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EP182 GPT-4搭載のChatGPTが出た日に収録しました
2023-03-20 30:25

EP182 GPT-4搭載のChatGPTが出た日に収録しました

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ゲスト回、ChatGPT、SNSなどについて話しました。

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感想

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00:00
なんだっけ、このリバーサイドFMにテストレコーディングっていう機能が追加されてたの。
へぇ、おぉ。
なんか今、ロックオンボタンを押そうとしたら、その、なんだろう、ボタンにホバーしたら、スタートレコーディングとテストレコーディングっていうのが出てきて。
うん。
多分、あれじゃない、そのマイクテストとかができるんでしょうね。
うん。
便利に使わせてもらってます。MKです。
はい。なんか、7 days to end with you っていう、最近のゲームではないんだけど、その、言葉を推理して穴埋めしていく、まぁ簡単に言うとそういうゲームなんだけど、っていうゲームを最近やって、めちゃめちゃ面白かった年です。
1週間ずっとツイッターとか見てないんだけど、ポッドキャスト収録前に慌てて、1時間ぐらいでツイッター見たりとかニュースサイト見たりしてるんで、ポッドキャスト収録前はなんか浦島太郎みたいな気分になってます。
ふっくんです。
はい、そんな感じでやっていきましょう。
今日は180、ごめん、182だわ、今日は。実はね、181がね、あるんですよ。
そうなんだ。
そうです。なんか、あの、前にこのポッドキャスト出ていただいたちくばさんと、実は181を収録してましてですね。
お。
鋭意編集中でございます。収録時点では鋭意編集中。
じゃあ、1週間に2本出る感じになるのかな。
そうですね。
お、豪華だ。
はい。えーと、なんだっけな。何から話そうかな。とりあえず、今日の新しい話で言うと、チャットGPTのGPT4版が出たみたいな。
うん。
これは、何ですか?
僕もあんまり理解してないけど、ツイッターでずーっと話題だね、今日は。
え。
うん。
なんか。
GPT4、ん?前出たのがGPT3だっけ。
かな?
うんうん。
あ、違う、3.5か。3.5から4になったらしい。
さらに頭が良くなったということなのでしょうか。
うん、みたいですね。なんかテキストだけじゃなくて画像も入力可能らしい。
あれ?あ、そうなんだ。
うん。
へー。画像どうやって入力するんだろう、これ。画像のURLを指定するってことなのかな。
いや、なんか画像貼ってるな、この。
そう、あれかな。クリップボードに画像があれば、いい感じに貼り付けられるってことかな。あれ?違うな。
なんかよくわかんないな。画像、画像。でもなんかあれだよね。画像のやつもあるじゃん。
03:05
オープンAIでさ、チャットGPTがめっちゃ有名だけど、画像生成のやつとかもやってるじゃん。出してるじゃん。
うんうんうん。
画像生成のやつあんまり知らなかった。
ほんと、ほんとね。名前なんだっけな。
えーとねー。
だり、だるいつ。
あ、そうそうそうそう。それね、読み方なんだっけ。だり、だりつうか。
だりか。
なんだっけ。何か思い出てる。
これは何なんだ。
えー。
これはあれか?ステイブルディフュージョンだっけ。
素敵なやつなのかね。
あれ、あれか、あれに近いやつかな。
わかんないな。
まあでも、あれですね。こう、画像を入れたら何ですっていう物体認識の逆バージョン。
あーそういうことなの?
