって。
そう、とんかつをいつでも食える生活に戻ろうと思う気持ちの変化が出てきたというか、
はいはいはい。
21:00
QOLを上げようっていう心の余裕が戻ってきたから、
そのタイミングで自分にできるスキルはなんだみたいな、手元にあるスキルはなんだみたいなのを考えたら、
プログラミングまたやっても、やってやってもいいぜみたいな気持ちになったんで。
で、そこで障害になってくるのが、自意識、ブランクがあるっていう自意識だったりとか、
あとは、プログラマーだった時に絶対取りこぼしてるチーム開発の知見とかあるよなって思ってて、
その知見を一通り体系的に学び直せるでしょっていう期待と、
で、あわよくばその流れのまま紹介いただける企業があるみたいなことが書いてあったから、
その道に沿って進んでいって、流れで就職完了したいなっていう思いがあると。
てなわけで、QOLとブートキャンプ入門しました。
おめでとう。
あと、
ありがとうございます。
で、僕は45期生らしいね。
あ、そんななんか、そんな概念があるの。
あ、そう、何期生みたいな概念があって、僕は45期生らしいんだけど、そんな続いてたんだと思って。
それ月?月なのかな?
あ、わかんない。月かな?
45だったらまあ、4年いかないぐらい続いてますよっていう。
でも、もっと前からやってた気がするけどな、QOLとブートキャンプさん。
確かに。もっと前からやってそう。
何なんだろうね、その期の区切りは。
確かに。1年を4回に分けてではないか。違うな。
わかんないね。
わかんないね。
うん。
で、あともう一つ思いがあって、なんかその、入るか迷ってた時期はあって、
うん。
で、わかりやすく自分に自信つけたいなって思ってたんだよね。
うんうん。
で、自信つけた後に就職して、バリバリ頑張るぞみたいな。
で、その自信をつける手段っていうのが、なんかポートフォリオをバッチリ作り上げたいみたいな思いがあったんだけど、
なんか自分一人じゃ全然結局やってなかったから、周りがやってる環境に入っちゃおうっていう思いもあった。
うん。
で、ちょうどフィールドブートキャンプを主催、主催というかやられている小間方さんっていう方がいるんだけど、
その方のスライドシェアかな。
うん。
そうだね。スライドシェアの発表があって、つけ水に浸かるっていうスライドがあるんだよね。
で、その中でピクルス原理みたいな言葉が紹介されてて、
はいはいはい。
つけ水がきゅうりに浸かるより、きゅうりがつけ水に浸かる方が早いっていうコンサルタントの界隈の言葉らしいんだけど、
24:05
いきなりスライド開いたらトップページがピクルスでちょっと笑ったわ今。
どういうことかっていうと、大きな仕組みに影響を与えようとして接触を続けている小さなコア、
結果としてむしろ自分の方が変えられてしまう可能性が高いっていうことらしくて、
はいはいはい。
で、今のがネガティブな意味のつけ水に浸かるんだけど、
これを、この効果を利用しちゃおうっていう話で、
悪いところにいたら抗おうとしても結局悪くなっちゃうから、
それを利用していいところにつけ込まれて、
自動的にというか、まあ自分も頑張るんだけど自動的にプラスに動ければいいねみたいな感じのスライドだったような気がする。
なるほどね。ピクルス原理を利用。良い方法に使おうと。
そうそうそう。絶対的に影響を受けるのは避けられないから、いいところに使っちゃおうぜっていう話で、
一人だとフォートフォリオも何もやる気が湧かなかったから使ってしまいます、僕は。
いいじゃないですか。
いいでしょう。で、1週間弱使ってみたんだけど、
1週間弱使った結果としては、毎日大体3時間くらい勉強できてて、
毎日日報を書いてて、書けてて、継続できてて、
あとは他人の日報にコメントとかして積極的に絡みにいけてる。
なるほどね。
そう、あの僕が。
あ、そうなの。ていうか、なるほどね。
名前はそんな多分出さないけど、知り合いにフィールドブートキャンプのメンターさんがいて、
