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EP137 PC1は自分のPCでありたい
2022-05-16 46:50

EP137 PC1は自分のPCでありたい

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感想

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00:00
そういうわけで、137回かな、今日は。
うん、ゴールデンウィーク明けで、こう、なんだろうな、働き方を忘れた、
MKです。えー、完全に天気で、テンションが左右されるようになりました。
ふっくんです。おー、え、それは、その、晴れてる方がいいみたいな?
そう、晴れてる方が元気が良くて、曇りだと、起きた時に、今日曇りかーってなっちゃうっていう。
おー、なんか、天気だけなのかな、そのなんか気圧で体調変わる人とかいるじゃん。
あー、聞いたことあるね、それもワンチャンありそう。
あと、散歩が楽しくなる度が違う気がするんだ。
あー、まあそうだよね、まあ、なんかズズールっていうアプリがあって、
はいはい。
アプリとかウェブサイトとかなんだけど、まあ、今日の全国の気圧を元に、
あ、今日は関東地方は頭痛注意です、とか、あ、今日は東北地方は大丈夫です、とか、
へー。
表示してくれるやつなんだけど、
うんうん。
結構僕、謎の頭痛が、まあ、前にあって、
うん。
あー、めっちゃ頭痛えなー、今日、これ絶対定期圧でしょーっつって開いたら、全然そんなことないみたいな。
のとかあったりしてたな。
えー、えー、今度見てみよう。
今度、朝起きて、あ、今日はダメかもって思った時に、ちょっとズズールを見てみてさ、
うんうん。
あーっていう。で、あの、なんだっけな、何日後までかはわかんないけど、
うん。
いつか、明日とか明後日のは定期圧注意です、みたいなのもそのアプリで表示してくれるから、
うんうんうん。
もし、ふっくんの言う天気によってってやつが、天気プラス気圧なんだったらなんかさ、
予想できるよね。
明日は、
いいね。
僕ダメだから、今日のうちにやることやろうみたいな。
あー確かに、買い出し済ませておこうとかいいかも。
そうそうそう。
頭痛とツールをかけてるんだね。
あ、なるほどね。
え、そういうことか。
へー。
いいな、ネーミングセンス20というか、好みです。
いいね。
僕何でも太郎ってつけて終わっちゃうからな。
あ、それも好きなんだよな。
あ、そうなの。そしたら、あの、ゆるふわーポッドキャストのスラックチャンネルに、
うん。
毎日ダウンロード数通知太郎って流れてる。
流れてるね。
これもいい、いいんですね。
好きですね。
これってどこから来てるんだろう?
昔のソフトウェアだいたいそうだったとか、そういうのあるっけ?
あー、どうだろう。
僕が何でも太郎ってつけるのは、
うん。
どこから来たんだろう。
なんか、
03:00
うん。
やっていきFMの、
うん。
えっと、けいこすげさん?
うん。
Twitterハンドルネームというか、スクリーンネームはQMさんが、
うん。
エディ太郎っていうアプリを作ってて、
うんうんうん。
それとか好きだなって思ったんだけど、
でもそのエディ太郎が出る前から、
僕も結構なんとか太郎ってちょっとしたツールにつけがちだったから、
うんうんうん。
どこから来たんだろうね。
確かに、その大元どこだろうね。
ちょっと前はあの、なんとかくんっていう、
はいはいはい。
アプリ名多かったよね。その、ちょっと前つってももう、
10年、15年前とかにの、
うんうんうん。
あった気がする。
窓の森とかでフリーソフトを配るのが前世代だった時代に、
はいはいはいはい。
なんか携帯動画変換くんっていうやつを僕は使ってたよ。
あーめっちゃあった。ちょっと違うけど、あのスーパーのさ、
うん。
音楽を無限に流すやつも呼び込みくんで、
呼び込みくんだね。
そうだね。
そうそう。
なんだこの、遺伝子に刻まれてるくんとか太郎って名付けがちなやつ。
まあそんなわけで、今日は、
トッシーはお休みかな。
かもしれない。
もしかしたら途中で来るかもしれないけど、
うん。
まあ2人でやっていきましょう。
はい。
そうだな、まあ小ネタ的な話をすると、
うん。
まあ最近、最近というか、1ヶ月前ぐらいにゲーミングパソコンを買いまして、
うん。
で、その前から、まあ会社用のMacと私物のMacを使い分けなきゃいけなくて、
うんうん。
なので今3台のパソコンを1つの机の上で使い分けてるんだけど、
なるほど。
まあ前に教えてくれた、前にふっくんが教えてくれたKVMスイッチってやつを、
うん。
まあ使ってるんだよね。
うんうん。
で、KVMスイッチとか、まああとは単なるディスプレイ切り替え機とか、
こう見ると、PC1、PC2って書いてるんだね。
で、PC3とかあるやつはあるんだけど、
あれ、僕にとってのPC1ってどれなんだろうって思って、
ああ、なるほどね。
そう、なんか仕事用のパソコンをPC1にはしたくないの、なんとなく。
わかるわかるわかる。
なんか、別に仕事が嫌いとかでは今はないんだけど、
うん。
なんか、俺は、俺を定義するのって仕事じゃないよなみたいな。
めっちゃその気持ちわかる。
そう。
うん。
