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EP252 雑談でバランスをとっていく
2024-06-10 44:04

EP252 雑談でバランスをとっていく

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00:00
えーと、最近、なんだろ、ブログ書ききました?とか、なんかツイートしたりしても、こう、思ったより伸びないんで、うちの妻にバズり方の指導をしてもらってます。
MKです。
えー、今日は一日中昼寝をして、最高の日を過ごしました。ふくろくでーす。
はい。いやー、昼寝デーの中、呼び出してしまって、すいませんね。
いえいえいえ、いつでも大丈夫です。
昼寝デーをするじゃん。
うん。
で、まあ今ちょうど夜の9時に、あの収録始めたところだけど、
うん。
まあ、収録終わった後、いつも寝てるでしょ、すぐ。
うん。
その、昼寝デーをした今日は、
うん。
あの、収録終わった後はどうするの?
いつも通り、布団に入るかな?
多分、寝れないんだけどね。
うん。まあでも、寝る姿勢は見せないと、あの、ただの昼夜逆転になっちゃうもんね。
そうそうそうそう。
じゃあ、がんばって、がんばってください。
ふふふ。
がんばります。
はい、そういうわけで、えっと、今回はエピソード252なんだけど、
うん。
前回エピソード251はゲスト回でした。
エピソード251、大倉さんとRuby Railsの日本語ポッドキャスト、
Kaion Rails 2024について語るっていうタイトルで、
あの、まあ、RubyEastの大倉政文さんをゲストにお迎えして、
ゲスト回やってますんで、ぜひ聞いてみてください。
ちなみにふっくんは聞いた?
まだ聞いてないです。
そりゃそうだよね。
うん。
あの、ちょっとね、あの、まあそのゲスト回はぜひ、
あの、大倉さんがRuby界隈の日本語ポッドキャストっていうのを、
新しく始めようとしていて、
で、それについて、
こう、まあ、壁打ちってなんかいうのも、
ちょっとワードとして変かもしれないけど、
それについていろいろ話したりとか、
あとはKaion Rails、
まあ去年僕が登壇したKaion Rails2023っていうのが、
えー、あるんですけど、
それの続きというか2024年版としてKaion Rails2024をやるんだけど、
それについての話をしたりとかっていう感じで、
あの、まあ1時間ぐらいお話ししたんで、
はい、ぜひ聞いてくださいっていうところで、
それを公開したのが6月4日、火曜日なんですけど、
その日の夜にこのエピソードを収録してるっていうね。
確かに当日は。
そう、なので、まあそれは昼寝で何だか聞いてないっていう感じだよね。
聞いてなかった。
いや、すいませんね。
こんな、なんか突然収録みたいな感じになっちゃって。
いえいえいえいえ。
そのために無職やってるみたいなところあるから、
全然、いつでも大丈夫です。
いつでもね。
うん。
いつでも養成に応えられるようにね。
そうそうそう。
03:01
まあその煽りを受けて、
一体トッシーは何回この急な、急反動の予定変更を、
あの、その犠牲になるんだって感じだけど、
今日もトッシーがいなくて、
あの、どういうことかっていうと、
いやー、今週ね、あの、あれなのよ。
うん。
まあいつも金曜日が、あの、通常の収録日だと思うんだけど、
うん。
ちょっと金土日と両親が北海道から来て、
うん。
あの、まあ主にあの、セパ交流制を。
あー、なるほどね。
ファイターズ対ヤクルトの試合を見るとかって、
しつつ東京観光っていう感じなんだけど、
それがあるから、ちょっと金曜日できないし、
で、金曜日僕が休んで、
ふっくんとトッシーだけで撮ってもらったとしても、
まあ土日に編集の時間撮れねえなと思って、
うんうんうん。
じゃあ水曜収録かなと思ったら、水曜の夜は、
うん。
あの、僕の歓迎会。
うん。
を会社でやってくれるっていう感じで、
ということは火曜日に今日撮って、
木曜日とかで編集して、月曜に予約投稿っていうふうにしないといけないなっていうことに気づいて、
今日の朝。
それで、あの、そう、そういう感じになったんだけど、
全部先週のうちにわかってたことだったから、
はいはいはいはい。
ちょっとなんか、ああ、なんか、だめだなーってこう自分に対して思ってるところなんだけど、
まあちょっとあれだね、やっぱ疲れてんだろうな。
うんうんうん。
やっぱあれじゃん、仕事とかでも先の見通しがやっぱりできないじゃん。
まあ入ったばっかりの会社だからさ。
はいはいはい。そうね。
なんかこうなんか、目の前に来るものをひたすらこうかき分けながら倒していくみたいな感じになってて、
