00:00
えっと、あ、なんか、先日、そうっすね、
ま、先日、ま、先日でいいか。
なんか、夜に、なんだろうな、
まあ、ちょっとトラブル対応みたいなのが入ったときに、
他のチームの、他のチームのトラブル対応みたいなのが発生してるけど、
その、担当っぽいチームの人、みんな退勤してるから、
なんか、自分が行くみたいなことをやりがちなんだけど、
で、先日もそれあったんだけど、
なんか、思ったのは、
あ、みんな仕事終わった後って、インターネットにいないんだなっていうことを思ったりしました。
もう、インターネットにいないというか、うん、スラックとか見てないんだなっていう、
で、そっちが楽しいよなみたいなことを、はい、思ったりしました。
MKです。
えっと、先週のポッドキャストで話した、なんか、セブンイレブンがやってる、
50%以上デカ盛りにするぞキャンペーンみたいなやつ、話したと思うんですけど、
あの、せっかくだからってことで、3つぐらい食べました。
あの、デカ盛りの豚ラーメンと、豚チャーシューチャーハンと、野菜スティック増量してるやつを食べたんですけど、
これ、あの、ポッドキャストの話題になればいいなと思って、コンビニで見かけたときに買ったんだけど、
ポッドキャストやってなかったら、こんなになんか乗っかってないから、なんか、
めちゃくちゃよく言えば、ポッドキャストのおかげで人生豊かになってるなって思いました。
フロックです。
おー、いいね。
まあ、AI時代、こういうのが一番大事だからね。
こう、群発的な出会いというか。
確かに確かに。
あの、あれでしょ、なんだっけ、操縦量1キロのやつでしょ、そのラーメンは。
そうそうそうそう。
で、電子レンジでなんだっけ、500ワットだと10分だっけ。
そう、10分温めた。
やばー。
あれはね、あの、ツイッターで喜んでる人が多いから、嬉しい気持ちになるかなと思って食べたんだけど、
あれ結局マジで、食べきったらほんとに限界ぐらい腹パンパンになって、
もうちょっと詰め込んだら全部出てきそうなぐらいのあの、ギリギリ限界?
表面張力みたいな感じになって、
ああ、あと半年は豚ラーメン食わなくていいなって思った。
いいね。
うん。1キロはさすがに入らなかった、入ったんだけどね。
ああ、そうね、まあ1キロ、そっか。
ちょうど僕さっきさ、400グラムのステーキを食べてきたんだよね。
食べてきたっていうか、
まあ、スーパーの安い400グラムのステーキ肉を自分で焼いて食べて、結構きついから、
それを2回やってもまだ足りないってことだよね。
03:00
まあ、もちろん肉だけじゃないんだろうけどさ、ラーメンだから。
うんうん、そうだね、腹パンでしたね。
っていうかさ、500ワットで10分でさ、
うん。
で、1000ワット、まあコンビニだとその1000ワットでやると思うんだけど、
1000ワットでも3分30秒って書いてるんだけど。
ねえ、あのレジの前でちょっと横にずれて待機しなきゃいけなくなっちゃうよね、あれ。
あれなんかさ、20秒か30秒ぐらいちょっと待たされてさ、
うん。
で、だいたいコンビニの店員さんってさ、ピーって鳴り終わる間にガチャンって開けてさ、やってくれるじゃん。
そうだね、めっちゃ急いでくれる。
あれ3分30秒声優すんのヤバない?
ねえ、なんか心がもたなそうだわ。
ねえ。
うん。
へえ。
てか温め、あれはイートイン禁止かもね。
あれイートインされたら辛くね?
あれはね。
匂い、匂いすごいでしょ、たぶん。
匂いすごいね。
わあ、でもうまそうだな。
食べる直前が一番テンション高くて、うひょーってなってるんだけど、
後半に行くにつれてテンション下がってくるっていう。
いいね。
なんか背脂系のラーメンは、背脂系のラーメンはその何、どこの地域のものなの?
