00:01
鹿の子のこの子腰たんたんの、よく見るあの手振りを覚えてました。福禄でーす。
はい。実家の猫のケツが爆発したっていう話を、さっき電話で母親から知らされました。トシです。
ちょっと大事件すぎない?
なんかね、公門船っていう機関が猫や犬にはあるらしくて。
はいはいはい。
で、そこが可能して海が爆発したみたいな。
あらー。
で、家中に散らばったみたいなのが、なんか話なんだけど。
猫ちゃんとか、猫の種類とか、毛の長さとか、いろんなものに由来するらしいんだけど。
うん。
おトイレした後に、おトイレした後のお尻周りの不愉快感、不快感を拭うために、床とかにお尻をゴシゴシしながら、床にお尻くっつけて、前足だけでずりずり、お尻引きずって、ふーってやるみたいな猫ちゃんとかワンちゃんがたまにいるらしくて。
そういうのが習慣化していて、かつなんかカーペットとか、表面がこうザリザリしてて、刺激を受けるような環境で長期間やってると、公門船っていうところが可能しちゃったりするらしくて。
あらー。
それでたまになる子がいるっていうので、結構1ヶ月くらい治るのにかかったらしいんだけど。
えー。
なんか今治って無事らしいです。
あーよかった。なんか習慣になってたら再発しそうで怖いね。
そうなんだよね。うちの実家猫も10年くらい生きてるから、生活習慣病みたいなのが顕在化してもおかしくないだろうなーと思ってたんだけど。
あー。
まさか猫っていうコンテキストにおいて、ケツが爆発したっていうワードが飛んでくると思ってなくて。
はいはいはいはい。
飯食いながら電話してたんだけど爆笑しちゃいました。笑いめっちゃないんだけど。
確かにめっちゃ心配なんだけど、文字面だけ、文字だけ見たらめちゃくちゃ面白い。
めちゃくちゃパワーあるよね。
うんうんうんうん。
ちょっと暑くて歌ってたんだけど、猫のケツが爆発したっていうパワーワードにちょっと笑いが生まれてちょっと今日は。
はい。楽しくはないけどちょっと面白おかしく話したんで。
いろんな意味で目が覚める出来事だった。
ほんとに。
いやー無事でよかった。
いやーよかったよかった。
しかのこの子のココシタンターン。ようやくオープニングムービーがね。
ね。見れて。
あの謎のPVの鹿を目の前に踊り狂う主人公の。
うんうん。
あれからちゃんとこうミームっぽいダンスが付与されてさらにこうみんなの中毒性が上がったやついいよね。
03:09
いいよね。あれぐらいの温度感のアニメ待ってたからさ。
わかる。
これは。
なんかこう頭空っぽにしてただただ見るみたいな。
うんうん。
あのポテピほどいわゆるクソアニメではないんだけど。
でもなんか空っぽにして見れるのはいいよね。
ねーいいね。かわいいキャラが日常を送っていて逆チックに寄ってるのが好きで。
あー幸せって思いながら見てます。
なんか同じ曜日の10時からやってるアニメにもハン・メグミ?
うん。
鹿の子の子の子コースタンターンに出てくるキャラの声優がハン・メグミなんだけど。
うん。
その落差が激しく過ぎて風邪ひくみたいな話が。
もう一方はシリアス目なの?
