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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
遅くなりました。皆さんいかがお過ごしですか? 今日はですね、あのー、滋賀県は
雨が降っていました。あの朝ね、就勤する時はなんとかセーフで、私がね、市役所の方に朝にね、行くんですけれども、その時も雨にもたれずにセーフでした。
で、仕事中がね、ちょうど雨降ってて、帰る時もね、なんとか雨が止んで、私ってなんて幸せなんだろうって思ってね、
雨にもたれなかったことに感謝した1日でございました。 ということでですね、はい、皆さんもうね、今年もあとわずかですけれども、いろいろね、
やり残したこととかね、来年こそこういうふうなことをしようとかね、いろいろな目標とか立てたりとかしている方いらっしゃるかもしれません。
私はですね、今日図書館でね、仕事している時に、私家で新聞とかね、地上波とか見ないので、あんまりね、
今の情勢とかっていうのは、ネットから拾うぐらいなんですけれども、あんまりね、逐一見たりとかしていないんですよね。
で、あの、ちょうど今日は、4時から6時までの間、最後にね、あの返却窓口立っていたら、郵管がね、持ってきてくださるので、それを受け取ってですね、
で、ちょっと、読ます、読んでたんですよね。で、ちょうど日経が届いたんですよ。
で、まずね、第一の書面がですね、あの一面の記事がですね、
AIの進化でコンサルジーンが削減ということでね、あの末近税が全体の1割ね、ディープリサーチがあれば調べられることは、ディープリサーチでいいから、
もうそんな人なんていらないわっていうことでね、コンサルの大手が、まあ軒並みですね、アクセンチュアとかもそうなんですけれども、
どんどんどんどんね、人を削減していっているということのニュースがトップページに書いてあったんですよね。
で、やっぱりね、これから人が行っていたお仕事の20から25%がね、AIに代替されるということが書いてあって、
もう本当にね、コンサルの大手がこうやってね、人員削減、もう本当にあの、
なんだろう、もう目クソ、鼻クソレベルのですね、私みたいなね、人よりももっともっと能力が高いコンサル業で働いている方たちがですよ。
どんどんどんどんね、職場からね、退職を余儀なくされているというね、実態がちょっと目に入ってきてですね、私もめちゃくちゃね、危機感を感じました。
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で、先日もね、あの、このスタンドFMでお話しさせていただいたかと思うんですけれども、
経済もすべてそうなんですけれども、アメリカがね、
3年後、日本にやってくると、何がアメリカの3年後ということはすべてにおいてですね、流行とかもそうですし、経済とか世の中の流れとかも、
だいたい3年遅れてアメリカで流行ってたものが流行ったり、アメリカで行っていたことが日本に入ってきたりとかっていうものに、
このね、今のAIの進化によってですね、人が切られていくっていうのが、
きっとですね、3年後と言われていますが、もしかしたら1年早い2年後になる可能性もあるかもしれませんね。
で、日本は世界中から見てもですね、AIを使っているという方がもうのき並み低い国になっているので、
よりですね、このいろいろな様々な国から遅れをとっているなぁと思います。
で、私はすごく感じることがあるんですけれども、
本当にね、もちろんね、そのSNSとかを見ていると、
例えば中国ね、東大には中国の人がたくさんいて、
キャンパスを歩いてたとしてもですね、日本語よりも中国語がね、飛び交う声が出ているから、
その人の税金でね、東大に行くのは何事だとかっていうようなSNSの配信をされていたりとか、
スレッツでもいろいろね、今は中国と日本とのいろいろな、
今まで隠されていたというか、知らされていなかったことが明るみになったことで、
よりちょっと中国という大陸の独特な文化をですね、
いろいろな日本、台湾とかいろいろなところにですね、どんどんどんどん中国人をね、
派遣させるっていうか、他の国を中国化させるというね、
侵略的な形が今、軒並みを横行しているような感じがするっていうのも私も情報を収集して、
感じたんですけれども、中国共産党とかね、やっぱりこういろいろ知れば知るほど奥が深いし、
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やっぱりそういうのって政治が絡んでるんだなっていうことも感じますよね。
そんな中でですね、目先に浮き上がってきた今の実態を直視することは必要だと思うんですけれども、
そこでですね、この人がああだ、あの人がこうだっていうのに対して、そうやなっていうのは感じたりもするんですけれども、
それよりもですね、あなたそんなこと言ってる暇あるんだったら、もう2、3年後首切られるよっていうところの方に着目した方が、
よっぽどね、無駄な時間使わなくていいんじゃないかなって感じたんですよ。
私、この言葉を何度も何度も新聞でね、読んでですね、