ああ、確かに。
どこ発祥なんだろうね。
特に地域は関係ないのかな。
なんかあの、北海道帰るたびにあの、えにわの豚屋ってところに行って、
うんうん。
ああ、あそこの特醤油ラーメンがたぶん背脂系だから、好きなんだけど。
ああ、はいはいはいはい。
まあ、たぶんあそこは別に北海道推しではないはずだから。
そうだね。
あの、あの系統でしょ、たぶん、このセブンイレブンの豚ラーメンも。
違うか。
いやあ、どうなんだろう。
背脂が一致してるだけか。
そうだね。
ラーメンの世界は奥が深いわ。
ね、豚ラーメンはいわゆる、地老系みたいな海苔なのかな。
ああ、なるほどなるほど。
太麺、わしわし麺に野菜がドカッとのって、背脂がドカッとかかってるみたいな。
うん。
だから、豚屋の特醤油とはまた違うような気もするね。
全然、全然わかんないわ、そう、ラーメンの分類みたいな。
他には、細くてばり方な博多豚骨ラーメンがあるらしいっていうのと、
札幌は味噌ラーメンが有名だよねっていうのとぐらいの浅い知識だな。
まあ、あと横浜住み的には家系ですか。
ああ、たしかに。
でもな、家系もな、なんかさ、笑っちゃうんだけどさ、
うん。
横浜からさ、千歳に帰省するじゃん。
うん。
千歳に家系ラーメン普通にあるんだよなっていう。
あるよね。
横浜家系って書いててさ、
うんうんうん。
いや、俺今さっきまで横浜いたけどなみたいな。
06:03
まあ、でもそれ逆もあるな。
北海道から帰ったら、北海道物産店が家の近くのデパートでやってるみたいな。
たしかに。
そっちに紅茶&フォーもあるもんね。
たしかにな。
物流に感謝ですね。
たしかに。
というわけで、今日は2人会で、まあ、小納とか全然埋まってなくてですね、
まあ、もう一回好き勝手しゃべるかっていう、そういう会にしたんすけど。
うん。たまには総理と勢いで。
うん。
あ、ごめんごめん。
1個チャレンジしようと思ってることがあって、
ちょっともう編集やめようかなと思って。
編集をやめてみようかなって思ったのか。
その、このポッドキャストって結構ちゃんと編集してんのよ。
うんうん。
あの、リバーサイドFMっていう、なんつーの、ポッドキャスト特化の、
その音声を録音できるGoogle Meetみたいなウェブのビデオ会議ツールを使って、
えー、なんだろう、人ごとに音声ファイルが分かれてダウンロードできるんだけど、
それをダウンロードした後に、ロジックプロに食わせる前にあれだ、オーフォニックってやつを使って、
あのー、まあノイズそんなないっちゃないんだけど、ちょっとあるからそれを消したりだとか、
あとは音量が人によって違うからそれを揃えた後、ロジックプロに音声ファイルをあのー乗せて、
なんだろう、間空いてるところ詰めたりとか、
まあ誰かが、さっきもちょうど今もあったと思うけど、
人と人が喋ったのかぶったやつをちょっとこうずらしたりしたり、
あとはまあ、結構、まあ全然残ってるとは思うけど、咳したり鼻すすったりとかそういう音もちょくちょく消してるんすよ。
うんうん。
けど、まあなんか結構大変。
うんうん。
で、あのー、あとね、そうオーフォニックってやつはね、結構ね高いんだよね。
ちょっと今パッと出てこないけど、あのー、高いなって思う。
けどこういう系のやつって、ノイズキャンセル以外にもいろんな機能がついてて、
それで、なんつーの、改良金を正当化してるというか、
うんうん。
付加価値をつけてる系のやつだと思うから、ノイズキャンセルだけをやるって考えるとすごい高いなって思うんだけど、
まあ、オーフォニック自体にノイズキャンセルした上で、じゃあ、あのー、3人の音声また結合して、
えー、もうすぐ、はいこれがポッドキャストですってできるようにするとか、そういう機能がいろいろついてるみたいで、
うんうん。
09:02
で、あのー、この番組、別にBGMとか、あとオープニングとか、効果音とかも全然入れてないじゃん。
そうね。
だからもう、もしかしたらそれでいいんじゃねーって思って、
確かに。
っていうのをちょっと試してみようと思うんで、
うんうんうん。
えー、思ってます。
えー、いいね。また新たなステージに行くんだ、ギルファ・ポッドキャスト。
そうね。なんかあのー、なんだっけな、あ、ど忘れした。
トミドコロさんが、トミドコロさんっていう僕の、まあ僕の奥様と仲良くしていただいてて、
その流れで僕とも仲良くしていただいてる方がやってる、ポッドキャストがあって、
なんだっけ、あ、横浜ノースFMだっけ、AMだっけ、AMだね。横浜ノースAMっていうポッドキャストがあるんですけども、
うん。
多分それはそうやってやってるはずなんだよね。
えー、いいね。先行事例があるんだ、なんか参考にできるところがあるんだ。
そうそうそう。
で、まあなんか結構、そうなんか鼻すすってる音とか、まあ僕とか、まあみんなあると思うんだけど、
それをそのままなんか載せて放送するのあれかなと思ったんだけど、
うん。
なんか僕あの、リリー・フランキーのラジオよく聞いてんだけど、
うん。
なんか注意して聞いてみたらめっちゃグスグスしてんだよ、みんな。
あ、そうなんだ。
で、まあそんな嫌だなとは思わない?
うん。
てか気づかなかったし。
なんか、あ、プロのラジオってどうしてんだろうなと思って聞いて、ふと気づいたみたいな感じだから、まあ意外といいのかな?