シリアス目らしい。
あー温度差やばいね。
いやーヘブリをねみんなに伝えたいんだけどね。
今トッシーしか見えてないっていう。
映像だと。
鹿の子の子のコースタンターンっていう。
やばいな。
映像だと伝わらなさすぎる。
水曜日の9時におじさんのダンスを見ててしまったよトッシーが。
おじさんが踊ってるのをこううんうんって眺めてる様子を音声でお届けするっていうね。
ちょっと時刻かもしれないからメインコンテンツ行こうか。
行こう。
最近の趣味事情を話ができるくらいエピソードトークがたまったんですよ自分。
おー素晴らしい。
のでこの機会にちょっと最近の趣味事情ということで自分は謎解きのことを話させてもらおうかなと思って。
好きだよねフック謎解き。
そうなんだよねちょいちょい頭の体操しないとと思っていろいろやってるんだけど。
一つ目が僕仲いい近所の人近所っていうか札幌の人と時々集まって宅飲みボードゲーム宅飲みってしてるんだけど。
でそこでえっと僕が買って持って行ったあのディテクティブ x 見仏の殺人っていうあの謎解きゲームがあってなんかキットを買ってきて家で遊ぶタイプの謎解きなんだけど。
うんうんうん。
これえっとね札幌にスクラップっていう謎解きのあの実店舗でやる謎解き脱出ゲームやれるところがあってそこであの売店があって面白そうと思ってきたんだけど。
スクラップさんが作っててでシナリオとか謎の部分をねあの道義雄介さんっていう直木翔とか撮ってるミステリー作家の人が担当していて。
06:05
なのでストーリー部分とかガチなんだよね。
作家の人がストーリーライン考えると結構気合が入ったゲームになりそうだねこういう。
めちゃめちゃ気合入ってて。
でキットって言っても中に何入ってるかっていうとえっとね警察の捜査資料みたいなやつがいっぱい入ってんの。
本当だなんか書類みたいなのがたくさん。
写真とそのインタビュー記録の文字起こしとか供述書みたいなやつとか。
新聞のスクラップみたいな。
そうそうそうその時の新聞の切り抜き事件になってどういう文面で書かれたかみたいな当時の切り抜きみたいなのとか。
すごい作り込みなんか供述書作成用覚書みたいなこういうフォーマット実際にありそうだもんな。
そうあとは現場写真検証写真と遺体の写真とみたいな。
なんかあと遺体のその状態。
打撲根があるみたいな話とか。
そうそうそうそう。
どこにどういう症状があったみたいな検証検識っていうんだっけなんていうんだっけ。
なんか検識さんがね写真とか記録残して指紋とかも取ったやつが入ってるんだよね。
へーすごいね。
それを見てあれこれおかしくないかっていうところを探していってどんどん進んでいくっていう。
マジでなんか一つのミステリー小説をガチで読こうとしてみたっていう感じだった。
これはすごいね。
しかもなんかスクラップさんが企画をしてるからトレーラー映像とかがいちいち細かくて歌もついててすごかったね。
このスクラップっていうのがリアル脱出ゲームの企画とか。
そうだね。
運営とかをやってる会社さん?
会社なんだ。
へー。
昨今。
本当にこれ気合入ってていいな。
すげー気合入っててビビったね。
ちょっとメタい話すると、たぶん役者さんなのかな?
その登場人物全員写真あったりするからさ。
役者さんに特集メイクとかしてるのかなとか思ったんだけど、ガチだなって思った。
小物一つ一つが。
素晴らしいな。
詳しく話そうとしても謎解きゲームだから何も詳しく話せないんだけど。
そうだよね。要素一個話してやったことない人に対して情報を与えるとそれがもうネタバレだもんな。
そうそう。
で、これがね、なんでそのたくのみでやろうと思ったかっていうと、参加人数1から4人想定で、
09:04
で、想定時間が3、4時間なんだよね。
うん。
だからすごいちょうどよかったからやってみて。
そうだね。夕方くらいからご飯食べ始めて、一緒に酒でも飲みながら話しながらやるには、
えー、規模感もちょうどいいし題材もいいんですよ。
ねー。
で、これが1個目なんだよね。
ディテクティブAっていうシリーズものらしいんだけど。
うん。
シャープ1 御仏の殺人って。
で、道をしゅうすけさんのツイッター眺めてたら、シャープ2、もう今テストプレイ3回目ぐらいのやったみたいなツイートされていて。
うんうん。
これ絶対近々発売くるんじゃねえかと思ってすごい楽しみに待ってる。
なるほどねー。
そう。
こういうゲームってテストプレイとかも何回もやるんだね。
いやー、そうだねー。なんか人変えてどこで詰まるかとか、多分思いがけないところで詰まるようなこともあるだろうなーとは思ってて。
うん。詰まるし、詰まることもあるだろうし、あれ?矛盾してね?みたいな。
うん。
想定してた結論にたどり着けなくね?とか。
うんうんうんうん。
いや、これ、この手順踏まなくてもこの答え行けちゃうじゃんみたいな話とかね。
ね。
絶対やりそうだよね。
あとは、たくさんの人がこの誤解をしちゃうとかね。
あー、ミスリードが本当にミスだった場合。
ね。