うん。
なんか人生もそんな感じになってるわ、今。
うんうんうんうん。
確かに気持ちの余裕がなくなってくるとね、どうしても視野は狭くなるし。
そうそうそう。
ということで、まあ、としては、今日出社日なので出られないっていうことだと思って、
今帰っている途中からもう家に帰っていろいろやってるのかな、あの、としごめんねっていうことで。
うんうんうん。
はい、今日は2人でやらせていただきますが、
えーと、なんかそう話したいことがあって、
うん。
まあ、あの、なんだっけな、エピソード何簿だろう。
まあ僕が今の会社に来る前に1ヶ月半ぐらい無職をしてた時に、
ふっくん2人で無職黙々会っていうのをやってたじゃないですか。
やってました。
で、まあ朝、えー、2人でコード2は繋いで、それぞれ別々の、まあふっくんはフィオルド、フィオルドブートキャンプの課題をやったりとか、
僕は、あの、読みたい本があったんでそれ、読みながら社協しながら、
06:04
えー、技術勉強したりとかっていうのを1ヶ月やってものすごく稼どってよかったですっていう話を、
えー、5月の頭公開のエピソード244でしたと思うんだけど、
うん。
まあそれ、あの、すごくよかったから、
うん。
えー、働き始めても、僕が働き始めても継続しようっていうことで、
うん。
えー、黙々会を、えーと、とりあえず1ヶ月またやりましたと、働きながら。
はいはいはいはい。
ということで、ちょうど1ヶ月経ったんで、っていうかそうか、1ヶ月経ったんだ、すげえな。
経ったのか、すごいね。
早いな。
うんうん。
まあ、っていうことなんで、ちょっとここでチェックポイントというか、振り返りしつつ、
今後どうしようかね、みたいな話をできたらなっていうふうに思ってます。
はいはいはい。
で、えーと、まあ無職時代は、確か10時、11時半でやってたんだ。
うん、そうだね。
で、結構な頻度で、じゃあちょっと夕方おかわりしようよ、15時、16時半とか。
うんうん。
まあ、夜20時、21時とかでやろうよ、みたいなやりつつ、基本朝にやって。
うん。
で、僕が働き始めたタイミングで、まあ10時、11時半っていうのは、
うんうんうん。
と、仕事だから。
うん。
じゃあ、9時、10時と、あとは夜8時半、10時でやろう、みたいな感じで1ヶ月やってきたんだけど。
うん。
まあ、そうだね、先にふっくんから。
どう、どうすか、この1ヶ月は。
そうだな、前半は、えっと余裕というか、習慣づいていたからいけてたんだけど、
うん。
えっと、なんとな、ルビー会議のときに一旦、あと時間通りにはできなくなって、
うん。
で、そこから、まあ、帰ってきて、普通にやればいいかなと思ったんだけど、
1回崩れたらなかなか戻んなくて、今、絶賛朝の時間はよく寝坊してますって感じだね。
なるほどね。
うん。
そうね、えっと、僕は、でも僕もだいたい同じ感じかな、
ルビー会議の後に全然できてないのは全く同じで、
うーんと、ルビー会議前はどうだったかな。
割と時間通りだった気がするような。
そうだよね、なんか5分ぐらい、5分10分ぐらいちょっとなんか朝の身近くが遅れてっていうのはあったけど、
うん。
一応だいたい9時から10時までやってたよね、朝。
うん。
で、夜はどうだろう。夜も結構イケてたね。
イケてたね。
うん。
で、やっぱりルビー会議で崩れた感じはあるかもね。
うん。
お互いに。
そうだね。
で、なんかその後、僕が考えてたこととして、
あの、結局9時10時を黙々会に会ってるってことは、まあ10時から働き始めるわけじゃん。
うん。
で、まあいわゆるウェブ系の会社で10時から働き始めるって結構普通だと思うんだけど、
09:01
うん。
そうすると、まあ定時、まあそもそも自分の今の会社フルフレックスだから、
うん。
定時とかないんだけど、まあ10時に働き始めると、こう自分にとっての定時は19時になるわけじゃん。
うん。
で、19時に仕事終わるの辛いなって思ったんだよね。
はいはいはいはい。
19時に仕事終わったら、まあそのままご飯作ったりなんなりしたら、
なんかもう18時半とかの時点で僕お腹空いてんのに、19時まで仕事して、そっからご飯作ったりなんだりして、ご飯食べれるのがじゃあもう7時半とか8時近くとかになって、
うん。
そっから風呂なりなんなりを済ませて、8時半の黙々に間に合わせるのはもう無理ですよ。
うん、そうだね。
っていうのがあって、あの、あ、で、あとそう、僕なんか夜に、まあポッドキャストの収録とか黙々会とか予定を入れるときは、もうその前に全部終わらせてたい人なのね。
うん。
風呂とかご飯とか。
うんうん。
って考えると、やっぱり働き終わりから黙々開始まで2時間、できれば3時間は空いててほしいなっていう。
うんうん。