なんか本当にひどいやつは多分ノイズキャンセル判定、ノイズ判定されてノイズキャンセルされる気がするし。
うんうんうんうんうん、確かに。
し、まあ本当にひどいことになりそうなんだったらちょっとみんな側でミュートしてもらうとか、
そういう、今まで気にさせてなかったことを気にしてもらうあれはあるかもしれないけど、
なんかちょっとそういう方向でコースを削減してもいいのかなっていうのを思って、
少なくともちょっとこのエピソードで試してみようかなって思います。
おお、いいですね。どうなってるんでしょうね。
ね。
結構あのね、僕詰める人なのよ、その喋りと喋りの間を。
うん。
で、それもなくなるから、もしかしたらなんかこう、喋るの遅く感じるっていうか、なんて言えばいいんだろうな。
文章をひとつ喋る速度は当然変わんないはずだけど、
うん。
なんか単語と単語というか文章と文章の間とか、あとは話者が切り替わるときの間とかをもしかしたらいつもより長く感じるかもしれない。
それを切り詰めるのをやめるから。
はいはいはいはい。
じゃあワンチャンあるとすれば、
12:02
あれ、なんか間伸びたな、頭の回転遅くなったのかこいつらとか思われるかもな、可能性はあるかもしれない。
そう思われるかもしれない。
なるほど、じゃあそれは老化ではなくて、編集の方法の違いですという注釈だけ言っておこうという感じで。
まあ、何だろう、業務連絡というか、メタ、メタポッドキャスト話なんですけど。
いや、いいね。いや、なんか、その時代時代というか、あの、ポッドキャストを長いことやってると、
その時その時によって、その公開の仕方とかバックエンドとか編集の仕方とか変わっていってるのが面白いなって思った。
年表作れそう。
今回の僕のやり方そのものは別にそんなに新しいものではないはずじゃはずで、
年勝手と諦めではあるんだけど、ただそれを多分オーフォニックとかも裏側でAI的ななんかを、
多分LLMとかの前からやってるから、今みんなが言ってるAIとは違う文脈のAIだとは思うけど、
そういった技術の進化に支えられてる、諦めても出せる品質が底上げされたっていうのがあると思うから、
そういう意味ではふっくんの言う通りかもね。
うんうんうん、確かに確かに。
なんか、それで言うと、それだけツールは進化しても、
まだあのひどい動画とかラジオはひどいのやつがまだゴロゴロあるなーって最近感じたことが、
なんか旅重なってというか、2つ一気に連続してその事象を観測してさ、
音質とかがってことね。
そうそうそう、なんか結構そのクリエイターさんの作品の背景を話すとか、
その裏側を話す系のお話、すごい好きなんだよね、僕。
どうやって作られたとか、何をインプット、どんな映画とか小説を見て、
それを頭の中でこねくり回して、こういうお話を考えたとか、こういう曲にしましたっていう話がすごい好きで、
ただ、そういうのって、オールナイトニッポンとかで話すってよりは、
個人のクリエイターさんたちだから、
自分たちでインターネットラジオとして配信してる人が結構多いから、そういうのを聞くことが多いんだけど、
そういう系はまだまだその音質があれで、ちょっとそこだけ残念だなって思うことが結構、
まだまだ見かける世の中だなぁと思ったから。
まあ、その人たちはそっちのプロではないからね。
そうそうそうそう。
15:01
あとは、出版社がYouTubeでも番組を作ってみようっていう、
走り出しの頃とかって、本当に機材用意できてないから、もったいないなって思っちゃうんだよね。
なるほどね。
まあ、そういうのはありますよね。
そうそうそうそう。
それと比べてどうって言いたいわけではないんだけど、
たとえユルファーポッドキャストを編集なし方向に舵を切ったとしても、
聞ける音質、じゃあ聞ける音質なんじゃねって思うから、
そこはね、個人的には心配してなくて。
なるほどね。まあ確かに音質自体はね、合わないからね。
そうそうそうそう。
なるほど。
まあね、確かにね、ヒカキンの初期の動画とか見てもさ、
動画の構成とかはそうなんだけど、機材とか普通にたぶんあれスマホでしょ、自分の。
うんうん。
だから、またそれはそれで味があっていいっちゃいいんだけど、
単純にこうなんて言うんだろうな、音聞きにくいと疲れるんだよね。
そうだね。
なんかしかも、なんだろう、ある種そういう技術なのかな、
その口とマイクの距離が遠いと遠くから聞こえるように聞こえるじゃん。