確かに。なんか、普段ソフトウェアを作ってるのとはまた別な脳みそが、作る側もやる側も必要そうで、ちょっと面白そう。
ね。いや、なんか、このたくのみでいろいろやってってるんだけど、
うん。
この、なんていうか、絶対に自信持って人にもおすすめできるシリーズっていうか、自分の手持ちの玉が増えていく感じがあって、すごい楽しい。
素晴らしい。
そう、これめっちゃ楽しかったなっていうのが、これのシリーズ2つ目ぐらいかな。
1つ目がね、エスカローグさんっていうところが出してる、アリスと謎と暗闇の物語っていうやつもやったことあるんだけど、
うん。
あの、スクラップさんとかはマップ別のところが出してる。
このエスカローグさんが出してるシリーズも、すごい時買いがあって、
うん。
しかも90分から180分ぐらいでできるっていう感じだからね、これもすごい人におすすめできるみたいな感じで。
すっごい気になる。
すっごい気になるけど、現状、一緒にやる人を見つけなきゃいけないという。
そこだよね。
難関タスクが待ってるな。
そこ、逆に一番難しい段階、ステージ。
ある日突然誰かを招集して、やるぞってできないけど、ちょっとやってみたい。
12:05
ね。身近に謎解きサークル的なコミュニティを持っているか持っていないかの差って結構でかいよね。
でかいね。
作ろうと思って呼びかけても、別に謎解き好きじゃないみたいな人も多そうだしね。
だし、こういうの、僕はふっくんからインプットを受けて、すげえ面白そうだな、やってみたいなってなってるけど、
なんか、事前情報がないと、え?本当?みたいな。
確かに。
結構、重い人もこういうのはいそう。
そうだね。そこもな、偶然、たまたま宅飲み会っていうコミュニティがあって、みんなボードゲームが好きで、
で、ある日突然、それまではさ、ゴキブリポーカーとかそういう系のUNOとかね。
いわゆるボードゲームね。
カタンとかそう、本当にザボードゲームをやってたんだけど、ある日突然、一人が謎解き系のものを持ってきて、
みんな同じタイミングでハマるということをした奇跡の体験をしたので、なんかこの形に落ち着いてるんだけど。
そういうことがないとむずそうだなとは思うね。
人集める大変さはあるかもしれないけど、こういうのちゃんとやって、結果までいけると良さそう。体験が。
すごい。脳汁ドバドバだった。
あれなんだよね。ミステリー小説とかたまに読むんだけど、読んでるだけで面白いけど、
実際にその操作ってどういう過程でとか、どういうところから答えを導き出せばいいんだろうみたいなのって、
結構実体験が紐づいてなくて、チューブラリーになったりすることが読んでてたまにあって、
それは僕の解力にも依存してる気がしているんだけど。
いやでもミステリーむずいよね。
でもこういうのやって、一応設計はされてるんだろうけど、自分たちで体験して答えに持っていくっていうのは、
本読むとはまた別軸の体験があって、良さそうだね。面白そうだね。
面白かったっすね、これは。
僕も人を集めてやってみます。
これが一つ目の謎解きについてのエピソード解きで、もう一つあって、
同じたくのみのメンツから教えてもらってやってみたんだけど、
鏡の特殊少年厚生施設っていうウェブサイトがあって、
これ一見するとただのウェブサイトなんだよね。
特殊少年厚生施設の紹介とか、従業員みたいな人とか、ただの紹介のページなんだよね。
なんだけど、見ていくと、何かおかしいぞ、これ、みたいなのがいくつもあって、
15:00
これ実体はどうなのかっていうと、ウェブサイト型の謎解きなんだよね。
なんと。
そうなんです。
なんかこう、本当にふっくんが小ノートに貼ってくれたウェブページだと、
普通の施設紹介サイトみたいな感じで、
厚生施設って書いてあって、何のリンクだと思ったけど、そういうあれだったのね。
そうなんですよ、そうなんです。
で、ウェブサイトを巡っていくタイプの謎解きで、
例えばね、これはトレーラー映像でネタバレされているから、
多分公開してもいい情報なんだけど、
この生徒さんが作った作品のページが一つ一つあるんだよね。
で、そのURLがスラッシュ1、スラッシュ2、スラッシュ3とかあるんだけど、
どんどんリンク開いていくと、スラッシュ4だけないんだよね。
スラッシュ3の次、スラッシュ5が来ちゃってて。
で、そこに疑問を持ってスラッシュ4のページ行くと、
あれなんだこれみたいなのが出てきて、みたいな。
なので、注意深くサイトを巡ると、なんかおかしなところがあって、
で、それを突き詰めていくと、どんどんこの施設の闇が暴かれていくという。
そういう系。
あとこれもね、多分トレーラー映像で公開されている情報なんだけど、
PowerPointファイルがダウンロードできて、
ダウンロードできたPowerPointファイルの画像の一つがトリミングされてて、
で、トリミング前のやつの画像に戻すと、ある情報が出てきたりとか。
トリミング前に戻すっていうのは、
PowerPoint側の表示としてトリミングされてるみたいなこと?