だから、たぶんふっくんもKVMスイッチを買ったときは、
うん。
PC1は私物のパソコンにしたと思うんだよ。
した。
なんか、そういう気持ちあるよね。
なんだろうねこれ、なんか、パソコンのKVMスイッチのPC1を仕事用にしたりとか、
なんか、私物のパソコンにしたりとかするだけだと、
あの、特に、あの、何もないはずなのに、そんなことだけでは。
06:05
うん。
なんだけど、でも、なんか、人生においてのメインを仕事にするか趣味にするかみたいな、
その代理戦争がさ、
そう、あるんですよ。
お聞かせ。
ああ、わかってくれた。よかった。
めっちゃわかる。
しかも、ここは、あ、で、これが、
うん。
ま、会社の机だったら、そもそも私物のパソコンと切り替えるっていう用事はないからあれだけど、
ここ僕の机だから、
そうだね。
だから、やっぱり1は僕の私物のパソコンであってほしいのよ。
めっちゃわかる。
っていう、あの、
いや、そうよね。
そういうのあるよねっていう。
ある。
なんか、他のやつ設定してるとかは特に今は思いつかないんだけど、
うん。
だいたいそうかも。他のやつの設定とかも。
うん。
メインにするのは、あの、自分の私物とか趣味のものだったりしてるかも、人生において。
うんうん。わかる。
そう、そういう思想ありがち。
あ、それこそ、
うん。
あの、Google Chromeってさ、
あ、Google Chromeじゃないわ。
ブラウザに限定した話じゃなくて、Googleアカウントって一つのブラウザで同時ログインできるじゃん。
できる。
その、Chromeのプロファイル変えるとかじゃなくて、そもそも同じセッションと、セッションって言ったらちょっと違うな。
同じChromeのプロフィールの中でGoogleアカウントを2つとか3つとかやるみたいな。
うん。
のやつでも、僕会社のパソコンでも、
うん。
自分の私物の、使用のGmailを1にして、
おお。
で、会社のメアドを2にしてる。会社のGmailを。
いいね。めっちゃいいね。
ま、それは単純にあの、もちろんその、会社のドメインじゃないと開けないものとかは、そっちに結構いい感じにルーティングしてくれるから、
うん。
それに依存した設定ではあるんだけど、その、単純に仕事中に見たウェブページ、調べ物したウェブページの履歴は、
会社のGoogleアカウントじゃなくて、
その、業務後の自習時間みたいな時にもさ、触りたいからさ、
確かに。
だから自分のメインの方のGoogleアカウントにたまってほしいっていう実用的な理由もあるんだけど、
うん。
それ以上に、いや俺はやっぱりメインはこれなんだみたいな。
うんうんうん。わかる。
だからGoogleドライブのリンクとか渡されると、一旦自分の私物のGmailで入ろうとして当然弾かれるからアカウント切り替えてって言われるんだけど、
うん。
その不便さを受け入れてでもそうしてるね。
ね。あるよね。
俺がプライベートだぞみたいな。
そう。俺は俺の人生を生きるみたいな。
そう。ある。
いやー大事だと思います。この思想。
なんか、
うん。
09:00
その考え方ってどこから来たのかなって考えたときに、
うんうん。
なんか昔読んだ情熱プログラマーっていう本に由来してるかなっていう気もして、
うんうん。
まあその情熱プログラマーっていう達人プログラマーみたいな本があるんですよ。
すごい雑な説明だけど。
うんうん。
でその情熱プログラマーのチャッドファウラーさんかな。ちょっと上の名前、ファーストネームがチャッドなのは分かるんだけど、
ファウラーか、チャッドファウラーさんっていう人が書いた本なんだけど、
その人もともと音楽家、ミュージシャンやってて、
うんうん。
でプログラマーになった人だから、結構その本の中でミュージシャンに例えて色々書いたりとかしてんだけど、
うんうん。
なんか自分がなりたいものとか趣味の時間とかでやってるものがあってそっちに熱意を、
まあ時間は必ずしもそっちに多くは注いでないかもしれないけど、熱意をそっちに注いでるんだったら自分はそっちと名乗るべきだみたいなことが書いてあって、
でどういうことかっていうと、
うん。
まあ例えば昼間はレストランでウェイトレスのバイトをしてたとしてて、
で夜は、
うん。
でも自分は音楽がすごく好きで、いつか音楽で稼ぎたいって思ってるから、夜はこうバーで、バーの片隅でこう音楽演奏してますみたいなのあった時に、
じゃあ自分を人に紹介するとき何て言うかみたいな、そういう人は普通、いや自分はレストランのウェイトレスですっていう風に言うんじゃなくて、
うん。
自分はミュージシャンですって言うべきだろうみたいな話が書いてあって、
多分そこから来てる気がするんだよね。
だから、
うんうんうん。
僕は多くの時間をある企業で働くプログラマーだと思ってるプログラマーなんだけど、
うん。
と同時に、
まあもちろん働く方にも熱意はあるし好きなんだけど、
でもそれと同時にポッドキャスターであり、
まあインターネットの住人でありっていう、そっちが一番の自分なんだっていう思いがやっぱりあるから、
うん。
PC1は私物パソコンでありたいみたいな、
うんうんうん。
のがある気がする。
だってどう考えても、もう1日の中で触ってる時間が多いのは会社パソコンなんだよ。
ああそうなるよね。
うん。
でも、そうしてるのはきっとその情熱プログラマーっていう本で読んだその話?
