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こんばんは、華麗のAnytimeハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、テソー、AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしています。
ということで、はい、みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
もうあっという間にね、7月、もう怒涛のような1ヶ月だしたやて、だったんですけれども、
みなさんはどうでしょうか?もう本当にあっという間ですね。びっくりするぐらい今月早いです。
はい、ちょっと本題に入りたいと思うんですけれども、
今日のテーマはですね、趣味だと思っていたものが誰かの役に立ったっていうことについてね、
ちょっとお届けしていきたいと思います。
私ね、以前ちょっと頼まれてですね、その人のテソーを見たことがあります。
私にとってはね、ずっと趣味の延長のような感じで、人の役に立つというよりかは、好きだから続けているっていうような感覚です。
でもですね、話を聞き終えた友達がですね、思った以上に真剣な顔で、
そんな風に自分のことを言葉にしてもらったのが初めてって言ってね、すっごい喜んでくれたんですよね。
その言葉を聞いた時に、頭の中でなんかね、カチッカチッカチッと音が立ったような感覚がありました。
私は今まで、これは特技、これは価値のあるものという区別をですね、自分の中でつけたことがあまりなかったんですよね。
ただ好きで続けてきたことが、目の前の誰かの表情を変えるほどの力を持っていたという事実は、うまく気持ちが追いつかなかったんですよね。
自分にとって当たり前すぎて、価値があるっていうのなんかもう未尽も思わないですし、
誰かにとって欲しかった時間っていうのも気づきませんでした。
そういう風にね、友達から言ってもらって初めて、これは自分の趣味の域を超えて誰かの力になれるかもしれないという感覚が芽生えました。
とはいえですね、それを副業という形にすることには正直かなり迷いもありました。
お金をいただくものなんだろうか、今更新しいことを始めてうまくいくんだろうかという不安が次から次へと出てきました。
50代になるとね、新しい挑戦っていうのはしたいんだけれども、若い頃と比べるとね、やはりフットワークの軽さっていう感覚がですね、少し鈍くなっている感じはします。
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それでも私は最初にやったのは大きな決断ではなくて、自分が当たり前にできることをやっていこうと思いました。
そう見ることってね、人の話をじっくり聞くこと、複雑な気持ちを言葉にして整理するっていうのではなくて、
分かりやすい言葉でね、相手を理解してもらいながら未来をお届けするっていうような感覚ですね。
話すことでですね、相手の表情がどんどん変わっていくっていうのがもう私にとってもすっごく嬉しい瞬間だったんですよね。
で、やっぱりね、手相とかもそうなんですけれども、自分の趣味とかでもね、家族や友達に自分の趣味を伝えてですね、
これ普通にできることじゃないよって返ってくるっていうのがあなたにとってすごく強みになると思います。
なのでそのあなたの個性っていうのは自分一人では気づきにくいものなんですよね。
誰かの反応を通じて初めてね、あなたの個性という輪郭がくっきりはっきり見えてくるものだと思います。
で、副業っていうのもね、新しいスキルを一から身につけないといけないっていうね、日本人特有の真面目な感覚を持つ方いらっしゃると思うんですけれども、
でも私は自分がすでに持っている個性や経験を少しだけ形にして差し出してみるっていうことの方がずっと自然でね、続きやすいんじゃないかなと感じています。
無理に誰かの真似をする必要もなく、むしろ誰かの真似をしようとすればするほど、なんか変な方向にね、行ってしまうっていうこともあると思います。
今日伝えたいのはですね、自分にとって当たり前でも大したことないって思っていることの中にも、誰かが欲しがっている価値が隠れているっていうことがあるっていうことなんですよね。
で、それに気づくヒントは、自分一人じゃわからないので、周りの人の素直な反応の中にあるっていうこと。
そして大きく踏み出す前に、まずはちょっとね、みんなに相談してみたりとかして、ちょっとずつちょっとずつね、進んでみるっていうことが一番いいかなと思います。
私もこの手相のね、あの鑑定をするようになってから、最初はね、もう本当にね、私小学校、中学校ぐらいかな、もう本当にね、めちゃくちゃ手のひらばっかり見ててね。
もうきっとね、うちの母親からすると、何してるのっていうぐらいだったんですけれども、本当にね、なんかこう、手のひらの手相を見るのがすごく好きで、子供の頃から。
で、こういうふうになってるんだ、右と左と違うんだとかって思いながらね、いろんな出来事があるためにパッと手を見た時に、なんか線がくっきりになってたりとか、なんかちょっとピンチの時にある線がくっきりこうね、なんか赤くなってたりとかする時があるんですよ。
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で、それは意識して見てるんじゃなくて、何気にパッと手のひら見た時に、あ、私今ピンチの時ってこんな感じで手が反応してるんだっていうこともわかってくるんですよね。
いや、なんか本当にそんなんなんですよ。だから私にとっては毎日こう手のひらを見るっていうのが普通なんだけれども、周りの人からするとそれって結構異常じゃないですか。
で、私結構ね、変人になるっていうのってね、昔はね、奇人変人とか言われたらね、人と一緒じゃないから最悪とかって思いがちだったんですけど、やっぱり奇人変人になる方がビジネスってうまくいくなって最近はすごく思います。
だから自分が変、相手からね、あなたそれ変ねって言われたりとか、主人からとかも言われたりするのは、もうそれは私の個性だと思ってね、めちゃくちゃねプラス思考で考えるようにしています。
なので、今の時代って結構ね、変が得意につながるっていう部分もあるので、そこをね、どんどん伸ばしていって変だからダメっていうような感じでね、素晴らしいね、成長の芽をですね、自分でちぎってしまうっていうのはもったいないと思うので、そこをしっかりとですね、水やりをして大きく大きく育てていってほしいなぁなんて思います。
ということで、はい、今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
人生の中心はいつもあなた自身です。
今日も決めて行動する1日にしていきましょうということで、また明日の配信をお待ちください。
ではまたねー。バイバイ。