そうそうそう。だから画像をちょっと開いてみたら、普通に開ける。
あーなるほどね。
左端もっとバーで横に持ってったら、実は出てくるみたいな。
はいはいはい。
で、確かトレーラー映像によるとPDFにして公開するつもりがPowerPointファイルのまま公開されてしまっていて、
トリミングいじれちゃうみたいなノリだったと思うな。
みたいなことをやっていくんですよ。
データの形式とかいろいろできることをいろいろ駆使して。
すごいね。なんかページいろいろ見てるんだけど、
一個一個コンテンツがあったり、
よく見るとちょっとずつページの表示が一部変わったりしてて、
これなんだろうってすごい気になるし、
ここからなんか答えがちゃんと導けるように設計されてるのいいね。
そうなんすよね。
WebのエンジニアやってるからどうしてもChromeのデベロッパーツール開いちゃうんだけどこういうの。
はいはいはいはい。
よくない職業病だなって。
18:00
確かに。僕も何か見つかっちゃうかもしれないと思ってデベロッパーツール開かないように進めてたけど。
何かありそう。
問い合わせページが404になったりするんだね。
だね、そうそうそう。
こういうウェブサイト一つをたどっていく系って古くはなんかファンシーアイランドっていうコンテンツがあって、
フラッシュの。もともとフラッシュで今は、今も動いてるから移行されたんだと思うんだけど、JavaScriptとかに。
こういうのが脈々と文化ではないけど続いてるのが嬉しいなって思った。
素晴らしい。
ファンシーアイランドはホラー系フラッシュで、
ブラクラみたいなやつがどんどん出てきちゃうんだけど、隠しリンクをたどっていって、
謎というか、正しい選択肢を選び続けて、何かクリアみたいなところにたどり着くみたいなウェブサイトなんだけど。
全然二択機関でもブラクラが出てくるわけでもないんだけど、
すごいこういうコンテンツが好きだなとか思いながらやってみて、
僕は実はまだクリアできてないっていう鏡の特殊少年構成してて。
結構時間かかって、分かんないことがどんどん出てくるみたいな感じなんだよね、多分これ。
そうだね。これは4月の記事だけど、PRタイムスさんの記事でクリア率6%って書いてあるね。
マジ?すごいね。
全然最後までいけた人いないみたい。
ゲームのクリア率一桁パーセント台って聞くとちょっとなんかいろんなゲーム思い出されて。
確かに。
あのくらいの難易度かみたいな。
確かに。
で、なんか昨今の謎解きに全般に言えることだけど、
全然違う媒体と絡めることが多くて、
その例えばツイッターアカウントに飛んでそこで上がってる動画を見なきゃいけないとか、
あと、なんかウェブサイトが全然ダミーなんだけどそのリアル風にウェブサイトが作られてて、
そこに実はヒントがあったとか、そういう。
版面だけじゃなくて違うところに飛んでそこに実は答えがあるみたいなことが多くて。
本当だ。
技術が進んでいて、面白いなあと思うね。
そうなんです。それかないと勝てないです。
ボードゲームだけど、買ってきたゲーム以外にもちゃんと複数要素を絡めて遊ぶっていう形式が流行ってるのね、最近は。
いわゆる一般的なFPSとかのゲームにちょっと疲れてきてたんですけど、
こういうのをやってみるのもいいかもなあと思って。
面白いかも。
ちょっとというかかなり興味が。
はい。
こういうのを最近はやっていますという最近の趣味事情、グロック編でしたけども、
21:05
としはなんかありますかね、最近の趣味事情。
最近の趣味、最近なんかね、趣味という何かを楽しみに生活があんまりできてなくて。
なんかちょっと夏というか、多分北海道はまだそんなにガンガン真夏日が猛暑日がみたいな感じじゃないと思うんだけど。
そうだね。
東京はもう6月中旬くらいから20度30度平気できます。
もう今週に入ってから38度平気で続いてますみたいな気候だから。
結構ね、汗をかくんですよね。
家にいても会社に行っても。
ちょっと服が匂ってきたなみたいな感じで。
なんかオキシ漬けってあるじゃないですか。
ありますね。
オキシクリーンを浴槽に張ったお湯に3倍4倍くらい入れてそこに服をぶち込むことで、
皮脂汚れとかを落とすみたいなのをやってて。
あれをね、最近よくやってて。
お気に入りのTシャツとかがちょっと色変わったりしてたのが、ちゃんと元の色に戻ったり。
ちょっと洗濯してもちょっと匂うなみたいなのがちゃんと取れたりして。
