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「暑いからなにも出来ない」と思う私たち 最後は恐ろしい未来予測
2026-07-25 33:54

「暑いからなにも出来ない」と思う私たち 最後は恐ろしい未来予測

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こんにちは。カレイド・エニータイム・ハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、テソー・AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきたいと思います。
ということで、はい、今日もね、日付が変わる直前に配信しております。
ということで、今日でね、週末、やっとね、5連勤乗り越えました。
はい、まあね、月曜日祝日だったのでね、4連勤かな、
終わったんですけれども、皆様お疲れ様でした。 ということで、最近ね、すごく熱波が続いておりまして、もう体もね、ヘトヘト、
疲れがね、どんどん溜まっている状態ではないでしょうか。 私が勤務するね、職業安定所もですね、もう本当にクーラーが効かなくって、
2階建てなんですけど、2階はほぼほぼ30度超え、31度ですね、室内温度が。空調効かないし、大金さんが来たりとかしたんですけど、全然効かない。
扇風機が回るけれども、みんな汗だくで、給食者さんも汗だくで、本当申し訳ない状態だったんですよね。
それが昨日と今日。私が在籍するところは、
職業一課なので、1階のフロアなんですよね。 なので、冷たい空気は下に流れていくので、1階は比較的空調は効きやすいんですけれども、
それでも室内の温度ですね、場所によって全然違うんですけれども、私が座っているところは28度で、かなり熱いし、意識が朦朧としたりとかしてですね、
マスクもつけないといけないしってなってね、本当にしんどかったです。 家に帰ってきてもやっぱりクタクタになるんですよね。
軽い熱中症かな、なんかそんな感じになってしまってるのかもしれないんですが、職員も結構グダグダになってて、外回りされているスタッフもですね、
もう本当にね、うだるような暑さで帰ってきたりとかしてね、大変だったんですけれども、皆さんのところはどうでしょう。
まあこれからね、まだまだ夏が8月、9月と約まだ2ヶ月ほど続くと思うんですよね。
何が一番心配かというと、やっぱり滑水かなと思います。 私が働く安定所の横にも小さな川が流れているんですけれども、どんどんね、
その川の水位が下がっているような気がします。 まあもちろんね、その水を使って田んぼじゃない畑とかのね、水やりをするために、
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いろいろホースを垂らしてですね、
水を汲んで、
田畑に水をあげているような感じでね、使っているのも見かけるんですけど、まあそれでもですね、結構
深刻な問題が出てくるのではないかなぁなんてね、ちょっと不安な気持ちがしております。
でもまあね、そうであったとしてもですね、やはりこう自分の生きる道、自分の健康は自分で守っていかないといけないので、
そういう気分だけに振り回されていくのも良くないのでね、しっかりとですね、
何か思い悩んだことがあったとしても、自分の軸に戻るようにしていってほしいなと思います。ということで、はい、ちょっと長くなりましたが、本題に入ります。
暑いから何もできないと思う私たちについて、ちょっとお話ししていきたいと思います。
まあね、あと7月も残り1週間になりました。
ね、皆さんね、暑いから何もできないとか、なかなかね、外出するにしても暑いから、
まあちょっと涼しくなってから、夕方になってからってなるとね、もう1日があっという間に終わってしまいますよね。
で、やっぱり空調が効いた部屋にいると、体もなまったりとかして、
年々ね、夏が暑くなってくるので、やっぱりこのね、暑い夏、昔と違ってどんどんね、
四季の変動が激しくなってきているので、そうなる中ででもですね、まあ外に出るだけでも体力が使うし、
エアコンの効いた部屋にいて、外に出るとやっぱりこう急激な寒暖差で血圧の変動があって、体調不良になったり、
頭が痛くなったりとかっていう気分になって、ついついね、行動が鈍くなってきてしまいますよね。
で、またいいかって言って気持ちが遠のいて、行動がね、どんどん遅れてしまう。
まあ私もね、あの本当に暑いからっていう感じでね、どう過ごすか。