なんか、馬に、白馬に乗ってる中飛行士の画像を出してくれみたいな感じでやったら、そういう画像が出てくるみたいなことらしい。
あーうん、そうそうそうそう。
だから物体認識の逆やね。
まあジェネレイティブAIってやつで、画像にテキストにっていう感じで。
はい。
まあ音声はないよね、現状。
音声の生成モデルはあんまり流行ってないね。
まあ声、フォントとかは。
そうそうそう、そこら辺が今主流なんじゃないかな。
ね。
むずいからね音声。
なんか、ちょうど英文でメールを書かなきゃいけないタイミングがあってさ、
バーっとこうディープウェルとか使いながら書いた後に、
チャットGPTにベンって貼り付けて、ちょっとこれ英文構成してって言ったら、いろいろ直してくれて。
すごい。
すごいよね。
で、4になってから何ができるようになったんですか、これは。
うーん、ツイッターの。
何が変わったんですか。
ツイッターのあの何、ツイッター情報をコンパイルした感じだとより賢くなって、
何て言えばいいんだ、最もらしいことを言うっていうのが、まあチャットGPTだと思うんだけど、
その、なんていうの、精度が上がった。
うん。
日本語の精度も高くなって、嘘をつく可能性が低くなって、
うん。
みたいな、こう単純に精度が上がって、何ていうの、深さ。
知識用のさ、種類は広さで表現できるけど、その専門性の高さみたいなのって深さってよく言うと思うんだけど、
うんうん。
その深さがより深まったというか、より専門的なことに回答できるようになったみたいなことを言ってる人もいる。
なるほどね。
うん。
だから、チャットGPTの時点で結構ね、いろんなことに回答できるようになってたと思うんだけど、
06:03
その内容がもうちょっと精度高くなっている感じなのかな。
なんか、聞いたの記事を読んでるんだけど、
GPT-4の凄さとその影響範囲についてっていう記事を読んでましてですね、
そこには専門的な問題を解けるようになったこと、
あと非常に長い文章を入出力できるようになったこと、
そして画像を元に会話できるようになったことっていう感じになってますが、
この画像を元に会話するってやつが、
なんか、まだ実験段階でまだ提供されませんみたいなの書いてあるんだけど、
これはどういうことなんだろう。
チャットGPTってなんて言えばいいんだろう。
GPT-4っていうモデルがあって、それをお気軽にお試しできるものとしてのチャットGPTじゃん。
チャットGPTから画像のアップロードは、なんか今僕触ってるけど、
僕プラスアカウントなんだけど、アップロードできそうな動線がないんだよね。
でもネットの記事とか読んでると、早速画像を食わせてみたとかって言ってるから、
なんなんだろう、自分でGPU乗ったマシンとかを動かしてやってるのかな、そういう人は。
なんかよくわかんないな、まだ。
なんかそう、Twitterでさ、なんだろう、
これはGPT-4、今朝出たから衝撃だよ、これはもう仕事してる場合じゃないよみたいな感じで、
ずっと触ってたみたいな人が何人かいて、
なるほどなーって思って。
ちょっとその人たちと同じ熱量でしゃべれない自分にもどかしさを感じますね。
確かに。
今日はずっと新卒の人とペアプロしてましたよ。
アーリーアダプターになりきれない。
でも結構、今日のGPT-4はまたまたすごい感じだったけど、
GPT-3とか3.5とかの時点でも結構すごかったわけで、
どうですか、みんな結構使ってる?
使ってないな。
遊ぶくらいしか使ってないな。
あ、そう。
なんか僕が結構使ってて、
なんか同僚の人が、
簡単なそのモデルのユニットテスト、あんまりこう秘匿情報じゃなさそうな、
ちょっとユーティリティ系のやつを一緒に書いてたときに、
なんかこれもうちょいいい書き方ないですかねって話になったら、
ほすかさずGPTを出して、
コード貼り付けて改善してって言って、
ちょっと改善してもらってたし、
あと僕もCDKのコードを書いててさ、
タイプスクリフトでキャピタライズをしたいなって思ったのね。
09:01
そのスネークケースのやつをキャメルケースにしたりとかするやつ。
Rubyとかってなんか最初から入ってんだけど、
タイプスクリフトって結構そういうのを自分で書かなきゃいけなくて、
でも誰が書いても一緒じゃん、そんなコード。
で、チャットGPTになんかUseCapitalizeっていうフックスを作って、
なんかキャピタライズっていう関数を返すようにしてくださいみたいな、
キャピタライズはどのコードをしてくれますって言ったらボーンって出てきて、
お、すげーっていう。
いいなそれ。
それもあれじゃん、なんかキャピタライズは全然秘匿情報じゃないし、
なんて言えばいいんだろう、誰が書いても一緒だし。
確かに。
っていう感じでかなり活用させていただいてますね。
いいね、やっぱ単純作業だとこれまでだったら、
わー、こんなん誰がやっても一緒だよみたいなカタカタやってた仕事が
全部ぶん投げられてめっちゃいいね。
ね。
うん。
いやー、まあでも正直ChatGPTより前にCopilotがいて、
Copilotでそれほぼできてたからな。
うんうん。
なんか他にもいろいろ結構触ってるんだけど、
なんかあんま、なんかさChatGPTの履歴消えるんだよね。
なんかリフレッシュみたいなことしなくても消えるってこと?