まあレストランのウェイトレスだったか何だったか忘れたけど、
うん。
そういう話なのかなって思います。
めちゃくちゃいいですね。
もう、最近ちょっと机の模様替えをしてさ、
うん。
いろいろ、この切り替えはね、そう映像も切り替えてるし、キーボードとマウスも切り替えてるし、
うんうんうん。
音声もミキサーで切り替えてるから、
うん。
いろんなのに番号が振られてんのね、1,2,3って。
うんうんうん。
もう絶対1は私物のMac miniにしてる。
12:01
いやー、いいね。
それを設定してる時に、あ、これいいじゃん。ポッドキャストで話そうって思って。
じゃあ切り替えは、切り替えるぞってなったらポチポチポチみたいな感じで、3回スイッチングが入るみたいな感じですか?
うーんと、物によるかな。音は、まあ、常に全部同時に流しっぱだし、
あーなるほど。
映像はそうだね。ポチポチポチって切り替えてるし、
うんうんうん。
まあ映像と一緒にキーボードも切り替えるしっていう感じかな。
いやーいいね。なんか物理的なスイッチ大好きでさ、
おー。
そもそも多分特撮の変身、仮面ライダーとか、
はいはいはい。
まあじゃあ変身が好きなのがあると思うんだけど、物理的なスイッチを押したらなんか気分も切り替わるっていう、
なんか古くからその教育を受けてきたからさ。
なるほどね。
そう仕事やった時、趣味と仕事切り替える時に物理的なスイッチあると気持ちも切り替わってた気がする。
あーでもそういうの大事だよね。
うん。
わかるな。それでスイッチを、ま、まさにまさにスイッチを切り替えるっていう。
そうそうそうそう。
物理的な機械のスイッチを切り替えることによって自分のスイッチも切り替えるっていうのはあるよね。
あるねー。ある気がするわ。
まあそんな感じの話でした。
はい。
どうしようかな。なんか無限に僕喋り続けそうだから一旦ふっくんいきます?
いきますか。タスクにボコボコにされた話をいきますか。
はい。
いやなんか、あのー、知っての通りニートやってるじゃないですか、僕今。
うん。
絶賛ニート活中なんだけど。
なんだけど、あのー、久々に書類を書くタスクが発生したんだよね。
うん。
ただニート生活長くなりすぎてて今。
あのー。
うん。
仕事やってた時だったらそのタスクのこなすやり方?
あのー、自分は怠惰だからそういう性格に任せないで仕組みでどんどんタスクを機械的にこなすみたいなやり方いくつかあると思うんだよね、世の中に。
うん。
で、仕事してる時はそれをもう身につけてたというか、無意識にできてたんだけど、その能力が衰えすぎてて。
うん。
久々にタスクと真正面でぶつかり合って。
何も対策せずに。
で、もう怠惰な性格がもろに出て、もうその書類の提出が必要な日の当日にもう夜中0時を回ってなっちゃってから手をつけて泣きながら書類を書いてたんだよね。
そんなに書くの大変な書類なの?
いや、全然書き始めたらすぐ終わる。なんか名前とか住所とか書くだけだから。
あー、なるほどね。
なんかもともとね、面倒くさがりだから結構後回しにしがちなんだけど、で、なんかそこに自分の性格も相まって、後回しにすればするほどその物事がね、なんかハードルがめちゃめちゃ高くなっちゃうんだよね。
15:18
うん。
時が過ぎれば過ぎるほど。今回は3日間ぐらいずっと放置して、3日分のハードルが上がっちゃったんだけど。
で、その間見て見ぬふりするから、よくさ、分析すれば一つ一つはめちゃめちゃ簡単だし細かいタスクになるんだけど、もう見て見ぬふりしちゃうから全体像がつかめずにどんどん、なんだろ、言うなれば得体も知れない何かがとてもでかい敵が出てきたみたいな。
はいはいはい。
っていう、自分の中でそうなっちゃって、どんなに小物だろうと。それで当日になっちゃいましたねっていう。
いやー、分かる。分かるけど、なんか僕それ軽減されたんだよね。
へー。
なんか。
まじか。
なんだっけ、あ、そうそうそう、学生の頃、特に高生2、3年生、4年生ぐらいまでは、そういう感じの人で、こう、いろんなものを、もう1週間、2週間どころか、何ヶ月レベルで見て見ぬふりしちゃうみたいな感じの人だったんだけど、なんかね、成人したあたり、だから5年生になったりとかしたあたりで急にそれ治って、
まじか。
まあ、もちろん5分やれば終わる書類をやるのに20分かかるみたいなのはあるんだけど、
うん。
でも、それぐらいになった。締め切り直前にバンと始めるみたいな感じではなくなったんだよね。
へー。
で、よくさ、これ確定申告でみんな言うじゃん。
あー、めっちゃきっきげんギリギリになって泣きながらやるみたいな。
きくね。
うん。
で、もう絶対自分もそっちのタイプだって思ってたんだけど、