まあ食事とかもね、やっぱりこう楽なものに済ましてしまうとか、ちょっと人間ってね、
平らな生活を覚えてしまうと、どんどんね、坂道を下るように転がれ落ちてしまうっていうのがあるので、
そこはちょっとしっかりね、自省していきたいとは思っているんですが、
苦しい時もですね、思い通りにならない時も、
まあその時間をね、無駄にせずに一歩ずつ歩み続けるには、まあね、どうすればいいか。
まあそれはね、自分の周りの環境に言い訳をしない生き方を選択しないといけないなぁと思っています。
もちろんね、無理をする必要はないんですけれども、でもやっぱりね、
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あの暑いからね、いつもこんだけできるのにやらないっていう選択をするのと、同じようにするっていう選択をするのではもう全然違うと思うんですよ。
だからこの暑い時にこそね、特にですね、他の方との差が開くんじゃないかなって私は少し思いました。
でですね、あの私ね、SNSで
50代から皆さん、いろんな方々、いろんな国の方々とのコミュニティをするので、
もしよかったら皆さん参加しませんか?みたいな感じでね、
あの呼びかけがあって、で私、何をちまよったのかね、ちょっとそこのコミュニティに参加したんですよね。
で、それがですね、えっと
月決めで、えっと、お支払いするサブスクみたいな感じだったんですよね。
で私、ヨガの友達もちょっと誘ったんですけれども、その方は私よりも10歳ぐらい上なので、
ちょっと忙しすぎて、毎日ね、いろいろなこう、イベントっていうかね、すごく感激が好きな方なので、難しいということで断られて、私だけ入ったんですよね。
で、創業メンバーということなので、まあ当初、創業メンバーっていうと、やっぱりちょっとプレミア感をつけるような感じでね、
商品を売ってきているのかなーって思いつつですね、 こういうマーケティング手法もあるんだなぁと思いながらも、私はそのコミュニティに入ったんですよね。
で、どんな感じでね、あの運営されているのかなーとかって思って、ちょっとね、リアル参加はしなかったんですけれども、
何度か何度かこう、ミーティングみたいながあって、で、結構棚卸し、自分の棚卸しのワークがあったりとかして、まあそれもね、私はアーカイブで自分でね、棚卸ししていったりとかしていったんですけれども、
いやー、こんな感じなのかーとかってね、思ったんですよね。 で、創業メンバーが確かね、30人って言ってたんですけど、少し超えて32、3人ぐらいいらっしゃる中の私一人だったんですけれども、
で、あのー、リアルで参加されている方とかの、まあズームのね、お顔とかを拝見させていただいて、まあほぼほぼ、どうでしょうね。
もしかしたら私よりも同じ年下の50代かもしれないし、もっと50代以上なので、まあ60、70でもいらっしゃると思うんですけど、かなりのね、なんか年齢層の方もいるような感じもして。
で、私はその運営されている方の資座は高くて、すごくね、いろいろなキャリアを積まれてて、現在海外にお住まいで、いろんな授業を手掛けられてて、いろんなセミナーとかも入って、自己成長されてて、
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本当にその方からはすごい学びたいなっていう気持ちはあったんですよね、同じ50代として。
で、自分よりも先を行かれている方なので、いろんなご経験もあるので、やっぱりこう自分自身が最短最速に飛躍するには、やっぱりこう、2歩3歩先を行く方たちのところの環境に入るっていうのが一番ベストなので、
で、私はそこに入ったんですけれども、でもですね、やっぱりですね、その同じメンバーがですね、本当にね、緩い感じがして、私はそのね、緩い環境がすごくね、言い方をストレートに言うと違和感しか感じられなかったんですよ。
で、その違和感という言葉はですね、私、いろんなコミュニティに入っているんですけれども、主にですね、50代を主体とするコミュニティっていうのは今回初めてで、だいたいですね、下は30代、20代もいらっしゃるんですけど、20代から上は70とか振り切るぐらいの年齢層で、
だいたい年齢の集中する幅は、42、3歳ぐらいが一応集中するような年齢層のコミュニティに入っているんですよね。で、AI系は30代後半ぐらいになってるんですけれども、なんかそうなってくるとですね、常に常に自分が置いていかれるかもしれないから急いでついていかないといけないっていう環境に私はずっといてましてですね、