あ、そうなんだ。
結構ね、日報にコメントしたりしてるっていうのは聞いてたんだけど、
あれなんだね。受講者同士でもというか、コメントしあってんだね。
あ、なんかそうだね。
フィールドブートキャンプにようこそみたいなドキュメントを最初眺めてたら、
積極的にコメント残していこうぜみたいなこと書いてあったんだよね。
あと全体の雰囲気からも、アウトプットへのハードルをできる限り下げようとしてくれている雰囲気をひしひしと感じたので、
あ、これは行こうか行か、行くべきじゃないか迷ったときは絶対行ったほうがいいやつだって思ってて。
おー、なるほど。
そう、全体的にそういう雰囲気作りに注力してくれてるのを全身で感じたから、
27:02
はいはいはいはい。
もう行こうと思って。
あ、でもそれ素晴らしいね。
アウトプットするかしないか迷うってやっぱあるじゃん。
スラックとかツイッターとかでもさ、
ある。
テキストボックスバーっと入力して最後の最後でサブミットやめるって僕何度もあるんだけど。
うん。
ネガティブなことで、こういうことは書かないほうがいいなつってやめることもあるんだけど、そうじゃなくて、
結果としては倒れるとしたらポジティブな方向に倒れるとは思うんだけどでもなんかなーっていうものだよね。
うん。
そうそうそう、それを迷ったらアウトプットするに倒すっていう空気を作るっていうのはすごいね。
そう、いろいろドキュメントの量がえぐいんだけど、ナレッジとしてめちゃくちゃあるんだけど、
うん。
結構いろんなところで繰り返しその雰囲気というかその文言っていうのかな、そういう系の文言は見受けられるから、どんな鈍感な人でもわかると思う。
素晴らしいじゃないですか。
そう、あとはなんかレビュー以来プルリクエストとか、
うん。
このフィオルドブートキャンプ内ではメンター全員優しいし、
うん。
みんながそのコミュニティとして参加してくれている人、お金払って参加してくれている人だから、
とりあえずフィオルドブートキャンプ内では絶対的な優しい世界ですよみたいな空気が作られてて、
はいはいはいはい。
社会に出たら指摘のコメントがちょっときつい人とかもいるかもしれないけど、とりあえずここでは絶対的に大丈夫ですみたいな、
はいはいはいはい。
どんどん挑戦して失敗していきましょうみたいなノリがあって、
うん。
待ってましたその環境と。
優しい世界だね、このポッドキャストでよく登場する言葉としての。
そうそう優しい世界がそこにはあったから、
うん。
ここで自分の、なんだろう積極性を補っていきたいと思った。
はいはいはいはい。
あのめっちゃ、あのチャットで言うと、僕はエンターを押さない人生だったから、
うん。
サブミット押さない人生だったから、
ふっくん is typing ってなってそのまま、あ、なんもこないわみたいなね。
そうそうそうそう。
だからもうそれを変えたいから、
うん。
真逆の行動していこうと思うし、それができる環境だなと思ってますね、
1週間つけ込まれた結果。
はいはいはいはい。
めちゃくちゃいい走り出しじゃないですか。
そう、ふくろくんなってから結構順調な人生ですね。
あーいいね、名前を変えて人生も変わったね。
30:00
そう結構変わった、名前変えるだけかと思いきや。
うん。
いいじゃないですかめちゃくちゃ。
めちゃくちゃいいです。
あのーなんか教材の難易度というかさ、進み具合とかはどうなんですか今のところ。
あー、僕多分人より遅いかも進み方。
あ、そうなんだ。
なんかちょっと丁寧にやりすぎちゃってるなーって客観的に見て。
だからちょっとね、もうちょっと、
あのドキュメント読むにしても1回で確実に理解するぜっていう意気込みは捨てて、
うん。
あのざーっと読んで課題に取り組んで、
そこで分かんないことあったら戻って見てみるぐらいがちょうどいいかなと反省したところだったから。
はいはいはい。
それってさ、あれなのかな。
やっぱさ、フィールドブートキャンプさん自体は、