ところですと。
はい。
っていうのと、あとはそのエピソード244の無職黙々の振り返りの時に、なんか僕がすごい発見したみたいな感じで話してたこととして、
うん。
朝に一生するのが大事みたいな話をしたじゃん。
うん、してた。
朝に、まあ無職なんで1日暇というかフリーなんだけど、朝確実に何かこう本を自分で決めた分読み切るとか。
うん。
なんか作りたいと思ってるあるコンポーネントを作っちゃうとか、そういう朝一生すれば、その後お昼以降もこうなんか変なうだうだした気持ちを持たずに、
じゃあちょっとカフェ行って本読もうとか、じゃあなんかちょっと疲れてるから、あのゲームでもしようとかお昼寝しよう、まあでも朝に一生してるしなみたいな。
うん。
そういう自己肯定感、達成感とともに過ごせるみたいな話を朝の一生理論として提唱したと思うんだけど、
あのね、そのせいで朝に自分のプライベートな勉強とかで一生してるせいで、あんま仕事の方に身が入んなくなる。
はいはい、逆にね。
なんかね、そう、もう気持ちとしては一生してるんだけど、仕事としては何も進んでないのに、何もしてないのに10時に出勤だこくしたタイミングでもうなんかある程度の達成感があるみたいな。
良くないやつだ。
そうそうそうそう。で、っていうことに先週ぐらいから気づき始めて、まあ先週末ぐらいからもう朝の黙々は僕はもうちょっと福くんにも行ってリタイアさせてもらって、
うん。
9時から働くようにしてんだけど、そしたらね、不思議、朝に労働で一生するようになりました。
おー、一番いい。
12:01
そう。
いいね。
で、まあ、で逆に労働で一生してるから、午後もうなんかうだうだ過ごさなくなったというか、
うんうんうんうん。
スパッと6時とか6時半とかで上がって、ご飯の準備になりなんなりしてっていうのができるようになったから、
うん。
なりましたっていう感じですね。
うんうんうんうん。
で、そのまま朝の一生理論、無職版をそのまま仕事版に変えたっていう感じだね。
そうね。で、なんかすごくちょうどいいのが、もうこれは会社というかチーム依存の話なんだけど、たまたま僕のチームが、
うん。
まあ朝会っていう名前だけど、11時半からなんだよね。
で、なんかそうすると、9時から仕事始めたら、え、2時間半か、2時間半あって、
うん。
まあ、なんかそこそこできるじゃん、いろいろ。
そうだね、ひとタスクというか、そのひと塊の仕事はできそう。
そうそうそうそう、ひと塊の仕事、もうなんならもう、もうほぼレビュー出すんでお願いしますっていうところまでいける。
し、まあおっきめのタスクだったとしても、なんかこう目処が立つところまではいけるというか。
うんうん。
だから、またそれもまたちょうどよくて、なので、ちょっと一生の枠はちゃんと仕事で使ったほうがいいなって、
うん。
思ったっていうのが、まあこの1ヶ月、働きながら黙々をやった感想っすね。
はいはいはいはい。いやー、やっぱ1ヶ月やると見えてくるね。
そうだね。まあっていうのを踏まえてなんだけど、どうします?今後っていう。
うーん、そうっすね、どうしましょうね、朝のやつはなくしてみる。
そうね、まあっていうか、なんか、黙々外の時間ってどうしてんの?
僕は無職だったときは、散歩したり出かけて本読んだりとか、
ほう。
なんだかんだこう、黙々中にやるようなことも、フリーの時間で勝手にやっていたし、
で、今は、まあ黙々外の時間はもちろん働いてるんだけど、
うん。
ふっくんとかはどうしてるんですか?
僕は基本的に、もう黙々内とやってることは変わらず、
うんうんうん。
お勉強を進めたりとか、ご飯作ったりとか、動画見たりとか、
まじで自由っすね、やること決まってないけど、でも勉強しないわけじゃないっすね。
ね、そうだよね。
うん。
だから、あの、2回朝晩って設定したのは、ちょっとストレッチングすぎたかもね、僕らにとって。
たしかに。
というのは、はい、あるんじゃないかなと思っております。
うんうんうん。
で、夜の時間だよね、問題は。
15:00
そうそうそうそう。
なんかその8時半、22時っていうのは、
うん。
もともと朝の、無職時代の朝のもくもくは、9時10、違うな、10時11時半の1時間半確保していたから、
うん。
まあ夜に1時間半やりたいよねっていうことで、8時半22時にしてて、
うん。
で、始まりが8時半っていう決め方をしたっていうよりは、まあふっくんは22時にはもう寝たいみたいなさ、
うん、そうだよね。
ところで逆算して8時半スタートにしたみたいな感じだもんね。
うん。
で、そこは今も変わらずでしょ?
いや、でもぶっちゃけ10時に布団入って早く寝てるわけじゃないから、もういいかなってなってきてるから。
あ、そうなんだ。
うん。
実際何時に寝てんの?
