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こんばんは、カレイド・エニータイム・ハーモニーのゆっぴーです。 この配信では、
手相、ヨガ、AIなどを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩んでいくためのヒントをお届けしていきたいと思います。
ということで、今日も一緒に始めていきましょう。 はい、今日はね、少しマインド系の話をしようかなと思います。
本日のテーマは、自信がついたら動くのではなく、動いたから自信がつくですね。 ちょっと、
あの、 どもってしまいましたけれども、このテーマでお話ししていきたいと思います。
はい、皆さんはですね、何か新しいことを始めようとした時、もう少し勉強してから、もう少し自信がついてから、ちゃんと準備ができてからと思うことはありませんか?
はい、私はこれってね、すごく自然なことだと思うんですよね。 失敗したくないし、人からどう思われるかも気になる。
だから、ちゃんと準備して、自信をつけてから始めていきたい。 最初はね、そう思っちゃうんですよね。
もしかすると、その順番が逆なんじゃないかなーって。 自信があるから行動できるのではなくて、小さくても行動する。
そして、あ、できた!という経験をする。 その経験が少しずつ積み重なっていき、私にももしかしたらできるかもしれない。
という自信になっていくんじゃないかなと思います。 例えばですね、何か発信を始めたいと思ったら、最初から毎日投稿しなくてもいいんですよね。
まず一つ投稿してみる。 新しいことを勉強したいと思ったら、いきなり本を買ってきて全部読もうとしなくてもいいんですよね。
今日は一章だけ読んでみる。 運動を始めたいと思ったら、毎日30分運動しようって決めてしまうんですけれども、
もう3分だけでもいい。立った時とかね、お手洗い行った時だけちょっとね、例えば、かかとを上げて下ろしたりとかね、
ちょっとね、しっこを踏んでみたりとか、そんな感じでもいいんですよね。 そういう風にすると、習慣化していくとですね、
今日もできた!という事実はね、少しずつ残っていきますよね。 そしてその小さなね、あ、できた!が次の一歩を少しだけ軽くしてくれるんですよね。
私たちはどうしても、なんかできなかったことばっかり数えてしまったりもするんですけれども、
なんかできなかったっていうよりかは、なんかまだ足りない!もっと頑張らないと!でも今日何ができた?ってちょっと振り返った時に、
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意外とね、なんかできていることとかにね、気づくことってあるんですよね。 人生で大きなね、決断1回のね、振り切った決断でね、変わるっていうことってまずなくって、
小さな小さな日々のね、毎日の選択をですね、少しずつ微調整していくだけで、方向がね、変わっていくと私は思っています。
だからもし今、やってみたいけど自信がないなーって思っていることがある方は、自信がつくまで、またなくてもちょっとね、なんかこれやってみようかなーってね、
思ってみたりとか、ちょっとやる、あのやり方をね、いつもと違うやり方をすると思ったよりもね、あの効率よく作業ができたりっていうこともあるかもしれないですよね。
だからね、あのそういうふうにちょっと進めてもらえたら嬉しいです。はい、で、ちょっと今日の小話なんですけれども、小話っていうかね、はい、
お盆がね、明けて、私の職場にもですね、たくさんの給食者さんが訪れるんですけれどもね。
で、そんな時にですね、あの結構ね、お電話でお問い合わせされる方とかもいらっしゃるんですよね。
人によってはね、もう本当にお名前ね、こういう求人があって、業務内容はこういう内容なんで調べてくださいっていう方もいれば、自分の名前も名乗らないここの仕事ある?