うん。
あのーなんていうの。
まあもちろんあの卒業すれば、
正直Ruby界隈で有名というか、
こんなところにも行けるんだみたいな。
うん。
そのところにも行けるぐらいの教育をしているっていうのは前々から知ってたんだけど、
でもやっぱり一番最初は、
いわゆるエンジニアリング、ITエンジニアとしてのバックグラウンドが一切ない人っていうのを対象にしてやってるから、
俺何を聞こうとしたんだっけ。
あ、そうそうそうそう。
でもふっくんはそうではないじゃん。もともとITエンジニアだったじゃん。
後世にいたし、
そうだね。
フロントエンドとAndroidアプリっていうクライアントサイド寄りとはいえ、
知ってるから、知ってるがゆえに、
ある種初心者向けに、
ガチ初心者の人だったらスルーしちゃうこともいちいち気にしちゃうみたいなので、進み遅いみたいなことなのかなと思ったんだけど、
そういうのはどうですか。
それもあるかも。
例えば、
Tim Berners-Leeさんの話が出てきて、
はいはいはい。
なんだっけ、かっこいいURIは変わらないみたいな、
あるじゃないですか。
あるね。
あれ出てきたら、
わあ、知ってる人の知ってる話やと思って、
自分も確かブックマークサービスに保存してたなと思って、自分のブックマークを漁りに行って、
あ、リンク切れてるみたいな、なんかそういうね、脱線をめっちゃしちゃう。
はいはいはい。
ああ、なるほどね。
ああ、まあでも、そういう脱線だったら、
最初だからじゃね、最初の方そういう話多めで、後半は普通にゴリゴリコード書くのが中心とかになるじゃん、きっと知らんけど。
あ、そうだね、たぶんそんな感じがあるね。
今まさにね、HTML、CSS、あとはマークダウンの書き方みたいなところの、序盤も序盤らへんかな、僕やってんの。
うん。
だから、最初からだいたい、あのなんだろう、その項目のタイトルを見て、
33:07
ああ、だいたいこんな話かなみたいな、だいたいわかって、いや、触ったことあるかもみたいなノリで進めるんだけど、
あの公式のドキュメントのリンクが貼ってあって、そこん中じっくり眺めちゃって時間なくなってるみたいなところあって、
うんうんうん。
もっとさらっと読んでいいなって、一日終わってみて思うんだよね。
なるほどね。
うん。
まあ、まあそうね、どれぐらいこう、やっぱあれじゃん、月額課金制だからさ。
そうだね、急ぎたい気持ちぶっちゃけある。
ああ、なるほどね。
うん。
うん。
まあ、でもその寄り道がじゃあ100%無駄になるかって言ったら全然そんなことはないと思うんで、ちょっと難しいっすね。
そうですね、なんかやりながら、あの勘どころというか、コツをつかんでいければいいかなって思ってる。
そうだね。
うん。
へえ、いいじゃないですか。
そうなんすよ、もうコメントしたり、コメントもらったりをチャンネルにリンク貼って、スタンプのリアクションもらったり、
まだイベントみたいなのには参加できてないんだけど、今後どんどん絡んでいきたいなって思ってる。
そうだね、オンラインのイベントもあるし、なんだっけな、なんかちょっとコロナの関係で、そのどういうふうに今なってんのか知らないけど、
確かオフィス自体は渋谷の方にあって、そのフュールドブートキャンプ株式会社。
うんうん。
わかんない、なんか、ロッカっていう会社がやってんのか、じゃあそのロッカさんのオフィスっていうのが多分渋谷のどっかにあって、
で、そこに集まるっていうかなんていうか、そこをいわば自習室的な感じで使えたような気がするんだよね。
はいはいはい。
で、イベントとかも、もちろんオンラインでも参加できるけど、そのオフラインでも参加できるみたいな感じじゃなかったっけ、いやわかんない、それ適当なこと言ってるかも。
えーでも。
適当なこと言ってるかもだけど、もしそれが嘘じゃなかったら、なんかのタイミングでこっち来てみてもいいかもね。
あーオフラインの方がいい、ショーにあってる。
あーそう?