そう、ChatGPTのUIって左側にメニューがあって、
そこにチャットっていう単位があって並んでるじゃん。
で、何回かやってるとちゃんと履歴が溜まっていくんだよ。
で、あ、そうそう、その会話の要約をChatGPT側で勝手にしてくれて、
それがタイトルになるんだけど。
うんうん。
でもね、なんか消えるんだよ、それが。
えー。
なんかブラウザの履歴からURL直指定でアクセスすると、
ちゃんとその会話復元できるんだけど、
今僕の左側のサイドバー、もう真っさらだよ。
えー。
ちょっとそれうざいな。
うんうん。
どんな話したかな、いろいろChatGPT使って遊んでたんだけどな。
あー、それこそなんかAWSの何とかっていう概念をよくわかってないんだけど、
ちょっと説明してって言って説明してもらったりとか。
あー、いいな。
うん。
それでわかりやすい答え返ってくるんだ。
まあ、返ってきた答えがわかんなかったら、
うん。
じゃあそれって何とか、
はいはいはい。
もうちょい簡単に説明してとかって言えばやってくれる。
GPT3.5の時点でそれをやってくれてたから、
うんうんうん。
4になるとより、よりいいのかもね。
うんうんうん。
あと、なんだろうな、あのー、なんかさっきGPT4のアップデート内容の話で、
専門的な話題にも対応できるようになったっていう風に書いてたけどさ、
うん。
僕らの情報系の、プログラミング系の話だったらもう、
それは3.5の時点からできてたんだよ。
12:00
うんうん。
でもそれはたまたま、その言語モデルの入力というか、
教師データで言い方合ってる、そういう概念はもうないのかな、今は。
まあ、元データとなるウェブ上の情報が、
プログラミング系の話が多いから、もっともらしい答えをつなぎ合わせて出せるっていうだけで、
こう、なんていうの、GPT4になるとちゃんと理解して返してくれるとかなのかな、
なんかあんまりちょっとわかってなさすぎて、
こう、どういう期待をすればいいのかわかってないんだけど、
うんうん。
なんて言えばいいんだろう。
結構楽しみだね。
教師データみたいなのは存在していると思う。
どういうプロセスで学習させてるかわかんないから、
あんまりこうですって言えないんだけど、
けど、そのデータがウェブ上に存在しているテキストデータである可能性が高くて、
質問された内容、文章から、
どういうカテゴリーの内容が含まれていて、
解答すべき内容はこういうことだ、みたいなことを分解して、
で、学習してあるデータを元に、
出力として期待されている文章を計算してるみたいなことなんだけど、
中身としては。
うんうん。
僕はちょっとよくわからない。
適当言ってるかもしれないし、適当言ってないかもしれないし、
当たってるかもしれないけど、
それは、なんか、
出力結果を100%信じることはできないと思って。
それはね、出力結果を100%信じないほうがいいのは、それはそうだね。
あれですか、
一個前のやつ、3.5かな、はなんか、
もっともらしいことを言ってる風だけど、
どや顔で嘘ついてるみたいなことが結構あったけど、
進化するに従って、だんだんより確からしくなっているっていう認識でいいのかな。
うーん、おそらく。
多分。
なんかそこの、そこのなんか精度が上がっていくのは、
データ量が増えていくのもそうだし、
おそらくそのモデルの効率的な学習方法だったり、
モデルの構成をよりこう、
効率よくそこの計算ができるように調整したりっていうので、
おそらく精度が上がってるんじゃないかなという気はしている。
ただなんか、こうこうこうだからこうだよってことはもう言えなくて、
このディープラーニングの研究をある程度2,3年やってたから、
ちょっとパッと思うことがあるんだけど、
何をしたからすればこうなるみたいなことを、
15:02
なんかいわゆる方程式を解くかのように言うことはあんまりできなくて。
なんかいろんなパラメーターで試してみたら、
お、これうまくいくやんっていうのが発見できるんだけど、
じゃあなぜそのパラメーターでうまくいってるのか、
よくわかんないみたいな感じなんだよね。
あ、そうそうそう。
なんかAIって要するにYイコールAXプラスBのおばけなんだよ。
で、Xに当たるのがテキストだったり画像だったりになってるだけで、