自分の服が清潔になったのを感じて、うんうんっつって。
よしよしって思いながら洗濯して、柔軟剤の匂いがちゃんとして、いいぞいいぞって思ったり。
そういう生活の知恵みたいなのが実践できていいなっていうのと。
全然最近のゲームじゃないんだけど。
ブラッドボーンっていう、フロムソフトウェアのゲーム。
最近だとエルデンリングとかアーマードコア6とかを出してる会社のゲームなんだけど、
そのプレイ動画というか実況配信を色んな人のやつを並行で見るみたいな。
進行度によって何か起こるイベントとかがあるんだよね。
多分フックもエルデンリングやってだからわかると思うんだけど、
NPCイベントみたいなのが結構ちょくちょくあるじゃないですか。
あるね。
このタイミングでしか起きない、このNPCに話しかけるとこういうことが起きてみたいな。
うん、あるある。
で、そのNPCイベントが単発かと思いきや複数のNPCが関連して発生するものがあったりとか、
そういうのの反応を見たりとかスルーしたことを見て、
フフフ実はなぁみたいなことを見ながら思いつつとかっていうのを、
24:03
なんかね、進行度別に色んな人のを見比べて比較するっていう、
比較して反応を楽しむみたいな、
すごい地味な楽しみ方をしてるのがちょっと最近面白かったり、趣味ではないけどね。
でも全然なんか分かるな、趣味と言える可能性を秘めてる気がするな。
そう、なんでやり始めたかっていうと、よく見てる配信者がある一つでブラッドボーンやり始めて、
ほうほうほう。
で、なんか進め方とか、
うん。
イベントの遊ぶか遊ばないかみたいなのとかも、
うん。
全然自分の考え方とかと違って、あ、これ結構面白いなと思って、
ちょっと前に見てた配信者とか、
全然日本まで見てなかったけど気になってた人とかの配信をパッて見て、
全然違うなって思いながらその違いを楽しむっていう。
最近って言うともしかして一ノ瀬ウルファーですか?
あーそうそうそう、その人。
ちょっと嬉しい、当てれたのちょうどいいし。
その人の配信を見て、
おうおうおうみたいな。
うんうんうん。
のから、なんかVTuberのいろんな配信者見たりとか、
うん。
全然VTuberじゃない配信者見たりとか、
うん。
して、ほうほうほうみたいな。
なんかそれってあれだよね、自分がやったことあるゲームで、
自分はこうしたけど、この人はどうやるんだろうみたいなので見ちゃうよね。
あーそう、本当にそんな感じ。
うんうん。
なんかリアルタイムに見てると、
どうしてもコメントという魔力に吸われちゃうんだけど、
うんうん。
もうアーカイブでしか見れないものを見てるから、
うん。
そこに引力を受け付けず、受けられず、
うん。
受けず、純粋に配信のコンテンツを楽しむっていう行為に集中できて、
これはこれで体験がいいなって思って。
確かに確かに。
やるし、やってることが自分にとって面白いから、すごくいいっていう、
ただそれだけなんだけど。
これあれだよね、いわゆるリアクション動画文化に通ずるところがある気がしてて。
あー、そうだね。
アニメ見て、アメリカ人とかいろんな国の人の反応を集めてきて、
うんうん。
で、並べて見るみたいなやつだね。
そう、共感したりとか、
そう。
なんか驚いたり、なんかそっちかよみたいな反応されたときにはそっちかよって言っちゃったり。
そうそうそう。
完全にあれですね、やってるのは。
いやー面白いよね。
わかる。
お酒飲めちゃう。
いやー。
本当に最近はそんな感じですね。
いや確かに、なんか謎解きみたいに代々的に名前がついてるわけじゃないけど、全然趣味だよね。
27:00
わかる。
そう。
名前ついてない趣味。
なんか自分が手を動かして遊ぶ系の趣味がね、最近ちょっとあんまできてなくて。
あーはいはいはいはい。
いやでも、忙しさに、今忙しさに暴殺って言おうと思ったけど、頭痛が痛いみたいになっちゃう。
うん。
確かに。忙しさに暴殺されるって、忙しいっていう字が2回繰り返されてるね。
ね。
気づきだ。
意味は通じそうだけど。
確かに。正しく使うなら仕事に暴殺されるとか。
そうだね。
家事に暴殺されるとか。
確かに。
そういう感じだね。
うんうんうんうん。
メインコンテンツと全然違うけど、確かに言われてみればって思ったわ。
頭痛が痛いのアシュ、アシュをゲットしたわ今。
頭痛が痛いのアシュだね、完全に。
言葉遊びコレクションに加えとこう。
あ、そう。あと最近はあれだね。
新域リーグっていうVTuberの。
あー、麻雀?