いやそうなんだよねー、あのー、プログラマーっぽくはないのかもしれないんだけど、
うん。
オフラインの方が働けるかも。
なるほどね、はいはいはい。
あーでも、それはあれかな、チャットコミュニケーションに慣れてなかっただけかな。
あー、まあその意味ではそのー、まあなんつーの、このフィールドブートキャンプ出て、
うん。
こう、就活サポートみたいなの受けて、紹介されるような会社っていうのは、
まあフルリモートなのか一部出社なのかというのはありつつ、
36:00
チャットアプリケーションで仕事していくっていうのは絶対あるだろうから、
そうだね。
まあ、慣れてくださいっていう事なのかもね、知らんけど。
いやでも、絶対にチャットコミュニケーション慣れておいた方が今後の人生楽しいでしょう。
ね。
いやーなんかその、顔色がうかがえないと不安になっちゃうんだよね。
えー、ちなみにね、チャットコミュニケーションも、あのちょっと話ずれるけど、
チャットコミュニケーションもね、あのね、慣れるとね、顔色うかがえるようになるよ。
あ、マジで?
うん。なんかね、
うん。
あ、これ、この話、この議論に承知しましたってスタンプつけてるけど、
この人が承知しましたってスタンプつけるときは承知してないときなんだよなーみたいなのがわかるよ。
うわー、怖いよー。
それは怖いよっていうか、そのやつの。
うん。
あのー、マネジメント的な文脈で、
うんうん。
この話って、ぶっちゃけどう思ったっていうふうに聞きに行くときのきっかけとして、フックとして、
あー、なるほどね。
その今みたいなテクニックを使うっていうだけだから、別にその、あのー、なんていうの、社会の闇みたいなつもりの話ではないんだけど。
うんうん。
でもテキストからもあのー、顔色がわかるようになるんで、
あのー、よくも悪くも大丈夫ですよ。
よかった。リモートやっていけるかもな。
あと、あのー、毎日だいたい3時間ぐらいの勉強続けられてるんだけど、
あーそう。
そう、なんかやけに、自分にしてはやけに、あのー、楽に移行できたというか、スムーズに移行できたなーと思ってて、
うん。
なんでだろうって考えたときに、その直近2週間ぐらい仕事から帰ってきたら、ハンドルネームずーっと悩んでたんだよね。
机に向かって。
うんうん。
それがなんか習慣になってたっぽくて、全然勉強苦じゃなかった。
なるほどね。机やパソコンに向かうっていうこと自体がもうすでに習慣づいちゃったから、そのパソコンですることが変わっただけみたいなね。
そうそうそうそう。
むしろ楽になったかも。
いいね。デスク環境も刷新したしね。
そうそうそうそう。
なるほどね。めちゃくちゃいいじゃないですか。
計らずも全部の準備が整っていた。
いいね。なんか、全部繋がってるね。
そう。全部無駄じゃなかったわ。
なるほど。じゃあ、フクロクライフ始まって、1週間か。
うん。
滑り出しはかなり順調っすね。
かなり順調です。
はい。というわけで、もう1回アカウント転生の案内をして、本編の方は終わりますか?
そうしましょうか。転生したアカウントのご案内でございます。
39:02
アカウント名が、アットマーク、フクロク、スペルは、FUKURO9。
フクロクの最後の9が、KUじゃなくて、9で覚えてください。
はい。ということで、古い方のアカウントフォローしてくれてた人は、そっちをフォローお願いしますって感じですかね。
お待ちしております。
はい。じゃあ、そんなとこっすかね。
いいっす。
はい。じゃあ、今日のエピソードで言及したリンクなんかは、ゆるふわ.comスラッシュ234にあります。
ツイッターというか、Xのハッシュタグで感想をポストお待ちしております。
シャープゆるふわYURU28でツイートポストお願いします。
そんなとこっすかね。はい。じゃあ、MKFukunToshiでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。