内部的にはそれをこう不幸に変換したりしてやってるんだけど、
このYイコールAXプラスBの式がめためた長いんですよ。
横にも長いし縦にも長い。
だからAの中身がすごく複雑だし、
それらを組み合わせるところの演算もめちゃめちゃ複雑になってるみたいな形なんで、
その方程式を解いてくださいって言われたらさ、
まあ難しいじゃない。
どのパラメーターがどういうふうに作用してるっていうのを、
まあ数式的に理解しながら解かないといけないっていうのもあるから、
なんで性能上がったんだろうねみたいな感じに思う。
なるほどね。
でもそこら辺の解析の技術も今どんどん上がってきてるから、
ある程度当たりつけてやってるんだろうなとは思うけどね。
まあそんな感じで何だろうな。
いろいろ便利に使わせてもらってますっていう感じですね。
あとなんかあるかな話題。
なんかふっくんが書いてるね。
ウィース。
今週自分のニュースこんぐらいだけなんだけど、
audiobook.jpっていうサイトがあって、
オーディオブックをいろいろ配信してるんだけど、
その宣伝のためのYouTubeチャンネルがあって、
そこに最新で上がってる動画が、
芸人の前田さんっていう人と、
あと佐久間信之さんっていう、
元テレビ東京のプロデューサーで、
ゴトタンとかのプロデューサーやってた人なんだけど、
その2人が読書について話す動画が上がってて、
で、その中の話で、
佐久間さんが新しい本と出会うときの方法、
なんかこういう方法を取ったら、
いい感じの本と出会えたよみたいな話をしてて、
その話がめっちゃいいなと思ったんで、
ちょっとお話をしたくて。
で、えっとね、どうしようかな。
順番を話すと、
自分の好きな本、現状好きな本をツイッターとかで検索して、
18:04
いい感想を書いてる人とかをブックマークするんだって。
で、それを3回くらい続けて、
感想がかぶる人、
この人、また、
この自分が好きな本についていい感想を書いてるみたいな人を、
2,3回かぶったらフォローするらしくて。
で、その人が知らない作品を勧めてたら、
とりあえず読むんだって、どんなに興味が湧かなくても。
で、それで当たってたら、
この人と感性合うんだっつってウォッチを続けて、
2回連続くらいでハズレだったらフォロー外すって言ってて。
で、それを繰り返していった結果、
作間軍団と言われる最強の一般人が、
作間さんの背後にはいる状態になってて、
だから、自分の感性に合った本のおすすめが、
ツイッターに勝手に流れてくるっていう、
最強のレコメンデーションを自分で作り上げるっていうことをしてて、
なんかこの方法いいなと思って。
で、自分もよくさ、なんか、
漫画の好みが結構狭くて、
で、アマゾンのランキングとか、
あとは、この漫画がすごいっていう、
その漫画のランキングとかでも、
人気のやつってあんまり、
ドストライクで自分の好みに合ってるってことが少なくて、
で、アマゾンでも、
この漫画読んだ人、これも読んでるよっていうレコメンドも合うこと少なくて、
自分の好みに合った方法、
漫画を探す方法で迷ってたんだけど、
この方法だったらできそうだなと思って、
今後やってみようと思ったっていう話です。
まあ、本以外でも、
うん。
そうするよね、これ。
そう、なんか本以外でも、映画とかドラマとかでもできそうだなと思って、
うん。
応用がききそうだなと思いました。
わかる。
まあ、っていうか、そういうものだしね、ツイッターって。
うんうんうん。
確かに。
なんか、まっとうな、まっとうな使い方というか。
うん。
よく考えれば本来の使い方だね。
でも、なんだろうな。
でも、ちゃんとマビーっていうのがいいね。
その、なんつーの、
玉石混合にしないというか、
玉だけをちゃんと選び抜いて、こう、
あ、違うなって思ったらフォロー外すみたいなことをして、
なんつーの、マビキというかをして、
こう、より濃いスープにしていくみたいな感じがするね。
うんうんうん。
なんか、精鋭を作り上げてる感があって、いいなって思ったね。
いいっすね。
なんか、そうだな、でも本に限らず、
自分の興味ある系のやつを探す場としてのツイッターっていうのは、
そういう側面はあるよね。
うんうんうん。
なかなかそうなんだよね。
21:00