うん。
まあ、去年副業もしたし、あのー、ふるさと納税もしたから、今年の3月確定申告しなきゃいけなかったんだけど、
うん。
まあ、普通に2、3週間前にシュッと終わらせたんだよね。
すご。
まあ、本当に意識高い人って、
うん。
その期限が始まった瞬間もう終わってるというか、普段からそういう仕分けみたいなのやってて、
うん。
で、そういう時期が来たら、なんかエクスポートしてアップロードするだけみたいな、
うん。
人もいて、そういう感じではなかったんだけど、
うん。
でも普通に、まあそれなりに余裕持ってシュッとできて、
うん。
でも昔はそんなんじゃなかったんだよね。
へー。
そんなんじゃなかったから、僕2、3年生の時ひどい目に遭ってたのを、
18:04
ああー。
まあそれこそふっくんとかに助けてもらってたと思うんだけど、
たしかに懐かしい。あったな。
うんうん。
でしょ?あれがあのまま大人になって、こうとは、こう治りましたって言われたらびっくりするじゃん。
びっくりする。
そう。だから、なんでかは分かんないけど治ったんだよね僕。
へー、なんか成人するタイミングで、
なんか心の変化があったのかな。
入れ替わったのかもしれないね。
すげーな。
だからすごい、
人、人間の本質。
うん。
そういうこと言ってる人のことはめっちゃわかる。
うんうん。
そうか、じゃあもう、MKの場合はもう本質から変われたというか、
うーん。
もう沼に落ちることはないのかな。
かなー。
まあ、それか、
うん。
だからなんかそういう人って、
うん。
まあ、すごいツイッターでさ、有名なさ、スクショでさ、
そういう人ってできるとできないの間にたくさんの、なんだっけ、なんとかがあるみたいな。
はいはいはいはい。
スクショが、なんかのテレビ番組のスクショであったじゃん。
なんか見たことある気がする。
あーとね、ちょうど今、
あ、ちょうど今あのツイッターのスクショを見つけたからショーノートに貼るんだけど、スラックに貼ったけど、
助かる。
できるとできないの間に、できるけど疲れることがたくさんあるっていう風に、
はいはいはいはい。
書いてある、専門家の人が言っているNHKのスクショがあって、それがすごい出回ってたと思うんだけど、
うんうん。
結構、その、そういう人ってたくさんいて、だから、
うん。
周りから見たら、いやそんなん5分で書類書き終わるんだからやればいいじゃんって感じなんだけど、
だからそれはできるけど疲れる、になってるってことじゃん。
うんうん。
で、自分はずっとそういう人間だと思ってたんだけど、
でも、意外となぜか治っちゃったから、
ということはもしかしたら、最初から僕の場合は、できるのにやらない。
できるけど疲れるとかじゃなくて、できるのに本当にだらしなくてやらないっていうだけだったのかもなっていう。
ある意味、別の意味で残酷だよね、それもそれで。
残酷というか、
確かに確かに。
すいませんって感じだよね。
うんうんうん。
確かに一番残酷かもしれない。
そう。
なんかよくあるじゃん、なんかさ、
うん。
なんだっけ、自分があまりにもいろいろできなさすぎるんで、精神科行って診断したら特に何もなし健康ですって言われて、
自分がただの病名もつかないダメ人間だと発覚したみたいなツイートたまに回ってくるけど、
あるね。
それ系だったのかもなっていう。
なるほどね。
でも逆にあれだよね、その、
うん。
できるけど疲れるっていう人の気持ちが、
結果的には自分はそうじゃなかったかもしれないけど、なんとなくわかるから、
うん。
その、暴力はしないと思う、僕は今後も。
21:00
そうだね。
その、そんなのやれよ早くみたいな。
うん。
だからそういう意味では優しくできるんじゃないかな、わかんないけど。
とてもいいね、ありがたいことだね。
うん。
いや、いろいろあるよね、世の中にさ、その、
あの、自分を信用しないで仕組みに任せてればタスク終わるよねみたいなテクニック。
うんうん。
もう久々に思い出したわ。
うん。
僕の場合だったら、
あの、音楽聴くとか、
うん。
あと、
あの、とりあえず5分だけ手つけてみる時間を強制的に設けるとか、
うん。
あとは、タスクに取り掛かる前にタスクを細かく分解しちゃうとかかな。
うん。
よくやってたのは、
それを久々に思い出して持ち出してきて何とかこなしたんだけど、
そういうのやらないと忘れちゃうから危ないなって最近思った。
じゃあ、なんか、
うん。
なんかあるかな、でも、仕事以外でそういうのを求められるって、
仕事以外で定期的にそういうのを求められるってないよね、あんま。
仕事以外だとないね、定期的にか。
え、なんか植物育てるとかは?
