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こんばんは、ゆっぴーです。
人生後半・実験中、54歳、ここからがおもしろい、ということで、
本日はですね、結果が出ない時こそ人生の根っこが育っているというテーマでお話ししていきたいなと思います。
はい、今日ね、祝日、明けの火曜日ね、ちょっと、あの、結果が出ない時こそ人生の根っこが育っているよっていうね、
まあ、そういうね、ちょっとテーマの方がいいかなと思ってね、ちょっとおもしろいテーマにしてみたんですけれども、はい。
まあね、皆さんもね、いろいろなご経験あると思うんですけれども、一生懸命ね、毎日毎日頑張っているのに、なかなかね、結果が出ない。
毎日勉強したりとか、時間も使って、自分なりにね、たくさん努力しているつもりなのに、周りの人はどんどん成果を出している。
それを見ると、なんで私はまだここにいるんだろうってね、焦ったり、落ち込んだりすることってありますよね。
私もね、いつもそんな気持ちってあるんですよね。
私は今、平日はね、パートでお仕事をフルでね、働きながら、AIの勉強をしたりとか、ジムの事業をね、形にしようとしたりして、今、いろんなことにね、挑戦しているところです。
もうほんと試行錯誤の連続です。
でもですね、正直に言うと、思うようなね、成果が出ているというわけではないかなと思います。
同じようにね、学んでいる仲間が、成果をね、報告している姿を見ると、わーすごいなーって思う反面ですね、自分はまだまだだなーって感じることもたくさんあります。
でも最近一つね、気づいたことがあります。
それは、目に見える結果が出ていないから、といって、何もね、自分自身が成長していないわけではない、ということなんですよね。
私ね、観葉植物ね、お家の中で育てているんですけどね、植物ね、想像してみるといいと思うんですけれども、
まあね、種を蒔いて水をあげても、翌日にね、いきなりのきらきっとね、芽が出て花が咲くというわけありませんよね。
土の上を見たら何も変わっていないように見えるけれども、でも土の中では少しずつね、根っこが伸びている。
で、少しずつ少しずつ伸びて、どんどんどんどんね、土の上から芽がね、出てくるというのをなっていると思うんですけれども、人生もこれと同じって思います。
毎日の勉強も小さな挑戦も、うまくいかなかった経験も、全部が自分の根っこになっていると思うようにしています。
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実際ね、私が対面で教えているヨガのレッスンでも似たようなことがよくあります。
よくね、体が硬いのが一番嫌だって、めちゃくちゃね、どんな生徒さんもね、硬いのが嫌って言うんですよね。
で、少しずつね、体を動かし続けることで、以前よりもずっと柔らかくなっている生徒さんもいます。
それもね、一足飛びにね、前屈がぺたーっとできるって言うと、そうじゃなかったりするし、その生徒さんはね、ご自宅でも練習を続けられてたっていうのを後から聞いてわかったんですよね。
それを見た時に、やっぱりね、日々の積み重ねが気づいた時には、あ、なんかすごく軽くね、前屈できるようになりました、みたいな感じで、
気がついたら、一気にね、成長曲線がぐいぐいぐいっと上り坂になるっていうこともあるんですよね。
で、うまくいかなかった時には、努力の方向が合っているかどうかっていう方向がね、間違っていると、もうすごく遠回りになる可能性があるのでね、
時々ね、確認することも必要だと思います。
でも結果が出ないからといって、すぐに自分に自信がない、才能がない、もう遅いっていうね、バタバタバタっとね、
ダメダメダメっていうレッテルとかシールをね、自分自身に貼り付けて決めつけちゃう必要はないと思います。
私は今54歳ですけれども、まだまだ自分の人生を変えていきたいと本気で思っています。
だからこそ目に見える結果ではなくって、昨日より何ができるようになったのか、1週間前の自分と比べて何が変わったのか、
そういう小さな成長もちゃんと見つけていきたいと思っております。
花が咲く時期は人それぞれだし、根っこを育てることは今日からでもいつからでもできます。
私はそんな風にいつも考えるようにしています。
皆様も今もしね、頑張っているけど結果が出なくて焦っていることがあれば、
今日までの小さな小さな成長を一つ思い出してほしいと思います。
もしかしたら見えないところで根っこが育っているかもしれませんし、
明日ね、そんな根っこを育てるためにも大切なやる気が出ない時の行動についてもちょっとね、
合わせてお話ししていこうと思いますので、ぜひぜひ明日の方もご視聴いただけたら嬉しいです。
私もね、ちょっと苦手なこととかこれでいいのかなとか、分からないこととかって結構あると思うんですよね。
それを商品化していいのかどうかって不安になった時がありまして、
私はその道の専門家ですね。
その道の専門家っていうのはですね、その業種でもう本当に何百万と稼いでいる方にですね、
ちょっと今日ね、思い切ってですね、私こういう風な形で商品設計をして販売しようと思ってるんですけれども、
何かちょっと私のね、その動線とかを見ていただけませんかっていうことを思い切ってちょっと質問させていただきました。
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そしたらですね、その方もすごく心よくね、引き受けてくださって、
今日はね、ちょっと昨日かなり遅くまでお仕事されてて、
ずっとね、寝る暇がなかったから、今日はね、8時に寝るんでまた明日返事しますねって言ってお返事くださったんですけれども、
やっぱりね、そういうその道の専門家の人に、私はこういう目標を立てています。
こういう形でしようと思っているんです。
こういう風な感じでやろうと思ってるんですけれども、いかがですかっていう。
もちろんね、その道の専門家に聞く時もですね、私売り上げを上げたいんですけどどうしたらいいんですかっていうような、
そういう上っ面のことを言うんじゃなくて、自分のゴール着地点とこういう風な形でやろうとしているとかっていうことを、
相手がね、すんなりと理解してもらうっていうことと、
1個1個ね、どういう風な形で何をゴールにしているのか、どういう収益化構造を考えているのかとか、
そういったことを1回1回質問するっていうことがないように、
ある程度自分の思いとか収益化の流れとか、
あとマーケティングの手法とかも全部組み入れて、長文にはなるんですけれども、
そういう形でご依頼の方を掛けさせていただきました。
やはり相手にも時間を奪ってしまうことにもなるし、
でもその方はいろいろね、いくらでも聞いてくれたらいいよって言ってくださってるので、
それに甘えることにはなっちゃうんだけれども、
でもやっぱりね、相手の時間を奪うことになるので、
極力ですね、ご迷惑をかからないように、一度で内容がわかるようにめちゃめちゃ工夫して送る文面を考えました。
そんな感じでね、配慮をしながら、専門家に私もお願いしたりとかするんですよね。
一人で動こうとしてもね、東京まで行く道筋を歩いて行くのか、自転車で行くのか、タクシーで行くのか、
在来線で行くのか、新幹線で行くのか、飛行機で行くのか、いろいろってよくそういうお話聞くじゃないですか。
もうそれこそ徒歩なんて日が暮れるし、山越えとかできないですよね。
そんな感じで、先陣を切って歩いている方にどうしても教えてほしいって言った時はね、
やっぱり相手が回答しづらい質問内容だと失礼に当たるので、そういったこともね、ちょっと工夫してやっていったんですけれども、
明日どうなるかちょっとわかんないんですけれどもね、そんな感じで私も試行錯誤しながら挑戦していってますので、
皆さんもね、一緒に頑張っていきましょうということで、
今日も長くなりましたが、最後までお聞きいただき本当にありがとうございました。
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ではまた明日の配信でお会いしましょう。ではまたね。バイバイ。