いろんなランキングから自分の好み探していこうと思っても、
行き詰まることが多くて。
うん。
人の感想って、なんていうか、
例えばランキングに載ってるタイトルとか、
サムネみたいなものだけ見て、
あとあらすじだけ読んで、
ふーんってなるよりは、
人の感想でここが感動したって言われた方が、
わかりやすい気もしてるし、
なんか、話せば話そうとツイッターの本来の使い方すぎて笑えてくるの。
うん。
最近ツイッターそういう使い方してなかった。
結構ね、ツイッターのさ、
おすすめタイムラインあるじゃん。
ある。
あれ、僕、いい感じのレコメンドしてくれてるんだよね。
みんなうざがってるけど。
いや、ちょっとわかる。
それなんかみんなうざがってるから大きな声で言えないんだけど、
おすすめ、ちゃんとおすすめしてるなとは思う。
そうそう。
なんか結構このサースが便利とか、
うん。
この何か、
界隈で盛り上がってる話題についての見解はこうだってやつ。
うん。
の、について、なんだろう。
結構レコメンドしてくれるんだよね。
で、なんか、
全然知らない人だからそんなに。
フォローしてないんだけど、
フォロー、
ん?
フォローしてないし知らない人なんだけど、
すごい同意できるなこの人の意見っていうのがあって。
うん。
まあ、そのなんつーの、
フックみたいな新しい作品、本との出会いみたいなのではなく、
単純に自分の似た意見しかおすすめされてこないという意味では、
あの、なんて言うんだっけこれ。
エコーチェンバーか。
エコーチェンバー現象ですね。
そうそう。
もろエコーチェンバーで危険なんだけど、
でも、なんかよくできるなって思う。
うんうんうん。
なんか、英語圏の特にテック系界隈は、
あのー、なんかツイッター離れてくムーブメントがあるらしくて。
うんうん。
まあ僕の英語圏っていうのはリビルドFMのことなんだけど、
はいはいはい。
リビルドFM経由で伝え聞く英語圏では、
まあイーロンマスクの色々な暴挙によって、
もうツイッターダメだわって言ってマストロン行ったりする人も多いらしいんだけど、
うん。
でも、まあなんかいるのかもしれないけど、
なんかこの人ツイッターから消えたなーって思いないじゃん。
確かに。
パッと出てこないじゃん。
うん。
だから、日本ガラパーゴス現象としては、
こうツイッター、こうなんていうの、新しい作品と出会ったり、
こう、するのにいい場であり続けるかもね。
確かに。
あのー、個人的におすすめに対してさ、最近はなくなったんだけど、
なんか、自分が過去にフォローしてた気がするんだけど、
フォローしてなかった人がよく出てきて、
おー。
あのー、あ、この人のツイート内容めっちゃ共感するけど、
この人フォローしたっけ?
あ、フォローしてなかった。
あ、これおすすめなんかみたいなことが当初よくあって、
24:03
最近はなくなったんだけど。
あ、でもあるあるある。
そう。
たまに忘れててビビる。
ね。
うん。
あとは、ちょっと気になってるのが、
あの、ミスキーっていう、
あー。
一瞬ツイッターの避難所管が出てるサービス、
ミニブログサービスみたいなやつ、
ちょっと気になってるけど全然知らないっていうのがある。
とりあえずアカウントは作ったんだよね。
おー、いいね。
アカウントは作ったんだけど、
なんか、何なのかよく分かってない。
昔の、昔のツイッターっていうことだけ知ってるけど。
ほうほうほうほう。
なんか、サーバースペック強化したから新規登録開放するよーみたいなやつとか、
あと。
そうそうそうそう。
ね。
あと、絵文字スタンプみたいな。
サーバースペック強化の話しか知らない。
そうなんだよね。
あと、なんか独自文化が発達してるというか、
なんかスタンプがものすごい使えるみたいな。
うん。
ので、すごい。
みたいだね。
サービスの立ち上がり当初のなんかカオスが作られてる感じが観測できて、
すごい面白そうだなとは思ってる。
なんかね、とりあえずアカウントは作ったんですよ、僕。
misc.ioの。
うん。
でも誰もフォローしてなくて。
はいはいはい。
で、今ね、タイムラインというものを初めて見てみたんだけど。
はいはい。
ローカルタイムラインとソーシャルタイムラインとグローバルタイムラインっていうのがあって。
へー、そういう感じなんだ。
これ何?