なんていうの、立体音響的な技術によってそう聞こえるようになってんのか、
本当に単に入力の音が小さくて、
しかも遠くの音だからリバーブ、反響とかも入ってっていうだけなのかわかんないけどさ、
そういう感じの音声が一番疲れるじゃん。
そうだね。
うん。
なんで、そういうことではないから、僕らの今回の変更は。
うんうんうん。
なんで、疲れはしないはず。
あー、えー、なんか、今の話、いや、そりゃそうだよなとか思いながらも、
確かになって思った面があって、
ゲームとか、FPSゲームとかだとさ、
その立体音響的な部分というか、奥行きってめっちゃ大事になってくるじゃん。
そうだね。
足音どっちから聞こえたとか。
だけど、そのポッドキャストっていうメディアとか、
動画っていうメディアだと、奥行きって疲れるんだなーって思って、
奥行きっていらないんだなーって思って。
確かに。
あー、そうね、そうだわ。
なんか、それで思い出したんだけど、
なんだっけな、iOSというかAppleの、
なんだっけな、AirPodsの立体音響じゃなくて、
うん。
あ、空間オーディオかな。
空間オーディオか、ヘッドトラッキングか、
空間オーディオなのかな。
18:01
まぁ、ちょっと具体的な技術の名前は忘れちゃったけど、
その、なんて言えばいいんだろうな。
ほんとにそこの方向から音が聞こえるように、
こう、感じさせるみたいな機能があって、
うん。
なんて言えばいいんだろうな。
AirPodsつけて、iPad、
まぁ、じゃあiPhoneで音を聞いてますって時に、
なんか普通のステレオの技術はなんて言えばいいんだろう。
映像が、映像のこう、右の方から敵が襲ってきて爆発音が聞こえたら、
ちょっと右の方から爆発音が聞こえるようになるっていうのが普通のステレオとか、
サランドとかなんだけど、そうじゃなくて、
うんと、例えば自分から見て左手前側にiPhoneを置いて、
なんか音楽なりなんなりを聞いてて、
自分は正面を向いてるって時に、
まるでその自分の左手前にあるiPhoneから音が鳴ってるように感じさせるみたいなことができるようになったのよ。
へぇー。
だから、
うん。
まぁ、じゃあ僕が起きたこととしては、
飛行機かなんかでiPadで動画見てて、
で、その立体音響、
まぁ、出始めの頃だから、
自分でなんだこれと思ってオンにしたのか、勝手にオンになったのかわかんないけど、
まぁ、立体音響になってたのよ。
で、普通に正面で見てるから気づかなかったんだけど、
うん。
何かの表紙に左向いたら、
なんて言えばいいんだろうな、その、
右から音が聞こえてるように感じたのね。
うんうんうんうん。
で、そういう技術なんだけど、
それってつまり僕はどう思ったかっていうと、
あれ?イヤホンつけてるけどもしかしてスピーカーから鳴ってる?って思ってさ、
たまにいるじゃん、そういう人。
いるいるいる。
恥ずかしい人になってる?って思って、
外しても、
まぁ、
エアポーツ外してもなんも聞こえないから、
てか映像が止まったから、あれ?ってなって、
僕はこれ嫌だなと思ってオフにしたのよ。
うんうんうんうん。
その話を思い出したんだけど、
めっちゃしゃべった割に、
関係あったかな?今の話。
いやぁ、でも、
まぁ、いいか。
その、あの、
まぁ、そうじて言えることとしては、
その、
まず、
メディアとして、
あの、求められてるその、
効果。
なんて言うんだ?
そう、アウトプット?
音のアウトプットって、
状況によって違うね?っていうのを、
改めて分かったなぁっていう。
まぁ、
僕とかふっくんのしゃべり声が、
まるでこう、隣にいるかのように聞こえてきても、
別に嬉しくないと思うんでね。
ね。
そうそうそうそう。
できるからって、
ね。
やっても困るでしょ?っていう。
ステレオはどうやるか分かんないしな、ふっくん。
ね。
21:00
えー、
空間オーディオなんか、
どんな需要から生まれたんだろう?
なんか、
音楽、
iPhoneから聞こえ、
音が出てるように聞こえて、
何が嬉しいんだろう?
あー、分かんないけど、
たぶん、
じゃ、VRとかそういうのになると嬉しいんじゃない?
VR、
VR、
とか、
の、
VRやってるときに、
音も、そのなんか、
そ、それから聞こえるように感じますみたいな。
あー、それは嬉しいね。
確かに。
でも、そういうことでもないのかな?