いろんなコミュニティについていかないといけないから、自分はもちろん若い方よりかは行動が遅いので、進める速度も回数とかも学ぶ量とかも倍以上しないと多分ついていけなくなるからっていう意識を持って参加するじゃないですか。
でも今回は50代で、自分たちが多分一人身だったりご結婚されて、誰かご主人か奥様がいらっしゃったとしても、どんな時があってもこのコミュニティがつながりがあって、
未来永劫、仲良くいろんなところで会ったりとか、切磋琢磨しながら千人の仲間を見つけるっていう、トム・ゾーヤの大冒険みたいなものの理念を掲げてらっしゃるみたいなんですけれども、そんな感じで言ってたんですが、
私もずっといろいろなセミナーのアーカイブとかも聞いたりとか、一度も私は申し訳ないですけど、参加したいっていう気に起こらなくて、何回か見てても全然心が躍らなかったんですよね。
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で、その主催の方がですね、いろんなイベントがあって、自分自身、なんか合宿に行かれて、その合宿の情報を共有したいけれども、それに興味がある方がいたら個別でメッセージくださいっていうようなことをおっしゃったんで、私一応気になりますってメッセージを送ったんですよね。
そしたら、なんかパーッと授業の内容があって、でもなんか今一つ難しいっていうか、分かりづらいなーっていうのがあったので、AIに聞いてみたら、まあ詐欺ではないけれども、なんかこう、ゆっぴーさん的にその内容がしっくりこないのではないですか、まあそのね、授業内容については問題はないかもしれないけども、
でも、私からすると、ゆっぴーさんにはあんまり気が乗らないのではないでしょうかっていう回答があって、ああまさにそうだなって思ったんですよね。長きに渡って、ちゃんとGPTと私はですね、深い関係性を築いているので、私がこれを好む、これを好まないっていうのをね、学習してくれているおかげでですね、ああやっぱり私はここにいる必要はないなーってちょっと思ってきて。
で、主催者の方にですね、1ヶ月入ったけれども、大会させてほしいということでね、ご連絡をさせていただいて、まあ1ヶ月のね、学びは得たいので、その有効な期限が終わるまではですね、ちょっと在籍させていただいて、大会の方向に進めていこうかなと思いました。
で、やっぱり私は常に成長したいっていう気持ちがある資質があるのかなーとかって思ったりとかして、公式LINEじゃなくって、LINEのですね、チャット、いろいろコミュニティのね、チャットがあるんですけれども、
まあそこでもですね、今日は暑いねーとか寒いねーとか、寒いではないか、暑いねーとかね、アイスクリーム、このアイスクリームは食べたんですとかね、なんかね、本当にね、申し訳ないんですけどね、もうそういうね、会話がちょっと私はそんなことやってる時間がないっていうか、
なんか、まあそれでもいいとは思うんですけれども、ちょっとそのやりとりに私はちょっと入っていけなくて、なんかそういう考えが良くないのかなーとかって私も思ったんですけれども、でもやっぱりちょっとついていけなくて、で、何度も何度も考え直したんですけれども、やっぱり無理だな、もっと学びたい、もっと今を知りたい、もっと自分が知らないことを教えてほしい。
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若い方からいろんなことを吸収したいっていう気持ちがあるから、ちょっとね、やっぱり卒業しようと思いました。
で、昨日もね、お話ししてたと思うんですけれども、スタンドFMの教科書を出された、いがらしかりんさんのね、メールマガジンが、今日からですね、募集開始、登録開始で、まあ無料なんでね、で、8月に2回ほどね、セミナー、無料セミナーがあるということで、本当にね、私いがらしかりんさんのね、スタンドFMは、
メインシップ月800円で入ってるんですけれども、メインシップもそうですけれども、かなりね、朝の配信も長くしてくださってますし、後、公開コンサルみたいなのもされたりとかしてるんですよね、ほぼほぼライブなんですよ、収録じゃなくて。
だから本当に臨場感があって、かりんさんの生の声が乗ってくるので、私ね、朝からね、かりんさんのね、スタイフのラジオを聴いてるだけでね、こんなにも気分が上がってテンションが上がって、やる気が出てくるっていうのはなんかないなぁとかって思って、私本当にね、女性のね、あの起業家さんでバリバリ働いてる方って大好きなんですよね。