実際まちまちだけど、普通に昨日は2時とかまで起きてたね。
あ、そうなんだ。
2時まで布団でスマホいじってるみたいな。
あ、そうそうそう。
へえ、あ、そうなんだ。10時に入って2時か。
うーん。
いや、なんかさ、あの、本当に寝るってなる前の、こう、何時間か前には布団に入ってないと僕気持ちよく寝れないみたいなのもあってさ、
うんうん。
どういうことかって言うと、だいたい僕12時半に寝て、8時から8時10分、20分くらい起きるっていうのをやってんだけど、
うん。
多分、12時くらいにお布団に入って、うだうだして、まあ結果12時半に寝るっていうときのほうが、こう、もう12時半に布団に入って、うだうだも何もせずに寝るっていうときよりも、多分睡眠の質はいい気がするんだよね。
うんうん。
そう、だから、意外と、その僕にとっての布団のうだうだの、それは30分なんだけど、
うん。
あの、ふっくんの睡眠のクオリティのためには、たとえ実際に入眠するのが2時だとしても、こう10時に布団に入るっていうのは必要なのかもなみたいな。
あー。
まあ、にしても4時間は多いか。
さすがに多いよね。
うん。なるほどね。
でも、そう、思ったのは、えっと10時制約があると選択肢狭すぎるなっていう。
まあね。
うん。
なんか、なのでここ最近はあれじゃん、その、まあ僕が9時半ぐらいに、夜の9時半ぐらいにもくもくを始めてて、ふっくんは8時半に始めてて、
うん。
で、なんかだから、9時半から10時ぐらいまでがなんかコアタイムみたいな感じになってて、
はいはいはい。
ふっくんは22時で上がって、僕は11時までやるみたいな、
うん。
感じになってたけど、まあ別に。
で、あれじゃん、全く同じ時間でやってたときは、終わってから、終わったタイミングで、あ、お疲れっつって話して、ちょっと雑談して解散っていう感じだったけど、
18:06
うん。
こういう今のコアタイム方式はなんかもう、何、ふっくんが終わる頃には僕がこう本調子になってくる頃だから、
うん。
ふっくんは黙って上がるし、
そうだね。
で、僕が終わったら当然もう誰もいないから黙って上がるし、
うん。
ただただ同じ時間を共有してるだけみたいな、まあもちろんそれで全然効果あるからいいんだけどさ、
うんうんうん。
っていう感じだから、なんかあれだよね、あの、そのふっくんの22時縛りなくしてっていうのができるんだったら、
うん。
なんかまた前みたいに、同じ時間に始めて、同じ時間に終わって、終わった後にちょっとなんか、
いや、今日はこういうことしたわみたいなふうに話すみたいなのできていいよね。
そうだね、それがなんか自分的には楽しかったし、一番効力があったやり方だったから、
はいはいはい。
できればそれをやりたくて。
なんかどうなの?その何時がいいですか?
朝の黙々がなくなるんだったら、結構自由になるから、夜何時でもとりあえずやってみたいな、次の1ヶ月か次の1週間か。
あ、そうなんだ。
うん。
え、じゃあ、もう完全に僕の9時半、11時とかは?
うん。
いいよ。
あー。ちょっと待ってね。
うん。
9時、10時半とかどう?夜の。
9時、10時半、うん。いけるなって思います。
雑談タイムを含めて11時までに上がれるみたいな。
うんうんうん。
じゃあ、それでやってみますか。
やってみましょうか。
で、そうすると、なんか、オッシーも来れるようになるんじゃないかっていう。
ワンチャンあるね。
うん。
っていうのがあるんで、じゃあちょっとそれでやってみましょうか。
うん。
で、僕明日がさっきも言った通り会社の、僕の歓迎会なので、明後日から。
よろしくお願いします。
了解です。お願いします。
はい。というわけで、なんか、ネタがなさすぎて、プライベートの黙々会の打ち合わせをエピソードにするという試みをしてみました。
なんか、でも結構その、黙々会とかさ、やってんだよねみんな。
なんか、うちの妻も、こないだコンパスで、なんだっけ、みんなえらい黙々会みたいなのやってたし。
へー。
そういうなんか、なんかちょっとゆるふわに似てるような似てないような語彙を使いがちなんだけど。
へー。
あの人は。
とか、あとなんか、結構黙々会とかのウェブサービスとかもあったりするし。
へー。
だからね、意外とね、こう、まあ友達なのか、職場の人同士でやる人ってどうなんだろうね、いいのかな。
21:02
まあ、あんまりそれは聞いたことないけど、そのなんか、ツイッターとかで仲良い人と黙々会するみたいなのは普遍的な文化っぽくて。
そうなんだ。
まあ、なので無理やりポッドキャストっぽい展開にすると、あの、みなさんもハッシュタグで黙々会やってる人いたら、どういう感じでやってるかツイートしてみてくださいという。
多いね。
感じですかね。
うん。
はい。
そんな感じで、えっと、もう一個なんかあるかな。
なんか話すことあります?
えっとね、今日、しもふり妙上っていう方々のお笑い芸人のYouTubeを見てて。
あれ?しもふり妙上って、ソシナとかのやつ?