あの、分散型SNSとかって言ってるから。
うん。
マストドンなのかな、これは。
マストドンなのかなっていうのも失礼なのかもしれない。
うんうん。
そのOSSとしてのmiscっていうのがあって、
misc.ioっていうのはインスタンスなのかね、これは。
あー、なんかかもしれないと思ってしまった、今。
なんか想像がついた。
本当は分かんないけど。
実体は知らないけど、なんかそれで言われてみると想像がつくの。
あー、なんかGitHub上でソースコードを公開していると。
はいはいはい。
で、自分でサーバー運営できるみたいだね、やっぱり。
本当だ、今調べたらインスタンス作れるで、みたいなこと書いてある。
で、しかも2014年からなんだ、すごいな。結構老舗だね。
そんな前から。
へー。
で、ソーシャルとかグローバルとかあるんだ。
はいはいはいはい。えー、すごいね。
なんかね、うん、まあ、なるほどねっていう。
うんうんうん。
miscもmastodonも同じActivityPub企画に準拠した分散型SNSであるが、
うんうん。
プログラミング言語とライブラリが違う。
なるほどね。
で、APIの互換性も別にない。
うんうん。
あとそもそもmiscっていうのはそもそも最初は分散型SNSとして設計されてるわけではなかったっぽいね。
27:04
うん。
へー、なるほどね。
じゃあmastodonと似たようなものと思って触っててそんな違和感はないのかな。
装備みたいだね。
うん、はいはいはい。
なるほどね。えー、新規登録できたら作ってみよう、アカウント。
懐かしいね。mastodonもなんか最初流行り始めたときにさ、
うん。
mastodonJPだっけ。
うんうん。
mastodonJPのインスタンス立てた人がいて、その人もなんかやばいみんな使ってくれすぎてサーバー落ちてますみたいな。
みんな頑張れ頑張れみたいな風になってて。
うんうん。
最終的になんだっけ、あれ桜インターネットが買ったんだっけ。ドワンゴが買ったんだっけ。
なんかどっか割と大きいインターネット系の会社にさ、そのmastodonJP買われたらか、その譲渡したらかで一件落着っていうのがなかったっけ。
あったような気がする。
ね、なんかそれと同じ感じなのかな、今のmisc.ioで起きてることも。
なるほどね、サーバー強化云々。えー、おもろそう。
あーすごい、なんかねmisc.hubっていうおそらくミスキーの開発元のウェブページがあるんだけど、そこを見たらインスタンスリストっていうのがあって。
いろいろインスタンスリストがあるね。
おー、あのまんま。
まんまって言ったらあれかもしれないけど結構だからmastodonだね、これは。
うんうんうん。
あとはTRPG用プレイヤー用のミスキーとか。
おー。
なんか自分個人用のミスキーとかいろいろありますね。
うんうんうんうん。なんかポッドキャストでサポーター向けにmastodon作ってますよみたいなポッドキャストなかったっけ?
バックスペースFMさんだね。
あー、はいはいはい。それのあそこはgurudonっていうmastodonインスタンスを運営していて、そこでなんかいろいろ盛り上がってるね。
多分結構心理性だね、あそこも。
うんうんうん。今後それのミスキー版やる人出てくんのかね。
出てくんのかね。
ちょっと面白いな。
まあでもそのリスナーだけでインスタンスを立てて成り立つってのがすごいよね。
すごいよね。人数いないと盛り上がらないだろうし。すごい。
はい、そんなところですかね。
うん。
はい。じゃあまあちょいいつもより短いけど終わりましょうか。
はい。
じゃあ僕が読もうかな。
えーっと、ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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30:03
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それではmk、ふっくんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
30:25

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