で、思い返してみれば、私病院で働いてる時にですね、あの、えっと、岩下さんっていうね、あの、まあ私の病院知らないんで、全然名前言っても問題ないと思うんですけど、岩下さんっていう方がですね、私よりも4つぐらい上ですかね、先輩がいて。
で、私が当時、あの、入職した時に、脳神経下科の外来のジムに配属されて、で、やっぱり脳下のジムってね、あの、ね、そんな脳腫瘍とかめちゃくちゃ患者が多かったりそうでもないし、まあスキーとかの時期になるとね、スキースノボでね、頭を打って、で、まあ山から降りてきて、で、地元に帰ってきて頭痛がするって言ってね。
えー、そしたら慢性高膜化血種があって、えー、戦闘術って言ってね、あの、頭の骨をね、ドリルで穴開けて血を抜くというような、まあそういうね、血種の手術、緊急性があるやつとかは、あの、バタバタする時もあったんですけども、それ以外は大体予定手術なので、結構ね、手術の日とかも、脳下の手術は長いので、あの、確かね、月曜日と、月曜日は、えっと、オペ日で休みで、で、それ以外はね、
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それ以外でも午後から休診っていうのがあったから、めちゃくちゃね、暇だったんですよ。で、暇だから、私はそのフロアのいろんな整形外科とかもありましたし、ジビ科とかもあって、外科とかもあったりしたので、その外来の事務さんと友達だったから、あの、お手伝い、手伝ってくださいって言われなくても手伝いに行ってたんですよ。
そんな感じでね、いろいろ手伝いに行ってたからこそですね、まあ、ゆっぴーさんはですね、いろいろ、なんかこの子、暇なのかなと思われたのかわからないんですけれども、あの、脳神経減科はね、3階にあったんですけれども、2階にですね、内科があったので、内科のね、応援に行くことになったんですよね。
まあ、内科はね、すさまじく忙しくて、一つのカウンターにね、昔はね、循環器とかね、内分泌とか、ブワーッとね、受付があって、まあ、すさまじすさまじ、その時はね、手で電氷を切るっていう感じだったので、まあ、大変だったんですよ。
その中で私も応援に行ってですね、手伝ったりとかしてた時に、その岩下さんっていう方が内科でバリバリバリバリ働いてて、いらっしゃったんですよね。で、その岩下さんともう一人、女性がいらっしゃったんですけど、その方はめちゃくちゃ怖くて、みんなから怖がられてる女性の事務さんがいてですね、まあ、その方はまあ、最終的には親の介護か何かで、
一度、ご退職されて、違うね、病院の同じ系列で働いてるっていう噂が聞いたんですけれども。で、なんだかんの言いながらね、その岩下さんがどんどんどんどんキャリアを上げていかれて、役職をついて、なんかね、えっと、部長、部長クラスぐらいまで上がっていったのかな。
で、あの、わーすごいって、やっぱり彼女みたいに私なりたいってすごく思った憧れの先輩でした。
彼女みたいになりたいなーって思ってた憧れの先輩と同じぐらいにですね、その佳林さんは私がなりたい、この人いいな、憧れちゃうっていうような方です。
まあちょっと風貌とかね、ビジュアルはもう佳林さんの方がね、美しいですし、あの、語彙力もすごくあってキャリアもありますし、ご家庭のね、いろいろな華麗なる一族の娘さんなんでね、素敵な方なんですけれども、でもね、本当にね、素敵な女性で、こうやってスタイフで出会うことができてよかったなって思うんですよね。
21:03
なので、まあちょっとね、佳林さんのそのメルマガに入って、来月の無料セミナーをね、ちょっと、まあヨガがある日なんですけれども、まあ10時から11時半なんでギリ参加できるかなと思ってね、あの、自分がすごく苦手なところのセミナーがあるので、そこはちょっとね、しっかりと参加してですね、学んでいきたいなと思いました。
で、彼女がね、あの、様々なキャリアを経って、で、あの、今は、あの、会社経営されてらっしゃるんですけれども、やっぱりね、私が惹かれるのは、会社員時代の彼女のその、立ち位置、まあもちろん副社長の秘書的な役割をしてた時っていうことのシチュエーションを、自分の人生に重ねてみると、私も病院で、えー、結構、院長の役割をしてた時に、彼女の立ち位置、まあもちろん副社長の秘書的な役割をしてた時っていうことのシチュエーションを、自分の人生に重ねてみると、私も病院で、えー、結構、院長