そうそうそう。あ、しもふり妙上じゃないか。あの、ソシナさんの個人のチャンネルの方かな、のやつを見てて。
しなかん、ごめん、めっちゃなんかイントネーションおかしかったけど、はい、すいません、どうぞ。
で、見てて、そしたら、ちびぽけハウスっていうのが出てきて。
な、なに?もう一回。
えっと、ちびぽけハウス。
おー。
えっと、ポケモンのシルバーミニアファミリーみたいなノリのやつなんだけど。
おー、なんかググって出てきた画像がなんかすごい。
そう、これの、えっと、デラックスタイプピカチュウ探検隊っていうやつがあるのよね、でかいやつね。
うん。
それ、いとこんちにあった、あって、で、いとこんちで遊んでなさいって言われたときに、ずーっとこれで遊んでた記憶がフラッシュバックしてきて。
あー、なるほど。
げ、激懐かしいけど、今の今まで忘れてたっていう感じだったんだよね。
あー、なるほどね。これ、そうだね、なんか、画像検索して出てくるポケモンが古いね。
そうでしょ。
うん。
で、あの、ベイブレードとかビーダマンだったら懐かしいけども、今の今まで忘れてたっていう感じはなくて。
おー。
ちょいちょい、あの、言及されてるの見るし。
あ、そう。
そう。あと、今でもやってるしね、形を変えて。あの、ペットボトルのふたでボトルマンっていうやつあったりとか。
あー、なんかあるね。
でも、これはもう完全に、今は展開されてないコンテンツだから。
あ、そうなんだ。
そう、ないと思う。それもあってね、この絶妙な懐かしさだなーって思った。
形を見るまで、名前を聞くまで忘れてたけど、それを聞いた瞬間、見た瞬間、思い出がブワーッとよみがえって、すっげー懐かしい気分になるって。
うん。
その絶妙な懐かしさ加減って、他で探そうと思ったけど、全然探し方がわかんなくて感動したっていう。
あー。なんかでもあるよね、こういう友達の家にあって、うらやましいシリーズみたいな。
24:05
そうそうそうそう。
なんかこれのさ、マリオのやつなかった?こういう感じの。
あ、まじで?
うん。なんていうの?こういうの。
えー、僕、シルバニアファミリー系のおもちゃって呼べばいいのかなーとか思ってたけど。
箱庭系っていうのかな。
なんか、あとこれ、こういう感じの雰囲気で、メダルゲームとかなかった?
え?あー、こういう感じの。あったあったあった。プラスチックのメダルみたいなの使うやつ。
そうそうそうそう。
あった。
ああいうのまじで欲しかった。
はいはいはいはい。
いや、おそらくなんだけどさ、
当時まじで欲しかった系のおもちゃって、コロコロコミックのおもちゃ紹介コーナーとか、ジャンプのおもちゃ紹介ページ、カラーのやつのページ見たら、全部載ってる気がするんだよね。
あー、たしかに。
あの頃そのページが輝いて見えたな。
輝いて見えたし、いやこれなんかポッドキャストでもしたような、いやしてないかな。
あ、なんか、あれ?あのさ、次世代ワールドホビーフェアって知ってる?
うん、名前だけ。
なんかコロコロコミックのさ、あれに載ってたじゃん。
載ってた。
で、これ今でもやってんのかな。
これ今でもやってるっぽいぞ。
やってそう。
2000、あ、でも2020年で終わったのか。
あらー。
で、その後、東京おもちゃフェイ、おもちゃフェイだって、おもちゃショー、今おもちゃフェスト、おもちゃショーがマージされて、おもちゃフェイって言っちゃった。
なんかもう、さっきのソシナと言い、俺もうダメかもしんない、ほんとに。
発音が脳みそから口に至るまでに。
やっと、明日、おやすみ撮ろうかな。
あ、忙しそうでね。
何の話したっけ、あ、そうそうそうそう、あの、ワールドホビーフェアとかで、すごくマクハリメッセっていう単語をさ、見てたのよ、北海道の実家で小学生とかをやってた頃に。
で、マクハリメッセってなんか、やべえなみたいな。
うんうん、わかる。
で、思ってたら、こないだ、今年の2月ぐらいに、2月、違うな、3月ぐらいに、千葉のゾゾマリンスタジアム、千葉ロッテマリンズっていう野球チームの本拠地に、ファイターズ戦をね、見に行ったら、あの海浜マクハリ駅っていうところが萌実駅で、
まあ、そのスタジアムに行くのは、ちょっとそっから10分、20分ぐらい歩くんだけど、
海浜マクハリ駅降りてすぐにマクハリメッセがあって、
27:02
へえ。
あ、ここなんだ、みたいな。
へえ。
その、感動した。
いいなあ。憧れの地なんだけど、いまだに。
ねえ、憧れの地だよね。憧れの地は意外と、意外と近くにあるんだな、みたいな。
うんうんうんうん。いやあ、なんか、次世代ワールドホビーフェスみたいなのとかってさ、
あの、コロコロにも乗ってたけど、朝の、えっと、なんだっけ、オハスタ?