うわーやっぱりうわーってすごい感じました。
で、そこからですね、私はどういうふうにして生きていったらいいかなってちょっと感じたんですよね。
で、嫌でも生きていかないといけないご時世ですよね。
人生100年時代ってあの、皆さんね、いろいろなところでこうそういったワードは聞いてると思うんですけども、
そんなね、ウキウキワクワク100年過ごせられない。
で、その中でですね、嫌でも自分のこの骨格、歯とかもそうですよね、どんどんどんどん歯とかも脆くなってきますよね。
目も視力が悪くなってきたりとか、目玉も1個しかないからどんどん機能が低下していく。
骨もそうですよね。
だから100年使えるって言ったとしても、本当にね、自分の体を大切に扱わないと、この体っていうのは100年持たないじゃないですか。
100年乗れる自転車とか100年乗れる自動車とかってないじゃないですか。
家電でもですね、毎日充電していると充電がどんどん100になる速度がどんどんどんどん速くなってくるけれども、パワーが落ちていく。
それがまさにですね、人で言うと老化とつながってくると思うんですよね。
私、そういうふうな時代になるっていうのが、もう今からアメリカを見てわかってるんだったら、それはちょっと考えないといけないなって思いますよね。
生き方、見方、物事の見方、考え方、あと口に入れるものも含めてですよね。
私はですね、今日、たまたまですね、前回、先週ですかね、財務戦略セミナーっていうのを12月の9日に受けたっていうか、
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ズームでお話ししてですね、私は全然事業っていうものが確立できていないのに、ズームでね、面談させていただいて、その方とすごく気さくにお話しさせていただいたところ、
今日、無形ビジネスのセミナーがあるから、もしよかったら参加されませんかっていうことを言ってくださったので、いいんですかっていうことで、
今日、無形ビジネスのセミナーを90分ですね、ズームで受けてきました。これは個別じゃなくてね、前回は個別だったんですけれども、今回は普通に50人ぐらい皆さん来られていました。
そこから学んだことはですね、本当にですね、知識、経験や能力、自分自身なんですけれどもね、それが無形ビジネスの原価になりますよっていうところが、私はとってもそのセミナーの中で響きました。
やっぱりね、常に数字を追っていかないといけないよっていうことを言ってくださいました。本当に一番大事なのが、売り上げばかりを追い求めている方はいらっしゃるかもしれないけれども、売り上げはね、二の次だと。
それよりも利益率が大事だよっていうことをおっしゃられました。どんどんどんどんね、これから3年後が一番個人事業主がピークになる年だと言われています。
37.7%が1年間で廃業する個人事業主ということで、1年間は何とか頑張るけれども、2年目まで個人事業主を継続することができない方が、ワンサがいるということみたいですね。
なので、やっぱりですね、自分自身は何とか数字を拾ってですね、頑張っていきたいなと思います。何を頑張るかというと、やっぱり数字を見ると、自分が例えば体調不良になったりとかした時とか、売上げが落ちた時でも、
最低こんだけの人数を入れると、これだけの売上げが担保されるとかっていうように数字を追っていくと見えてくるものがあるんですよね。そういったところまでをしっかりと把握している人と把握していない人が、世の中社長さんでもたくさん、5万人いる中で、それを把握している人は事業がうまくいっていると。
それを把握していない方、勢いだけでやっている社長さんは、もう本当にお金がぐちゃぐちゃで、本当に今のキャッシュはどれだけあるかということさえも答えられない方々数いて、結構自転車創業的なことをされているという方も多くいらっしゃいますということをおっしゃってましたね。
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なるほどそうだなぁってすごく思いました。本当に細かく細かく数字を出していきなさいということを言われてたんですけれども、私は特にそこまで数字を追うというところまで何も商品が確定していないので、まずは自分自身の現金ですね。
キャッシュと、それこそ収入出出は、私一応出出の家計簿みたいなのはレシートを持って付けているんですけれども、そこに着目しないといけないものが、私はこの講座で新たにわかったので、その内容を加えて、来年からの12ヶ月分を作っていくことに決めました。
でもこれね本当にね、この年末のこの時期にそれを知ることができてよかったなと思いました。
あとですね、投資の方とかもね、やっぱりね、私も結構もうカツカツなんですよ、お金が。大賞金とかもほぼほぼなくなりましたしね。
その中で、まあ講座とかにも投資したりとか、株の方にも移行したりとかしてですね、先日もその積立兄さん万額最後駆け込みで使い切り設定というのをしていれました。
今度から来年からはですね、やっぱりこう、普通にインデックス投資よりかは、成長株の方にも切り替えていかないといけないなと思ったりもしながら、でもですね、やっぱりこう、株式投資するにしてもやっぱりキャッシュがいるので、そうなってくると事業をうまく成長させていかないといけないじゃないですか。