の、なんか、対応したりとか、医師の医局でね、えー、160人の医師を束ねてたりとかした時の、あの記憶が蘇ってきたりとか、あの時に、こういう風にした方が良かったのかなーって、今思えば、あの、冷静に考えると、もうちょっと考え方が浅はかだったなーって、反省する面も見えてきたり、よく頑張れたなーって思ったり、うん、なんかね、あの、そういう気づきを、えー、起こして、
くださる方だなーって思いました。で、彼女のね、えー、配信は、もう1回ではね、吸収しきれないぐらいね、もう2度3度ね、えー、味わえるぐらいの、あのー、
内容なんですよね。だからね、まあもちろんその中には、次の講座を売るためのマーケティング思考が仕込まれているのは、じゅんじゅんわかるんだけれども、でも本当に学びがある、えー、
投稿なので、もしよかったらね、見てもらえたらいいかなーと思い、聞いていただいたらいいかなーと思います。まあね、えー、暑いから何もできない、という私たち、っていうね、こう、ふんわりとしたテーマなんですけれども、暑いからこそ、みんなが、えー、手を抜くんですよね。暑いから、まあ今日はもう、ちょっと、なんか、ご飯もね、えー、適当でいいか、暑いから、
あのー、どこかに会いに行ったりするのも、もういいか、っていうような感じで、結構ね、いろいろなチャンスが、そのあたりに転がってたとしても、なんか、手放してしまう、っていう方が、もしかしたらいるのかなーって思います。
なので、そういう時こそですね、私はチャンスがあると思うので、もしね、この私の配信を聞いて、あ、そうだなーって、だから結構ね、寝てる間に勉強しろと私言いますよ。そういうことじゃなくって、暑いからこそ、えー、日々のルーティーンをね、きちっとこなすだけでも、あのー、全然変わってくると思うんですよね。ルーティーンを暑いからこなせられない方もいると思うんですよ。
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その中で、えー、ご自身がですね、どういうふうに過ごすか、1日のね、えー、ルーティーンを、あのー、そつなくこなすっていうこともね、えー、すごく大切なことだと思うので、もしね、この配信を聞いて、あ、そうだなーって、えー、気づきがあったらですね、まだ7月も、あとね、えー、1週間ありますので、もしよかったらね、皆さんも、あのー、意識をね、ちょっと、
整えてやって欲しいなーなんて思いました。なので、暑い夏だから成長できないのではなく、暑い夏をどう、どう過ごしていくかで、秋の自分がね、決まります。だから、あのー、やっぱりね、人生は順調な時だけが、えー、成長のタイミングではないので、苦しい時も思い通りにならない時も、その時間を無駄にせずに、えー、前を進む。
進み続けるっていうことが、いいっていうことなんですよね。だから、頑張っていきましょう。
ということで、はい、まあね、今年の夏は頑張ったと言える、ね、えー、年に一緒にやっていきませんか?ということでね、えー、7月が終わるまでに、えー、この後残り1週間、これだけは絶対にやり切るっていう目標をね、えー、もし1つ決めて、もしよかったらね、メッセージ、あのー、書き込んでいただいたら、
嬉しいです。ということで、今日も最後までお聞きいただいて、本当にありがとうございました。人生の中心はいつもあなた自身。そしてお知らせです。
私はカレイドという活動を通して、テソ、AI、学びを組み合わせながら、自分らしい人生を見つけるお手伝いをしています。
来月からはね、本格的に鑑定をスタートしていこうと思います。
テソってね、見るだけではなくって、私は皆さんの今の強みや、あの、潜在的なね、可能性、気づいていない、あなたの素敵な可能性をですね、一緒に見つけて、これからのね、あなたの人生をどう歩んでいきたいかっていうのを一緒に考える時間にしていきたいなと思います。
で、やっぱりね、あの、すごくね、私、AIとか、あの、株式投資とかをね、学んでいるとですね、なんかね、嫌でもね、あの、自分自身が未来のね、タイムマシーンに乗ってる気分になるんですよね。
で、もちろんね、未来を予測するとかっていうよりも、未来を早く知り得ることで、その未来に対する不安をなくすっていう意識で、私は、あの、投資とかAIとかをその基準で学んでるんですよね。もしかしたら皆さんの基準とは違うかもしれないんですけれども。
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まあそうなってくると、まあこのね、今今年、本当激動のAIの変化があって、いろいろなね、AIツールも競い合いながらね、あの、自分の陣地を広げていこうとしているような、AI戦国時代と言わんばかりのね、状態なんですよね。