オハスタ?はいはいはい。
オハスタのおもちゃ紹介コーナーで、なんかおもちゃ名人みたいな、奇抜な格好した人が出てきて、ビーダーマンやったり、ベイブレードやったり、
あと、爆眼やったり、なんか、いろいろやってて、勾配よく、から、かられまくったというか、なんだろう、すごい、好奇心を刺激されまくってたな。
ああ。なんかオハスタなあ。
うん。
もう、もう今日、完全雑談だからもういいやって感じで適当にしゃべるんだけど、
うん。
オハスタ僕通ってないんだよなあ。
ああ、そうなんだ。
そう、なんか、よくさ、あの、何、小さい頃、親に、こう、この漫画はダメとか、このアニメはダメとかって、言われて、みたいな話をさ、聞くたびに、
僕そういうのなかったから、
うん。
ああ、なんかまあ、なんていうの、なるほどなあっていう感じなんだけど、僕そう、オハスタはね、通ってなくて、
うん。
で、それも別に、親にダメって言われてたとかじゃなくて、
うん。
ちょうど僕、姉が7個上だから、
うん。
その、僕がオハスタを見るような年齢のときに、姉は中学生とかで、中学生とか高校生とかで、
うん。
そうすると、学校の先生に、一応朝はちゃんとニュースを見ましょうみたいな、
へえ。
こと言われてて、だから朝はニュースだったんだよ。
へえ。
確か目覚まし。
ああ、ちょうどそうだね。目覚ましやってる気がする。
そう、それで、僕はすごいオハスタを見たかったんだけど、
うん。
見えてないみたいな。
あらあら、悲しい。
まあ、だから別に全然、あの、なんだ、今でもこう根に持っていることは全然ないんだけど、
うん。
そのね、そう、それ系の話が自分に関係ないように見えて、ああ、そういえば僕はそうだ、オハスタを逃した男なんだなみたいな。
はいはいはい。
なるほどね。
うんうんうん。
でも、オハスタはね、おもちゃ買っちゃうからだめだね、見てたら。
ああ、そう。
うん。
じゃあ、なんかそういう作戦だったのかもね、実はね。
そうだね。
ふっふっふっふっ。
へえ。
オハスタの被害、妹も受けてて、
うん。
あの、オハガールっていう人たちがいて、
ほう。
あの、新体操でいうリボンってあるじゃん、なんか。
なんか。
くるくるくるくるーって。
タッチ。
あ、タッチ、タッチにも出てるけど、リボン使ってくるくるーってやるやつの、あのリボンがね、あのオハスタ内で紹介されてて、オハガールっていう人たちがリボン使って踊ってて。
30:09
うん。
それ、まんまと買ってたもんね、妹。
ああ、そう。
うん。くるくるして遊んでたわ。
そういうのあったかな、そういうの、うーん。いや、あったんだろうな、なんか。なんかね、いろいろね、買ってもらってたと思うんだけど。
ああ、いいね。
もう全然覚えてないね。
それこそ、今の今まで忘れてたみたいなのありそうだね。
そうだね、うん。
あと、コロコロで覚えてるのが、あの、検証のハガキ送るやつ。
ああ、あった。
あれ、ゾイドが欲しくて欲しくて、ハガキ送ってたんだけど、当たったことないんだよね。
ゾイドってさ、なんかさ、何なのかわからず読んでたんだけど、あれはプラモデルなの?
あれはね、プラモデルと言っていいと思うね。ああ、でも、作品内は超でかいけどね。
そうだよね、なんか、めっちゃあの、パテ?
うん。
ちょ、発音、イントネーション合ってる?
パテ。
パテ?
ああ、あれどっちなんだろう、パテ。パテ、パテだね、パテ。
パテ、パテをさ、なんかすっごい駆使してたじゃん。
はいはいはい。
なんか僕が覚えてんのは、パテをなんかめっちゃ塗って、で、なんかこう、風によってそれが削れて、こう、なんかこう、流線系のフォルムみたいになって、それスピードが増すみたいな、違うかな、それ違うな、それあれだな。
それ、弾丸レーサーじゃない?
弾丸レーサーか、それ。
うん。
あれ?なんかいろいろごちゃごちゃになってんだ、漫画の記録、記憶が。
ああ、そうだね、弾丸レーサーで確かに、あのボロボロになったマシーン、修復に修復を重ねてパテモリモリになって、風で削れて流線系になって、新しいマシーンだぜってなるやつあったね。
そうそう、弾丸レーサーあったよね。
あった。
あ、弾丸レーサーで思い出したんだけど、
うん。
そう、なんかそういう検証のやつとか、もう当たんないじゃん、絶対。
うん、当たんない。
僕そういえば、それ当たったのが弾丸レーサーで、
えぇ?
なんかコースが当たったんだよ。
マジかよ。
でさ、なんかふっくん、僕の家に来てさ、コース組み立ててさ、一緒に、で弾丸なんか買って遊ばなかった?あれふっくんじゃないかな?
いや、コース組み立てた思い出ある。
なんかあるよね。
うん。
で、コース、僕のあの実家の部屋ってあれ多分8畳ぐらいあったと思うんだけど、
うん。
で、8畳埋まってさ、コースで。
うんうんうん。
で、これ数けんのめんどくせーよとか言いながら、弾丸レーサー走らせて、で、なんか謎にスピードガンみたいなのもついてたじゃん。
スピードガンっていうか、あれはセンサーでタイム測るやつかな。
うんうんうん。
なんか、あれ当たったやつなんだよね、コロコロコミックの検証で。
33:02
そうだったんだ。家に謎にあるみたいなこと聞いてたけど、抽選で当たったやつだったんだ。
そう。そうなんすよ。
うん。
いや、懐かしいな。なんか、なんかなんだろうね、これコロコロコミックの思い出話でこのまま走るか。
何あるかな?コロコミックで何が好きだったかな?スーパーマリオくんとか好きだったけどね。
うん、好きだった。
今もやってんのかな?