で、私がバーッと調べて、ちょっと今ないです、じゃあ次ここ、次ここ、次ここって言ってね、順番に言っていくんですよ。
で、いやちょっとないですって言ったら、あ、そうって言って、もう切るというね、もうすんごいね、なんか聞くだけで王兵だと感じるじゃないですか。
で、私、そこでね、こう、あ、またこの人電話かかってきたって言ってね、まあもちろんそういう感じは訪れるんですけれども、
その時にですね、自分が感じたことを相手にさせたくないじゃないですか。
で、相手に不快を与えようとする時って、こういう風にしたら不快になるんだっていうね、逆バージョンなんですけれども。
こういう風に自分のことを一方的に言うと、相手ってすぐに不快になるんだなーっていうことも学べたんですけれども、
この人にはいったい何が足らないのかなっていうようなことも考えるようになったりとか、
だからこう、人をね、嫌な人を見て、あ、この人嫌だなーじゃなくって、この人に対してどういう風に、なんかこう、伝えると、あの、
なんか改善する余地があるのかなとか、いや、もちろんその電話では改善する余地はないんですけどね、
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立場が違うのでね。でもそういった人が訪れた時にどういう風な対応すればこの人の考え方って変わるのかなーとかって、
考えたりとかもしましたね。で、もう一つはですね、職場のね、正職員の方から仕事を依頼を受けましてね、
で、68件ぐらいのね、郵送をしないといけなくなったんですよね。
で、結構まあ個人情報とかを取り扱ったりとかするので、めちゃくちゃね、何度も何度も関税が間違ってないかとか、住所が間違ってないかとかね、
あの、封する時にね、一人目、二人目ってね、封入者と確認者って言って必ず自分の名前を押して郵送するんですけれども、
あの、まあそういう時にね、その指示をされた方が、私にですね、
昨日指示を受けたんですけれども、昨日中にはできないから、昨日作業して今日の日付で発送したっていう履歴で残してくださいっていうことを言われたんで、
私はその68件分のね、まあ封筒の印刷する時にね、その、あの、いついつに送るっていうように日付もね、一緒にその記録として、個人個人の記録として残せることができるので、
まあそこに日付を入れたんですけれども、私が、まあ合同の説明会、会社説明会のご案内発送っていうような感じでメモに残さなくていいですかって確認したんですけど、
あ、もうそんないいわーっておっしゃったんで、私はそのまま、あのー、バーッとね、印刷かけていったんですよ。ね、で、そこまで来たらもう皆さんご想像してくださると思うんですけれども、
まあ日付が変わって、今日ですね。で、まあとある受付の方が私のところに近づいてきて、ゆっぴーさん、あのー誰々さんの発送、昨日手続きしてくれたみたいやけど、何送ってるかわからへんから、こういう時ってさーって同じ書類送ってしまったら、先方さんに迷惑かかるから、
まあ会社の案内やった案内とかって、メモ欄に入れてもらうとちょっとあれやわーみたいな感じで、ちょっとね指導を受けたんですよね。で、私があーっと思ってね、いや一応私は確認したんですけどねって言って、ちょっとわずかな抵抗をしながらですね、でももう私が送ったっていう形で、もう私のねIDと名前でね、全部記録が残ってるので、これは私が修正するしかないんですよね。
あーめんどくさーとかって思ってね、一気に入力っていうか発信、発送する時にね、一気に出力することはできるんだけれども、修正するのは修正になるのでね、1件1個ID叩いて開いて、また活動履歴ってね、何回もクリックしてそこのコメントにたどり着かないといけないんですよ。それを今日ね、もうイレギュラーだったんですけど、68件やったっていうことでね。
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で、そのやりとりをね、そばでその指示をされた方がいらっしゃったんですけど、どういうふうな態度を取ってくるかなって一瞬思ったんですけれども、やっぱり素直にね、あの時、昨日確認してくれたのに、僕がちゃんと指示しなかったからなんか余計な時間取らせてごめんねってでも言ってくれるかなって思ったんですけども、
まあ彼はね、そこにちょっと素直な気持ちに入ることができなかったんだなーって私は思いました。
で、私も何も言いませんし、一応付箋でね、メモ追加で全件入れていますって言って付箋を貼っておいたんですけれども、そこでもなんかこう、私が封入者なので、あとは中の確認者が、彼が確認するんですけど、その時にね、私がいない時に確認してて、最後私が乗り付けするのはまた私の方に回ってくるんですけれども、
昼休み中に僕が確認してたから、みたいな感じで、またそこでですね、そのありがとうの一言は言えなかったというね。
はい、まあそういうね、小さなね、そのなんだろう、自分が間違った人なんでね、正職員だから間違わないんでね、私みたいにパートだから間違うとかじゃなくて、人としてですね、自分の判断がですね、一歩踏み込んだ判断ができなかったんですよね。
たぶんめんどくさかったから、まあ一回送るって日付さえわかったらそれでいいかって思ってしまった、その安易な判断が良くなかったんだけれども、その判断はさておき、またね、私に対してまた余計な労力をかけさせてしまったことに対しては、何者にも変えがたいものになってくるじゃないですか。