あー、いいかも。
全然やってないけど今。
植物育てたいな。
水をやるとか、肥料をまくとかは、
やれば5分で終わるけど、
うんうん。
その、やるまでに、なんていうの、
まあ、台所行ってお水を汲んでとか、肥料の袋を開けてとか、
うんうんうん。
さらに、肥料がなくなりそうだから買わなきゃいけなくて、
今、家に肥料何個あってとか、
そういう、まあ、いわばタスクじゃん。
そうだね。
確かに定期的に普段からやっておくと衰えずに済むかもしれない。
で、慣れてきたら、
うん。
2つ3つ平行で植物を育てるみたいな。
うんうんうんうん。
そうだよね。
それが当たり前にできるようになったら、
めちゃめちゃ強いニートが生まれるよね。
うん。
植物いいな。
前、1回植物、えっと観葉植物をAmazonで調べたことがあるんだけど、
うん。
なんか説明よく読まないと、
なんか植物じゃなくてなんかプラスチックみたいな。
あー。
よくあって、それ間違えて買っちゃいそうだなって思った記憶があるわ。
あれは種から育てればいいんじゃない?
あー、なるほど。確かに。
それこそ、僕が何回も何回もチャレンジしては挫折してるペットマトっていうやつがあって、
あー、はいはいはい。
ペットボトルの、だから水耕栽培のキットなのね。
うん。
で、ペットボトルにお水入れて、
で、ペットボトルのキャップ的なやつの先っちょが土になってて、
24:02
そこにトマトの種を入れて、
で、ペットボトルのキャップの下に芯みたいなのがあって、
それをペットボトルにぶっさすと、お水を吸いますみたいな。
お水吸ってトマト育ちますみたいな。
うんうんうんうん。
そういうのとかあるよ。
えー、やろっかな、なんか。
ちょうどいいんじゃない?
これから暖かくなるし、北海道も。
確かに。春の風が吹いてるしね、今。
うん。
そういう意味だとなんか、朝顔育てるキットみたいな小学校の時にあったなーって思い出した。
あったね。
あのー、あの分かるよ、あの骨組みフレームみたいなね。
そうそうそうそう。
そうそうそう。
のがあるねー。
観察日記書くやつね。
あー。朝顔もいいけど。
うん。
じゃあ、僕は食いたいから。
いいね、直接的な利益。
利益でもないけど。
トマト確かに食いたいな。
ちょうどプランターが、
あ、ペットマトってペットボトルでできますよみたいなやつだっけ?
あ、そうそうそう。ペットマトのキットを買えば、あとは自分でペットボトル用意しておけば、
うんうん。
それでオッケー。
あと種とか肥料とか全部入ってる。
ペットボトルはあのー、500のいきなりの、いきなり500のでかいやつでやるんじゃなくて、
うん。
その半分ぐらいの、350とかのあるじゃんペットボトル。
うん。
それでやるといいかなーって感じ。
なるほどね。じゃあプランターとか場所とかはあんまり必要ないんだね。
いらないかな。
うん。
ちょっとめちゃくちゃ育ってきたらちょっとペットボトルじゃ、あのー、足りなくなるかもしれないけど。
でも、
あー、なるほど。
ペットボトルじゃダメなレベルまで育ったことがないんだよね。
ははは。
なるほどね。
まあ、それは水をやるっていうよりは水を交換するんだけどね。水耕栽培だから。
うんうんうん。
いいんじゃない?そういうのも。
いいかもしんない。
タスクを自分に貸しておくっていう。
うんうんうんうん。いいね。
こう、すごいなんか懐かしいね。この感じ。
なんでだろう。
うんうんうんうん。なんだろう。
毎週やってるはずだけどね。一応ね。
確かに。
まあ、じゃあバーが温まってきたからそう。前々から話そうと思ってたことなんだけど。
うん。
前々から、前々からとかこれを見た時に、あ、もうこれもう絶対ポッドキャストで話そうって思ったけど。
うん。
ちょっとあまりにタイムリーすぎるタイミングで話すのもなっていう風に。
うん。
思ったから1ヶ月温めてたネタがあって。
はいはいはい。
で、そうだな。これにタイトル付けるとしたらなんだろう。
共感を求めてる時に。
うん。
正解で殴られても冷めるって感じかな。
なるほどなるほど。
っていう案件があって。
まあ、小ノートにツイッター貼っとくけど。
27:03
うん。
こう、食べ物とか。まあこのツイートの例だとバターなんだけど。
うん。
バターの箱にまあいろいろ書いてて賞味期限が書いてますと。
うん。
で賞味期限欄を見ると側面に記載って書いてあって。
うん。
でまあ側面にして賞味期限が書いてありますっていうやつで。
いやその側面に記載って書くスペースあるんだったら最初からそこに日付書いてよみたいな。
はいはいはい。
のを言ってるツイートなのねこれが。
うん。
でそれがめちゃくちゃバズっててでそれに対してこうなんかいや外箱と中身っていうのは製造工程が違うからこうなってますと。
その答えは外箱は先にその段ボール工場というか箱の工場で作るしでその外箱が作られて印刷された時点では賞味期限が決まっていなくて。
うん。
で中身ができて中身を詰めた時点で詰めた次の工程で賞味期限を印刷するから印刷するし後からそうやってこう日付のスタンプみたいな感じで印字するから。