でも、そういうことだよね。
それはただの、あれか、
ステレオとかサラウンドとかか。
確かに。
ま、じゃあ空間オーディオな。
一瞬思ったのは、
うん。
あのー、
iPhoneどこ置いたっけ?って、
言うのが一瞬で分かる。
あー、確かに。
音のする方を、
抜けばいいみたいなね。
そうそうそうそう。
あれぐらいか。
まあ、でもね、
あの、
できる、新しい技術、
こんなことができるようになったよっていうのを、
渡してくれるのは、
大切なことだし、嬉しいことだよね。
そうだね。
まず渡してみるっていうのは、
すごい良いことだと思います。
漠然と。
分かります。
まあね、
立場とかもあったしね。
あったねー。
きっちり、
市場にいらないと判断されれば、
なくなってくでしょう。
すごいね、
結構しゃべったね、良い時間で。
これもう一にこう、
いけたら全然普通のエピソードですよ。
いやー、ね、
割となんかさ、
これはなんか経験則だけど、
話題ねーって言って、
メモ何も書いてないけど、
取っちゃうかーってやった時って、
割と、
あの、うまくいってるというか、
ね。
うん。
結局何も話してねーなーってことはないような気がする。
ね。
うんうんうん。
なんかあります? 話すこと。
話すことかー、
なんか、
あの、
今、ツイッターのブックマーク、
あの、一個思いついてる話題があって、
その元ネタ、元となったツイートを、
ブックマークから探そうと思ったんだけど、
見つからなかったから、
あの、記憶で話すんだけど、
あの、
えーっと、
どっかの、
学職で、
あのー、
つけ麺とか混ぜそばの超有名店が、
学職と提携して、
その、学職でマジで本格的なつけ麺とか混ぜそばが食えるようになったみたいな、
話を見て、
グバ大学だったかなー、
そこを忘れたんだけど、
で、
あのー、
高専の学職でも食えたら幸せだったろうなーって、
24:00
思って、
今どうなってんだろうって調べたのよ。
母校の高専の学職。
そしたら、
あのー、
いろいろ高専情報をツイートしてくれる先生いるじゃん。
あ、いるね。
あの、
寮の食べ物の情報とかもなんかツイートしてくれたりとか、
してくれる先生が、
なんか学職の、
その中の業者さんが変わったみたいなツイートしてて、
そうなんだ。
なんか、僕らの時よりちょっと豪華になってるっぽかった。
えー、そうなんだ。
うわ、今そのツイート貼れればいいんだけど、
マルチタスクができなくて、今手が動いてなかった。
あのね、某Y先生のね。
あ、そうそうそうそう。
あんまこの、この界隈の先生ではないから、
こう、リンクとかはしないでおくけど。
そうだね。
あ、業者が変わったツイートは見つけられたわ。
ほんと。
まあ、で、僕らのさ、
その、
何が話したかったかっていうと、
僕が印象に残ってるメニューって、
あの、
辛味噌ラーメン大盛りなのよ。
そうね、そうだね。
もはやあれしか食ってなかったぐらいなんだけど。
僕はカツカレーしか食ってなかったわ。
あー、なんか、確かに今言われて思い出した。
ずっと確かにカツカレー食ってたイメージがある。
なんだけど、今はなんかそのメニューないっぽくて、
あの、その、
某Y先生の画像、ツイートしてる画像を見たら、
なんかタンドリーチキンとか置いてんだって、
その天津麺とか。
おー、え、これって、なんかあの、ホワイトボードというか、
うん。
なんか、ホワイトボードだよね、これはね、黒いけど。
うんうん。
ホワイトボードにA定食、B定食、おすすめ麺と、
あと定番メニューっていうのが書いてあって、
8種類か。
8種類しかないってことなのかな?
この、この日はこれだけだったのかね。
まあ、そうなんだ。
カツカレーもないね。
ね。
例はあるけど。
あとは、その、
そう、超なんかローカルなトークになっちゃって、あれなんだけど、
あの、学食の食堂の様子、ホームページで写真見てみたら、
僕の記憶と全然違って綺麗でびっくりした。
いや、そうなんだよ。
なんかさ、僕らが在学してた頃の高校生ってさ、
なんか、薄暗かったんだけどさ、
うんうんうん。
なんか、全体的に明るいんだよね。
ね。
何があったんだ?
金があったんじゃない?
タンってきたね。
確かに。
あ、なんか結構そういう時代の要請に従ってさ、
どこにどういう予算が配分されるかっていうのはありそうじゃないすか。
確かに確かに。
っていうことなのか、
まあ、あとあれじゃない?