その時に、なんでこうしたことが言えなかったのかなっていうところに、また私の中では問いが出てきてですね、なんでそういう気持ちになったかなぁとかって思ったりしました。
まあ、もしかしたら何かのプライドがあったのかもしれない。でも私はそこで何も多くは語らないし何も言わないんですけれども、この人はこういう人なんだなぁって逆にそこでね、ワンラング、信頼度が落ちちゃったんですよね。
人の信頼ってまっとう間にね、どんどんどんどん下げていくことってね、安易にね、こういう安易な判断で人をそういうふうにしてしまったことによって、人の信頼ってどんどん下がっていくっていうことも感じたんですよね。
逆にですね、今日長くからいらっしゃるね、スタッフさんから私にちょっとね、いろいろな書類とかをね、スキャナーとかを取って画像にデータ化しないといけなくってね、そのイメージ画像を作るやり方がわからないからちょっと教えてほしいんですみたいなことを言ってこられた女性の方がいらっしゃったんですよね。
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結構年配だからわからないのかなと思ったんで、あ、いいですよって言って、私がやりましょうかって初め言ったら、いや自分でやりたいから教えてほしいっていうことをおっしゃったんで、あ、そうですかって言って、じゃあ一緒にやりましょうかって言ったら、そのUSBをね、書文科に借りに行くところから一緒についてきてほしいって言われたんで、あ、そこからわからへんやんとか、貸し出し簿の書き方からわからへんやんと思って一緒にね、行って。
ここがこうでこうでって言っていろいろお話ししたんですけれども、あのやっぱりこう一度では難しいし、あの私もゆっくりゆっくりこうお話ししたつもりなんですけれども、でもやっぱりこう入れ方が2通りあってね、元からデータが中に入っているパターンと新しく全くないところにデータを入れるのとではちょっとこうルートが変わってくるんですよね。
今回は元から入っているデータのところに新規で1本入れるっていうことなので、ちょっと簡単なんですけれども、彼女にとってはすべてが初めてのことだから、もう何が何だかわからないって感じで途中からね、なんかなんかもうハテナがいっぱいついているっていうような顔されてたんですよね。
だからまあ私はね、一応こういう流れなので、今回は私のパソコンでこれ入れておきますねっていうことを言って、またね、あのわからないことがあったらもういつでも言ってくださいねってお声掛けしたんですよ。
で、ぽそっとね、なんか自分が苦手なこととかできないこととかってお仕事全部最後終わってから、もう本当に最後の最後まで後回ししちゃいますもんね、こういうのって面倒だからって言って私が笑いながら言ったら、なんでそうなんよみたいな感じでね、なんか言ってくださってて。
私もそういう傾向があるし、私も本当にわからないから教えてほしいって聞きに行った時に、一回で覚えるつもりであったとしても、やっぱり言ってることよくわからへんし、もう一回聞きたいなぁとかって思いながら聞きに来る時って何度もあったんですよね。
でもその時に教えてくれる方がですね、また何かあったらいつでも言ってねとか言って声かけてくださったらいいですよとかって、そういうふうに言ってくれるだけで、なんか心の中がホッとするじゃないですか。
またスキャンとかしないといけない時っていっぱい出てくると思うんでね。
その出てくるたんびに心がザワザワして、またこれやらなあかんどうしようめっちゃ時間かかるやろうなぁとかって思ってしまいがちだと思うんですよね。
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そういう気持ちがある中で、そういえばまた何かあったら言ってくださいって言ってくれたから、また聞こうかなって思うと、なんか気持ちが楽になるのかなぁなんて思いました。
基本的には私はね、自分がされたら嬉しいことは絶対するし、されたくないことをされるとめっちゃ腹立つんですけれどもね。
私の隣にいるジムさんとかそういう傾向があるんですけれども。
でもやっぱり彼女がそうだからといって、私は彼女にそういう冷たい対話することはないんですけれども。
やっぱりね、自分が生えたツバは絶対自分に返ってくるので、そこはね、相手に対しても丁寧に対応していきたいなぁなんて。
本当に反面教師の感じでね、今日はすごくいろいろな形でも学びがあったんですよね。
皆さんもですね、日々ご家庭とか会社とかでもね、いろんなことが出来事があると思うんですけれども。
そういった時にね、またこんなこと言われたとか、今日こんな良いことしたなぁとか、結構いろいろあると思うんですけれども。
この両局面の出来事に対しても、今日いいことしたなぁじゃなくて、もっとワンランク深掘りしてですね。
どういうふうに今日もうまく伝えれたかなぁとかでもいいし、相手の表情を見ながら理解度を測れてたかなぁとかってね。
うまく伝えたかっていうのはただの自己満足に過ぎないので、それが相手にどういうふうにどこまで今日は理解してもらえたかなっていうところが多分ゴールだと思うんでね。
そことかも、より一歩踏み込んで相手を見るっていう方が、今後の自分のための成長につながっていくんじゃないかなと私は思いました。
ということで、ちょっと長くなりましたが、最後までお聞きいただきありがとうございました。
人生の中心はいつもあなた自身ということで、また明日の配信でお会いしましょう。
ではまたね。バイバイ。