この狭いスペースじゃなくて別で確保した広いスペースにポンってこう多少ずれてもいいように印字するっていうのが正解答えなんだけど。
うん。
結構ねそのリプライとか引用ツイートとかでの僕は言い方どうよっていう風にこの流れを見た時に思ったのね。
うんうん。
例えばさっき僕が言ったような正解をそのまま言った後にこうこうこういう理由ですと。でもちろんお金をかければできるけどそのために5円高くなってもいいんすかみたいな。
うわ。
5円高くなるんだったらできますよみたいな風に言ってたりだとか。
うん。
あとはなんだろうなこういう理由だって想像できないのかよお前はみたいな結構直接的に言ってる人もいるし。
うん。
なんかいやそうなんだけどなんでそういう言い方になるのっていう。
そうだね言い方見てるとめちゃめちゃきついね。
そう。
それをすごく思ったのね。
うん。
でなんだろうな。
でさっき僕は一応なんつーの共感をなんて言ったっけ俺共感を求めてる時に正解で殴られても覚めるって言ったんだっけ。
言ってた。
確かそんなことを言ったと思うんだけどこの正解で殴るっていうのがポイントで。
うん。
なんか例えばこうこうこういう風になってるのめっちゃうざいよねみたいな風に言って普通に共感されて分かる分かるそれ俺も思ってたとか。
うん。
あーそれと似たような話でこれもうざいよねみたいな。
30:03
うん。
共感をされるのはまあもちろん普通に嬉しいというか会話が弾んでいいじゃん。
うん。
で普通になんだろうあー分かる分かるあでも実はこれってこういう理由があると思うんだよねとか。
うん。
まあ普通にその正解をしててあそれってこういうことなんだよねって普通に言えば全然なんかただのただの物知りな人でいいじゃん。
うん。
でもそこでなんでそういう言い方をするのか分かんないけどそんなことも知らねーのかみたいな態度を出してきたりだとか。
すると僕それすごく損だと思うんだよね。
うんうん。
なんか例えば同じことをいじゅいんひかりが言ってたら多分すごい雑学王になると思うんだよ。
うんうん。
ちょっといじゅいんひかりって例に出しといて俺あんまりいじゅいんひかりのラジオとか聞いたことないから分かんないけどいじゅいんひかりがこうやっぱ外箱の製造工程と中身の製造工程が違ってこうなんだよって言ったらおーすげーってなるじゃんやっぱ。
そうね。
でもなぜかそういう言い方しかできない人がいて。
うん。
そういう人はめちゃくちゃ嫌われるじゃん。
嫌われる。
でもかといってそういう風に言われてるやつを突っ跳ねるのも違うと思うわけよ。
うんうん。
いやこういう理由があることなんですっていうのを知られないままいやマジこういう風にしてる食品メーカーはクソだわっていう風になってくのも違うじゃん。
そうだね。
だからどうするのがいいんだろうなと思って。
えーむずいね。
そう。でね。
うん。
こっからまあこのツイートは4月17日のツイートだから。
まあ1ヶ月ぐらい温めてからポッドキャストで話そうって思ってたんだけど。
うん。
こう温めてる間にまた似たようなことが起きて。
はいはい。
まあとある技術系の書籍が出て。
でその書籍の著者とその書籍の内容とか書いてあることを批判する人が最近ツイッターで空中戦をしてるのね。
あーなんか想像がついた。
どの本とはあえては言わないけど。
うん。
まあなんだろうな。
ある種イデオロギー系の本。
あーイデオロギーって言うとちょっと違うかもしれないけどまあ思想設計の思想の本ね。
うんうん。
でまあ技術書なんだからそれはそうだろうって感じだけどまあこうがいいですっていう風に書いてんだけど。
いやそれはこうじゃないとか。
うん。
こう空中戦してて。
でこれは僕の意見というよりは僕の知り合いがブログに書いてた意見なんだけど。
その技術書を書いて出版するっていうようなことを成し遂げられるようなすごいプログラマーであっても。
うん。
こう自分が作ったものをなんか否定されると自分の存在を否定されたかのような挙動をするっていうところが興味深いって書いてて。
33:09
うんうん。
そのまあ実際確かに客観的に見たら批判してる側の人もなんでそういう言い方するのかなっていう風に思うところもあるんだけど。
その書籍の執筆者の人もなんかもう関係ない旗から見たらいやあなたを人格否定してるんじゃなくて書籍の内容のしかもこのトピックについて言われてるだけなんだよって落ち着いてって正直外から見て思わなくもなかったんだよ。
でもそういう挙動をしていてだからなんだろうな。
でその人はその僕の知り合いはそのブログの中でなんか自分はよくコードレビューで人間の人の気持ちを考えずに言いたいことだけしぱっと言う免罪婦として否定してるのは書いた人の人格じゃなくてあくまでコードを否定してるだけだ勘違いするなみたいなことを言いがちだけど。
うん。
でそれは正しいんだけどでも結局こうやって技術書書くようなものすごいプログラマーでもこうやって傷ついたりするようにただ正論で殴るだけだと人を傷つけちゃうんだなっていうふうに今回の件を旗から見てて思ったみたいな話をブログに書いてて。