なんかさ、僕らが行った頃もさ、学科ごとに、建物ごとに順番に改修工事してって言ったじゃん。
27:02
うんうん。
で、あ、そっか、専攻科時代だから、
ふっくんが卒業して、僕ととっしーが専攻科に残ってた時代の話だから、
うん。
ふっくんはちょっと、知らないかもしれないけど、
あの、専攻科棟って呼ばれてたところが建て替えになって、
あそこはね、なんかすっごい綺麗だったんだよね。
へー。いいなぁ。
で、やっぱそういう建物の建て替えって、
何だろう、まあ5年や10年よりもっと長いスパンでやってくじゃん。
うんうん。
だから、たまたま、
あ、そう、だから僕らの情報工学科棟も、
多分、僕らが卒業してすぐ改修工事が入ったはずなんだよね。
で、僕らが卒業してすぐ入るっていうことは、
逆に言うと、僕らがいた頃が一番こう、
古い、一番ボロボロのタイミングに在学していたということの裏返しなわけじゃん。
そうねー。
なんかね、ジメジメしてなかったんだよ。
こないだ、去年か一昨年に行ったら、情報工学科棟が。
まじか。
だから、いる学生がフレッシュになったっていうことでは別にないと思うのね。
建物がフレッシュになったっていうことだと思うのよ。
なるほどね。
今、俺とんでもないこと言ったかな。まあいいや。
まあ、これを言及するとあれになるよね。
情報工学科棟の学生は毎日ジメジメしてるみたいな。
いや、でも本当に僕がやるとき言われてたじゃん。
情報工学科棟は、すごいなんかジメジメしてて、教室とか置いとくと、ちょっと湿ってるみたいな。
うんうんうんうん。
だから、情報科の学生はジメジメしてるんだみたいなのがあったけど。
あれは、何だっけな、なんかあの、何かが通ってたんだよ。
その1、2年生の教室の上だか下だかに何かが通ってて、あれのせいだったっていう、公式の回答を僕は聞いたことがあるんだけど。
それとかもなんか、気持ち直ってたような気がするし。
ほんとなんか明るい。
学校全体が。
えー、もう、今さらかもしれないんだけど、その元ネタのツイート発見できました。
お。
筑波大学の学職らしいですね。
えー。
合板混ぜそばとか、鶏そばとか、なんかすごいわ。
筑波大学。
へー、すごいね。
あーでも、値段がそれそうなんだわ。
うんうん。
あ、そう。
学職で1000円とか、1100円とかだから。
高っか。
だって、高専の学職なんて、A定食はタンドリーチキンと卵ロール味噌汁で400円、B定食、かつ丼味噌汁で350円、醤油ラーメン340円、カレーライス340円みたいな。
30:01
うんうんうんうん。
酒うどんかけそばに至っては290円。
いいねー。
いいねー。
一方、筑波大、台湾混ぜそば1000円。
学職で4桁いくのすごいね。
ね。
でも、これだからなのかもね。
業者、その、特別メニューだからなのかもね。
かもね。他のやつは普通の値段かもしれない。
休めの。
あ、まあでも、気持ち高い気がする。カレーライス400円とか、ハンバーグ定食720円。
あー、確かに高い。
まあ、でも、物価というか、あれが違うからね。
この、他の大学の学職のメニューこんなじっくり見たの初めてなんだけど、なんかランチメニューとかPDFで全メニュー見れるんだね。
リンクたどっていったら見れちゃってて、今じっくり見ちゃって。
俺、いろんな会社の、いろんな会社じゃねえや。いろんな大学の学職の名物メニューみたいなのを調べたことがあって。
へー。おもろ。
なんで調べたかっていうと、あの、あれなんだよ。
あの、会社で、なんか、デモを作った、エンジニアが集まる定例みたいのがあって、
で、うちの会社ってエンジニアの数って公開してんのかな?
あ、してる。
まあ、してるんで、言っちゃうんですけど、2、300人ぐらいいて。
うんうん。
なんか、そうだね。
で、何を言おうとしたっけ?
あ、そうそうそう。
で、なんで、いろんなチーム、いろんなプロダクトがあって、週1回集まって、まあいろんな共有したりとか、
自分のとこで作ったものを自慢する、デモする、みたいな時間があって、
で、まあそのときのデモに使うデータにセンス現れるじゃん。
確かに、そうだね。
で、僕は、なんか情報共有系の機能を作ってたから、
今思えば別にセンスあったかどうかはわかんないけど、
あの、社員食堂のメニューをサンプルで適当に作って、
このPDFファイルをこうこうこういうふうにできる機能を作りました、みたいなデモをしたのね。
うんうんうん。
で、そのときに、あの、
あ、いろんな全国の大学の学食を、こう企画メニューで社員食堂に、
えー、来ます、みたいな、そういう設定にしようってPDFをちまちま作ってて、
そのときにいろんな大学の名物を調べたっていう。
おー、いやあ、いいな。
いやあ。
北海道大学は、牛とろ丼ってやつが有名だよね。
あー、ね。有名だよね。
なんかあるあるわかる人は喜びそう。
で、東大はなんか赤門ラーメンってのがあるらしいですね。
へえ。
33:00
で、東大卒業がありましたって言ってたね。
ははは。いやあ、いいな。
そういう、その人のパーソナルな何かを刺激するスライド。
東北大学はミルクコーラとかがあったらしいですよ。
へえ。
っていうなんか名物、ご当地学食みたいのいいよね。
うんうんうんうん。
あれか、なんか東北、東北なんか牛乳味噌ラーメンってなかったっけ?
牛乳味噌ラーメン?