私の今のキャッシュって言ったら、約手取りが12万円の図書館のパートの金額しかないのでね、それだけでは何とも言えない。兄さんも普通の兄さんだったら月10万までマックスでいけるなら、私のこの給料ではちょっと自分のお小遣いがわずかしかなるので、それもちょっと困るなとかって思ったりするし。
もやもやする気持ちもあるけれども、でもやっぱりその中ででもですね、やっぱりこういうチャンスを得たっていうことが本当にね、今しかないと思うので、この数字に向き合う1年にしていきたいなぁなんてすごく思いました。
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昔はね、あんまりこんなに数字っていうことに対してめちゃくちゃ違和感、違和感っていうかけぎらいっていうかね、もう本当にね過剰に反応して、もう私も絶対無理みたいな感じでね、思っていたんですけれども、本当やっぱりね、病院で働いてた時はね、ある程度お金もらってたのでね、全てにおいてザルなんですよね。
これぐらい使ってても大丈夫かなって、もう本当にね、平気で20万とか、まあ年も含めて20万とか使ってたりとかしてたんでね、そうなってくるとやっぱりザルだから全てにおいていい加減になってるんだなっていうのが改めて思いましたね。
でも幸いにしてですね、株に投資してたことだけがプラスかなと、そこだけは自分の中で褒めてあげたいなっていうね、本当にね、雑にね、ザルのようにね浴びるようにお金を自分に使ってたとかっていうよりかは、やっぱりこの親とか弟とか付き合いとか主人とかっていうような感じで、
やっぱり人にお金を使っていたっていうことがあるので、自分にお金を使っているのも、もう本当に退職してからしか使っていないので、本当この1年9ヶ月ぐらいなんですよ。
だからね、結構ね、ジャブジャブのようにお金をちょっと使っちゃってる部分もあるんですけれども、もういよいよですね、もう本当に自分自身もフリーランスとして立ち上がっていくためには、まずはちょっとね、しっかりとお金の方を見直していき、
毎日どんだけキャッシュがあって、どんだけ使っているかっていうのをね、生活費とかでね、ぐっちゃぐちゃになりやすくなるので、そこを別立てして勘定していかないといけないということでね、ちょうどたまたまですね、銀行口座も分けないといけないからと思ってて、
いろいろね、最初はネットバンキングにしようかなとかって思ってたんですけれども、きょうもスタンドFMで、とあるフリーランスでね、4年目、5年目ぐらいの方がですね、今になって初めて銀行口座を分けた方がいいということを配信されていました。
それを聞いてですね、私今知れてめっちゃラッキーだなって正直思いました。
ちょうどね、私1年間だけね、クリニックに働いてた時にですね、シガ銀の口座をですね、イヤオナシに作らされた部分があるんですよね。
シガ圏はね、本当にシガ銀が強いんですよね。
だからもうこのね、シガ銀を私の事業口座として作っていくとですね、逆にシガ圏で活動するにはシガ銀持ってる方がいいかなって思ったので、これもプラスに走って、この口座をですね、自分のメインのね、事業のバンクにしていこうかなーなんて思ったりしました。
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なので、シガ銀にあるね、全キャッシュをですね、昨日はね、一気に楽天銀行の方に移動させてですね、空っぽにさせてから、事業を進めていかないといけないなーとかって思ったんですが、
でもね、数十万だけ残しておいてですね、それを事業にあてがう資金としてね、置いておかないといけないので、その分はある程度ね、軍資金として置いてはいるんですが、そんな感じでちょっとね、数字と見積み合っていきたいなと思います。
その数字を見た中で、自分の中でどういうふうに感じたこととか、こんなことなんですよっていうのがあればですね、ちょっとこのスタンドFMでもお話ししていきたいなと思います。
こんなね、ど素人の私がですね、いろいろ挑戦しながら、フリーランスとしてね、やっていくというこのね、流れって結構ね、聞いてるものからしたら、なんか結構面白いんじゃないかなって思いました。
結構ね、ひっちゃかめっちゃかなところもあると思うんですけれども、でもね、そんなね、私のこの配信を聞いていただいて、なんかね、勇気が出ることはないかもしれないんですけど、
あ、この人またこんなアホなことしてるわとか言ってね、笑ってもらっても全然ね、いいんですけれども、そんなね、ドタバタ沈道中みたいなことをね、やっていくと思いますけれども、どうかね、フォローしていただいて、毎日の配信していきますので、もしよかったらね、ハートマークもつけていただいたら嬉しいです。
ということで、今日はちょっと長くなりましたが、皆さんもですね、危機感を感じて日々過ごしていってもらいたいなと思いました。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。バイバイ。