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こんばんは、ゆっぴーです。54歳、実験中、ここからがおもしろい。ということで、今日も配信を始めていきたいなと思います。遅くなりました。
今日はですね、土曜日なんですけれどもね、朝から健康推進の地域のイベントとして、自分でご飯というイベントの第一回目ですね。来週もまた同様なイベントがあるんですけれども、参加してきました。
このイベントはですね、地域の小学校の1年生から3年生までのね、希望された子供たちが、これもすごい人気で抽選なんですけれども、私たち健康推進と一緒にお料理をするというイベントです。
私たちのね、まずはスタッフは8時半に集合して準備からお手伝いをさせていただきました。調理台がね、4つあって、それぞれの台に健康推進員が3人ずつ配置されて、そして子供たちが6人ずつ参加するので、私たち1
人がだいたい2人のお子さんを見守るというような形なんですよね。
一番気になるところは、小学校低学年のお子さんなので、調理台がまずは高いということと、包丁を使ってお野菜を切ったりとか、玉ねぎみじん切りしたりとか結構あるので、特に玉ねぎなんかはね、お子さんの目の高さに
近いところで切ることになっちゃうので、目が痛くなったりするんですよね。
そんな様子を見ながら、一緒にね、お料理を作ったりしてきました。
でもね、このお料理そのものもね、楽しかったんですけれども、私はね、それ以上に子供たちとの何気ない会話に本当に癒されました。
例えばね、今日はミンチ肉にね、玉ねぎを入れて丸めてですね、スープカレーみたいな感じで、肉団子スープカレーみたいにしたんですけれども、手袋でね、ミンチをぐっきゅっとあえるんだけれども、でもなかなかね、体
温で粘りが出るまで時間がかかったんですけれども、何人かの子さんたちにね、手袋をはめて、はい、もっともっとみたいな感じでね、どんどんね、お肉が変わっていく感じになってきました。
感覚をね、ちょっと味わってもらうように、一緒にね、楽しみながらやったりとか、あとはね、あの、お子さんがたくさんいるので、その肉団子もね、60個じゃない、30個ね、丸めないといけないので、もう本当にね、
ちっちゃい感じなんですよね。
大さじ1杯ぐらいのものをくるくる丸めてもらうという感じなので、私が目分量でスプーンですくって、子どもたちの手の上に乗せて、はい、くるくるして、みたいな感じでね、やるんですけれども、子どもたちが切ったバ
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ラバラのですね、玉ねぎとひき肉がなんてね、ほんとみじん切りじゃないとね、丸まわないので、結構玉ねぎが飛び出るっていうあの感覚ですね。
でもやっぱりこうね、きれいにするんじゃなくて、子どもたちの手でね、しっかりと作って楽しく作る方がいいので、そこはね、子どもが大きく切った場合に、私たち健康水準は、それをね、訂正してコンコンコンとかげで
みじん切りすることはあるんですけれども、基本的には子どもたちが作ったようにね、そのまま調理の工程には進めていくんですけれども、
その後なんですけれどもね、みんなでね、飯ごとに作ってるので、今度は別のお部屋にみんなでね、移って、一緒にいただきます、そして食べるんですよね。
その時にいろいろね、先週運動会あったからということで、運動会のお話をね、してくれました。
何が一番楽しかったの?って私が聞いたら、玉入れって言ってね、言ってくれたんですよね。
えー、令和の時代でも玉入れするんだって私は思いながら、いろいろ話を聞いていたらですね、最初はなかなか玉をね、自分のせいだけど2倍以上のところに入れるっていうのが難しかったみたいでね、
全然入らなかったけれども、でも担任の先生が壁にね、バケツみたいなのを取り付けて、新聞紙をくるくる丸めたものを玉に見立ててね、練習できるように、
なんか運動会の3日前かなんかにしてくれたんですって。
そしたら子どもたちがね、すごい練習しだしてですね、実は実は優勝したっていう話を聞いたんですよね。
それを聞いて、わーすごいねーって、素敵な先生だねーって思わず言ってしまいました。
私はね、この話を聞いてね、めっちゃ感動したんですよね。
先生もすごい素敵なことで、いろいろな工夫とか、運動会までの間にできることをね、いろんな形で工夫して頑張ればできるようになったっていうね、成功体験をね、
子どものね、小学校1年生から3年生までの間にね、そういう経験を積ませてくれる先生がいらっしゃったっていうのは、本当にね、素敵だなって思いました。
やっぱりね、できないから諦めるっていうんじゃなくって、練習の仕方をね、そこで先生が子どもたちにね、伝えてるということよね。
そうすると、今までできなかったことができるようになるかもしれない。
先生がああいう風にやってくれたから、もしかしたらこうしたらいいのかなっていうのを、