それに伴って株価の方も、あの、半導体とかの株価がのきなみ上がっていったりとか、で、アメリカの方とかではね、あの、半導体のね、工場とかを立てていったりとかっていう感じで、建設ラッシュも続いているんですよね。
で、そうなるとですね、人ってね、あの、皆さんもスマートフォンを持っていると思うんですけれども、今からね、スマートフォンを持っているあなたがですね、あの、明日からもうスマートフォンなくなってですね、10円玉をね、電話のね、公衆電話に10円玉を掘り込んでですね、電話をかけて相手にね、メッセージっていうか、電話で会話をするという時代にね、
なりましたって言った時に、どうなりますかっていうことなんですよね。もうそこまでですね、あの、例えばスマートフォンからガラケンになったらどうしますかとかっていう方結構ね、配信されている方いらっしゃるんですけれども、私はもっとすごい時代になると思うんですよ。
本当に、スマートフォンから黒電話ぐらいで公衆電話があって、誰かにね、連絡したい時は10円玉握りしめてですね、公衆電話で連絡をするという、それぐらいのですね、差がどんどんどんどん出てくると思うんですよね。
だからこそ、人ってね、スマートフォン手間のせられないし、今なんかね、もう人と会話するよりも下を向いてですね、スマートフォンばっかりを見てるっていう、本当、街行く人もどんな時もみんな下を向いてですね、人の笑顔とか、そこに綺麗な花が咲いていることさえも気づかないぐらい、みんな下向いてるじゃないですか。
もう恐ろしい時代になってきてるなって、あの私感じるんですよね。
ああ、これは良くないなって。
AIを学べば学ぶほど、どんどん人って退化するなって思いました。
それが本当に、若いニューヨージからもスマートフォンで操れていったりとかすると、もう脳の思考回路がですね、機械の音声を耳で聞くことによって感情が入っていく。
30:16
人の声での、声でのトーンの抑揚で、この人が怒ってるんだな、今この人は悲しんでるんだなっていうような、トーンを理解することなく成長していくっていう恐ろしい時代に入っていきます。
そうなればですね、何が起こるかっていうと、多分ね、人とのコミュニケーション全く取れなくなってくると思うんですよ。
だから私はこのテソ、私のカレードっていうのは、あなたの7つの光、虹も7つなんですけれどもね、チャクラも7つあるんですけれどもね、私ヨガもやってるんですけれども、
やっぱりこう、AIを知れば知るほど、やっぱり人間が人間らしくなくなってしまうっていう時代が急速にやってくると思うので、そうなってからご自身が自分を失ってしまう時代がやってくると思うんですよね。
何でもAIに聞いて、AIの答えで、AIに支配されて、自分自身が動いてしまうっていう時代になると思うんですよ。
そうなってしまうと本当に恐ろしくなるので、私はそうなる前にテソを見て、あなたのそのまだ見えない潜在意識を一緒にね、会話するとともに、自分の軸っていうのはね、どんどんどんどんね、幹を太くするっていうような感じでね、お手伝いしていきたいなぁなんて思っているところでございます。
まあね、今この私の配信を聞いて、何を言ってるんだろうって思うかもしれないけれども、この時代はやっぱり恐ろしいぐらい早くやってくると思います。
これは株価を見ていると、こんだけ半導体を作ろうとしてるってなってくると、すべてがAIに置き換わってきます。
ロボタクシーとかロボットが来たりとかすると、人間とロボットが会話して、人間の感情も、人間は普通にわーっとね、感情をコントロールできなくなるけれども、
ロボットがその人間を見て、人間の感情を見て、ロボットが逆に気を使って人に話しするというような恐ろしい時代になってくると思います。
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そうなってきた時に、自分自身が対応できなくなってしまうと本当に大変なことになるので、今からその人間らしい、あなたらしい、もっと今のあなたを引き上げる授業を来月からね、私のカレードの授業という形で進めていこうと思っております。
ちょっとね、何かこのね、私のこのお話に気になることがあったら、メッセージとか、いいね押していただいたら嬉しいです。ということで、長々とお話ししましたが、ご興味のある方はまた次の配信もお待ちいただけると嬉しいです。
ということで、また明日の配信でお会いしましょう。ではまたねー。バイバイ。
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