えー、今のコロコロどうなんだろう?やってそうだけどな。
デンジャラス爺さんは現役って聞いたことあるよ。
そうなんだ。
うん。
デンジャラス爺さん現役なんだ。まあでも、確かにあの人ツイッターにいるよね、そやま、そやまさん。
うん、いる。
スーパーマリオくんも、去年の4月に単行版新しく発売してるわ。
すごい。
ちゃんと今のゲームをキャッチアップした形で、あのやってるわ、漫画。
あれスーパーマリオくん、あれじゃん、その時発売してるゲームの世界観で、スーパーマリオくんやるじゃん。
そうだね。
うん、うわ、ペーパーマリオ折り紙キング編のやつとかあるよ。
えー。
やば、え、ちょ買おうかな。なんかさ、499円だよ。
え、買えるじゃん。
499円で、なんか意外と、そうだよ、だってコロコロコミックってさ、月刊だからさ、
うんうん。
単行本の出るペースそんな早くないもんだって。
そうだね。
499円で今59巻だから、3万あれば全部買えるよ。
5。
で、まあKindleで買えばさ、なんかポイントポイントで意外となんか安く済むじゃん。
あー確かに確かに。
で、あれなんか、今5分以内に買えばポイントいっぱいつけますよとかってやってくる人。
そうだね。
いや、これやばいな。
いや、大人すぎるな、やってることが。
いやー、これなんか絶対さ、大人やってるから決めてることがあってさ、
うん。
あのー、いやちょっとあのー、周りで、趣味でやってる人いるから、あのー、
なんだ、こういう言い方するのちょっと何、申し訳ないというか、あれなんだけど、
俺、遊戯王とか絶対大人やってるからやんないって決めてるもん。
はいはいはいはい。
だってさ、できちゃうじゃん。
できちゃうよね。
だってさ、あのー、デッキ?ストラクチャーデッキって言うんだっけ、あのー、箱買い?
うん。
箱買いとデッキは違う概念か。
そうだね。
まあデッキ買うのもそうだし、箱買いするのもそうだし、
あのさ、中学生とかにとっての、デッキが1000円で箱買いだと4000円ぐらい?
そうだね。
って、すごい大金だけど、
ね、今から、今の僕らからしたらねって感じだしさ。
そうだね。
で、なんなら、何、もうインターネットショッピングとかも覚えてるから、欲しいカード指名買いとかできるわけじゃん。
うん。
36:00
あ、もう絶対やばいなと思って。
そうだね。
そういうのはありますけどね。
やばいよね、手出したら。
いや、スーパーマリオくん3万で全部買えんのか、危険だな。
いやー、その、常時設置されてるギャグ漫画系統と、あとストーリー漫画って、あのー、ギャグ漫画より寿命長くないじゃん、そのストーリーがあるから完結まで持って行ったら終わっちゃうから。
そうだね。っていうか、なんかそういうカテゴリーとかもさ、コロコロコミック教えてくれてたよね。漫画っていうのは、ストーリー漫画とギャグ漫画っていうのがあってなーみたいなさ、やつたまにあったよね。
たまにあった。
そうだね、うん。ストーリー漫画系だと何が好きだった?
僕はね、えっと、推理の星っていうやつ、推理の星か、推理の星ってやつと、あと、午後5歳勇気と、
あ、懐かしい。
なんか前破裂点の話で盛り上がった気がする。
確かになー、盛り上がったなー、そうだなー。
あと、あのマスカレードっていう、あのマスクつけた手めっちゃバトルする。
えー、知らない。
主人公ね、デコピンが必殺技っていうか、なんだよね。
あとは、やっぱコロッケかな。
はいはいはいはい、コロッケいたね、そういえば。
そう。
あれ、食べ物の名前なんだもんね。
ね、それでリゾットってコロッケの方が最初に聞いたもんね、食べ物名よりも。
そう、からすみとかね。
そうそうそうそう。
アンチョビとかね。
そうそうそうそう。
謎に今も、なんか敵の技名覚えてるわ、なんか、パーフェクトリバースとか。
あーわかんない、技名まで覚えてないなー。
なんかねー、敵が、なんていう敵なんだっけなーこいつ、アンチョビ最終形態かな。
なんかねー、なんかドラゴンボールのフリーザみたいに最終形態丸っこくて可愛くなるんだよね、アンチョビ。
そうなんだ。
で、受けた傷をね、パーフェクトリバースって言ってね、あの表面の皮を。
あったあった、あったね。
そう、剥いだら、全部傷治ってるみたいなやつ。
うん、あったあった、あった気がする。
そう、いたわー。
ねー、絶妙にこのシーンだけ覚えてますみたいなのありそう。
あの、それこそ破裂点、あの爪楊枝の妖怪いたよねーみたいな、極小的な記憶があったりとか。
あれ、コロッケで覚えてんのは、なんか、え、これ別にもうネタバレとかいいよね、今更。
え、いいと思う、いいと思う。
コロッケで覚えてんのはあれだなー、なんか、タワーみたいなとこで戦って、
負けるだか落ちるだかすると、壁からズブズブってこう出てくるみたいな。
はいはいはい、懐かしい。
それだけ覚えてる。
でさ、今さ、コロコロコミックのウェブサイト見てんだけどさ、
うん。
ほぼ、ほぼキャラクターというか、なに、連載してる漫画?