でそれとも繋がるなっていうふうに1ヶ月温めてる間に思ったのね。
うんうんうん。
だから何か間違ったりだとか同じじゃんコードが間違ってるとかもっといい書き方があるっていうのとあとはまあそこまで強い言い方はしてなかったけどバターの賞味期限欄の記載がうざいみたいな話ってまあ同じじゃん。
でそれに対してもっとより良いコードの書き方はこうですよっていう話だとかあとは印刷の工程でこうなってるんだよっていう正解があってその正解をどう与えるかっていう構図は同じじゃん。
同じだね。
そうだからなんか自分の中でいろいろ繋がってきちゃって。
うんうんうん。
だからなんだろうなまあこう特に結論はないんだけど思うところがあったんですよこれは。
なるほどねなるほどねなんかもはや学問の部類な気がするんだよななんだろう心理学とか。
心理学とかなのかな。
いやーわかんないんだけどなんかこういうのを見て毎回思うのは人間は愚かだから根本的に人間は愚かだからそう思って生きてた方が自分が受けるダメージは少ないって思っちゃうんだよね。
うん。
なるほどね。
いやなんか結構僕の中でもこれテーマで。
うん。
まあなんか今の職場にはいないけど結構前の職場とかで。
うん。
すげーまあしかもコードレビューって100%正しいってことそんなないじゃん。
36:01
ない。
まああなたの流派ではこれは正しいしいろんな理由でこの流派に流した方がいいかもしれないけどこうしてる理由もないわけではないんだよっていう感じのことがコードレビューでは多い気がするんだけど。
うん。
まあそれですごい言い方してくる人がいていやこいつ何なんだろうなって思ってたが。
うん。
ただでも正しいこと間違ってることに対して間違ってるっていう風に言えないのも僕は間違ってると思ったのね。
うんうん。
でしかも大体そういう人ってまあもっと偉い存在マネージャーとかにその言い方について指摘されたら言い方を直すんじゃなくて言うのをやめるじゃんそもそも。
うんそうだね。
でそれがすごく想像できたから。
うん。
うん。
想像できたしその結果になるのは僕はそれはそれで間違ってると思ったから。
うん。
まあ受け手側でコントロールするっていう道を選んだんだけど。
うん。
まあでもそれの時もすごく思っただからすごいテーマなんだと思うこれは永遠の。
うんうんうんうんうん。
そういう人がどうしてそういうことをしちゃうのかとか。
うん。
そういうのをなくす前もって打っておける手はあるのかとか。
そう。
そうですよね。
なんか。
うん。
だから正しいと思うことを。
うん。
伝えるのは大事だけど。
うん。
正しいからって相手の気持ちを考えなきゃ考えなくていいってわけじゃないんだよっていう感じかな。
なるほどねだからメモのところに共感って書いてあるんだ。
うんかななんかまあちょっと自分で話しててずれてたずれてきた気もするけどね。
うんうんうん。
最初はその共感を求められ求めている時に正解で殴られても冷めるっていう話だったのが。
うん。
今は正しいことを言う時も相手の気持ちを考えようみたいな風になってるから。
ちょっともしかしたらそのバターの賞味期限の話とコードレビューの話ずれてたかもしんないけど。
まあ似たような話として。
そうだねなんか根本的には似通ってる気がする。
そう。
うんうんうん。
でしかも相手の気持ちを考え…いやきっとわかんないけど全部が全部そうだとは思わないけど。
うん。
なんか自分が知ってることを相手が知らないっていう風にな状況になった時に。
うん。
すごい上からいきたい人っていうのがいて。
うん。
だからそういう振る舞いをしちゃうっていうのもあると思うんだよね。
うんうん。
でも逆に振りでもいいから優しくしたてにいう風にすれば逆に自分が上がると思うんだよそれは結果的に。
うんそう思う。
うん。
でそれに気づけないとか。
いやそうだなかなか気づける人いないような気がする。
39:01
うん。
なんていうかあのどっかで見た言葉なんだけどあの自分が優位な状況ほどあの自分の本性が出てくるというか。
うん。
正義側に立った時に本当の自分の本性が出てくるからそういう時ほど気をつけなきゃいけないっていう。
そうだね。
ね。
それを自覚できてる人はなかなかいなさそうだなとは思ってるんだけど。
いやだからすごいもったいないと思うんだよね。
そうだね。
せっかくそんないっぱいいろんなこと知ってるし。
うん。
まあで見て見ぬふりすることだってできるわけじゃん。
そうだね。
なんかいろんなことに対して。
うん。
でもそれを正そうっていう気持ちもあって。
うん。
なのに言い方一つですげえ損しちゃうっていう。
うんうんうん。
ね。
っていうのはありますよやっぱり。
あるね。
それこの問題を発展させていくとさ。
うん。
そのネットニュースのコメント欄がわり増言の嵐だっていう問題にもつながっていきそうじゃない。
そうだね。
なんか正義側に立った時にもう身無理手ぶり構わずボコボコに殴るのが許されてる風潮があるみたいなのにもつながっていきそうな気がする。
そうだね。