その成功体験っていうのはなかなか子どもたちの記憶から忘れられないと思うのでね、
ああ、すごくいい経験できたんだなって、本当に笑顔でね、その話を聞いてました。
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あとはね、学校でタブレットを使った学習しているお話なんかも聞かせてもらいました。
私はね、子どもがいないので、今の小学校の授業とか、どんなことをしているのかっていうのを普段なかなか知る機会がないんですよね。
だから子どもたちがね、当たり前のように話してくる学校生活の一つ一つが、私にとってはすごく新鮮なんですよね。
私が子どもの頃とはもう全然ね、世界が違うし。
でも時代が変わっても、運動会でね、そうやって優勝して喜んだりとか、先生が工夫して応援してくれたり、
友達と一緒に何かを頑張ったり、そういうところは今も昔もね、ずっと変わらないんだなって思いました。
そして何より、子どもたちって本当にね、とっても素直なんですよね。
楽しかったことを嬉しそうに話してくれるし、こっちが質問するとね、一生懸命説明してくれるっていうのは本当に可愛くって。
で、こちらが質問すると、「こんなんでこんなんで?」って小さい声でね、「こちょこちょこちょ!」って教えてくれたりとかもしました。
もう本当にね、楽しくて仕方がなかったんですよね。
大人になってね、毎日仕事をして家事をして自分のやりたいことに取り組んでいると、
どうしても時間に追われることって皆さんあると思うんですよね。
実はね、このイベント来週もあるんですよね。
本当は来週も子どもたちと一緒に過ごしたかったんですけれども、
ちょうどね、大阪に以前からお会いしたかった方が来られるので、そちらに参加することになったんですよ。
めっちゃちょっとね、本当にね、どうしようかなーって迷ったんですけれども、
今回の私の調理のイベントは今日だけということで、ちょっと残念な気持ちもあるんですけれども、
来週は来週でね、また会いたかった人との出会い、ワクワクしながら、
自分の世界が広がっていくんだなーって思うようにしています。
それはね、大人でも子どもでも同じだと思うし、年齢が違うからこそ知らなかったことを教えてもらったり、
当たり前だと思っていたことも新しい発見がある。
私もね、54歳になってもまだまだ知らない世界がたくさんあるんですよね。
だからこそ、これからも年齢に関係なく、いろんな人とたちのお出会いや、
こうした地域の活動も大切にしていきたいなと思いました。
今日はね、子どもたちからたくさんの元気と笑顔をもらった一日でした。
皆さんも最近ね、誰かとの何気ない会話で心が温かくなったりしたことはありませんか?
本当にね、今日はそんなことと、あとはね、
以前ね、私図書館で働いてたんですけれども、
あのー、イベントね、
今日は夜のね、イベントが実はね、ありまして、
ナイトライブラリーっていうことでね、
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あのー、4時から8時まで、あのー、河川敷のところでね、
本当にね、プラネタリウムみたいな丸いね、
透明のテントみたいなのをね、張って、
で、お空が見え、あのー、お空を見上げると星がね、
キラキラこう、輝くのを見ながら、プラネタリウムみたいな感じで、
そのね、丸いね、ドーム型のところの中で、
読み聞かせをするという図書館のイベントなんですよね。
で、お外でも、あのー、本棚がばーっとこう、置いてあって、
で、よぎ棒みたいなね、あのー、素敵なね、クッションの、
あの、ソファみたいなのが、えー、何個か置いてあって、
で、そこでもね、ゆったりと、空を見上げながらですね、
本が読めるという、本当に最高なね、シチュエーションで、
で、それも行きたかったので、主人と一緒にね、
あのー、夕方から、あのー、駅前の方のね、
その河川敷の方に、あのー、出向いていって、
で、わーすごい、こんなんなんだねーって言って、主人と話ししてたら、
なんとなんと、図書館司書の方がですね、
あのー、私の名前を読んで、
いやー、久しぶりー、みたいな感じで、
私もいるかなーと思ってね、ケロケロ見てたんですけれども、
ちょっと目が悪いのでね、あのー、見つけられないなーとかって思ってて、
そしたら、あのー、来てくれて、
こんにちはー、みたいなことで、いろいろ少しお話できてよかったです。
はい、なのでね、あのー、そういうね、仕事を辞めても、
あのー、仲間たちと、そうやって声かけてくださって、
えー、普通に気さくにお話しすることができたので、
めちゃくちゃ幸せでしたー、ということで、
はい、長くなりましたけれども、
はい、明日もね、日曜日、皆さんにとって、
素敵なね、休日でありますように、
また明日の配信でお会いしましょうー。
ではまたねー、バイバーイ。