VTuberも麻雀プロも。
はいはいはいはい。
混ざって麻雀打つみたいな大会がずっと続いてて。
うん。
それをね、見ながらね、熱くなってる。
あー。いやー、熱いよね。
熱い。最近だと、なんでそんな街できるんだよって思いながら打ってる人とか。
うんうんうん。
なんか、最高の噛み合いをしたリーチとか、すごい熱い展開が多くて。
うんうん。
おもろいっすね。
いやー、いいね。
最近まで全然麻雀わかんなかったんだけど。
うん。
遊び対戦の麻雀を最近一人でずっとやってて、コンピューター相手に。
おー。
いや、ジャンタマやれよっていう話なんだけどさ。
あーでも、ジャンタマ対人戦だからイライラしちゃうからね。
あー、そっかそっか。
すごい点数で論された後にスタンプ押されたらイライラしちゃうか。
絶好調になって言われて、のみその欠陥がぶち切れてしまうかもしれない。
確かに。
それでやられてる配信者何回か見たな。
そうで、いろいろわかってくるとやっぱ麻雀、人のやつ見てても面白いなって最近わかってきて。
おもろいよね。
うん。
人の打ってる麻雀見てるとすっごいおもろい。
うんうん。
あ、この時にこういう判断するんだみたいなやつとか。
いやーね、配の切り方とか勉強になるというか。
そう、何が見えてるんだみたいなやつとか。
うんうんうんうん。
本当に上手い人だと本当に何が見えてるんだみたいな切り方とか。
よくあるバカ好きみたいなやつじゃないけど、とんでもない調子の良さを発揮して、
ありえない回数上がってるみたいな。
30:01
新域リーグは飛ぶっていう概念がなくて、
持ち点がなくなるとさ、そこでゲーム終了して一番点数が高い人があなたですみたいな感じで、
順位につくんだけど、新域リーグって飛ぶっていう概念がないから、
うん。
1周目とかだとマイナス3万点みたいな。
で、
結果、あれね、最終結果で1人マイナス3万点みたいなのが発生して、
で、チームの得点がこうマイナス99点からスタートみたいな。
はいはいはい。
それをどうやって盛り返すのかみたいな展開があったりとか。
チーム戦だからね。
そうそうそう。チームでなんか打つっていうね。
普通に麻雀打ってるだけだとあんまり体験できないルールなんだけど、
あれ面白くて最近見てますね。
趣味と言えるかもしれない。
趣味かもしれない。
で、すっごい類似した話で、
最近の人生の楽しみ事情っていうのも、
ここで最新情報をお伝えしておこうと思ってて。
要は、最近は何を楽しみに人生生きてんの?みたいな。
なんか趣味とすごい同系統の話になっちゃうんだけど。
僕はね、このポッドキャストの収録と同時刻に2つ楽しみな配信があって、
後でアーカイブをワクワクしながら見ようと思ってるんだけど、
1つが、DRPGのシナリオで片城っていうシナリオがあるんだよね。
で、そこにディズムさんっていう方のチャンネルでやられるんだけど、
そのディズムさんっていう方がね、
よくプレイヤーさん、このシナリオ遊んでくれる人を呼んで、
シナリオ回すっていうことをよくやっていて、
今日あるのは菅原圭さん、アーティストの歌を歌う方なんですけど、
菅原圭さんがゲストで片城をやるという配信がありまして、
これもリアクション動画を楽しみにしてるみたいな話と通ずるんだけど、
結構片城の配信を見ていて、シナリオの仕組みを全部知ってるんだよね、僕は視聴者として。
で、プレイヤーになった人がどういう選択肢をとって、
どういう反応をするかが楽しみで毎回見てるっていうところがあるんだけど。
みてるね。
そうなんだよね。
それがすごく、菅原圭さんもともと知ってて歌も好きで、
どんなことを、どんなストーリーを作っていくのかが楽しみだから、
これをすごい楽しみだなって思ってるのと、
あと、ちょっとコンテキストが複雑になるんですけれども、
ちょっと前に、にじさんじっていう箱で、バーチャルユーチューバーの箱で、
33:05
10日間グラセフのサーバーを開くっていうイベントがあったんだよね。
そう、にじさんじGTAと題して。
で、にじさんじの150人ぐらいがいる中の100何人、100何人が参加したのかな。
海外勢も含めて。
で、いろんな物語が繰り広げられたんだけど、GTAのサーバー内で。
で、いろいろなモットー入ってて、近くの人と喋れたりとか、マイクが通じてて。
とか、ギャングになれたり、警察になれたり、食べ物屋さんになれたりとかいろいろあって。
いろんな役職につけて、みたいなので。
で、もうその10日間は終わってるんだけれども、そこで同じグループになっていた4人がいてね。