なんか、東北のどこかの名物で、なんかあった気がすんだよな、牛乳を入れる味噌ラーメンが。
味噌カレー牛乳ラーメンってのが青森県青森市のご当地ラーメンとして出てきたけど。
その記憶があったのか、僕に。
すご。
それが関係してるのかもしれないな、その学食は。
すごいね。
えっと、1970年代に、映画館に視点を出した味の札幌において、
うん。
ラーメン屋さんにおいて、ラーメンにケチャップやマヨネーズ、コーラなど様々なものを入れて食する遊びが中高生の間で流行した。
この時、味噌ラーメンにカレーとミルクを入れて食べると、なぜかうまいという噂が流れ始め、
ちょうどご当地ラーメンの模索をしていた店主は、それを正式なメニューとして、味噌カレー牛乳ラーメンを発売したみたいだ。
えー、そうだったんだ。
すご。
すごいね。
イノベーティブだね。
そんな、
クリエイティブだね。
ファミレスのドリンクバー混ぜましょう、みたいな遊びがメニューで生まれるんだ。
うん。何だっけ?何かに醤油かけるとイクラの味するってやつ何だっけ?
プリンだっけ?
プリンだっけ?
なんか、ラーメンにケチャップやマヨネーズを入れるみたいな話を聞くと、
なんか、プリンに醤油かけようって、昔の人が思うのもありそうだなって今思っちゃったわ。
プリンと醤油、ウニだったわ。
プリンと醤油でウニで、何だっけ?イクラの味って何でするんだっけ?
何だっけ?
多分あれかな?イクラじゃなくて、今ふっくんが言ったのは何だっけ?
ウニ?プリンと醤油でウニ?
あ、みかんにのり巻いて醤油かけるとイクラの味みたいな。
へー。
えー、それってさ、そういう系ってなんて検索すればヒットするんだろう?そういう異性物メニュー。
イクラの味で検索したら、下から2番目に出てきた。
総称してなんとかメニューっていう言い方作ってほしいね。
食べ合わせみたいな。
その言葉発明されてんのかな?食べ合わせ。
食べ合わせ味で検索した1番目にヤフー知恵袋で、
食べ物で何と何を合わせたら何の味になるというものを教えてくださいって出てきたけど、
36:02
それ自体に何か名前がついてるかわからない。
まあ、食べ合わせって言うとあれじゃん、何だっけ?
その、何だっけ?
あの、プリンに醤油でウニの味とは違う意味だよね、食べ合わせだけ言うと。
そうだね、確かに言われてみれば、
相性が悪い動詞みたいな、体に体調が悪くなっちゃうやつ。
体調が悪くなるとかもあるし、
あとあれだ、わかめとネギは実は一緒に食べると、
せっかくわかめにカルシウムが入ってんのに、ネギが邪魔しちゃうみたいな。
邪魔して、カルシウムが吸収できないとか。
うんうんうん。
確かに、食べ合わせって言われると、そっちの連想もあるよね。
ちなみにせっかくなんで、ヤフー知恵袋を読み上げると、
羊羹とバターでスイートポテト、
みかんと海苔と醤油でイクラ、
プリンと醤油でウニ、
あとメロンのかき氷とコーラでバナナ味、
きゅうりとハチミツでメロン、
トマトと砂糖でイチゴ、
カッパエビセンとマヨネーズでエビフライ、
それはなんか違くない?
フライドポテトにガムシロップで大角芋、
アボカドに醤油とわさびでトロ、
麦茶に牛乳と砂糖でカフェオレ、
カルピスに麦茶で焼くると、
麦茶に炭酸水でビール。
それなんか酒かすの人たちが、
これただの麦ジュースやからって言ってるみたいじゃない?
みたいだね。
ヨーグルトとイカの塩辛でキャビア、
豆板醤とマヨネーズで明太子。
へー。
なんか後半だと無理があるのが多かった気がするけど。
確かに。
だそうです。
なるほどな。
今調べた感じだと、
総称してこれっていう言い方はまだこの世の中に発明されてないっぽいね。
発明すれば、ふっくんが。
やるか。
豆板の発明の連勤術。
味の連勤術。
お、いいね。
めっちゃいいな。
その方向性で攻めたいね。
はい。
なんかあるかな?
味の、味の。
てか、そもそも何をしてるんだ?
混ぜてなんか違うものが出る。
だから連勤術とかだよな。
連勤レシピで。
連勤レシピ、はい。
連勤レシピ。
ちょっと、特許。
特許じゃないな。
なんだ?
商標?
商標?
衣装?
うんうんうん。
39:00
取った方がいい?
取るしかないな。
衣装じゃないね。
なんだ?商標?
商標かもね。
商標かも。
あれってなんか維持するのにめっちゃお金かかるんでしょう?