39:03
うん。
知らないんだけど、
うん。
時折、マジカっていうのがあって、
うん。
ま、まずスーパーマリオくんはちゃんと続いてるでしょ?
うんうん。
で、あのデンジャラス爺さんもさっきふっくんが言った通り続いてる。
うんうん。
で、まさかのケシカスくんもまだ続いてるっていうね。
まだやってんだ。
すごいよね。
すごいね。
あとはなんか知らないなー、まあ知らないっていうか、そのなに、にゃんこ大戦争とか、
うん。
あと、なんかフォートナイトの漫画があるんだね、コロコロコミックに。
すご。
とか、まあデュエルマスターズとかは。
うん。
あるんだけど。
うん。
妖怪ウォッチとかもあるね。
へー。
これ妖怪ウォッチってどっちが先なの?
コロコロ、漫画がスタートでアニメでバズったの?
それとも、ん?
アニメスタートで、まあバズったからコロコロに来たみたいな感じなのかな?
ゲームじゃなかったかなー、最初。
ゲームか、ゲームが始まりか。
そっか、そういうパターンもあるのか。
たぶんね。
へー、いやすごいなー、すごいな。
これで、なんかあれだね、直前の回がさ、
うん。
こう、ルビーストーリーの大袋さんを招きしてさ。
うん。
それで、なんかルビーとかレイルズの日本語ボットキャストをやりたいみたいな話とか、
あと会議オンレイルズで、まあルビー会議と会議オンレイルズっていうのがあって、
こう、それぞれ思想が次になって、
で、プロポーザルも、
あの、今はスポンサーを募集していて、プロポーザルも来月ぐらいから抽出するし、
こういう風なのを求めてますんで、こういう風に審査してますんで、みたいな話をして、
次に破裂点みたいな。
すごい、温度差がすごいね。
温度差がすごい、いやなんかでも、そう真面目な話、
うん。
なんか、たまにどうすればいいんだろうって思うときがある。
僕としてはゲストをお呼びして、
で、なんかプログラマー的な真面目な話もしたいし、
でも、
うん。
こうやって気の知れた仲間と、なんか、
いやコロコロコミック何が好きだったよ、みたいな話をもしたいと。
はいはいはい。
で、
うーん、
まあいろいろある、なんかリスナーとしてはそれどうなんだろうなっていう、
その、大倉さん回をさ、聞いて、
じゃあ翌週、大倉さん回をきっかけに、じゃあこのポッドキャスト知ってくれて、
高得しました。
お、朝日エピソード来たぞ。
ん?コロコロコミックはどこ?とか言ってるぞ、みたいな。
確かにね。
っていうのがどうなんだろうなっていう。
うん。
のと、まあでもそれは僕らのポッドキャスト、
僕らのやりたいようにやればいいんだけど。
うん。
で、じゃあね、番組分けますかっていうと、番組分けたとしてじゃあ、
うん。
42:00
まあ普通に大変なのと、なんつーの。
うん。
もともと聞いてる人がたくさんいないところで分けたら、単純に断片化するだけだからさ。
そうだね。
だから一緒にやればいいと思うんだけど。
うん。
なんかどうしようかなーみたいなね。
いや僕はなんかそこら辺も、
択感していて、
うん。
勝手に択感していて、
なんか、
数字を狙いにいってバズろうみたいな商業主義的な考えだったら、
うん。
一つテーマを決めて、ポッドキャスト名もそれ特化の名前にして、
ロゴもそれ特化に変えて、その話題しかしないみたいなことをやるのが圧倒的に正しいんだろうけど、
それは続かないと思ってるから、
そうだね。
早々に諦めちゃってて、
で、もうごちゃ混ぜでいいじゃんって思ってて。
まあね、確かにね。
そう、で、ゆるふわポッドキャストってつけてるから何でも許されるでしょみたいに思ってる。
ああ、確かにね。
うん。
これでね、ルビー室、
ルビー室ポッドキャストとかさ、
うんうん。
なんか、エンジニアズなんちゃらみたいな名前とかで、
うん。
こうやったらあらってなるけど、まあゆるふわポッドキャストなんでね。
うんうん。
っていうのはあるよね。
ね。
じゃあいいか、これで。
いいと思う、いいと思う。
はい、という感じで、
はい。
本集分はこんなところっすかね。
はい。
はーい、えーと、じゃあここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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44:04

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