エニグマっていうグループになっていた4人がいて、
クズハと、キョウランメロコさんっていう方と、レオスピンセントさんっていう方と、
あと、フレン・イールスタリオさんっていう方がいて。
ここいいね。
そうなんだよね。
で、その4人が、そのGTAの中では、麻薬カルテルになってたのね。
で、波乱万丈あって、最後にハッピーエンドを迎えたんだけれども。
で、そこでなんか仲良くなったから、二次会みたいなことをやるっぽくて。
で、コンテントワーニングっていう、どういうジャンルって言っていいか分からないけど。
ちょっと前に流行ったリーサルカンパニーかな。
リーサルカンパニーっていう、危険なダンジョンなんか潜って、
配品回収をしてお金に変えて、ノルマ達成するみたいなゲームがあって、
それが結構ログライクっぽい感じになってて、目的達成するみたいなね。
ああいうゲームの系統だよね。
そうだね。で、どんどんダンジョン的になんか潜っていって、動画を撮って帰ってくるみたいなゲームがあって。
それがコンテントワーニングなんだけど、それを9時からやってるっぽくて。
それがね、楽しみなんですね。早く見たいなとか思ってて。
で、二次三次GTAの10日間はね、僕無職なのをいいことにずっと追っかけられてたんですよ。
長時間配信10日をね。
のおかげで思い入れが人の仕様だから見たいなっていう感じで、それを楽しみに生きてますね。
いいですね。なんかのイベント系の二次会配信いいよね。
いいんだよね。よく大会とかあるとその二次会配信でみんなで集まって、パーティー系のゲームをやるみたいな文化があるよね。
あるね。コンテントワーニングいいゲームだよな。
うんうんうん。
なんか、確か顔文字を3文字で表現するんだよね。
36:02
ね。顔文字みたいな顔で。
だからなんか、アスキーアートみたいなことがゲーム内でできて、そこも面白いし。
基本的に化け物が出てくるんだけど、化け物を殺すゲームではなくて、どれだけ自分が化け物に相対して面白おかしい絵を撮れるかという。
ね。逃げながら動画剃りながら。
いわゆるコープゲーなんだけど、一般的なコープゲーとはちょっと観点が違う感じのゲームになってるから。
うん。
味変にすごくいい。
そうだね。コープゲーって言うと僕が思い出すのは、なんかレフトフォーデッド。
L4D2とか、セブンデイズトゥーダイとか。
ね。生き残れるか、敵をどんだけ倒すかみたいなのとかなんだけど。
あーそうだね。
味変、まさにその通りでマジで味変だよね。
味変だね。
へへへ。
はい。楽しみだな。ちょっとこのメンツだとちょっとモンってなって見たくなる。
ね。って感じなんだけど、トッシーは人生の楽しみ事情いかがですか?
ふふふ。まじでないんだよね。
ほうほうほうほう。
特にこの2ヶ月くらい。
うわー長い。長いね結構。
そう。何を楽しみに生きてたんだろうっていう。
うんうん。
深刻すぎる悩みだ。
なんだろうね。特に酒もタバコもギャンブルもやんないし。
うんうん。
基本一人で生きてるから。
そうね。
だし、なんかこうおやつをたくさん食べるとか、特別なんか買ってきて食べるみたいなことも最近全然してなくて。
うんうん。
チームが最近変わって、6月下旬くらいからそうなんだけど。
うん。
なんかそれまでは出社したらチームメンバーで一緒にご飯、おいしいご飯見つけて食べに行くみたいなことずっとやってたんだけど。
うん。
新しいチームだと弁当派の人が多かったり。
ほーい。
弁当じゃなくてもなんかもう朝のうちにお昼ご飯で買って食べに行かずに買ったものを食べちゃうみたいな。
うん。
そういう事情があって、結構ね、その、今までお昼を楽しみに会社行ってたのが、ちょっとそれを実践できなくなって。
うんうん。
僕も適当に済ませる派に倒れちゃってこう、なかなかなみたいな。
はいはいはい。
なのでちょっとね、いろんな人の楽しみを吸収して、いろんな人が楽しみにしてることを実践してみたいななんて思っている。
うんうんうんうん。
感じですね。
なんか必ずしも楽しみがなきゃいけないってわけではないと思うんだけど、あるに越したことはないというか、あったほうがまあ。
39:05
依存先というかこう、自分の起源の取り方のレパートリーがやっぱ多いほうがね、なんかあったときいいからね。
ね。いいのかなとは思うよね。
ねー。
じゃあ実は、ポッドキャストでこういう話をするのは有意義だったりするのかね、なんか。
かもしれない。