でネットニュースの掲示板とかそもそも匿名掲示板とか掲示板ってそういうのが起こりやすいフォーマットだと思うんだよね。
うんうん。
一応だってさ2チャンネルのアンカーみたいな仕組みはあるけど基本掲示板ってこうフラットにこう並んでくじゃん。
そうだね。
投稿が。
うん。
ツイートとかはスレッドみたいな概念あるけどスラッドとか。
でも日本のインターネットにおける掲示板はそうフラットに並んでくやつじゃん。
だから書く側も受け手側もこれは自分向きじゃない相手向きじゃないっていう言い訳はできると思うんだけどツイッターとか明確にさ向き先があるじゃん。
インリプライトゥーがあるじゃん。
あるね。
それでそういうことするのすげーなと思うんだよね。
そうだよね。なんてやるんだろうな確かに。
まあ好きあらば自分語りとかってよく言うけど。
うん。
俺好きあらば自分語りは別にいい派だから。
うん。
自分語りされても通知が来て見てなんだよどうでもいいじゃねえかよってなるぐらいでまあ好きあらば自分語りされて傷つくことはまあそんなないじゃん。
ないね。
なんだこいつって思うかもしれないけど。
うんうん。
でも向き先のある攻撃は本当に良くないと思うからなんかこうなんだろうなまあありきたりな結論になっちゃうけどああ自分も気をつけようって思うね。
うんうんうんうんうん。
そうだねいやなんだろうななんか頑張って噛み砕けばあのロジックは理解できる気がするんだよ人間なんか。
42:13
うん。
あのマウントは多分気持ちいいんだろうしなんか快楽物質が出るみたいな。
うん。
のとかロジックは理解できるんだけど。
うん。
そこを突き詰めていたところでああやっぱ人間って愚かなんだなーって結論になる気がして。
わかるな。
いやね。
そうだしあとなんか結構僕はこういうの見るとすごい腹立つんだけど。
うん。
それはある時自分が我慢してるのことをやってない人を見ると腹立つっていうまた人間は愚か案件かもなって思った。
その僕もマウントするのは気持ちいいんですよめちゃくちゃ。
あのハイになってるんだけどでもさすがにこういうマウントの取り方は人としてどうかと思うから我慢してるわけ。
うんうん。
でもそれを我慢せずにやっちゃってる人を見るとイラッとくるっていう。
でそれもまた愚かじゃん。別に自分が我慢しているからといって相手も我慢しなきゃいけないってわけじゃないからね。
うんうんうん。
だからなんかこうそう今ふっくんの人間は愚かっていう発言を聞いて自分も愚かだからこそこういうの見てイラっときちゃうんだなっていう。
まあイラっとくるというか。
うん。
ああゆるふわじゃないなーって思っちゃうみたいな。
ああ世の中まだまだゆるふわが足りてないよね。
なんか僕が思うのは理性って外に出すか出さないかを制御するためにあると思ってて。
だから内心どう思ってるかってわかんないじゃん言わなきゃ。
わかんない。
であの人間は愚か理論はその自分にももちろん適応されるんだけど、
でもそう人間は本質的に愚かだからこそ理性を持ってして、
外に出す出さないをちゃんと取捨選択していかなきゃいけないなーって思ってて普段から。
そうだね。
そう。だからそういう意味で言うと思うのは全然いいんじゃねって思うんだよね。
僕も。
ああなるほどね。
内心腹黒いことを思ったりするときめちゃめちゃあるからさ。
だからそれをさっきのMKの話で言うと僕もマウント取りたいけど我慢してるんだからずるいなお前らみたいな。
っていう風に思っても言わないからOKみたいな。
そうそう。言わないから僕はまだ自分がこうありたいっていう人間でいれてるぞって。
確かに。
なんかあれだよね。自分が嫌だと思う人間にはなりたくないという気持ちがめちゃめちゃあるから。
45:01
いやわかるわかる。
っていうか僕がなんだろうな全然僕はいい人間じゃないんだけどでもそれなりに友達がいてそれなりにこうやってポッドキャスト聞いてもらえたりとか仕事でも仲良くやらせてもらったりとかしてるのってほぼそれだと思う。
僕が人間の形を保ってているのはそれだと思うんだよね。僕が今まで会ってきた嫌な人間みたいになりたくないみたいな。
反面教師ってめちゃめちゃ大事だよね。
大事ですよ。
それかなこれをいつ言おうかいつ言おうかってずっと思ってきたんだけど気は熟したって感じで話しましたね。
でも自分の感覚的にはもう2、3ヶ月我慢したつもりだったんだけど1ヶ月しか経ってないんだね。
本当だ。
そのバターの箱のツイートから。
うんうん。
確かに。
そんな感じですかね。
うんうん。
ふっくん読む。
最近誰が読んでるとか全然よくわかんねえな。
まあお願いします。
確かに。
OKです。
えっと137だったよね。
うん。
OK。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それではMKふっくんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
46:50

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