いや、確かそうだよね。
いや、なんか商標って言われて思い出すのがなんか、
あれだ、良くないニュースいっぱい思い出しちゃったわ今。
ゆっくり、なんちゃらみたいな。
いや、でもさ、そういうのでさ、騒いでたぐらいが一番逆に平和だったね。
今はもう、
あー、確かに。
でも大変ですよ、インターネットは。
いや、そうだね。
ニュースの質がシリアスになっていってるな、どんどん。
そういう世の中に抗うような番組でありたいですね。
そうね、いやー、やっぱ、そう、言葉の発明のちょっと続きの話になるんだけどさ、
さっき錬金レシピ、括弧借りて名付けたじゃん。
だから、つまりは錬金レシピっていう言葉を使って会話ができるようになったんだよね。
あの、混ぜたらあの味するやつって言わなくて良くなったから、
なんだろう、例えば、例文として、例題として一個会話をするとしたら、
錬金レシピって、プリンと醤油を混ぜたらウニになるっていうのがバズって、
後にいろいろなものが発明されて続いていったけど、
正直、プリンと醤油でウニの味ぐらいインパクトがあるやつってないよね、みたいな会話ができるようになるっていうことですな。
少ないトークン数でね。
そうそうそうそう。
素晴らしい。
言葉の開発ってすごい良いことだと思うんだよな。
言葉の開発もすごい尊いし、前段としてそもそもそういう言葉をいっぱい知ってるっていう。
うんうんうん。
確かに。
いや、マジこの話100回ぐらいしてる気がするんだけど。
いかに。
新卒の、もう新卒じゃないわ、年が、年度が明けたから。
まあ、去年新卒だった人のメンターを僕はやってたんだけど、
うんうん。
ワンオワンで、ワンオワンするたびに、まあやっぱエンジニアの経験とか自体はまだ僕の方がちょっとあるからさ、
なんかいろいろそれっぽいことを適当に偉そうに言ってたんだけど、ちゃんとそれに的確に、ああつまり何とかってことですね、みたいな、四字熟語で言ってくるから、
かあ、教養があるってすげえなあ、みたいな。
うんうんうんうん。
僕が、僕がなんか30秒から1分かけて話したことを、悩いですね。
1.5秒で、ギュッと足伏せ、あ、これか、AI時代に勝つのはこういうやつなのか、みたいな。
42:02
うんうんうん。
なんか、そう、そういうのを見て、ああ、なんかちゃんと勉強ってしなきゃダメなんだなあ、みたいな。
そう、なんか、技術系以外の本もちゃんと読もうって思ったね、その人と話してると。
うんうんうんうんうん。
本読んだから、その言葉をいっぱい知ってるのか何なのかは知らんけど、まあまあ、この言葉をいっぱい知るに至る過程の一つにあるでしょ、きっと、本をいっぱい読んだっていうのは。
うんうんうんうん。
ありそう。
いやあね、ちょうど世間でもなんか、語彙力増やしましょうみたいな、教養が大事ですみたいなムーブメントが流行ってるっぽいから、
マジで?
今めっちゃ語彙力押されてる、語彙力っていう言葉がついた新書がめっちゃ出てる気がする。
言語化力の次の時代が来た。
ああ、言語化力と同じ波かも。
そうなんだ。それなんかちょっとレベル下がってないよ、中の。
言語化力の方がもうちょい数段上のレベルの話じゃない?
確かに。
大丈夫?それ。
いやあ、でもなんか、まあ近い話だよね。なんか、例えばなんか、オタクが感想を言うときに、ズバリ示す的確な語彙を使いましょうねみたいな本がバズってるのを見てさ。
それあれ?働いてると本が読めない人の新作?
そうそうそう、三宅花穂さんの新作。いや、言葉知ってるって大事だなーって。
コナミカンの感想はね。コナミカンの感想って頭痛が痛いだな。
機を言語化する技術ってやつか。
なんか伝わる言語化かな?
かも。
それか、話が面白い人は何をどう読んでるのか。
まあ、それ系のなんかの本。
そう、なんかすごいと思ったときに、この凄さは何なのかみたいなのとか。
いや、でもなんか、その風潮が言われすぎてると、なんかやかましいなーって思っちゃうから、
自分が学びたいなーってとこだけピックアップして接種していこうかな。
そうだね。結構いい時間だったんじゃないですか?
おー。
いいね。で、これをそのまま出しますと。
一体どんなエピソードになるのか。
なんか意外と別に違和感なかったっすよーとか、やっぱなんかいつもよりテンポ悪く感じましたねーとか、
なんでもいいんであれば教えてくださいということで。
どんなところっすかねー。
そうっすねー。
はい、じゃあ今日はエピソード347で、まあ、ショーノートなどなどはゆるふわ.comスラッシュ347にあります。
はい、そんなところでお疲れ様でしたー。
45:00
お疲れ様でしたー。