ぶっちゃけ、自分の趣味事情とか、興味あるかなとガクガクブルブルで話してたんだけど、実は有益なのかしらね、実は。誰かには。
ね。本当に待ってます。
確かに。
待ってます。はい。
人の楽しいこと情報は吸収できる種なのかもしれないですね。
探すしかないな。何でしょうね。シードフリーダムが配信に来て見放題だぜとか。
まあ、全然なんか楽しくないわけではないんだけど。
そうだよねそうだよね。
なんか特別何かを持ってるわけじゃなくて、手札ねえなっていう。
まあ変わらずコーヒーは楽しい。
あーいいですね。
最近イチゴの味するコーヒー食ったよ。
え?すご。味が想像できない。
コーヒーの豆をさ、作る過程でさ、大体はコーヒーの豆を取り出すときにコーヒーチェリーっていうコーヒーの木の実を潰して、
ブドウとかもさ、食べて種取り出したら表面に皮、薄皮みたいなのがついてるじゃん。
はいはいはい。
ああいうのがコーヒーにもあって、それを残すのと残さないのととかで、また味が変わったりするのね。
で、その後なんか発酵させたりするのよ。
その発酵過程でイチゴの酵素とか果汁につけるみたいなプロセスがあったりして、これがいわゆるインフューズドコーヒーって呼ばれる部位だったりするんだけど、
それの一種でイチゴの果汁とか、イチゴから取り出した酵素というか、イチゴの成分とかに漬け込むことでイチゴの味とか風味を出すっていう作り方。
で、本当にね、なんかね、飲んだ瞬間イチゴっぽい味はするっていう。
へえ、面白い。
面白いコーヒーを買って、最近ちょっとね、入れ方の実験をしたりとか、アイスコーヒーにしてみたりとか、牛乳であったらこれイチゴオレンなんじゃね?みたいなことがあったりとか。
面白そう。いいね、そういうちょっと変えた楽しみを。
42:00
おもろ、おもろ系のコーヒーを買ってみたりして、ちょっとそこが楽しいかも。
いや、なんか最近、タバコとかお酒とかギャンブルやんないけど、なんかC社って一回興味あるなと思ってたんだよね。
はいはいはい。
だけど全然C社より健全そうだなと思ったわ、今のイチゴレーバー。
金はかかるけどね。
確かに。
でも、一杯100円もしないかも。
うん、全然。
頑張って高い豆、それなりにいい豆を買っても、一杯100円とか以内に収まる気がしてる。
全然いいっすね。
芸者っていうね、コーヒーの王様みたいなすごい高い品種があるんだけど、それになるとちょっとお高くなっちゃうんだけど、単価が。
普通はなんか150gで1500円とかで、いわゆるちょっといい豆は買えるんだけど、それになるとなんかいきなり4000円ですとか5000円です。
下手したら1万円以上しますみたいな感じで、お値段が上がっちゃうから、ちょっとね、手出しにくいんだけど、おすすめですよ、コーヒー、コーヒーも。
コーヒーのその設備、機材もさ、コーヒーミルにもいろいろあったりとか。
あ、そうね。
入れ方にもいろいろあったりとか。
なんか、コーヒーの有名な人たちが口をそろえて言うのは、ミルだけはいいのを買えみたいな。
そうなんだ。
そう、豆とミルがよかったらだいたいうまくなるってみんな言ってて。
へー。
実感としても確かにそうだなって思うから。
もし始めるなら、ミルは高いのを買うとね、なんか10万ぐらいするらしいんだけど、7、8000円ぐらいの金属のミルとかを買うと、まぁだいたい当たり障りのないものが買えておすすめです。
友達ん家にサイフォンっていうのがあって。
サイフォンいいですね。
すごい、いろいろ教えてくれたな。
アルコールランプみたいなので、温めて、圧力を使ってコーヒーの抽出をやる機械っていうか装置ですね。
そうそうそうそう。マジでお店みたいな味でおいしかった。
それこそあれだね、ボドゲ宅飲みする、そこに集まる家に、家の家主がコーヒー好きでサイフォン持ってて、棚の一角にコーヒーゾーンが作られてる、機材とか。
すごい。
置かれて、やっぱ場所埋まっちゃうみたいなこと言ってたね、棚の。
埋まるね。マジで場所多く。
いやでも、それも楽しみというか、面白みの一つな気もするしね。
45:02
埋まったところを見てホクホクするのが楽しそう。
うんうんって眺めて。
そうそうそう。
それはそれで楽しいですよ。
いいっすね。
はい。
楽しい話を続けていきたいぜ。
わかる。
そんなとこっすかね。
ほい。
えーっと、メモちゃんと用意してるぜ。
暗記はまだできてないぜ。
ここまで聞いていただいた皆さん、ありがとうございました。
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